JPS5953909A - 車両速度制御装置 - Google Patents
車両速度制御装置Info
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- JPS5953909A JPS5953909A JP16527482A JP16527482A JPS5953909A JP S5953909 A JPS5953909 A JP S5953909A JP 16527482 A JP16527482 A JP 16527482A JP 16527482 A JP16527482 A JP 16527482A JP S5953909 A JPS5953909 A JP S5953909A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K31/00—Vehicle fittings, acting on a single sub-unit only, for automatically controlling vehicle speed, i.e. preventing speed from exceeding an arbitrarily established velocity or maintaining speed at a particular velocity, as selected by the vehicle operator
- B60K31/06—Vehicle fittings, acting on a single sub-unit only, for automatically controlling vehicle speed, i.e. preventing speed from exceeding an arbitrarily established velocity or maintaining speed at a particular velocity, as selected by the vehicle operator including fluid pressure actuated servomechanism in which the vehicle velocity affecting element is actuated by fluid pressure
- B60K31/10—Vehicle fittings, acting on a single sub-unit only, for automatically controlling vehicle speed, i.e. preventing speed from exceeding an arbitrarily established velocity or maintaining speed at a particular velocity, as selected by the vehicle operator including fluid pressure actuated servomechanism in which the vehicle velocity affecting element is actuated by fluid pressure and means for comparing one electrical quantity, e.g. voltage, pulse, waveform, flux, or the like, with another quantity of a like kind, which comparison means is involved in the development of a pressure which is fed into the controlling means
- B60K31/102—Vehicle fittings, acting on a single sub-unit only, for automatically controlling vehicle speed, i.e. preventing speed from exceeding an arbitrarily established velocity or maintaining speed at a particular velocity, as selected by the vehicle operator including fluid pressure actuated servomechanism in which the vehicle velocity affecting element is actuated by fluid pressure and means for comparing one electrical quantity, e.g. voltage, pulse, waveform, flux, or the like, with another quantity of a like kind, which comparison means is involved in the development of a pressure which is fed into the controlling means where at least one electrical quantity is set by the vehicle operator
- B60K31/105—Vehicle fittings, acting on a single sub-unit only, for automatically controlling vehicle speed, i.e. preventing speed from exceeding an arbitrarily established velocity or maintaining speed at a particular velocity, as selected by the vehicle operator including fluid pressure actuated servomechanism in which the vehicle velocity affecting element is actuated by fluid pressure and means for comparing one electrical quantity, e.g. voltage, pulse, waveform, flux, or the like, with another quantity of a like kind, which comparison means is involved in the development of a pressure which is fed into the controlling means where at least one electrical quantity is set by the vehicle operator in a memory, e.g. a capacitor
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、車両速度を所望する目標の設定速度にて走行
ならしめる止面用定速走行装置の、速度の設定、記憶、
l’t¥除に関する速度制御装昨、に関するO 通常この柚の装すは、現行の車両速度をパルス数として
検出し、そのパルス数に比例するアナログ電圧を軍属信
号として得る。ドライバは所望の車両速度に到達した■
#、定速走行セットスイッチを操作してその時点のM速
信号紮記憶回路にセット (記憶)yる。速度制御袋・
誼はセソ・トびγした車速信号を比較回路の一方の基阜
亀任として、そrしと現行の車両速度との差に基づいて
、その差が零となる方向にスロットルバルブの開度を調
節Tるこの種の装置においては、危険防止等のために、
定速走行がセントE rtでいてて)、ブレーキが操作
2rtてキャンセルスイッチがオンとなると自1υ1的
に定速走行が解除さnるようになっている。そこで、そ
の後再度■連を記憶してい7こ目標車速に復帰きせるた
めに、リジュームスイッチを(iiu 、t テいる。
ならしめる止面用定速走行装置の、速度の設定、記憶、
l’t¥除に関する速度制御装昨、に関するO 通常この柚の装すは、現行の車両速度をパルス数として
検出し、そのパルス数に比例するアナログ電圧を軍属信
号として得る。ドライバは所望の車両速度に到達した■
#、定速走行セットスイッチを操作してその時点のM速
信号紮記憶回路にセット (記憶)yる。速度制御袋・
誼はセソ・トびγした車速信号を比較回路の一方の基阜
亀任として、そrしと現行の車両速度との差に基づいて
、その差が零となる方向にスロットルバルブの開度を調
節Tるこの種の装置においては、危険防止等のために、
定速走行がセントE rtでいてて)、ブレーキが操作
2rtてキャンセルスイッチがオンとなると自1υ1的
に定速走行が解除さnるようになっている。そこで、そ
の後再度■連を記憶してい7こ目標車速に復帰きせるた
めに、リジュームスイッチを(iiu 、t テいる。
このリジュームスイッチに増速機能を兼ね備えることに
より、定速走行中の増速を可能としたものが提案Hnで
イル。
より、定速走行中の増速を可能としたものが提案Hnで
イル。
ところが、上記の如くリジュームスイッチをオンしつづ
けると増速する機能があるため・リジュームスイッチが
かみ込み等により、オン状態が継続しつづけると■速か
上昇し危険である。
けると増速する機能があるため・リジュームスイッチが
かみ込み等により、オン状態が継続しつづけると■速か
上昇し危険である。
そこで不発明は、リジュームスイッチとキャンセルスイ
ッチが同時にオンとなった場合は、リジュームスイッチ
による増速を中止する安全回路を設けることを目的とす
る。
ッチが同時にオンとなった場合は、リジュームスイッチ
による増速を中止する安全回路を設けることを目的とす
る。
上記目的を達成するために、リジュームスイッチによる
増速作動中にm1記キヤンセルスイツチがオンサれり時
は、mI記リジュームスイッチによる増速を中止して、
前記リジュームスイッチがオフするまでは定速走行を停
止する安全回路を(#ilえたことを構成の要旨とする
。
増速作動中にm1記キヤンセルスイツチがオンサれり時
は、mI記リジュームスイッチによる増速を中止して、
前記リジュームスイッチがオフするまでは定速走行を停
止する安全回路を(#ilえたことを構成の要旨とする
。
上記h″η成とすることにより、リジュームスイッチが
オンしつづけて増速か継続さγしても、ドライバがブレ
ーキラ踏み千ヤンセルスイ゛ノチをオンさぜ丁りは、定
速走行は解除ビス17、再びリンニームスイッチがオフ
状態となるまで定速走行機[電葡1¥止1−るので安全
か確保でさ所期の目的力)達成でざる加えて、不発明に
よlrl、ば従来の装置にわずかの構成要素を付加する
たけで実施でさ、実用1優TLに効果を奏する。
オンしつづけて増速か継続さγしても、ドライバがブレ
ーキラ踏み千ヤンセルスイ゛ノチをオンさぜ丁りは、定
速走行は解除ビス17、再びリンニームスイッチがオフ
状態となるまで定速走行機[電葡1¥止1−るので安全
か確保でさ所期の目的力)達成でざる加えて、不発明に
よlrl、ば従来の装置にわずかの構成要素を付加する
たけで実施でさ、実用1優TLに効果を奏する。
以下、図面を参1ii14 して4〈発明の一実施例を
説明Tる。1輪のスピードメータケーブルと同一速度で
回転する永久磁石(図示せず)により開閉するリードス
イッチ10から得らn6止速信号の周波数は、FV変換
回路(周液数−電圧変換回路)20により、周波数に対
応した電圧に変換;2 r+、る。
説明Tる。1輪のスピードメータケーブルと同一速度で
回転する永久磁石(図示せず)により開閉するリードス
イッチ10から得らn6止速信号の周波数は、FV変換
回路(周液数−電圧変換回路)20により、周波数に対
応した電圧に変換;2 r+、る。
30は、FV変換回路20からのM迷電圧信号(実車速
信号)Vvに対応Tる電圧をセットスイッチSW1の操
作により記憶し、その記憶を行なった時のある電l1l
Eを中心として■連m圧信号Vvととも6二変化する記
憶電圧信号VMを出力する記憶回路(目標正速記蓄手段
)80である。この記憶回路30は、人力抵抗R5,化
1意用コンデンvC) 、インピーダンス変換用FET
F2のゲートが直列に接続己′r11、FET F2
のドレインが定電圧Vccに、ンースは抵抗R6を介し
てアースp7Lでいる。F1ハアナログスイッチ用FE
Tで、ドレインはインピーダンス変換用にL′rF2の
ゲートに接続さn1ソースには定電圧VCCを抵抗■t
3. R4で分圧しy、 %圧が印加2nている。
信号)Vvに対応Tる電圧をセットスイッチSW1の操
作により記憶し、その記憶を行なった時のある電l1l
Eを中心として■連m圧信号Vvととも6二変化する記
憶電圧信号VMを出力する記憶回路(目標正速記蓄手段
)80である。この記憶回路30は、人力抵抗R5,化
1意用コンデンvC) 、インピーダンス変換用FET
F2のゲートが直列に接続己′r11、FET F2
のドレインが定電圧Vccに、ンースは抵抗R6を介し
てアースp7Lでいる。F1ハアナログスイッチ用FE
Tで、ドレインはインピーダンス変換用にL′rF2の
ゲートに接続さn1ソースには定電圧VCCを抵抗■t
3. R4で分圧しy、 %圧が印加2nている。
FET Flのゲート&1抵抗R2を介して定電圧VC
,cとトランジスタT1のコレクタに接続ヒIしている
。このトランジスタT1のベースは抵抗Rs’に介して
定電圧VCCに接続Erするとともに、セットスイッチ
SW1にダイオード1J1を介して接続2rtている。
,cとトランジスタT1のコレクタに接続ヒIしている
。このトランジスタT1のベースは抵抗Rs’に介して
定電圧VCCに接続Erするとともに、セットスイッチ
SW1にダイオード1J1を介して接続2rtている。
40は比較回路で、コンパレータC’Mの反転入力端(
−)には記憶電圧信号VMが印加さ旧1、CMの非反転
入力端子(+)(こは定電圧Vccを抵抗埒、R8で分
子J= シた比軟電圧Vxが印加ヒ1]、ている。CM
の出力端ハ、バキュームアクチュエータ50のコントロ
ールンレノイドSL1を駆11fll−fるパワー了ン
ブ60に接続2y+ている。さらに、CMの出力端は抵
抗R祿介して定寛土V(H□に接続己γLるとともに、
抵抗RIOを介して積分用コンデンサC2に接^元Hr
シている。積分用コンデンサC2と抵抗RIOとの接続
点は抵抗Rnを介して記1息回路30の記°譚用コンデ
ンサC1の入力側に接続ξγしている。
−)には記憶電圧信号VMが印加さ旧1、CMの非反転
入力端子(+)(こは定電圧Vccを抵抗埒、R8で分
子J= シた比軟電圧Vxが印加ヒ1]、ている。CM
の出力端ハ、バキュームアクチュエータ50のコントロ
ールンレノイドSL1を駆11fll−fるパワー了ン
ブ60に接続2y+ている。さらに、CMの出力端は抵
抗R祿介して定寛土V(H□に接続己γLるとともに、
抵抗RIOを介して積分用コンデンサC2に接^元Hr
シている。積分用コンデンサC2と抵抗RIOとの接続
点は抵抗Rnを介して記1息回路30の記°譚用コンデ
ンサC1の入力側に接続ξγしている。
70は定速走行の設定・解除の状態を保持するフリップ
フロップ回路であり、入力端&スセットスイッチSW1
.リジュームスイッチ5Vv2.キャンセルスイッチS
W3にetc’;3n、ナントゲート71の出力端がコ
ンパレータCMの非反転入力端および積分用コンデンサ
C2にそTL−frLダイオードD5.D6を介してk
k6e aγ11.5う1つのナントゲート72の出
力端がパワーアンプ80を介して、バキュームアクチュ
エータ50のリリースソレノイドSL2に接続8γして
いる。
フロップ回路であり、入力端&スセットスイッチSW1
.リジュームスイッチ5Vv2.キャンセルスイッチS
W3にetc’;3n、ナントゲート71の出力端がコ
ンパレータCMの非反転入力端および積分用コンデンサ
C2にそTL−frLダイオードD5.D6を介してk
k6e aγ11.5う1つのナントゲート72の出
力端がパワーアンプ80を介して、バキュームアクチュ
エータ50のリリースソレノイドSL2に接続8γして
いる。
90はタイマ回路2備えた加速信号発生回路で、リジュ
ームスイッチSW2を閉とすることによりタイマ動作が
開始する。このリジュームスイッチSW2の閉時間がタ
イマ回路90の設定時間以上となった場合に、加速信号
発生回路90は加速信号である′Lルベル信号を発生す
る。この信号は、タイオードI)2.D3を介してトラ
ンジスタTlのベースおよび、積分用コンデンサC2に
接続pnる。
ームスイッチSW2を閉とすることによりタイマ動作が
開始する。このリジュームスイッチSW2の閉時間がタ
イマ回路90の設定時間以上となった場合に、加速信号
発生回路90は加速信号である′Lルベル信号を発生す
る。この信号は、タイオードI)2.D3を介してトラ
ンジスタTlのベースおよび、積分用コンデンサC2に
接続pnる。
100i:D+J全回路用オア・ゲートで人力@はりジ
ュームスイソチSW2および千ヤンセルスイッチSW3
とそn−f旧、接続びII、出力端は一方の人力噛にフ
ィードバラフサ116ている。
ュームスイソチSW2および千ヤンセルスイッチSW3
とそn−f旧、接続びII、出力端は一方の人力噛にフ
ィードバラフサ116ている。
上記の如き構成において、次に作用について説明する。
リードスイッチ10の開閉くりかえし数、丁なわち重連
信号の周波数は、FV変換回路20により周波数に対応
した電圧に変換どI7、垂速亀圧信号vvとして出力ざ
nる。
信号の周波数は、FV変換回路20により周波数に対応
した電圧に変換どI7、垂速亀圧信号vvとして出力ざ
nる。
きて、■速を記憶するとき、セットスイッチW0を閉じ
て記憶指示信号が印加ざγ1.ると、トランジスタT1
がオフし、FET Flのゲート電位が上がり、FET
F、のドレイン−ソース間が導通する。その結果、定
電圧VQOを抵抗Ra、R4で分圧し7こソース電圧が
コンデンサC1とFET F2のゲートに印加さnるこ
ととなる。このソース電圧を基準電圧VrとTると、コ
ンデンサC1の他端には■速電圧Vyが印加さ1してい
るので、コンデンサC1には端子間の電位差l Vy
−Vr lに相当するT:を荷が蓄積び7’Lる。記憶
指示信号を取り去ると、FE’r Flが再ひオフし、
FETF2の入力インピーダンスが高いので、そのゲー
トと接続? n、たコンデンサC1の一端が70−ティ
ング状態となり、コンデンサC1の電荷は記憶指示信号
を取り去る直111の電荷に保持さn、この時の亀速電
圧vv=vv、とTnば、コンデンサC1のηL位差さ
n、る。記憶直後の記憶電圧Q V&!QとT iT’
l、げ、記憶14圧VMは、電圧VM6を中心として、
■速が上昇丁γ1.ば高くなり■速が低下T 71.ば
低くなる。
て記憶指示信号が印加ざγ1.ると、トランジスタT1
がオフし、FET Flのゲート電位が上がり、FET
F、のドレイン−ソース間が導通する。その結果、定
電圧VQOを抵抗Ra、R4で分圧し7こソース電圧が
コンデンサC1とFET F2のゲートに印加さnるこ
ととなる。このソース電圧を基準電圧VrとTると、コ
ンデンサC1の他端には■速電圧Vyが印加さ1してい
るので、コンデンサC1には端子間の電位差l Vy
−Vr lに相当するT:を荷が蓄積び7’Lる。記憶
指示信号を取り去ると、FE’r Flが再ひオフし、
FETF2の入力インピーダンスが高いので、そのゲー
トと接続? n、たコンデンサC1の一端が70−ティ
ング状態となり、コンデンサC1の電荷は記憶指示信号
を取り去る直111の電荷に保持さn、この時の亀速電
圧vv=vv、とTnば、コンデンサC1のηL位差さ
n、る。記憶直後の記憶電圧Q V&!QとT iT’
l、げ、記憶14圧VMは、電圧VM6を中心として、
■速が上昇丁γ1.ば高くなり■速が低下T 71.ば
低くなる。
比較回路40は、コンパレータCMの非反転入力端子(
+)に、定電圧VCCを抵抗R,、R,lで分圧した所
定の電圧VXが印加ヒz1ている。また、反転入力端子
(−)には、前記記憶電圧VMが印加すr。
+)に、定電圧VCCを抵抗R,、R,lで分圧した所
定の電圧VXが印加ヒz1ている。また、反転入力端子
(−)には、前記記憶電圧VMが印加すr。
ている。従って、コンパレータCMの出力は、VM<
ノド#’H’レヘ#、VM)VX(7,)トp’L’
レヘ/lzになる。この出力を少目てパワーアンプ60
は、出力が′Hルベルのときにオンし、lLPレベルの
ときにオフとなる。
ノド#’H’レヘ#、VM)VX(7,)トp’L’
レヘ/lzになる。この出力を少目てパワーアンプ60
は、出力が′Hルベルのときにオンし、lLPレベルの
ときにオフとなる。
ここで、抵抗R7,R8による分圧電圧Vxを駐述した
抵抗R3,R4による基準電圧Vrより少し高めに設定
して、記憶fi’t F4の電圧VMに対し分圧電圧V
xが少し高めになるようにし、パワーアンプ60が記憶
直後、′オン′になる様にバイアスしておく。
抵抗R3,R4による基準電圧Vrより少し高めに設定
して、記憶fi’t F4の電圧VMに対し分圧電圧V
xが少し高めになるようにし、パワーアンプ60が記憶
直後、′オン′になる様にバイアスしておく。
このため、パワーアンプ60がオンになり、バキューム
アクチュエータ50のコントロールソレノイドSL1に
通電し、スロットルバルブ(図示せず)を開方向に作動
テる。なお、バキュームアクチュエータ50けスロット
ルバルブの開度カコントロールソレノイドS Llへの
通電時間により決まる休に構成びrl、ている。
アクチュエータ50のコントロールソレノイドSL1に
通電し、スロットルバルブ(図示せず)を開方向に作動
テる。なお、バキュームアクチュエータ50けスロット
ルバルブの開度カコントロールソレノイドS Llへの
通電時間により決まる休に構成びrl、ている。
lノζに、コンパレータCMの出力は抵抗RIOおよび
コンデンサC2により積分211、その出力を抵抗R1
tを介して、記1.d回路の記憶用コンデンサC1にフ
ィードバックp71でいる。このフィードバックにより
、例えば■速が下がり、コントロールソレノイドSL、
に通m中は積分用コンデンサC2の電圧が除徐に上昇し
、この電圧を抵抗’Ruを介して実車速である車速電圧
V<加えて、記憶用コンデンサclに印加するので、■
速電圧Vvが目標速度である記憶電圧VMに達する前に
あたIJ)+6亜速か上昇したという信号が出びγLる
ことになり、加速がおび兄らnるので目標速度以上に加
速し了き゛ることがない。
コンデンサC2により積分211、その出力を抵抗R1
tを介して、記1.d回路の記憶用コンデンサC1にフ
ィードバックp71でいる。このフィードバックにより
、例えば■速が下がり、コントロールソレノイドSL、
に通m中は積分用コンデンサC2の電圧が除徐に上昇し
、この電圧を抵抗’Ruを介して実車速である車速電圧
V<加えて、記憶用コンデンサclに印加するので、■
速電圧Vvが目標速度である記憶電圧VMに達する前に
あたIJ)+6亜速か上昇したという信号が出びγLる
ことになり、加速がおび兄らnるので目標速度以上に加
速し了き゛ることがない。
逆に車速が上がりTぎた場合番1、コンパレータCMの
出力がLとなるので、コントロールソレノイドSL、は
非通電と7.jす、スロットルバルブは開方lr+Jに
作動するが、コンデンサC2の積分ηI圧6下げらnる
ので、M速が目標速度まで下がる111にあ7こがも目
標速度Tで下がっにという信号と7.fり減速のしすぎ
を防止する。なお、この積分用コンデンサC2の電荷は
セットスイッチS′Vv1が閉となっ7こ時に、ダイオ
ードD、を通じてk g ;E’ 2 + 4.。
出力がLとなるので、コントロールソレノイドSL、は
非通電と7.jす、スロットルバルブは開方lr+Jに
作動するが、コンデンサC2の積分ηI圧6下げらnる
ので、M速が目標速度まで下がる111にあ7こがも目
標速度Tで下がっにという信号と7.fり減速のしすぎ
を防止する。なお、この積分用コンデンサC2の電荷は
セットスイッチS′Vv1が閉となっ7こ時に、ダイオ
ードD、を通じてk g ;E’ 2 + 4.。
ま7こ、F V変換回路2oの出力である市速篭圧(、
J?Vvにはリンプル91乗る口と及びフィードバック
信号にもコンパレータCMのオン、オフ信号によルリツ
プルが乗ることから、コンパレータCMの出力は1−ば
や(#)l′、 ILlをくりカ)尺1制御、T7jわ
ちデユティ制御芒11.ている。
J?Vvにはリンプル91乗る口と及びフィードバック
信号にもコンパレータCMのオン、オフ信号によルリツ
プルが乗ることから、コンパレータCMの出力は1−ば
や(#)l′、 ILlをくりカ)尺1制御、T7jわ
ちデユティ制御芒11.ている。
フィリップフロップ回路70は、通常時(=ナントゲー
ト71の出力端が′Hルベル ート72の出力端がl L Iレベルに保持Hnてし)
る。この時キャンセルスイッチSW3が閉となると、状
態が反転し、ナントゲート71の出力端が′Lルベルに
,ナントゲート72の出力端が′Hルべ/l/ ドア、
j リ、コンパレータC Mの非反転入力m’ft”’
レベルとするとともに、積分用コンデンサC2の電荷を
放電する。ざらに、ノ々ワーアンブ80をオントシ、リ
リースソレノイドSL2にatXし、スロ゛ノトルバル
ブをリリースする。このこと番こより、定速走行が解除
pn.る。その後、再び静間; Qil (1)速度で
定速走行したい場合は、1ノジュームスイ゛ノーJ−S
W2を閉じj,はナントゲート71σ〕出力w z n
I,ナントゲート72の出力を′L′として、IJ
IJ−スソレノイドSL2の通電をオフとするととも番
こコンツマレータCMに基準電圧Vxを印加して車両速
度をS除重の速度に糾:持する。また、grたな設定東
速で定速走行したい場合は、セ゛ノドスイッチSvv1
を再度閉として記憶電圧VMを変更子γ1は良い。
ト71の出力端が′Hルベル ート72の出力端がl L Iレベルに保持Hnてし)
る。この時キャンセルスイッチSW3が閉となると、状
態が反転し、ナントゲート71の出力端が′Lルベルに
,ナントゲート72の出力端が′Hルべ/l/ ドア、
j リ、コンパレータC Mの非反転入力m’ft”’
レベルとするとともに、積分用コンデンサC2の電荷を
放電する。ざらに、ノ々ワーアンブ80をオントシ、リ
リースソレノイドSL2にatXし、スロ゛ノトルバル
ブをリリースする。このこと番こより、定速走行が解除
pn.る。その後、再び静間; Qil (1)速度で
定速走行したい場合は、1ノジュームスイ゛ノーJ−S
W2を閉じj,はナントゲート71σ〕出力w z n
I,ナントゲート72の出力を′L′として、IJ
IJ−スソレノイドSL2の通電をオフとするととも番
こコンツマレータCMに基準電圧Vxを印加して車両速
度をS除重の速度に糾:持する。また、grたな設定東
速で定速走行したい場合は、セ゛ノドスイッチSvv1
を再度閉として記憶電圧VMを変更子γ1は良い。
次に、前記リジュームスイッチSXX2乞,閉とすると
、タイマ回路90を(liftえた加匣匍号琵生回1i
’?i90のタイマ回路90のタイマが作動する。この
リジュームスイッチSW2の閉時間が1iT 記憶(
T 回路90の設定時間より短かい場合は前述したMi
Llj速度を解除前の速度に復帰びせる動作をする。工
1:前記閉時間が前記設定時間以上と77つ1こ場合に
は、加速信号発生回路90が加速信号な発生する。この
加速信号(ゴ′L″レベル信号で、この信号はダイオー
ドD2, D3を介してトランジスタT1のベースおよ
び、コンデンサC2に接続2rしている。従って、トラ
ンジスタT1はオフしFET Flがオンして、FET
F2のベースには基準電圧Vrが印加びわ,る。了な
わち、FETF2のソース亀(J.VMは、VM=■r
となる7,二めコンパレータC Niは基準電圧Vrと
分圧電圧Vxとを比較する。この時前述したように,
Vx)Vrと設定しであるため、コンパレータCMの出
力は′Hルベルトナリ、アクチュエータ50のコントロ
ールソレノイドSL,がオンしてスロットル開度が大と
なって加mする。この加速はリジュームスイッチSW2
を閉する間継続し2、所望の速度に達した時点で、リジ
ュームスイッチSW2を開と丁γLばトランジスタT1
がオフからオンする事によりセ゛ノド信号が得らn、改
めて■速を記1,ハし定速走行に移る0この時、コンデ
ンサC2はダイオードD3を介して放電すn,、前記記
lad時に過大なフィード/<゛ツクが力)力)らない
ようにびわ、でいるO 上記増速作動中に、キャンセルスイ゛ンチSVV3カ閉
トrjると、フィリップフロップ回路70が作動して、
定速走行が解除2nるとともに、簀全回路用オ了・ゲー
ト100の出力が′L′となってこr。
、タイマ回路90を(liftえた加匣匍号琵生回1i
’?i90のタイマ回路90のタイマが作動する。この
リジュームスイッチSW2の閉時間が1iT 記憶(
T 回路90の設定時間より短かい場合は前述したMi
Llj速度を解除前の速度に復帰びせる動作をする。工
1:前記閉時間が前記設定時間以上と77つ1こ場合に
は、加速信号発生回路90が加速信号な発生する。この
加速信号(ゴ′L″レベル信号で、この信号はダイオー
ドD2, D3を介してトランジスタT1のベースおよ
び、コンデンサC2に接続2rしている。従って、トラ
ンジスタT1はオフしFET Flがオンして、FET
F2のベースには基準電圧Vrが印加びわ,る。了な
わち、FETF2のソース亀(J.VMは、VM=■r
となる7,二めコンパレータC Niは基準電圧Vrと
分圧電圧Vxとを比較する。この時前述したように,
Vx)Vrと設定しであるため、コンパレータCMの出
力は′Hルベルトナリ、アクチュエータ50のコントロ
ールソレノイドSL,がオンしてスロットル開度が大と
なって加mする。この加速はリジュームスイッチSW2
を閉する間継続し2、所望の速度に達した時点で、リジ
ュームスイッチSW2を開と丁γLばトランジスタT1
がオフからオンする事によりセ゛ノド信号が得らn、改
めて■速を記1,ハし定速走行に移る0この時、コンデ
ンサC2はダイオードD3を介して放電すn,、前記記
lad時に過大なフィード/<゛ツクが力)力)らない
ようにびわ、でいるO 上記増速作動中に、キャンセルスイ゛ンチSVV3カ閉
トrjると、フィリップフロップ回路70が作動して、
定速走行が解除2nるとともに、簀全回路用オ了・ゲー
ト100の出力が′L′となってこr。
を保持する。このため、キャンセルスイ′ノチSW3カ
開トrxつてもフィリップフロ゛ノブ回路704ズ定迷
走行の解除状態を保持する。この状態は、1」ジューム
スイッチSW2が、−具間と7Jるまて゛継続する0こ
QJ7こめ、定速走行中GこI+ジュームスイ゛ノチS
W2が閉とQつたまま戻らTよい場合でも、キャンセル
スイッチSW3を閉としてやnば定速走行が解除て含、
加速が止まらないとし1う危険が防止で゛さる0
開トrxつてもフィリップフロ゛ノブ回路704ズ定迷
走行の解除状態を保持する。この状態は、1」ジューム
スイッチSW2が、−具間と7Jるまて゛継続する0こ
QJ7こめ、定速走行中GこI+ジュームスイ゛ノチS
W2が閉とQつたまま戻らTよい場合でも、キャンセル
スイッチSW3を閉としてやnば定速走行が解除て含、
加速が止まらないとし1う危険が防止で゛さる0
図面は本溌明による車両速度制御装置の一実施例2示す
回路図である0 20・・・FV変換回路、80・・・記憶回路、40.
−・比較回路、50・・・バキュームアクチュエータ、
90・・・タイマ回路を(1mえた加速信号発生回路、
100・・・安全回路、SW,・・・セットスイッチ、
S Vv’2・・・11ジユームスイツナ・S〜3°・
・千ヤンセルスイ・ノチ特許出願人 アイシン精磯抹式会社 代表者中井令夫
回路図である0 20・・・FV変換回路、80・・・記憶回路、40.
−・比較回路、50・・・バキュームアクチュエータ、
90・・・タイマ回路を(1mえた加速信号発生回路、
100・・・安全回路、SW,・・・セットスイッチ、
S Vv’2・・・11ジユームスイツナ・S〜3°・
・千ヤンセルスイ・ノチ特許出願人 アイシン精磯抹式会社 代表者中井令夫
Claims (1)
- 車両速度に応じた正画速度信号と所望する設定速度に応
じた設定N速信号との間に速度差が生じた時に速度差信
号を発生する比較回路と、該速度差信号を受けてその速
度差信号をなくT方向に車両速度を増減すべくスロット
ルバルブの開度を調節Tるアクチュエータと、定速走行
を解除するキャンセルスイッチと、一旦解除した定速走
行を復す…させるリジュームスイッチとハ)らなり、前
記リジュームスイッチに定速走行中における増速機能を
備えた正両速度制御装甑において、前記リジュームスイ
ッチによる増速作動中に前記キャンセルスイッチがオン
’;pnた時は、前記リジュームスイッチによる増速を
中止して、前記リジュームスイッチがオフするまで定速
走行を停止する安全回路を011えた車両速度制御装置
。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16527482A JPS5953909A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 車両速度制御装置 |
| US06/534,463 US4553621A (en) | 1982-09-21 | 1983-09-21 | Automobile speed control system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16527482A JPS5953909A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 車両速度制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5953909A true JPS5953909A (ja) | 1984-03-28 |
| JPH0242692B2 JPH0242692B2 (ja) | 1990-09-25 |
Family
ID=15809211
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16527482A Granted JPS5953909A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 車両速度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5953909A (ja) |
-
1982
- 1982-09-21 JP JP16527482A patent/JPS5953909A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0242692B2 (ja) | 1990-09-25 |
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