JPS5954220A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
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- JPS5954220A JPS5954220A JP57164454A JP16445482A JPS5954220A JP S5954220 A JPS5954220 A JP S5954220A JP 57164454 A JP57164454 A JP 57164454A JP 16445482 A JP16445482 A JP 16445482A JP S5954220 A JPS5954220 A JP S5954220A
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- H10P14/3442—N-type
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本殆明は半導体装置の製造方法、特にゲッタリング方l
去に関する。
去に関する。
本祐明の製造方法によれは特にN型シリコン基板を必要
とする半導体素子のリーク電流を極めて低く迎える事が
でき、半導体素子符I生の劣化を防ぎ副歩留り、高品質
の半導体装置を得るCとができる。
とする半導体素子のリーク電流を極めて低く迎える事が
でき、半導体素子符I生の劣化を防ぎ副歩留り、高品質
の半導体装置を得るCとができる。
従来の方法では、デバイスプロセスの熱履歴によジシリ
コン基板に内在する・き、し素が析出し内部欠陥、表…
1欠陥として現われてし捷9゜内部欠陥はゲッタリング
効果で有効であるが表面欠陥fat半導体素子の特性、
歩留りの低下の原因となってし1う。
コン基板に内在する・き、し素が析出し内部欠陥、表…
1欠陥として現われてし捷9゜内部欠陥はゲッタリング
効果で有効であるが表面欠陥fat半導体素子の特性、
歩留りの低下の原因となってし1う。
表面欠陥を除去するためデバイスプロセス中あるいは前
に表面無欠陥層の形成および内部欠陥形成のための熱処
理を施す方法、所6Nインド’7ンソツクゲツタリング
(IG)技術がある。j〜かし、IG処理には踵々の制
約がある。列えば、シリコン基板中の酸素C鏝度の最適
化、無欠陥層および内部欠陥形成のための熱処理とデバ
イスプロセスとの適性比等がそれである。
に表面無欠陥層の形成および内部欠陥形成のための熱処
理を施す方法、所6Nインド’7ンソツクゲツタリング
(IG)技術がある。j〜かし、IG処理には踵々の制
約がある。列えば、シリコン基板中の酸素C鏝度の最適
化、無欠陥層および内部欠陥形成のための熱処理とデバ
イスプロセスとの適性比等がそれである。
酸g濃度、熱処理の選択を極く1苗かでも1呉ると内部
欠陥が表面にまで到達してしまったり、内7fB欠陥が
形成されなかったりして半・導体素子の特性が劣化し、
製漬上の歩留りと品改が低下する間1(月があった。
欠陥が表面にまで到達してしまったり、内7fB欠陥が
形成されなかったりして半・導体素子の特性が劣化し、
製漬上の歩留りと品改が低下する間1(月があった。
才だ、表向欠陥を除去する方法としてエビタキノヤルウ
ェ・・−を閉つ方法もあるが、既知のエピタキシャル成
長は一般に1OOOC)以上の硝温で行うためシリコン
基板中の、酸素の析出核(内部欠陥核)が溶解してしま
い、内部欠陥形成を上げることには限界があった。
ェ・・−を閉つ方法もあるが、既知のエピタキシャル成
長は一般に1OOOC)以上の硝温で行うためシリコン
基板中の、酸素の析出核(内部欠陥核)が溶解してしま
い、内部欠陥形成を上げることには限界があった。
第1図は、従来の製造方法を用いた場合のシリコンウェ
ハーの1所面図である。先ず、シリコン結晶中の線素濃
度が13XIQ CIIIL 、アンチモンの濃度
が1XIQ cTL のN型基板1を用意する(第1
図(a) )。その後、半導体素子を形成するための種
々の熱処理を経ることによりシリコン基板1にば「俊累
起内の内部欠陥2!および表+16欠陥3が形成されて
し1つ(第1図(b))。
ハーの1所面図である。先ず、シリコン結晶中の線素濃
度が13XIQ CIIIL 、アンチモンの濃度
が1XIQ cTL のN型基板1を用意する(第1
図(a) )。その後、半導体素子を形成するための種
々の熱処理を経ることによりシリコン基板1にば「俊累
起内の内部欠陥2!および表+16欠陥3が形成されて
し1つ(第1図(b))。
第2図は、表向欠陥を除去するためIG処理を施した場
合のソリコンウェハの断面図である。例えば、シリコン
結晶中の・酸素の濃度が19XIO17鑞−3,アンチ
モンαI蝿度がlX1015ご3り埴夢基板4を用意す
る(第2図(a))。先ず、1200°Cの・晶男二で
3141inJの熱処理を施しシリコン壓仮4衣聞の酸
素を外方拡散させ表面イ」近の・↑ρ素の屓m二を下げ
さらに750″Cの温度で10時間の熱処理を施し内部
欠陥核5を成長させる(第211(1)) )。しかる
のち半と隼体素子ケ形成するための1Φ々の熱処理を、
1径ることにより、シリコン基板4中に内部欠陥6が形
成される(第2図(C))。本例の2鳴合シリコン結晶
中の酸素1農度が高いためにシリコン基板4の表面に壕
で欠陥7が到達してし1F)。
合のソリコンウェハの断面図である。例えば、シリコン
結晶中の・酸素の濃度が19XIO17鑞−3,アンチ
モンαI蝿度がlX1015ご3り埴夢基板4を用意す
る(第2図(a))。先ず、1200°Cの・晶男二で
3141inJの熱処理を施しシリコン壓仮4衣聞の酸
素を外方拡散させ表面イ」近の・↑ρ素の屓m二を下げ
さらに750″Cの温度で10時間の熱処理を施し内部
欠陥核5を成長させる(第211(1)) )。しかる
のち半と隼体素子ケ形成するための1Φ々の熱処理を、
1径ることにより、シリコン基板4中に内部欠陥6が形
成される(第2図(C))。本例の2鳴合シリコン結晶
中の酸素1農度が高いためにシリコン基板4の表面に壕
で欠陥7が到達してし1F)。
一般的に、半導体素子を形成するだめの熱処理が高温、
長時間になるに従い、あるいはノリコン基板中の酸素の
(契度がイ血度に高い場合には表面にまで内部欠;イ6
が伸張してくることかるる。提だ、酸素l鏝変が低すぎ
る場合には、内部欠陥が形成されないことがある。いず
れにしろ1N当な酸素79度IG処理をツク唖択する必
要があり、選択を誤ると、製品のリーク電流を引き起こ
す原因となっている。
長時間になるに従い、あるいはノリコン基板中の酸素の
(契度がイ血度に高い場合には表面にまで内部欠;イ6
が伸張してくることかるる。提だ、酸素l鏝変が低すぎ
る場合には、内部欠陥が形成されないことがある。いず
れにしろ1N当な酸素79度IG処理をツク唖択する必
要があり、選択を誤ると、製品のリーク電流を引き起こ
す原因となっている。
第3図は、■(−1技術と同様に表面欠陥を1在去する
技術であるエピタキシャルウェハを1更った場合のシリ
コン基板と、エピタキシャル層の断面図である。
技術であるエピタキシャルウェハを1更った場合のシリ
コン基板と、エピタキシャル層の断面図である。
先ス、IZII 、lij l−j、’(f2素+IF
uJtカl 6 Xl 017cx 3 。
uJtカl 6 Xl 017cx 3 。
アンチモンの濃度が1xlO15CrIL−3のN型シ
リコン基板8を用意する(第3図(a))。仄に既知の
方法例えば四塩化シリコンを使用し1t70’oで1q
さ10μ叱抵抗5jl’CmのN型シリコン結晶9をエ
ピタキシャル成長する(第3図(b))。しかるときシ
リコン基板の1浚素析出核(内部欠陥核)は溶解してそ
の密度は非常に少なくなってし寸う。次に半導体素子形
成のための熱処理をh山丁ことによりエピタキシャル層
9には1俊素が含まれていないので41℃欠陥層となる
が、シリコン基板8にも内部欠陥は形成されない(第3
図(C))。もしくは、極く僅かに形成されるたけであ
りゲッタリング効果がなく汚染に対して弱く製品のリー
ク電流を引き起こす。
リコン基板8を用意する(第3図(a))。仄に既知の
方法例えば四塩化シリコンを使用し1t70’oで1q
さ10μ叱抵抗5jl’CmのN型シリコン結晶9をエ
ピタキシャル成長する(第3図(b))。しかるときシ
リコン基板の1浚素析出核(内部欠陥核)は溶解してそ
の密度は非常に少なくなってし寸う。次に半導体素子形
成のための熱処理をh山丁ことによりエピタキシャル層
9には1俊素が含まれていないので41℃欠陥層となる
が、シリコン基板8にも内部欠陥は形成されない(第3
図(C))。もしくは、極く僅かに形成されるたけであ
りゲッタリング効果がなく汚染に対して弱く製品のリー
ク電流を引き起こす。
以上のように、従来の方法では半導体素子形成のための
熱履歴に合せて酸素濃度、内部欠陥形成のための熱処理
を選択する必要があった。極く僅かでも最適1直をはず
れるとソリコンノ香1反表[川に寸で欠陥が発生してし
まったり、ゲッタリング\υ釆がなくなってし甘い半゛
導体素子を劣化きせ歩留りの低下、品・戊の低下を招く
間頑があった。
熱履歴に合せて酸素濃度、内部欠陥形成のための熱処理
を選択する必要があった。極く僅かでも最適1直をはず
れるとソリコンノ香1反表[川に寸で欠陥が発生してし
まったり、ゲッタリング\υ釆がなくなってし甘い半゛
導体素子を劣化きせ歩留りの低下、品・戊の低下を招く
間頑があった。
本発明fd−ヒ1[シ欠点を除き、特にシリコン結晶に
* f: し/’l (ti 素(D ha IJ3i
を(’J l 〕+ ホ07 (7) (d IJ’、
ljを(,1:t)。
* f: し/’l (ti 素(D ha IJ3i
を(’J l 〕+ ホ07 (7) (d IJ’、
ljを(,1:t)。
へ型不純吻のイ堝度をCI−’)としたときU)ン〔1
3〕≧〔O1〕≧l 4 X ]、 Q17 (177
L−3のへ型基板にシリコンエピタキシャル結晶を成長
し、テノ(イスプロセスを経るだけで基板には極めて高
密度の内部欠陥が形成されエピタキシャル層およびエピ
タキシャル層表面には欠陥が形成されることなく半導体
素子のリーク電流を極めて低く抑える都ができ半導体素
子の劣化を防ぎ高歩留り高品質の半導体装置を?F)る
ことができる。
3〕≧〔O1〕≧l 4 X ]、 Q17 (177
L−3のへ型基板にシリコンエピタキシャル結晶を成長
し、テノ(イスプロセスを経るだけで基板には極めて高
密度の内部欠陥が形成されエピタキシャル層およびエピ
タキシャル層表面には欠陥が形成されることなく半導体
素子のリーク電流を極めて低く抑える都ができ半導体素
子の劣化を防ぎ高歩留り高品質の半導体装置を?F)る
ことができる。
本発明はシリコン結晶中の1賀話の濃度を〔す1〕・ボ
ロンの濃度を〔13〕とすると、(1:i:]≧((J
i)≧14X1017としたときシリコン結晶中に極め
て高・ソ肛の内部欠陥が形成され易いことを見出した。
ロンの濃度を〔13〕とすると、(1:i:]≧((J
i)≧14X1017としたときシリコン結晶中に極め
て高・ソ肛の内部欠陥が形成され易いことを見出した。
しかしN型シリコン結晶を必要とする半導体装置にばこ
の丑までは適用できないかへ型不純吻のl鷹I8二をC
D )として(IJ)>(B)≧((J’i:l≧14
XIO17とすることで適用用となる。
の丑までは適用できないかへ型不純吻のl鷹I8二をC
D )として(IJ)>(B)≧((J’i:l≧14
XIO17とすることで適用用となる。
本発明の」梗造方法は、シリコン結晶中にS壕れる11
り素の(鏝度を[(Ji)、ボロンの1嫂度を〔B〕。
り素の(鏝度を[(Ji)、ボロンの1嫂度を〔B〕。
Nを不純吻の4度を(D)としたとき(IJ)>[B:
]≧〔O1〕≧14XIOcIrL のNu基板上に7
リコンエピタキゾヤル結晶を成長する工程と、該シリコ
ンエピタキシャル結晶に半導体装置を構成する素子を形
成する工程とを言むことを特徴とするものである。
]≧〔O1〕≧14XIOcIrL のNu基板上に7
リコンエピタキゾヤル結晶を成長する工程と、該シリコ
ンエピタキシャル結晶に半導体装置を構成する素子を形
成する工程とを言むことを特徴とするものである。
以下夷jl布例に基つき本発明を詳dllK説明する。
第4Iン1は本うら明の方法を実用した場合の7リコン
基数およびシリコンエピタキシャル層の1新面図である
。丑ず、19すえば唆素のl眞変が15 X l 01
7CrILIボロンの4度が3XIQ Cr/L
lアンチモンの71 Wfが6 XI Q”’ CnL
”のN型シリコン基板10を用意する(第4図(a))
。次に既知の方法で、例えば四塩化シリコンを使用し1
170″Cの温度で厚さ10 tt m +比抵抗5Q
−cxのへ型シリコン結晶11を成長する(第4図(1
)) 、)。次に半導体素子を形成するための工程を経
る(44図(C))。しかる時には各種熱処理が加えら
れるのでN型帖阪1.0内に内部欠陥12が形成される
。このとn(B)≧[(Ji)≧14X10 C7’
L であるためにエピタキシャルウェハにもかかわら
ず極めて商に’j 1$1に内部穴・陥12が形成され
る。また、エビタギソヤル層11fd酸素が含まれてい
ないので内部穴1狛は発生せず半ij%体素子形成kq
域(エピタキシャル層11)は完全な無欠陥層と−C@
る。
基数およびシリコンエピタキシャル層の1新面図である
。丑ず、19すえば唆素のl眞変が15 X l 01
7CrILIボロンの4度が3XIQ Cr/L
lアンチモンの71 Wfが6 XI Q”’ CnL
”のN型シリコン基板10を用意する(第4図(a))
。次に既知の方法で、例えば四塩化シリコンを使用し1
170″Cの温度で厚さ10 tt m +比抵抗5Q
−cxのへ型シリコン結晶11を成長する(第4図(1
)) 、)。次に半導体素子を形成するための工程を経
る(44図(C))。しかる時には各種熱処理が加えら
れるのでN型帖阪1.0内に内部欠陥12が形成される
。このとn(B)≧[(Ji)≧14X10 C7’
L であるためにエピタキシャルウェハにもかかわら
ず極めて商に’j 1$1に内部穴・陥12が形成され
る。また、エビタギソヤル層11fd酸素が含まれてい
ないので内部穴1狛は発生せず半ij%体素子形成kq
域(エピタキシャル層11)は完全な無欠陥層と−C@
る。
なお、上記実施例の説明はシリコンノM・成牛の・9シ
素のイ農度((Ji)=tsxto cm、 +ボ
ロンの1.”葎1及(B)−3xIB crn 、
アンチモンのtn U C,D) −6x1018であ
るが[Ll:]>[B:]≧((Ji)≧14X101
7であれば良い。また、エピタキシャル層し方法、成長
層の厚さおよび比抵抗(ri問わない。
素のイ農度((Ji)=tsxto cm、 +ボ
ロンの1.”葎1及(B)−3xIB crn 、
アンチモンのtn U C,D) −6x1018であ
るが[Ll:]>[B:]≧((Ji)≧14X101
7であれば良い。また、エピタキシャル層し方法、成長
層の厚さおよび比抵抗(ri問わない。
以上詳細に説明したように本発明によれは、表面無欠陥
層を確実に形成でき、内部欠陥は極めて高ぞ度に形成で
きると共にプロセスの許容#ii!四が広くなり、形成
した半導体素子のり−ク[E流を極めて低くおさえるこ
とができ、高歩留り、商品・改の半導体−A16を得る
ことができる。
層を確実に形成でき、内部欠陥は極めて高ぞ度に形成で
きると共にプロセスの許容#ii!四が広くなり、形成
した半導体素子のり−ク[E流を極めて低くおさえるこ
とができ、高歩留り、商品・改の半導体−A16を得る
ことができる。
4 図1川の間@iな1況明
Oj 1図(a)〜(b) 、 、4% 2図(a)〜
(C)及び車3図(a)〜(C)は従来の製造方法によ
る主要工程概1116断聞図、第4図C8)〜(C)は
本発明の一実〆へ例による製造方法の主要工程概1洛断
面図である。
(C)及び車3図(a)〜(C)は従来の製造方法によ
る主要工程概1116断聞図、第4図C8)〜(C)は
本発明の一実〆へ例による製造方法の主要工程概1洛断
面図である。
1.4,8.10・・・・・・シリコン基板、2I6+
12・・・・・・内部欠陥、3,7・・・・・・表面欠
陥、5・・・・・・内1都欠陥核、9.11・・・・・
・エピタキシャル結晶。
12・・・・・・内部欠陥、3,7・・・・・・表面欠
陥、5・・・・・・内1都欠陥核、9.11・・・・・
・エピタキシャル結晶。
第 / 図 (,2)
、?
り) / 図(b)
冷ち 2 瓜n (a)
外 z 図(b)
第 ? 図とCノ
負43 図 (a)
第3図(b)
Fり3 図 (C)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 シリコン結晶中に沈マれる酸素の麟度を((Ji)。 ボ′ロンの濃度を(B)、N型不純吻の濃度を(JJ)
と表わしたとき、(IJ〕>(B)≧〔Ol)≧14X
1017Cnv3のN型基板上にシリコンエピタキシャ
ル結晶を成員させる工程と、該シリコンエピタキシャル
結晶に半導体装置を構成する素子を形成する工程とを含
むことを特徴とする半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57164454A JPS5954220A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57164454A JPS5954220A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5954220A true JPS5954220A (ja) | 1984-03-29 |
| JPS6312376B2 JPS6312376B2 (ja) | 1988-03-18 |
Family
ID=15793477
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57164454A Granted JPS5954220A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5954220A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63104322A (ja) * | 1986-10-21 | 1988-05-09 | Toshiba Corp | エピタキシヤルウエ−ハ |
| JPH04237134A (ja) * | 1991-01-22 | 1992-08-25 | Nec Corp | エピタキシャルウェハーの製造方法 |
| US5734195A (en) * | 1993-03-30 | 1998-03-31 | Sony Corporation | Semiconductor wafer for epitaxially grown devices having a sub-surface getter region |
| US9004269B2 (en) | 2011-01-13 | 2015-04-14 | Tsubakimoto Chain Company | Conveyor chain |
-
1982
- 1982-09-21 JP JP57164454A patent/JPS5954220A/ja active Granted
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63104322A (ja) * | 1986-10-21 | 1988-05-09 | Toshiba Corp | エピタキシヤルウエ−ハ |
| JPH04237134A (ja) * | 1991-01-22 | 1992-08-25 | Nec Corp | エピタキシャルウェハーの製造方法 |
| US5734195A (en) * | 1993-03-30 | 1998-03-31 | Sony Corporation | Semiconductor wafer for epitaxially grown devices having a sub-surface getter region |
| US5874348A (en) * | 1993-03-30 | 1999-02-23 | Sony Corporation | Semiconductor wafer and method of manufacturing same |
| US6140213A (en) * | 1993-03-30 | 2000-10-31 | Sony Corporation | Semiconductor wafer and method of manufacturing same |
| US9004269B2 (en) | 2011-01-13 | 2015-04-14 | Tsubakimoto Chain Company | Conveyor chain |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6312376B2 (ja) | 1988-03-18 |
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