JPS595461A - 送り駆動装置 - Google Patents
送り駆動装置Info
- Publication number
- JPS595461A JPS595461A JP57114338A JP11433882A JPS595461A JP S595461 A JPS595461 A JP S595461A JP 57114338 A JP57114338 A JP 57114338A JP 11433882 A JP11433882 A JP 11433882A JP S595461 A JPS595461 A JP S595461A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulse
- case
- height
- circuit
- width
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B21/00—Head arrangements not specific to the method of recording or reproducing
- G11B21/02—Driving or moving of heads
Landscapes
- Moving Of Heads (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
- Control Of Stepping Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はビデオディスク上の信号を読み取るピックアッ
プをPWM (パルス幅変調)信号を用いて移動制御す
る送り駆IEJ装置に関するものである。
プをPWM (パルス幅変調)信号を用いて移動制御す
る送り駆IEJ装置に関するものである。
パルス幅変調とは、連続した信号をあるサンプリング間
隔(周波数)により離散量に量子化し、パルス幅に変換
する方式であるが、この場合、サンプリング周波数、及
び最小のパルスgvこより変調のダイナミックレンジが
制限される。従って、最大のパルス幅はサンプリング間
隔に一致し、それ以上は夾現できない。即ち、量子化の
ダイナミックレンジが、変調のダイナミックレンジに一
致するため、精度の高い量子化が望めない場合、変調の
ダイナミックレンジは低いものとなる。そこで本発明は
、変調のダイナミックレンジを広げることにより、L記
ピックアップの#動の制御範囲を広げることを目的とし
ている。
隔(周波数)により離散量に量子化し、パルス幅に変換
する方式であるが、この場合、サンプリング周波数、及
び最小のパルスgvこより変調のダイナミックレンジが
制限される。従って、最大のパルス幅はサンプリング間
隔に一致し、それ以上は夾現できない。即ち、量子化の
ダイナミックレンジが、変調のダイナミックレンジに一
致するため、精度の高い量子化が望めない場合、変調の
ダイナミックレンジは低いものとなる。そこで本発明は
、変調のダイナミックレンジを広げることにより、L記
ピックアップの#動の制御範囲を広げることを目的とし
ている。
近年、ビデオディスクの商品化が注目を集めており、特
に、光学方式、VHD (Vldsa Hlgh De
nsi−ty)方式、CfcD (Capocitan
ce Ekctionics Disc)方式に開発が
絞られてきている。VTi((Vinθo TapeR
ecorder)が映像・音声信号を磁気テープ上に記
録するのVC<らべ、このビデオディスクU v!:像
・音声信号をレコード盤上に細かい凹凸の形状変化で配
録したものである。再生する場合は、この形状変化をピ
ックアップにより電気信号に変換し、VTI’(と同様
、テレビ受像機により再生を行う。
に、光学方式、VHD (Vldsa Hlgh De
nsi−ty)方式、CfcD (Capocitan
ce Ekctionics Disc)方式に開発が
絞られてきている。VTi((Vinθo TapeR
ecorder)が映像・音声信号を磁気テープ上に記
録するのVC<らべ、このビデオディスクU v!:像
・音声信号をレコード盤上に細かい凹凸の形状変化で配
録したものである。再生する場合は、この形状変化をピ
ックアップにより電気信号に変換し、VTI’(と同様
、テレビ受像機により再生を行う。
VTli vC(らべてiピ録磯tn5はないが、高品
位の画質。
位の画質。
旨ハが1坪られる。′また、見たい映像をランダムに選
び出すこと(ランダム・アクセス)も可能である。さら
に、スチル再生、コマ送り再生、コマ戻し再生、スロー
モーション、倍速再生等の特殊再生もb」能である。v
hb方式の場合、このランダム・アクセス、特殊再生は
再生針を含むピックアップ部をディスクの半径方向に移
動させる送りモータを制御することVこより実現される
。実際には、レコード盤上Vこ映像信号、音声信号とと
もに、ピックアップを映像1g号の記録されたトラック
に追従させるためのトラッキング信号が書き込まれでお
り、再生針Vこより得られた該トラッキング信月φ)D
C成分が前記送りモータの制御音にあたり、このは号の
DC成分を帰還する閉ループ制御系により送りモータが
名操作に応じて駆動される構成になり−Cいる。このト
ラッキング信号のDC成分によりパルス幅を変調し、送
りモータのNA動を制御している。
び出すこと(ランダム・アクセス)も可能である。さら
に、スチル再生、コマ送り再生、コマ戻し再生、スロー
モーション、倍速再生等の特殊再生もb」能である。v
hb方式の場合、このランダム・アクセス、特殊再生は
再生針を含むピックアップ部をディスクの半径方向に移
動させる送りモータを制御することVこより実現される
。実際には、レコード盤上Vこ映像信号、音声信号とと
もに、ピックアップを映像1g号の記録されたトラック
に追従させるためのトラッキング信号が書き込まれでお
り、再生針Vこより得られた該トラッキング信月φ)D
C成分が前記送りモータの制御音にあたり、このは号の
DC成分を帰還する閉ループ制御系により送りモータが
名操作に応じて駆動される構成になり−Cいる。このト
ラッキング信号のDC成分によりパルス幅を変調し、送
りモータのNA動を制御している。
ム11図は従来の送りモータの制御系の一例を示す。ピ
ンクアップ(5ンに取付けられた再生針により得られた
トラッキング信号は、:LPF (Low Pa5sp
i 1t;θr)(1)Kかけられ、パルス幅変調回路
(2)でトリカーパルス(6)によりLPF (1)出
力に応じた幅のパルスを発生させる。変換された信号は
増幅器(3)を通り、送りモータ(4)を制御する信号
となる。
ンクアップ(5ンに取付けられた再生針により得られた
トラッキング信号は、:LPF (Low Pa5sp
i 1t;θr)(1)Kかけられ、パルス幅変調回路
(2)でトリカーパルス(6)によりLPF (1)出
力に応じた幅のパルスを発生させる。変換された信号は
増幅器(3)を通り、送りモータ(4)を制御する信号
となる。
第2図はトラッキング信号のDC成分でパルス幅を変調
するために用いられる前記PWM変調回路(2)の基本
構成の一例を、また、第3図に連続信号をPiVM信号
に変換した波形例を示す。なお、前記トリノブ−パルス
(6)とは、PWMに変換するためのサンプリングパル
スで、第2図においてトリガーパルス(6)は端子(7
) K印加される。そしてトリガーパルス(6)がコン
パレータ(8)〔以下、CQMF 2と称す〕に印加ざ
扛ると、フリップフロップ(11(以下、FIl’1i
j ’OFF 状態になり、コンデンサCIは抵抗R
1oを介して充電される。そして、コンデンサ(’+)
ノ端子′区圧と入力端子aすに印加される入力連続信号
電圧トカコノバレータ(9)〔以下、UOMPIと称す
〕にLll 7JOきれ、コンデンサCIの端子゛電圧
が入力16号に等しくなれば、COMP l (9)出
力は″H状態になり、FB’LQりはリセットされ、出
力iはIHlとなる。出力Qが H′になると、トラン
ジスタ(11) tri ’ON’ 状9となり、コン
デンサC3は放電される。FB’IQOの出力Qi、J
: )ランジスタOυに印加されると共に、インバータ
α荀を介して出力端子σQにディジタル信号として出力
される。このように、サンプリング期間中に入力信号電
圧とコンデンサの充電電圧とを比較して、連続信号をパ
ルス幅信号に変換する。
するために用いられる前記PWM変調回路(2)の基本
構成の一例を、また、第3図に連続信号をPiVM信号
に変換した波形例を示す。なお、前記トリノブ−パルス
(6)とは、PWMに変換するためのサンプリングパル
スで、第2図においてトリガーパルス(6)は端子(7
) K印加される。そしてトリガーパルス(6)がコン
パレータ(8)〔以下、CQMF 2と称す〕に印加ざ
扛ると、フリップフロップ(11(以下、FIl’1i
j ’OFF 状態になり、コンデンサCIは抵抗R
1oを介して充電される。そして、コンデンサ(’+)
ノ端子′区圧と入力端子aすに印加される入力連続信号
電圧トカコノバレータ(9)〔以下、UOMPIと称す
〕にLll 7JOきれ、コンデンサCIの端子゛電圧
が入力16号に等しくなれば、COMP l (9)出
力は″H状態になり、FB’LQりはリセットされ、出
力iはIHlとなる。出力Qが H′になると、トラン
ジスタ(11) tri ’ON’ 状9となり、コン
デンサC3は放電される。FB’IQOの出力Qi、J
: )ランジスタOυに印加されると共に、インバータ
α荀を介して出力端子σQにディジタル信号として出力
される。このように、サンプリング期間中に入力信号電
圧とコンデンサの充電電圧とを比較して、連続信号をパ
ルス幅信号に変換する。
第3図において、(a)は入力端子αQに印加される入
力連続信号、(p)はトリガーパルス(6)、(C)は
出力端子mに発生して増幅器(3)に印加ざ扛るパルス
1園1ぎ号を示す。なお、第1図の送りモータ制御系に
おけるPV/M変換では、第3図(a)はLPF (1
)通過後のトラッキング18′号のDC成分を示す。ま
た第3図(b)におけるトリガーパルス(6)はフィー
ルドパルスを示t。フィードパルスとはピックアップα
QがトラックVこ追従し、あるトラック数移動]、する
毎に発生するパルス列のこと一〇ある。第3図におQす
る(t’)は(b)を連続信号(a)のす/ブリングパ
ルスとした場合のPWM変換した信号?rニア]入ず。
力連続信号、(p)はトリガーパルス(6)、(C)は
出力端子mに発生して増幅器(3)に印加ざ扛るパルス
1園1ぎ号を示す。なお、第1図の送りモータ制御系に
おけるPV/M変換では、第3図(a)はLPF (1
)通過後のトラッキング18′号のDC成分を示す。ま
た第3図(b)におけるトリガーパルス(6)はフィー
ルドパルスを示t。フィードパルスとはピックアップα
QがトラックVこ追従し、あるトラック数移動]、する
毎に発生するパルス列のこと一〇ある。第3図におQす
る(t’)は(b)を連続信号(a)のす/ブリングパ
ルスとした場合のPWM変換した信号?rニア]入ず。
該PWM変換後のパルスIMは第2図におけるコンデン
サC,と抵抗R1oによる時定数C1・R2Oと、サン
プリング周波数とによって決定される。とのPWM変換
されたパルス信号〔第3図(C)〕を増幅し、送りモー
タ(4)の駆動信刊に用いている。従来、特殊再生にお
いて、3償連モード、4培速モ一ド程度の送りモータ(
4)の駆動であれば、このPWM信号で十分追従できる
が、更に高速になわばトリガーパルス列は密にlγす、
第4図(C)のル」間a力にボすようにパルス幅が飽和
状態VClるため、パルス1!N4制御が不#しとなり
、トラックの進み門に対しピックアップ(5)に遅れが
生じることになる。これを3倍速、4償連モードと同様
に実現すゐためにに1、増幅器(3)ゲインを上げる必
要がある。ところが、このようにすれば、低速丹生時の
パルス幅を狭<Lfxければならず、モータの不感帯、
負荷のバシッキ、(ロ)路の電源電圧の制限等により制
御性能が劣化し、軸かい追従性が撰われることりこなる
。“fだ、トリガーノくルス(6)の周期を仮に措Vこ
す7Lば、トラックとピックアップの相対−走も借にな
ってし甘い、別の問題が発生し、t4!4決策Vこ目な
らない。
サC,と抵抗R1oによる時定数C1・R2Oと、サン
プリング周波数とによって決定される。とのPWM変換
されたパルス信号〔第3図(C)〕を増幅し、送りモー
タ(4)の駆動信刊に用いている。従来、特殊再生にお
いて、3償連モード、4培速モ一ド程度の送りモータ(
4)の駆動であれば、このPWM信号で十分追従できる
が、更に高速になわばトリガーパルス列は密にlγす、
第4図(C)のル」間a力にボすようにパルス幅が飽和
状態VClるため、パルス1!N4制御が不#しとなり
、トラックの進み門に対しピックアップ(5)に遅れが
生じることになる。これを3倍速、4償連モードと同様
に実現すゐためにに1、増幅器(3)ゲインを上げる必
要がある。ところが、このようにすれば、低速丹生時の
パルス幅を狭<Lfxければならず、モータの不感帯、
負荷のバシッキ、(ロ)路の電源電圧の制限等により制
御性能が劣化し、軸かい追従性が撰われることりこなる
。“fだ、トリガーノくルス(6)の周期を仮に措Vこ
す7Lば、トラックとピックアップの相対−走も借にな
ってし甘い、別の問題が発生し、t4!4決策Vこ目な
らない。
本発明は、ビデオディスク上に記録でれた情報を検出す
るピックアップを移動させるモータの駆動回路に移動の
速度に応じて周期的に・リレスを入力しこの入力きれる
パルス幅を可変して前記移動速度を制御するよう構成す
ると共に、前記入力されるパルス幅が最大になったこと
を挽出して前記駆動回路に人力ざ扛るパルスの振幅を前
記、<ルス幅が最大にならない場合よりも大きくするよ
う構成したことを特徴とし、変−のダイナミソクレンン
を広げることにより、ピックアップの制御範囲を広げる
ことができるものである。
るピックアップを移動させるモータの駆動回路に移動の
速度に応じて周期的に・リレスを入力しこの入力きれる
パルス幅を可変して前記移動速度を制御するよう構成す
ると共に、前記入力されるパルス幅が最大になったこと
を挽出して前記駆動回路に人力ざ扛るパルスの振幅を前
記、<ルス幅が最大にならない場合よりも大きくするよ
う構成したことを特徴とし、変−のダイナミソクレンン
を広げることにより、ピックアップの制御範囲を広げる
ことができるものである。
以下、不発明の一実施例を第5図と第6図に基づいて説
明する。なお、第1図、@2図と同じ作用のものVこケ
よ同−行列を付けてその説明を省く。
明する。なお、第1図、@2図と同じ作用のものVこケ
よ同−行列を付けてその説明を省く。
第5図はLPF (1)と増幅器(3)の間に介装され
る送り駆動装置の狭部構成を示し、第6図(A)は入力
端子αQの信号波形、(B)Mまサンプリングパルス波
形、(C)はPTVMl路(2)出力波形を示す。本(
ト)」路において、PWM回路(2)出力信号がサンプ
リングJ4J)iJ1’P&7m’L’になる肋間が存
在する場合、電源篭IffvCCから抵抗R5を介して
光畦されたコンデンサC2oの電荷は、ダイオードD1
を4通させ、抵抗R4を介して放電する。この場合、ト
ランジスタQ、は’OFB’“状態の1まであり、増幅
器(IX+1を介して出力されるPWM波形のパルス高
キは増幅器00の利得によって決定され、この場合、利
得は(Ra / (R+ 十”t ) )となる。従っ
て、第6図における(C)と中)のパルス高さの関係は
次式で示逼れる。
る送り駆動装置の狭部構成を示し、第6図(A)は入力
端子αQの信号波形、(B)Mまサンプリングパルス波
形、(C)はPTVMl路(2)出力波形を示す。本(
ト)」路において、PWM回路(2)出力信号がサンプ
リングJ4J)iJ1’P&7m’L’になる肋間が存
在する場合、電源篭IffvCCから抵抗R5を介して
光畦されたコンデンサC2oの電荷は、ダイオードD1
を4通させ、抵抗R4を介して放電する。この場合、ト
ランジスタQ、は’OFB’“状態の1まであり、増幅
器(IX+1を介して出力されるPWM波形のパルス高
キは増幅器00の利得によって決定され、この場合、利
得は(Ra / (R+ 十”t ) )となる。従っ
て、第6図における(C)と中)のパルス高さの関係は
次式で示逼れる。
R6
gR,十R2
但し、R,とR2はPWM回路(2)と増幅器01の非
反転入力とを接続する抵抗、R6は増幅器叫の帰還抵抗
で状態が続く場合、コンデンサCIoの端子電圧は上昇
し、該コンデンサC+o jCおける電荷はダイオ−る
。この場合、抵抗R1はトランジスタQ1で短絡され、
増1−〇四の利得は(”a/R+)となり、出力端子四
でのパルスの而さは出力パルス信号が飽和しない与石自
−C)パルス高さhにくらべ((Rl+Rt )/R+
)倍のパルス昼さ1になる。入力信号に対して利得は
次式で示される。
反転入力とを接続する抵抗、R6は増幅器叫の帰還抵抗
で状態が続く場合、コンデンサCIoの端子電圧は上昇
し、該コンデンサC+o jCおける電荷はダイオ−る
。この場合、抵抗R1はトランジスタQ1で短絡され、
増1−〇四の利得は(”a/R+)となり、出力端子四
でのパルスの而さは出力パルス信号が飽和しない与石自
−C)パルス高さhにくらべ((Rl+Rt )/R+
)倍のパルス昼さ1になる。入力信号に対して利得は
次式で示される。
i R。
g R+
ここで、コンデンサC2oと抵抗R3によって決まる時
定数は出力パルス信号の飽和状態がトリガーパルス−回
、又U複数回連続した一合、トランジスタq、を’01
4−..:せゐだけコンデンサC1oの端子電圧を上昇
し7得る値VC設定する必要がある。上記説明の如く本
発明Vこ係る回路を送り駆itb制御系に用いることり
こより従来の問題は解決きれる。即ち、高速モードで送
り七−タ(4)を駆動する場合においても、クリえは、
第5図においてR,(!:R2の比を1=2にすれば、
制御用吐範#BAは3陪に広がるため、追従が速くなり
、ティスフ上のトラックとピックアップとの相対的な位
置の誤差を増加させることなく、高速モードレこも送り
モータ(4)を正常VC駆動することが可能となる。
定数は出力パルス信号の飽和状態がトリガーパルス−回
、又U複数回連続した一合、トランジスタq、を’01
4−..:せゐだけコンデンサC1oの端子電圧を上昇
し7得る値VC設定する必要がある。上記説明の如く本
発明Vこ係る回路を送り駆itb制御系に用いることり
こより従来の問題は解決きれる。即ち、高速モードで送
り七−タ(4)を駆動する場合においても、クリえは、
第5図においてR,(!:R2の比を1=2にすれば、
制御用吐範#BAは3陪に広がるため、追従が速くなり
、ティスフ上のトラックとピックアップとの相対的な位
置の誤差を増加させることなく、高速モードレこも送り
モータ(4)を正常VC駆動することが可能となる。
上記実施を弓では、Vl−LD方式ビデオディスクプレ
ーヤーにおける送り駆動制御系の特殊丹生のIQ速モー
ドで説明しだが、この実施例に限られるものではなく、
その趣旨を越えない範囲で変形実施することができる。
ーヤーにおける送り駆動制御系の特殊丹生のIQ速モー
ドで説明しだが、この実施例に限られるものではなく、
その趣旨を越えない範囲で変形実施することができる。
以ト説明のように本発明によると、PWM変換において
変調されたパルス幅がザンプリング間隔に一致した時に
は、簡単な回路によりパルスの菌畑を変調し変調の夕゛
イナミノクレンジを広げるため、従来のものVC比べて
制御1−11性能を損うことなしにピックアップの移動
の制イ叶範囲を広げることができるものである。
変調されたパルス幅がザンプリング間隔に一致した時に
は、簡単な回路によりパルスの菌畑を変調し変調の夕゛
イナミノクレンジを広げるため、従来のものVC比べて
制御1−11性能を損うことなしにピックアップの移動
の制イ叶範囲を広げることができるものである。
第1図は従来の送り駆動モータ制御系の蹟本ブロック図
、第2図は第1図のl’WM回路の具体回路図、第3図
と第4図は連続信彊をPWM iy、号に変換した場合
の入出力波形とサンプリングパルスとの説明図、第5図
は本発明の一実施例の構成図、第6図は第5図の要部波
形図である。 (1)・・・ローパスフィルタ、(2)・・・PWM回
路、(3)・・・増幅器、(4)・・・送りモ″−夕、
(5)・・・ピックアップ、(6)・・・トリガーパル
ス、ol・・・増幅器、均+R1+R* * R6・・
、抵抗、C4゜・・・コンデンサ、Qビ・・トランジス
タ代理人 森 本 義 弘 第1図 第2図 第3図 第4図 第す図 す 第θ図
、第2図は第1図のl’WM回路の具体回路図、第3図
と第4図は連続信彊をPWM iy、号に変換した場合
の入出力波形とサンプリングパルスとの説明図、第5図
は本発明の一実施例の構成図、第6図は第5図の要部波
形図である。 (1)・・・ローパスフィルタ、(2)・・・PWM回
路、(3)・・・増幅器、(4)・・・送りモ″−夕、
(5)・・・ピックアップ、(6)・・・トリガーパル
ス、ol・・・増幅器、均+R1+R* * R6・・
、抵抗、C4゜・・・コンデンサ、Qビ・・トランジス
タ代理人 森 本 義 弘 第1図 第2図 第3図 第4図 第す図 す 第θ図
Claims (1)
- L ビデオディスク上に記録された情報を検出するビッ
クアンプを#動させるモータの駆動回路に移動の速度に
応じて周期的にパルスを入力しこの人力されるパルス幅
を可変して前記移動速度を制御するよう構成すると共に
、前記入力されるパルス幅が最大になったことを検出し
て前記駆゛動回路に入力されるパルスの振幅を前記パル
ス幅が最大Vこならない場合よりも大きくするよう構成
した送り駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57114338A JPH0763225B2 (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 送り駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57114338A JPH0763225B2 (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 送り駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS595461A true JPS595461A (ja) | 1984-01-12 |
| JPH0763225B2 JPH0763225B2 (ja) | 1995-07-05 |
Family
ID=14635278
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57114338A Expired - Lifetime JPH0763225B2 (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 送り駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0763225B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH064102A (ja) * | 1992-05-28 | 1994-01-14 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | ディジタル閉ループ系制御方法およびシステム、およびそのシステムを用いたディスク型記憶装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5513673A (en) * | 1978-07-15 | 1980-01-30 | Sony Corp | Servo-circuit of direct current motor |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP57114338A patent/JPH0763225B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5513673A (en) * | 1978-07-15 | 1980-01-30 | Sony Corp | Servo-circuit of direct current motor |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH064102A (ja) * | 1992-05-28 | 1994-01-14 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | ディジタル閉ループ系制御方法およびシステム、およびそのシステムを用いたディスク型記憶装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0763225B2 (ja) | 1995-07-05 |
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