JPS595471B2 - 歩行型移動農機の操縦ハンドル取付構造 - Google Patents
歩行型移動農機の操縦ハンドル取付構造Info
- Publication number
- JPS595471B2 JPS595471B2 JP5852579A JP5852579A JPS595471B2 JP S595471 B2 JPS595471 B2 JP S595471B2 JP 5852579 A JP5852579 A JP 5852579A JP 5852579 A JP5852579 A JP 5852579A JP S595471 B2 JPS595471 B2 JP S595471B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handle
- engaging member
- around
- attached
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D51/00—Motor vehicles characterised by the driver not being seated
- B62D51/001—Motor vehicles characterised by the driver not being seated characterised by the vehicle control device
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Agricultural Machines (AREA)
- Soil Working Implements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、例えば作業形態の変化等に応じて・・ンドル
の車体からの延設方向を前後向きや横向きに変更できる
ようにすると共に、例えば、作業者の身長変化等に応じ
て・・ンドル高さを操縦し易いものに調節できるように
するために、操縦・・ンドルを車体に縦軸芯周りで回動
自在、かつ、上下揺動自在に増付けた歩行型移動農機の
操縦・・ンドル増付構造の改良に関し、その目的とする
ところは、操縦・・ンドルを強固に支持固定することが
できる操縦・・ンドル高さ位置並びに前後向き変更構造
を得る点にある。
の車体からの延設方向を前後向きや横向きに変更できる
ようにすると共に、例えば、作業者の身長変化等に応じ
て・・ンドル高さを操縦し易いものに調節できるように
するために、操縦・・ンドルを車体に縦軸芯周りで回動
自在、かつ、上下揺動自在に増付けた歩行型移動農機の
操縦・・ンドル増付構造の改良に関し、その目的とする
ところは、操縦・・ンドルを強固に支持固定することが
できる操縦・・ンドル高さ位置並びに前後向き変更構造
を得る点にある。
本発明の歩行型移動農機の操縦・・ンドル取付構造の特
徴とする構成は、ミッションケースの上部に縦軸を立設
し、該縦軸に筒体を回転自在に外嵌し、該筒体に横軸を
介して操縦・・ンドルを枢支して、前記操縦・・ンドル
を前記横軸周りで上下揺動自在並びに縦軸周りで前後向
き変更自在に構成し、前記操縦・・ンドルの前記横軸よ
りも握り部側寄り位置に、前記横軸とは別の回動支軸を
介して係合部材を前後揺動自在に枢着し、前記係合部材
に、前記操縦・・ンドルの横軸周りの複数箇所に位置さ
せて前記筒体側に開口する複数の凹部を形成すると共に
、前記筒体の周部に前記操縦・・ンドル側に付設した係
合部材とは板面を交差させて鍔状の係合部材を設け、該
係合部材の車体前後側に相当する外周縁部夫々に、縦軸
周りの複数個所に位置させて前記操縦・・ンドルに付設
した係合部材の凹部に係合する凹部を設け、もって前記
両係合部材の係合、離脱によって操縦・・ンドルの高さ
位置並びに前後向き変更可能に構成しである点にあり、
斯かる構成から次の作用効果を奏する。
徴とする構成は、ミッションケースの上部に縦軸を立設
し、該縦軸に筒体を回転自在に外嵌し、該筒体に横軸を
介して操縦・・ンドルを枢支して、前記操縦・・ンドル
を前記横軸周りで上下揺動自在並びに縦軸周りで前後向
き変更自在に構成し、前記操縦・・ンドルの前記横軸よ
りも握り部側寄り位置に、前記横軸とは別の回動支軸を
介して係合部材を前後揺動自在に枢着し、前記係合部材
に、前記操縦・・ンドルの横軸周りの複数箇所に位置さ
せて前記筒体側に開口する複数の凹部を形成すると共に
、前記筒体の周部に前記操縦・・ンドル側に付設した係
合部材とは板面を交差させて鍔状の係合部材を設け、該
係合部材の車体前後側に相当する外周縁部夫々に、縦軸
周りの複数個所に位置させて前記操縦・・ンドルに付設
した係合部材の凹部に係合する凹部を設け、もって前記
両係合部材の係合、離脱によって操縦・・ンドルの高さ
位置並びに前後向き変更可能に構成しである点にあり、
斯かる構成から次の作用効果を奏する。
すなわち、互に板面を交差する状態にある両係合部材夫
々に形成された凹部同士の係合によって、操縦ハンドル
の上下方向の移動は、操縦・・ンドルに付設の係合部材
の凹部の上下面によって、また、左右方向の移動は、ハ
ンドル取付部材側に付設された鍔状の係合部材の四部の
両側面によって阻止されるから、操縦ハンドルの縦・横
方向への移動を阻止できる。
々に形成された凹部同士の係合によって、操縦ハンドル
の上下方向の移動は、操縦・・ンドルに付設の係合部材
の凹部の上下面によって、また、左右方向の移動は、ハ
ンドル取付部材側に付設された鍔状の係合部材の四部の
両側面によって阻止されるから、操縦ハンドルの縦・横
方向への移動を阻止できる。
また、操縦ハンドルの基端部は、ハンドル取付部材と操
縦・・ンドルに付設の係合部材並びに操縦ハンドルの基
部自身と鍔状係合部材によって、矩形枠状に構成される
から、操縦・・ンドルの支持強度が大である。
縦・・ンドルに付設の係合部材並びに操縦ハンドルの基
部自身と鍔状係合部材によって、矩形枠状に構成される
から、操縦・・ンドルの支持強度が大である。
そして、このように、一対の係合部材を、それらの係合
位置変更可能な状態で、車体側とハンドル側に振り分は
配設するだけで、ハンドル固定機構を構成できるので、
ハンドル高さ位置並びに前後向き変更構造を簡略化でき
た。
位置変更可能な状態で、車体側とハンドル側に振り分は
配設するだけで、ハンドル固定機構を構成できるので、
ハンドル高さ位置並びに前後向き変更構造を簡略化でき
た。
次に、本発明の実施例を例示図に基づいて説明する。
前方にエンジンEを堆付けた機枠1の後部に機体横方向
に突出する左右一対の駆動回転軸2,2を備えさせたミ
ッションケースMを増付けるト共に、前記回転軸2,2
夫々に着脱自在に取付けた左右一対の走行用車輪3,3
を備えさせた自走車体を設けると共に、車体後方に延び
る操縦ハンドル4を前記車体後部に取付けてあり、前記
両車輪3.3に替えて耕耘ロータリ(図外)等の作業装
置を装着できるようにした歩行型移動農機を構成しであ
る。
に突出する左右一対の駆動回転軸2,2を備えさせたミ
ッションケースMを増付けるト共に、前記回転軸2,2
夫々に着脱自在に取付けた左右一対の走行用車輪3,3
を備えさせた自走車体を設けると共に、車体後方に延び
る操縦ハンドル4を前記車体後部に取付けてあり、前記
両車輪3.3に替えて耕耘ロータリ(図外)等の作業装
置を装着できるようにした歩行型移動農機を構成しであ
る。
前記自走車を、そのエンジンE側、ミッションケースM
側のいずれを前方側:でしても操縦できるように、前記
ハンドル4の車体からの延設方向を車体前方向きと後方
向とに変更できるようにしてあり、又、その延設方向を
いずれにした場合においても、操縦者が車体の横側方を
歩行する等の操縦形態をとる事や如何なる身長の操縦者
にとってもハンドル高さが適正なものとする事ができる
ように、前記・・ンドル40車体に対する取付状態を変
更できるようにしてあり、そのハンドル取付構造は第2
図1(示す如く構成しである。
側のいずれを前方側:でしても操縦できるように、前記
ハンドル4の車体からの延設方向を車体前方向きと後方
向とに変更できるようにしてあり、又、その延設方向を
いずれにした場合においても、操縦者が車体の横側方を
歩行する等の操縦形態をとる事や如何なる身長の操縦者
にとってもハンドル高さが適正なものとする事ができる
ように、前記・・ンドル40車体に対する取付状態を変
更できるようにしてあり、そのハンドル取付構造は第2
図1(示す如く構成しである。
すなわち、前記ミッションケースMの上部ニブラケット
5を介して固設した縦軸6、及び、この縦軸6に回転自
在に外嵌した筒体7を設けると共に、前記ハンドル4の
基端部を、前記筒体7に横軸8を介して枢支連結しであ
る。
5を介して固設した縦軸6、及び、この縦軸6に回転自
在に外嵌した筒体7を設けると共に、前記ハンドル4の
基端部を、前記筒体7に横軸8を介して枢支連結しであ
る。
すなわち、・・ンドル4の前記縦軸6の軸芯X周りでの
人為回転操作により、その車体からの延設方向を車体後
向きと、車体前向きとに変更できるようにしてあり、又
、・・ンドル4の前記横軸8の軸芯Y周りでの人為揺動
昇降により、その車体に対する車体上下方向の取付角度
を変更できるようにしである。
人為回転操作により、その車体からの延設方向を車体後
向きと、車体前向きとに変更できるようにしてあり、又
、・・ンドル4の前記横軸8の軸芯Y周りでの人為揺動
昇降により、その車体に対する車体上下方向の取付角度
を変更できるようにしである。
前記ブラケット5に前記縦軸芯Xと同軸状に固定した円
板状の係合部材9を設けると共に、この係合部材9の前
記縦軸6に対して車体前後側に相当する外周縁部夫々に
、かつ、前記縦軸芯X周りの複数箇所に、車体前方向き
開口を有する凹部10、あるいは、車体後方向き開口を
有する凹部11を夫々配設し、一方、前記ハンドル4の
基端部分に前記車体側係合部材9に対して接近離間する
方向に回動支軸16周りで揺動可能に垂下させた係合部
材12を設けると共に、この係合部材12の遊端側にか
つ、前記横軸芯Y周りの複数箇所に、車体側の係合部材
9側に開口する凹部13を配設しである。
板状の係合部材9を設けると共に、この係合部材9の前
記縦軸6に対して車体前後側に相当する外周縁部夫々に
、かつ、前記縦軸芯X周りの複数箇所に、車体前方向き
開口を有する凹部10、あるいは、車体後方向き開口を
有する凹部11を夫々配設し、一方、前記ハンドル4の
基端部分に前記車体側係合部材9に対して接近離間する
方向に回動支軸16周りで揺動可能に垂下させた係合部
材12を設けると共に、この係合部材12の遊端側にか
つ、前記横軸芯Y周りの複数箇所に、車体側の係合部材
9側に開口する凹部13を配設しである。
そして、前記・・ンドル側係合部材12を車体側の係合
部材9側に揺動付勢する引張りスプリング14を、ハン
ドル側係合部材12と前記筒体7とに張設した状態で設
けてあり、第3図に示すように、両係合部材9,12夫
々を他方の凹部に対して係入させると、係合部材9゜1
2どうしの咬合いより、・・ンドル4の上下揺動及び回
転を固定する状態になると共に、スプリング14により
その固定状態が維持されるようにしである。
部材9側に揺動付勢する引張りスプリング14を、ハン
ドル側係合部材12と前記筒体7とに張設した状態で設
けてあり、第3図に示すように、両係合部材9,12夫
々を他方の凹部に対して係入させると、係合部材9゜1
2どうしの咬合いより、・・ンドル4の上下揺動及び回
転を固定する状態になると共に、スプリング14により
その固定状態が維持されるようにしである。
そして、ハンドル側係合部材12を、それから延設しで
ある操作部15による人為揺動操作により車体側係合部
材9から離れる状態に位置変更させて、両係合部材9,
12夫々を他方の凹部から離脱させると、ハンドル4の
上下揺動固定及び回転固定を解除する状態に切換わるよ
5にしである。
ある操作部15による人為揺動操作により車体側係合部
材9から離れる状態に位置変更させて、両係合部材9,
12夫々を他方の凹部から離脱させると、ハンドル4の
上下揺動固定及び回転固定を解除する状態に切換わるよ
5にしである。
車体側係合部材9の凹部10あるいは11を選択して、
・・ンドル4の回動固定角を変更し、ハンドル側係合部
材12の凹部13を選択して、ハンドル4の揺動固定角
を変更するようにしである。
・・ンドル4の回動固定角を変更し、ハンドル側係合部
材12の凹部13を選択して、ハンドル4の揺動固定角
を変更するようにしである。
図面は本発明に係る歩行型移動農機の操縦・・ンドル取
付構造の実施例を示し、第1薗は歩行型移動農機の全体
側面図、第2図はハンドル取付構造の斜視図、第3図は
・・ンドル固定構造の断面図である。 4・・・ハンドル、6・・・縦軸、7・・・筒体、8,
16・・・横軸、9・・・固定係合部材、10,11,
13・・・凹部、12・・・可動係合部材、M・−・ミ
ッションケース、縦軸芯、Y・・・横軸芯。
付構造の実施例を示し、第1薗は歩行型移動農機の全体
側面図、第2図はハンドル取付構造の斜視図、第3図は
・・ンドル固定構造の断面図である。 4・・・ハンドル、6・・・縦軸、7・・・筒体、8,
16・・・横軸、9・・・固定係合部材、10,11,
13・・・凹部、12・・・可動係合部材、M・−・ミ
ッションケース、縦軸芯、Y・・・横軸芯。
Claims (1)
- 1 ミッションケースMの上部に縦軸6を立設し、該縦
軸6に筒体7を回転自在に外嵌し、該筒体7に横軸8を
介して操縦・・ンドル4を枢支して、前記操縦・・ンド
ル4を前記横軸8周りで上下揺動自在並びに縦軸6周り
で前後向き変更自在に構成し、前記操縦・・ンドル4の
前記横軸8よりも握り部側寄り位置に、前記横軸8とは
別の回動支軸16を介して係合部材12を前後揺動自在
に枢着し、前記係合部材12に、前記操縦ハンドル4の
横軸8周りの複数箇所に位置させて前記筒体7側に開口
する複数の凹部13・・・を形成すると共に、前記筒体
7の周部に前記操縦・・ンドル4側に付設した係合部材
12とは板面を交差させて鍔状の保合部材9を設け、該
保合部材90車体前後側に相当する外周縁部夫々に、縦
軸6周りの複数個所に位置させて前記操縦・・ンドル4
に付設した係合部材12の凹部13に係合する凹部10
・−・を設け、もって前記両係合部材9,12の係合・
離脱によって操縦・・ンドルの高さ位置並びに前後向き
を変更可能に構成しである事を特徴とする歩行型移動農
機の操縦ハンドル取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5852579A JPS595471B2 (ja) | 1979-05-11 | 1979-05-11 | 歩行型移動農機の操縦ハンドル取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5852579A JPS595471B2 (ja) | 1979-05-11 | 1979-05-11 | 歩行型移動農機の操縦ハンドル取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55152675A JPS55152675A (en) | 1980-11-28 |
| JPS595471B2 true JPS595471B2 (ja) | 1984-02-04 |
Family
ID=13086835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5852579A Expired JPS595471B2 (ja) | 1979-05-11 | 1979-05-11 | 歩行型移動農機の操縦ハンドル取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595471B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60174361A (ja) * | 1984-02-17 | 1985-09-07 | Nippon Plast Co Ltd | ステアリングホイ−ル |
| JPS61172863U (ja) * | 1985-04-17 | 1986-10-27 | ||
| JPS61175079U (ja) * | 1985-04-22 | 1986-10-31 |
-
1979
- 1979-05-11 JP JP5852579A patent/JPS595471B2/ja not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60174361A (ja) * | 1984-02-17 | 1985-09-07 | Nippon Plast Co Ltd | ステアリングホイ−ル |
| JPS61172863U (ja) * | 1985-04-17 | 1986-10-27 | ||
| JPS61175079U (ja) * | 1985-04-22 | 1986-10-31 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55152675A (en) | 1980-11-28 |
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