JPS595473A - テ−プカウンタ装置 - Google Patents
テ−プカウンタ装置Info
- Publication number
- JPS595473A JPS595473A JP11367082A JP11367082A JPS595473A JP S595473 A JPS595473 A JP S595473A JP 11367082 A JP11367082 A JP 11367082A JP 11367082 A JP11367082 A JP 11367082A JP S595473 A JPS595473 A JP S595473A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulses
- pulse
- output
- tape
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/10—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel
- G11B27/11—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel by using information not detectable on the record carrier
- G11B27/13—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel by using information not detectable on the record carrier the information being derived from movement of the record carrier, e.g. using tachometer
- G11B27/17—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel by using information not detectable on the record carrier the information being derived from movement of the record carrier, e.g. using tachometer using electrical sensing means
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/10—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel
- G11B27/34—Indicating arrangements
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B2220/00—Record carriers by type
- G11B2220/90—Tape-like record carriers
Landscapes
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、カセットテープレコーダにおけるテープの
V直馨表示するための電気式カウンタ装置tK関し、供
給リール台と巻叡すリール台の各回ることにより、0雑
な演算!することなしにテープの走行に比例してほぼリ
ニアに変化するカウンタ値が借られるようにしたもので
ある。
V直馨表示するための電気式カウンタ装置tK関し、供
給リール台と巻叡すリール台の各回ることにより、0雑
な演算!することなしにテープの走行に比例してほぼリ
ニアに変化するカウンタ値が借られるようにしたもので
ある。
従来、カセットテープレコーダの電気式カウンタ装置と
して、片方のリール台の回転ンリール台に形成された検
出用スリットや凹凸により光学的手段等″r:検出し、
その検出パルス7アツプ/ダウンカウントしてa気的に
表示するものがあった。
して、片方のリール台の回転ンリール台に形成された検
出用スリットや凹凸により光学的手段等″r:検出し、
その検出パルス7アツプ/ダウンカウントしてa気的に
表示するものがあった。
この形式のものは濱葺ン必要とヤす、最も間単に構成T
″きるので、(代価格機で採用されているが、リール台
の回転7*度が時間とともに変化するため、第1図に下
すように、グー/開始端からの録音、再生時lit]
t K対しカウント値(巻取つリール(ロ)転\IjT
累算値)Ntがリニアに変化しない。この場合、第1図
の例において、リニアに変化する直紛式Nt N= Xt に対して、Σのとぎ誤差ΔNが最大となり、これは時間
の誤差ΔtK自すと、 となって、C6oデーグの場合 N7 = 468回転 Nt =79179 1回転 T = 1800秒 であるから、 Δt = 165抄 と約3分−Jlr<もの誤差が出る。Cl2Oグープで
は史にこの倍になってしまう。したかつてこの形式のカ
ウンタ裂1Hにおいてはテープ消費時間やチーブ残寒゛
時間ン1EU(Iに知ることは′T:きなかった。
″きるので、(代価格機で採用されているが、リール台
の回転7*度が時間とともに変化するため、第1図に下
すように、グー/開始端からの録音、再生時lit]
t K対しカウント値(巻取つリール(ロ)転\IjT
累算値)Ntがリニアに変化しない。この場合、第1図
の例において、リニアに変化する直紛式Nt N= Xt に対して、Σのとぎ誤差ΔNが最大となり、これは時間
の誤差ΔtK自すと、 となって、C6oデーグの場合 N7 = 468回転 Nt =79179 1回転 T = 1800秒 であるから、 Δt = 165抄 と約3分−Jlr<もの誤差が出る。Cl2Oグープで
は史にこの倍になってしまう。したかつてこの形式のカ
ウンタ裂1Hにおいてはテープ消費時間やチーブ残寒゛
時間ン1EU(Iに知ることは′T:きなかった。
また、別の形式のカウンタ装「aとして、巻I412仙
り−ル台の回転−゛の/?!r累]1i& Nt 、
Ng ”l 1 : 1で〃口えて、上述の(ロ)転速
度の変動7打ち消すようにしたものがあった。しかし、
この形式のものでも回転速度の変!IQ+¥兇全にFT
も消すことはできず、第2図に示すように累昇値の和N
t十Naは、リニアに変化するj場合(直線N)に比べ
て前半(0〜T
TΣ秒)でやや+I8み、咬半(7〜1秒)でや
や遅ハぎみとなってしfう。そのときの誤差ΔN1−Δ
N3 は1.4 Tでそれぞれ最大となり、これ夕時曲Δ、t
、−Δtに1ばすとC60テープでそねそねハ秒、−2
:3秒にもなり、C90テープではこの1.5倍、C1
20テープでは2倍もの大きさVCなってし′f、5゜
fた、別の形式のカウンタ装置として、付妨機能にスト
ップウオンチン内城させたものかある。
り−ル台の回転−゛の/?!r累]1i& Nt 、
Ng ”l 1 : 1で〃口えて、上述の(ロ)転速
度の変動7打ち消すようにしたものがあった。しかし、
この形式のものでも回転速度の変!IQ+¥兇全にFT
も消すことはできず、第2図に示すように累昇値の和N
t十Naは、リニアに変化するj場合(直線N)に比べ
て前半(0〜T
TΣ秒)でやや+I8み、咬半(7〜1秒)でや
や遅ハぎみとなってしfう。そのときの誤差ΔN1−Δ
N3 は1.4 Tでそれぞれ最大となり、これ夕時曲Δ、t
、−Δtに1ばすとC60テープでそねそねハ秒、−2
:3秒にもなり、C90テープではこの1.5倍、C1
20テープでは2倍もの大きさVCなってし′f、5゜
fた、別の形式のカウンタ装置として、付妨機能にスト
ップウオンチン内城させたものかある。
これは録音あ、るいは再生動作の時間ンリール台の回転
と無関係にカウントアツプしてい(もので、残紹°時1
ハ1ン確認するうえでは便利であるが、リール台の回転
速m゛やテープの走行速度とは無関係に秒アップしてい
くので、早送り(FF)や巻戻しくREW)では1乍卯
1しないという不1更さかある。
と無関係にカウントアツプしてい(もので、残紹°時1
ハ1ン確認するうえでは便利であるが、リール台の回転
速m゛やテープの走行速度とは無関係に秒アップしてい
くので、早送り(FF)や巻戻しくREW)では1乍卯
1しないという不1更さかある。
さらに、別の形式のカウンタ装置として、片方のリール
台の回転検出パルス?用いて、演真により、テープ消費
時間あるいは残量時間ン算出するよりにしたものかある
。これは次のような原理ン第1]用したものである。
台の回転検出パルス?用いて、演真により、テープ消費
時間あるいは残量時間ン算出するよりにしたものかある
。これは次のような原理ン第1]用したものである。
カセット方−ブの規格は、次のように定められている。
rin (ハブの半径) : 1.1cmrout C
8人巻き半径):2.5cIILvo(録音、再生時デ
ーグ連吸) : 4.7625硼/Sδ (テープ厚み
) : 0.0018cm (C60): 0.001
2cm (C90) 0.0009α(C120) T (′:j−プ片而片面間) : 1800秒(L
’60)2700秒(C90) 3600秒(C120) いf1第3図にノJくずよりに rt二巷暇側の巻半径 r8:供喉側の巻半径 とする。このとき1バ給リ一ル台の回転速1it(n
、巻取リリール萱の回転M 夏n tはそれぞれで表
わされる。
8人巻き半径):2.5cIILvo(録音、再生時デ
ーグ連吸) : 4.7625硼/Sδ (テープ厚み
) : 0.0018cm (C60): 0.001
2cm (C90) 0.0009α(C120) T (′:j−プ片而片面間) : 1800秒(L
’60)2700秒(C90) 3600秒(C120) いf1第3図にノJくずよりに rt二巷暇側の巻半径 r8:供喉側の巻半径 とする。このとき1バ給リ一ル台の回転速1it(n
、巻取リリール萱の回転M 夏n tはそれぞれで表
わされる。
デーズ乞供給側に巻き戻した状態から録音または再生ケ
開始してt秒抜の状態v考えると、この時間tの曲に送
り出されたテープの側面の面積7合計すると、第3図の
供@側、巻I+82側において斜線で示した部分の面積
にそれぞれ等しいから(供給側)πrout2−πr8
2=voδt(3)(巻1& 11111 )πr2−
fr−2;= voδt(4)t I
n となる。
開始してt秒抜の状態v考えると、この時間tの曲に送
り出されたテープの側面の面積7合計すると、第3図の
供@側、巻I+82側において斜線で示した部分の面積
にそれぞれ等しいから(供給側)πrout2−πr8
2=voδt(3)(巻1& 11111 )πr2−
fr−2;= voδt(4)t I
n となる。
供給1011についてtえると、第(3)式より、した
かつて、第tl1式は O ここで、チーブ片面が終了する時間T内に送り出された
カーブの仰1而の面積の総量ははじめに供給側に巻かれ
ていたテープ仙1而の全面積に等しいから この第t61式ケ第(51式に代入すれは、O これからT−tン求めれば、 すなわち、供給リール台回転速度nヶ検出して第(81
式の演算すれは、T−t、すなわちテープの残一時間7
衣ボすることができる。
かつて、第tl1式は O ここで、チーブ片面が終了する時間T内に送り出された
カーブの仰1而の面積の総量ははじめに供給側に巻かれ
ていたテープ仙1而の全面積に等しいから この第t61式ケ第(51式に代入すれは、O これからT−tン求めれば、 すなわち、供給リール台回転速度nヶ検出して第(81
式の演算すれは、T−t、すなわちテープの残一時間7
衣ボすることができる。
また、巻取1111について考えると、第141式より
、これ¥第(21式に代入して 0 この第+91式からty求めると、 すなわち、巻取9リール台(ロ)転速度n、 V検出し
て第(10)式の演X′¥すれは、tすなわちテープの
消費時間ケ表示することが’rf!る。。
、これ¥第(21式に代入して 0 この第+91式からty求めると、 すなわち、巻取9リール台(ロ)転速度n、 V検出し
て第(10)式の演X′¥すれは、tすなわちテープの
消費時間ケ表示することが’rf!る。。
上記の形式のカウンタ装置ばは、テープの消費時間ある
いは残量時間Y正確に表示することができるか、マイク
ロ10セツサン利川した演算処理が必要なのでコストが
昼くつぃてし寸5゜プた、第(8)式、第(10)式か
られかるよりに、この演Xv行なう場合、テープ棟類に
応じてテープ厚みδン設定しなけれは乙〔らないので、
テープセレクタが必要である。また、リール台回転II
’j”’−n s r n tン検出して演舞するの
で、早送りゃ巻戻しては、そのとき検出される回転速度
ン利用して演算7行なうと、全く無関係な値が算出され
てしまい、カウンタ機能7することができない。
いは残量時間Y正確に表示することができるか、マイク
ロ10セツサン利川した演算処理が必要なのでコストが
昼くつぃてし寸5゜プた、第(8)式、第(10)式か
られかるよりに、この演Xv行なう場合、テープ棟類に
応じてテープ厚みδン設定しなけれは乙〔らないので、
テープセレクタが必要である。また、リール台回転II
’j”’−n s r n tン検出して演舞するの
で、早送りゃ巻戻しては、そのとき検出される回転速度
ン利用して演算7行なうと、全く無関係な値が算出され
てしまい、カウンタ機能7することができない。
この発明は、以上のような点に鑑みてなされたもので、
カウンタの値をチーブ位置に対してほぼリニアに変化さ
せることができ、しかもマイクロプロセッサ7用いた演
算処理が不要で、かつ早送りや巻戻しでも機能すること
ができるテープレコーダのカウンタ装置を提供しようと
するものである。すなわち、この発明によれは、供給リ
ール台の]回転量と巻取リリール台の回転#ン710算
した値の平均ン求め、この平均値に両リールのうち速度
T Tの遅い
は5(0〜Σ牙では供給リール台、Σ〜Tまでは巻取り
リール台)の(ロ)転業ン加鼻して神正することにより
、カーブの走行′Si′に応じてはぼりニアに変化する
カウント値v得るようにしている。
カウンタの値をチーブ位置に対してほぼリニアに変化さ
せることができ、しかもマイクロプロセッサ7用いた演
算処理が不要で、かつ早送りや巻戻しでも機能すること
ができるテープレコーダのカウンタ装置を提供しようと
するものである。すなわち、この発明によれは、供給リ
ール台の]回転量と巻取リリール台の回転#ン710算
した値の平均ン求め、この平均値に両リールのうち速度
T Tの遅い
は5(0〜Σ牙では供給リール台、Σ〜Tまでは巻取り
リール台)の(ロ)転業ン加鼻して神正することにより
、カーブの走行′Si′に応じてはぼりニアに変化する
カウント値v得るようにしている。
このよ5なカウンタ装置檜によれは、両リール台の1回
転パルスのパルス数Y加算して7倍し、向回転パルスの
りち周波数の小さいほうのバルスンこれに刀口算するだ
けでよいので、71クロフ”ロセツサによる屓匈処坤が
不快である。また、リール台の回転量だけン用いて算出
できるので、早送りや巻戻し時にも機能することがでさ
、しかもテープ種類に応じて設定値?切換えなくてもチ
ーブ位置に対応したカウント値ケ得ることができる。
転パルスのパルス数Y加算して7倍し、向回転パルスの
りち周波数の小さいほうのバルスンこれに刀口算するだ
けでよいので、71クロフ”ロセツサによる屓匈処坤が
不快である。また、リール台の回転量だけン用いて算出
できるので、早送りや巻戻し時にも機能することがでさ
、しかもテープ種類に応じて設定値?切換えなくてもチ
ーブ位置に対応したカウント値ケ得ることができる。
以F、この発明の原珈について詳しく説明する。
カセットテープは欅Wt(C60、C90、C120)
が異なっても、その緒延畏に対してテープ厚みが反比例
iするので、最小巻半径(ハブの半径)rinと最大巻
半径r。utばいずれも等しく、公称値はそれぞれ1.
、1 cm 、 2 、5 cInT″ある。したが
って、録音、再生時における供給リール台、巻取りリー
ル台の各回転速度n s + ” (はテープ開始位置
、テープ終了位置においてテープ棟類に関係な(等しく
、テープ速度Y vo(=4−7625011/ 8
)とすると、それぞれ仄のようになる。
が異なっても、その緒延畏に対してテープ厚みが反比例
iするので、最小巻半径(ハブの半径)rinと最大巻
半径r。utばいずれも等しく、公称値はそれぞれ1.
、1 cm 、 2 、5 cInT″ある。したが
って、録音、再生時における供給リール台、巻取りリー
ル台の各回転速度n s + ” (はテープ開始位置
、テープ終了位置においてテープ棟類に関係な(等しく
、テープ速度Y vo(=4−7625011/ 8
)とすると、それぞれ仄のようになる。
第4図は、録音、再生時における供給リール台回転速度
n8、巷暇りリール台回転速度n、の変化ケ/?!rテ
ーグ撞類について示したものである。こり、y、横軸の
終γ時間T?同じ位1cにして表わすと、第5図のn、
I Jのよりにチーブ種類にかかわらすカーブになり
約0.3rpaがら0.7rpa まで変化する。そこ
で、悪しし1.求めると同図に点線で示Tiではn
−、n t ) Y加算すると(図の右下方にmin
+ 向いている糾m@分の面積と2EF方に回いている斜線
部分の面イ實ンフ用′綽する)、nt十、n。
n8、巷暇りリール台回転速度n、の変化ケ/?!rテ
ーグ撞類について示したものである。こり、y、横軸の
終γ時間T?同じ位1cにして表わすと、第5図のn、
I Jのよりにチーブ種類にかかわらすカーブになり
約0.3rpaがら0.7rpa まで変化する。そこ
で、悪しし1.求めると同図に点線で示Tiではn
−、n t ) Y加算すると(図の右下方にmin
+ 向いている糾m@分の面積と2EF方に回いている斜線
部分の面イ實ンフ用′綽する)、nt十、n。
−「−の変化!
”min が打ち消して、同図に一点鎖勝でボすよりに
となる。こねは概略計算の1こめ、実際には多少の誤差
が出るが(0,799〜0.82 rpa )、はぼテ
ープ位置に関係なく、fた、デーグ欅翔に関係なく0.
8 rpa T一定となる。つまり、1同転に1パルス
侮られるように両リール台にスリット等の回転検出磯礪
ン設けると、はぼ0 、8 Hz ’″rrニ一定ルス
が優られることになる。したがって、このパルスYM鼻
すれはテープ位置に対して横昇値がほぼリニアに変化す
るりニアカウンタが構成されることになる。
が出るが(0,799〜0.82 rpa )、はぼテ
ープ位置に関係なく、fた、デーグ欅翔に関係なく0.
8 rpa T一定となる。つまり、1同転に1パルス
侮られるように両リール台にスリット等の回転検出磯礪
ン設けると、はぼ0 、8 Hz ’″rrニ一定ルス
が優られることになる。したがって、このパルスYM鼻
すれはテープ位置に対して横昇値がほぼリニアに変化す
るりニアカウンタが構成されることになる。
ここで、谷リール台における1回転のパルス数ン5X2
n(n=011 + 2+ 3・・印・)とする。例え
は両リール台ともloパルス(5X2)とすると0.8
HzXI(J=8flz のパルス列が得られるから、これケ歩で分周すれば、 8 Hz X ? = 111z つまり1秒114[1パルスケ得ることができる。これ
はそのま筐60准アップ/ダウンカウンタに入力すれは
分秒表示でリニアなリアルタイム電子カウンタが実埃、
される。同様に5パルス(5X2 )!:A′2(5X
2)Tあ1は1fiHzTあり・7で分周すればよい。
n(n=011 + 2+ 3・・印・)とする。例え
は両リール台ともloパルス(5X2)とすると0.8
HzXI(J=8flz のパルス列が得られるから、これケ歩で分周すれば、 8 Hz X ? = 111z つまり1秒114[1パルスケ得ることができる。これ
はそのま筐60准アップ/ダウンカウンタに入力すれは
分秒表示でリニアなリアルタイム電子カウンタが実埃、
される。同様に5パルス(5X2 )!:A′2(5X
2)Tあ1は1fiHzTあり・7で分周すればよい。
第6図は、この発明の一実施1+11として、各IJ−
ル台1回転にIllパルス得られるようにした場合につ
いて示したものである。
ル台1回転にIllパルス得られるようにした場合につ
いて示したものである。
第6図において、春眠9リール台1、供給リール台2に
は、1回転に10パルス得られるようにスリット等の回
転数検出機W11m、2aがそれぞれ設けられている。
は、1回転に10パルス得られるようにスリット等の回
転数検出機W11m、2aがそれぞれ設けられている。
パルス検出子jt3 、4はフォトセンサ等で構成され
るもので、上記回転数検出機構1a+2&’4:検出し
て、1秒間K n を刈0個、n、X101固のパルス
7それぞれ出力する。これらのパルスは鼓形整形N路5
.6で一定の短いパルス幅にそれぞれ鼓形整形されて、
オア回路7で7711算される。このオア1回路7の出
力パルスの周波数は一方、フリップフロップ回路9は前
記10ntHz。
るもので、上記回転数検出機構1a+2&’4:検出し
て、1秒間K n を刈0個、n、X101固のパルス
7それぞれ出力する。これらのパルスは鼓形整形N路5
.6で一定の短いパルス幅にそれぞれ鼓形整形されて、
オア回路7で7711算される。このオア1回路7の出
力パルスの周波数は一方、フリップフロップ回路9は前
記10ntHz。
Hl n llzのパルステセット入力、リセット入力
にそねぞね入力する。この場合、フリップフロップ回路
9がセットあるいはリセットされる(口)数は、人力パ
ルス10 nts Hl n、の5ち、いfiか小さい
ほうの数によって規市口されてしまい、Q出力からはそ
の小さいパルスに同11 L r、−パルスか<+hれ
る。
にそねぞね入力する。この場合、フリップフロップ回路
9がセットあるいはリセットされる(口)数は、人力パ
ルス10 nts Hl n、の5ち、いfiか小さい
ほうの数によって規市口されてしまい、Q出力からはそ
の小さいパルスに同11 L r、−パルスか<+hれ
る。
ルスが出力され、Σ〜T筐での区間は10n、に同期し
たパルスが出力さねて、1Onr111n か得られる
ことになる。
たパルスが出力さねて、1Onr111n か得られる
ことになる。
前記分周回路8の出力パルス10(nt+n)ドアリッ
プフロップ(9)路9の出力パルス10 ”min は
、波形整形(ロ)路1(+ +’ 11で一定の短いパ
ルス幅にそれぞれ波形整形されて、オア回路12で71
0算される。
プフロップ(9)路9の出力パルス10 ”min は
、波形整形(ロ)路1(+ +’ 11で一定の短いパ
ルス幅にそれぞれ波形整形されて、オア回路12で71
0算される。
なり、テープが録音、再生時Vc1秒間で進む距離に対
して1個のバルスン出カすることになる。このパルスは
60aアップ/ダウンカウンタ−4に入力され、これt
カウントアツプする。そのカウント値は表示器15にお
いて分秒表示される。なお、巻戻しの操作かなされたと
きは、アップ/ダウンカウンタ−4’%jダウンカウン
トに切換える。このようにして、表7r:′a15には
常にテープ位置に対応した分秒表示がなされる。
して1個のバルスン出カすることになる。このパルスは
60aアップ/ダウンカウンタ−4に入力され、これt
カウントアツプする。そのカウント値は表示器15にお
いて分秒表示される。なお、巻戻しの操作かなされたと
きは、アップ/ダウンカウンタ−4’%jダウンカウン
トに切換える。このようにして、表7r:′a15には
常にテープ位置に対応した分秒表示がなされる。
以上説明したように、この発明によりは、傾雑な演昇ケ
することなしに、リアルタイムの電子カウンタが央境さ
ねる。しかも、早送りゃ巷戻しといった曲酵の20〜:
30倍の高速動作でも、その速さに比例したパルス数が
イ4られるためカウント機能かO) iIrである。ま
た、グープの挿力1か異なっても傳すねるパルスの周朋
は変わらないので、テープセレクタは不較である。
することなしに、リアルタイムの電子カウンタが央境さ
ねる。しかも、早送りゃ巷戻しといった曲酵の20〜:
30倍の高速動作でも、その速さに比例したパルス数が
イ4られるためカウント機能かO) iIrである。ま
た、グープの挿力1か異なっても傳すねるパルスの周朋
は変わらないので、テープセレクタは不較である。
第1図は片方のリール台の回転にもとついてカラントン
付な5従米のカウンタg直の涼1IIJI7説明する図
、第2図は両方のリール台の回転知ン加算してカラント
ン行なう従来のカウンタ装置の原理?説明する図、第3
図は片方のリール台の1=1 転aJi Kもとついて
演算により分秒表示する従来のカウンタ装置のj京坤¥
説明するための図、第4図は各種テープにおける録音、
再生時間と谷リール台の回転JILとの関係7示す図、
第5図はこの発明の詳細な説明するための図、第6図は
この発明の一火縄例ケ示すプロ、ンク図である。 】・・・含酸すリール台、2・・・供給リール台、1a
。 2a・・・11転故検出磯何。
付な5従米のカウンタg直の涼1IIJI7説明する図
、第2図は両方のリール台の回転知ン加算してカラント
ン行なう従来のカウンタ装置の原理?説明する図、第3
図は片方のリール台の1=1 転aJi Kもとついて
演算により分秒表示する従来のカウンタ装置のj京坤¥
説明するための図、第4図は各種テープにおける録音、
再生時間と谷リール台の回転JILとの関係7示す図、
第5図はこの発明の詳細な説明するための図、第6図は
この発明の一火縄例ケ示すプロ、ンク図である。 】・・・含酸すリール台、2・・・供給リール台、1a
。 2a・・・11転故検出磯何。
Claims (1)
- 巻取リリール台の回転量に応じた数のパルフッ発生する
第lのパルス発生器と、供給リール台の回転量に応じた
数のパルフッ発生する第2のパルス発生器と、r4iJ
記第1のパルス発生器と第2のパルス発生器の谷出力パ
ルスのうち周数数の小さいほうのパルスに同期したバル
スン出力する最小パルス発生器と、前記第1のパルス発
生器と第2のパルス発生器の出力パルスケ平均した周波
数7待つパルスを出力する平均パルス発生器と、前記最
小パルス発生器と平均パルス発生器のパルス発生器する
加昇手段とン具え、この力I′I葬手段の出力パルス¥
テープカウンタの入力パルスとじたこと7特徴と−[る
デープカウンタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11367082A JPS595473A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | テ−プカウンタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11367082A JPS595473A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | テ−プカウンタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS595473A true JPS595473A (ja) | 1984-01-12 |
Family
ID=14618181
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11367082A Pending JPS595473A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | テ−プカウンタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595473A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01133384U (ja) * | 1988-03-05 | 1989-09-11 |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP11367082A patent/JPS595473A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01133384U (ja) * | 1988-03-05 | 1989-09-11 |
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