JPS5955337A - 造粒コ−チング装置 - Google Patents

造粒コ−チング装置

Info

Publication number
JPS5955337A
JPS5955337A JP16708782A JP16708782A JPS5955337A JP S5955337 A JPS5955337 A JP S5955337A JP 16708782 A JP16708782 A JP 16708782A JP 16708782 A JP16708782 A JP 16708782A JP S5955337 A JPS5955337 A JP S5955337A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
granulation
rotary plate
rotating disk
gas
slit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP16708782A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS618734B2 (ja
Inventor
Shimesu Motoyama
本山 示
Kaoru Kurita
薫 栗田
Setsu Sakashita
坂下 攝
Shigemichi Takei
成通 武井
Shigeru Ono
大野 滋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
FUROINTO SANGYO KK
Freund Corp
Original Assignee
FUROINTO SANGYO KK
Freund Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by FUROINTO SANGYO KK, Freund Corp filed Critical FUROINTO SANGYO KK
Priority to JP16708782A priority Critical patent/JPS5955337A/ja
Priority to AU19337/83A priority patent/AU566889B2/en
Priority to ES525783A priority patent/ES525783A0/es
Priority to DK429583A priority patent/DK429583A/da
Priority to GB08325252A priority patent/GB2130504B/en
Priority to IT49007/83A priority patent/IT1167649B/it
Priority to NL8303254A priority patent/NL8303254A/nl
Priority to CH5143/83A priority patent/CH659195A5/fr
Priority to KR1019830004462A priority patent/KR870000861B1/ko
Priority to CA000437450A priority patent/CA1209791A/en
Priority to SE8305141A priority patent/SE8305141L/xx
Priority to FR838315187A priority patent/FR2533459B1/fr
Priority to DE19833334543 priority patent/DE3334543A1/de
Priority to US06/535,387 priority patent/US4556175A/en
Priority to BE0/211579A priority patent/BE897825A/fr
Publication of JPS5955337A publication Critical patent/JPS5955337A/ja
Publication of JPS618734B2 publication Critical patent/JPS618734B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
    • B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
    • B05B7/00—Spraying apparatus for discharge of liquids or other fluent materials from two or more sources, e.g. of liquid and air, of powder and gas
    • B05B7/14—Spraying apparatus for discharge of liquids or other fluent materials from two or more sources, e.g. of liquid and air, of powder and gas designed for spraying particulate materials
    • B05B7/1404—Arrangements for supplying particulate material
    • B05B7/144—Arrangements for supplying particulate material the means for supplying particulate material comprising moving mechanical means
    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
    • B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
    • B01J2/00—Processes or devices for granulating materials, e.g. fertilisers in general; Rendering particulate materials free flowing in general, e.g. making them hydrophobic
    • B01J2/16—Processes or devices for granulating materials, e.g. fertilisers in general; Rendering particulate materials free flowing in general, e.g. making them hydrophobic by suspending the powder material in a gas, e.g. in fluidised beds or as a falling curtain
    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F26—DRYING
    • F26B—DRYING SOLID MATERIALS OR OBJECTS BY REMOVING LIQUID THEREFROM
    • F26B11/00—Machines or apparatus for drying solid materials or objects with movement which is non-progressive
    • F26B11/12—Machines or apparatus for drying solid materials or objects with movement which is non-progressive in stationary drums or other mainly-closed receptacles with moving stirring devices
    • F26B11/14—Machines or apparatus for drying solid materials or objects with movement which is non-progressive in stationary drums or other mainly-closed receptacles with moving stirring devices the stirring device moving in a horizontal or slightly-inclined plane

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
  • Glanulating (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は造粒コーチング装置、特に、粉粒体の造粒、コ
ーチング、混合、乾燥等を生産性艮く行なうことのでき
る造粒コーチング装置に関する。
一般に、たとえば医薬、食品、粉末冶金材料、触媒、フ
ェライト、セラミックス、洗剤、化粧品、染料、顔料、
トナー等に用いられる粉粒体の造粒。
コーチング、混合、乾燥等には、従来から様々な型式の
機械装置が使用されている。
このような従来装置の1つとして、造粒筒の下部に金網
を設け、その金網の上部に回転羽根を設けた構造が提案
されている。しかしながら、この従来構造では、造粒物
が回転羽根と金網との間で粉砕されてしまい、球形化が
できず、またコーチングにも傷が付く等、造粒コーチン
グには不適当である。また、金網から粉もれが生じると
いう欠点もある。
さらに、造粒1h内の下部に金網を設け、かつ金網の上
部に回転円板を設けた構造が特開昭54−62978号
および特開昭56−133024号公報に開示されてい
る。しかし、こめ従来装置は造粒コーチングは可能であ
るものの、造粒物が回転円板と金網との間に入り込み1
回転円板の回転により金網にすり付けられて粉砕されて
しまうという問題点がある。また、この従来装置6−で
も、金網からの粉もれが生じるという欠点がある上に、
造靭物の嵩密度のコントロールが不uJ能で、垂負のも
のしか造粒できず、粒度分布が不揃いであるという欠点
がある。さらに、この従来装置は生類性が低いという問
題点がある。
また、特公昭46−22544号および特公昭47−4
7794号公報には、容器底部を回転円板で形成し、こ
の回転円板の回転と、該回転円板と容器壁との間の間隙
から吹き込1れるスリットエアーとの働きによる遠心転
動作用でコーチングを行なう構造が開示されている。し
かしながら、この従来装置は基本的にはコーチングを主
眼とするもので、造粒操作のために適用しても生産性が
低く、餉産には不向きであるという重大な欠点がある。
また、この従来装置は重質で球形の造粒物は形成できる
が、軽質のものには不1に当であるという問題点もある
。
本発明の目的は、h’lJ ii己従来技術の問題点を
加法し、造粒物の嵩密要や硬度、粒度等を任意にコント
ロールでき、良質の造粒物を生陀性良く得ることのでき
る造粒コーチング装置を提供することにある。
この目的を達成するため、本発明にょる造粒コーチング
装置は、胴体部内に、それぞれの回転軸の回りで独立の
方向と速度でほぼ水平方向に回転する回転板および該回
転板の上部の攪拌部材とがらなり、これらの回転板と攪
拌部材との複合回転動作によって粉粒体の造粒コーチン
グを行なうものである。
以下、本発明を図面に示す実hm例にしたがって計泊1
1にi兄明する。
第1図は本発明による造粒コーチング装置の一実施例を
示す全体的概略1rJ7面図である。
この実施例における造粒コーチング装置は、はぼ直立状
態で設置され、その中に投入した粉粒体の造粒およびコ
ーチングを行なう略円筒状の、8i8開)1を有してい
る。この造粒筒1のほぼ中間高さの11111面部には
、原料投入口2が余1め上方に設けられ、また造粒筒1
の底部0111 [+’lj rこは、造粒およびコー
チングを光子した製品を取り出すためのり「出シュート
3および排出口の開閉用の排出弁4が設けられている。
前日己排出シュート3とほぼ回じレベルにおける造粒筒
1内の底部には、葭造粒1’Thi l内でほぼ水平方
向に回転して造粒コーチングを行なうだめの回転円板5
が設けられており、またこの回転円板5の上側には、造
粒コーチング中の粉粒体を攪拌する攪拌羽根6がほぼ水
平方向に回転可能に設けられている。
回転円板5は、造粒筒1の胴体部のほぼ中心に略垂直状
に設けられた中空の回転軸7を用変速式のモータ8から
ベルト9を経て所望方向に回転駆動することにより回転
される。
一方、攪拌羽根6は、前記中空の回転軸7の中に軸受1
0を介して同’l’lll線的に神前された同転軸11
を前記モータ8とは別個の可変速式のモータ12でベル
) 13を介して回転41i、動することにより、l!
’J u12回転円板5とは独立の回転方向および回転
jMWlで回転される、 また、前記回転円板5と攪拌羽根6はそれぞれ別々のリ
フトatW14と15により独立的に上下動できるよう
構成されている。これらのリフト機構14.159また
とえばウオームとラックとよりなるものでよい。
回転円板5のリフト機構14は、該回転円板5を上昇ま
たは下降させることにより、該回転円板5の周縁と造粒
筒1の胴体部の内壁面との間の間隙すなわちスリット1
6の寸法をたとえばO〜数士瓢の範囲で可変’6”J 
’Mでき、スリット16を通って下方から造粒筒1内に
吠き込まれるスリットガス、たとえば加熱または冷却空
気の流量を造粒またはコーチングの工程等に応じて最適
量に調整できる。
このようなスリットガスの流量調整のため、前記回転円
板5の周縁に近接した造粒筒1の胴体部の内壁面には、
第2図に最も良く示されるように、略三角形状の断面形
状を持つリング状の環状突起17が突設されている。こ
の環状突起17の斜め下向きの傾斜面17 aと回転円
板5の周縁との間のスリット16は、前記リフト僚t4
’t 14で回転円板5を上下動させるにつれて、その
寸法が1」変調整される。
もつとも、環状突起17自体を上−ドに位111川変と
してスリット16の寸法調整をしてもよい。
また、本実施例の回転円板5Vi第3図に例小するよう
に、その半径方向中間位置よりもやや外側の円周方向に
多孔板で作られた通気部」8を有している。この通気!
l! 18は多孔板以外にも、粉粒体が漏れない程度の
細孔を持つ焼結板または金網等で作ることができるが、
この通気部t8の位置は、回転円板5上における粉粒体
の遠心転勤を十分に行なわせるため、該回転円板50半
径方向の中間位置より外側であるのが好′ましい1,1
だ、通気部18は必ずしも円周方向に設ける必袈はなく
、半径方向の一部に切欠部ヒして設けること(ψも=J
能である。
この通気けB、L8を設けた目的は、Mil記スリッ)
 16を通って造粒筒1内に供給されるスリットガスと
tま別個に、この通気部18を辿って下方からガス、た
とえば加熱聖像またはへデ却空気を造粒筒1内に吠き込
むことにより、造粒筒l内の粉粒体に対してスリットガ
スによるフローパターンとは異なるフローパターンを与
え、よ、り良質の造粒またはコーチング製品を効率的に
製造することにある。
そのため、回転円板5の下側には、上端に該回転円板5
の下向に形成した環状溝の中に入り込むラビリンス式の
シールリング21.22を1&けた環状隔壁19.20
が底壁23上に設置され、これらの環状隔壁19.20
により、スリット16を通って造粒筒1内に噴出される
スリットガスと、通気部」8を通って造粒筒1内に噴出
されるガスとの各々のガス通路24.25が別系統とし
て区分して形成される、すなわち、これらのガスは最初
は第1図に示す給気ファン26から共通的に吹き出され
、給気ダクト27内のフィルタ28を経て清浄化され、
次に熱交換器29で所望の加熱または冷却温度とされた
後、給気ダクト27の底部に供給されるが、この給気ダ
クト27の底部から造粒筒1の底部に至る給気路は、前
NLガス通路24.25を仕切る前記環状隔壁■9につ
ながる隔壁30でスリットガス通路31と通気部18へ
のガス通路32とに仕切られている。これらのスリット
ガス通路31とガス通路32は、それぞれ前記したスリ
ットガス通路24およびガス通路25の各々と連通し、
それぞれが別系統のスリットガス供給通路と、通気部1
8へのガス供紺通路を形成する。
また、各々のガス通路31,32の人口付近には、それ
ぞれスリットガスまたは)Iq気部18へのガスの流量
を独立的に可変調整するためのスリットガス流量調整弁
33と、ガス流波町整升34とが配設されている。これ
らの流月調整弁33.34を独立的に制御することによ
り、スリット16または通気部18を通って造粒筒1の
中に噴出される2つのガス流によって様々なフローパタ
ーンを得ることができる。
一方、本実施例における前記攪拌羽根6は第4図に例示
するように、ボス35の仙1面に3本の音曲爪状の攪拌
興36を互いにほぼ120度間隔で配設され、混合造粒
効果を大きくするよう構成をれている。また、この攪拌
羽根6は、第2図に破線で示すように、前記回転軸11
の中に形D’i、−aれたπa気鮎31を通って供給さ
れて来たパージガスをボス35の下面1lIIIから嗅
出し、回転軸11と前記回転円板5との間の隙間に粉粒
体がかみ込むことを防止するようになっている。
凍た、本実施例の造粒筒1の底部近くの前記攪拌羽根6
よりやや上方の11す壁部、および攪拌羽根6の上方に
は、液タンク38からポン739.40で圧送されたコ
ーチング征またはバインダ液を噴精するためのスプレー
ガン41.42が設けられている、。
一方、スプレーガン41と//1は同じ高さにおける造
粒1h1の転ト1(には、造粒筒1内の造粒層の中に粉
粒体原料を供給するノズル43が設けられている。
さらに、造粒筒1内の上部には、バグフィルタ44、お
よび該バグフィルタ44に付着したダスト等を高圧ガス
パルスにより連続的に払い溶すジェットクリーニング用
のジェットノズル45が配置されているっまた、造粒m
1の頂部側面には、造粒層からの排気をMfl記バグフ
ィルタ44を経て系外に排出する排気ダクト46が連結
されている。さらに、造粒筒lの頂壁には、蝶番式の蓋
47が開閉i」°能に3[り付けられている。
なお、前6己バグフイルタ44およびジェットノズル4
5は省略するか、サイクロンと取り換えることもできる
。
次に、本実施例の作用について読切する。
1ず、原料投入口2から造粒筒1内に粉粒体原料を所定
量だけ供給する。
一方、造粒筒1内の底部の回転円板5の周縁と造粒筒l
の胴体部の環状突起17の傾斜面17 aとの間のスリ
ット16を7Ji定寸法だけ開けるようリフト機構■4
により回転円板5の商さを所定セ、さに設定した状態で
、該回転円板5をモータ8で回転させる。その場合、造
粒操作の開始時点では、ガス流量詞整弁凋をやや開き、
スリットガス流量調整弁33を所定量だけ開き、給気フ
ァン26からのガスをスリット16から造粒筒1内に1
%出させる。
その後、モータ12でベルト13、回転軸11を経て攪
拌羽根6を回転円板5と同一または逆方向に所望の速度
で回転させ、造粒またはコーチング中の粉粒体を攪拌す
る。その除、スプレーガン41または42の一方または
円方ンζよシ液タンク38からボング39.40で圧送
されたバインダ液またはコーチング敢を造粒層の中また
は上側に1貝耕する。その彼、ガス諏壇調鍼升34全I
ツ「定量まで開き、回転円板50通気部工8からガスを
噴出させる。また、必要に応じて、粉粒体原料をノズル
43から造粒層の中に必要扉だけ供給することができる
。造粒筒1内の造粒層からの排気は排気ダクト46 K
よりバグフィルタ44を#≠て糸外に排出する。
本実施例の造粒コーチング装置では、回転円板5と攪拌
羽根6の複合回転動作に加えて、スリット16を通るス
リットガスと通気部18荀通るガスとの2つのガス宛の
組合せvCよシ、粉粒体は遠心転勤および攪拌混合作用
を受け、かつガス流で上昇して自重で格下する循環的な
フローパターンで流gl+ L、チャンネリングやバブ
リングのない均一なlAtAt動態状態られ、造粒コー
チング製品の用途、目的等に合せて最適な嵩密度、硬[
あるいは粒度分布等をイイする製品を生産性良く製造で
きる。侠冨フーれば、本実IAIr例によれば、柔くて
@質の製品から硬くて爪買の製品まで、に性的に効率良
く造粒でき、さらに球形粒子だけでなく、たとえば柱状
ペレットや結晶状粉末のコーチング等にも良好に過用で
きる。
造粒、コーチングfミ了後の製品は回転羽根5と攪拌羽
根6との相乗効果によって排出シュート3から迅速に排
出できる。
特に、本実施例では、回転円板5と攪拌羽根6の回転方
向と速度および2つのガス流の′bfC川を5J変制御
できるので、生iに性の向上に加えて、製品の特性を7
9r望に応じて泗択的に大巾に変えることが可能である
。
丑ず、第1の例として、回転円板5の回転速度を小きく
し、回転円板5と憎拌羽根6を同一方向に回転させると
共に1回転円板5のポ↓気部18を通るガスの流量を大
にし、スリット16を通るスリットガスの流量の方を小
さくした場合、造粒筒1の中央側から粉粒体が上方に吹
き上げられて周囲方向に自重で格下するフローパターン
で流動し、嵩密駁の小さな来かい造粒物が得られる。
第2の例として、攪拌羽根6を回転円板5(/こ対し同
一方向により高速で回転格せ、また通気部18を通るガ
スの流量を小キくシ、かつスリットガスの流析紮大きく
した場合、粉粒体は造粒筒lの内壁面に沿って上部に吹
き上げられ、上部から中央部に自重落下するフローパタ
ーンで流動し、嵩密度の大きな、球形に近い、硬い造粒
物が得られ。
しかも撹拌羽根6で遠心力が増大し、造粒速度を速くす
ることができる。
第3の例として、回転円板5と攪拌羽根60回転速朋、
通気部18を通るガスの流量、スリットガスの流量を前
記第1の例と第2の例の間におるよう設定した場合、設
置に合せて前記第1の例と第2の例との間の嵩’6f 
I!および硬度を有する造粒物が製造される。
第4の例として、回転円板5と撹拌羽根6の回転方向を
迎にし、スリットガスを太きくし、かつ通気筒18を通
るガスの施釉を小さくした場合、粉粒体が造粒筒1の内
壁面に押し付けられる遠心転動型のフローパターンが得
られ、嵩密度が大きくて硬賀の球形に近い造粒物が製造
される。
なお、本実施例は前記した例以外の様々な売件の下でが
「望辿りの造粒、コーチングを行なうことができるが、
本実施例では、凝集造粒から遠Ib獣動造粒、混合等の
巾広い造粒、コーティング操作がU」能である。
また、本実施例においては、造粒コーチング操作の前に
、回転円板5を下Haせてスリン) 16の間隙寸法を
苓とし、該回転円&5を止めた丑まで、攪拌羽根6を尚
速回転させた状態で、造粒層の上方のスプレーガン42
からバインダ液またはコーチンダ液を粉粒体量に対して
数チの水分に相当する液量だけ噴霧することにより、造
粒コーチング前の′a粒体の加湿混合を行なうことがで
きる。この加湿混合操作は粉粒体の表面を藺らすので、
その彼の造粒コーチング時における造粒およびコーチン
グの速度を速くする効果があるのみならず、造粒層から
の微粉の散逸J、Lが少なくなるので、造粒製品中の成
分の均一性が得られ、造粒IIX) 1内V(バグフィ
ルタを設置する心安性かなくなり、七の代りに簡単なサ
イクロン(図2バせず)(1−造粒筒lの外に設け、該
サイクロンで摘果した粉粒体を再びリサイクルする方式
を採用できることにより、経済的に安価で、幼年的な造
粒コーチング装置〃;得られる。
さらに、たとえばセラミックスや粉末冶金材料、フェラ
イトのような比重の大きい粉粒体の場合、従来一度流動
状態を止むを得ず停止すると、再スタートが不可能であ
ったが、本実施例では、攪拌羽a6を回転円板5と共に
回転起動することにより、このような場合でも容易に再
スタートでキル。
第5図は本発明による造粒コーチング装置幌の他の実施
例を示す部分断面図である。
この実施例においては、回転円板5a力;第6図により
明確に示すように単なる円板状の構造であり、前記実施
例の場合のように通気部18力;設けられていない。ま
た、この回転円板5aの周縁の近くにおける造粒筒1の
胴体部の側壁口11は斜め下1句きに内側方向に傾斜し
た傾斜面1aとしてル成されている。したかつて、リフ
ト機1’J114で回転円板5aを上下動させることに
より、ス1ノット16のtUJ隙寸法を79丁望通りに
可変W4整できる。さらVζ、本実施例の攪拌羽根6a
は回転円板5aの11径よりも小さい直径を有している
。
第5図の実施例においても、回転円板5aと攪拌羽根6
aの被合回転動作とスリット16を通るスリットカスと
の細さにより、良質の造粒コーティング製品を生産性良
く得ることができる。
なお、回転円板5aの周縁との間Vこス1ノット16を
形成する造粒筒1の胴体部の側壁…jは1す(斜17t
ilaとは逆に、斜め上向きに傾斜(−ていてもよl/
)。このことは箭記実施例における環状突起17の場合
も同様である。
@7図ないし第1O図は本発明に用いられる攪拌羽根の
各釉芙施例を示す斜視図である。
第7図の実施例では、撹拌羽根6aはボス35の側部に
互いに180屁離れた方向に同けてり瓜び1」jシた2
枚の(it拌興36aを肩している。こrしらのtI′
i n:H36aは回転方向に対して傾斜状tV形Jj
k、され、それぞれ複数個の1jlJ気孔48およびs
A )141気(L 481WJ ic 4R。
拌436aの巾方向に配設さ7した撹拌)゛レー)’ 
4!jを有している。第7図の実施例は、通気部■8を
通るガスの流量を大きくしたい場合に好適であり、智度
の大きい粉粒体やバインダ液量の多い場合の造粒等に適
し、造粒製品やコーチング製品の脱水乾燥効果に複れて
いる。
第8図の実施例は、互いにほぼ120度間隔で放射状に
突設されたバッフル50を上面に肩する攪拌羽根6bを
示している。この攪拌羽根6bは第8図に二点順線で示
す回転円板5よりも小さい直径であってもよく、あるい
は回転円板5とほぼ同じ直径であってもよい。この実施
例は、たとえば核物質としてのシード粒子を入れて該シ
ード粒子に粉体およびバインダ液を加え、球に近い粒子
を作るような場合に好適であり、転勤造粒を効率的に行
なうことができる。
第9図の実施例では、攪拌羽根6Cはやや直径の小さい
円板部51および略り字形のスクレーバ52を有してい
る。スクレーパ52は互いにほぼ120度の角度で3本
設けられており、その直立部で造粒筒1の内壁面Vこ付
着した粉粒体を除去する。したかって、この実施例はた
とえば凝集付層性の強い々V子の遠心転勤に好適である
。
また、スクレーパb2は第10図に示す(f拌羽根6d
のように、円板と一軸ではなくて、スクレーバ52のみ
をボス35bの1llli 壁に設けることもできる。
なお、本発明は前Hd実施例に限定されるものではなく
、他の様々な変形が容易に可能である。たとえは、回転
円板の代りに、たとえば多角形状の略円板状の回転板を
用いてもよく、また攪拌羽根の構造も前記実施例以外の
他の構造にすることもでき、さらに攪拌羽根を、回転円
板の回転軸と同軸的に造粒筒の上部から下方に垂下する
回転軸の下端に設けること等も可能である。
以下に、本発明の造粒コーチング装置を用いて実験を行
なった場合の実施例を比較例と対比して示す。
実施例 アセトアミノフェン12Kf%微結晶セルロース(態化
成製、アビセル101 ) 2.3 Kg、コーンスタ
ーチ0.7Kf、合計15Kgを直径400m、筒面き
2.000■の本発明の造粒コーチング装置に供給し、
回転円板を20Or、p、m、、攪拌羽根を300 r
、p、m、で回転させ、80℃の温匿で、スリットエア
ーを3 pJty?/m、通気部を通るエアーを5.5
Nイ/−の速度で供給し、日周ヒドロキシグロピルセル
ロース(日本曹達製、RPC−8L)8%水浴液を4.
51噴換して造粒を行なったところ、最も良質の造粒物
が得られ、造粒、乾燥は;35分で終了した。
比較例1 比較のため、回転円板の下側に回転軸の貫通領域を除く
全面に金網を設けた従来公知の装置を用い、回転円板を
20Or、p、m、で回転させ、金網の全面から80℃
の温風を8.5 Nn17m通したが、供給量15 K
gでは良い造粒物が得られなかった。そこで、同じ条件
で供給量を合百112胸(成分比率は同じ)とし、前記
と同様のヒドロキシプロピルセルロース8%水溶液を3
.6111!J精した時に最も艮い造粒物が得られ、4
2分で造粒、乾燥が終了した。
比較例2 さらに、比較のため、底部を(ロ)転円版で構成し、回
転円板の周縁と容器壁との間からスリットエアーを噴出
する従来公知の装置全1更用し、回転円板のみ’f(Z
OOr、p、rn、で回転させて、スリットエアーを3
〜8.5Nぜ/―の速庶軛し1」で変化させたが、供給
:t 15 Kgでは良い造粒物が得られなかった。そ
こで、供給量を合計10像(成分比率は同じ)にして回
転円板を20Or、p、m、で回転させ、80℃のi+
&でスリットエアーのみを4.5 Ntys’/mの速
度で通し、前記(!: 同様のヒドロキシプロピルセル
ロース8%水溶液を31噴楊した場合に最も良い造粒物
が得られ、50分で造粒、乾燥が終了した。
これらの実験VCより得られた結果は表1および表2に
示す通りであった。
表  1 表  2 天上説明したように、本発明によれば、回転板と殿拌部
拐との複合回転構造により、良質の造粒コーチング製品
を生糀性良く得ることができる。
【図面の簡単な説明】
54L1図は本発明による造粒コーチング装置の一実施
例を示す概p+3的全俸に1而図、第2図はその狭部の
拡大部分断面図、第3図は回転円板の一実施例の斜視図
、第4図は攪拌羽根の一実施例の斜視図、@5図は本発
明の他の1つの実施例の要部を示す拡大部分断面図、第
6図は回転円板の他の実施例の斜視図、第7図ないし第
1O図は攪拌羽根の各池実hfq例を示す斜視図である
。 1・・・・・・造粒筒、1a・・・・・・傾斜面、2・
・・・・・原料投入口、3・・・・・・排出シュート、
5.5a・・・・・・回転円板、6.6 a16 b、
  6 c 、 6 d−−−−−−撹拌羽根、7・・
・・・・回転軸、8・・・・・・モータ、11・・・・
・・回転軸、12・・・・・・モータ、14.15・・
・・・・リフトm描、16・・・・・・スリット、17
・・・・・・環状突起、17 a・・・・・・傾斜面、
18・・・・・・通気部、24・・・・・・スリットガ
ス通路、25・・・・・・ガス通路、26・・・・・・
給気ファン、27・・・・・・給気ダクト、31・・・
・・・スリットガス通路、32・・・・・・ガス通路、
33・・・・・・スリットガス流量調整弁、34・・・
・・・ガス流量醐整弁、41、招・・・・・・スプレー
ガン、43・・・・・・ノズル、46・・・・・・排気
ダクト、48・・・・・・通気孔、49・・・・・・攪
拌フ゛レード、卵・・・・・・バッフル、51・・・・
・・円&&1L52・・・・・・スクレーパ。 特 許 出 願 人  フロイント産業株式会社代理人
 弁理士 筒 井 大 和 壽21!1jy J 3 E;lI ノが4Ig や第51g ノ沙61σ ノ序71 1′ イ薯g1g 湧t?乃J ノか1θΔ1 手続ネjti正書(自発) 昭和57年10月21日 特許庁長官    若 杉 和 夫   殿1、事件の
表示 昭和57年 特許願  第 167087号2、発明の
名称  造粒コーチング装置3、補正をする者 事件との関係  特許出願人 住 所  東京都新宿区高田馬場2丁目14番2号フロ
イント産業株式会社 氏名 代表者 伏島端豊 4、代理人 〒160 住 所  東京都新宿区西新宿7丁目18番i 日号新
宿税理士ビル別館313号 8、邦1正の内容  願書、明1lII書および図面の
浄書(いずれも内容の変更なし)

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)、粉粒体の造粒、コーチング、混合等に用いる装
    置において、胴体部内でほぼ水平方向に回転する回転板
    と、この回転板の上側に位置しかつ前記回転板とは独立
    の方向と速匿でほぼ水平方向に回転する攪拌部材とを備
    えてなることを特徴とする造粒コーチング装置。
  2. (2)、前記回転板および前記攪拌部材の一方または両
    方が上下動可能であることを特徴とする特許請求の範囲
    第1項記載の造粒コーチング装置。
  3. (3)、前記回転板が上下動可能であり、かつ前記回転
    板の周縁近くの前記胴体部の内壁面は、前記回転板の上
    下動により該回転板の周縁と前記胴体部との間の間隙の
    寸法を変化させるよう構成した環状芙起を有することを
    特徴とする特許請求の範囲第1項記載の造粒コーチング
    装置。
  4. (4)、前り己回転根が上下動可能であり、かつ前記回
    転板の周縁近くの前記胴体部の壁面は、前記回転板の上
    下動により該回鴨板の周縁と前記胴体部との間の間隙の
    寸法を変化させるよう傾斜していることを特徴とする特
    許君lj求の範1111第1項i己載の造粒コーチング
    装置。
  5. (5)、前記回転板が、その一部に通気可能な多孔また
    は切欠部よシなる通気部を有することを特徴とする特許
    請求の範囲第1項記載の造粒コーチング装置。
  6. (6)、前記回転板の通気部を通るガスと、前記胴体部
    と前記回転板の周縁との間の間隙を通るガスとはそれぞ
    れ独立的にfljlJ御可能であることを特徴とする%
     rF請求の範囲第5項記載の造粒コーチング装置。
  7. (7)、前記環状突起は上下の位置を変えることができ
    ることを特徴とする特d′「請求の範囲第3項記載の造
    粒コーチング装置。
JP16708782A 1982-09-24 1982-09-24 造粒コ−チング装置 Granted JPS5955337A (ja)

Priority Applications (15)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16708782A JPS5955337A (ja) 1982-09-24 1982-09-24 造粒コ−チング装置
AU19337/83A AU566889B2 (en) 1982-09-24 1983-09-21 A granulating and coating machine
ES525783A ES525783A0 (es) 1982-09-24 1983-09-21 Maquina para granular y revestir
DK429583A DK429583A (da) 1982-09-24 1983-09-21 Granuleringsmaskine
GB08325252A GB2130504B (en) 1982-09-24 1983-09-21 Granulating and coating machine
IT49007/83A IT1167649B (it) 1982-09-24 1983-09-22 Macchina per granulare e rivestire materiali in polvere
NL8303254A NL8303254A (nl) 1982-09-24 1983-09-22 Machine voor het granuleren en bekleden.
CH5143/83A CH659195A5 (fr) 1982-09-24 1983-09-22 Machine de granulation et revetement.
KR1019830004462A KR870000861B1 (ko) 1982-09-24 1983-09-23 조립 코팅장치
CA000437450A CA1209791A (en) 1982-09-24 1983-09-23 Granulating and coating machine
SE8305141A SE8305141L (sv) 1982-09-24 1983-09-23 Granulerings- och beleggningsmaskin
FR838315187A FR2533459B1 (fr) 1982-09-24 1983-09-23 Machine de granulation et de revetement
DE19833334543 DE3334543A1 (de) 1982-09-24 1983-09-23 Vorrichtung zum granulieren und beschichten
US06/535,387 US4556175A (en) 1982-09-24 1983-09-23 Granulating and coating machine
BE0/211579A BE897825A (fr) 1982-09-24 1983-09-26 Machine de granulation et d'enrobage

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16708782A JPS5955337A (ja) 1982-09-24 1982-09-24 造粒コ−チング装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5955337A true JPS5955337A (ja) 1984-03-30
JPS618734B2 JPS618734B2 (ja) 1986-03-17

Family

ID=15843170

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP16708782A Granted JPS5955337A (ja) 1982-09-24 1982-09-24 造粒コ−チング装置

Country Status (2)

Country Link
JP (1) JPS5955337A (ja)
BE (1) BE897825A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6178430A (ja) * 1984-09-26 1986-04-22 Fuji Paudaru Kk 造粒・コ−テイング装置における制御方法
CN107670784A (zh) * 2017-11-13 2018-02-09 福州大学 一种防气孔堵塞的通气体反应球磨罐及其使用方法
JP2020203256A (ja) * 2019-06-18 2020-12-24 セイコーエプソン株式会社 攪拌装置
CN116688859A (zh) * 2023-07-31 2023-09-05 江西省金锂科技股份有限公司 一种带自动筛分结构的磷酸铁锂造粒机
JPWO2023210241A1 (ja) * 2022-04-27 2023-11-02

Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5462978A (en) * 1977-08-26 1979-05-21 Glatt Werner Fluidized bed apparatus
JPS5635891A (en) * 1979-08-30 1981-04-08 Toyoda Gosei Kk High pressure hose
DE3005770A1 (de) * 1980-02-15 1981-08-20 Werner 7851 Binzen Glatt Wirbelschichtapparatur
DE3107959A1 (de) * 1981-03-02 1982-09-16 Glatt GmbH, 7851 Binzen Wirbelschichtapparatur
JPS57190643A (en) * 1981-05-20 1982-11-24 Fuji Paudaru Kk Granulating method and apparatus therefor

Patent Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5462978A (en) * 1977-08-26 1979-05-21 Glatt Werner Fluidized bed apparatus
JPS5635891A (en) * 1979-08-30 1981-04-08 Toyoda Gosei Kk High pressure hose
DE3005770A1 (de) * 1980-02-15 1981-08-20 Werner 7851 Binzen Glatt Wirbelschichtapparatur
DE3107959A1 (de) * 1981-03-02 1982-09-16 Glatt GmbH, 7851 Binzen Wirbelschichtapparatur
JPS57190643A (en) * 1981-05-20 1982-11-24 Fuji Paudaru Kk Granulating method and apparatus therefor

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6178430A (ja) * 1984-09-26 1986-04-22 Fuji Paudaru Kk 造粒・コ−テイング装置における制御方法
CN107670784A (zh) * 2017-11-13 2018-02-09 福州大学 一种防气孔堵塞的通气体反应球磨罐及其使用方法
JP2020203256A (ja) * 2019-06-18 2020-12-24 セイコーエプソン株式会社 攪拌装置
JPWO2023210241A1 (ja) * 2022-04-27 2023-11-02
WO2023210241A1 (ja) * 2022-04-27 2023-11-02 株式会社奈良機械製作所 流動層を形成する分散板及び流動層乾燥機
CN116688859A (zh) * 2023-07-31 2023-09-05 江西省金锂科技股份有限公司 一种带自动筛分结构的磷酸铁锂造粒机

Also Published As

Publication number Publication date
JPS618734B2 (ja) 1986-03-17
BE897825A (fr) 1984-01-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4556175A (en) Granulating and coating machine
US4623098A (en) Granulating and coating machine
US4848673A (en) Fluidized granulating and coating apparatus and method
US6270801B1 (en) Apparatus and a method for treating particulate materials
WO2000074834A1 (en) Centrifugally rolling granulating device and method of treating powder and granular material using the device
HU196717B (en) Apparatus and method for fluidization contacting materials
CN101342145A (zh) 药用微丸丸芯及制备方法
JPS6094170A (ja) 転動流動による連続コ−テイング法及びその装置
JPS5973036A (ja) 造粒コーチング装置
US3308171A (en) Method for producing granular or powdery sorbitol from sorbitol solution
JP3890171B2 (ja) 遠心転動造粒装置およびそれを用いた粉粒体処理方法
JP2001327850A (ja) 遠心転動造粒装置およびそれを用いた粉粒体処理方法
JP3805453B2 (ja) 粉粒体処理装置およびこれを用いた粉粒体処理方法
JPH0411252B2 (ja)
JPH0445156B2 (ja)
JPS632212B2 (ja)
JPH07299348A (ja) 流動造粒コーティング方法および装置
JPH09155181A (ja) 造粒コーティング方法および装置
JPH0624620B2 (ja) 粉粒体処理装置
JPS6333900B2 (ja)
Jones Coating processes and equipment
JPS59127638A (ja) 造粒コ−チング装置
JPS5921651B2 (ja) 造粒方法とその装置
JPS61164635A (ja) 造粒並びにコ−テイング装置
JPH0615031B2 (ja) 粉体処理装置