JPS5956760A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPS5956760A JPS5956760A JP58153280A JP15328083A JPS5956760A JP S5956760 A JPS5956760 A JP S5956760A JP 58153280 A JP58153280 A JP 58153280A JP 15328083 A JP15328083 A JP 15328083A JP S5956760 A JPS5956760 A JP S5956760A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- polycrystalline
- silicon
- wiring
- wiring layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W20/00—Interconnections in chips, wafers or substrates
- H10W20/40—Interconnections external to wafers or substrates, e.g. back-end-of-line [BEOL] metallisations or vias connecting to gate electrodes
Landscapes
- Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Semiconductor Memories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は半導体装置UC関する。
シリコンゲートM OS (Metal 0xide
Semt −conductor ) )ランジスタ
の/If徴の一つとして集積度に19・′i1−ている
ことか掲げらねるか、近年、より高集積化を目的として
多層配線宿造にする試みがなさ′i1ている。
Semt −conductor ) )ランジスタ
の/If徴の一つとして集積度に19・′i1−ている
ことか掲げらねるか、近年、より高集積化を目的として
多層配線宿造にする試みがなさ′i1ている。
すなわちシリコンゲートと同時に形成される多結晶シリ
コン層を一層目の配線層とし、層間絶縁膜を弁し、て形
成妊ノする配線層を二層目の配線層とするが、この二層
目の自己線層を一普二[リー1@目の配碧層と同様多結
晶シリコン層で形成したものがある。そして前記層間絶
縁膜1td’ CV D (Chemi ca 1Va
pour DepoSition)方法で形成される7
リコンr伎化l′iにあるいILL燐シリケートガラス
層が用いられ”ている。
コン層を一層目の配線層とし、層間絶縁膜を弁し、て形
成妊ノする配線層を二層目の配線層とするが、この二層
目の自己線層を一普二[リー1@目の配碧層と同様多結
晶シリコン層で形成したものがある。そして前記層間絶
縁膜1td’ CV D (Chemi ca 1Va
pour DepoSition)方法で形成される7
リコンr伎化l′iにあるいILL燐シリケートガラス
層が用いられ”ている。
しかしながら、従来における二層目の配線層は、シリコ
ン基板表面に形成されている絶、縁膜と層間P、縁膜と
の積層膜厚が太になることから、直接ソース層、あるい
はドレイン層との接続は困難になり、従って一層目の配
線層(あるいは三層目の配線層)との接続にかできない
ものであった。そのため、配線設計の限界か、f)す、
l、かも集伍度向上の妨げにもな−)でいた。
ン基板表面に形成されている絶、縁膜と層間P、縁膜と
の積層膜厚が太になることから、直接ソース層、あるい
はドレイン層との接続は困難になり、従って一層目の配
線層(あるいは三層目の配線層)との接続にかできない
ものであった。そのため、配線設計の限界か、f)す、
l、かも集伍度向上の妨げにもな−)でいた。
イ(て−傍目の配線Hつと二)ψつ目の配線層J−の接
Hシ・′ノ、・シバでし[,2)L−ホール4〜δ術V
ζよりj〆■接接続゛4−ろイ、のてQ1ブイ・く、ア
ルミニウム配線層を介し7たものである。寸なわちc■
D方法1”−、l:り形成さノIZ)/i’・y 1i
(i Frs縁I!!番−+1゛°ンポールが発生する
こJ−;/)・ら、こり、 %〜除くたu−)に膜jワ
を大々らLめる結果1、スルーホール音)費ζおi−+
るイ1配線層(多結晶バリコン層ブハらなる)の直接な
11多絖V、1アルミニウムで形5Vさtt /こ配線
層の場合と比較1−て信頼性pこ乏しくなるからである
。1.六−か−〕でW″(造工数が炉雑Gてなること(
叶もちろんのことや&jり年積度向上の妨げにな・)て
いた。
Hシ・′ノ、・シバでし[,2)L−ホール4〜δ術V
ζよりj〆■接接続゛4−ろイ、のてQ1ブイ・く、ア
ルミニウム配線層を介し7たものである。寸なわちc■
D方法1”−、l:り形成さノIZ)/i’・y 1i
(i Frs縁I!!番−+1゛°ンポールが発生する
こJ−;/)・ら、こり、 %〜除くたu−)に膜jワ
を大々らLめる結果1、スルーホール音)費ζおi−+
るイ1配線層(多結晶バリコン層ブハらなる)の直接な
11多絖V、1アルミニウムで形5Vさtt /こ配線
層の場合と比較1−て信頼性pこ乏しくなるからである
。1.六−か−〕でW″(造工数が炉雑Gてなること(
叶もちろんのことや&jり年積度向上の妨げにな・)て
いた。
十ノ1.故本発明の目的番;[配線設計(で融通性があ
り、かつイ(゛私Ji’を白土う4ト/こ与体体装信ン
・捉1i1寸、もものT′ある8以下−P施例を用いて
本発明を説すする。
り、かつイ(゛私Ji’を白土う4ト/こ与体体装信ン
・捉1i1寸、もものT′ある8以下−P施例を用いて
本発明を説すする。
第1図にJ、本発明に係る半導体装置の一実施例を示す
断面構成(ゾである。同図においてp (、)、ljシ
リコン基板1があり、この表面にf択酸化方法により所
定領域を囲んだ比較的膜厚の犬なるシリコン酸化膜2が
形成さilでいZ・。ぞしてこのシリコン酸化膜2下に
おいて一γJ牛M、 OS発生を防止する■〕1−型シ
リコンバ43が形成されてい;’、i)、前記所定領域
の一方にはソース層4、ドレイン層5がN 4’型不純
物の選択拡散で形ルs> a :n、イアの川1のP型
シリコン基板1表面には、外周面全域&7ニシリコンp
:J(酸化膜6で被わ牙L f(ニゲ−1・電極である
多結晶シ1ノコン層7が配設さ〕して/′リコング・−
I P、i (l S lランラスタ8が彫lyさJL
−(いる。なお前記シリコン酸化月莫6のうち多結晶7
9717層7の下1テにあるものはゲー) ri!il
1Qと称する誘’屯1i!5.であZ)。前記シリコン
酸化j摸2の上面には=il記9結晶′/11コン漕7
と同時に形成されて一層目の配線層となる多結晶シリコ
ン層9,10が形成さノ]〜でいる。、このうち多結晶
ノリコン層JOけ他方G′)前tfj’= I9r定領
IW内ンこ比較的薄いシリコン酸化膜IJを介[7て延
在さノドでおり、この多結d^シリコン層10とP型シ
リコン基板1間にコンデンサを構成している。寸た前記
多結晶−ンリコン層9,10の外周面は二層目の配、m
層ど接糸)゛「すべき個所を除いて、前記シリコン熱酸
化膜6と同時に形成さノするシリコン熱酸化膜12が形
成されている。このシリコン介!(酸化膜12は層間絶
紡−110となるものであり、この上面にV1直接二層
目の配線層と庁る多結晶シリコンノ會13が形成され、
−・層目の配線層となる多結晶シリコン層9との接続V
」前記シリコンが酸化JJψ12か形成さJ]−でいな
い領域(ヌル−ポール部1において直接になさilてい
る。寸たこの多結晶シリコン層13けその一端部におい
てシリコンゲー) MOS)ランジスタ8のドレイン層
5と接続され、他端部においては前記うリコンゲートM
OSトランジスタ8が形成されている所定領域外の他の
所定領域の中火部にシリコン熱酸化膜11’!r−介し
て延在さil。ている。この延在部の多結晶シリコン層
] :3 、+i:I’MO8l・ランジスタのゲー)
!極となるもので、ドレイン層14はこの多結晶シリコ
ン消13aと若干重畳してP型シリコン基板1表面に形
成さノ[ている。なおソース層4(l多結晶シリコ7層
10、シリコン酸化膜11、P型シリコン基板1とから
構成さハるコンデンサの一端子を兼ねるものであること
から、特別に&J影形成れていない。
断面構成(ゾである。同図においてp (、)、ljシ
リコン基板1があり、この表面にf択酸化方法により所
定領域を囲んだ比較的膜厚の犬なるシリコン酸化膜2が
形成さilでいZ・。ぞしてこのシリコン酸化膜2下に
おいて一γJ牛M、 OS発生を防止する■〕1−型シ
リコンバ43が形成されてい;’、i)、前記所定領域
の一方にはソース層4、ドレイン層5がN 4’型不純
物の選択拡散で形ルs> a :n、イアの川1のP型
シリコン基板1表面には、外周面全域&7ニシリコンp
:J(酸化膜6で被わ牙L f(ニゲ−1・電極である
多結晶シ1ノコン層7が配設さ〕して/′リコング・−
I P、i (l S lランラスタ8が彫lyさJL
−(いる。なお前記シリコン酸化月莫6のうち多結晶7
9717層7の下1テにあるものはゲー) ri!il
1Qと称する誘’屯1i!5.であZ)。前記シリコン
酸化j摸2の上面には=il記9結晶′/11コン漕7
と同時に形成されて一層目の配線層となる多結晶シリコ
ン層9,10が形成さノ]〜でいる。、このうち多結晶
ノリコン層JOけ他方G′)前tfj’= I9r定領
IW内ンこ比較的薄いシリコン酸化膜IJを介[7て延
在さノドでおり、この多結d^シリコン層10とP型シ
リコン基板1間にコンデンサを構成している。寸た前記
多結晶−ンリコン層9,10の外周面は二層目の配、m
層ど接糸)゛「すべき個所を除いて、前記シリコン熱酸
化膜6と同時に形成さノするシリコン熱酸化膜12が形
成されている。このシリコン介!(酸化膜12は層間絶
紡−110となるものであり、この上面にV1直接二層
目の配線層と庁る多結晶シリコンノ會13が形成され、
−・層目の配線層となる多結晶シリコン層9との接続V
」前記シリコンが酸化JJψ12か形成さJ]−でいな
い領域(ヌル−ポール部1において直接になさilてい
る。寸たこの多結晶シリコン層13けその一端部におい
てシリコンゲー) MOS)ランジスタ8のドレイン層
5と接続され、他端部においては前記うリコンゲートM
OSトランジスタ8が形成されている所定領域外の他の
所定領域の中火部にシリコン熱酸化膜11’!r−介し
て延在さil。ている。この延在部の多結晶シリコン層
] :3 、+i:I’MO8l・ランジスタのゲー)
!極となるもので、ドレイン層14はこの多結晶シリコ
ン消13aと若干重畳してP型シリコン基板1表面に形
成さノ[ている。なおソース層4(l多結晶シリコ7層
10、シリコン酸化膜11、P型シリコン基板1とから
構成さハるコンデンサの一端子を兼ねるものであること
から、特別に&J影形成れていない。
そしてこのように加工されプζ表面には燐シリケートガ
ラス層15が被覆されている11そし、てンースJv1
4およびドレイン層]4は多結晶シリコ7M13と同時
に形成する多結晶シリコン層の配線層と直接接続させて
いるか、あるいは配線設計の要求から、前記燐シリケー
トカラス7侍15に形成されたコンタクト孔部でアルミ
ニウム蒸着で形成される配線層と接続されている。
ラス層15が被覆されている11そし、てンースJv1
4およびドレイン層]4は多結晶シリコ7M13と同時
に形成する多結晶シリコン層の配線層と直接接続させて
いるか、あるいは配線設計の要求から、前記燐シリケー
トカラス7侍15に形成されたコンタクト孔部でアルミ
ニウム蒸着で形成される配線層と接続されている。
第1図に示す半導体装置の等価回路は第2図に示すよう
になる。
になる。
このようにシリコンゲートMO8)ランジスタのシリコ
ンゲート、!:同時に形成する多結晶シリコン層を一層
目の配線層とし、酸化性の雰囲気中で熱処理を施すこと
によって前記配線層の外周面にシリコン熱酸化膜の初膜
を形成すれば、このシリコン熱酸化膜はピンホールの少
い酸什、膜と(−で知られていることから、膜Jすが小
であっても周間絶緑月悟とすることができる。
ンゲート、!:同時に形成する多結晶シリコン層を一層
目の配線層とし、酸化性の雰囲気中で熱処理を施すこと
によって前記配線層の外周面にシリコン熱酸化膜の初膜
を形成すれば、このシリコン熱酸化膜はピンホールの少
い酸什、膜と(−で知られていることから、膜Jすが小
であっても周間絶緑月悟とすることができる。
そのため、多結晶シリコン層で構成される二層目の配線
層と一層目の配線/P1を接続、させる場合、前記層間
絶縁膜に形成さノするスルーホール部において直接@枕
させても信頼性に優第1.た接続がなさノする。[〜か
も前記スルーフトールd層間絶紅膜の膜厚が比較的薄い
ためにその径を小とすることができ集稍度白土を達成で
きる一要素となる。
層と一層目の配線/P1を接続、させる場合、前記層間
絶縁膜に形成さノするスルーホール部において直接@枕
させても信頼性に優第1.た接続がなさノする。[〜か
も前記スルーフトールd層間絶紅膜の膜厚が比較的薄い
ためにその径を小とすることができ集稍度白土を達成で
きる一要素となる。
甘た上述した如く、層間絶縁膜の膜厚は比較的薄いこと
から、二層目の配線層を直接ソース層、ドレイン層等に
容易に接続でき、配線設計の融通性ひいでは年債度向上
を図ることができる。
から、二層目の配線層を直接ソース層、ドレイン層等に
容易に接続でき、配線設計の融通性ひいでは年債度向上
を図ることができる。
なおこのようにすることによって上述したと同様な理由
で、二層目の配線層をMOS)ランジスタのシリコンゲ
ートとすることができ、才だ二層目の配線層である多結
晶シリコン層r」、この中に予めN型不純物等をドープ
したものを用い熱処理によってソース層矛、るいはドレ
イン層等を形成できる管種々の効果を有するものである
。
で、二層目の配線層をMOS)ランジスタのシリコンゲ
ートとすることができ、才だ二層目の配線層である多結
晶シリコン層r」、この中に予めN型不純物等をドープ
したものを用い熱処理によってソース層矛、るいはドレ
イン層等を形成できる管種々の効果を有するものである
。
本実施例1f:1−例と11シリコンゲ一トMosトラ
ンジスタが組み込まれている半導体装置について述べた
ものであるが、これに限定さ第1ることはなく、多結晶
シリコン層を配線IF’とした多層配線N?5構造を有
する半導体装置全てに応用できるものでを、る。
ンジスタが組み込まれている半導体装置について述べた
ものであるが、これに限定さ第1ることはなく、多結晶
シリコン層を配線IF’とした多層配線N?5構造を有
する半導体装置全てに応用できるものでを、る。
以上述べたように本発明に係る半導体装Vによりは、配
線設計に融通性があり、かつ叶積厖を向−]ニさせるこ
とができる。
線設計に融通性があり、かつ叶積厖を向−]ニさせるこ
とができる。
第1図は本発明に係る士うA体装拗の一実施例を示す断
面図、第2図は前記半導体装置の等価回路を示す回路図
である。 1・・・P型シリコン基板、2・・・シリコン酸化膜、
3・・・P+型シリコン層、4・・・ソース層、5,1
4・・・ドレイン層、6,11.12・・・シリコン熱
酸化膜、7,9,10.13・・・多結晶シリコン層、
8・・・シリコンケートMO8)ランジスタ、15・・
・燐シリケートガラス層。
面図、第2図は前記半導体装置の等価回路を示す回路図
である。 1・・・P型シリコン基板、2・・・シリコン酸化膜、
3・・・P+型シリコン層、4・・・ソース層、5,1
4・・・ドレイン層、6,11.12・・・シリコン熱
酸化膜、7,9,10.13・・・多結晶シリコン層、
8・・・シリコンケートMO8)ランジスタ、15・・
・燐シリケートガラス層。
Claims (1)
- 1 仝1パ導体基析の表面に選択的に形成される厚い絶
縁膜と、上記厚い絶、縁膜によって囲寸れかつそ第1そ
ノ1に分1’if[される第1および第2の所定領域と
、上記第1の所定領域に上記厚い絶縁膜よりも薄い絶縁
膜を有I7て形成されるコンデンサおよび第1のMos
+・ランジスタと、−上記第2の所定領域に上記厚い超
1.縁膜」:りも薄い絶縁膜を有して形Rさ)7る第2
のMo5t・ランジスタとからなり、上記第1の所定領
域に形成さノ1.るコンデンサの電極d第1ノ會の多結
晶シリコン層から成り一上記第1の所定領域に形hli
さ:l+る第1のMo8)ランジスタのゲー) ?lj
極は第2ノ會の多結晶シリコン層から成ると共に、この
第27Mの多結晶シリコン層d、」二Mf、’+第2の
所定領域に形rJyされる第2のMo8)ランジスタの
半導体領域に直接接続さズ1ていることを特徴とする半
導体装fべ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58153280A JPS5956760A (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58153280A JPS5956760A (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | 半導体装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10058276A Division JPS5326688A (en) | 1976-08-25 | 1976-08-25 | Semiconductor device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5956760A true JPS5956760A (ja) | 1984-04-02 |
| JPS6349388B2 JPS6349388B2 (ja) | 1988-10-04 |
Family
ID=15559014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58153280A Granted JPS5956760A (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5956760A (ja) |
-
1983
- 1983-08-24 JP JP58153280A patent/JPS5956760A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6349388B2 (ja) | 1988-10-04 |
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