JPS5957314A - メモリのバツテリ・バツクアツプ回路 - Google Patents
メモリのバツテリ・バツクアツプ回路Info
- Publication number
- JPS5957314A JPS5957314A JP57168203A JP16820382A JPS5957314A JP S5957314 A JPS5957314 A JP S5957314A JP 57168203 A JP57168203 A JP 57168203A JP 16820382 A JP16820382 A JP 16820382A JP S5957314 A JPS5957314 A JP S5957314A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- terminal
- power supply
- battery
- system power
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
- Power Sources (AREA)
- Static Random-Access Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、データ保持に係り、メモリにバックアップの
ためのバッテリを接続可能にし、バッテリが接続されl
i、 S場合には、メモリをバッテリでパック”アップ
してシステム′1を源のオフによってもデータ内容を保
持できるようにすると共に、その状態を示−→−倍信号
システムに通知するようにしたメモリのバッテリ・バッ
クアップ回路に関するものである。
ためのバッテリを接続可能にし、バッテリが接続されl
i、 S場合には、メモリをバッテリでパック”アップ
してシステム′1を源のオフによってもデータ内容を保
持できるようにすると共に、その状態を示−→−倍信号
システムに通知するようにしたメモリのバッテリ・バッ
クアップ回路に関するものである。
情報処理機器において、電源をオフにしてもオペレータ
により設定されたデータやホストから設定されたデータ
を保持しだいという快求が8+1ある。このようなデー
タには、例えば、プリンタのフォーマット設定件がある
。プリンタ向けのような比較的小さい容量のデータ保持
として、一般には通常システムで使う領域と別に、デー
タ保持専用のC−M OS%It A Mを設け、ニラ
カド・電池等のバッテリでバックアップする方法が広く
使用されている。しかし、全体でIKないし2にノ(イ
1、しかメモリを使用しないような機器において、普通
、保持したいデータ容量は多くて200ないし300バ
イト程度であり、その稈度のデータ保持用に特別にメモ
リを設けることは実装上のコストの点↑不利である。又
、1−用する側に上っては、データ保持を必要としない
場合もあり、そのような場合にもバックアップ回路付の
機器を使用することは、機能を無駄にしてし壕う。とこ
ろが、当初はデータ保持を必我としないということから
、パンクアップ回路なしの機器を使用していたが、後に
なってデータ保持が必便になったような場合には、その
ままの機器ではデータ保持を実現−[ることかできない
という問題が生じる。
により設定されたデータやホストから設定されたデータ
を保持しだいという快求が8+1ある。このようなデー
タには、例えば、プリンタのフォーマット設定件がある
。プリンタ向けのような比較的小さい容量のデータ保持
として、一般には通常システムで使う領域と別に、デー
タ保持専用のC−M OS%It A Mを設け、ニラ
カド・電池等のバッテリでバックアップする方法が広く
使用されている。しかし、全体でIKないし2にノ(イ
1、しかメモリを使用しないような機器において、普通
、保持したいデータ容量は多くて200ないし300バ
イト程度であり、その稈度のデータ保持用に特別にメモ
リを設けることは実装上のコストの点↑不利である。又
、1−用する側に上っては、データ保持を必要としない
場合もあり、そのような場合にもバックアップ回路付の
機器を使用することは、機能を無駄にしてし壕う。とこ
ろが、当初はデータ保持を必我としないということから
、パンクアップ回路なしの機器を使用していたが、後に
なってデータ保持が必便になったような場合には、その
ままの機器ではデータ保持を実現−[ることかできない
という問題が生じる。
本発明は、上記の問題を解決−f−るものであって、バ
ッテリを接続1−ることにより量率にデータ保持でき、
データ保持専用のメモリを必要としないメモリのバッテ
リ・バックアップ回路を提供するととを目的とするもの
である。
ッテリを接続1−ることにより量率にデータ保持でき、
データ保持専用のメモリを必要としないメモリのバッテ
リ・バックアップ回路を提供するととを目的とするもの
である。
〔発明の何4゛成〕
そのために本発明のメモリのバッテリ・バックアップ回
路は、システム電弾の1共給が[−7十断された場合に
もバッテリ電源によりメモリに格納されたデータを保持
し得るようになったメモリのバッテリ・バックアップ回
路でおって、システム電源とメモリとの間にMj列に接
続された第1のスイッチング手段、電圧検出素子を有し
システム電源の電圧全検出してシステム電源が供給され
ているときにオンする8g2のスイッチング手段、及び
コネクタを備え、該コネクタは、入力側と出力側とは着
脱自在に構成されると共に、入力側で第1の端子と第2
の端子とにバッテリが接続され、第3の端子が第2の端
子に接続され、出力側で第1の端子が第1の抵抗を介し
て上記第1のスイッチング手段とメモリの電源端子との
接続ラインに接続され、第2の端子がシステム電源とメ
モリの電源端子との共通電源接続ラインに接続され、第
3の端子が嬉2の抵抗を介して上記第1のスイッチング
手段とシステム電源との接続ラインに接続され、且つ出
力側の第3の端子と第2の抵抗との接続点の電位金バッ
テリ検出信号としてシステム側に送出されるように構成
され、上記第2のスイッチング手段は、システム電源が
供給されていることを条件に上記第1のスイッチング手
段をオンにすると共にメモリのチップセレクト端子をロ
ー・レベルにし、システム電源が供給され−〔いないこ
とを条件に上記第1のスイッチング手段をオフにすると
共にメモリのチップセレクト端子を」二1己第1のスイ
ッチング手段とメモリの電源端子との接続之インのレベ
ルにするように構成されたことヲ特信とするものである
。
路は、システム電弾の1共給が[−7十断された場合に
もバッテリ電源によりメモリに格納されたデータを保持
し得るようになったメモリのバッテリ・バックアップ回
路でおって、システム電源とメモリとの間にMj列に接
続された第1のスイッチング手段、電圧検出素子を有し
システム電源の電圧全検出してシステム電源が供給され
ているときにオンする8g2のスイッチング手段、及び
コネクタを備え、該コネクタは、入力側と出力側とは着
脱自在に構成されると共に、入力側で第1の端子と第2
の端子とにバッテリが接続され、第3の端子が第2の端
子に接続され、出力側で第1の端子が第1の抵抗を介し
て上記第1のスイッチング手段とメモリの電源端子との
接続ラインに接続され、第2の端子がシステム電源とメ
モリの電源端子との共通電源接続ラインに接続され、第
3の端子が嬉2の抵抗を介して上記第1のスイッチング
手段とシステム電源との接続ラインに接続され、且つ出
力側の第3の端子と第2の抵抗との接続点の電位金バッ
テリ検出信号としてシステム側に送出されるように構成
され、上記第2のスイッチング手段は、システム電源が
供給されていることを条件に上記第1のスイッチング手
段をオンにすると共にメモリのチップセレクト端子をロ
ー・レベルにし、システム電源が供給され−〔いないこ
とを条件に上記第1のスイッチング手段をオフにすると
共にメモリのチップセレクト端子を」二1己第1のスイ
ッチング手段とメモリの電源端子との接続之インのレベ
ルにするように構成されたことヲ特信とするものである
。
以下、本発明の実施例を図Bniを参照しつつ説明する
。
。
第1図は本発明の1実施例を示す図、第2図1.1シス
テム電源オン時のシステムCP Uによる処理の流れを
示す図、ム)3図は本!ら明が適用さ第1るシステムの
概要を示す図、第4図は本発明が適用されるシステムの
具体的な例を示す図である。図において、lはC−MO
Sメモリ、2t、1コネクタ。
テム電源オン時のシステムCP Uによる処理の流れを
示す図、ム)3図は本!ら明が適用さ第1るシステムの
概要を示す図、第4図は本発明が適用されるシステムの
具体的な例を示す図である。図において、lはC−MO
Sメモリ、2t、1コネクタ。
3はホスト、4はインターフェイス部、5t、↓メカ・
コントロール部、6 r、tプリン夛機構部を示す。
コントロール部、6 r、tプリン夛機構部を示す。
本発明は、データ保持専用のC−MOSメモリを使わず
、バッテリを接続するかしないかによりデータ保持がで
きるかできないかを切換えられるようにするものである
。第1図は2にバイトのC−MOSメモリ1(チップセ
レクトが2本あるタイプ)全便用した回路を本発明の1
実施例として示したものである。第1図において、シス
テム電源は、その+5v側がトランジスタT R1のエ
ミッタ・コレクタを通してC−MOSメモリlのVCC
端子に接続され、G N D (接地)側がC−MOS
メモリ1のVSS端子に接続される。又、システム電源
の−1−5VとGNDとの間にはツェナーダイオードZ
l) (3ないし4V)と抵抗1(2とR3の直列回
路が接続され、抵抗It 2とR3との1a列接続点が
トランジスタl’ R2のベースに接続される。トラン
ジスタi’ LL 2 ):l vクタli、c −h
asメモリ1のチップセレクト端子C5Iに接続される
と共に、抵]ノiX14 才介してトランジスタ1゛R
1のベースに接続され、抵抗115 ?!−介してトラ
ンジスタTI’LIのコレクタに接続され、又、トラン
クに接続される。コネクタ2は、端子■の入力側がバッ
チ171’3の正極端子に接続され、出力側が抵抗R6
を介してC−MOSメモリ1のVCC端子に接続され、
端子■と■の入力側がバッチIJ Bの負極端子に接続
され、端子(笑)の出力側がシステム電源のG N I
)側に接続され、端子■の出力側が抵抗1tlを介して
システム電源の+5V側に接続されると共に、システム
のCPUM路に接続される。C−MOSメモリ1のAO
ないしAIOはアドレス端子を示し、又、DOないしD
?はデータ端子を示す。これらの端子はシステムのCP
0回路のア1°レス・バス、データ・バスにJ妾続さ
れる。さらにC−ヘIOSメ七り1のC82はチップセ
レクト端子、R/Wはり一ド/2イト端子であり、これ
らの端子もシステムのCP 0回路に接続される。C−
MOSメモリは、VCC−VS2間に+5V電源が印加
されていて、チップセレクト端子C81、C82がロー
レベルのときにはCPUからリード/ライトが可能であ
り、チップセレクト端子C’−81、C82がハイレベ
ルのときにはCI”Uからリード/ライトできず、スタ
ツフくイ・モードになりデータ保持される〇 次にtI!+作′(i7を況明する。システム電源カニ
オンされると、ツェナーダイオードZDk通してトラン
ジスタ′l″112にベースIIi流が供給され、トラ
ンジスタ’r It 2がオンになる。その結果トラン
ジスタT R1にもベース′叶流が供給され、トランジ
スタi’ l(1もオンニなり、C−MOSメモ1〕1
111Cシステム電源から電力が供給される。このとき
、C−MOSメモリ目)一方のチソプセレクl−☆崗子
C81が、トランジスタi” It 2が」ンになって
(するためロー・レベルになる。システム電源75≦オ
フにすtt。
、バッテリを接続するかしないかによりデータ保持がで
きるかできないかを切換えられるようにするものである
。第1図は2にバイトのC−MOSメモリ1(チップセ
レクトが2本あるタイプ)全便用した回路を本発明の1
実施例として示したものである。第1図において、シス
テム電源は、その+5v側がトランジスタT R1のエ
ミッタ・コレクタを通してC−MOSメモリlのVCC
端子に接続され、G N D (接地)側がC−MOS
メモリ1のVSS端子に接続される。又、システム電源
の−1−5VとGNDとの間にはツェナーダイオードZ
l) (3ないし4V)と抵抗1(2とR3の直列回
路が接続され、抵抗It 2とR3との1a列接続点が
トランジスタl’ R2のベースに接続される。トラン
ジスタi’ LL 2 ):l vクタli、c −h
asメモリ1のチップセレクト端子C5Iに接続される
と共に、抵]ノiX14 才介してトランジスタ1゛R
1のベースに接続され、抵抗115 ?!−介してトラ
ンジスタTI’LIのコレクタに接続され、又、トラン
クに接続される。コネクタ2は、端子■の入力側がバッ
チ171’3の正極端子に接続され、出力側が抵抗R6
を介してC−MOSメモリ1のVCC端子に接続され、
端子■と■の入力側がバッチIJ Bの負極端子に接続
され、端子(笑)の出力側がシステム電源のG N I
)側に接続され、端子■の出力側が抵抗1tlを介して
システム電源の+5V側に接続されると共に、システム
のCPUM路に接続される。C−MOSメモリ1のAO
ないしAIOはアドレス端子を示し、又、DOないしD
?はデータ端子を示す。これらの端子はシステムのCP
0回路のア1°レス・バス、データ・バスにJ妾続さ
れる。さらにC−ヘIOSメ七り1のC82はチップセ
レクト端子、R/Wはり一ド/2イト端子であり、これ
らの端子もシステムのCP 0回路に接続される。C−
MOSメモリは、VCC−VS2間に+5V電源が印加
されていて、チップセレクト端子C81、C82がロー
レベルのときにはCPUからリード/ライトが可能であ
り、チップセレクト端子C’−81、C82がハイレベ
ルのときにはCI”Uからリード/ライトできず、スタ
ツフくイ・モードになりデータ保持される〇 次にtI!+作′(i7を況明する。システム電源カニ
オンされると、ツェナーダイオードZDk通してトラン
ジスタ′l″112にベースIIi流が供給され、トラ
ンジスタ’r It 2がオンになる。その結果トラン
ジスタT R1にもベース′叶流が供給され、トランジ
スタi’ l(1もオンニなり、C−MOSメモ1〕1
111Cシステム電源から電力が供給される。このとき
、C−MOSメモリ目)一方のチソプセレクl−☆崗子
C81が、トランジスタi” It 2が」ンになって
(するためロー・レベルになる。システム電源75≦オ
フにすtt。
たときにtま、ツェナーダイ、、4−− )’ Z l
)力玉メ゛フ(ζへrす、トランジスタ′阿(2もT
R1もオフ(/(なるので、シスf ム1iij@ノ+
5 V(III トC−MOS メモ’)1の端子V
ccillll (ツクツク7ソ7°(III) トl
t:に;4−−7’7状態になる。ここでノくノナ1月
3 /Js m 4<:1−さJtて0ろ場合に+、1
.ノ<ノナ1月3び)軍、l:Iミカ玉抵抗R6を、市
してC−M OS メモIJ 1 ノyiiA子VCC
ItC4JkM4され、ノ(ツクアップに必襞な電圧が
保たれる。同時にC−MOSメモリ1の一方のチップ・
セレクト端子C8Iがバックアップ電圧にプルアップさ
れ、メモリ内容は保持される。C−MOSメモリ1はチ
ップ・セレクト端子が)\イレベルにあるときにはリー
ド・ライトができずスタンバイ・そ−ドになっているが
、ローレベルになるとリード・ライトができる。コネク
タ2の端子Q)と抵抗1(1との接続点は、コネクタ2
が切離されてバッテリ13が接続されていないときには
、システム電源の1.5■の電圧になるが、コネクタ2
が結合されて)くソテlj Bが接続されているときに
は、常にG N I)レベルになる。そこで、システム
のCPUH路で&:j 。
)力玉メ゛フ(ζへrす、トランジスタ′阿(2もT
R1もオフ(/(なるので、シスf ム1iij@ノ+
5 V(III トC−MOS メモ’)1の端子V
ccillll (ツクツク7ソ7°(III) トl
t:に;4−−7’7状態になる。ここでノくノナ1月
3 /Js m 4<:1−さJtて0ろ場合に+、1
.ノ<ノナ1月3び)軍、l:Iミカ玉抵抗R6を、市
してC−M OS メモIJ 1 ノyiiA子VCC
ItC4JkM4され、ノ(ツクアップに必襞な電圧が
保たれる。同時にC−MOSメモリ1の一方のチップ・
セレクト端子C8Iがバックアップ電圧にプルアップさ
れ、メモリ内容は保持される。C−MOSメモリ1はチ
ップ・セレクト端子が)\イレベルにあるときにはリー
ド・ライトができずスタンバイ・そ−ドになっているが
、ローレベルになるとリード・ライトができる。コネク
タ2の端子Q)と抵抗1(1との接続点は、コネクタ2
が切離されてバッテリ13が接続されていないときには
、システム電源の1.5■の電圧になるが、コネクタ2
が結合されて)くソテlj Bが接続されているときに
は、常にG N I)レベルになる。そこで、システム
のCPUH路で&:j 。
この点の′屯田をバッテリ検出Id号として検出し、バ
ッテリ検出信号が(3N Dレベルにおるときは、バッ
テリによりバックアップされているとして必要な処理を
行うことができる。
ッテリ検出信号が(3N Dレベルにおるときは、バッ
テリによりバックアップされているとして必要な処理を
行うことができる。
システム′嶋源がオンされた時にシステムのCPUが行
う処理の流れ′II:第I:をで照しつつ内兄明する。
う処理の流れ′II:第I:をで照しつつ内兄明する。
■ バッテリ検出信号をみて、)(ツテリがついている
か否かを調べる。
か否かを調べる。
YeSの場合には■の処理全行い、Noの場合には■の
処理を行う。
処理を行う。
(幼 フォーマット・データ部のチェック・サムを行う
。次に(〉)の処理を行う。
。次に(〉)の処理を行う。
(腹 チェック・サムの結果、フォーマット・データ部
の内容がOKが否かを調べる。
の内容がOKが否かを調べる。
Yesの場合にe」−■の処理を行い、NOの場合にけ
■の処理を行う。
■の処理を行う。
(り フォーマット・データ部に保存されていたデータ
金フオーマソトトすル。
金フオーマソトトすル。
■ フォーマット・データ部の内Wtクリアする。
本発明が適用されるプリンタ装置の構成の概要は、第3
図に示すように、インターフェイス部4とメカ・コント
ロール部5とプリンタ機構部6に分けられる。ホスト3
がら送られてくるデータは、インターフェイス部4でデ
コードされ、メカ・コントロール部5に必要な制御信号
が送られる。メカ・コントロール部5は、制御信号に対
応したプリンタ動作をさせるため、プリンタ@構部6を
制御するものである。このように構成されたプリンタ装
置において、本発明によるバッテリ・バンクアンプが必
要なのは、インターフェイス部4であり、プリンタの名
種ツメ−マツ]・設定データを保存するためである。フ
゛リンタの名(車)λ−マットと1〜てけ、例えば、用
紙のフA−マントに従ってギヤリッジ葡とこへ動かすか
を予め位置指定するタブ位置の設定や、用紙幅に合った
印字を何5ため、印字位置の左右を制限するスペース・
マージン設定、ページ長設定、活字媒体の種類、ホスト
へ送るメツセージの設定などがある。これらのフォーマ
ットは、全てホストがらのコマンド・データに、より再
設定が可能である。t2かし1よがLつ、プリンタイ則
において′出:源をオンするlこびにこれらのフォーマ
ットをホストが初期設定する処理を省くためには、フォ
ーマット・データを電源がオフの間保存してお(ことが
必要となる。
図に示すように、インターフェイス部4とメカ・コント
ロール部5とプリンタ機構部6に分けられる。ホスト3
がら送られてくるデータは、インターフェイス部4でデ
コードされ、メカ・コントロール部5に必要な制御信号
が送られる。メカ・コントロール部5は、制御信号に対
応したプリンタ動作をさせるため、プリンタ@構部6を
制御するものである。このように構成されたプリンタ装
置において、本発明によるバッテリ・バンクアンプが必
要なのは、インターフェイス部4であり、プリンタの名
種ツメ−マツ]・設定データを保存するためである。フ
゛リンタの名(車)λ−マットと1〜てけ、例えば、用
紙のフA−マントに従ってギヤリッジ葡とこへ動かすか
を予め位置指定するタブ位置の設定や、用紙幅に合った
印字を何5ため、印字位置の左右を制限するスペース・
マージン設定、ページ長設定、活字媒体の種類、ホスト
へ送るメツセージの設定などがある。これらのフォーマ
ットは、全てホストがらのコマンド・データに、より再
設定が可能である。t2かし1よがLつ、プリンタイ則
において′出:源をオンするlこびにこれらのフォーマ
ットをホストが初期設定する処理を省くためには、フォ
ーマット・データを電源がオフの間保存してお(ことが
必要となる。
本発明が適用されるプリンタ装置の更に具体的゛な構成
例を示したのが第4図である。第4図において、7はオ
ペレータ・パネル、8け電源、9);tマイクロプロセ
ッサ、10は表示器、11はRAM 。
例を示したのが第4図である。第4図において、7はオ
ペレータ・パネル、8け電源、9);tマイクロプロセ
ッサ、10は表示器、11はRAM 。
12はプリント・ホイール制御プロセラ?、13はギヤ
リッジ制御プロセッサ、14は用紙送り制御プロセッサ
、15はプリント・ホイール・サーボ回路、16はキャ
リッジ・サーボ回路、17ないし23tユドライバ、2
4はプリント・ホイール・モータ、25ri7’リント
・ホイール・トランスジュー”1.26&ユハンマ、2
7はシフト・モータ。
リッジ制御プロセッサ、14は用紙送り制御プロセッサ
、15はプリント・ホイール・サーボ回路、16はキャ
リッジ・サーボ回路、17ないし23tユドライバ、2
4はプリント・ホイール・モータ、25ri7’リント
・ホイール・トランスジュー”1.26&ユハンマ、2
7はシフト・モータ。
28はリボン・リフト・マグネット、29はキャリッジ
・モータ、30はキャリッジ・トランスジューサ、31
はリボン送りモータ、32け用紙送りモータ、33ない
し35はセンサを示す。電源8はインターフェイス部4
とメカ・コントロール部に給電するものである。インタ
ーフェイス部4には、インターフェイス制御のためのマ
イクロプロセッサ9、プリンタのフロント・パネルに電
源オンやエラー表示など金行う表示器10、及びRAM
IIが設けられる。このRAMIIにフォーマット・デ
ータが格納されるので、本発明によるバッテリ・バック
アップ回路(第1図)はrtAMllに対して設けられ
、マイクロプロセッサ9において第2図に示すような処
理が行われる。メカ・コントロール部5のプリント・ホ
イールtbl↓御プロセッサ12け、プリント・ホイー
ル・サーボ回路15及びドライバ17を通してプリント
・ホイール・モータ24を制御してプリント・ホイール
の角度を制御12、活字′fr、選択し、ドラ・「バエ
8全通してハンマ26を駆動して印字を行う。シフト・
モータ26は、プリント・ホイールの夕)制]と内側と
にある活字のうちどちら側の活字を選択するかに応じて
71,14 ihl+され、又、リボン・リフト・マグ
ネット28は、リボンの色ヲ変えて印字する場合に励磁
される。ギヤリッジ制御プロセッサ13tま、ギヤリッ
ジ・サーボ回路16及びドライバ21全通してキャリッ
ジ・モータ29を制御するものである。プリン]・・ホ
イール・サーボ回路15は、プリント・ホイール−1−
ランスジユーザ25かものプリント・ホイール角度信号
を基にプリント・ホイールの角度がプリント・ホイール
制御プロセッサ12からの指定角度になるようにドライ
バ17全通してプリント・ホイール・モータ24を駆動
ずろものである。ギヤリッジ・サーボ回路16も同様に
、キャリッジ・トランスジューサ30からのキャリッジ
のスペース8動信号を基に、キャリッジのスペーノ移動
がキャリッジ制御マイクロプロセノタ13からの指令と
一致するようにキャリッジ・モータ29を駆動するもの
である。用紙送り制御ブロセッヤ14は、ドライバ22
を通してリボン送りモータ31を制御1したり、ドライ
バ23全通して用紙送り七〜り32を制御すると共に、
センサ33ないし35によりエンド・オブ・リボンやペ
ーパー・アウト、カバー・オープン、などプリンタ機構
部6の各1車状態化号を検出し、エラー監視などを行う
ものである。
・モータ、30はキャリッジ・トランスジューサ、31
はリボン送りモータ、32け用紙送りモータ、33ない
し35はセンサを示す。電源8はインターフェイス部4
とメカ・コントロール部に給電するものである。インタ
ーフェイス部4には、インターフェイス制御のためのマ
イクロプロセッサ9、プリンタのフロント・パネルに電
源オンやエラー表示など金行う表示器10、及びRAM
IIが設けられる。このRAMIIにフォーマット・デ
ータが格納されるので、本発明によるバッテリ・バック
アップ回路(第1図)はrtAMllに対して設けられ
、マイクロプロセッサ9において第2図に示すような処
理が行われる。メカ・コントロール部5のプリント・ホ
イールtbl↓御プロセッサ12け、プリント・ホイー
ル・サーボ回路15及びドライバ17を通してプリント
・ホイール・モータ24を制御してプリント・ホイール
の角度を制御12、活字′fr、選択し、ドラ・「バエ
8全通してハンマ26を駆動して印字を行う。シフト・
モータ26は、プリント・ホイールの夕)制]と内側と
にある活字のうちどちら側の活字を選択するかに応じて
71,14 ihl+され、又、リボン・リフト・マグ
ネット28は、リボンの色ヲ変えて印字する場合に励磁
される。ギヤリッジ制御プロセッサ13tま、ギヤリッ
ジ・サーボ回路16及びドライバ21全通してキャリッ
ジ・モータ29を制御するものである。プリン]・・ホ
イール・サーボ回路15は、プリント・ホイール−1−
ランスジユーザ25かものプリント・ホイール角度信号
を基にプリント・ホイールの角度がプリント・ホイール
制御プロセッサ12からの指定角度になるようにドライ
バ17全通してプリント・ホイール・モータ24を駆動
ずろものである。ギヤリッジ・サーボ回路16も同様に
、キャリッジ・トランスジューサ30からのキャリッジ
のスペース8動信号を基に、キャリッジのスペーノ移動
がキャリッジ制御マイクロプロセノタ13からの指令と
一致するようにキャリッジ・モータ29を駆動するもの
である。用紙送り制御ブロセッヤ14は、ドライバ22
を通してリボン送りモータ31を制御1したり、ドライ
バ23全通して用紙送り七〜り32を制御すると共に、
センサ33ないし35によりエンド・オブ・リボンやペ
ーパー・アウト、カバー・オープン、などプリンタ機構
部6の各1車状態化号を検出し、エラー監視などを行う
ものである。
以上の説ヴJからり1らかなように、本発明によれば、
バノデリをコネクタを介し−(接続するだけでバックア
ップが11J′能となり、データ保存待用のメモリヲ必
要としないメモリ・システムを提供することができる。
バノデリをコネクタを介し−(接続するだけでバックア
ップが11J′能となり、データ保存待用のメモリヲ必
要としないメモリ・システムを提供することができる。
第1図は本発明の1実施例を示す図、第2図はシステム
電源オン時のシステムCPUによる処理の流れを示す図
、第3図は本発明が適用されるシステムの概要゛を示1
図、第4図VJ本発明が適用されるシステムの具体的な
例を示す図である。 1・・・C−MOSメモリ、2・・・コネクタ、3・・
・ホスト、4・・・インターフェイス部、5・・・メカ
・コントロール部、6・・・プリンタ機構部、7・・・
オペレータ・パネル、8・・・電源、9・・・マイクロ
プロセツサ、10・・・表示器、11・・・RAM、1
2・・・プリント・ホイール制御プロセンサ、13・・
・キャリッジ制御プロセンサ、14・・・用紙送り制御
プロセッサ、15・・・プリント・ホイール・サーボ回
路、16・・・キャリッジ・サーボ回路、17ないし2
3・・・ドライバ、24・・・プリント・ホイール・モ
ータ、25・・・プリント−ホイール・トランスジユー
ザ、26・・・ハンマ、27・・・シフト・モータ、2
8・・・リボン・リフト・マグネット、29・・・キャ
リッジ・モータ、30・・・キャリッジ・トランスジユ
ーザ、31・・・リボン送りモータ、32・・・用紙送
りモータ、33ない1235・・・センサ。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 京 谷 四 部 1 Jp プ 2 図 才 31力
電源オン時のシステムCPUによる処理の流れを示す図
、第3図は本発明が適用されるシステムの概要゛を示1
図、第4図VJ本発明が適用されるシステムの具体的な
例を示す図である。 1・・・C−MOSメモリ、2・・・コネクタ、3・・
・ホスト、4・・・インターフェイス部、5・・・メカ
・コントロール部、6・・・プリンタ機構部、7・・・
オペレータ・パネル、8・・・電源、9・・・マイクロ
プロセツサ、10・・・表示器、11・・・RAM、1
2・・・プリント・ホイール制御プロセンサ、13・・
・キャリッジ制御プロセンサ、14・・・用紙送り制御
プロセッサ、15・・・プリント・ホイール・サーボ回
路、16・・・キャリッジ・サーボ回路、17ないし2
3・・・ドライバ、24・・・プリント・ホイール・モ
ータ、25・・・プリント−ホイール・トランスジユー
ザ、26・・・ハンマ、27・・・シフト・モータ、2
8・・・リボン・リフト・マグネット、29・・・キャ
リッジ・モータ、30・・・キャリッジ・トランスジユ
ーザ、31・・・リボン送りモータ、32・・・用紙送
りモータ、33ない1235・・・センサ。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 京 谷 四 部 1 Jp プ 2 図 才 31力
Claims (1)
- システム電源の供給がしゃ断された場合にもバッテリ電
源に19メモリに格納されたデータを保持し得るように
なったメモリのバッテリ・バックアップ回路であって、
システム′醒源とメモリとの間に直列に接続された第1
のスイッチング手段、電圧検出素子を有しシステム電源
の電圧を検出してシステム電源がL(給されているとき
にオンする第2のスイッチング手段、及びコネクタを備
え、該コネクタは、入力側と出力側とは着脱自在に構成
されると共に、入力側で?A1の端子と第2の端子とに
バッテリが接続され、第3の端子が第2の端子に接続さ
れ、出力側で第1の端子が第1の抵抗を介して上fit
”i jA’のスイッチング手段とメモリの電源端子と
の接続ラインに接続され、第20端子がシステム電源と
メモリの電源端子との共通電源接続ラインに接続され、
第3の端子が第2の抵抗を介して上記第1のスイッチン
グ手段とシステム電源との接続ラインに接続され、且つ
出力側の第3の端子と第2の抵抗との接続点の電位をバ
ッテリ検出信号としてシステム側に送出されるように+
:M l+にされ、上d己磐t2のスイッチング手段は
、システム電源が供給されていることを条件に上HQ
id<1のスイッチング手段をオンにすると共にメモリ
のチップセレクト端子をロー・レベルにし、システム電
源が供給されていないことを条件に上記第1のスイッチ
ング手段をオフにすると共にメモリのチップセレクト端
子を上記第1のスイッチング手段とメモリの電源端子と
の接続ラインのレベルニするように構成されたことを特
徴と1−るメモリのバッテリ・バックアップ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57168203A JPS5957314A (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | メモリのバツテリ・バツクアツプ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57168203A JPS5957314A (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | メモリのバツテリ・バツクアツプ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5957314A true JPS5957314A (ja) | 1984-04-02 |
| JPH0143327B2 JPH0143327B2 (ja) | 1989-09-20 |
Family
ID=15863695
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57168203A Granted JPS5957314A (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | メモリのバツテリ・バツクアツプ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5957314A (ja) |
-
1982
- 1982-09-27 JP JP57168203A patent/JPS5957314A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0143327B2 (ja) | 1989-09-20 |
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