JPS5957763A - ペン式プリンタ - Google Patents
ペン式プリンタInfo
- Publication number
- JPS5957763A JPS5957763A JP17007982A JP17007982A JPS5957763A JP S5957763 A JPS5957763 A JP S5957763A JP 17007982 A JP17007982 A JP 17007982A JP 17007982 A JP17007982 A JP 17007982A JP S5957763 A JPS5957763 A JP S5957763A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- printing
- character
- timer
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/485—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by the process of building-up characters or image elements applicable to two or more kinds of printing or marking processes
- B41J2/49—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by the process of building-up characters or image elements applicable to two or more kinds of printing or marking processes by writing
Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明0まペン式プリンタに係り、とくに、ペン先の乾
t¥sによる印字不良の防止を〜図ったペン式プリンク
に門する。 ペン式プリンタとは、印字部の印字手段にペンを用い、
このペンをアップ・ダウンしてペン先を記録紙に01続
的に接触きせ/、(がら、キャリッジと紙面を互いに直
交する方向C(移即1し該ペン先と記録紙との相対運!
!l!Iによって文字・図形等を印字するものであり、
ドツト式プリンタと異なり美しく読み易い印字が可能な
プリンタである。 一方、印字手段のペン先は、印字J(8作が中断されて
長時開放ijl’lされるとペン先のインキが乾燥して
し1い次の印字を開始する際1)き初めが不鮮明になっ
てし1つというという不都合がある。例えばボールペン
の場合、常温・當湿(25“C160チ)で水性インキ
は5分、油性インキは1時間でボールの表面及びボール
近仁のインキが乾燥しポールから記録紙への転写が不良
にl’iってし1つ。 このよう7χ不具合に対し、従来は、側らペン先のイン
キ乾燥を防止する為の装[11・手段を備えていなかっ
た。これをj質決する為筆記具の如くペン先にキャップ
を被せようとするとキヤリツジK 71(1)作機I7
−″Iを搭11:ρしなければならず装置全体が腹々[
(化する。 本発明(l」、斯かる従来技術の欠点に鑑みなされたも
のであり、印字動作が中断して一定時間経過し/ととき
重ね印字を行なうことにより複雑な補助装置を要するこ
となく fBji)’−に印字不良を無くすことが可能
7jペン式プリンタを提供することを、その目的とする
。 本発明は、プリンタ制11tll 1llsに、印字指
令を受信した後天の文字データに係る印字指令を受ける
までの間、所定時間経過するか或いは経過する毎にタイ
ムアツプ信号を出力するタイマと、該夕・イムアップ信
号に基づきラインバッファに貯蔵きノ1ていとにより、
前記目的を達成しようとするものである。 以下、本発明の一実施例を第1図乃至第3図に基づいて
説明する。 第1図は、本発明に係るボールペン式プリンタの印字部
を示す概m15 fl祝[4である。図に於て、プラテ
ン1の長手方向にj1′:6つてガイI・バー2が延設
さねてレリ、このガイドバー2にボールペ、/3を搭載
したキャリッジ4が左イ]方向eこ31’、7 B力可
能VC装備されている3、このキャリッジ4(・r、プ
ーリ5゜5間に巻回さ)またワイ゛、6に列送されるこ
とよりキャリッジ送り用のスデツビングモータフの回転
f応じてノー5右に移ij、j7する。)・11記プン
テン1eよ紙送り用ステツビ/グモータ8により回転駆
動され、記録紙9の正逆両方向への紙送りが1よされる
。また、前記ガイドバー2は、ノ□二右両端部が回%+
JJ自在に軸支されており、一端に固着さjたjス戟の
バー10がソレノイド11で鉄BりとさJしることで、
ボールペン3の前後移g、Jがなでノ1.る。このよう
に47¥成さノ1.た印字部VCより、ソレノイドll
f駆動しボールペン3を記録!、S、96二接触或V、
は100間させながらキャリッジ4及びプラテンlを各
々左右方向及び上下方向に移動(7て文字・図形等の印
字を行なうことが出来るようになっている。第2図は前
記印字部′lL:電気的に制御駆動するプリンタ制御駆
動部を示すブロック1゛ηである。プリンタ制fIl駆
動部201i、プリンタ制鋼1部20A及びモータ駆動
回路21J、20C,ソレノイド駆+1111回路20
Dとから成る。前記ゾリンタ制jiiv部20Aは、デ
ータ処理・判断等を行なうCPU(マイクロプロセッサ
)21.制御プログラム及び文字印字用のシーケンス制
イ卸デーク等を内蔵したILOM22、データの一時退
避及びアドレスの記1.す等を行なうl(、AM23、
ラインバッファ24、タイマ25とから措成されている
。前記Ci’U21は、メモリ22に内蔵されたプログ
ラムに従って動作し、該CPU21がレディ状態のとき
外部のインタフェースを介して1文字分のデータ(文字
データ、各種制御データを含む)を受信すると、文字デ
ータについてはこれをII!+’を次前記ラインバッフ
ァ24へ貯蔵し、このとき同時に1(、AM、23内の
データポインタカウンタを文字データを受信する毎に+
1だけインクリメントする。そして、外部からCR、L
Fコード等の印字[jr’l始指令全指令した場合、
÷−呵Ht1ニーf(埼−七一稍セ許廿たけ一定時間印
字指令が文字y゛−夕に基つきメモリ22かt)対応す
るシー22に内蔵Iれた文字印字用シーケンス制御デー
タは、文字の一゛111111′を等に従って(j−1
成さj’しており、モータに’−IK 卯+回路201
3 、 Cに対してはボールペン3と記録紙9とを相対
運1IIJさせるための前h(2スデツビングモータ7
,8の励磁シーケンスパターン、前記ソレノイド駆動回
路20 Dに対してtよボールペン3を記録紙9に伝説
させるためのオン・オフパターンで力えら〕]、る。t
’l!I n己シーケンスfltll 1i’ilデー
タを受けて、各モータ駆動回路201J 、 C及びソ
レノイド1% iqυ回路20Dが前記スデツピ/グモ
ータ7,8及びソレノイド11を茫(べが・++ t、
1文字ずつ所定の印字を行7.仁う。この印字動作(ス
ペースデータを含む)が1文字なされる毎に前記it
A M2S内の印字ポインタカウンタがl1ri(′に
+1だけインクリメント−gJする。前1j己データポ
インタは、ラインバッファ24内に貯蔵さil、た文字
データの個数即ち、印字目的位的、を表わし、印字ポイ
ンタはこれから印字すべきラインバッファ24のアドレ
ス(0番jllBから始まるイ、のとする)、即ち、キ
ャリッジ現在位置を示すものである。そして、印字ポイ
ンタと前記データポインタが一致した時点で印字動作が
終了する。尚、前記ラインバッファ24が文字データで
満杯になった場合には、CIL 。 L L’コード等が受信さjLなくてもCPU21は強
制的&(印字開始指令を発し、上述した印字111υ作
を行なうようになっている。−性分の印字が終了すると
、CP U 21の制’1illlでキャリッジ4が先
頭文字イ〜′L+谷に復Jii) I、、かつ、記@紙
9を1行分だけ行送りして改行を行なう。またこのイニ
シャライズ動作に於て、CPU21はデータポインタ並
びに印字ポインタを0にしラインバッファ24をクリア
する。更に、前記CP U 21 rよ印字動作が終了
すると、タイマ25にセット信号を送出して該タイマ2
5に計時を開始させる。このタイマ25は、セット信号
を受は所定時間(ボールペン3のペン先が乾燥する程度
の時間)経ツバするとタイムアツプ信・号を前記c l
’ IJ 21 K送出’t ル。CPU21は、タイ
マ2511こセソ[・イij””、′r’(+−送出し
て11\ら外部からCIt 、 L l”コード等6−
受信するか或い61当該CL’U21が印字開始指令を
内部発生する1)IIに、タイマ25からタイムアツプ
信号を受けた場合には割込みケ生じ、前記ボールペン3
のペン先のインキ乾燥を防市するため試(2印字動作の
制御を行なうよりvcなっている1、 即ち、従e)σ(l′、シ、印字動作を行4(わンでい
状態でボールペン3が腎〈放置さ〕t7−)とペン先の
インキが乾燥してしまい次の印字を開始する際印牢不p
、を生じる原因となっていた。−ごこで前6己CP U
2 tは、タイマ25から送られるタイツ・アップ信
号により割込みを生ずると、前記1(,0M22に内蔵
した重ね印字Jfi 1lll +’+llIブログラ
ノ、に従い、印字動作を開始する。具体的には、1ず、
印字ポインタが示す前記ラインバッファ24 &7二μ
イ、&こ受信済の先頭文字データ
t¥sによる印字不良の防止を〜図ったペン式プリンク
に門する。 ペン式プリンタとは、印字部の印字手段にペンを用い、
このペンをアップ・ダウンしてペン先を記録紙に01続
的に接触きせ/、(がら、キャリッジと紙面を互いに直
交する方向C(移即1し該ペン先と記録紙との相対運!
!l!Iによって文字・図形等を印字するものであり、
ドツト式プリンタと異なり美しく読み易い印字が可能な
プリンタである。 一方、印字手段のペン先は、印字J(8作が中断されて
長時開放ijl’lされるとペン先のインキが乾燥して
し1い次の印字を開始する際1)き初めが不鮮明になっ
てし1つというという不都合がある。例えばボールペン
の場合、常温・當湿(25“C160チ)で水性インキ
は5分、油性インキは1時間でボールの表面及びボール
近仁のインキが乾燥しポールから記録紙への転写が不良
にl’iってし1つ。 このよう7χ不具合に対し、従来は、側らペン先のイン
キ乾燥を防止する為の装[11・手段を備えていなかっ
た。これをj質決する為筆記具の如くペン先にキャップ
を被せようとするとキヤリツジK 71(1)作機I7
−″Iを搭11:ρしなければならず装置全体が腹々[
(化する。 本発明(l」、斯かる従来技術の欠点に鑑みなされたも
のであり、印字動作が中断して一定時間経過し/ととき
重ね印字を行なうことにより複雑な補助装置を要するこ
となく fBji)’−に印字不良を無くすことが可能
7jペン式プリンタを提供することを、その目的とする
。 本発明は、プリンタ制11tll 1llsに、印字指
令を受信した後天の文字データに係る印字指令を受ける
までの間、所定時間経過するか或いは経過する毎にタイ
ムアツプ信号を出力するタイマと、該夕・イムアップ信
号に基づきラインバッファに貯蔵きノ1ていとにより、
前記目的を達成しようとするものである。 以下、本発明の一実施例を第1図乃至第3図に基づいて
説明する。 第1図は、本発明に係るボールペン式プリンタの印字部
を示す概m15 fl祝[4である。図に於て、プラテ
ン1の長手方向にj1′:6つてガイI・バー2が延設
さねてレリ、このガイドバー2にボールペ、/3を搭載
したキャリッジ4が左イ]方向eこ31’、7 B力可
能VC装備されている3、このキャリッジ4(・r、プ
ーリ5゜5間に巻回さ)またワイ゛、6に列送されるこ
とよりキャリッジ送り用のスデツビングモータフの回転
f応じてノー5右に移ij、j7する。)・11記プン
テン1eよ紙送り用ステツビ/グモータ8により回転駆
動され、記録紙9の正逆両方向への紙送りが1よされる
。また、前記ガイドバー2は、ノ□二右両端部が回%+
JJ自在に軸支されており、一端に固着さjたjス戟の
バー10がソレノイド11で鉄BりとさJしることで、
ボールペン3の前後移g、Jがなでノ1.る。このよう
に47¥成さノ1.た印字部VCより、ソレノイドll
f駆動しボールペン3を記録!、S、96二接触或V、
は100間させながらキャリッジ4及びプラテンlを各
々左右方向及び上下方向に移動(7て文字・図形等の印
字を行なうことが出来るようになっている。第2図は前
記印字部′lL:電気的に制御駆動するプリンタ制御駆
動部を示すブロック1゛ηである。プリンタ制fIl駆
動部201i、プリンタ制鋼1部20A及びモータ駆動
回路21J、20C,ソレノイド駆+1111回路20
Dとから成る。前記ゾリンタ制jiiv部20Aは、デ
ータ処理・判断等を行なうCPU(マイクロプロセッサ
)21.制御プログラム及び文字印字用のシーケンス制
イ卸デーク等を内蔵したILOM22、データの一時退
避及びアドレスの記1.す等を行なうl(、AM23、
ラインバッファ24、タイマ25とから措成されている
。前記Ci’U21は、メモリ22に内蔵されたプログ
ラムに従って動作し、該CPU21がレディ状態のとき
外部のインタフェースを介して1文字分のデータ(文字
データ、各種制御データを含む)を受信すると、文字デ
ータについてはこれをII!+’を次前記ラインバッフ
ァ24へ貯蔵し、このとき同時に1(、AM、23内の
データポインタカウンタを文字データを受信する毎に+
1だけインクリメントする。そして、外部からCR、L
Fコード等の印字[jr’l始指令全指令した場合、
÷−呵Ht1ニーf(埼−七一稍セ許廿たけ一定時間印
字指令が文字y゛−夕に基つきメモリ22かt)対応す
るシー22に内蔵Iれた文字印字用シーケンス制御デー
タは、文字の一゛111111′を等に従って(j−1
成さj’しており、モータに’−IK 卯+回路201
3 、 Cに対してはボールペン3と記録紙9とを相対
運1IIJさせるための前h(2スデツビングモータ7
,8の励磁シーケンスパターン、前記ソレノイド駆動回
路20 Dに対してtよボールペン3を記録紙9に伝説
させるためのオン・オフパターンで力えら〕]、る。t
’l!I n己シーケンスfltll 1i’ilデー
タを受けて、各モータ駆動回路201J 、 C及びソ
レノイド1% iqυ回路20Dが前記スデツピ/グモ
ータ7,8及びソレノイド11を茫(べが・++ t、
1文字ずつ所定の印字を行7.仁う。この印字動作(ス
ペースデータを含む)が1文字なされる毎に前記it
A M2S内の印字ポインタカウンタがl1ri(′に
+1だけインクリメント−gJする。前1j己データポ
インタは、ラインバッファ24内に貯蔵さil、た文字
データの個数即ち、印字目的位的、を表わし、印字ポイ
ンタはこれから印字すべきラインバッファ24のアドレ
ス(0番jllBから始まるイ、のとする)、即ち、キ
ャリッジ現在位置を示すものである。そして、印字ポイ
ンタと前記データポインタが一致した時点で印字動作が
終了する。尚、前記ラインバッファ24が文字データで
満杯になった場合には、CIL 。 L L’コード等が受信さjLなくてもCPU21は強
制的&(印字開始指令を発し、上述した印字111υ作
を行なうようになっている。−性分の印字が終了すると
、CP U 21の制’1illlでキャリッジ4が先
頭文字イ〜′L+谷に復Jii) I、、かつ、記@紙
9を1行分だけ行送りして改行を行なう。またこのイニ
シャライズ動作に於て、CPU21はデータポインタ並
びに印字ポインタを0にしラインバッファ24をクリア
する。更に、前記CP U 21 rよ印字動作が終了
すると、タイマ25にセット信号を送出して該タイマ2
5に計時を開始させる。このタイマ25は、セット信号
を受は所定時間(ボールペン3のペン先が乾燥する程度
の時間)経ツバするとタイムアツプ信・号を前記c l
’ IJ 21 K送出’t ル。CPU21は、タイ
マ2511こセソ[・イij””、′r’(+−送出し
て11\ら外部からCIt 、 L l”コード等6−
受信するか或い61当該CL’U21が印字開始指令を
内部発生する1)IIに、タイマ25からタイムアツプ
信号を受けた場合には割込みケ生じ、前記ボールペン3
のペン先のインキ乾燥を防市するため試(2印字動作の
制御を行なうよりvcなっている1、 即ち、従e)σ(l′、シ、印字動作を行4(わンでい
状態でボールペン3が腎〈放置さ〕t7−)とペン先の
インキが乾燥してしまい次の印字を開始する際印牢不p
、を生じる原因となっていた。−ごこで前6己CP U
2 tは、タイマ25から送られるタイツ・アップ信
号により割込みを生ずると、前記1(,0M22に内蔵
した重ね印字Jfi 1lll +’+llIブログラ
ノ、に従い、印字動作を開始する。具体的には、1ず、
印字ポインタが示す前記ラインバッファ24 &7二μ
イ、&こ受信済の先頭文字データ
【て基づき前記ILO
M22−から対応するシーケンス制414+データを前
記各モータ小!1jj1回路2013、C、ソレノイド
駆動回路201)へ出力させて1文字分の印字を行ン’
1つ。このとき1.1. A M2S内の印′↑−ポイ
ンタカウンタが」−1されるので、こfLを一1デクリ
メノトするとともに、キーヤリッジ4を1文字外伝1す
をせ11′iひ前記先頭文字データを印字する。以下、
同様の操作を1シj定回数に’i+り返す。このように
して屯ね印字看−行ないペン先のインキ乾燥を除去した
r(らt、Ir、キャリッジ4を先頭文字位置に戻すと
ともfこ印字ポイント全Oとしil/11(J1状態に
する。そして、上記重ね印字用制御プログラムを完了し
たのちは、本来の印字制御動作に戻り、C11,、L
Fコード等の印字開始指令を待つか或いはタイマ25に
円びセット信号を送出して前述した重ね印字動作を繰0
返す。尚、重ね印字を開始する際、ラインバッファ24
の先頭文字データがスペースデータの場合には、実1〉
スに印字全行なう峡初の本来的文字データに1糸る印字
位置までキャリッジ4をスキップ込すてから上記重ね印
字を行・rつようにする。こJシtよ、スペースデータ
かも木米的文字データ廿でを通常の印字動作と同髄に印
字し、該本来的文字データ位111゛で印字ポインタを
アップ・ダウンしながらキャリッジ4を1文字分lへ退
さ一ト1て印字することにより容易に行なうことができ
Z)M この11y合、市ね印字終了後キーVリッジ4
Rび印字ポインタシ、J、前記本来的文字位ii/、1
にマ11帰さ1七ておけばよい。 次に、−に記実が11例の全体的動作を第3図に基づい
て説明する。第3図t5i1.’fl常の文字印字及び
喧ね印字の手1lIi′(を示すフローチャートである
。図中の記号JPは印字ポインタカウンタ、I) Pは
データポインタカウンタ S Pはスペースカウンタ、
工1ぐ1lll」印字カウンタを表わし、MiJ記lも
AM咬ず、i:111作開始後、初期化としてキャリッ
ジリターン、ラインフィードを行ない、またIP。 D I) 、 Sl) 、−クリアするとともに前記ラ
インノ(ツファ24もデータクリアする(301)。次
に、タイマ25をセットしn1時を開始させ(302)
、インターフェースに対しレディ状態にして1文字分の
データ人力が有るか7判1す1する(303)。 データ人力が1.Cい場合1.−1、レディ状iiJ+
、の一マ寸待つ。 受信データがイ1す、CIt 、 J、 J−コード等
の印字開始指令の1易合、前ii1″、イニシャライズ
動作(301)へ戻り、改行する。受信データが文字デ
ータの場合、ラインバッファ24へ貯蔵するとともにD
Pをインクリメントしく304 )、該文字データがス
ペースデータか?の゛団1訴を行Xcい(305)、ス
ペースデータのL!、> hはSt’をインクリメント
したのち(306)、前記1文字分のデータ人力へ戻る
( 303 )。この閉ループは、@ね印字を行なう前
に印字を実際に行なう本来的文字データを受信しておく
ためのものである。−!だ、文字データがスペースデー
タでなく本来的文字データの場合、次にタイマ25が所
定時間の計時を終了したか?即ちタイムアツプか?を判
断しく307)、タイムアツプ前のとC4よ、(1)び
インタフェースに対しレディ状態1cI、て次の1文字
分のデータ人力があるか? fll 1()Vする(
30B )。データ人力がない場合+=、+、m+!1
.’iタイマアップか?の1′旧iフ↑(307)へ戻
る。受信データがあり、C几、LFコード等の印字開始
でな(文字コードのJ、C,1−合II、;、ラインバ
ッファ24−\貯%l’、するとともにI)P右・イン
クリメント(309) L7’()(’l+、I) 1
.’ < 3 G カ’? 111 li’jIL(3
10)、L)1’(35のときIi、前パ己タイツ、ア
ップか? (307)ヘノAる。受信データがC1<・
。 L Fコード等の印字開始相イヤの場合又はIN’=3
6で印字量l・1′目旨令が強制的に発ぜらへ7λ場合
はIPが示すラインバッファ230文字データを1文字
印字1y (311)、n I P 折〜インクリメン
トする(312)。そして、L P <、 I) Pか
? IJ 9ji L(313)、i 1’ < 、1
)l’l’のiH,−合C1ラインバッファ24内の文
字データ金全部印字する寸で1文字印字、IPのインク
リメントを& ’fiり返し、IP=D)’となったと
き印字動作を終了する。このあと前記イニシャライズ1
(・11作(301)へ戻る。 これとtよ別に、l’lll Fil、’yタイツ・ア
ンプか“?の判断(307)で12L!’こ夕・fノ・
アラプレこなっている場合は重ね印字す1す作へ入る。 即ち、S L’−〇か?判lすtしく302)、8 J
:’ = Uのとき&:I: i kをクリアしたのち
(321)、I Pが示すラインバッファ24の先頭文
字データを1文字印字する(322)。 このときI K 、 I P 舎インクリメントする(
323)、(324)。次にギヤリッジを1文字後退式
ヒ−るとともに(325) I PをデクリメントL
(326)、IIぐ〈3か?−11]Ii斤し、IK<
2のときVよ前記1文字印字(322)へ戻る。以下、
同様の千kl!’t ’r E’Fiり返し■1ぐ=3
のとき、タイマ25をIllびセットしτF1時を開始
をせ(327)、l″iff述した通常の印字!11す
作3ヒ行なつフロー中の次の1文字分のf−タ人力う費
で】るか?(308)へ実る。これにより、前行の印字
動作が終了してから次行の印字に係る印字開始指令力・
、ちるまで、タイマ25に予め設定され)2所定時団経
過するfυ(Ciji九印字がなさ庇ることKなる。尚
、S I)二〇か?の判断(320)で、SP≠00場
合は1文字印字しく328)、IPをインクリメント、
SPをデクリメントしながら(329)、(330)、
こノ]、をSJ’=OとlSCる才で繰り返しキャリッ
ジ4をスギツブさせ、IPが本来的文字データを示すよ
うにしてから前述したIr(ね印字を行なう。 尚、上記′;1、−バr、 1511にj;°\てIt
、−1,″ラインバッファに貯蔵さ)1に1文字データ
の円、先l、・j又ヒーj−タ1′こノ1(づき所定の
印字面I′父だl・j”il j、l印字−42行rc
うようにし次が、本発明k」何らこyl、 &U 1号
(冗へ71.るものでC1なく、印字開始指令を・+¥
:jする前に受”l+8 シ/′rO,どの文字F”
−タを重すコ[1ト?” L、でもよく、J・(もいI
ll、、i’、”);故・7)ツー字データIt7C亘
って宙〉、)印字を一行なうようυ′こしてもよい。 また、既[ζ1jハ印字し7だ文字t;[、通4(の文
字印字を行なうi”:v’= Uこ11い、il、て印
字するように(1・v成してもよい。 4た、111f行の印字バカ作が完了しイニシャライズ
動作を行な−ってから、次行に係る1′1)初/)文字
データ受イ菖すでに時間が掛かると、1″、不Vこタイ
ム−アップしていZrVCもJ6Jわらず文才データを
受信する丑で重ね印−r出来7″Cい恐iE−があるが
、この場そ)は、上記実施例の171−l <文字デー
タを受信する廿で待つか、或いは1.l、i、行の印字
t’11i1作が完了した時点でタイマをセット上2次
行の最初の文字データ(スペースデータを除<)苓−受
イ1;する丑でtまイニシ\′ライズ!i+υ作(6行
な)]ずO′ζおき、該最初の文字データ全受信する前
にタイムアツプ17たときは、当該印字終了行に係る文
字データ IC11えp−1:、1計後尾の文2?ニデ
ータを用いて重ね印字を行なうようシこ−J−fl−V
、Irよい。 tた取ね印字回チ、(は、文字の複雑さに応じて個々に
セットするようI、Cl、でもよい、斗だ、−百分の文
字データを、文字データの受信と印字開始指令の受信ダ
復斂回繰り返[7て印字する場舒にも、印字開始指令の
受信後代の印字lJ:jIF’; 4’jj令を受信す
る1でに一定時間経過したとき11J述と同様の爪ね印
字動作を行なうようにしてもよい。 以上のように本発明によれば、キーヤリッジに何らi夏
雑な補助(:ji溝を装置、jiすることなく、¥′i
−易にペン先のインキ乾燥4〜除去できる。
M22−から対応するシーケンス制414+データを前
記各モータ小!1jj1回路2013、C、ソレノイド
駆動回路201)へ出力させて1文字分の印字を行ン’
1つ。このとき1.1. A M2S内の印′↑−ポイ
ンタカウンタが」−1されるので、こfLを一1デクリ
メノトするとともに、キーヤリッジ4を1文字外伝1す
をせ11′iひ前記先頭文字データを印字する。以下、
同様の操作を1シj定回数に’i+り返す。このように
して屯ね印字看−行ないペン先のインキ乾燥を除去した
r(らt、Ir、キャリッジ4を先頭文字位置に戻すと
ともfこ印字ポイント全Oとしil/11(J1状態に
する。そして、上記重ね印字用制御プログラムを完了し
たのちは、本来の印字制御動作に戻り、C11,、L
Fコード等の印字開始指令を待つか或いはタイマ25に
円びセット信号を送出して前述した重ね印字動作を繰0
返す。尚、重ね印字を開始する際、ラインバッファ24
の先頭文字データがスペースデータの場合には、実1〉
スに印字全行なう峡初の本来的文字データに1糸る印字
位置までキャリッジ4をスキップ込すてから上記重ね印
字を行・rつようにする。こJシtよ、スペースデータ
かも木米的文字データ廿でを通常の印字動作と同髄に印
字し、該本来的文字データ位111゛で印字ポインタを
アップ・ダウンしながらキャリッジ4を1文字分lへ退
さ一ト1て印字することにより容易に行なうことができ
Z)M この11y合、市ね印字終了後キーVリッジ4
Rび印字ポインタシ、J、前記本来的文字位ii/、1
にマ11帰さ1七ておけばよい。 次に、−に記実が11例の全体的動作を第3図に基づい
て説明する。第3図t5i1.’fl常の文字印字及び
喧ね印字の手1lIi′(を示すフローチャートである
。図中の記号JPは印字ポインタカウンタ、I) Pは
データポインタカウンタ S Pはスペースカウンタ、
工1ぐ1lll」印字カウンタを表わし、MiJ記lも
AM咬ず、i:111作開始後、初期化としてキャリッ
ジリターン、ラインフィードを行ない、またIP。 D I) 、 Sl) 、−クリアするとともに前記ラ
インノ(ツファ24もデータクリアする(301)。次
に、タイマ25をセットしn1時を開始させ(302)
、インターフェースに対しレディ状態にして1文字分の
データ人力が有るか7判1す1する(303)。 データ人力が1.Cい場合1.−1、レディ状iiJ+
、の一マ寸待つ。 受信データがイ1す、CIt 、 J、 J−コード等
の印字開始指令の1易合、前ii1″、イニシャライズ
動作(301)へ戻り、改行する。受信データが文字デ
ータの場合、ラインバッファ24へ貯蔵するとともにD
Pをインクリメントしく304 )、該文字データがス
ペースデータか?の゛団1訴を行Xcい(305)、ス
ペースデータのL!、> hはSt’をインクリメント
したのち(306)、前記1文字分のデータ人力へ戻る
( 303 )。この閉ループは、@ね印字を行なう前
に印字を実際に行なう本来的文字データを受信しておく
ためのものである。−!だ、文字データがスペースデー
タでなく本来的文字データの場合、次にタイマ25が所
定時間の計時を終了したか?即ちタイムアツプか?を判
断しく307)、タイムアツプ前のとC4よ、(1)び
インタフェースに対しレディ状態1cI、て次の1文字
分のデータ人力があるか? fll 1()Vする(
30B )。データ人力がない場合+=、+、m+!1
.’iタイマアップか?の1′旧iフ↑(307)へ戻
る。受信データがあり、C几、LFコード等の印字開始
でな(文字コードのJ、C,1−合II、;、ラインバ
ッファ24−\貯%l’、するとともにI)P右・イン
クリメント(309) L7’()(’l+、I) 1
.’ < 3 G カ’? 111 li’jIL(3
10)、L)1’(35のときIi、前パ己タイツ、ア
ップか? (307)ヘノAる。受信データがC1<・
。 L Fコード等の印字開始相イヤの場合又はIN’=3
6で印字量l・1′目旨令が強制的に発ぜらへ7λ場合
はIPが示すラインバッファ230文字データを1文字
印字1y (311)、n I P 折〜インクリメン
トする(312)。そして、L P <、 I) Pか
? IJ 9ji L(313)、i 1’ < 、1
)l’l’のiH,−合C1ラインバッファ24内の文
字データ金全部印字する寸で1文字印字、IPのインク
リメントを& ’fiり返し、IP=D)’となったと
き印字動作を終了する。このあと前記イニシャライズ1
(・11作(301)へ戻る。 これとtよ別に、l’lll Fil、’yタイツ・ア
ンプか“?の判断(307)で12L!’こ夕・fノ・
アラプレこなっている場合は重ね印字す1す作へ入る。 即ち、S L’−〇か?判lすtしく302)、8 J
:’ = Uのとき&:I: i kをクリアしたのち
(321)、I Pが示すラインバッファ24の先頭文
字データを1文字印字する(322)。 このときI K 、 I P 舎インクリメントする(
323)、(324)。次にギヤリッジを1文字後退式
ヒ−るとともに(325) I PをデクリメントL
(326)、IIぐ〈3か?−11]Ii斤し、IK<
2のときVよ前記1文字印字(322)へ戻る。以下、
同様の千kl!’t ’r E’Fiり返し■1ぐ=3
のとき、タイマ25をIllびセットしτF1時を開始
をせ(327)、l″iff述した通常の印字!11す
作3ヒ行なつフロー中の次の1文字分のf−タ人力う費
で】るか?(308)へ実る。これにより、前行の印字
動作が終了してから次行の印字に係る印字開始指令力・
、ちるまで、タイマ25に予め設定され)2所定時団経
過するfυ(Ciji九印字がなさ庇ることKなる。尚
、S I)二〇か?の判断(320)で、SP≠00場
合は1文字印字しく328)、IPをインクリメント、
SPをデクリメントしながら(329)、(330)、
こノ]、をSJ’=OとlSCる才で繰り返しキャリッ
ジ4をスギツブさせ、IPが本来的文字データを示すよ
うにしてから前述したIr(ね印字を行なう。 尚、上記′;1、−バr、 1511にj;°\てIt
、−1,″ラインバッファに貯蔵さ)1に1文字データ
の円、先l、・j又ヒーj−タ1′こノ1(づき所定の
印字面I′父だl・j”il j、l印字−42行rc
うようにし次が、本発明k」何らこyl、 &U 1号
(冗へ71.るものでC1なく、印字開始指令を・+¥
:jする前に受”l+8 シ/′rO,どの文字F”
−タを重すコ[1ト?” L、でもよく、J・(もいI
ll、、i’、”);故・7)ツー字データIt7C亘
って宙〉、)印字を一行なうようυ′こしてもよい。 また、既[ζ1jハ印字し7だ文字t;[、通4(の文
字印字を行なうi”:v’= Uこ11い、il、て印
字するように(1・v成してもよい。 4た、111f行の印字バカ作が完了しイニシャライズ
動作を行な−ってから、次行に係る1′1)初/)文字
データ受イ菖すでに時間が掛かると、1″、不Vこタイ
ム−アップしていZrVCもJ6Jわらず文才データを
受信する丑で重ね印−r出来7″Cい恐iE−があるが
、この場そ)は、上記実施例の171−l <文字デー
タを受信する廿で待つか、或いは1.l、i、行の印字
t’11i1作が完了した時点でタイマをセット上2次
行の最初の文字データ(スペースデータを除<)苓−受
イ1;する丑でtまイニシ\′ライズ!i+υ作(6行
な)]ずO′ζおき、該最初の文字データ全受信する前
にタイムアツプ17たときは、当該印字終了行に係る文
字データ IC11えp−1:、1計後尾の文2?ニデ
ータを用いて重ね印字を行なうようシこ−J−fl−V
、Irよい。 tた取ね印字回チ、(は、文字の複雑さに応じて個々に
セットするようI、Cl、でもよい、斗だ、−百分の文
字データを、文字データの受信と印字開始指令の受信ダ
復斂回繰り返[7て印字する場舒にも、印字開始指令の
受信後代の印字lJ:jIF’; 4’jj令を受信す
る1でに一定時間経過したとき11J述と同様の爪ね印
字動作を行なうようにしてもよい。 以上のように本発明によれば、キーヤリッジに何らi夏
雑な補助(:ji溝を装置、jiすることなく、¥′i
−易にペン先のインキ乾燥4〜除去できる。
第1図は本発明に係るボールペン弐〕゛リンタの印字部
を示す概11iii斜睨図、第2 L’;:fはプリン
タ制御駆動部を示すブロック図、第3図は全体的動作を
示スフローヂャートである。 20A・・・プリンタ制(ji1部、21・・・CP
U、24・・・ラインバッファ、25・・・タイマ。
を示す概11iii斜睨図、第2 L’;:fはプリン
タ制御駆動部を示すブロック図、第3図は全体的動作を
示スフローヂャートである。 20A・・・プリンタ制(ji1部、21・・・CP
U、24・・・ラインバッファ、25・・・タイマ。
Claims (1)
- (1)、受信した文字データを一行分貯蔵するラインバ
ッファと、印字指令を受けて前記う・fンバッファに貯
蔵した文字データを一文字ずつ印字させるプリンタ制御
部とを備えたペン式プリンタに於て、前記プリンタ制御
部に、印字指令を受信した後天の文字データに係る印字
指令を受ける丑での間、所定時間が経過するか或いは経
過する4F5にタイムアツプ信号を出力するタイマと、
該タイムアツプ信号に基づき前記ラインバッファに貯蔵
さitでいる1又は複数の文字データを所定の文字印字
回数だけ重J1印字させる重ね印字制御部とを備ズ、た
こと(1−特徴とするペン式プリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17007982A JPS5957763A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | ペン式プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17007982A JPS5957763A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | ペン式プリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5957763A true JPS5957763A (ja) | 1984-04-03 |
Family
ID=15898248
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17007982A Pending JPS5957763A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | ペン式プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5957763A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60239243A (ja) * | 1984-05-14 | 1985-11-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | X−yプロツタ |
| JP2014016217A (ja) * | 2012-07-09 | 2014-01-30 | Okura Ind Co Ltd | 欠陥マーキング方法、光学フィルムの製造方法および欠陥マーキング装置 |
-
1982
- 1982-09-29 JP JP17007982A patent/JPS5957763A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60239243A (ja) * | 1984-05-14 | 1985-11-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | X−yプロツタ |
| JP2014016217A (ja) * | 2012-07-09 | 2014-01-30 | Okura Ind Co Ltd | 欠陥マーキング方法、光学フィルムの製造方法および欠陥マーキング装置 |
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