JPS5959576A - キヤブサスペンシヨン用板ばね装置 - Google Patents
キヤブサスペンシヨン用板ばね装置Info
- Publication number
- JPS5959576A JPS5959576A JP57170392A JP17039282A JPS5959576A JP S5959576 A JPS5959576 A JP S5959576A JP 57170392 A JP57170392 A JP 57170392A JP 17039282 A JP17039282 A JP 17039282A JP S5959576 A JPS5959576 A JP S5959576A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- leaf spring
- cab
- auxiliary
- spring
- spring plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000725 suspension Substances 0.000 title claims abstract description 9
- 101100494448 Caenorhabditis elegans cab-1 gene Proteins 0.000 abstract description 7
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 abstract 1
- 210000005252 bulbus oculi Anatomy 0.000 description 5
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 3
- 241001247986 Calotropis procera Species 0.000 description 2
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- CMWTZPSULFXXJA-VIFPVBQESA-N naproxen Chemical compound C1=C([C@H](C)C(O)=O)C=CC2=CC(OC)=CC=C21 CMWTZPSULFXXJA-VIFPVBQESA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D33/00—Superstructures for load-carrying vehicles
- B62D33/06—Drivers' cabs
- B62D33/063—Drivers' cabs movable from one position into at least one other position, e.g. tiltable, pivotable about a vertical axis, displaceable from one side of the vehicle to the other
- B62D33/067—Drivers' cabs movable from one position into at least one other position, e.g. tiltable, pivotable about a vertical axis, displaceable from one side of the vehicle to the other tiltable
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vibration Prevention Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
スにンション用板ばね装置に関する。
従来、キャブオーバ形自動車のキャブサスペンションに
はコイルばねや板ばねが用いられており、こ11らは一
般にばね定数が一定であって線形はね特性を有している
。
はコイルばねや板ばねが用いられており、こ11らは一
般にばね定数が一定であって線形はね特性を有している
。
ところでキーrブの固有振動数ωは、上記ばね定数をに
1キセブのS!!.量をMとした場合に、i■〜情であ
ることが知られており、キャブ質量Mが増加すれば固有
振動数が低下することが判る。従って、従来の線形ばね
特性のものでは、キャブに加わる荷重の増減によって固
有振動数の変動を生じ、有害な共振を生じたり乗心地の
低下をもたらずなどの欠点があった。
1キセブのS!!.量をMとした場合に、i■〜情であ
ることが知られており、キャブ質量Mが増加すれば固有
振動数が低下することが判る。従って、従来の線形ばね
特性のものでは、キャブに加わる荷重の増減によって固
有振動数の変動を生じ、有害な共振を生じたり乗心地の
低下をもたらずなどの欠点があった。
そこで、例えば実公昭54−22829号公報に見られ
るように、複数のコイルばねやス)ツ/#、ばね受等を
用いることによって非線形のはね特性を得るようにした
ものも考えられたが、構造が複雑であって実用化に適さ
ないという欠点があった0 本発明は上記事情にもとづきなされたものでその目的と
するところは、キャブの荷重が変化しても固有振動数を
一定化することができ、しかも構造の比較的簡単なキャ
ブサスペンション用板ばね装置を提供することにある。
るように、複数のコイルばねやス)ツ/#、ばね受等を
用いることによって非線形のはね特性を得るようにした
ものも考えられたが、構造が複雑であって実用化に適さ
ないという欠点があった0 本発明は上記事情にもとづきなされたものでその目的と
するところは、キャブの荷重が変化しても固有振動数を
一定化することができ、しかも構造の比較的簡単なキャ
ブサスペンション用板ばね装置を提供することにある。
すなわち本発明は、円弧状をなしその両端部をキャブま
たはシャーシ側の部材のいずれか一方に支持させた主ば
ね板と、他方に取付けられ先端側を上制止ばね板に重合
させるとともに基端側を主ばね板から接離自在と1−だ
補助ばね板とを備え、この補助ばね板は、キャブの軽荷
重時には上記基端側の部位が主ばね板から離間17、荷
重が増大するに従って主ばねに対する補助ばねの接触部
の端末が次第に互いの締結部から遠ざかって有効スパン
の変化を生じるようにしたキャブザスペンション用板ば
ね装置である。
たはシャーシ側の部材のいずれか一方に支持させた主ば
ね板と、他方に取付けられ先端側を上制止ばね板に重合
させるとともに基端側を主ばね板から接離自在と1−だ
補助ばね板とを備え、この補助ばね板は、キャブの軽荷
重時には上記基端側の部位が主ばね板から離間17、荷
重が増大するに従って主ばねに対する補助ばねの接触部
の端末が次第に互いの締結部から遠ざかって有効スパン
の変化を生じるようにしたキャブザスペンション用板ば
ね装置である。
以下本発明σ)一実施例について図面を参照して説明す
る。第1図において図中1はキ、?ブ゛オーバ形自動車
のキャブを示し、このキャブlはキャブザスぜンション
用板ばね装置2,2によってシャーシ3に支持されてい
る。各板ばね装置^12,2は第2図および第3図に示
すように構成されている。すなわち、シャーシ、7には
リヤアーチ4が固定されており、このリヤアーチ4の左
右にそれぞれ一対のブラケット5,6が取着さ′11て
いる。一方のブラケット5はリヤアーチ4の上面壁に固
定され、また他方のブラヶッそして各ブラケット5,6
によって主ばね板7が支持されている。この主ばね板7
は、リヤアーチ4の外側に膨らむように円弧状に湾曲し
7だ形状をなしていて、その両端部+々ゎち目玉部7a
、7bを枢軸8,9によってブラケット5.6に取付
けである。オだ、各目玉部7a。
る。第1図において図中1はキ、?ブ゛オーバ形自動車
のキャブを示し、このキャブlはキャブザスぜンション
用板ばね装置2,2によってシャーシ3に支持されてい
る。各板ばね装置^12,2は第2図および第3図に示
すように構成されている。すなわち、シャーシ、7には
リヤアーチ4が固定されており、このリヤアーチ4の左
右にそれぞれ一対のブラケット5,6が取着さ′11て
いる。一方のブラケット5はリヤアーチ4の上面壁に固
定され、また他方のブラヶッそして各ブラケット5,6
によって主ばね板7が支持されている。この主ばね板7
は、リヤアーチ4の外側に膨らむように円弧状に湾曲し
7だ形状をなしていて、その両端部+々ゎち目玉部7a
、7bを枢軸8,9によってブラケット5.6に取付
けである。オだ、各目玉部7a。
7bと枢軸8.9との間にはラバーブツシュ10(一方
のみ図示)が挿入なれており、荷重変動による主ばね板
7の横方向の逃げとなるようにしである。
のみ図示)が挿入なれており、荷重変動による主ばね板
7の横方向の逃げとなるようにしである。
イ9”1のIP斗才と(てのフローティンク゛ハ′−一
方、キζア殖−−!TT遍了l全は、」1記ブラケット
6.6と対向した位Rにブラケット11.11が取着さ
れており、これらブラヶッ+−11,11にそれぞれ上
反りの補助ばね板12.12が取付けられている。各補
助ばね板12 + 12は、その先端側を」−制止ばね
板7゜7の上面に重ね合わせ、ボルトあるいはリベット
等の締結部材15.15を用いて主ばね板7.7に連結
されるようになっている。
方、キζア殖−−!TT遍了l全は、」1記ブラケット
6.6と対向した位Rにブラケット11.11が取着さ
れており、これらブラヶッ+−11,11にそれぞれ上
反りの補助ばね板12.12が取付けられている。各補
助ばね板12 + 12は、その先端側を」−制止ばね
板7゜7の上面に重ね合わせ、ボルトあるいはリベット
等の締結部材15.15を用いて主ばね板7.7に連結
されるようになっている。
オた、補助ばiw板1:’、12の基端部に形成した目
玉部12a、12a(rl第3図に示すように軸16に
よってブラケット11に支持されている。寸だ、この軸
16と目玉部12aとの間にはラバーブツシュ17が挿
入されている。
玉部12a、12a(rl第3図に示すように軸16に
よってブラケット11に支持されている。寸だ、この軸
16と目玉部12aとの間にはラバーブツシュ17が挿
入されている。
そして上記補助ばね板1’2.12の基端側、すなわち
目玉部12g、12a側の部位は、主ばね板7,7の上
面に対して接離自在となっていて、キャブ1の軽荷重時
にはこ12.ら基端側の部位が主ばね板7,7の上面か
ら離間し、荷重が増大すると補助ばね板12.)2の読
み量が大となって補助ばね板12.12のほぼ全長が主
ばね板7,7の上面に接触するようになっている。
目玉部12g、12a側の部位は、主ばね板7,7の上
面に対して接離自在となっていて、キャブ1の軽荷重時
にはこ12.ら基端側の部位が主ばね板7,7の上面か
ら離間し、荷重が増大すると補助ばね板12.)2の読
み量が大となって補助ばね板12.12のほぼ全長が主
ばね板7,7の上面に接触するようになっている。
嵌ヌv=2;宣lx aとリヤアーチ4との間にショッ
クアブソーバI8.Illが設けられている。これらシ
ョックアブソーバ18.18は本実施例では前記した枢
軸9と軸16との間に設けだが、要はキャブ1の振動を
減衰できればよいから実施例以外の箇所に設けるように
しでもよい。
クアブソーバI8.Illが設けられている。これらシ
ョックアブソーバ18.18は本実施例では前記した枢
軸9と軸16との間に設けだが、要はキャブ1の振動を
減衰できればよいから実施例以外の箇所に設けるように
しでもよい。
以上のごとく構成された板はね装置2,2は、キャブ1
の荷重が小さいうちは補助ばね板12゜12が上向きに
反っていて、主ばね板7,7から離、間した状態となり
、比較的小さなばね定数となる。そしてキャブ1の荷重
が増加するにつれて補助ばね板12.12の押みが増加
し、主ばね板7,7との接触点が次第に車体外側、すな
わちばね定数の高い領域に向って移動して有効スパンが
変化してゆく。つまり、主ばねに対して補助ばねが締結
部のみで接触している段階では第4図に範囲1で示しだ
ような荷重−だわみ特性となる。そして主ばねに対する
補助ばねの接触面積が増加している段階では範囲2で示
すようなものとなり、更に補助ばねが主ばねに接触しき
った後の段階では範囲3で示すような荷重−たわみ特性
となり、非線形のばね特性が得られるものである。
の荷重が小さいうちは補助ばね板12゜12が上向きに
反っていて、主ばね板7,7から離、間した状態となり
、比較的小さなばね定数となる。そしてキャブ1の荷重
が増加するにつれて補助ばね板12.12の押みが増加
し、主ばね板7,7との接触点が次第に車体外側、すな
わちばね定数の高い領域に向って移動して有効スパンが
変化してゆく。つまり、主ばねに対して補助ばねが締結
部のみで接触している段階では第4図に範囲1で示しだ
ような荷重−だわみ特性となる。そして主ばねに対する
補助ばねの接触面積が増加している段階では範囲2で示
すようなものとなり、更に補助ばねが主ばねに接触しき
った後の段階では範囲3で示すような荷重−たわみ特性
となり、非線形のばね特性が得られるものである。
従って、キャブ1に乗る人員が増加したりあるいはキャ
ブに重量物を積載するなどしてキャブの質量が増加した
ときには、ばね定数が増加することにより、固有振jI
JI数が低下することを防ぐことができるから、乗心地
が悪化したり共振を生じ易くなるなどの不具合を防止す
ることができる。
ブに重量物を積載するなどしてキャブの質量が増加した
ときには、ばね定数が増加することにより、固有振jI
JI数が低下することを防ぐことができるから、乗心地
が悪化したり共振を生じ易くなるなどの不具合を防止す
ることができる。
そ1.て上述したごとき非線形特性のはねであるから、
コーナリング時などに生じるキャブのローリング運動に
対しても、従来の線形特性のばねに比較して大きな反力
を得ることができるたり)、面jローリング剛性が高く
安定性か良いという利点もある。
コーナリング時などに生じるキャブのローリング運動に
対しても、従来の線形特性のばねに比較して大きな反力
を得ることができるたり)、面jローリング剛性が高く
安定性か良いという利点もある。
なお」1記実施例ではシャーシ側に主はね板7を、“井
た六ヤブ側に補助ばね板12を取付りだが、ζノ1とけ
一逆にシャーシ側に補助はね板を、またキャブ側に主ば
ね板を地利りるようにした構造であってもよい。才だ、
上記実施例で&J主ばね板7と補助ばね板12を締結部
月15で連結・JもLうにしているから、この連7清部
G7の強度を高める一ヒで締結部4A15を挿通史る箇
所のば−)a板の板jI7を局部的に厚ぐするようにし
てもよい。寸だ、このような締結部月15を用いる代り
に、例えば補助ばね板12の端部に目玉部を形成し、こ
の目玉部を主ばね板70目玉部7aの外側に巻き重ねて
主ばね板7と補助ばね板12との連結をなすようにして
もよい。また、主ばね板と補助ばね板を設置する向きは
実施例に制約されるものでなく、たとえばこれら各ばね
板を車体の前後方向に配置するような縦置きタイプの構
造であっても差支えない。
た六ヤブ側に補助ばね板12を取付りだが、ζノ1とけ
一逆にシャーシ側に補助はね板を、またキャブ側に主ば
ね板を地利りるようにした構造であってもよい。才だ、
上記実施例で&J主ばね板7と補助ばね板12を締結部
月15で連結・JもLうにしているから、この連7清部
G7の強度を高める一ヒで締結部4A15を挿通史る箇
所のば−)a板の板jI7を局部的に厚ぐするようにし
てもよい。寸だ、このような締結部月15を用いる代り
に、例えば補助ばね板12の端部に目玉部を形成し、こ
の目玉部を主ばね板70目玉部7aの外側に巻き重ねて
主ばね板7と補助ばね板12との連結をなすようにして
もよい。また、主ばね板と補助ばね板を設置する向きは
実施例に制約されるものでなく、たとえばこれら各ばね
板を車体の前後方向に配置するような縦置きタイプの構
造であっても差支えない。
本発明は前記したように主ばね板と補助ばね板の組合わ
せにより、キャブの荷重の大きさによって変化する非線
形特性の板はね装置を得るようにしたものであり、キャ
ブ質量が変動しても固有振動数を一定化できるから、乗
心地の向上を図ることができるとともに、走行中のキャ
ブの共振を防止でき、壕だ車のローリングに対する剛性
を高めることができる。また、主ばね、補助ばねともに
通常のはね板を用いで形成することができるため、製造
が容易で構造も比較的簡単であるなど、実用上大きな効
果がある。
せにより、キャブの荷重の大きさによって変化する非線
形特性の板はね装置を得るようにしたものであり、キャ
ブ質量が変動しても固有振動数を一定化できるから、乗
心地の向上を図ることができるとともに、走行中のキャ
ブの共振を防止でき、壕だ車のローリングに対する剛性
を高めることができる。また、主ばね、補助ばねともに
通常のはね板を用いで形成することができるため、製造
が容易で構造も比較的簡単であるなど、実用上大きな効
果がある。
図面は本発明の一実施例を示L2、第1図d、キャブの
01す面図、第2図は第1図中の矢印■方向から(11
,たキトブザス波ンンヨン部分の正面図、第3図は同キ
ャブーリース波ンションの斜’A、図、第4図は板ばね
装置、の荷重−たわみ縞目ヌ1て;P)る。 J・・・キャブ、2・・キャブザス波ンション用板ばね
装部、3・・シA、−シ、7・・・主ばね板、12・・
補助はね板。
01す面図、第2図は第1図中の矢印■方向から(11
,たキトブザス波ンンヨン部分の正面図、第3図は同キ
ャブーリース波ンションの斜’A、図、第4図は板ばね
装置、の荷重−たわみ縞目ヌ1て;P)る。 J・・・キャブ、2・・キャブザス波ンション用板ばね
装部、3・・シA、−シ、7・・・主ばね板、12・・
補助はね板。
Claims (1)
- 円弧状をなしその両端部をキャブまだはシャーシ側の部
材のいずれか一方に支持させた主ばね板と、他方に取付
けられ先端側を上記上ばね板に重ね合わせるとともに基
端側を主ばね板から接離自在としてキャブの軽荷重時に
はこの基端側の部位が主ばね板から離間するようにしだ
補助ばね板とを具備したことを特徴とするキャブサスペ
ンション用板はね装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57170392A JPS5959576A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | キヤブサスペンシヨン用板ばね装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57170392A JPS5959576A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | キヤブサスペンシヨン用板ばね装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5959576A true JPS5959576A (ja) | 1984-04-05 |
| JPS6216868B2 JPS6216868B2 (ja) | 1987-04-15 |
Family
ID=15904072
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57170392A Granted JPS5959576A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | キヤブサスペンシヨン用板ばね装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5959576A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US12044318B2 (en) | 2020-07-31 | 2024-07-23 | Asahi Yukizai Corporation | Butterfly valve |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5422829U (ja) * | 1977-07-18 | 1979-02-15 |
-
1982
- 1982-09-29 JP JP57170392A patent/JPS5959576A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5422829U (ja) * | 1977-07-18 | 1979-02-15 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US12044318B2 (en) | 2020-07-31 | 2024-07-23 | Asahi Yukizai Corporation | Butterfly valve |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6216868B2 (ja) | 1987-04-15 |
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