JPS5961311A - デイジタル信号列発生装置 - Google Patents
デイジタル信号列発生装置Info
- Publication number
- JPS5961311A JPS5961311A JP58159123A JP15912383A JPS5961311A JP S5961311 A JPS5961311 A JP S5961311A JP 58159123 A JP58159123 A JP 58159123A JP 15912383 A JP15912383 A JP 15912383A JP S5961311 A JPS5961311 A JP S5961311A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- digital signal
- counter
- shift register
- signal train
- shift
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001208 nuclear magnetic resonance pulse sequence Methods 0.000 description 6
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 3
- 108010076504 Protein Sorting Signals Proteins 0.000 description 2
- 238000000354 decomposition reaction Methods 0.000 description 2
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K3/00—Circuits for generating electric pulses; Monostable, bistable or multistable circuits
- H03K3/78—Generating a single train of pulses having a predetermined pattern, e.g. a predetermined number
Landscapes
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
- Complex Calculations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、メモリを備えていてディジタル信号列を発生
ずる装置に関する。この形式の装置はワード・ビットパ
ターンジェネレータという名称で公知である。このビッ
トパターンジェネレータはディジタル回路の検査に用い
られる。
ずる装置に関する。この形式の装置はワード・ビットパ
ターンジェネレータという名称で公知である。このビッ
トパターンジェネレータはディジタル回路の検査に用い
られる。
所定の系列の種々の長さの高い論理1直および低い論理
値が検査対象に供給される。その際個々の論理値の持続
時間は可変である。所定のビットパターンを供給したと
き、検査対象が申し分なく動作している場合は検査すべ
き回路の出力側から所定の信号列が取出される。公知の
ピントパターンジェネレータではFIA、Mが所望の論
理値でプログラミングされる。引続き記憶情報か直列に
読出され被検査物のチェックに用いられる。この公知の
ビットパターンジェネレータでは、信号の分解時間(r
esolution time)がメモリのアクセス時
間むてよって大きく左右されるので、分解時間を小さく
ずべきときは非常に高価なメモリ回路が必要となる。し
かも高速メモリ回路を用いても、サーチ時間υでより分
解時間の短縮には限界がある。
値が検査対象に供給される。その際個々の論理値の持続
時間は可変である。所定のビットパターンを供給したと
き、検査対象が申し分なく動作している場合は検査すべ
き回路の出力側から所定の信号列が取出される。公知の
ピントパターンジェネレータではFIA、Mが所望の論
理値でプログラミングされる。引続き記憶情報か直列に
読出され被検査物のチェックに用いられる。この公知の
ビットパターンジェネレータでは、信号の分解時間(r
esolution time)がメモリのアクセス時
間むてよって大きく左右されるので、分解時間を小さく
ずべきときは非常に高価なメモリ回路が必要となる。し
かも高速メモリ回路を用いても、サーチ時間υでより分
解時間の短縮には限界がある。
発明の効果
これに対し、特許請求の範囲第1項記載の構成を有する
本発明の装置は、高価な特殊な構成素子を用いずとも1
つのビットパターン系列内で小さな分解時間を達成する
ことができるという利点を有する。他の利点として、ビ
ットパターンを容易に設定調整することができる。
本発明の装置は、高価な特殊な構成素子を用いずとも1
つのビットパターン系列内で小さな分解時間を達成する
ことができるという利点を有する。他の利点として、ビ
ットパターンを容易に設定調整することができる。
本発明の実施例においてシフトレジスタが、カウンタに
よってシフトされるようにし、そのときスイッチ装置も
切換えられるようにすると有利である。シフトレジスタ
には少なくともカウンタの計数状態の変化の数に相当す
る数の記憶位置を設けると有利であり、もちろんそれ以
上の記憶位置を備えだシフトレジスタを用いてもよい。
よってシフトされるようにし、そのときスイッチ装置も
切換えられるようにすると有利である。シフトレジスタ
には少なくともカウンタの計数状態の変化の数に相当す
る数の記憶位置を設けると有利であり、もちろんそれ以
上の記憶位置を備えだシフトレジスタを用いてもよい。
丑だシフトレジスタの出力側をその入力$111 Lτ
負帰還接続すると有利である。これにより、−U設定さ
れたパルスシーケンスな、より良く観察するために持続
的に送出することかでキロ。ビットパターンジェネレー
タ全般(Fl 適用できるようにするだめ&で、カウン
タの出、刃側のスイッチ装置として別の1つのシフトレ
ジスタを設けるとよい。このシフトレジスタは、パルス
シーケンス変更用にプログラム可能に構成するとよい。
負帰還接続すると有利である。これにより、−U設定さ
れたパルスシーケンスな、より良く観察するために持続
的に送出することかでキロ。ビットパターンジェネレー
タ全般(Fl 適用できるようにするだめ&で、カウン
タの出、刃側のスイッチ装置として別の1つのシフトレ
ジスタを設けるとよい。このシフトレジスタは、パルス
シーケンス変更用にプログラム可能に構成するとよい。
実施例の説明
次に本発明の実施例を図面に基づき詳細に説明する。
ワード・ビットパターンジェネレータは、種種の高い論
理1直と低い論理値の列から成るディジタル信号を発生
ずるという目的を有する。個個の論理値の持続時間はプ
ログラム可能である。
理1直と低い論理値の列から成るディジタル信号を発生
ずるという目的を有する。個個の論理値の持続時間はプ
ログラム可能である。
このような信号は通常ソーケンスと称されており、その
−例を第1図に示す。第1図に例示されたシーケンスは
、6つのH1直で始゛まり、次に2つのL値が続き、再
び1つのH値が続く。1つのパルスシーケンスは、数千
の時間間隔を有することがある。
−例を第1図に示す。第1図に例示されたシーケンスは
、6つのH1直で始゛まり、次に2つのL値が続き、再
び1つのH値が続く。1つのパルスシーケンスは、数千
の時間間隔を有することがある。
第2図の本発明の回路装置の実施例において、1はカウ
ンタを示し、例えはTexas Instrment。
ンタを示し、例えはTexas Instrment。
社の集積回路5N74LC193として構成されている
。カウンタ1はクロック入力側′rを有しており、この
時間軸を第1図のX!111に示す。
。カウンタ1はクロック入力側′rを有しており、この
時間軸を第1図のX!111に示す。
カウンタ1のデータ入力側は、図にはシフトレジスタ2
および3のみが示されている複数のシフトレジスタの直
列出力側と接続されている。
および3のみが示されている複数のシフトレジスタの直
列出力側と接続されている。
このときシフトレジスタ2はカウンタ1に対する最下位
のビット(LSB)を送出し、シフトレジスタ3は最上
位のピッ) (lvisB)を送出する。シフトレジス
タ2,3並びにすべての別のソフトレジスタはプログラ
ム可能な複数の入力側を有しており、入力側の数はシフ
トレジスタのシフト段の数に相当する。カウンタ1の借
り出力側Bはソフトレジスタ2,3のクロック入力側な
うO: iτカウンタ1のセット人力VilN S K
接f+Rサitている。さらに借り出力側Bはフリッ
プフロック05のクロック入力端にも接続されている。
のビット(LSB)を送出し、シフトレジスタ3は最上
位のピッ) (lvisB)を送出する。シフトレジス
タ2,3並びにすべての別のソフトレジスタはプログラ
ム可能な複数の入力側を有しており、入力側の数はシフ
トレジスタのシフト段の数に相当する。カウンタ1の借
り出力側Bはソフトレジスタ2,3のクロック入力側な
うO: iτカウンタ1のセット人力VilN S K
接f+Rサitている。さらに借り出力側Bはフリッ
プフロック05のクロック入力端にも接続されている。
フリップフロップ5の出力側からは例えは第1図1で示
すパルス7−ケンスが取出される。
すパルス7−ケンスが取出される。
ビットパターンジェネレータをスタートする前ニ、ソフ
トレジスタに、パルスシーケンスの各論理値の持続時間
を特徴つける論理値のフ0ログラムを入力する必要があ
る。例えはカウンタ1か4つの入力端を有し、この入力
端がBCDコードの信号を供給されるように接続されて
いる場合、例えは第1図の最初の6つのHfitを発生
゛J−べきとき、カウンタ1の入力側υてパルス列01
10を加える。従ってシフトレジスタの第1段目には、
最下位のビット用のシフトレジスタ2では0を、次の2
つのシフトレジスタでは各各1を、最り位のビット用の
シフトレジスタ3では再び0を入力する。次に第1図に
示す2つのL l1iIを記憶すべきとき、シフトレジ
スタの第2番目の段にパルス列0010を糊込む。換言
ずれは、最下位のビットから数えて2番目のシフトレジ
スタに論理値1が書込まれ、他のシフトレジスタに論理
値0が書込丑れる。2つの■。
トレジスタに、パルスシーケンスの各論理値の持続時間
を特徴つける論理値のフ0ログラムを入力する必要があ
る。例えはカウンタ1か4つの入力端を有し、この入力
端がBCDコードの信号を供給されるように接続されて
いる場合、例えは第1図の最初の6つのHfitを発生
゛J−べきとき、カウンタ1の入力側υてパルス列01
10を加える。従ってシフトレジスタの第1段目には、
最下位のビット用のシフトレジスタ2では0を、次の2
つのシフトレジスタでは各各1を、最り位のビット用の
シフトレジスタ3では再び0を入力する。次に第1図に
示す2つのL l1iIを記憶すべきとき、シフトレジ
スタの第2番目の段にパルス列0010を糊込む。換言
ずれは、最下位のビットから数えて2番目のシフトレジ
スタに論理値1が書込まれ、他のシフトレジスタに論理
値0が書込丑れる。2つの■。
値の次に1つのHftiが続くので、シフトレジスタの
第6段目には情報0001が書込捷れる。
第6段目には情報0001が書込捷れる。
つまり、最下位のビットが値1で、他のすべてのシフト
レジスタには値0が書込まれる。カウンタ1の予め設定
可能なスタート値の数は、ソフトレジスタの段数乙てよ
って制限されている。
レジスタには値0が書込まれる。カウンタ1の予め設定
可能なスタート値の数は、ソフトレジスタの段数乙てよ
って制限されている。
書込みは、スイッチを用いて行ってもよいし、あるいは
パルス持続時間を10進数で設定可能な、割算機制御さ
れるユニットを用いて行なってもよい。カウンタ1は、
0fiiIK達すると(借り)、gレヒなスタート1直
でセットされる。このような理由からカウンタの借り出
力側かカウンタのセット入力側SK接続されている。こ
の場合、ノJウンタのデータ人力$1jl K到来する
信号がカウンタに受取られカウントされる。これらの信
号1は予めプログラミングされたシフトレジスタから供
給される。従って最初のスイッチ過程で゛パルス列01
10がシフトレジスタから取出されろ。同時1r’C借
り信号によって、シフトレジスタ2および3がそのクロ
ック入力側を介してシフトさAシフ)。さらに、Dフリ
ップフロップとして構成されたフリップフロップ5が値
0から値1vて切換えられる。すると10進数の6に相
当する先のBCD信号がクロック入力側Tのクロックで
カウントダウンされる。つまり6つのクロック信号の間
、フリップフロップ5の出力側には論理filE Hか
生ずる。カウンタが0埴に達すると、借り信号によって
フリップフロップ5がH(直からL(直に切(奥えられ
、シフトレジスタからは次の値、例えば0010がカウ
ンタに供給され、シフトレジスタはシフトされる。この
BCDコードに基ついて、2つの時間間隔(即し2つの
クロック信号)の間、ビットパターンジェネレータの出
力信号はOll1Iとなる。その後ノリツブフロップ5
が借り出力側を斤して論理値■(に切換えられる。する
とシフトレジスタ2゜3の予め設定されたスタート値の
数に応じて、すべての記憶されているビットパターンが
送出される。シフトレジスタ出力側からシフトレジスタ
入力側への負帰還回路によって、パルスンーケンスを周
期的しτ発生ずることかできるようになる。さらにフリ
ップフロップ50代りに別の19のシフトレジスタを設
けることによって、フリップフロップ5では単に出力信
号を2°りの値の間で切換える動作しかて゛きなかつア
にのtτ対して、出力信号の論理値をプログラミングす
ることができるようになる。
パルス持続時間を10進数で設定可能な、割算機制御さ
れるユニットを用いて行なってもよい。カウンタ1は、
0fiiIK達すると(借り)、gレヒなスタート1直
でセットされる。このような理由からカウンタの借り出
力側かカウンタのセット入力側SK接続されている。こ
の場合、ノJウンタのデータ人力$1jl K到来する
信号がカウンタに受取られカウントされる。これらの信
号1は予めプログラミングされたシフトレジスタから供
給される。従って最初のスイッチ過程で゛パルス列01
10がシフトレジスタから取出されろ。同時1r’C借
り信号によって、シフトレジスタ2および3がそのクロ
ック入力側を介してシフトさAシフ)。さらに、Dフリ
ップフロップとして構成されたフリップフロップ5が値
0から値1vて切換えられる。すると10進数の6に相
当する先のBCD信号がクロック入力側Tのクロックで
カウントダウンされる。つまり6つのクロック信号の間
、フリップフロップ5の出力側には論理filE Hか
生ずる。カウンタが0埴に達すると、借り信号によって
フリップフロップ5がH(直からL(直に切(奥えられ
、シフトレジスタからは次の値、例えば0010がカウ
ンタに供給され、シフトレジスタはシフトされる。この
BCDコードに基ついて、2つの時間間隔(即し2つの
クロック信号)の間、ビットパターンジェネレータの出
力信号はOll1Iとなる。その後ノリツブフロップ5
が借り出力側を斤して論理値■(に切換えられる。する
とシフトレジスタ2゜3の予め設定されたスタート値の
数に応じて、すべての記憶されているビットパターンが
送出される。シフトレジスタ出力側からシフトレジスタ
入力側への負帰還回路によって、パルスンーケンスを周
期的しτ発生ずることかできるようになる。さらにフリ
ップフロップ50代りに別の19のシフトレジスタを設
けることによって、フリップフロップ5では単に出力信
号を2°りの値の間で切換える動作しかて゛きなかつア
にのtτ対して、出力信号の論理値をプログラミングす
ることができるようになる。
本発明の回路装置の利点は、殊に、高価な特殊な構成素
子を用いずに、シーケンスの時間間隔内で小さな分解時
間を達成できることにある。
子を用いずに、シーケンスの時間間隔内で小さな分解時
間を達成できることにある。
本発明の装置ではビットパターンσ〕分解時間は実質的
にカウンタおよびシフトレジスタσつ遅延時間によりて
決定される。これに対し、メモリのアクセス時間は考慮
する必要カーなし・。本発明の回路装置は、スタート−
ストップ特性カ゛簡(しで且つ同期動作するので、ワー
P・ビットパターンジェネレータとして最適である。
にカウンタおよびシフトレジスタσつ遅延時間によりて
決定される。これに対し、メモリのアクセス時間は考慮
する必要カーなし・。本発明の回路装置は、スタート−
ストップ特性カ゛簡(しで且つ同期動作するので、ワー
P・ビットパターンジェネレータとして最適である。
第1図はビットパターンジェネレータカ・ら発生す4シ
るパルスンーケンスの一例を示す波形(菌、第2図は本
発明の回路装置の実施例σつ〕゛ロック回路図である。 1 ・カウンタ、2,3・・・シフトレジスタ、5フリ
ツプノロソプ
るパルスンーケンスの一例を示す波形(菌、第2図は本
発明の回路装置の実施例σつ〕゛ロック回路図である。 1 ・カウンタ、2,3・・・シフトレジスタ、5フリ
ツプノロソプ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 王 1つの論理値の値を予め入力できるカウンタ(1)
を設け、この値をカウントダウンした後に、論理値の変
化のためのスイッチ装置(5)を開側1できるようにし
、まだカウンタ(1)にはこの値の新たな1直が予め入
力されるようにしたことを特徴とするディジタル信号列
発生装置。 2、簡の設定を行うソフトレジスタ(2,3)をカウン
タ(1)のデータ入力側に接)」、した特許請求の範囲
第1項記載のディジクル信号列発生装置。 ろ、 シフトレジスタ(2,3)をスイッチ装置(5)
の切換と同時にシフトする特許請求の範囲第2項記載の
ディジタル信号列発生製置。 4、 シフトレジスタ(2,3)に、少なくともカウン
タの計数状態の変化の数Cτ相当する数記憶位置を設け
た%許請求の範囲第2項または第ろ項のいずれかに記載
のディジタル信号列発生装置。 5 シフトレジスタの数およびカウンタ入力側の数を、
計数状態の最高の値によって決定した特許請求の範囲第
2項〜第4項のいずれかL(記載のディジタル信号列発
生装置。 6、 シフトレジスタ(2,3)の出力側を入力It!
IIに負帰還接続した特許請求の範囲第2項・〜第5項
のいj−れかに記載のディジクル信号列発生装置。 Z スイッチ装置(5)をシフトレジスタとして構成し
た特許請求の範囲第1項記載のディジタル信号列発生装
置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE32332629 | 1982-09-08 | ||
| DE19823233262 DE3233262A1 (de) | 1982-09-08 | 1982-09-08 | Bitmustergenerator |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5961311A true JPS5961311A (ja) | 1984-04-07 |
Family
ID=6172672
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58159123A Pending JPS5961311A (ja) | 1982-09-08 | 1983-09-01 | デイジタル信号列発生装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5961311A (ja) |
| DE (1) | DE3233262A1 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112485483A (zh) * | 2020-10-29 | 2021-03-12 | 国网湖北省电力有限公司电力科学研究院 | 一种继电保护测试状态序列生成方法与平台 |
-
1982
- 1982-09-08 DE DE19823233262 patent/DE3233262A1/de not_active Withdrawn
-
1983
- 1983-09-01 JP JP58159123A patent/JPS5961311A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3233262A1 (de) | 1984-03-08 |
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