JPH04351118A - カウンタ回路 - Google Patents

カウンタ回路

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JPH04351118A
JPH04351118A JP3126043A JP12604391A JPH04351118A JP H04351118 A JPH04351118 A JP H04351118A JP 3126043 A JP3126043 A JP 3126043A JP 12604391 A JP12604391 A JP 12604391A JP H04351118 A JPH04351118 A JP H04351118A
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JP
Japan
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counter
signal
input
circuit
bit
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JP3126043A
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Yoshinori Hashimoto
芳徳 橋本
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Sharp Corp
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Publication date
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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01RMEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
    • G01R31/00Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
    • G01R31/28Testing of electronic circuits, e.g. by signal tracer
    • G01R31/317Testing of digital circuits
    • G01R31/3181Functional testing
    • G01R31/3185Reconfiguring for testing, e.g. LSSD, partitioning
    • G01R31/318533Reconfiguring for testing, e.g. LSSD, partitioning using scanning techniques, e.g. LSSD, Boundary Scan, JTAG
    • G01R31/318558Addressing or selecting of subparts of the device under test
    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
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    • G01R31/28Testing of electronic circuits, e.g. by signal tracer
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    • G01R31/3181Functional testing
    • G01R31/3185Reconfiguring for testing, e.g. LSSD, partitioning
    • G01R31/318522Test of Sequential circuits
    • G01R31/318527Test of counters
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    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、テスト機能を備えたカ
ウンタ回路に関する。
【0002】
【従来の技術】複数の1ビット・カウンタにより構成さ
れテスト機能を備えた従来のカウンタ回路では、テスト
のためのシリアル・データを入力して各1ビット・カウ
ンタに値を書き込み、また、各1ビット・カウンタの計
数値をシリアル・データとして読み出せるようになって
いる。そして、各カウンタに特定の数値を書き込み、計
数動作を行わせた後、各カウンタからその計数値を読み
出し、その値により計数動作が正常に行われたか否かの
テストを行っていた。
【0003】このようなカウンタ回路の一例を図3に示
す。このカウンタ回路は4ビットのカウンタ回路であり
、計数値の各ビットに対応する4つの1ビット・カウン
タ31〜34によって構成されている。カウンタ回路内
部には、シリアル・データ制御線とシリアル・データ入
力線とシリアル・データ出力線とが設けられている。
【0004】各カウンタのクロック入力端子CKには共
通にカウンタ入力信号がデータシフト用のクロック信号
として入力され、また、各カウンタの桁上げ信号出力端
子Yは次段のカウンタの桁上げ信号入力端子Aにそれぞ
れ接続されている。ただし、カウンタ31の端子Aには
ハイレベルの信号が入力されている。また、各カウンタ
の出力端子Qは次段のカウンタのデータ入力端子DIN
にそれぞれ接続され、カウンタ31のデータ入力端子D
INがシリアル・データの入力端子となっている。各カ
ウンタの制御端子SCANには共通にシリアル・データ
制御信号が入力されており、この制御信号がハイレベル
となると、このカウンタ回路はシフトレジスタと同様の
動作を行う。即ち、カウンタ31のデータ入力端子DI
Nに入力されたシリアル・データは、カウンタ入力信号
(クロック信号)が入力される毎に取り込まれ、各カウ
ンタ31〜34を移動してカウンタ34の出力端子Qか
ら出力される。
【0005】このカウンタ回路をテストする場合には、
各1ビット・カウンタ31〜34を一つずつテストする
ことになり、各カウンタをテストする毎にシリアル・デ
ータの入力と出力を行う必要がある。このときカウンタ
回路に入力しなければならないクロックの数は、カウン
タ回路のビット数をNとすると(図3の例では、N=4
)、一つのカウンタに対してシリアル・データの入力に
Nクロック、計数動作に1クロック、シリアル・データ
の出力にNクロック必要となるので、(2N+1)クロ
ックとなり、これを各1ビット・カウンタ毎に行うので
、総クロック数は(2N+1)Nクロック、即ち2N2
 +Nクロックとなる。また、テストの信頼性を高める
ために計数動作の回数をI回とすると、総クロック数は
2N2 +INクロックとなる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来のカ
ウンタ回路では、各1ビット・カウンタの計数動作をテ
ストする毎にシリアル・データの入力動作及び出力動作
が必要となるため、テストに必要な総クロック数はカウ
ンタ回路のビット数の2乗に比例し、従って、テストに
要する時間もビット数の2乗に比例するので、カウンタ
回路のビット数が大きくなると、テストに要する時間は
極めて長いものとなる。また、テストの信頼性は、各1
ビット・カウンタに書き込むデータの組み合せによって
変化するため、テストの信頼性を高めるためにデータの
組み合せを様々に変えた場合には、テスト時間はさらに
増加する。
【0007】従って本発明は、テストに要する時間を大
幅に短縮したカウンタ回路を提供するものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、複数の
1ビット・カウンタを直列接続してなるカウンタ回路で
あって、一方の入力端子が前段の1ビット・カウンタの
桁上がり信号出力端子に接続されており、他方の入力端
子が外部からのテスト信号入力端子に接続されており、
出力端子が次段の1ビット・カウンタの桁上がり信号入
力端子に接続された論理和回路を備えており、テスト信
号によって桁上がり信号入力端子を桁上がり状態に固定
するようにしたカウンタ回路が提供される。
【0009】
【作用】所定の論理レベルの第1のテスト信号を与える
と、それを受け取る第1群の論理和回路が出力する桁上
がり入力信号の論理レベルは固定され、従って、これら
の論理和回路に接続された1ビット・カウンタの桁上が
り入力信号の論理レベルが固定される。その状態でカウ
ンタ入力信号を入力して計数動作を行わせ、次に所定の
制御信号とビット分のカウンタ入力信号とを与えて各カ
ウンタの計数出力信号をシリアル・データとして取り出
し、その論理レベルを調べることにより、各カウンタが
正しく動作したかを確認できる。また、このとき第1群
以外の第2群の論理和回路は受け取った桁上がり出力信
号を次のビットに対応するカウンタに桁上がり入力信号
として与えるので、第1群の論理和回路に接続された1
ビット・カウンタが出力する桁上がり出力信号が次段の
1ビット・カウンタに正しく与えられたか否かを確認で
きる。
【0010】同様に、所定の論理レベルの第2のテスト
信号を与えると、第2群の論理和回路が出力する桁上が
り入力信号の論理レベルは固定され、従って、これらの
論理和回路に接続された1ビット・カウンタの桁上がり
入力信号の論理レベルが固定される。その状態でカウン
タ入力信号を入力して計数動作を行わせ、次に所定の制
御信号とビット分のカウンタ入力信号とを与えて各カウ
ンタの計数出力信号をシリアル・データとして取り出し
、その論理レベルを調べることにより、各カウンタの動
作を確認でき、そして、このとき第1群の論理和回路は
受け取った桁上がり出力信号を次のビットに対応するカ
ウンタに桁上がり入力信号として与えるので、第2群の
論理和回路に接続された1ビット・カウンタが出力する
桁上がり出力信号が次段の1ビット・カウンタに正しく
与えられたか否かを確認できる。
【0011】従って本発明のカウンタ回路では、第1又
は第2のテスト信号を入力することにより、複数の1ビ
ット・カウンタを2つの群に分割することができ、従来
のように一つの1ビット・カウンタごとのテストをビッ
ト数分だけ繰り返す必要がなくなる。そのため、テスト
を行うために必要なクロック数はカウンタ回路のビット
数に単に比例することになり、従来のようにビット数の
2乗に比例する場合にくらべて、クロック数は大きく減
少し、テストに必要な時間を大幅に短縮できる。
【0012】
【実施例】次に本発明の実施例について詳細に説明する
【0013】図1に本発明によるカウンタ回路の一例を
示す。これは4ビットのカウンタ回路であり、計数値の
各ビットに対応する4つの1ビット・カウンタ11〜1
4により構成されている。各カウンタのクロック入力端
子CK、制御端子SCAN、及びリセット端子RES(
−)にはそれぞれ共通にクロック信号、シリアル・デー
タ制御信号、及びリセット信号が入力されている。
【0014】また、同図において、15、16、17は
論理和回路であり、それらの一方の入力端子はそれぞれ
1ビット・カウンタ11、12、13の桁上がり信号出
力端子Yに接続され、出力端子はそれぞれ1ビット・カ
ウンタ12、13、14の桁上がり信号入力端子Aに接
続されている。そして、このカウンタ回路の計数値の奇
数番目のビットに対応するカウンタ11、13から桁上
がり出力信号を受け取る論理和回路15、17のもう一
方の入力端子にはテスト信号aが入力され、カウンタ回
路の計数値の偶数番目のビットに対応するカウンタ12
から桁上がり出力信号を受け取る論理和回路16のもう
一方の入力端子にはテスト信号bが入力されている。カ
ウンタ11の端子Aにはハイレベルの信号が入力されて
いる。
【0015】各カウンタ11〜13の出力端子Qは次段
のカウンタ12〜14のデータ入力端子DINにそれぞ
れ接続され、カウンタ11のデータ入力端子DINには
ハイレベルの信号が入力されている。
【0016】図2に各1ビット・カウンタ11〜14の
詳しい構成を示す回路図である。
【0017】同図において、25はDフリップ・フロッ
プを示しており、そのクロック入力端子CK0 がこの
1ビット・カウンタのクロック入力端子CKに接続され
ており、出力端子Q0 は出力端子Qに、リセット端子
R(−)はリセット端子RES(−)にそれぞれ接続さ
れている。また、論理積回路22の一方の入力端子は1
ビット・カウンタの制御端子SCANに接続され、論理
積回路22の他方の入力端子はシリアル・データ入力端
子DINに接続されている。反転回路21の入力端子は
端子SCANに接続され、出力端子は論理積回路23の
他方の入力端子に接続されている。論理積回路22及び
23の出力端子は論理和回路24の2つの入力端子にそ
れぞれ接続され、論理和回路24の出力端子はフリップ
・フロップ25のデータ入力端子Dに接続されている。 排他的論理和回路26及び論理積回路27の一方の入力
端子は共にフリップ・フロップ25の出力端子Q0 に
接続され、もう一方の入力端子は共に1ビット・カウン
タの桁上がり信号入力端子Aに接続されている。そして
、排他的論理和回路26の出力端子は論理積回路23の
他方の入力端子に接続され、論理積回路27の出力端子
は1ビット・カウンタの桁上がり信号出力端子Yに接続
されている。
【0018】このように構成された1ビット・カウンタ
の真理値表を以下に示す。なお、Qn 、Qn+1 は
それぞれ、カウンタ入力信号が入力された時点における
出力信号、及びカウンタ入力信号が入力された後の出力
信号を示している。また、Lは信号がローレベルである
ことを、Hは信号がハイレベルであることをそれぞれ示
す。
【0019】
【表1】
【0020】次に図1のカウンタ回路をテストする場合
の手順、及び各部の動作を説明する。
【0021】(1)テスト信号aをハイレベル、テスト
信号bをローレベルにする。これにより論理和回路15
及び17の出力はハイレベルとなり、従って1ビット・
カウンタ12及び14の端子Aにはハイレベルの桁上が
り信号が常に入力される。即ち、1ビット・カウンタ1
1及び13が出力する桁上がり信号に係わらず1ビット
・カウンタ12及び14にはハイレベルの桁上がり信号
が入力される。
【0022】(2)カウンタ入力信号を1回入力する。 これにより各1ビット・カウンタ11〜14は1回の計
数動作を行う。
【0023】(3)シリアル・データ制御信号をハイレ
ベルとし、カウンタ回路をシフトレジスタと同様に動作
するようにする。
【0024】(4)カウンタ入力信号をカウンタ回路の
ビット数分だけ、即ち4回入力する。その結果、すべて
の1ビット・カウンタ11〜14の計数値が読み出され
、読み出された値によって各カウンタが正しく計数動作
を行ったか否かを確認する。
【0025】(5)手順(2)においてカウンタ入力信
号を入力する回数を2、3、4として手順(1)〜(4
)を繰り返す。
【0026】(6)テスト信号aをローレベル、テスト
信号bをハイレベルにして、手順(1)〜(5)を繰り
返す。
【0027】以上の手順(1)〜(6)を実行すること
によってカウンタ回路のテストが完了する。なお、テス
ト信号aをハイレベル、テスト信号bをローレベルとし
たテストでは、カウンタ12が出力する桁上がり信号は
論理和回路16を通じてカウンタ13に入力されるので
、カウンタ12からカウンタ13に桁上がり信号が正し
く入力されるか否かを確認できる。また、テスト信号a
をローレベル、テスト信号bをハイレベルとしたテスト
では、カウンタ11及び13が出力する桁上がり信号は
論理和回路15及び17を通じてカウンタ12及び14
に入力されるので、カウンタ11及び13からカウンタ
12及び14にそれぞれ桁上がり信号が正しく入力され
るか否かを確認できる。
【0028】このテストで入力するクロックの数は、カ
ウンタ回路のビット数をNとすると(図1のカウンタ回
路ではN=4)、手順(1)〜(4)でN+1クロック
、2回目の手順(1)〜(4)でN+2、3回目でN+
3、そして4回目でN+4である。従って手順(5)を
完了した時点で4N+10クロックとなる。手順(6)
で手順(1)〜(5)を再び行うことになるので、総ク
ロック数は(4N+10)×2=8N+20クロックと
なる。即ち、総クロック数はカウンタ回路のビット数に
単に比例し、従って従来のようにビット数の2乗に比例
する場合にくらべ、クロック数は大きく減少するので、
テストに必要な時間は大幅に短縮する。また、従来のよ
うに種々のデータを書き込んでテストの信頼性を高める
といったことを行わなくてよく、その点でもテスト時間
の短縮が可能となる。
【0029】なお、この実施例では1ビット・カウンタ
11のデータ入力端子DINにハイレベルの信号を入力
するとしたが、この入力端子DINにシリアル・データ
を入力するようにして従来と同じ機能を持たせることも
可能である。
【0030】また、この実施例では1ビット・カウンタ
一つに対して一つのテスト信号を入力するようにしたが
、複数の1ビット・カウンタに対して一つのテスト信号
を入力するようにしてもよい。
【0031】
【発明の効果】以上説明したように本発明のカウンタ回
路では、論理和回路を通じて一つの1ビット・カウンタ
から次の1ビット・カウンタに桁上がり信号を入力する
ようになっているので、論理和回路にテスト信号を入力
することにより1ビット・カウンタを分割してテストす
ることができる。そのため、従来のように1ビット・カ
ウンタ毎にテストを行い、そのたびにカウンタ回路のビ
ット数分のシリアル・データを入出力する必要がない。 その結果、テストを行うために必要なクロック数はカウ
ンタ回路のビット数に単に比例し、従来のようにビット
数の2乗に比例する場合にくらべ、クロック数は大きく
減少し、テストに必要な時間を大幅に短縮できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例によるカウンタ回路の一例を
示すブロック図である。
【図2】図1のカウンタ回路を構成する1ビット・カウ
ンタを詳しく示すブロック図である。
【図3】従来のカウンタ回路の一例を示すブロック図で
ある。
【符号の説明】
11、12、13、14  1ビット・カウンタ15、
16、17、24  論理和回路21  反転回路 22、23、27  論理積回路 25  Dフリップ・フロップ 26  排他的論理和回路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  複数の1ビット・カウンタを直列接続
    してなるカウンタ回路であって、一方の入力端子が前段
    の前記1ビット・カウンタの桁上がり信号出力端子に接
    続されており、他方の入力端子が外部からのテスト信号
    入力端子に接続されており、出力端子が次段の前記1ビ
    ット・カウンタの桁上がり信号入力端子に接続された論
    理和回路を備えており、前記テスト信号によって桁上が
    り信号入力端子を桁上がり状態に固定するようにしたこ
    とを特徴とするカウンタ回路。
JP3126043A 1991-05-29 1991-05-29 カウンタ回路 Pending JPH04351118A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3126043A JPH04351118A (ja) 1991-05-29 1991-05-29 カウンタ回路
US07/886,389 US5339343A (en) 1991-05-29 1992-05-21 Counter circuit with or gates interconnecting stages to provide alternate testing of odd and even stages during test mode

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JP3126043A JPH04351118A (ja) 1991-05-29 1991-05-29 カウンタ回路

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JP (1) JPH04351118A (ja)

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