JPS5961374A - テレビカメラの焦点表示制御方式 - Google Patents
テレビカメラの焦点表示制御方式Info
- Publication number
- JPS5961374A JPS5961374A JP57171546A JP17154682A JPS5961374A JP S5961374 A JPS5961374 A JP S5961374A JP 57171546 A JP57171546 A JP 57171546A JP 17154682 A JP17154682 A JP 17154682A JP S5961374 A JPS5961374 A JP S5961374A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- focus
- television
- camera
- monitor
- focus error
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N23/00—Cameras or camera modules comprising electronic image sensors; Control thereof
- H04N23/60—Control of cameras or camera modules
- H04N23/63—Control of cameras or camera modules by using electronic viewfinders
- H04N23/633—Control of cameras or camera modules by using electronic viewfinders for displaying additional information relating to control or operation of the camera
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N23/00—Cameras or camera modules comprising electronic image sensors; Control thereof
- H04N23/60—Control of cameras or camera modules
- H04N23/67—Focus control based on electronic image sensor signals
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、テレビ会議(テレコンファレンス)システム
において、テレビカメラの焦点調整を容易にするために
、焦点誤差情報をテレビ画面上にデジタル表示した焦点
表示制御方式に関する。
において、テレビカメラの焦点調整を容易にするために
、焦点誤差情報をテレビ画面上にデジタル表示した焦点
表示制御方式に関する。
最近、遠隔地にいる人々同士の間で、テレコンファレン
スと呼ばれるテレビを用いた会議が行なわれるようにな
っている。これは、会議メンバーの各所在地にテレビカ
メラとテレビ受像機を置き、画像と音声とを相互に伝送
し合って、全員が一室に会合しているのと同じ状況をつ
くり出すものである。それぞれのメンバー所在地には、
通常、1台乃至複数台のテレビカメラが置かれ、会議メ
ンバーより適宜操作されるが、従来その焦点調整は、モ
ニタ用テレビを見ながら遠隔操作によって行なっていた
。しかし、この焦点調整は、通常、会議メンバーがモニ
タ用テレビに映された像のボケを見て行なうため、調整
状態に個人差が生じて、映像品質が改善されないままで
あったり、また焦点深度が浅(操作がデリケートなため
、会議の合間に操作する場合には、非常に煩わしいもの
となっていた。
スと呼ばれるテレビを用いた会議が行なわれるようにな
っている。これは、会議メンバーの各所在地にテレビカ
メラとテレビ受像機を置き、画像と音声とを相互に伝送
し合って、全員が一室に会合しているのと同じ状況をつ
くり出すものである。それぞれのメンバー所在地には、
通常、1台乃至複数台のテレビカメラが置かれ、会議メ
ンバーより適宜操作されるが、従来その焦点調整は、モ
ニタ用テレビを見ながら遠隔操作によって行なっていた
。しかし、この焦点調整は、通常、会議メンバーがモニ
タ用テレビに映された像のボケを見て行なうため、調整
状態に個人差が生じて、映像品質が改善されないままで
あったり、また焦点深度が浅(操作がデリケートなため
、会議の合間に操作する場合には、非常に煩わしいもの
となっていた。
本発明の目的は、会議用テレビの焦点調整を、確実かつ
容易に行なうことを可能にする手段を提供することにあ
り、具体的には、焦点合わせの状態を画面上にディジタ
ル表示するものである。
容易に行なうことを可能にする手段を提供することにあ
り、具体的には、焦点合わせの状態を画面上にディジタ
ル表示するものである。
本発明は、そのための構成として、
テレビ会議システムにおいて、リモートスイッチにより
制御される焦点移動手段をもつテレビカメラと、モニタ
用テレビと、被写体位@を連続的に検出する手段と、テ
レビカメラの現在の焦点位置と被写体位置とから焦点誤
差量を演算する手段と、該焦点誤差量をモニタ用テレビ
の画面上に連続的にデジタル表示する手段とをそなえ、
モニタ用テレビ画面にデジタル表示された焦点誤差量を
監視して上記リモートスイッチを操作することにより、
焦点誤差量を最小化することを可能に−することを特徴
とする。
制御される焦点移動手段をもつテレビカメラと、モニタ
用テレビと、被写体位@を連続的に検出する手段と、テ
レビカメラの現在の焦点位置と被写体位置とから焦点誤
差量を演算する手段と、該焦点誤差量をモニタ用テレビ
の画面上に連続的にデジタル表示する手段とをそなえ、
モニタ用テレビ画面にデジタル表示された焦点誤差量を
監視して上記リモートスイッチを操作することにより、
焦点誤差量を最小化することを可能に−することを特徴
とする。
〔発明の実施例〕
第1図は、一般的な会議テレビシステノ・の基本構成を
示す。同図において、1,1′は会議を構成するメンバ
ーグループであり、メンバーA、B。
示す。同図において、1,1′は会議を構成するメンバ
ーグループであり、メンバーA、B。
C,J)、Eからなっている。2,2′はテレビカメラ
、3.3′は伝送制御部、4,4′は会議用テレビ、5
.5′はモニタ用テレビ、6,6′は焦点調整器、7.
7′はリモートスイッチである。
、3.3′は伝送制御部、4,4′は会議用テレビ、5
.5′はモニタ用テレビ、6,6′は焦点調整器、7.
7′はリモートスイッチである。
会議メンバーグループ1は、カメラ2により撮像され、
伝送制御部3,3′を介して相手方の会議用テレビ4′
に映像出力される。同1子に相手方の会議メンバーグル
ープ1′は、テレビカメラ2′で撮像され、会議用テレ
ビ4に映像出力される。
伝送制御部3,3′を介して相手方の会議用テレビ4′
に映像出力される。同1子に相手方の会議メンバーグル
ープ1′は、テレビカメラ2′で撮像され、会議用テレ
ビ4に映像出力される。
焦点調整は、会議メンバーが、それぞれのモニタ用テレ
ビ5,5′を見ながら映像がもつとも鮮明になるように
焦点調整器6,6′を調整1〜て行なうもので、−1体
的には、リモートスイッチ7,7′を0N10FF操作
して、焦点t1整器6,6′により、カメラの焦点移動
用モーフを前後に駆動し、焦点の合った位置で停止させ
るものである。
ビ5,5′を見ながら映像がもつとも鮮明になるように
焦点調整器6,6′を調整1〜て行なうもので、−1体
的には、リモートスイッチ7,7′を0N10FF操作
して、焦点t1整器6,6′により、カメラの焦点移動
用モーフを前後に駆動し、焦点の合った位置で停止させ
るものである。
本発明は、このような従来システムにおいて、焦点のず
れ状態を数量化し、テレビ画面の一部にデジタル表示す
る機構を付加したものであり、以下に、実施例にしたが
って説明する。
れ状態を数量化し、テレビ画面の一部にデジタル表示す
る機構を付加したものであり、以下に、実施例にしたが
って説明する。
第2図は、本発明実施例システムの構成図である。同図
は、第1図における1乃至5の要素部分に対応するもの
であり、図の同一番号は基本的には同一機能を表わして
いる。また2aは同期信号線、6aは焦点位置信号線、
8は被写体位置検出器、8aは被写体位置信号線、10
は減算回路、11はA/D変換器、12はメモリ、13
は焦点表示制御部、14は文字発生器、15は信号合成
部、16.16’は焦点誤差情報表示、17は相手側映
像の焦点を調整するリモートスイッチ、18しま相手側
リモートスイッチからの焦点合わせ操作信号線を示す。
は、第1図における1乃至5の要素部分に対応するもの
であり、図の同一番号は基本的には同一機能を表わして
いる。また2aは同期信号線、6aは焦点位置信号線、
8は被写体位置検出器、8aは被写体位置信号線、10
は減算回路、11はA/D変換器、12はメモリ、13
は焦点表示制御部、14は文字発生器、15は信号合成
部、16.16’は焦点誤差情報表示、17は相手側映
像の焦点を調整するリモートスイッチ、18しま相手側
リモートスイッチからの焦点合わせ操作信号線を示す。
被写体位置検出器8としては、超音波ノくルスエコ一時
間による距離測定方式、あるいは2重像合致による三角
測量方式などの各種の既知の手段を利用することができ
、適当なサンプリング周期(たとえば0.3〜0.5秒
)で、信号線8aに、被写体とカメラとの距離を表わす
アナログ信号を出力する。他方、焦点調整器6からは、
カメラの現在の焦点位置を示す■ナログ信号が、信号線
6aに取り出される。
間による距離測定方式、あるいは2重像合致による三角
測量方式などの各種の既知の手段を利用することができ
、適当なサンプリング周期(たとえば0.3〜0.5秒
)で、信号線8aに、被写体とカメラとの距離を表わす
アナログ信号を出力する。他方、焦点調整器6からは、
カメラの現在の焦点位置を示す■ナログ信号が、信号線
6aに取り出される。
減n器10は、信号線6aと8aの2つの信号の差をつ
くり、焦点のずれ景を表わす誤差信号を出力1″ろ。こ
の誤差個号は、A/D変換器11でデジタル信号に変換
され、メモリ12に誤差情報として記憶される。なお、
焦点調整器6および被写体位置検出器8から取出される
上記2つの信号がデジタル量で表わされている場合には
、減算器10ど[2てデジタル型のものを使用すればよ
い。
くり、焦点のずれ景を表わす誤差信号を出力1″ろ。こ
の誤差個号は、A/D変換器11でデジタル信号に変換
され、メモリ12に誤差情報として記憶される。なお、
焦点調整器6および被写体位置検出器8から取出される
上記2つの信号がデジタル量で表わされている場合には
、減算器10ど[2てデジタル型のものを使用すればよ
い。
そしてA/D変換器11は不要となる。また誤差信号は
、たとえば+、−の極性および10cm単位の距離で表
わさ−れる。
、たとえば+、−の極性および10cm単位の距離で表
わさ−れる。
焦点表示制御部1;3は、テレビカメラ2かも、信号線
2aにより同期信号を取出し、テレビ画面上のデジタル
焦点表示位置に対応するタイミングで、メモリ12から
デジタル形式の誤差情報を読出し、文字発生器14で文
字パターン情報に変換して、信号合成部15に供給する
。
2aにより同期信号を取出し、テレビ画面上のデジタル
焦点表示位置に対応するタイミングで、メモリ12から
デジタル形式の誤差情報を読出し、文字発生器14で文
字パターン情報に変換して、信号合成部15に供給する
。
信号合成部15は、文字パターン情報と、テレビカメラ
2から出力されるビデオ信号とを合成し、モニタ用テレ
ビ5および伝送制御部31C供給する。
2から出力されるビデオ信号とを合成し、モニタ用テレ
ビ5および伝送制御部31C供給する。
焦点誤差情報は、モニタ用テレビ5および相手側の会議
用テレビ4′(第1図)に、会議メンバーの映像ととも
に、画面の隅に誤差情報表示16.16’で示すように
、見易い大きさの数字で表示される。
用テレビ4′(第1図)に、会議メンバーの映像ととも
に、画面の隅に誤差情報表示16.16’で示すように
、見易い大きさの数字で表示される。
会議メンバー1は、モニタ用テレビ5の焦点誤差情報表
示16を見ながら、リモートスイッチ−7を操作して焦
点調整器6を制御し、焦点誤差情報表示16が十〇とな
るようにする。また相手側の映像については、会議用テ
レビ4の画面上に表示された焦点誤差情報表示16′を
見ながら、リモートスイッチ17を操作L、伝送制御部
3,3′を介して、相手側Σ−レビカメラの焦点調整器
6′を制御することにより、同様な焦点合わせを行なう
ことができる。
示16を見ながら、リモートスイッチ−7を操作して焦
点調整器6を制御し、焦点誤差情報表示16が十〇とな
るようにする。また相手側の映像については、会議用テ
レビ4の画面上に表示された焦点誤差情報表示16′を
見ながら、リモートスイッチ17を操作L、伝送制御部
3,3′を介して、相手側Σ−レビカメラの焦点調整器
6′を制御することにより、同様な焦点合わせを行なう
ことができる。
相手filjの会議メンバーが、こちらのテレビカメラ
の焦点調整を行な5場合には、リモートスイッチ17に
対、応する図示しないリモートスイッチ17′により、
伝送制御部3′、3を介して信号線18へスイッチ操作
信号を送出し、焦点調整器6を制御することができる。
の焦点調整を行な5場合には、リモートスイッチ17に
対、応する図示しないリモートスイッチ17′により、
伝送制御部3′、3を介して信号線18へスイッチ操作
信号を送出し、焦点調整器6を制御することができる。
伝送制御部3.3′は、リモートスイッチ17.17’
が役作されたときに、その操作信号を、たとえばビデオ
信号中の特定の帯域、あるいは特定のフレー J、を利
用して伝送し2、また伝送された操作信号をビデオ信号
から分離して、それぞれの熱点調整器6,6′へ供給す
る。
が役作されたときに、その操作信号を、たとえばビデオ
信号中の特定の帯域、あるいは特定のフレー J、を利
用して伝送し2、また伝送された操作信号をビデオ信号
から分離して、それぞれの熱点調整器6,6′へ供給す
る。
なお、焦点誤差情報の表かは、モニタ用テレビの画面の
みとし1、会議用テレビには表示しないようにすること
も可能である。このように、相手側の映像調整は行なわ
ないようにする場合には、伝送制御部の機構は、従来と
同じでよい。
みとし1、会議用テレビには表示しないようにすること
も可能である。このように、相手側の映像調整は行なわ
ないようにする場合には、伝送制御部の機構は、従来と
同じでよい。
以上述べたように、本発明によれば、テレビカメラの焦
点ずれ状態が、数量化されてモニタ用テレビの画面上に
連続的にデジタル表示されるため、テレビ会議のメンバ
ーは、容易にリモート操作で焦点調整を行なうことがで
き、また操作者が誰であっても均等な調整結果が得られ
、更に、遠隔地からの焦点調塾も映像の品鵞を向上させ
ることができる。
点ずれ状態が、数量化されてモニタ用テレビの画面上に
連続的にデジタル表示されるため、テレビ会議のメンバ
ーは、容易にリモート操作で焦点調整を行なうことがで
き、また操作者が誰であっても均等な調整結果が得られ
、更に、遠隔地からの焦点調塾も映像の品鵞を向上させ
ることができる。
第1図はテレビ会議システムの基本構成図、第2図は本
発明実施例の構成図である。 図中、1は被写体の会議メンバー、2はテレビカメラ、
3は伝送制御部、4は会議用テレビ、5はモニタ用テレ
ビ、6は焦点調整器、7および17はリモートスイッチ
、8は被写体位置検出器、9は焦点表示制御部、16お
よび16′は焦点誤差情報表示を表わす。 特許出願人 畠士連株式会肚 代理人弁理士 長谷用 文 廣 (外1名) −41:
発明実施例の構成図である。 図中、1は被写体の会議メンバー、2はテレビカメラ、
3は伝送制御部、4は会議用テレビ、5はモニタ用テレ
ビ、6は焦点調整器、7および17はリモートスイッチ
、8は被写体位置検出器、9は焦点表示制御部、16お
よび16′は焦点誤差情報表示を表わす。 特許出願人 畠士連株式会肚 代理人弁理士 長谷用 文 廣 (外1名) −41:
Claims (1)
- テレビ会議システムにおいて、リモートスイッチにより
制御される焦点移動手段性もつテレビカメラド、モニタ
用テレビと、被写体位置を連続的に検出する手段と、テ
レビカメラの現在の焦点位置と被写体位置とから焦点誤
差量を演算する手段と、該焦点誤差量をモニタ用テレビ
の画面上に連続的にデジタル表示する手段とをそなえ、
モニタ用テレビ画面にデジタル表示された焦点誤差量を
監視して上記リモートスイッチを操作することにより、
焦点誤差量を最小化することを可能にするテレビカメラ
の焦点表示制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57171546A JPS5961374A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | テレビカメラの焦点表示制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57171546A JPS5961374A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | テレビカメラの焦点表示制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5961374A true JPS5961374A (ja) | 1984-04-07 |
Family
ID=15925126
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57171546A Pending JPS5961374A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | テレビカメラの焦点表示制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5961374A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4660092A (en) * | 1986-03-25 | 1987-04-21 | Eastman Kodak Company | Focusing aid for a manually focused video camera |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5579576A (en) * | 1978-12-11 | 1980-06-16 | Canon Inc | Television camera |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP57171546A patent/JPS5961374A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5579576A (en) * | 1978-12-11 | 1980-06-16 | Canon Inc | Television camera |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4660092A (en) * | 1986-03-25 | 1987-04-21 | Eastman Kodak Company | Focusing aid for a manually focused video camera |
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