JPS5961539A - 金属缶蓋「かん」着方法および装置 - Google Patents
金属缶蓋「かん」着方法および装置Info
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- JPS5961539A JPS5961539A JP17238382A JP17238382A JPS5961539A JP S5961539 A JPS5961539 A JP S5961539A JP 17238382 A JP17238382 A JP 17238382A JP 17238382 A JP17238382 A JP 17238382A JP S5961539 A JPS5961539 A JP S5961539A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D51/00—Making hollow objects
- B21D51/16—Making hollow objects characterised by the use of the objects
- B21D51/38—Making inlet or outlet arrangements of cans, tins, baths, bottles, or other vessels; Making can ends; Making closures
- B21D51/44—Making closures, e.g. caps
- B21D51/46—Placing sealings or sealing material
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、缶体の天板部等に設けた開口に金属製缶蓋を
嵌着8せるための金属缶蓋嵌着装置に関するものである
。
嵌着8せるための金属缶蓋嵌着装置に関するものである
。
角缶等の天板部に設けた開口より内容物を装入したのち
、金属製缶蓋を前記開口にωミ着させて密封する所謂、
缶蓋嵌着機には放射方向拡縮自在な拡開爪を有し、前記
開口に嵌合させた缶蓋の内側下部を拡開爪の開拡によp
拡張させて緊着するものである。
、金属製缶蓋を前記開口にωミ着させて密封する所謂、
缶蓋嵌着機には放射方向拡縮自在な拡開爪を有し、前記
開口に嵌合させた缶蓋の内側下部を拡開爪の開拡によp
拡張させて緊着するものである。
本発明はかかる缶着嵌N機と、缶蓋供給機構とを能率良
く稼動させるための缶蓋受渡しイ汲構を特に備え、缶蓋
を供給路より逐次、送給し、缶蓋受渡し機構により缶蓋
を缶籠嵌着機に支持させ、天板部等の開口に嵌合させた
のち、低層さぜるよう自動的に缶蓋を底着周定する金属
缶蓋の嵌着方法および装置を提供するものであって第1
の発明は送給きれる旧盆を受取り、この缶蓋を水平状に
するとともに缶蓋嵌着機の直下に行来させ持上げて、該
缶蓋嵌着機に保持させ、この缶蓋嵌着機を作動させ拡開
爪によって缶体の開口に缶蓋を階層固定するようにした
ことを特徴とする金属士蓋妖着方法であり、第2の発り
」は供給路を有する缶蓋供給機構をフレームに設け、前
記供給路の終端に対応し先端に缶蓋受具を装着した腕r
水子所定角度回転自在かつ軸線の回りに回転自在とする
とともに缶蓋受具を持上は自在とした缶蓋受渡し機構を
設け、さらに前記缶蓋受具より缶t#を受取シ保持する
作動部材と放射方向拡縮自在な拡開爪を有する缶蓋嵌着
機を備えたことを特徴とする金属蓋低層装置であり、第
3の発明は第2の発明に缶蓋押出し機構全附加したもの
である。
く稼動させるための缶蓋受渡しイ汲構を特に備え、缶蓋
を供給路より逐次、送給し、缶蓋受渡し機構により缶蓋
を缶籠嵌着機に支持させ、天板部等の開口に嵌合させた
のち、低層さぜるよう自動的に缶蓋を底着周定する金属
缶蓋の嵌着方法および装置を提供するものであって第1
の発明は送給きれる旧盆を受取り、この缶蓋を水平状に
するとともに缶蓋嵌着機の直下に行来させ持上げて、該
缶蓋嵌着機に保持させ、この缶蓋嵌着機を作動させ拡開
爪によって缶体の開口に缶蓋を階層固定するようにした
ことを特徴とする金属士蓋妖着方法であり、第2の発り
」は供給路を有する缶蓋供給機構をフレームに設け、前
記供給路の終端に対応し先端に缶蓋受具を装着した腕r
水子所定角度回転自在かつ軸線の回りに回転自在とする
とともに缶蓋受具を持上は自在とした缶蓋受渡し機構を
設け、さらに前記缶蓋受具より缶t#を受取シ保持する
作動部材と放射方向拡縮自在な拡開爪を有する缶蓋嵌着
機を備えたことを特徴とする金属蓋低層装置であり、第
3の発明は第2の発明に缶蓋押出し機構全附加したもの
である。
本発明を図面に示す装置の実施例とともに説明する。
本うら明装置は機台1の一側に立設した架#g2゜2に
水平状に固定したフレーム3を固設し、このフレーム3
の一側辺に缶蓋供給機構4を設けるとともに端部に立設
した支柱5に固定した支片6に缶蓋嵌着機7を設けてあ
シ、さらに缶蓋供給機構4より金l!!4製の缶蓋(イ
)を受取シ缶蓋嵌着機7に渡す缶蓋受渡し機構8′f:
設けである。
水平状に固定したフレーム3を固設し、このフレーム3
の一側辺に缶蓋供給機構4を設けるとともに端部に立設
した支柱5に固定した支片6に缶蓋嵌着機7を設けてあ
シ、さらに缶蓋供給機構4より金l!!4製の缶蓋(イ
)を受取シ缶蓋嵌着機7に渡す缶蓋受渡し機構8′f:
設けである。
前記缶蓋供給似得4は整板9の前面に缶蓋(イ)。
(イ)を順次滑走させる竪蛇行状の供給路lo金設けて
あり、この竪蛇行状の供給路10の始端11より終端1
2まで缶蓋を一列状とするよう形成してあり、終端12
には缶蓋押出し機構13を設けである。
あり、この竪蛇行状の供給路10の始端11より終端1
2まで缶蓋を一列状とするよう形成してあり、終端12
には缶蓋押出し機構13を設けである。
缶蓋押出し機41413は第4図および第5図に示すよ
うに、竪蛇行状の供給路10の終端12において、一枚
の缶蓋(イ)を受止めるよう配設したm’uM、係止部
14 a 、上縁係止部15 a 、下縁係止部16
a全それぞれ形成してなる一4111+係止具14、上
体止具15、下体止具16金有し、受止められた缶蓋(
イ)の中心01と同心状の円形開口17を整板9に貫設
してめる〇前記上係止具15.1係止具16はそれぞれ
整板9のコ用孔L)(、19を通し整板9の前面9aよ
り突出する先端に缶蓋@)のカール部(ロノを整板9の
前面9aとともに挾持するように上縁係止部15a1下
縁係止都1haiそれぞれ形成してりり、整板9の後面
9bに固設した枠形取着部材2(1の上部および下部に
それぞれ上ブラケット2]、下ブラケツト22ヲ固設し
、」二係止具15の屈曲部下端寄り全土ブラケット21
に短軸23を介しで枢着し揺動自在とし、下体止具J6
の屈曲部上端寄9を下ブラケット22に短軸24を介し
て枢着し揺動自在としてあり、これら上体止具15、下
体止具】()のそれぞれ上縁係止部15 a 。
うに、竪蛇行状の供給路10の終端12において、一枚
の缶蓋(イ)を受止めるよう配設したm’uM、係止部
14 a 、上縁係止部15 a 、下縁係止部16
a全それぞれ形成してなる一4111+係止具14、上
体止具15、下体止具16金有し、受止められた缶蓋(
イ)の中心01と同心状の円形開口17を整板9に貫設
してめる〇前記上係止具15.1係止具16はそれぞれ
整板9のコ用孔L)(、19を通し整板9の前面9aよ
り突出する先端に缶蓋@)のカール部(ロノを整板9の
前面9aとともに挾持するように上縁係止部15a1下
縁係止都1haiそれぞれ形成してりり、整板9の後面
9bに固設した枠形取着部材2(1の上部および下部に
それぞれ上ブラケット2]、下ブラケツト22ヲ固設し
、」二係止具15の屈曲部下端寄り全土ブラケット21
に短軸23を介しで枢着し揺動自在とし、下体止具J6
の屈曲部上端寄9を下ブラケット22に短軸24を介し
て枢着し揺動自在としてあり、これら上体止具15、下
体止具】()のそれぞれ上縁係止部15 a 。
下縁係止部16aは各々スノリング25 、26を介し
て整板9の前面9aとともに缶蓋(イ)のカール部(ロ
)を挾持し得るよう形成しである。
て整板9の前面9aとともに缶蓋(イ)のカール部(ロ
)を挾持し得るよう形成しである。
前記9着部材20には蓋押出し用シリンダ27を固設し
てあり、このシリンダ27にピストンs28を装嵌する
ロッド29ヲ取着部材20の通孔30よシ突出させ、こ
のロッド29外端に押動具31を装着してありロッド2
9を伸長させ円形開口17から押動具31ヲ前面9aよ
り突出させるとともに、上体止具15、下体止具16に
上下方向に拡開し押動具31によジ缶蓋(イ)を前方に
押出すように形成しである。
てあり、このシリンダ27にピストンs28を装嵌する
ロッド29ヲ取着部材20の通孔30よシ突出させ、こ
のロッド29外端に押動具31を装着してありロッド2
9を伸長させ円形開口17から押動具31ヲ前面9aよ
り突出させるとともに、上体止具15、下体止具16に
上下方向に拡開し押動具31によジ缶蓋(イ)を前方に
押出すように形成しである。
次に缶蓋受渡し機構8を第6図乃至咎歩渉奉蜘′第9図
について説明する。
について説明する。
水平に固定した前記フレーム3の左端宥りに貫設した区
花32に鍔状部材33を固定し、この鍔状部材33の縦
孔34に下部状部3S a ffi回動自在に挿嵌した
台座部材35ヲ設け、この台座部材350頭部35 b
下面を鍔状部材33の頂面およびフレーム3の上面3a
に回転滑動自在としである。
花32に鍔状部材33を固定し、この鍔状部材33の縦
孔34に下部状部3S a ffi回動自在に挿嵌した
台座部材35ヲ設け、この台座部材350頭部35 b
下面を鍔状部材33の頂面およびフレーム3の上面3a
に回転滑動自在としである。
台座部材35の中央部を上下に貝通した挿嵌孔36に昇
降司能に挿通した作動軸37を設け、台座部材35の上
面より突出する作動軸37の上端にリンク38の一端を
取付け、台座部材35の一側に沿い、かつ台座部材35
の一側から他側に頁通した挿嵌孔39に回動自在に低伸
した軸40にねじ41を介し端部を固りj8の他端部の
孔44に神通し、ねじ軸43にナツト45ヲ螺妖すると
ともにリンク38とレバー421旬の作動軸37部分に
スプリング46を介装してるる。
降司能に挿通した作動軸37を設け、台座部材35の上
面より突出する作動軸37の上端にリンク38の一端を
取付け、台座部材35の一側に沿い、かつ台座部材35
の一側から他側に頁通した挿嵌孔39に回動自在に低伸
した軸40にねじ41を介し端部を固りj8の他端部の
孔44に神通し、ねじ軸43にナツト45ヲ螺妖すると
ともにリンク38とレバー421旬の作動軸37部分に
スプリング46を介装してるる。
′また台座部材35の他側に沿って処びる腕保持筒47
を設り、前記台座部材35に挿妖した軸40端に基端を
固>p L 7’C支持部材48により前記腕保持筒4
7を保持させである。
を設り、前記台座部材35に挿妖した軸40端に基端を
固>p L 7’C支持部材48により前記腕保持筒4
7を保持させである。
腕保持筒47の挿通口49より腕50の基端を挿入し、
腕保持筒47の縦孔51と腕50との間で腕5oにスプ
リング52を介装し、スプリング52の一端を挿通孔4
9側の縦孔51内部分に固定し、腕保持筒47を後端に
回動可能に嵌着した駒部材53にスプリング52の他端
を固5M してあυ、駒部材53には係合部材54を突
設しである。
腕保持筒47の縦孔51と腕50との間で腕5oにスプ
リング52を介装し、スプリング52の一端を挿通孔4
9側の縦孔51内部分に固定し、腕保持筒47を後端に
回動可能に嵌着した駒部材53にスプリング52の他端
を固5M してあυ、駒部材53には係合部材54を突
設しである。
腕50の先端には缶蓋受具55を固定してあり、この缶
蓋受具55は第4図に示すように皿状を呈し、缶蓋(イ
)を嵌め込む凹部56を形成してあシ、この凹部56の
中央部分に磁石体57′t−埋設してあり、押動具31
により押出された缶蓋(イ)を缶蓋受具55の凹部冷に
恢め込ませ、磁石体57により吸着させて保持するとと
もに、周縁部58に缶蓋(イ)のカール部(ロ)を保合
させるようにしてめる。
蓋受具55は第4図に示すように皿状を呈し、缶蓋(イ
)を嵌め込む凹部56を形成してあシ、この凹部56の
中央部分に磁石体57′t−埋設してあり、押動具31
により押出された缶蓋(イ)を缶蓋受具55の凹部冷に
恢め込ませ、磁石体57により吸着させて保持するとと
もに、周縁部58に缶蓋(イ)のカール部(ロ)を保合
させるようにしてめる。
第8図および第9図を参照して、前記鍔状部材33の下
面より突出する台座部材35の下部状部35 aを抱持
孔59に嵌め込み、かつ台座部材35と一体動するよう
固定した揺動部材60を設け、この揺動部材60の突片
部60 aに取付けたビン61ヲ介し先端を枢着した連
結部材62を設け、フレーム3に取付軸63を介して回
動自在に取付けたブラケット64にシリンダ65ヲ固定
し、このシリンダ65に嵌装したピストン66のロッド
67に形成した縦孔68端の開口69より前記連結部材
62に一端を螺着した連結杆70の他端を挿入し、ロッ
ド67端に螺着する成環71を介;して連結杆70をロ
ン系ゾ替NPj抜出不能としておりロッド67の縦孔6
8閉鎖端に一端を係合させたスプリング72の他端を連
結杆70の端部に係合させである。
面より突出する台座部材35の下部状部35 aを抱持
孔59に嵌め込み、かつ台座部材35と一体動するよう
固定した揺動部材60を設け、この揺動部材60の突片
部60 aに取付けたビン61ヲ介し先端を枢着した連
結部材62を設け、フレーム3に取付軸63を介して回
動自在に取付けたブラケット64にシリンダ65ヲ固定
し、このシリンダ65に嵌装したピストン66のロッド
67に形成した縦孔68端の開口69より前記連結部材
62に一端を螺着した連結杆70の他端を挿入し、ロッ
ド67端に螺着する成環71を介;して連結杆70をロ
ン系ゾ替NPj抜出不能としておりロッド67の縦孔6
8閉鎖端に一端を係合させたスプリング72の他端を連
結杆70の端部に係合させである。
さらに、ねじ73によって前記嵌環71に端部を固定し
た板カム74ヲ設け、作動軸37の下端ねじ部37aに
カム部材75を4渚し止環76を嵌合させ、ねじ77に
よって固定し、作動軸37の一側に切欠部371) ′
f!:形成し、この切欠部37 bにカム部材75の上
面とともに作用する作用カム而78ヲ形成し、この作用
カム而78に前記板カム74の他端下面に形成した下向
き作用面74at係合させるとともに板カム74の上面
74bを^σi己揺動揺動部材60面および台座部材3
5の下部状部;(5aの下面に摺動自在としてあり、作
動軸37はスプリング46によって常時上方に持上は習
性を与えられ、板カム74を左方移動させると、作用面
74aによりスプリング46の弾力に抗して作動軸37
を僅か下降させるよう形成しである。
た板カム74ヲ設け、作動軸37の下端ねじ部37aに
カム部材75を4渚し止環76を嵌合させ、ねじ77に
よって固定し、作動軸37の一側に切欠部371) ′
f!:形成し、この切欠部37 bにカム部材75の上
面とともに作用する作用カム而78ヲ形成し、この作用
カム而78に前記板カム74の他端下面に形成した下向
き作用面74at係合させるとともに板カム74の上面
74bを^σi己揺動揺動部材60面および台座部材3
5の下部状部;(5aの下面に摺動自在としてあり、作
動軸37はスプリング46によって常時上方に持上は習
性を与えられ、板カム74を左方移動させると、作用面
74aによりスプリング46の弾力に抗して作動軸37
を僅か下降させるよう形成しである。
/
前d己缶蓋咽着機7は第1(1図に示すように、フレー
ム3に立設した支柱5の上端の支片6により支持したシ
リンダ79ヲ設け、このシリンダ79を上下方向に挿通
しピストン80により昇降自在とした筒管部材81と、
この筒管部材81の上端に下部を固定したシリンダ82
内のピストン83と一体に昇降する昇降杆84を有し、
筒管部材81の下端に固定した環状部材85の内側に、
複数の拡開爪86 、86・・・全設け、前記昇降杆8
4の下端に固定され、下部外周を作用傾斜部87aに形
成した作ym部材87を設け、昇降杆84の下降動によ
って作用傾斜部87aに係合する拡開爪86 、86・
・・の内側作用傾斜部86aを介し拡開爪86 、86
・・・を放射方向に開拡させ、拡開爪86 、86・・
・の押爪部86bにより缶蓋(イ)の内側を押し拡げ嵌
着するよう形成してあり、作動部材87には磁石体88
を埋設し、この磁石体88の下面を露出させである08
9は縮径用スプリングである。
ム3に立設した支柱5の上端の支片6により支持したシ
リンダ79ヲ設け、このシリンダ79を上下方向に挿通
しピストン80により昇降自在とした筒管部材81と、
この筒管部材81の上端に下部を固定したシリンダ82
内のピストン83と一体に昇降する昇降杆84を有し、
筒管部材81の下端に固定した環状部材85の内側に、
複数の拡開爪86 、86・・・全設け、前記昇降杆8
4の下端に固定され、下部外周を作用傾斜部87aに形
成した作ym部材87を設け、昇降杆84の下降動によ
って作用傾斜部87aに係合する拡開爪86 、86・
・・の内側作用傾斜部86aを介し拡開爪86 、86
・・・を放射方向に開拡させ、拡開爪86 、86・・
・の押爪部86bにより缶蓋(イ)の内側を押し拡げ嵌
着するよう形成してあり、作動部材87には磁石体88
を埋設し、この磁石体88の下面を露出させである08
9は縮径用スプリングである。
第2図に示すように機台1の上面両側には技手方向にそ
れぞれ延在するころコンベヤ匍、(1)を配設し、これ
らころコンベヤ90 、90により搬送路91を形成し
てあり、缶蓋嵌着磯7、缶蓋受渡し機構8に対応して缶
体(ハ)を僅か上昇させ、缶体0うの天板部(ホ)を傾
斜させて缶蓋(イ)を嵌着する一隅角部寄pの開口(へ
)部分が僅かに他の三階角部寄り部分より高く位置させ
るようにした缶載置台92を搬送路91のこるコンベヤ
LI0 、90間に設けてめる。
れぞれ延在するころコンベヤ匍、(1)を配設し、これ
らころコンベヤ90 、90により搬送路91を形成し
てあり、缶蓋嵌着磯7、缶蓋受渡し機構8に対応して缶
体(ハ)を僅か上昇させ、缶体0うの天板部(ホ)を傾
斜させて缶蓋(イ)を嵌着する一隅角部寄pの開口(へ
)部分が僅かに他の三階角部寄り部分より高く位置させ
るようにした缶載置台92を搬送路91のこるコンベヤ
LI0 、90間に設けてめる。
前記街載置台92による缶体昇降機構93は第11図示
のように、俵台1に垂設した枠部材94の内側にシリン
ダ95 k lI!Il i&し、シリンダ95内のピ
ストン96に下端(il−固定したロッド97の上端に
取付けた可動体98に計栽直台92を固定しである。
のように、俵台1に垂設した枠部材94の内側にシリン
ダ95 k lI!Il i&し、シリンダ95内のピ
ストン96に下端(il−固定したロッド97の上端に
取付けた可動体98に計栽直台92を固定しである。
また、搬送路91の両側所定位置に缶体(ハ)の缶胴に
)全画仰jから締め1勺けるよう作用する押体99 、
99を設Qア、さらに缶蓋(イ)を成層させる所定位置
に缶体C−)金位1g+:セしめるよう作動する位li
&決め押動部捌’100を、前1frjフレーム3に設
けた一方の位1屓決め1ilS月1旧に対し対角位置に
設r)である。
)全画仰jから締め1勺けるよう作用する押体99 、
99を設Qア、さらに缶蓋(イ)を成層させる所定位置
に缶体C−)金位1g+:セしめるよう作動する位li
&決め押動部捌’100を、前1frjフレーム3に設
けた一方の位1屓決め1ilS月1旧に対し対角位置に
設r)である。
さらに、1だ搬送路91上を移送する缶体0つの前端に
接触し、缶載置台92全上昇させる缶体昇降機構93を
作動させるとともK ffi蓋(イ)を嵌着した缶体(
ハ)の通過を許すより搬送路9] [M+から下方に移
動自在としたストッパ102を設けである。
接触し、缶載置台92全上昇させる缶体昇降機構93を
作動させるとともK ffi蓋(イ)を嵌着した缶体(
ハ)の通過を許すより搬送路9] [M+から下方に移
動自在としたストッパ102を設けである。
前記缶盆受殴しイ幾構8の腕50の回転角を規制するよ
う揺動部材60の突片部60aに係合自在な規制ブロッ
ク103ヲフレーム3の下向に固設してあり(第8図参
照)、また腕50の軸線の回りの回転は駒部材53の係
合部材54がフレーノ・3に161設した係止具104
の縁辺に係止した状態ではスプリング52に巻き付き方
向の弾力が保持され、係止部材54が係止具104よυ
離れたとき、即ち腕50の缶血受共。
う揺動部材60の突片部60aに係合自在な規制ブロッ
ク103ヲフレーム3の下向に固設してあり(第8図参
照)、また腕50の軸線の回りの回転は駒部材53の係
合部材54がフレーノ・3に161設した係止具104
の縁辺に係止した状態ではスプリング52に巻き付き方
向の弾力が保持され、係止部材54が係止具104よυ
離れたとき、即ち腕50の缶血受共。
55が缶蓋嵌着機7の方向へ動(いたときスプリング5
2は巻き解き方向に弾力を放出して腕50を軸線の回り
に回転し缶蓋受具55ヲ水平状とする。
2は巻き解き方向に弾力を放出して腕50を軸線の回り
に回転し缶蓋受具55ヲ水平状とする。
前記のように構成した本発明装置により缶体(・9の天
板部切りの開口(へ)に、周辺にカール部(ロ)を有す
る金属製の缶蓋(イ)を嵌着する。
板部切りの開口(へ)に、周辺にカール部(ロ)を有す
る金属製の缶蓋(イ)を嵌着する。
先ず、缶蓋供給機構4の蛇行状の供給路10の始端11
より缶蓋(イ)、(イ)・・・全多数装入し、終端12
において、一枚の缶蓋(イ)を第4図および第5図に示
すように、1111縁係止部14 a、上縁係止部15
a、下縁係止部16aにより保持式せておく。
より缶蓋(イ)、(イ)・・・全多数装入し、終端12
において、一枚の缶蓋(イ)を第4図および第5図に示
すように、1111縁係止部14 a、上縁係止部15
a、下縁係止部16aにより保持式せておく。
次いで、搬送路91上全移送させ由載1a0台92に載
せた缶体(ハ)の進行方向前側の缶胴m下端がストッパ
102に衝幽すると、缶体昇降機構93が作動して缶載
置台92とともに缶体(ハ)を上昇させn[定高さに保
持する。
せた缶体(ハ)の進行方向前側の缶胴m下端がストッパ
102に衝幽すると、缶体昇降機構93が作動して缶載
置台92とともに缶体(ハ)を上昇させn[定高さに保
持する。
一方、田*受渡し機構8の腕50の先端の缶受具55は
第4図に示すように、垂直状となった状態で缶蓋押出し
機構13に保持されている缶蓋(イ)に対向しており、
缶蓋押出し機構13のシリンダ27の作動により、ロッ
ド29が伸長し押動具31により缶蓋(イ)は上体止具
15、下体止具16e押し開いて缶蓋受具陥に渡され、
凹部56に嵌め込゛まれるとともに磁石体57によって
保持される0 やがて、調時的に缶蓋受渡し機構8が作動して、シリン
ダ65によりロッド67、連結杆70を伸長させ揺動部
材60に矢印方向に回動させ、同時に台座部材35を回
動させ、腕保持筒47とともに腕50を矢印方向に回動
させる。揺動部材60の突片部60aが規制ブロック1
03に両画することによって腕500回転角は規制きれ
、ハ「定角度回転したとき、腕50先端の缶蓋受具55
は缶蓋嵌着機7の直下に位置する0このような腕bOの
回転時に、腕保持筒47の後端の駒部材53の係合部材
54が係止具104の縁辺より離脱するとスプリング5
20巻き戻p力によって、腕50が軸線の回りに回転し
、缶蓋受具55は水平状となって缶ム嵌着憬7の直下に
位置するQ次いで、シリンダ65の継続作動によりスプ
リング72金圧細させながら成環71ヲ遵結杆70に沿
って前進させ、板カム740作用カム面74aにより作
動軸370作用向78ヲ下方に押動させ作動軸37を下
方に移動させる。この作動軸37の下方移動によシリン
ダ38を介しレバー42ヲ下方に押し、軸4()全中心
としてレバー42を矢印方向に回動をせ・同時に腕50
を矢印方向に回動させて先端の缶蓋受具55ヲ持上け、
缶蓋受具55に保持した缶蓋(イ)を缶蓋嵌着機7の作
動部材87に妖込み磁石体88により保持させる0 シリンダ65のピストン66の後退勤により板カム74
も後退し作動軸37が上昇し、腕5(l水平状にすると
ともに揺動部材60の後帰により腕50を原位1d、か
つ原状に持米させる。
第4図に示すように、垂直状となった状態で缶蓋押出し
機構13に保持されている缶蓋(イ)に対向しており、
缶蓋押出し機構13のシリンダ27の作動により、ロッ
ド29が伸長し押動具31により缶蓋(イ)は上体止具
15、下体止具16e押し開いて缶蓋受具陥に渡され、
凹部56に嵌め込゛まれるとともに磁石体57によって
保持される0 やがて、調時的に缶蓋受渡し機構8が作動して、シリン
ダ65によりロッド67、連結杆70を伸長させ揺動部
材60に矢印方向に回動させ、同時に台座部材35を回
動させ、腕保持筒47とともに腕50を矢印方向に回動
させる。揺動部材60の突片部60aが規制ブロック1
03に両画することによって腕500回転角は規制きれ
、ハ「定角度回転したとき、腕50先端の缶蓋受具55
は缶蓋嵌着機7の直下に位置する0このような腕bOの
回転時に、腕保持筒47の後端の駒部材53の係合部材
54が係止具104の縁辺より離脱するとスプリング5
20巻き戻p力によって、腕50が軸線の回りに回転し
、缶蓋受具55は水平状となって缶ム嵌着憬7の直下に
位置するQ次いで、シリンダ65の継続作動によりスプ
リング72金圧細させながら成環71ヲ遵結杆70に沿
って前進させ、板カム740作用カム面74aにより作
動軸370作用向78ヲ下方に押動させ作動軸37を下
方に移動させる。この作動軸37の下方移動によシリン
ダ38を介しレバー42ヲ下方に押し、軸4()全中心
としてレバー42を矢印方向に回動をせ・同時に腕50
を矢印方向に回動させて先端の缶蓋受具55ヲ持上け、
缶蓋受具55に保持した缶蓋(イ)を缶蓋嵌着機7の作
動部材87に妖込み磁石体88により保持させる0 シリンダ65のピストン66の後退勤により板カム74
も後退し作動軸37が上昇し、腕5(l水平状にすると
ともに揺動部材60の後帰により腕50を原位1d、か
つ原状に持米させる。
この間に、缶蓋嵌着機7のシリンダ95内により筒管部
材81が下降し作動部材87により保持されている缶蓋
(イ)を缶体(ハ)の天板部(0の開口(へ)に嵌め、
次いで/リンダ82の作動による昇降杆84のド降によ
り作用傾斜都87a 、 86aを介して拡開爪86
、86 。
材81が下降し作動部材87により保持されている缶蓋
(イ)を缶体(ハ)の天板部(0の開口(へ)に嵌め、
次いで/リンダ82の作動による昇降杆84のド降によ
り作用傾斜都87a 、 86aを介して拡開爪86
、86 。
86を放射方向に開拡させ、第12図に示すように、街
着(イ)を低層固定して密封する。
着(イ)を低層固定して密封する。
街載直台92は傾斜し缶体e→の天板部(ホ)の開口(
へ)部分は他の三隅部より僅かに尚位置に必p、胴締め
具49により、−Jj蓋(インの獣着時、両側より胴締
めしているから缶内空気を排除させながら、密封し得、
また位置決め押動具10(Jにより位置決め具1υlと
ともに缶体(ハ)の開口(へ)を所定位置とすることが
できる。
へ)部分は他の三隅部より僅かに尚位置に必p、胴締め
具49により、−Jj蓋(インの獣着時、両側より胴締
めしているから缶内空気を排除させながら、密封し得、
また位置決め押動具10(Jにより位置決め具1υlと
ともに缶体(ハ)の開口(へ)を所定位置とすることが
できる。
このようにして、缶体e→の所定位置決め、缶蓋押出し
機構13および缶蓋受渡し機構8ならび缶蓋嵌着機7の
関連作mJはすべてプログラムに従って調時的になされ
、互いに干渉することはない。
機構13および缶蓋受渡し機構8ならび缶蓋嵌着機7の
関連作mJはすべてプログラムに従って調時的になされ
、互いに干渉することはない。
缶蓋(イ)を嵌着固定したのちは缶載置台92の下降に
より滅送路91上を左方に移動させ、所望部所に持運び
、山佐嵌着機7は原状に復帰し、缶受渡し機構8および
缶蓋押出し機構13も原状に復帰して前記の作動を再び
繰り返す○ 本発明は供給路を送給された缶蓋を一枚づつ缶体の開口
に自動に低層固定することができるので、この値の街着
による缶密封の自動化、省力化を達成し、能率を一層向
上させることができる。
より滅送路91上を左方に移動させ、所望部所に持運び
、山佐嵌着機7は原状に復帰し、缶受渡し機構8および
缶蓋押出し機構13も原状に復帰して前記の作動を再び
繰り返す○ 本発明は供給路を送給された缶蓋を一枚づつ缶体の開口
に自動に低層固定することができるので、この値の街着
による缶密封の自動化、省力化を達成し、能率を一層向
上させることができる。
第1図は、本発明装置の正面図、第2図は同、平面図、
第3図は缶蓋嵌着機と缶蓋受渡し機構の要部との作動関
連を示す正面から視た説明図、第4図は午前押出し機構
の要部断面図、第5図は、蛇行路終端部分の要部正11
図、第6図は缶蓋受渡し機構の要部断面図、第7図は同
・要部平面図、第8図は、第6図のVW −VW線から
視た平面図、第9図は第8図のIX−IX線に沿った要
部断面図、第10図は缶蓋嵌着機の要部断面図、第1j
図は缶体昇降機構の要部断面図、第12図は田蓋嵌着状
態を示す断面図である。 ■・・・機台、3・・フレーム、4・・缶蓋供給機構、
7・・・缶蓋嵌着機、8・・・缶蓋受渡し機構、1()
・・・供給路、11・・・始端、12・・・終端、1:
3・・・階差押出し槻4/4.15・・・上係止具、1
6・・・下体止具、33・・・鍔状部材、35・・・台
座部材、37・・・作動軸、38・・・リンク、42・
・・レバー、47・・・腕保持筒、50・・・腕、52
・・・スプリング、54・・・係合部材、55・・・缶
蓋受具、57・・・磁石体、(7)・・・揺動部材、6
2・・・連結部材、65・・・シリンダ、70・・・連
結載置台、93・・・缶体昇降機構、99・・・押体、
100・・・位置決め押動部材、101・・・位置決め
部材、102・・・ストッパ、]03・・・規制ブロッ
ク、104・・・係止具、(イン・・・缶蓋、(ロ)・
・・カール部、ヒ慢・・・缶体、に)・・・缶胴、09
・・・天板部、(へ)・・・開口。 第/ 図 第 2 図 第 q 目 第 10 図 弔 11 図 弗 12 図 手続補正層 1、事(牛の表)Jく 昭和57年特 許願第172383号2、発 明
の名称 金属缶蓋嵌着方法および装置 、3.補正分するに 事件との関係特許出願人 東京都千代田区内幸町1丁目3番1号 376 東洋製罐株式会社 ff “口” □ゝ−−1□ 0□ ←6、補正の
対象 明細書全文および図面 7、補正の内容 (1) 明細書を全文訂正した全文訂正明細書および
訂正回向を別紙の通り提出する。 以 上 明 細 轡 1、発明の名称 金属缶A♂1欠着方法おJ、び装−′ 2、特許請求の範囲 (’、U ) 送給されるffi蓋を受取り、この缶
蓋を水平状にするとともに缶蓋嵌着様の直下に持来させ
持上げて、該缶蓋嵌る1幾に保持させ、この11罰着槻
を作動させ拡開爪によって缶体の開1」にE[i蓋を緊
張固定づるJ:うにしたことを特徴どJる金属缶蓋嵌着
方法。 (II) 供給路を右づる缶蓋供給機4t6をフレー
ムにff! Gノ、前記供給路の終端に対応し先端に1
1蓋受具を′JA着した腕を水平所定角度回転自在かつ
軸線の回りに回転自在とするとともに缶蓋受具を持上げ
自在どじた缶蓋受渡し機1fliを設け、さらに前記缶
蓋受fAJζり缶蓋を受取り保持づる作動部4ΔとM
IJJノ)向拡縮自在な拡開爪を有するfD蓋嵌着機を
備えたことを特1?l!とする金属缶蓋1■着猛置。 〔■1〕 供給路をflする缶詰供給機構をフレーム
に設【ノ、前記供給路の終端にFri蓋押出し1幾椙を
設け、この缶蓋押出しく幾構に対応し、先端に缶除受貝
を装着したll5i!を水平所定角度回転自在かつ軸線
の回りに回転自在とづるとともに缶蓋受具を持上げ自在
どしたj目詰受渡し機構を設け、さらに前記缶蓋受具よ
り缶蓋を受取り保持する作動部材と放射方向拡縮自在な
拡開爪を右Jる缶蓋嵌着機を備えたことを特徴とJる金
属缶蓋嵌着方法。 (IV) 前記缶蓋押出しI幾構は揺動自在な上係止
具、下体止具と進退自在な伸動貝からなるものである特
許請求の範囲第■項記載の金属缶M回着装置。 3、発明の詳細な説明 本発明は、m体の天板部等に設()た聞[]に金属製缶
福を1合(者さlるための金属缶蓋嵌着駅間に関するも
のである。 角化等の天板部に設けた開D J、り内容物を′+ム大
したのら、金属製缶蓋を前記聞に」に1■着さU゛CC
密封所謂、缶蓋嵌着機にはtIl銅方白方向拡縮自在開
爪を有し、前記開口に嵌合させた缶蓋の内側下部を拡開
爪の開拡により拡張さμで緊着ブるものである。 本発明(,1、かかるC’l Ii:冒1>i 、?′
I機と、iJ7錨供給機にJとをft1i率良く稼動さ
けるための缶蓋受渡しは椙を特に備え、缶蓋を供給路に
より逐次、送給し、缶詰受渡し機41目こより缶蓋を缶
蓋bX首機に支持さけ、天板部等の開]」に!■合させ
たのら、IIX ’rllさU8J、う自動的に缶蓋を
嵌着固定づるζ1j蓋の嵌首ツノ゛払i1’3 J、び
装置を提供するものてあつく第1の発明(,1送給され
る缶?¥ ’G受取り、この!Jj lN’+’iを水
平状にりるどどbに缶蓋嵌着機に直下に持来さけ持上げ
て、該缶蓋嵌着1幾に保持させ、この(L燕嵌着機を作
動さV拡開爪によって缶イホの開口に缶詰を緊着固定づ
るよ)にしたことを特徴どづる缶詰1医着方法−Cあり
、第2の翔明IJ供給路を有づる缶詰供給機構をフレー
ムに設(プ、前記供給路の終端に対応し先端に缶蓋受具
を杖着した腕を水平所定角度回転自r[かつIIIIl
l線回りに回転自f「どりるどともに缶蓋受具を持」二
げ自在としたjlj LT受渡し機構を設()、さらに
前記缶晶受貝J、す(Ii蓋を受取り保持りる作動部材
と敢Q4ノリ向絋縮自在な拡開爪を右づる1、+7蓋1
へ容態を備えたことを1、′I徴どJる全1b、1缶蓋
10(ン;装置Cあり、第3の発明は第2の発明に缶蓋
押出し機構をIIIJ加したものである。 本発明を図面に示づ装置の実施例とともに説明りる。 本発明共同は機台1の一側に立設した架梠2゜2に水1
1状に固定したフレーム3を固設し、この゛ルー−1)
3の一側に缶蓋供給機構4を設()るどどもに端部に立
設した支社5に固定した支ハロにfi蓋嵌盾機7を設【
ノてあり、さらにC1i燕供給1幾構4にり金属製の缶
詰〈イ)を受取り山燕嵌着機7に渡づ缶蓋受渡し機構8
を段りである。 前記f[7蓋供給(幾構1は整板9の前面【、二缶蓋(
イ)、(イ)を順次滑走させる堅蛇行状の供給路10を
設けてあり、この堅蛇行状の供給路10の始端11.J
、り終端12 TIて15鼎を一列状とするよう形成し
てあり、終端12に(,1缶蓋押出し1幾構13を設(
〕である。 缶蓋押出し機IM 13は第4図J3J、び第5図に示
ηに−うに、堅蛇行状に供給路゛10の終端12にJ5
いζ、一枚の缶蓋(イ)を受」VめるJ、う配設した紅
側係j1一部14 a 、 l縁係止部15a、下縁係
止部16aをそれぞれ形成してなる一側係止具14、下
部止具15、下部止具1Gを有し、受止められた缶蓋(
イ)に中心0工と同心状の円形間口17を整板9に固設
しCある。 前記下部止具15、下部11−貝I C34,iぞれぞ
れ堅4f 9の通孔18.19を通し整板9の前面9a
より突出りる先端に杆部諮(イ)のカール部(ロ)を整
板≦〕の前面9aとともに挟持づるJ、うに上縁係止部
15a、下縁係止部16aをそれぞれ形成しCあり、整
板9の後面9bに固設した枠形取る部材20の上部おJ
、び−上部にそれぞれ」ニブラフ・ン)−21、下ブラ
ケッj〜22を固設し、」−係止7115の屈曲部下端
寄りを十ブラケット21にり10IIIIl123を介
して枢着し1ヱ動自r1どじ、下部止具16の屈曲部−
1喘寄りを十ブフ9ツj・22に短軸24を介して枢着
し揺動自([どしてあり、これら下部止具15、下部止
具′16のぞれぞれ上縁係止部15a、下縁係1部16
a1.L堅板9の前面9aとともにFn M(イ)のカ
ール部(ロ)を挟持づるよう形成しである。 ゛ 前記取t′1部+A20には蓋押出し用シリンダ2
7を固設してあり、このシリング27にビス1〜ン部2
E3を装嵌りるロッド29を取着部120に通孔30
J:り突出させ、このロッド29外端に押動具31を
装着しCあり、[Jツl〜′??)を伸長させ円形間口
′17から押動具31を前面9aより突出さけるととも
に、−1−係j1−尼15、下部止具16を各々スプリ
ング25.26の弾力により上下方向に拡間さlて押1
1i1+貝31にJ、り缶蓋〈イ)を前方に押出すJ、
うに形成しCある。 次にO1篇受渡しく幾構8を第6図乃至第9図について
Mシ明づる。 水ゞ11に固定した前記フレーム3の左端寄りに置設し
た嵌孔32に鍔状部+133を固定し、この鍔状部44
3 r+の縦孔ζ3/Iに上筒状部3;5aを回動自在
に挿10(シた台座部材35を設置J、この台座部材3
5の頭部35I)土面を鍔状部材333の頂面おJ、び
ル−ム3の上面3aに回転情動自在としである。 台座部材35の中火部を上下に11通した挿嵌孔36に
昇降可能に挿通した作動軸37を設(プ、台J1へ部材
35の上面J、り突出覆る作動軸37の上端にリンク3
8の一端を取イ」(′J、台座部材35の一側に沿い、
かつ台座部材35の一側かlう他側に(!1通した挿1
■孔39に回動自在に嵌挿した軸/IOを設りCあり、
ねじ41を介しく輔40の端部に突出形成した横条部4
0aをレバー42に密1へし、軸/IOを中心とし゛C
レバー42を上下方向1♂動自在としである。レバー/
12の他端部にfJ ’7L /I 3を設()Cあり
、リンク38を挿通7るねしlllIh 、!1.4の
下部を孔43に麻挿さUナラ1〜45て設定し’Ciシ
うる。リンク3Bとレバー42に亘り作動lllIh3
7にスプリング/IOを介装し、レバー42と台座部イ
Δ35に亘り、スプリング/I6を介装し’Cj’y)
る。 また台座部材35の他側に沿つ(伸びる腕保持筒47を
設り、前記台座部材35に挿IN Lk軸’I O!’
Etに基端を固定した支持部1tA48により前記腕保
持1n47を保持させである。 腕保持筒47の挿通口49より腕50の基端を1Φ入し
、腕保持筒47の縦孔5′1と腕50に亘っ゛Cスプリ
ング;う2を介装しである。この場合、スプリング52
の前端を挿通口49近くで腕50に固定し、後端を腕保
持筒47に固定しである。腕保持筒47の後端には回動
可能に1改着して駒部材!53を設【)てあり、この駒
部材53に係合部材54を突設しである。 腕50の先端には缶蓋受具55を固定してあり、このt
Ji蓋受具55は第4図に示すように曲状を甲し、IJ
j蓋(イ)を嵌め込む四部56を形成し−Cあり、この
凹部56の中央部分に磁石体57を埋設しくあり、押動
具31にJ、り押出された缶蓋(−で)を缶蓋受具55
の凹部56に嵌め込ませ、磁?=i体57にJ、り吸盾
さuCイイ持りるどどもに、周縁部58に1打蓋くイ)
のカール部(Ll)を係合させるJ、うにしである。 第10図あ”よび第11図を参照しC1前配鍔状部月3
3の下面J、り突出りる台座部材335の下問状部35
aを抱持孔59に嵌め込み、かつ台座部材35ど一体動
するJ、う固定した揺動部材60を設【′J、この揺動
部材60の突片部60aに取付1ノたピン61を介し先
端を(1ス着した連結部材62を設け、フレーム3に取
付軸63を介して回動向([に取付【)たブラケツi〜
64にシリンダ65(a固定し、このシリンダ65に嵌
装したビス1−ン66のロッド67に形成した縦孔68
端の聞II 69 にり前記連結部材62に一端を蛛:
着した31P結杆70の他端を挿入し、Uラド6フに端
に蛇行づる1代環7′1を介して連結I+70を1:J
ラドの聞D G 9 、I、り抜出不能としCあり、ロ
ッド67の縦孔68閉鎖端に一端を係合さμたスプリン
グ72の他端を連結杆70の端面に係合さ「である。 さらに、ねじ73によ一ンC前記1t>+ += 71
tこD融1部を固定した板カム74を設り、作動軸3
7の下端ねじ部37aにカム部ヰΔ75を螺着し化1攪
7Gを1■合させ、ねじ77によって固定し、イ乍肋軸
3)7の一側に切欠部37bを形成し、この切欠部37
1)にカム部材75の上面とともに作ITI ′?Jる
作用カム而78を形成し、このfl: JlノJl八へ
面8に前記板カム74の他端下面(こ形成した下向き作
用面74aを係合させるととも(こ(反7Jム74の」
ニ面741)を前記揺動部材60の一ト「0および台座
部材35の下問状部35aの−1;面に摺動自在としで
あり、作動軸37はスジ1ノンク46ににつ゛C常時上
方に持」−げ習1jを与えら4′L1板カム74を左方
移動させると、作用面74aににリスプリング4Gの・
弾力に抗しで(’I”Eh fl+37を僅か下降さけ
るにう形成しCある。 前記f[蓋嵌省機7は第12図に示づにう(こ、フレー
ム3に立設した支柱5の1端の支片61こにり支持した
シリンダ79を設(]、このシ1ノンダ79を上下方向
に挿通しビスI〜ン80にJ:り脣降白(1とした筒管
部4A81と、この旧In +481の上端に土部を固
定したシ1ノンタ82[内のビス1−ン83と一体に背
降り−る則(14−ト84をイ1し、筒管部11ε31
の下端に固定し/= 1’B #犬6B材85の内側に
、複数の拡開爪86.86・・・4・69す、前記昇降
杆84の下端に固定さ4′シ、−F Rfiタト周を作
用傾斜部87aに形成した作1FII?’ili IJ
87を設(]、R降昇降杆Iの下降動によつC作用(
頃群1部87aに係合する拡開爪86.86・・・の内
11111作用傾斜部E36aを介し拡開爪8G、86
・・・を放射方向に開拡させ、拡開爪86.86・・・
の((11爪部861)にJ、り缶蓋(イ)の内側を押
し拡(J゛嵌着るよう形成してあり、作動部月87(こ
【ま様灸石体8ε3を埋設し、この磁石体88の下面を
露出させである。ε39は縮径用スプリングでj5る。 第2図に承りように機台1の」二面両側にIに ffi
手方白方向れぞれ延在づるころコンベA790 。 90を配設し、これらころコンペA790.90により
搬送路91を形成しであり、111着IN着侃7、Fl
’i品受渡し機lI′48に対応しz <r、休(ハ)
を僅か上背さ1.缶体(ハ)の天板部(ホ)を傾斜さけ
C缶蓋(イ)を嵌着Jる一隅角部寄りの開口(へ)部分
が僅かに他のE隅角部寄り部分J、り高く位置さu8J
ζうにし1.=色載置台92を搬送路ε〕1のこるコン
ベヤ90.90間に段(Jである。 前記it’r l!首台92による缶体が時機(^1ε
)3は第13図示のにうに、機台1に乗5(才した枠部
祠9/′Iの内側にシリング95を固設し、シリング9
5内のビス1−ン96に下端を固定したロッド97の上
端に数句(Jた可動体98に1h載装台02を固定しで
ある。 :J:た、搬送路91の両側所定位置にCli体(ハ〉
の缶胴(ニ)を両側がら締めイ=J番jるよう作用7る
胴締め貝gg、9gを設け、さらに([′i蓋(イ)を
l+X着させる所定位置に缶体〈ハ)を位置uしめるJ
、う作動づる位置決め押動部材100を、前記フレーム
3に設けlζ一方の1η買決め部材101に対し対角(
9,fQに設置)(ある。 さらに、J、た搬送h′lf ’) I Jを移瑞りる
缶体(ハ)の前端に接触し、缶載置台92を上がさt!
ルrJi (A’jt降1幾構93 ヲ作if’)J
’i5 t ルトト−b IL f、17藍(イ)を
1矢着した缶体(ハ)の通過を許づにう搬送路91面か
ら下方に移動自在としたストッパ102を設()である
。 前記缶蓋受渡し槻(148のIIyFi50の回転角を
規制づるよう揺動部擾イ60の突片部(3Qaに係合自
在な規制ブ[」ツク103をフレーム3のド面に固59
シてあり〈第10図参照)、また腕50の軸線の回りの
回転は駒部)tA53の係含部祠54がフレーム3に固
設した係止具104の縁辺に係止した状態り′・はスプ
リング52に巻さ(=Jき方向の弾力が保持され、1糸
止部月5/4が係止具104J、り菖[1れたどさ、即
ら腕!′50の侑り受具55がF17 着IIX看1幾
7の方向へ勤いたどきスプリング552は巻き解さプj
向に弾ツノを故出しC腕50を軸線の回りに回転し缶蓋
受具55を水S11状どづる。 前記のJ、うに4111成した本発明#:’i flT
?によりrb (4、(ハ〉の人4及部(ホ)の間II
(/\)に、周辺にカール部(ロ)を有する金属製の缶
蓋(イ)を11夕;香りる1゜ 先ず、C1r蓋供給機構1の蛇行状の供給路10の始端
11より缶M(イ)、(イ)・・・を多数装入し、終端
12にJ3いて、一枚のChi ′M(イ)を第4図、
13よび第5図に示づよ−うに、側縁係止部’I’la
、上縁係止部15a1下縁係止部′16aにJ、り保持
させてJ3 <。 次いて、搬送路91上を移送さt! !、li IM
”12台92に載Uた(目体(ハ)の進行り自前側のr
+i IF1部下端がス1ヘツパ102に別当りるど、
缶体4陪(幾横93が1ヤ動して1jj載置台≦〕2ど
ともに(■イホ(ハ〉を上背さμ所定高さに保持りる。 缶載置台92は傾斜し缶体(ハ)の人(々部(小)の開
口(へ)部分を他の三隅部J、リドpかに高位冒Mすt
ff、 IF]hH/*AM99.99tl:L17盈
<イ)のIf>t W II:j 、両側より胴締めし
て1」1内空気をJJI除さuながら密封し1q、また
位置決め押動部材100にJ、り位置決め部材101ど
どしにfh休(ハ)の聞Ll (へ)を所定位置どりる
ことかできる。次いでス1−ツバ102を手降させる。 この間に缶蓋嵌i′ff1Att 7のシリング79の
作動により筒管部(Δ81が下降し作動部材87にJ、
り保持され(いる出品<−(>を缶体(ハ)の天板部(
ホ)の開口(へ)に嵌め、次いでシリンダ82の作動に
にるn降+’184の下降ににり作用傾斜部87a13
6aを介して拡開爪86゜8(3,80を放射方向に開
拡させ、第14図に示すように111惹(イ)を1■着
固定して密封づる。 一方、l17蓋受渡し機構8の腕50の先端のfl。 受具55は第4図に示ずJ:うに垂直状となった状態で
(J7燕押出しl浅IRi 13に保持されている缶蓋
(イ)に夕・1向さけCあり、缶蓋押出し機構13のシ
リンダ27の作動により、ロッド29が伸長づるどJL
にスプリング25.26の弾力により土佐J1具15、
−ト係止只16が聞いて(LM(イ)を缶蓋受具55に
供給し、凹部56にIiXめ込二1、れるどとしにld
L’y体5)7にJ、って保持される。山猫1tX首
1代7の筒管部オイB′1が上背し拡開爪が閉じるど同
時に位置決め押動部材100どIM・(締め具99が後
3fa シ缶蓋押出し機構13も後退し原状に戻る。 缶蓋〈イ)をbX着固定したのちfJ:、j’Jj”j
ll数機1i49 d f7) ili 載ff”fC
92/JX −F lll’f L/、C1r 14r
j (ハ) 1.L搬送路9 ’I JT、 を左方向
に移動さけられ所望部所に持運び等され、缶蓋嵌着機7
はJ二昇して原状に復帰する。 やが−C1調時的に缶蓋受渡し機4!48が作動し′C
、シリンタロ5によりロッド67、連結杆70を伸長さ
せ揺動部材6oを矢印方向に回動させ、同時に台座部材
35を回動さける。揺動部材60の突片部60 aが規
制ブIiJツク1o33に衝当りることによっ’CMd
50の回転角tit規制Qれ、Th! 501に端の
缶蓋受具55は缶ka liX 417機7の直下に位
置する。 このJ、うなりシi!50の回転11.1に、腕保4肖
簡17の後端の駒部材53の係合部材54が係止具10
4の縁辺より前説りるどスプリング5)2の巻き戻り力
によっ−(、腕5oが軸線の回りに回転し、缶蓋受具り
5 t;L水平状となっ(f[1黙嵌盾1幾7の直rζ
に位βづる。 次いて、シリンダ(55の継続作動によりスプリング7
2を圧縮さローながら1代環71を連結170に冶っ−
C前進さけ、板カlx 7 ’1の作用カム而7/Ia
により作動軸37の作用面7ε3を十カに押動させ作動
軸37を下刃に移動させる。この作動φI1137の下
方移mhによりリンク38を介しレバー/12’、i下
方に即し、軸/10を中心としくレバー42を下方に回
動させ−C1先端の缶蓋受L455を持上げ、Cb f
rV受貝55に保持した出熱(イ)を缶H:1. II
>C”n l汲7の作動部材8−/’に嵌込み磁(−1
体ξ381.: J:り保持さμる。 シリンダ65のビス1〜ン66のt4A31m勅にJ、
り板カム74も後退し作動軸37が上がし、腕50を水
平状にするとともに揺動部材6oの復帰により腕50を
原イI′!胃、かつ原状に持来さ已C1缶詰受渡しく幾
構8を原状にt!J 9mさぜる。ス1− ツバ102
がj、 r?−L/ ’l、次のrJj体(ハ)が来る
と前記の作動をlIjび繰り返り。 このJ、・)にして、m体(ハ)の所定位胃決め、C1
i惹1■衿1;、lt 7、重着押出し機構′13dプ
Jζび缶蓋受雪れ44b”+ 8のI′II連作動連作
へCプログラム従っζ1ili’J II−’r的にな
され、互いに王渉りることIJ %い。 A J?’ ltIJ 1.1 (ハ給18 を送給さ
れた(1.11を一枚づつfR体の0110に自動に嵌
着固定Jることがてきるので、この種の重盗による缶密
封の自動化、省力化4″J?成し、能牢を一層向十さU
ることができる。 4、 図W7の77カ#1iな説明 第i IK+ 1.1.本発明具間のII−面図、第2
図(ま同・平面図、第3P目J F+、;蓋1■芳機と
f1j盟受渡し1攻414の要部との作動II+浬を示
づ圧面から視た説明図、Q+! 、1図1.1缶熱押出
し機ti4の要部り面図、第5図IJ蛇f′i路柊端8
13分の要部正面図、第(3図は(11想受渡し機!八
−の要部拡大断面図、第7図(,1、同・要部平面図、
第8図は缶蓋受渡し機(14の腕の回動機構説明図、第
9図は同・回動1入構の作動説明図、第10図(,1第
(3図のX−X線から視た平面図、第1′1図は第゛1
0図のXI XH3i!に沿った要部断面図、第12
図は缶rhlff1着1大の要部断面図、第133図【
、1缶体冒降I幾414の要部断面図、第14図4J
j、l’j A’M Ik n状態を示す断面図である
。 ′1・・・(人台、3・・・フレーム、4・・・ζ11
蓋供給機構、7・・・缶蓋嵌着1幾、8・・・缶蓋受渡
し1幾構、10・・・供給路、1′1・・・夕11端、
12・・・終端、13・・・缶蓋押出し様114.15
・・・ト係止具、16・・・下体11−貝、3ζ3・・
・鍔状部月、35・・・台座部材、37・・・作動軸、
38・・・リンク、/12・・・レバー、47・・・腕
保持筒、[う0・・・II′)i!、52・・・スプリ
ング、5/I・・・係合部材、55・・・751n受具
、57・・・(イゑム体、60・・・揺動部材、02・
・・連結部月、65・・・シリンダ、70・・・連結1
F、77′l・・・板カム、75・・・カム部材、ε3
1・・・lid i’τ部祠、ε34・・・響降旧、ε
30・・・拡開爪、87・・何′1動部、ト1、τ)0
・・・ころ」ンヘ〜l、91・・・搬送路、92・・・
缶載置台、93・・・缶f小背降桟(1〃、99・・・
ル11締め貝、′100・・・位置決め押り3部材、1
01・・・も“l直状め部材、102・・・ストッパ、
103・・・規制ブmlツタ、104・・・1系11−
14、(イ)・・・rL A%、(rij)・・・カー
ル部、(ハ)・・・缶体、(ニ)・・・缶胴、(ホ)・
・・天板部、(へ)・・・l7I1口。 ’III i′l’l 出 願 人
1!汀製air#J、式会社第 l 呵 第 2 @ 第 IO固 ′l′tn 弗 /2 回
第3図は缶蓋嵌着機と缶蓋受渡し機構の要部との作動関
連を示す正面から視た説明図、第4図は午前押出し機構
の要部断面図、第5図は、蛇行路終端部分の要部正11
図、第6図は缶蓋受渡し機構の要部断面図、第7図は同
・要部平面図、第8図は、第6図のVW −VW線から
視た平面図、第9図は第8図のIX−IX線に沿った要
部断面図、第10図は缶蓋嵌着機の要部断面図、第1j
図は缶体昇降機構の要部断面図、第12図は田蓋嵌着状
態を示す断面図である。 ■・・・機台、3・・フレーム、4・・缶蓋供給機構、
7・・・缶蓋嵌着機、8・・・缶蓋受渡し機構、1()
・・・供給路、11・・・始端、12・・・終端、1:
3・・・階差押出し槻4/4.15・・・上係止具、1
6・・・下体止具、33・・・鍔状部材、35・・・台
座部材、37・・・作動軸、38・・・リンク、42・
・・レバー、47・・・腕保持筒、50・・・腕、52
・・・スプリング、54・・・係合部材、55・・・缶
蓋受具、57・・・磁石体、(7)・・・揺動部材、6
2・・・連結部材、65・・・シリンダ、70・・・連
結載置台、93・・・缶体昇降機構、99・・・押体、
100・・・位置決め押動部材、101・・・位置決め
部材、102・・・ストッパ、]03・・・規制ブロッ
ク、104・・・係止具、(イン・・・缶蓋、(ロ)・
・・カール部、ヒ慢・・・缶体、に)・・・缶胴、09
・・・天板部、(へ)・・・開口。 第/ 図 第 2 図 第 q 目 第 10 図 弔 11 図 弗 12 図 手続補正層 1、事(牛の表)Jく 昭和57年特 許願第172383号2、発 明
の名称 金属缶蓋嵌着方法および装置 、3.補正分するに 事件との関係特許出願人 東京都千代田区内幸町1丁目3番1号 376 東洋製罐株式会社 ff “口” □ゝ−−1□ 0□ ←6、補正の
対象 明細書全文および図面 7、補正の内容 (1) 明細書を全文訂正した全文訂正明細書および
訂正回向を別紙の通り提出する。 以 上 明 細 轡 1、発明の名称 金属缶A♂1欠着方法おJ、び装−′ 2、特許請求の範囲 (’、U ) 送給されるffi蓋を受取り、この缶
蓋を水平状にするとともに缶蓋嵌着様の直下に持来させ
持上げて、該缶蓋嵌る1幾に保持させ、この11罰着槻
を作動させ拡開爪によって缶体の開1」にE[i蓋を緊
張固定づるJ:うにしたことを特徴どJる金属缶蓋嵌着
方法。 (II) 供給路を右づる缶蓋供給機4t6をフレー
ムにff! Gノ、前記供給路の終端に対応し先端に1
1蓋受具を′JA着した腕を水平所定角度回転自在かつ
軸線の回りに回転自在とするとともに缶蓋受具を持上げ
自在どじた缶蓋受渡し機1fliを設け、さらに前記缶
蓋受fAJζり缶蓋を受取り保持づる作動部4ΔとM
IJJノ)向拡縮自在な拡開爪を有するfD蓋嵌着機を
備えたことを特1?l!とする金属缶蓋1■着猛置。 〔■1〕 供給路をflする缶詰供給機構をフレーム
に設【ノ、前記供給路の終端にFri蓋押出し1幾椙を
設け、この缶蓋押出しく幾構に対応し、先端に缶除受貝
を装着したll5i!を水平所定角度回転自在かつ軸線
の回りに回転自在とづるとともに缶蓋受具を持上げ自在
どしたj目詰受渡し機構を設け、さらに前記缶蓋受具よ
り缶蓋を受取り保持する作動部材と放射方向拡縮自在な
拡開爪を右Jる缶蓋嵌着機を備えたことを特徴とJる金
属缶蓋嵌着方法。 (IV) 前記缶蓋押出しI幾構は揺動自在な上係止
具、下体止具と進退自在な伸動貝からなるものである特
許請求の範囲第■項記載の金属缶M回着装置。 3、発明の詳細な説明 本発明は、m体の天板部等に設()た聞[]に金属製缶
福を1合(者さlるための金属缶蓋嵌着駅間に関するも
のである。 角化等の天板部に設けた開D J、り内容物を′+ム大
したのら、金属製缶蓋を前記聞に」に1■着さU゛CC
密封所謂、缶蓋嵌着機にはtIl銅方白方向拡縮自在開
爪を有し、前記開口に嵌合させた缶蓋の内側下部を拡開
爪の開拡により拡張さμで緊着ブるものである。 本発明(,1、かかるC’l Ii:冒1>i 、?′
I機と、iJ7錨供給機にJとをft1i率良く稼動さ
けるための缶蓋受渡しは椙を特に備え、缶蓋を供給路に
より逐次、送給し、缶詰受渡し機41目こより缶蓋を缶
蓋bX首機に支持さけ、天板部等の開]」に!■合させ
たのら、IIX ’rllさU8J、う自動的に缶蓋を
嵌着固定づるζ1j蓋の嵌首ツノ゛払i1’3 J、び
装置を提供するものてあつく第1の発明(,1送給され
る缶?¥ ’G受取り、この!Jj lN’+’iを水
平状にりるどどbに缶蓋嵌着機に直下に持来さけ持上げ
て、該缶蓋嵌着1幾に保持させ、この(L燕嵌着機を作
動さV拡開爪によって缶イホの開口に缶詰を緊着固定づ
るよ)にしたことを特徴どづる缶詰1医着方法−Cあり
、第2の翔明IJ供給路を有づる缶詰供給機構をフレー
ムに設(プ、前記供給路の終端に対応し先端に缶蓋受具
を杖着した腕を水平所定角度回転自r[かつIIIIl
l線回りに回転自f「どりるどともに缶蓋受具を持」二
げ自在としたjlj LT受渡し機構を設()、さらに
前記缶晶受貝J、す(Ii蓋を受取り保持りる作動部材
と敢Q4ノリ向絋縮自在な拡開爪を右づる1、+7蓋1
へ容態を備えたことを1、′I徴どJる全1b、1缶蓋
10(ン;装置Cあり、第3の発明は第2の発明に缶蓋
押出し機構をIIIJ加したものである。 本発明を図面に示づ装置の実施例とともに説明りる。 本発明共同は機台1の一側に立設した架梠2゜2に水1
1状に固定したフレーム3を固設し、この゛ルー−1)
3の一側に缶蓋供給機構4を設()るどどもに端部に立
設した支社5に固定した支ハロにfi蓋嵌盾機7を設【
ノてあり、さらにC1i燕供給1幾構4にり金属製の缶
詰〈イ)を受取り山燕嵌着機7に渡づ缶蓋受渡し機構8
を段りである。 前記f[7蓋供給(幾構1は整板9の前面【、二缶蓋(
イ)、(イ)を順次滑走させる堅蛇行状の供給路10を
設けてあり、この堅蛇行状の供給路10の始端11.J
、り終端12 TIて15鼎を一列状とするよう形成し
てあり、終端12に(,1缶蓋押出し1幾構13を設(
〕である。 缶蓋押出し機IM 13は第4図J3J、び第5図に示
ηに−うに、堅蛇行状に供給路゛10の終端12にJ5
いζ、一枚の缶蓋(イ)を受」VめるJ、う配設した紅
側係j1一部14 a 、 l縁係止部15a、下縁係
止部16aをそれぞれ形成してなる一側係止具14、下
部止具15、下部止具1Gを有し、受止められた缶蓋(
イ)に中心0工と同心状の円形間口17を整板9に固設
しCある。 前記下部止具15、下部11−貝I C34,iぞれぞ
れ堅4f 9の通孔18.19を通し整板9の前面9a
より突出りる先端に杆部諮(イ)のカール部(ロ)を整
板≦〕の前面9aとともに挟持づるJ、うに上縁係止部
15a、下縁係止部16aをそれぞれ形成しCあり、整
板9の後面9bに固設した枠形取る部材20の上部おJ
、び−上部にそれぞれ」ニブラフ・ン)−21、下ブラ
ケッj〜22を固設し、」−係止7115の屈曲部下端
寄りを十ブラケット21にり10IIIIl123を介
して枢着し1ヱ動自r1どじ、下部止具16の屈曲部−
1喘寄りを十ブフ9ツj・22に短軸24を介して枢着
し揺動自([どしてあり、これら下部止具15、下部止
具′16のぞれぞれ上縁係止部15a、下縁係1部16
a1.L堅板9の前面9aとともにFn M(イ)のカ
ール部(ロ)を挟持づるよう形成しである。 ゛ 前記取t′1部+A20には蓋押出し用シリンダ2
7を固設してあり、このシリング27にビス1〜ン部2
E3を装嵌りるロッド29を取着部120に通孔30
J:り突出させ、このロッド29外端に押動具31を
装着しCあり、[Jツl〜′??)を伸長させ円形間口
′17から押動具31を前面9aより突出さけるととも
に、−1−係j1−尼15、下部止具16を各々スプリ
ング25.26の弾力により上下方向に拡間さlて押1
1i1+貝31にJ、り缶蓋〈イ)を前方に押出すJ、
うに形成しCある。 次にO1篇受渡しく幾構8を第6図乃至第9図について
Mシ明づる。 水ゞ11に固定した前記フレーム3の左端寄りに置設し
た嵌孔32に鍔状部+133を固定し、この鍔状部44
3 r+の縦孔ζ3/Iに上筒状部3;5aを回動自在
に挿10(シた台座部材35を設置J、この台座部材3
5の頭部35I)土面を鍔状部材333の頂面おJ、び
ル−ム3の上面3aに回転情動自在としである。 台座部材35の中火部を上下に11通した挿嵌孔36に
昇降可能に挿通した作動軸37を設(プ、台J1へ部材
35の上面J、り突出覆る作動軸37の上端にリンク3
8の一端を取イ」(′J、台座部材35の一側に沿い、
かつ台座部材35の一側かlう他側に(!1通した挿1
■孔39に回動自在に嵌挿した軸/IOを設りCあり、
ねじ41を介しく輔40の端部に突出形成した横条部4
0aをレバー42に密1へし、軸/IOを中心とし゛C
レバー42を上下方向1♂動自在としである。レバー/
12の他端部にfJ ’7L /I 3を設()Cあり
、リンク38を挿通7るねしlllIh 、!1.4の
下部を孔43に麻挿さUナラ1〜45て設定し’Ciシ
うる。リンク3Bとレバー42に亘り作動lllIh3
7にスプリング/IOを介装し、レバー42と台座部イ
Δ35に亘り、スプリング/I6を介装し’Cj’y)
る。 また台座部材35の他側に沿つ(伸びる腕保持筒47を
設り、前記台座部材35に挿IN Lk軸’I O!’
Etに基端を固定した支持部1tA48により前記腕保
持1n47を保持させである。 腕保持筒47の挿通口49より腕50の基端を1Φ入し
、腕保持筒47の縦孔5′1と腕50に亘っ゛Cスプリ
ング;う2を介装しである。この場合、スプリング52
の前端を挿通口49近くで腕50に固定し、後端を腕保
持筒47に固定しである。腕保持筒47の後端には回動
可能に1改着して駒部材!53を設【)てあり、この駒
部材53に係合部材54を突設しである。 腕50の先端には缶蓋受具55を固定してあり、このt
Ji蓋受具55は第4図に示すように曲状を甲し、IJ
j蓋(イ)を嵌め込む四部56を形成し−Cあり、この
凹部56の中央部分に磁石体57を埋設しくあり、押動
具31にJ、り押出された缶蓋(−で)を缶蓋受具55
の凹部56に嵌め込ませ、磁?=i体57にJ、り吸盾
さuCイイ持りるどどもに、周縁部58に1打蓋くイ)
のカール部(Ll)を係合させるJ、うにしである。 第10図あ”よび第11図を参照しC1前配鍔状部月3
3の下面J、り突出りる台座部材335の下問状部35
aを抱持孔59に嵌め込み、かつ台座部材35ど一体動
するJ、う固定した揺動部材60を設【′J、この揺動
部材60の突片部60aに取付1ノたピン61を介し先
端を(1ス着した連結部材62を設け、フレーム3に取
付軸63を介して回動向([に取付【)たブラケツi〜
64にシリンダ65(a固定し、このシリンダ65に嵌
装したビス1−ン66のロッド67に形成した縦孔68
端の聞II 69 にり前記連結部材62に一端を蛛:
着した31P結杆70の他端を挿入し、Uラド6フに端
に蛇行づる1代環7′1を介して連結I+70を1:J
ラドの聞D G 9 、I、り抜出不能としCあり、ロ
ッド67の縦孔68閉鎖端に一端を係合さμたスプリン
グ72の他端を連結杆70の端面に係合さ「である。 さらに、ねじ73によ一ンC前記1t>+ += 71
tこD融1部を固定した板カム74を設り、作動軸3
7の下端ねじ部37aにカム部ヰΔ75を螺着し化1攪
7Gを1■合させ、ねじ77によって固定し、イ乍肋軸
3)7の一側に切欠部37bを形成し、この切欠部37
1)にカム部材75の上面とともに作ITI ′?Jる
作用カム而78を形成し、このfl: JlノJl八へ
面8に前記板カム74の他端下面(こ形成した下向き作
用面74aを係合させるととも(こ(反7Jム74の」
ニ面741)を前記揺動部材60の一ト「0および台座
部材35の下問状部35aの−1;面に摺動自在としで
あり、作動軸37はスジ1ノンク46ににつ゛C常時上
方に持」−げ習1jを与えら4′L1板カム74を左方
移動させると、作用面74aににリスプリング4Gの・
弾力に抗しで(’I”Eh fl+37を僅か下降さけ
るにう形成しCある。 前記f[蓋嵌省機7は第12図に示づにう(こ、フレー
ム3に立設した支柱5の1端の支片61こにり支持した
シリンダ79を設(]、このシ1ノンダ79を上下方向
に挿通しビスI〜ン80にJ:り脣降白(1とした筒管
部4A81と、この旧In +481の上端に土部を固
定したシ1ノンタ82[内のビス1−ン83と一体に背
降り−る則(14−ト84をイ1し、筒管部11ε31
の下端に固定し/= 1’B #犬6B材85の内側に
、複数の拡開爪86.86・・・4・69す、前記昇降
杆84の下端に固定さ4′シ、−F Rfiタト周を作
用傾斜部87aに形成した作1FII?’ili IJ
87を設(]、R降昇降杆Iの下降動によつC作用(
頃群1部87aに係合する拡開爪86.86・・・の内
11111作用傾斜部E36aを介し拡開爪8G、86
・・・を放射方向に開拡させ、拡開爪86.86・・・
の((11爪部861)にJ、り缶蓋(イ)の内側を押
し拡(J゛嵌着るよう形成してあり、作動部月87(こ
【ま様灸石体8ε3を埋設し、この磁石体88の下面を
露出させである。ε39は縮径用スプリングでj5る。 第2図に承りように機台1の」二面両側にIに ffi
手方白方向れぞれ延在づるころコンベA790 。 90を配設し、これらころコンペA790.90により
搬送路91を形成しであり、111着IN着侃7、Fl
’i品受渡し機lI′48に対応しz <r、休(ハ)
を僅か上背さ1.缶体(ハ)の天板部(ホ)を傾斜さけ
C缶蓋(イ)を嵌着Jる一隅角部寄りの開口(へ)部分
が僅かに他のE隅角部寄り部分J、り高く位置さu8J
ζうにし1.=色載置台92を搬送路ε〕1のこるコン
ベヤ90.90間に段(Jである。 前記it’r l!首台92による缶体が時機(^1ε
)3は第13図示のにうに、機台1に乗5(才した枠部
祠9/′Iの内側にシリング95を固設し、シリング9
5内のビス1−ン96に下端を固定したロッド97の上
端に数句(Jた可動体98に1h載装台02を固定しで
ある。 :J:た、搬送路91の両側所定位置にCli体(ハ〉
の缶胴(ニ)を両側がら締めイ=J番jるよう作用7る
胴締め貝gg、9gを設け、さらに([′i蓋(イ)を
l+X着させる所定位置に缶体〈ハ)を位置uしめるJ
、う作動づる位置決め押動部材100を、前記フレーム
3に設けlζ一方の1η買決め部材101に対し対角(
9,fQに設置)(ある。 さらに、J、た搬送h′lf ’) I Jを移瑞りる
缶体(ハ)の前端に接触し、缶載置台92を上がさt!
ルrJi (A’jt降1幾構93 ヲ作if’)J
’i5 t ルトト−b IL f、17藍(イ)を
1矢着した缶体(ハ)の通過を許づにう搬送路91面か
ら下方に移動自在としたストッパ102を設()である
。 前記缶蓋受渡し槻(148のIIyFi50の回転角を
規制づるよう揺動部擾イ60の突片部(3Qaに係合自
在な規制ブ[」ツク103をフレーム3のド面に固59
シてあり〈第10図参照)、また腕50の軸線の回りの
回転は駒部)tA53の係含部祠54がフレーム3に固
設した係止具104の縁辺に係止した状態り′・はスプ
リング52に巻さ(=Jき方向の弾力が保持され、1糸
止部月5/4が係止具104J、り菖[1れたどさ、即
ら腕!′50の侑り受具55がF17 着IIX看1幾
7の方向へ勤いたどきスプリング552は巻き解さプj
向に弾ツノを故出しC腕50を軸線の回りに回転し缶蓋
受具55を水S11状どづる。 前記のJ、うに4111成した本発明#:’i flT
?によりrb (4、(ハ〉の人4及部(ホ)の間II
(/\)に、周辺にカール部(ロ)を有する金属製の缶
蓋(イ)を11夕;香りる1゜ 先ず、C1r蓋供給機構1の蛇行状の供給路10の始端
11より缶M(イ)、(イ)・・・を多数装入し、終端
12にJ3いて、一枚のChi ′M(イ)を第4図、
13よび第5図に示づよ−うに、側縁係止部’I’la
、上縁係止部15a1下縁係止部′16aにJ、り保持
させてJ3 <。 次いて、搬送路91上を移送さt! !、li IM
”12台92に載Uた(目体(ハ)の進行り自前側のr
+i IF1部下端がス1ヘツパ102に別当りるど、
缶体4陪(幾横93が1ヤ動して1jj載置台≦〕2ど
ともに(■イホ(ハ〉を上背さμ所定高さに保持りる。 缶載置台92は傾斜し缶体(ハ)の人(々部(小)の開
口(へ)部分を他の三隅部J、リドpかに高位冒Mすt
ff、 IF]hH/*AM99.99tl:L17盈
<イ)のIf>t W II:j 、両側より胴締めし
て1」1内空気をJJI除さuながら密封し1q、また
位置決め押動部材100にJ、り位置決め部材101ど
どしにfh休(ハ)の聞Ll (へ)を所定位置どりる
ことかできる。次いでス1−ツバ102を手降させる。 この間に缶蓋嵌i′ff1Att 7のシリング79の
作動により筒管部(Δ81が下降し作動部材87にJ、
り保持され(いる出品<−(>を缶体(ハ)の天板部(
ホ)の開口(へ)に嵌め、次いでシリンダ82の作動に
にるn降+’184の下降ににり作用傾斜部87a13
6aを介して拡開爪86゜8(3,80を放射方向に開
拡させ、第14図に示すように111惹(イ)を1■着
固定して密封づる。 一方、l17蓋受渡し機構8の腕50の先端のfl。 受具55は第4図に示ずJ:うに垂直状となった状態で
(J7燕押出しl浅IRi 13に保持されている缶蓋
(イ)に夕・1向さけCあり、缶蓋押出し機構13のシ
リンダ27の作動により、ロッド29が伸長づるどJL
にスプリング25.26の弾力により土佐J1具15、
−ト係止只16が聞いて(LM(イ)を缶蓋受具55に
供給し、凹部56にIiXめ込二1、れるどとしにld
L’y体5)7にJ、って保持される。山猫1tX首
1代7の筒管部オイB′1が上背し拡開爪が閉じるど同
時に位置決め押動部材100どIM・(締め具99が後
3fa シ缶蓋押出し機構13も後退し原状に戻る。 缶蓋〈イ)をbX着固定したのちfJ:、j’Jj”j
ll数機1i49 d f7) ili 載ff”fC
92/JX −F lll’f L/、C1r 14r
j (ハ) 1.L搬送路9 ’I JT、 を左方向
に移動さけられ所望部所に持運び等され、缶蓋嵌着機7
はJ二昇して原状に復帰する。 やが−C1調時的に缶蓋受渡し機4!48が作動し′C
、シリンタロ5によりロッド67、連結杆70を伸長さ
せ揺動部材6oを矢印方向に回動させ、同時に台座部材
35を回動さける。揺動部材60の突片部60 aが規
制ブIiJツク1o33に衝当りることによっ’CMd
50の回転角tit規制Qれ、Th! 501に端の
缶蓋受具55は缶ka liX 417機7の直下に位
置する。 このJ、うなりシi!50の回転11.1に、腕保4肖
簡17の後端の駒部材53の係合部材54が係止具10
4の縁辺より前説りるどスプリング5)2の巻き戻り力
によっ−(、腕5oが軸線の回りに回転し、缶蓋受具り
5 t;L水平状となっ(f[1黙嵌盾1幾7の直rζ
に位βづる。 次いて、シリンダ(55の継続作動によりスプリング7
2を圧縮さローながら1代環71を連結170に冶っ−
C前進さけ、板カlx 7 ’1の作用カム而7/Ia
により作動軸37の作用面7ε3を十カに押動させ作動
軸37を下刃に移動させる。この作動φI1137の下
方移mhによりリンク38を介しレバー/12’、i下
方に即し、軸/10を中心としくレバー42を下方に回
動させ−C1先端の缶蓋受L455を持上げ、Cb f
rV受貝55に保持した出熱(イ)を缶H:1. II
>C”n l汲7の作動部材8−/’に嵌込み磁(−1
体ξ381.: J:り保持さμる。 シリンダ65のビス1〜ン66のt4A31m勅にJ、
り板カム74も後退し作動軸37が上がし、腕50を水
平状にするとともに揺動部材6oの復帰により腕50を
原イI′!胃、かつ原状に持来さ已C1缶詰受渡しく幾
構8を原状にt!J 9mさぜる。ス1− ツバ102
がj、 r?−L/ ’l、次のrJj体(ハ)が来る
と前記の作動をlIjび繰り返り。 このJ、・)にして、m体(ハ)の所定位胃決め、C1
i惹1■衿1;、lt 7、重着押出し機構′13dプ
Jζび缶蓋受雪れ44b”+ 8のI′II連作動連作
へCプログラム従っζ1ili’J II−’r的にな
され、互いに王渉りることIJ %い。 A J?’ ltIJ 1.1 (ハ給18 を送給さ
れた(1.11を一枚づつfR体の0110に自動に嵌
着固定Jることがてきるので、この種の重盗による缶密
封の自動化、省力化4″J?成し、能牢を一層向十さU
ることができる。 4、 図W7の77カ#1iな説明 第i IK+ 1.1.本発明具間のII−面図、第2
図(ま同・平面図、第3P目J F+、;蓋1■芳機と
f1j盟受渡し1攻414の要部との作動II+浬を示
づ圧面から視た説明図、Q+! 、1図1.1缶熱押出
し機ti4の要部り面図、第5図IJ蛇f′i路柊端8
13分の要部正面図、第(3図は(11想受渡し機!八
−の要部拡大断面図、第7図(,1、同・要部平面図、
第8図は缶蓋受渡し機(14の腕の回動機構説明図、第
9図は同・回動1入構の作動説明図、第10図(,1第
(3図のX−X線から視た平面図、第1′1図は第゛1
0図のXI XH3i!に沿った要部断面図、第12
図は缶rhlff1着1大の要部断面図、第133図【
、1缶体冒降I幾414の要部断面図、第14図4J
j、l’j A’M Ik n状態を示す断面図である
。 ′1・・・(人台、3・・・フレーム、4・・・ζ11
蓋供給機構、7・・・缶蓋嵌着1幾、8・・・缶蓋受渡
し1幾構、10・・・供給路、1′1・・・夕11端、
12・・・終端、13・・・缶蓋押出し様114.15
・・・ト係止具、16・・・下体11−貝、3ζ3・・
・鍔状部月、35・・・台座部材、37・・・作動軸、
38・・・リンク、/12・・・レバー、47・・・腕
保持筒、[う0・・・II′)i!、52・・・スプリ
ング、5/I・・・係合部材、55・・・751n受具
、57・・・(イゑム体、60・・・揺動部材、02・
・・連結部月、65・・・シリンダ、70・・・連結1
F、77′l・・・板カム、75・・・カム部材、ε3
1・・・lid i’τ部祠、ε34・・・響降旧、ε
30・・・拡開爪、87・・何′1動部、ト1、τ)0
・・・ころ」ンヘ〜l、91・・・搬送路、92・・・
缶載置台、93・・・缶f小背降桟(1〃、99・・・
ル11締め貝、′100・・・位置決め押り3部材、1
01・・・も“l直状め部材、102・・・ストッパ、
103・・・規制ブmlツタ、104・・・1系11−
14、(イ)・・・rL A%、(rij)・・・カー
ル部、(ハ)・・・缶体、(ニ)・・・缶胴、(ホ)・
・・天板部、(へ)・・・l7I1口。 ’III i′l’l 出 願 人
1!汀製air#J、式会社第 l 呵 第 2 @ 第 IO固 ′l′tn 弗 /2 回
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 〔I〕 送給される缶蓋を受取p、この缶俺金水平状
にするとともに缶蓋嵌着機の直下に行来させ持上げて、
該缶蓋嵌着機に保持させ、この缶蓋嵌着機を作動させ拡
開爪によって缶体の開口に缶缶を緊着固定するようにし
たことを特徴とする金属缶儲IJjCya方法。 〔■〕 供給路を有する缶蓋供給機構をフレームに設
け、f+iJ記供給路の終端に対応し先端に缶蓋受具を
装着した腕を水平所定角度回転自在かつ軸線の回りに回
転自在とするとともに缶蓋受具を持上は自在とした缶蓋
受渡し機構を設け、さらに前記缶蓋受具より缶蓋を受取
り保持する作動部羽と放射方向拡縮自在な拡開爪を有す
る缶蓋嵌着機を備えたことを特徴とする金属缶蓋嵌着装
置っ CIll ) 供給路を有する缶蓋供給機構をフレー
ムに設け、前記供給路の終端に缶蓋押出し機構を設け、
この缶蓋押出し機構に対応し、先端に缶蓋受具を装着し
た腕を水平所定角度回転自在かつ軸線の回りに回転自在
とするとともに缶蓋受具を持上げ自在としたt5蓋受渡
し機構を設け、さらに前記缶蓋受具より缶蓋を受取グ保
持する作動部材と放射方向拡縮自在な拡開爪を有する缶
蓋嵌N機を備えたことを%徴とする金属缶蓋嵌着装置。 [IV) 前記缶蓋押出し機構は揺動自在な上係止具
、下係止具と進退自在な押動具からなるものである特許
請求の範囲第■項記載の金属缶蓋嵌着装置O
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17238382A JPS5961539A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 金属缶蓋「かん」着方法および装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17238382A JPS5961539A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 金属缶蓋「かん」着方法および装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5961539A true JPS5961539A (ja) | 1984-04-07 |
Family
ID=15940889
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17238382A Pending JPS5961539A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 金属缶蓋「かん」着方法および装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5961539A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS501467U (ja) * | 1973-05-11 | 1975-01-09 | ||
| JPS5331478A (en) * | 1976-09-04 | 1978-03-24 | Touei Kakou Kk | Automatic sealing apparatus |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP17238382A patent/JPS5961539A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS501467U (ja) * | 1973-05-11 | 1975-01-09 | ||
| JPS5331478A (en) * | 1976-09-04 | 1978-03-24 | Touei Kakou Kk | Automatic sealing apparatus |
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