JPS5962144A - 積層板の製造法 - Google Patents
積層板の製造法Info
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- JPS5962144A JPS5962144A JP17294582A JP17294582A JPS5962144A JP S5962144 A JPS5962144 A JP S5962144A JP 17294582 A JP17294582 A JP 17294582A JP 17294582 A JP17294582 A JP 17294582A JP S5962144 A JPS5962144 A JP S5962144A
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- Japan
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- stainless steel
- film
- resin
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明に、P、縁板、化粧板として使用さILる表面平
滑性の良好l熱硬化性樹脂横1−仏の製造法に関″′r
る。
滑性の良好l熱硬化性樹脂横1−仏の製造法に関″′r
る。
従来、熱硬化性樹脂積層板をプレス音用いて積層成形す
、6際は、表向全平滑に研磨加工したステンレス鏡敬會
、直接熱硬性樹脂含浸紙Vこ当てて槙層敗形丁ゐことに
より、六回平滑な4*層板全製造丁ゐことが出来kが、
この方法は、ステンレス鏡板と離形性の良い組by、■
倒脂を便用する硼當に限らTL、ステンレス跳板が直棲
衝脂含浸何科に触fL 67(め、ステンレス鏡板の表
闇に樹脂が転移付看し汚染させる等C/J難点があった
。こ′n、全解決するため、従来に一般的に離形性の良
い@成樹脂フィルム例えはトリアセテート樹脂2イルム
、ボリグロビレン樹脂フィルムポリふっ化ビニル樹脂フ
ィルム等をステンレス鏡板と熱硬化性m加金浸紙との間
に介在させて積層成形し積層8!會製造してい7joこ
の方法も、トリアセテート樹脂フィルム、ボリグロピレ
ン圧力50〜150kg/CIIP、時間30〜120
分の範囲の条件で積層成形する揚台σ、フィルムが熱変
形し、フィルムの表面粗さか大きくなる丸め、得らfl
−7を積層板の表面粗式も大きくなる。
、6際は、表向全平滑に研磨加工したステンレス鏡敬會
、直接熱硬性樹脂含浸紙Vこ当てて槙層敗形丁ゐことに
より、六回平滑な4*層板全製造丁ゐことが出来kが、
この方法は、ステンレス鏡板と離形性の良い組by、■
倒脂を便用する硼當に限らTL、ステンレス跳板が直棲
衝脂含浸何科に触fL 67(め、ステンレス鏡板の表
闇に樹脂が転移付看し汚染させる等C/J難点があった
。こ′n、全解決するため、従来に一般的に離形性の良
い@成樹脂フィルム例えはトリアセテート樹脂2イルム
、ボリグロビレン樹脂フィルムポリふっ化ビニル樹脂フ
ィルム等をステンレス鏡板と熱硬化性m加金浸紙との間
に介在させて積層成形し積層8!會製造してい7joこ
の方法も、トリアセテート樹脂フィルム、ボリグロピレ
ン圧力50〜150kg/CIIP、時間30〜120
分の範囲の条件で積層成形する揚台σ、フィルムが熱変
形し、フィルムの表面粗さか大きくなる丸め、得らfl
−7を積層板の表面粗式も大きくなる。
又トリアセテート樹脂フィルム、ボップロピレン樹脂フ
ィルム、ポリふっ化ビニル樹脂フィルムに、前述CIJ
粂件で積層成形する揚台に熱軟化し低分子量りポリマー
がステンレス鏡也υ表曲に転移付層し、ステンレス鏡板
の表面を汚染させるため、清掃が容易でない等(tJ婦
点があっπ0木発明にCCLJ裏う1点に鑑みてなさ7
1.7tもQで、表面が平滑なステンレス叡と熱硬化性
樹脂含浸材料と0間に、四ふっ化エチレンとエチレンと
の共l@側脂フィルムを介在して、刀ロ熱カロ圧下″′
C積層成形することを特徴とするもυでめゐ〇 丁なわち1本発明は従来一般的に採用さγしていタトリ
アセテートat脂フィルム、ボップロピレン樹脂フィル
ム、ポリふっ化ビニル樹脂フィルム等全、ステンレス鏡
板と熱硬化性樹脂含浸材料との間VC介在させて渦就1
40〜1’10″C=の範囲の条件で積層成形し熱硬化
性樹脂積層板を製造丁ゐ方法で、難点とさIしていたフ
ィルム(LJ@変形にエリ、侍らIした積層板0表面粗
さか人きく、フィルム(、tJ熱軟化にエリフィルム中
の低分子量のポリマーがステンレス鏡板の表面に転移付
層しステンレス層板り表世が汚栄すると云つ問題會解凍
丁ゐためになさ肛1ζもりで、衣叩會士清に研磨加工し
lcステンレス挽板と、クラフト紙、リンク−紙、ガラ
ス織布、せ戟側脂織布等の基材に、ンエノール側脂、エ
ポキシ樹脂、ポリイミド側脂寺υ熱硬化性樹脂を含浸さ
せ丸材料とり闇に、厚さが12〜65μり四ぶつ化エチ
レンとエチレンcv X N @ 欄BFi ’イルム
、vIlえば、旭ガラス@4商品名アフレックスケ弁在
せしり、温度140〜190℃、圧力50〜150kg
/は時間60〜120分の範囲の条件で積層底形し、ス
テンレス鏡板の表mf’j染を防止し1表面平滑性υ局
い熱硬化檎bh檀N板を製造するものてめ々0 pP笈形湛度お工び熱軟化編度の商いフィルムとしてr
Jl ポリ四ふり化エチレン樹脂フィルム、ポリイミド
樹J信ンイルム等があるがイ曲格刀3尚く熱硬化性樹脂
積層板の離形用としてに不通であ4〇 四ふり化エチレンとエチレンの共N台樹脂2イルムは融
点が265〜270℃と晶〈、温度140〜190℃、
圧力50〜150kg/an”時IMJ50〜120分
(IJ積層成形染件下でに、低分子量のポリマーがステ
ンレス跳板に転移付層したり熱変形が生じることI”!
ない。四ふり化エチレンとエチレン(/J共惠甘せ月旨
フィルムは、旭4肖子工朶什替、デュポン社エリ市販ざ
Iしている。
ィルム、ポリふっ化ビニル樹脂フィルムに、前述CIJ
粂件で積層成形する揚台に熱軟化し低分子量りポリマー
がステンレス鏡也υ表曲に転移付層し、ステンレス鏡板
の表面を汚染させるため、清掃が容易でない等(tJ婦
点があっπ0木発明にCCLJ裏う1点に鑑みてなさ7
1.7tもQで、表面が平滑なステンレス叡と熱硬化性
樹脂含浸材料と0間に、四ふっ化エチレンとエチレンと
の共l@側脂フィルムを介在して、刀ロ熱カロ圧下″′
C積層成形することを特徴とするもυでめゐ〇 丁なわち1本発明は従来一般的に採用さγしていタトリ
アセテートat脂フィルム、ボップロピレン樹脂フィル
ム、ポリふっ化ビニル樹脂フィルム等全、ステンレス鏡
板と熱硬化性樹脂含浸材料との間VC介在させて渦就1
40〜1’10″C=の範囲の条件で積層成形し熱硬化
性樹脂積層板を製造丁ゐ方法で、難点とさIしていたフ
ィルム(LJ@変形にエリ、侍らIした積層板0表面粗
さか人きく、フィルム(、tJ熱軟化にエリフィルム中
の低分子量のポリマーがステンレス鏡板の表面に転移付
層しステンレス層板り表世が汚栄すると云つ問題會解凍
丁ゐためになさ肛1ζもりで、衣叩會士清に研磨加工し
lcステンレス挽板と、クラフト紙、リンク−紙、ガラ
ス織布、せ戟側脂織布等の基材に、ンエノール側脂、エ
ポキシ樹脂、ポリイミド側脂寺υ熱硬化性樹脂を含浸さ
せ丸材料とり闇に、厚さが12〜65μり四ぶつ化エチ
レンとエチレンcv X N @ 欄BFi ’イルム
、vIlえば、旭ガラス@4商品名アフレックスケ弁在
せしり、温度140〜190℃、圧力50〜150kg
/は時間60〜120分の範囲の条件で積層底形し、ス
テンレス鏡板の表mf’j染を防止し1表面平滑性υ局
い熱硬化檎bh檀N板を製造するものてめ々0 pP笈形湛度お工び熱軟化編度の商いフィルムとしてr
Jl ポリ四ふり化エチレン樹脂フィルム、ポリイミド
樹J信ンイルム等があるがイ曲格刀3尚く熱硬化性樹脂
積層板の離形用としてに不通であ4〇 四ふり化エチレンとエチレンの共N台樹脂2イルムは融
点が265〜270℃と晶〈、温度140〜190℃、
圧力50〜150kg/an”時IMJ50〜120分
(IJ積層成形染件下でに、低分子量のポリマーがステ
ンレス跳板に転移付層したり熱変形が生じることI”!
ない。四ふり化エチレンとエチレン(/J共惠甘せ月旨
フィルムは、旭4肖子工朶什替、デュポン社エリ市販ざ
Iしている。
ステンレス鏡板に、表面C/J平滑性が旨い程。
イ(すらn、 ;b 8を層板の表面平滑性も高くなる
〇四ツっ化エチレンとエチレンの共ムせ樹脂フィルムに
%厚さが薄い程倚らnる積層板の表面平滑性rユ高くな
ゐ0本発明に於てに12〜65/4 nlが好ましい。
〇四ツっ化エチレンとエチレンの共ムせ樹脂フィルムに
%厚さが薄い程倚らnる積層板の表面平滑性rユ高くな
ゐ0本発明に於てに12〜65/4 nlが好ましい。
図面は不発明の製造工程上水す断面図でめり1にプレス
熱盤、2に鉄板、3はクッション材、4にステンレス鏡
&、5rr四ふっ化エチレンとエチレン共Nせ樹脂フィ
ルム、乙にエポキシ樹脂含浸リンター紙である。
熱盤、2に鉄板、3はクッション材、4にステンレス鏡
&、5rr四ふっ化エチレンとエチレン共Nせ樹脂フィ
ルム、乙にエポキシ樹脂含浸リンター紙である。
実施例
厚さ0.25mm(/Jリンター紙に、エポキシ樹脂全
紙対エホキシ樹脂り重量比で、1対1に含浸し、こf[
を渦匿120℃で30分向加熱乾燥し、エポキシ樹脂含
浸紙を製造した0 次にエポキシ位・1脂含浸紙7枚の表裏面に、厚さ25
μり四ふっ化エチレンとエチレンQ共重合樹脂フィルム
を1枚つつ当て、烙らに表I′Iflケ平滑に研磨加工
した材質5US504、厚さ2rMu(/Jステンレス
鏡叡を当て、図面に示す構成でプレス熱盤を用いて、4
16175℃、圧力100kg/an’、加勢時間10
0分、令却時間30分の条件で積層成形し’fCo得ら
11π工ポキシ樹腫宮浸紙の表面は平滑性に優fL’f
iもυであった。
紙対エホキシ樹脂り重量比で、1対1に含浸し、こf[
を渦匿120℃で30分向加熱乾燥し、エポキシ樹脂含
浸紙を製造した0 次にエポキシ位・1脂含浸紙7枚の表裏面に、厚さ25
μり四ふっ化エチレンとエチレンQ共重合樹脂フィルム
を1枚つつ当て、烙らに表I′Iflケ平滑に研磨加工
した材質5US504、厚さ2rMu(/Jステンレス
鏡叡を当て、図面に示す構成でプレス熱盤を用いて、4
16175℃、圧力100kg/an’、加勢時間10
0分、令却時間30分の条件で積層成形し’fCo得ら
11π工ポキシ樹腫宮浸紙の表面は平滑性に優fL’f
iもυであった。
以上説明しπ不発明に於ては次の効果が遍成さIした。
(リ トリアセテート側脂フィルム、ポリプロピレン樹
脂フィルム、ポリぶつ化ビニル樹脂フィルムklffi
用し′fr:、@@に生′J′″ゐステンレス鋭敏の汚
rLn四ぶつ化エチレンとエチレンの共垂台輌脂フィル
ムでrIfよとんと発生しなかっlこ0 (2)同一のステンレス鋭叛會使用し、1町−C/J製
造条汗で5#造しにエポキシ倒脂言浸紙を使用し、同一
(/、J条件で積層成形し′f′c槓層似においては、
四ふっ化エチレンとエチレンO共′Nせ側脂フィルムを
使用しkものは、トリアセテート萌脂フィルム、ポリプ
ロビレ/樹脂?使用し1ζもCvVこ比べ、表面粗式(
Aに50〜70%程度小ちくなゐものであった。
脂フィルム、ポリぶつ化ビニル樹脂フィルムklffi
用し′fr:、@@に生′J′″ゐステンレス鋭敏の汚
rLn四ぶつ化エチレンとエチレンの共垂台輌脂フィル
ムでrIfよとんと発生しなかっlこ0 (2)同一のステンレス鋭叛會使用し、1町−C/J製
造条汗で5#造しにエポキシ倒脂言浸紙を使用し、同一
(/、J条件で積層成形し′f′c槓層似においては、
四ふっ化エチレンとエチレンO共′Nせ側脂フィルムを
使用しkものは、トリアセテート萌脂フィルム、ポリプ
ロビレ/樹脂?使用し1ζもCvVこ比べ、表面粗式(
Aに50〜70%程度小ちくなゐものであった。
図面に不発明り製造工程を示す断面図である0以下余白
符号(/J説明
1 プレス熱盤 2 @板
6 クッション 4 ステンレス鋭敏5 四ぶつ
化エチレンと 6 エポキシ樹脂含浸リンエチレンり共
電@位(月a ター峨フイルム ド2り
化エチレンと 6 エポキシ樹脂含浸リンエチレンり共
電@位(月a ター峨フイルム ド2り
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、表向が平滑なステンレス板と、熱硬化性樹脂積層板
料とり間に、四ふり化エチレンとエチレンとCLJ共M
甘樹せフィルムを介在して、加熱力ρ圧下で積層成形す
ること2%敵とする積層板0製逍法。 2、 崗贋140〜190℃、圧力50〜150kg/
an”、Le’間60〜120分の条件で積層成形する
狩t−f開求り範囲第1項記載り積層板の製造法。 6、 四ふり化エチレンとエチレンとの共虚せ側月百フ
ィルム(/J #ざが12〜35μmでるる特許請求の
範囲第1項又は第2項記載の積層板の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17294582A JPS5962144A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 積層板の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17294582A JPS5962144A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 積層板の製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962144A true JPS5962144A (ja) | 1984-04-09 |
| JPH0340705B2 JPH0340705B2 (ja) | 1991-06-19 |
Family
ID=15951260
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17294582A Granted JPS5962144A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 積層板の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5962144A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5551551A (en) * | 1978-10-06 | 1980-04-15 | Chiyuukou Kasei Kogyo Kk | Preparation of copper lined laminated board |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP17294582A patent/JPS5962144A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5551551A (en) * | 1978-10-06 | 1980-04-15 | Chiyuukou Kasei Kogyo Kk | Preparation of copper lined laminated board |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0340705B2 (ja) | 1991-06-19 |
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