JPS5962413A - 自立性パウチの予備開底方法と装置 - Google Patents
自立性パウチの予備開底方法と装置Info
- Publication number
- JPS5962413A JPS5962413A JP17095882A JP17095882A JPS5962413A JP S5962413 A JPS5962413 A JP S5962413A JP 17095882 A JP17095882 A JP 17095882A JP 17095882 A JP17095882 A JP 17095882A JP S5962413 A JPS5962413 A JP S5962413A
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- JP
- Japan
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- pouch
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- chute
- supporting
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 11
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims description 7
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims 1
Landscapes
- Supplying Of Containers To The Packaging Station (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自立性パウチの予備開底方法と装置に関し、さ
らに詳しくは気体吹込みによる自立性パウチの拡開が完
全に行なわれるようにするだめの自立性・ぐウチの予備
開底方法と装置に関する。
らに詳しくは気体吹込みによる自立性パウチの拡開が完
全に行なわれるようにするだめの自立性・ぐウチの予備
開底方法と装置に関する。
本明細書において自立性・ぐウチ(以下パウチとよぶ)
とは、第1図に示すような、対向する壁部2の両側縁部
がヒートシールされてヒートシール部3を形成し、2つ
折シされて折り曲げ部4aを有する底部4が、各壁部2
とヒートシール部5(第5図(a)参照)を形成してな
るタイプのパウチ1を称する。ヒートシール部5は両側
縁部に向って次第に高くなっている。
とは、第1図に示すような、対向する壁部2の両側縁部
がヒートシールされてヒートシール部3を形成し、2つ
折シされて折り曲げ部4aを有する底部4が、各壁部2
とヒートシール部5(第5図(a)参照)を形成してな
るタイプのパウチ1を称する。ヒートシール部5は両側
縁部に向って次第に高くなっている。
扁平なパウチ1の口部6から気体、例えば空気を吹込ん
で拡開すると、第2図(c)に示すように、底部4の折
シ曲げ部4aは実質的に消失して、底部4は逆アーチ状
の曲面状により、壁部2の各下端部2a、すなわち各ヒ
ートシール部5は互に離隔するように十分に開いて、・
クウチ1が自立可能になる。
で拡開すると、第2図(c)に示すように、底部4の折
シ曲げ部4aは実質的に消失して、底部4は逆アーチ状
の曲面状により、壁部2の各下端部2a、すなわち各ヒ
ートシール部5は互に離隔するように十分に開いて、・
クウチ1が自立可能になる。
パウチ1は、製造の状態では、壁部2が互に接触して(
部分的に、もしくは全面的に)扁平状になっている。そ
のため内容物の充填に先立って底部4が第2図(C)の
如く十分に開くように、扁平なパウチ1を拡開する必要
がある。この拡開は通常、扁平なパウチ1をホルダー(
第3図)に装入した後、もしくは・母つチ1の上部近傍
両側縁部をグリッパ−で掴持した後、口部6にノズルを
挿入して、口部6を密閉して、ノズルより気体を吹込む
ことによって行なわれる。
部分的に、もしくは全面的に)扁平状になっている。そ
のため内容物の充填に先立って底部4が第2図(C)の
如く十分に開くように、扁平なパウチ1を拡開する必要
がある。この拡開は通常、扁平なパウチ1をホルダー(
第3図)に装入した後、もしくは・母つチ1の上部近傍
両側縁部をグリッパ−で掴持した後、口部6にノズルを
挿入して、口部6を密閉して、ノズルより気体を吹込む
ことによって行なわれる。
しかしながら、ノクウチ1の下端部近傍が幅方向に湾曲
していたり、あるいは底部4と壁部2の内面が密着して
いる場合(第5図(、)参照)などには、屡々上記気体
の吹込みによっても底部4が開かず、従って完全な拡開
が行なわれず、自立性が実現さを図ることを目的とする
。
していたり、あるいは底部4と壁部2の内面が密着して
いる場合(第5図(、)参照)などには、屡々上記気体
の吹込みによっても底部4が開かず、従って完全な拡開
が行なわれず、自立性が実現さを図ることを目的とする
。
上記目的を達成するため、本発明は壁部が互に接触して
扁平々自立性・やウチに、口部から気体を吹込んで該ノ
4ウチを拡開する工程の前に、該・ぐウチの下端部近傍
の該壁部部分の各外面を、対向する真空吸着具で吸着し
て、該真空吸着具を離隔することを特徴とする自立性/
Jパウチ予備開底方法を提供するものである。
扁平々自立性・やウチに、口部から気体を吹込んで該ノ
4ウチを拡開する工程の前に、該・ぐウチの下端部近傍
の該壁部部分の各外面を、対向する真空吸着具で吸着し
て、該真空吸着具を離隔することを特徴とする自立性/
Jパウチ予備開底方法を提供するものである。
さらに本発明は、壁部が互に接触して扁平な自立性i4
ウチに、口部から気体を吹込んで該パウチを拡開する工
程の前に、該ノやウチを予備開底するだめの装置であっ
て、該装置は、底部を下側にして落下する該パウチを案
内するシュート、該ノeウチの下端部に係合して該ノ9
ウチの落下を停止させ、該・ぐウチを所定レベルに保持
するストッノヤ−1および停止した該・やウチの下端部
近傍の該壁部部分に対向する位置に設けられ、該壁部に
ほぼ垂直な方向に往復動可能な、1対の該壁部の真空吸
着具を備えることを特徴とする自立性i4ウチの予備開
底装置を提供するものである。
ウチに、口部から気体を吹込んで該パウチを拡開する工
程の前に、該ノやウチを予備開底するだめの装置であっ
て、該装置は、底部を下側にして落下する該パウチを案
内するシュート、該ノeウチの下端部に係合して該ノ9
ウチの落下を停止させ、該・ぐウチを所定レベルに保持
するストッノヤ−1および停止した該・やウチの下端部
近傍の該壁部部分に対向する位置に設けられ、該壁部に
ほぼ垂直な方向に往復動可能な、1対の該壁部の真空吸
着具を備えることを特徴とする自立性i4ウチの予備開
底装置を提供するものである。
以下実施例である図面を参照しながら本発明について説
明する。
明する。
(3)
第3図、第4図において、10はi’?ウチ1の予備開
底装置であり、11はスタッカーである。スタッカー1
1は、側壁板12、側壁板12の下部内側に設けられ、
僅かに右下りの勾配を有するがイドロッド13、ガイド
ロッド13の右端部に設けられたパウチ1を係止するだ
めの突起部14、僅かに右下シの勾配を有する底板15
上を、パウチ1の送出に伴ない自動的に右方に移行し、
重錘16aと、スタックされたパウチ1の押圧板16b
を有する重錘車16を備えている。ノfウチ1は口部6
を上側にして、突起部14と押圧板16bの間のガイド
ロッド130部分上にスタックされる。
底装置であり、11はスタッカーである。スタッカー1
1は、側壁板12、側壁板12の下部内側に設けられ、
僅かに右下りの勾配を有するがイドロッド13、ガイド
ロッド13の右端部に設けられたパウチ1を係止するだ
めの突起部14、僅かに右下シの勾配を有する底板15
上を、パウチ1の送出に伴ない自動的に右方に移行し、
重錘16aと、スタックされたパウチ1の押圧板16b
を有する重錘車16を備えている。ノfウチ1は口部6
を上側にして、突起部14と押圧板16bの間のガイド
ロッド130部分上にスタックされる。
予備開底装置10は、シュート17、スタッカー11内
のパウチ1をシュート17内に移送するだめの真空吸着
用吸盤18aを有する移送具18、シュート17内を落
下するパウチ1を停止、保持するだめの、シュート17
の下部開口部17aに保合可能なストッパー19、およ
び下部開口部17の若干上方に互に対向して設けられ、
真空吸着用吸盤20aを有し、パウチ1の壁部2にほぼ
(4) 垂直な水平方向に、往復動可能な開底具20を備えてい
る。シュート17のスタッカー11と対向する第4図の
左側の壁部には、/?ウチ1が通過可能な孔部17bが
形成されている。また第4図の右側の壁部には、移送具
18が通過可能な孔部17c1また下部開口部17aの
上方の幅方向中央部には、開底具20が通過可能な孔部
17d。
のパウチ1をシュート17内に移送するだめの真空吸着
用吸盤18aを有する移送具18、シュート17内を落
下するパウチ1を停止、保持するだめの、シュート17
の下部開口部17aに保合可能なストッパー19、およ
び下部開口部17の若干上方に互に対向して設けられ、
真空吸着用吸盤20aを有し、パウチ1の壁部2にほぼ
(4) 垂直な水平方向に、往復動可能な開底具20を備えてい
る。シュート17のスタッカー11と対向する第4図の
左側の壁部には、/?ウチ1が通過可能な孔部17bが
形成されている。また第4図の右側の壁部には、移送具
18が通過可能な孔部17c1また下部開口部17aの
上方の幅方向中央部には、開底具20が通過可能な孔部
17d。
17eが形成されている。シュート17の下方部は、下
部開口部17aが細目となるように、V字状に形成され
ている。
部開口部17aが細目となるように、V字状に形成され
ている。
移送具18は、所定のタイミングで左方に前進し、最前
列の・ぐウチ1を吸盤18aにより吸着して後退し、当
該パウチ1が右側(第4図の)の壁部に接触する時点で
、図示されない真空弁が動作して吸盤18aの真空が切
れ、当該ijウチ1がシュート17内を自由落下するよ
うに構成されている。
列の・ぐウチ1を吸盤18aにより吸着して後退し、当
該パウチ1が右側(第4図の)の壁部に接触する時点で
、図示されない真空弁が動作して吸盤18aの真空が切
れ、当該ijウチ1がシュート17内を自由落下するよ
うに構成されている。
ストッy!−19は、当該・ぐウチ1が自由落下する間
、および開底具20によって予備開底が打力われている
間、シュートの下部開口部17aを閉城 鎖し、開底が終了した後矢印へ方向に4動して下部開口
部17aを開口して、当該パウチ1がホルダー21内に
落下することが可能のように構成されている。
、および開底具20によって予備開底が打力われている
間、シュートの下部開口部17aを閉城 鎖し、開底が終了した後矢印へ方向に4動して下部開口
部17aを開口して、当該パウチ1がホルダー21内に
落下することが可能のように構成されている。
開底具20は、当該・ぐウチ1が落下してストッパー1
9によって停止されるまでの期間は、ノクウチ1の落下
径路から外れるように後退位置(例えば第4図の位置)
にあシ、パウチ1の停止と同時に前進して、第5図(、
)に示すように、・母つチ1の下端部近傍の壁部2の部
分、好ましくは折り曲げ部4aとヒートシール部5の間
の幅方向はぼ中央部分を各吸盤20aが吸着し、直ちに
後退するよう構成されている。なお開底具2oの後退に
伴ない、開底のだめの抵抗が増大するが、吸盤20aに
加えられる真空度は、該抵抗のため後退距離が約2閣以
上、好ましくは約15調以下で吸盤20aが壁部2から
離れる程度の大きさに定められる。
9によって停止されるまでの期間は、ノクウチ1の落下
径路から外れるように後退位置(例えば第4図の位置)
にあシ、パウチ1の停止と同時に前進して、第5図(、
)に示すように、・母つチ1の下端部近傍の壁部2の部
分、好ましくは折り曲げ部4aとヒートシール部5の間
の幅方向はぼ中央部分を各吸盤20aが吸着し、直ちに
後退するよう構成されている。なお開底具2oの後退に
伴ない、開底のだめの抵抗が増大するが、吸盤20aに
加えられる真空度は、該抵抗のため後退距離が約2閣以
上、好ましくは約15調以下で吸盤20aが壁部2から
離れる程度の大きさに定められる。
もしくは上記距離後退すると同時に図示されない真空弁
が動作して、真空が解除されるように構成してもよい。
が動作して、真空が解除されるように構成してもよい。
以上の装置において、口部6上を上側にして多数スタッ
カー11内にスタックされた扁平なパウチのうち最前列
のA’ウチ1は、移送具18によってシュート17内に
移送され、直ちに落下して第4図の1点鎖線で示される
ノやウチ1のように、ストツノ4−19上に係止される
。この状態においてパウチ1の壁部下端部2aは、第2
図(a)に示すように閉じている。その後直ちに開底具
20が前進して、各吸盤20aが壁部2の下端部2a部
近傍分を吸着して後退する。そのため第5図(b)に示
すように、壁部2と底部4の間に隙間22が形成され、
第2図(b)に示すように予備開底が行なわれる。
カー11内にスタックされた扁平なパウチのうち最前列
のA’ウチ1は、移送具18によってシュート17内に
移送され、直ちに落下して第4図の1点鎖線で示される
ノやウチ1のように、ストツノ4−19上に係止される
。この状態においてパウチ1の壁部下端部2aは、第2
図(a)に示すように閉じている。その後直ちに開底具
20が前進して、各吸盤20aが壁部2の下端部2a部
近傍分を吸着して後退する。そのため第5図(b)に示
すように、壁部2と底部4の間に隙間22が形成され、
第2図(b)に示すように予備開底が行なわれる。
このように隙間22が形成されているので、当該・ぐウ
チ1がホルダー21に装入された後、図示されない拡開
装置に移送され、該装置によシロ部に挿入されたノズル
から気体を吹込まれると、底部4も第2図(c)に示す
ように十分に開いて、完全な拡開が行なわれる。
チ1がホルダー21に装入された後、図示されない拡開
装置に移送され、該装置によシロ部に挿入されたノズル
から気体を吹込まれると、底部4も第2図(c)に示す
ように十分に開いて、完全な拡開が行なわれる。
本発明は以上の実施例によって制限されるものでなく、
例えばストッ・ぐ−および開底具は、下部(7) 開口部と移送具のレベルの中間に設けられてもよい。ま
たホルダー21の代りに、ノヤウチ1の両側縁部上部を
掴持するグリッ・や−を用いてもよい。。
例えばストッ・ぐ−および開底具は、下部(7) 開口部と移送具のレベルの中間に設けられてもよい。ま
たホルダー21の代りに、ノヤウチ1の両側縁部上部を
掴持するグリッ・や−を用いてもよい。。
本発明によれば、扁平なパウチの口部にノズルを挿入し
、ノズルより気体を吹込んで拡開する工程の前に、予め
真空吸着具によって底部と壁部の間に隙間を形成するの
で、・ぐウチの下端部近傍が湾曲していたり、あるいは
底部と壁部の内面が密着している場合であっても、確実
に拡開を行なうことができるという効果を奏することが
できる。
、ノズルより気体を吹込んで拡開する工程の前に、予め
真空吸着具によって底部と壁部の間に隙間を形成するの
で、・ぐウチの下端部近傍が湾曲していたり、あるいは
底部と壁部の内面が密着している場合であっても、確実
に拡開を行なうことができるという効果を奏することが
できる。
また真空吸着具を有する開底具は、・クウチをスタッカ
ーよりホルダーもしくはグリッパ−に案内するためにシ
ュートに付設されているので、装置が簡素化されるとい
う利点を有する。
ーよりホルダーもしくはグリッパ−に案内するためにシ
ュートに付設されているので、装置が簡素化されるとい
う利点を有する。
第1図は本発明に適用される・母つチの例の正面図、第
2図は第1図のパウチの底面図であって、第2図(a)
、 (b)および(c)は夫々予備開底前の状態、予
備開底後の状態および拡開後の状態を示す図面、第3図
は本発明の1実施例である装置の正面図、(8) 第4図は第*回のIV−IV線に沿う縦断面図、第5図
は予備開底の動作を説明するだめの要部縦断面図であっ
て、第5図(a)は開底直前の状態を示す図面、第5図
(b)は開底後の状態を示す図面である。 1・・・自立性・母つチ、2・・・壁部、4・・・底部
、6・・・口部、10・・予備開底装置、17・・・シ
ュート、19ストツ・”−120a・・・真空吸着用吸
盤(真空吸着具)。 代理人 弁理士 周 藤 悦 部
2図は第1図のパウチの底面図であって、第2図(a)
、 (b)および(c)は夫々予備開底前の状態、予
備開底後の状態および拡開後の状態を示す図面、第3図
は本発明の1実施例である装置の正面図、(8) 第4図は第*回のIV−IV線に沿う縦断面図、第5図
は予備開底の動作を説明するだめの要部縦断面図であっ
て、第5図(a)は開底直前の状態を示す図面、第5図
(b)は開底後の状態を示す図面である。 1・・・自立性・母つチ、2・・・壁部、4・・・底部
、6・・・口部、10・・予備開底装置、17・・・シ
ュート、19ストツ・”−120a・・・真空吸着用吸
盤(真空吸着具)。 代理人 弁理士 周 藤 悦 部
Claims (2)
- (1)壁部が互に接触して扁平な自立性パウチに、口部
から気体を吹込んで該パウチを拡開する工程吸着具を離
隔することを特徴とする自立性・やウチの予備開底方法
。 - (2)壁部が互に接触して扁平な自立性パウチに、口部
から気体を吹込んで該パウチを拡開する工程の前に、該
・母つチを予備開底するだめの装置であって、該装置は
、底部を下側にして落下する該パウチを案内するシュー
ト、該・ぐウチの下端部に係合して該・ぐウチの落下を
停止させ、該パウチを所定レベルに保持するストツノソ
ー、および停止した該・母つチの下端部近傍の該壁部部
分に対向する位置に設けられ、該壁部にほぼ垂直な方向
に往復動可能な、1対の該壁部の真空吸着具を備えるこ
とを特徴とする自立性パウチの予備開底装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17095882A JPS5962413A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | 自立性パウチの予備開底方法と装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17095882A JPS5962413A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | 自立性パウチの予備開底方法と装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962413A true JPS5962413A (ja) | 1984-04-09 |
| JPS6344611B2 JPS6344611B2 (ja) | 1988-09-06 |
Family
ID=15914529
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17095882A Granted JPS5962413A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | 自立性パウチの予備開底方法と装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5962413A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020019590A (ja) * | 2018-07-31 | 2020-02-06 | 日本クロージャー株式会社 | 搬出装置 |
-
1982
- 1982-10-01 JP JP17095882A patent/JPS5962413A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020019590A (ja) * | 2018-07-31 | 2020-02-06 | 日本クロージャー株式会社 | 搬出装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6344611B2 (ja) | 1988-09-06 |
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