JPS5962737A - 鉄道用ブレ−キシユ− - Google Patents
鉄道用ブレ−キシユ−Info
- Publication number
- JPS5962737A JPS5962737A JP14629183A JP14629183A JPS5962737A JP S5962737 A JPS5962737 A JP S5962737A JP 14629183 A JP14629183 A JP 14629183A JP 14629183 A JP14629183 A JP 14629183A JP S5962737 A JPS5962737 A JP S5962737A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brake shoe
- back plate
- lugs
- friction material
- brake
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B61—RAILWAYS
- B61H—BRAKES OR OTHER RETARDING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR RAIL VEHICLES; ARRANGEMENT OR DISPOSITION THEREOF IN RAIL VEHICLES
- B61H1/00—Applications or arrangements of brakes with a braking member or members co-operating with the periphery of the wheel rim, a drum or the like
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D65/00—Parts or details
- F16D65/02—Braking members; Mounting thereof
- F16D65/04—Bands, shoes or pads; Pivots or supporting members therefor
- F16D65/06—Bands, shoes or pads; Pivots or supporting members therefor for externally-engaging brakes
- F16D65/062—Bands, shoes or pads; Pivots or supporting members therefor for externally-engaging brakes engaging the tread of a railway wheel
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D69/00—Friction linings; Attachment thereof; Selection of coacting friction substances or surfaces
- F16D69/04—Attachment of linings
- F16D69/0408—Attachment of linings specially adapted for plane linings
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D69/00—Friction linings; Attachment thereof; Selection of coacting friction substances or surfaces
- F16D69/04—Attachment of linings
- F16D2069/0425—Attachment methods or devices
- F16D2069/0441—Mechanical interlocking, e.g. roughened lining carrier, mating profiles on friction material and lining carrier
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D69/00—Friction linings; Attachment thereof; Selection of coacting friction substances or surfaces
- F16D69/04—Attachment of linings
- F16D2069/0425—Attachment methods or devices
- F16D2069/045—Bonding
- F16D2069/0458—Bonding metallurgic, e.g. welding, brazing, sintering
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D69/00—Friction linings; Attachment thereof; Selection of coacting friction substances or surfaces
- F16D69/04—Attachment of linings
- F16D2069/0425—Attachment methods or devices
- F16D2069/0483—Lining or lining carrier material shaped in situ
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Braking Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は鉄道用のブレーキシューに関し、より特別には
ブレーキシューへのラグ(log)の数句けに関する。
ブレーキシューへのラグ(log)の数句けに関する。
従来より、鉄道用ブレーキシューは鋳鉄と合成材料の2
つのタイプの摩擦材の中の−っを使用している。米国特
許第2948361号に示されているように、合成材料
よりなるシューでは、合成材料の摩擦材がバックプレー
トに取付けられる前に、ブレーキシューのラグが該ラグ
の舌状部をバックプレートの下側にはさみ伺けることに
より数句けられる。
つのタイプの摩擦材の中の−っを使用している。米国特
許第2948361号に示されているように、合成材料
よりなるシューでは、合成材料の摩擦材がバックプレー
トに取付けられる前に、ブレーキシューのラグが該ラグ
の舌状部をバックプレートの下側にはさみ伺けることに
より数句けられる。
最近、新しいタイプのブレーキシューが合成月別のシュ
ーに代りに開発された。このシューは米国特許出願番号
第316652号に示されているように焼結金属の摩擦
材料よりなることを特徴としている。
ーに代りに開発された。このシューは米国特許出願番号
第316652号に示されているように焼結金属の摩擦
材料よりなることを特徴としている。
そのようなシューの製造では、焼結金属混合物がバック
プレートと共にコールドコンパクト(col’cl c
ompact) を形成すべく冷開成型され、それか
ら加熱されて熱間プレス加工される。熱間プレス加工の
間、加熱されたラグの変形を阻止する方法が見つからな
かったので、冷開成型の前にバックプレートにラグが取
付けられたシューをつくることは現実的でないことがわ
かった。それ故、熱間プレス加工されたブレーキシュー
が冷却された後、分離されたラグがバックプレートに溶
接された。この方法は時間ががNり高価であることがわ
かった。
プレートと共にコールドコンパクト(col’cl c
ompact) を形成すべく冷開成型され、それか
ら加熱されて熱間プレス加工される。熱間プレス加工の
間、加熱されたラグの変形を阻止する方法が見つからな
かったので、冷開成型の前にバックプレートにラグが取
付けられたシューをつくることは現実的でないことがわ
かった。それ故、熱間プレス加工されたブレーキシュー
が冷却された後、分離されたラグがバックプレートに溶
接された。この方法は時間ががNり高価であることがわ
かった。
それ故、本発明の目的は焼結金属ブレーキシューにラグ
を取付けるより良い方法を見つけること一つの形態では
、本発明は冷間プレス加工の間摩擦材に形成さJt′る
凹みと整合する一対の間隔を明けたスロットをバックプ
レートに形成する段階を含む。コールドコンパクトはそ
れから高温に加熱されて低温状態のラグを含んでいるダ
イに置かれる。熱間プレス段階の間、ラグの脚はバック
プレートのスロットを通してプレスされ、高温の摩擦材
と密接に接触される。本発明の他の形態では、スロット
や凹やがバックプレートや低温の摩擦材材に形成されず
、熱間プレス加工の間に低温ラグの脚が直接高温のバッ
クプレートを通して高温の摩擦材の中に圧入される。
を取付けるより良い方法を見つけること一つの形態では
、本発明は冷間プレス加工の間摩擦材に形成さJt′る
凹みと整合する一対の間隔を明けたスロットをバックプ
レートに形成する段階を含む。コールドコンパクトはそ
れから高温に加熱されて低温状態のラグを含んでいるダ
イに置かれる。熱間プレス段階の間、ラグの脚はバック
プレートのスロットを通してプレスされ、高温の摩擦材
と密接に接触される。本発明の他の形態では、スロット
や凹やがバックプレートや低温の摩擦材材に形成されず
、熱間プレス加工の間に低温ラグの脚が直接高温のバッ
クプレートを通して高温の摩擦材の中に圧入される。
本発明の他の目的および特徴は添附図面と共に示す以下
の実施例の記載から明らかとなるであろう。
の実施例の記載から明らかとなるであろう。
第1図を参照すると、′そこにはスチール製のバンクプ
レート14上に焼結金属の摩擦エレメント12が設けら
れた従来技術による鉄道用のブレーキシュー10が示沓
れている。ブレーキシューをブレーキヘッドに取付ける
ためのラグ16は4本の脚を有し、これらの脚はバック
プレートに18で溶接により取付けられている。
レート14上に焼結金属の摩擦エレメント12が設けら
れた従来技術による鉄道用のブレーキシュー10が示沓
れている。ブレーキシューをブレーキヘッドに取付ける
ためのラグ16は4本の脚を有し、これらの脚はバック
プレートに18で溶接により取付けられている。
第2図は、スチール製バックプレート24上に設けられ
た焼結金属の摩擦エレメント22とラグ26とを有する
本発明によるブレーキシュー20を示す。本発明の一実
施例によるゴールドコンパクトが第6図に示されている
。こ〜では、バックプレート24が一対の間隔を明けら
れたスロット28を有し、該スロットは摩擦材の凹み2
9と一致している。このコールドコンパクトを形成する
ため、バックプレート24は、第4図に示すように、湾
曲底面32とスロット28を通して伸びる一対の突起3
4−をもつ冷間成型ダイ60に装着される。それから鉄
をベースとした金属パウダー混合物がバックプレート2
4の上に置かれ、第6図のコールドコンパフトラつ<ル
べく 1.4. ton/1(9ton/インチ平方)
の圧力で圧縮される。この作用の間、突起ろ4は摩擦材
の中に凹み29を形成する。
た焼結金属の摩擦エレメント22とラグ26とを有する
本発明によるブレーキシュー20を示す。本発明の一実
施例によるゴールドコンパクトが第6図に示されている
。こ〜では、バックプレート24が一対の間隔を明けら
れたスロット28を有し、該スロットは摩擦材の凹み2
9と一致している。このコールドコンパクトを形成する
ため、バックプレート24は、第4図に示すように、湾
曲底面32とスロット28を通して伸びる一対の突起3
4−をもつ冷間成型ダイ60に装着される。それから鉄
をベースとした金属パウダー混合物がバックプレート2
4の上に置かれ、第6図のコールドコンパフトラつ<ル
べく 1.4. ton/1(9ton/インチ平方)
の圧力で圧縮される。この作用の間、突起ろ4は摩擦材
の中に凹み29を形成する。
第3図のコールドコンパクトは、次に炉中におかれて8
70〜1093°C(1600〜2000°F)に加熱
される。次の加ニステップは、第5図に示すように、凹
み40をもつ湾曲底面68を有する熱間プレスダイ36
を使用する。ラグ26が凹み40内におかれ、プラグ4
2がその上面が底面ろ8と面一になるようにおかれる。
70〜1093°C(1600〜2000°F)に加熱
される。次の加ニステップは、第5図に示すように、凹
み40をもつ湾曲底面68を有する熱間プレスダイ36
を使用する。ラグ26が凹み40内におかれ、プラグ4
2がその上面が底面ろ8と面一になるようにおかれる。
ホットコンパクトがそれから炉から取出されてダイにお
かれ、全アセンブリが土4 、ton/ff1(9to
n 7インチ平方)で加圧される。第6図は加圧直前の
ホットコンパクト22,24に対するラグ26の関係を
示し、ラグ26は孔46と凹み29内に伸びる舌状部4
8とを含む脚44を有する。加圧後、ラグ26は第7図
に示すように摩擦材22内に堅固に固定される。孔46
と舌状部48とはラグと摩擦材との間の機械的結合手段
を形成する。
かれ、全アセンブリが土4 、ton/ff1(9to
n 7インチ平方)で加圧される。第6図は加圧直前の
ホットコンパクト22,24に対するラグ26の関係を
示し、ラグ26は孔46と凹み29内に伸びる舌状部4
8とを含む脚44を有する。加圧後、ラグ26は第7図
に示すように摩擦材22内に堅固に固定される。孔46
と舌状部48とはラグと摩擦材との間の機械的結合手段
を形成する。
第8図および9図は、本発明の他の実施例を示す。該実
施例では、スロット28がバックプレート24から省略
され、また突起34が冷間成型ダイ30から省略されて
おり、それ故コールドコンパクトはスロット又は凹みを
有しない。第8図は熱間プレス直前のアセンブリを示す
。熱間プレスの間、低温のラグ26の脚44がスチール
製のバックプレート24を貫通して第9図に示すように
、そこにスロット28を形成し、かつ摩擦材22内に埋
設されることがわかった。これは製造をさらに簡素化す
る。
施例では、スロット28がバックプレート24から省略
され、また突起34が冷間成型ダイ30から省略されて
おり、それ故コールドコンパクトはスロット又は凹みを
有しない。第8図は熱間プレス直前のアセンブリを示す
。熱間プレスの間、低温のラグ26の脚44がスチール
製のバックプレート24を貫通して第9図に示すように
、そこにスロット28を形成し、かつ摩擦材22内に埋
設されることがわかった。これは製造をさらに簡素化す
る。
以上のように、本発明によれば、焼結金属の摩擦利より
なるブレーキシューにラグを経済的に数句固定すること
ができる。
なるブレーキシューにラグを経済的に数句固定すること
ができる。
第1図は従来技術のブレーキシューの斜視図、第2図は
本発明により数句けられたラグをもつブレーキシューの
斜視図、第3図は本発明の一実施例によるブレーキシュ
ーおよびバックプレートコールドコンパクトの斜視図、
第4図は第6図に示したコールドコンパクトの形成に使
用されるダイの斜視図、第5図は本発明により熱間プレ
スの間にブレーキシューにラグを取付けるのに使用され
るダイの斜視図、第6図は本発明の一実施例により熱間
プレスの前に脚をバックプレートのスロットを通して摩
擦材の凹み内に挿入させたラグの詳細図、第7図は第6
図と同様な図であるが熱間ブレス後の図、第8図は本発
明の他の実施例による脚を摩擦材に挿入する前のラグの
詳細図、第9図は第8図と同様な図であるが熱間ブレス
後の図である。
本発明により数句けられたラグをもつブレーキシューの
斜視図、第3図は本発明の一実施例によるブレーキシュ
ーおよびバックプレートコールドコンパクトの斜視図、
第4図は第6図に示したコールドコンパクトの形成に使
用されるダイの斜視図、第5図は本発明により熱間プレ
スの間にブレーキシューにラグを取付けるのに使用され
るダイの斜視図、第6図は本発明の一実施例により熱間
プレスの前に脚をバックプレートのスロットを通して摩
擦材の凹み内に挿入させたラグの詳細図、第7図は第6
図と同様な図であるが熱間ブレス後の図、第8図は本発
明の他の実施例による脚を摩擦材に挿入する前のラグの
詳細図、第9図は第8図と同様な図であるが熱間ブレス
後の図である。
Claims (3)
- (1)スチール製のバックプレートと、該バックプレー
1・に装着された熱間プレス加工された焼結金属の摩擦
材エレメントと、ブレーキシューをブレーキヘッドに取
付けるためバックプレー1・から伸びているラグとを有
する鉄道用ブレーキシューであって、バックプレートは
一対の間を置かれたスロットを形成されており、ラグは
該ラグをブレーキシューに固定するため前記間を置いた
スロットを通して摩擦材エレメントの本体内に伸びてい
る一対の間を置かれた脚を含むことを特徴とする鉄道用
ブレーキシュー。 - (2) ブレーキシューの熱間プレス加工の間にラグ
の脚が摩擦材エレメント内に圧入される第1項のブレー
キシュー。 - (3) バックプレートのスロットカフレーキシュー
の熱間プレス加工の間にラグの脚をバックプレートを通
して摩擦材エレメントに圧入することにより形成される
第2項のブレーキシュー。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US40702582A | 1982-08-11 | 1982-08-11 | |
| US407025 | 1982-08-11 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962737A true JPS5962737A (ja) | 1984-04-10 |
Family
ID=23610308
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14629183A Pending JPS5962737A (ja) | 1982-08-11 | 1983-08-10 | 鉄道用ブレ−キシユ− |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0102309A1 (ja) |
| JP (1) | JPS5962737A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8157080B2 (en) | 2009-03-12 | 2012-04-17 | Pearson Packaging Systems | Product aggregating apparatus |
| CN103407199A (zh) * | 2013-08-29 | 2013-11-27 | 昆山硕华模具板有限公司 | 一种便于起吊的热压板 |
| CN106032828A (zh) * | 2015-08-26 | 2016-10-19 | 天津友大金属结构制造有限公司 | 一种散热性能佳的来令片 |
| CN106032826A (zh) * | 2015-08-26 | 2016-10-19 | 天津友大金属结构制造有限公司 | 一种高强度来令片 |
| DE102020117630B4 (de) * | 2020-07-03 | 2022-04-28 | Knorr-Bremse Systeme für Schienenfahrzeuge GmbH | Bremsklotz und Bremsklotzeinrichtung eines Schienenfahrzeugs |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2331563A (en) * | 1941-10-22 | 1943-10-12 | Charles J Cretors | Brake shoe |
| US2970675A (en) * | 1956-07-27 | 1961-02-07 | Sk Wellman Co | Brake block |
| US2948361A (en) * | 1956-08-10 | 1960-08-09 | American Brake Shoe Co | Brake shoes |
| DE1233547B (de) * | 1963-07-02 | 1967-02-02 | Jurid Werke Gmbh | Verfahren zum Herstellen eines Metallbelages auf einem Traeger durch Aufsintern einer Schicht von losem Metallpulvergemisch |
| CA1162005A (en) * | 1980-12-19 | 1984-02-14 | Herbert W. Lloyd | Sintered powder metal friction material |
-
1983
- 1983-07-04 EP EP83630113A patent/EP0102309A1/en not_active Withdrawn
- 1983-08-10 JP JP14629183A patent/JPS5962737A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0102309A1 (en) | 1984-03-07 |
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