JPS5962938A - マイクロコンピユ−タ - Google Patents
マイクロコンピユ−タInfo
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- JPS5962938A JPS5962938A JP58138643A JP13864383A JPS5962938A JP S5962938 A JPS5962938 A JP S5962938A JP 58138643 A JP58138643 A JP 58138643A JP 13864383 A JP13864383 A JP 13864383A JP S5962938 A JPS5962938 A JP S5962938A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- bit
- serial
- register
- clock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L25/00—Baseband systems
- H04L25/38—Synchronous or start-stop systems, e.g. for Baudot code
- H04L25/40—Transmitting circuits; Receiving circuits
- H04L25/49—Transmitting circuits; Receiving circuits using code conversion at the transmitter; using predistortion; using insertion of idle bits for obtaining a desired frequency spectrum; using three or more amplitude levels ; Baseband coding techniques specific to data transmission systems
- H04L25/4904—Transmitting circuits; Receiving circuits using code conversion at the transmitter; using predistortion; using insertion of idle bits for obtaining a desired frequency spectrum; using three or more amplitude levels ; Baseband coding techniques specific to data transmission systems using self-synchronising codes, e.g. split-phase codes
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F15/00—Digital computers in general; Data processing equipment in general
- G06F15/16—Combinations of two or more digital computers each having at least an arithmetic unit, a program unit and a register, e.g. for a simultaneous processing of several programs
- G06F15/161—Computing infrastructure, e.g. computer clusters, blade chassis or hardware partitioning
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- Computer And Data Communications (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Information Transfer Systems (AREA)
- Microcomputers (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、一般的にデータ処理装置の分野に関するもの
で、更に詳しく言うと直列入出力(1/D )通信論理
装置を具えた単一チップマイクロコンピュータに関する
。
で、更に詳しく言うと直列入出力(1/D )通信論理
装置を具えた単一チップマイクロコンピュータに関する
。
マイクロコンピュータは、複雑化した汎用論理装置であ
り、それは、産業上の通信装置、大規模、中規模の計算
機の周辺及び端末ハードウェア、自動車及び他の輸送媒
体、娯楽及び教育装置及びそ明&、lll?:のイア1
書(内容に夜更なし)の類似物において広範な種類の有
効制御機能を実行するようにプ目グラムされることがで
きる。
り、それは、産業上の通信装置、大規模、中規模の計算
機の周辺及び端末ハードウェア、自動車及び他の輸送媒
体、娯楽及び教育装置及びそ明&、lll?:のイア1
書(内容に夜更なし)の類似物において広範な種類の有
効制御機能を実行するようにプ目グラムされることがで
きる。
マイクロコンピュータは、データ処理端末装置。
モデムと処理装置との間の直列データ通信を益々制御す
るように使用されつ\ある。端末装置或いはモデム間の
直列データ通信は、主としてNRZ(非ゼロ復帰、
non−return−to−Zero)符号化装置を
使用し、この場合、処理装置(プロセッサ)間の直列通
信は、主として2相打号化(biphase enco
−ding )を利用している。特に、自動化装置の環
境’におけるような分布した処理システムは、益々重要
とな9、高度に信頼性ある2相様式(biphα8#f
ormat ) ′!il−処理する能力のめるマイク
ロコンピュータを提供することもまた益々重要となシ、
それは、送信機のクロックと受信機のクロック間の極め
て大きな不緊合(mismatah )を黙認すること
ができる。
るように使用されつ\ある。端末装置或いはモデム間の
直列データ通信は、主としてNRZ(非ゼロ復帰、
non−return−to−Zero)符号化装置を
使用し、この場合、処理装置(プロセッサ)間の直列通
信は、主として2相打号化(biphase enco
−ding )を利用している。特に、自動化装置の環
境’におけるような分布した処理システムは、益々重要
とな9、高度に信頼性ある2相様式(biphα8#f
ormat ) ′!il−処理する能力のめるマイク
ロコンピュータを提供することもまた益々重要となシ、
それは、送信機のクロックと受信機のクロック間の極め
て大きな不緊合(mismatah )を黙認すること
ができる。
マイクロコンピュータのユニットの値段が安くなるにつ
れて、これらの装置は、あらゆる型の直列データ通信を
制御するために益々注目されるようになっている。NR
Z (非ゼロ復帰)と2相方式との両者を利用する能力
を有するマイクロコンピュータを提供することは極めて
望ましいことである。然し、競争力ある値段で販売され
得るマイクロコンピータを設計する場合に、良品率(y
ields )はチップ・サイズに反比例するから、必
然的にオンチップ論理装置は、最大限可能なまで最小化
されることになる。従って、NRZと2相打号化の両方
を適応可能であって、しかも実行される最小の論理装置
を必要とするマイク目コンピュータ直列入出力(710
)通信論理装置の必要性がある。
れて、これらの装置は、あらゆる型の直列データ通信を
制御するために益々注目されるようになっている。NR
Z (非ゼロ復帰)と2相方式との両者を利用する能力
を有するマイクロコンピュータを提供することは極めて
望ましいことである。然し、競争力ある値段で販売され
得るマイクロコンピータを設計する場合に、良品率(y
ields )はチップ・サイズに反比例するから、必
然的にオンチップ論理装置は、最大限可能なまで最小化
されることになる。従って、NRZと2相打号化の両方
を適応可能であって、しかも実行される最小の論理装置
を必要とするマイク目コンピュータ直列入出力(710
)通信論理装置の必要性がある。
直列入出力通信論理装置を有する単一チツイ°・マイク
ロコンピュータにおいて、オンボード・マイク目プロセ
ッサ或いはCPUの不必要な割込み(i%t6γrup
tion )の数を最小化することが望ましい。CPU
の不必要な割込みを減少することによっテ、マイクロコ
ンピュータの能率及びCPUの総合処畑能力(thro
sghpqbt )が増大される。分布された処理装置
(プロセッサ)或いは多重処理装置構成として知られて
いる幾つかのマイクロコンピュータを1緒に接続するこ
とが益々普通のものとなυつつあシ、その場合、マイク
ロコンピュータは、共通の直列入出力通信線を共用する
であろう。直列通信が、主CPUと従CPUとの間で誘
導される場合、共用直列入出力線にわたって送信される
一定のデジタル情報は、すべてのCPUに対して関心は
存在しない。それは、それに対して関心のある任意の将
来のデジタル通信を受信するように、特定的にそれをア
ドレスしないメツセージの内容を選択的に取消し、直列
入出力線が自由になる時に“励起″(wake up
)させるCPU手段を具えることが望ましい。
ロコンピュータにおいて、オンボード・マイク目プロセ
ッサ或いはCPUの不必要な割込み(i%t6γrup
tion )の数を最小化することが望ましい。CPU
の不必要な割込みを減少することによっテ、マイクロコ
ンピュータの能率及びCPUの総合処畑能力(thro
sghpqbt )が増大される。分布された処理装置
(プロセッサ)或いは多重処理装置構成として知られて
いる幾つかのマイクロコンピュータを1緒に接続するこ
とが益々普通のものとなυつつあシ、その場合、マイク
ロコンピュータは、共通の直列入出力通信線を共用する
であろう。直列通信が、主CPUと従CPUとの間で誘
導される場合、共用直列入出力線にわたって送信される
一定のデジタル情報は、すべてのCPUに対して関心は
存在しない。それは、それに対して関心のある任意の将
来のデジタル通信を受信するように、特定的にそれをア
ドレスしないメツセージの内容を選択的に取消し、直列
入出力線が自由になる時に“励起″(wake up
)させるCPU手段を具えることが望ましい。
オン・ボード直列入出力データ通信論理装置を有スるマ
イクロプロセッサにおいて、実際には、種々の磁気媒体
装置に関連した制御装置によシ通常使用されるようない
かなる直列データ再生論理装置においても、マンチェス
ター符号化データを精確に、しかも幾つかのデータ速度
の任意の一速度においても復号する能力を有することが
望ましい。周知の先行技術の直列データ再生(rgco
υsty)論理装置は、単発マルチバイブレータを使用
し、マンチェスタ・データ・ストリーム(FM或いは2
相として知られている)における転移期間の間。
イクロプロセッサにおいて、実際には、種々の磁気媒体
装置に関連した制御装置によシ通常使用されるようない
かなる直列データ再生論理装置においても、マンチェス
ター符号化データを精確に、しかも幾つかのデータ速度
の任意の一速度においても復号する能力を有することが
望ましい。周知の先行技術の直列データ再生(rgco
υsty)論理装置は、単発マルチバイブレータを使用
し、マンチェスタ・データ・ストリーム(FM或いは2
相として知られている)における転移期間の間。
フィンドウ(wi%dow )を決定す゛ふ。単発マル
チパイプレークは、生産者の許容範囲(toleran
ce ) r偏差(ドリフト)及び他の面層゛を受ける
。更に重要なことは、それらは単−周数数を復調するの
を制限する。単発マルチ、、(”、(グレータに関連し
た許容範囲問題を回避し、可変が−タ速度の自動調節を
与えるため、全体的に直列データ再生のデジタル・シス
テムが必要となる。
チパイプレークは、生産者の許容範囲(toleran
ce ) r偏差(ドリフト)及び他の面層゛を受ける
。更に重要なことは、それらは単−周数数を復調するの
を制限する。単発マルチ、、(”、(グレータに関連し
た許容範囲問題を回避し、可変が−タ速度の自動調節を
与えるため、全体的に直列データ再生のデジタル・シス
テムが必要となる。
本発明の目的は、単チップ・マイクロコンピュータにお
いて改良した直列入出力通信論理を与えることである。
いて改良した直列入出力通信論理を与えることである。
本発明の他の目的は、単チップ・マイクロコンピュータ
におりてNRZ様式及び2相様式の両者を処理すること
が可能である直列入出力通信論理を与えることである。
におりてNRZ様式及び2相様式の両者を処理すること
が可能である直列入出力通信論理を与えることである。
本発明の他の目的は、多実処理構造において動作する数
個のマイクロコンピユーiがそれに関係のない直列メツ
セージを選択的に取消し、何時直列通信線が再び自由に
なるかを感知させること全nJ能とすることである。
個のマイクロコンピユーiがそれに関係のない直列メツ
セージを選択的に取消し、何時直列通信線が再び自由に
なるかを感知させること全nJ能とすることである。
更に、本発明の目的は、2相符号化データの可変データ
速度を自動的に調節する直列データ再生回路を提供する
ことである。
速度を自動的に調節する直列データ再生回路を提供する
ことである。
本発明のこれら及び他の目的は、直列入出力(、Ilo
)通信論理装置を有するマイクロコンビ1−タを具え
ることによって本発明の好ましい実施例に従って達成さ
れる。こ\で通信論理装置は、NRZ符号化様式の直列
入出力線によシ直列情報を送受信する手段、及び2相打
号化様式におる直列情報を送受信する手段を具える。マ
イクロコンピュータ入出力通信論理装置は、双安定蓄積
手段、及びマイクロコンピュータが直列入出力線上の直
列情報を受信しないことを希望する場合に双安定蓄積手
段を所定の状態にセットする手段を具える。マイクロコ
ンピュータ入出力通信論理装置は、また、クロック周波
数fを有する2相打号化データ・ストリームのデータ及
びクロックを分離するデジタル回路を具え、かようなデ
ジタル回路は、周波数Nf sこ\でNは2よシ大きい
正の整数を有する付加クロックを与える手段、前記デー
タ・ストリームに応答する入力を有するシフト・レジス
タ、及びシフト・レジスタに応答しデータとクロック信
号とを分離するデジタル論理手段、とから成る。
)通信論理装置を有するマイクロコンビ1−タを具え
ることによって本発明の好ましい実施例に従って達成さ
れる。こ\で通信論理装置は、NRZ符号化様式の直列
入出力線によシ直列情報を送受信する手段、及び2相打
号化様式におる直列情報を送受信する手段を具える。マ
イクロコンピュータ入出力通信論理装置は、双安定蓄積
手段、及びマイクロコンピュータが直列入出力線上の直
列情報を受信しないことを希望する場合に双安定蓄積手
段を所定の状態にセットする手段を具える。マイクロコ
ンピュータ入出力通信論理装置は、また、クロック周波
数fを有する2相打号化データ・ストリームのデータ及
びクロックを分離するデジタル回路を具え、かようなデ
ジタル回路は、周波数Nf sこ\でNは2よシ大きい
正の整数を有する付加クロックを与える手段、前記デー
タ・ストリームに応答する入力を有するシフト・レジス
タ、及びシフト・レジスタに応答しデータとクロック信
号とを分離するデジタル論理手段、とから成る。
本発明は、添付特許請求の範囲において詳細に指摘゛さ
れている。然し、本発明の他の特徴は、添付図面に関連
する下記の詳細な説明を参照することによって益々明ら
かとなり、よシよく理解されよう。
れている。然し、本発明の他の特徴は、添付図面に関連
する下記の詳細な説明を参照することによって益々明ら
かとなり、よシよく理解されよう。
一般的説明
M1図は、本発明を具体化した単チツプマイクロコンピ
ュータのブロック図を示す。本発明は、単チップ・マイ
クロコンピュータでなくても実行されることは理解され
よう。本発明の好ましい実7111例は、第1図に図示
のマイクロコンピュータ。
ュータのブロック図を示す。本発明は、単チップ・マイ
クロコンピュータでなくても実行されることは理解され
よう。本発明の好ましい実7111例は、第1図に図示
のマイクロコンピュータ。
モトローラ社M(:’680iマイクロコンピュータニ
テ具体化される。
テ具体化される。
第1図に図示のマイコン(以下マイクロコンピータをこ
のように略称)は、中央処理装置(CPU)1、ランダ
ム・アクセス・メモリ(RAM) 2 、固定メモ!J
(ROM) 3.タイマー回路4及び主要機能ブロッ
クとしての直列入出力部分5とから構成される。第1図
に図示のマイコンは、また、マルチブレフサ(MUX)
6 、内部アドレス・パス7、内部データ・バス8.
及び4個の入出力(Ilo )ボート11〜14とを具
える。CPUは、その入力として、夫々線20による主
クロックE、線21.22によるモード制御信号CC1
及びCC2,線25による割込み要求信号(IRQl)
、線25によるノン・マスカブル割込み信号(son−
mamkablm 1nterrupt signal
)(NMI)、線26による電源供給信号(Vco)
、#27による接地信号(Vss)を受信する。RAM
2は、電源故障の場合にRAMにデータを保持するよ
うに線28によ!1lVoo予備電源を受けとる。
のように略称)は、中央処理装置(CPU)1、ランダ
ム・アクセス・メモリ(RAM) 2 、固定メモ!J
(ROM) 3.タイマー回路4及び主要機能ブロッ
クとしての直列入出力部分5とから構成される。第1図
に図示のマイコンは、また、マルチブレフサ(MUX)
6 、内部アドレス・パス7、内部データ・バス8.
及び4個の入出力(Ilo )ボート11〜14とを具
える。CPUは、その入力として、夫々線20による主
クロックE、線21.22によるモード制御信号CC1
及びCC2,線25による割込み要求信号(IRQl)
、線25によるノン・マスカブル割込み信号(son−
mamkablm 1nterrupt signal
)(NMI)、線26による電源供給信号(Vco)
、#27による接地信号(Vss)を受信する。RAM
2は、電源故障の場合にRAMにデータを保持するよ
うに線28によ!1lVoo予備電源を受けとる。
ボート1,6及び4は8ビツト・ボートであシ、ボート
2は5ビツト・ボートである。ボート1に入る8本の線
P10−P 17は、並列入出力動作にのみ専用される
。ボート2〜4に入る線は、M1図に図示のマイコンを
動作させる6個の可能なモードの1つに依存して異なる
方法で構成される。ボート2は5本の線P20〜P24
を有し、ボート5は、8木の線P30〜P37及び2本
の制御線sc1.sc2を有する。ボート3に入る制御
線Sc1. SC2は、入力及び出力ストロープ(5t
robe )として作用する。ボート4は8本の線P4
0〜P47 f有する。単チップ・モードにおいてボー
ト2〜4のすべての入出力線は、それぞれのボートに関
連したデータ方向レジスタ(data directi
on register )によシ入力或いは出力の何
れかに役立つようにプログラムされることができる。拡
張した非多重モードにおいて、ボート3の線P50〜P
57は外部データバス(DO〜D7)として機能する。
2は5ビツト・ボートである。ボート1に入る8本の線
P10−P 17は、並列入出力動作にのみ専用される
。ボート2〜4に入る線は、M1図に図示のマイコンを
動作させる6個の可能なモードの1つに依存して異なる
方法で構成される。ボート2は5本の線P20〜P24
を有し、ボート5は、8木の線P30〜P37及び2本
の制御線sc1.sc2を有する。ボート3に入る制御
線Sc1. SC2は、入力及び出力ストロープ(5t
robe )として作用する。ボート4は8本の線P4
0〜P47 f有する。単チップ・モードにおいてボー
ト2〜4のすべての入出力線は、それぞれのボートに関
連したデータ方向レジスタ(data directi
on register )によシ入力或いは出力の何
れかに役立つようにプログラムされることができる。拡
張した非多重モードにおいて、ボート3の線P50〜P
57は外部データバス(DO〜D7)として機能する。
若し、8本のアドレス線がこのモードにおいて必要とさ
れない場合には、残シの線は入出力(Ilo )として
構成されよう。拡張した多重モードにおいて、ボート3
の線P50〜F37は、外部データ・バス(DO〜D7
)としてまた低位アドレス・バス(AO〜A7)として
両方に作用する。このモードにおいて、ボート4の線P
40〜P47は、高位アドレス線(A8〜A15)とし
て作用する。若し、8個の高位アドレス線の何れもがこ
のモードにおいて必要とされない場合には、残υの線は
人出力(Ilo>として構成されよう。
れない場合には、残シの線は入出力(Ilo )として
構成されよう。拡張した多重モードにおいて、ボート3
の線P50〜F37は、外部データ・バス(DO〜D7
)としてまた低位アドレス・バス(AO〜A7)として
両方に作用する。このモードにおいて、ボート4の線P
40〜P47は、高位アドレス線(A8〜A15)とし
て作用する。若し、8個の高位アドレス線の何れもがこ
のモードにおいて必要とされない場合には、残υの線は
人出力(Ilo>として構成されよう。
6個のすべてのモードにおいて、ボート20線P20〜
P24は、このボートに関連したデータ方向レジスタに
よって入力線或いは出力線の何れかに構成されることが
できる。ボート2は、また、後述の方法で、第1図のマ
イコンの直列入出力通信能力(capabilitv)
及びプログラム可能なタイマ能力に対してアクセスを与
える。
P24は、このボートに関連したデータ方向レジスタに
よって入力線或いは出力線の何れかに構成されることが
できる。ボート2は、また、後述の方法で、第1図のマ
イコンの直列入出力通信能力(capabilitv)
及びプログラム可能なタイマ能力に対してアクセスを与
える。
第1図のマイコンの前述の説明は、種々の動作モードを
具え、単に一般的背景を示しだにすぎず、本発明の直列
入出力の特徴的動作は、かような説明とは別個に完全に
理解されることができる。本発明の直列入出力動作は、
ビンP22.P23及びP24のみを介して導入され、
これらのピンの機能は、前述したマイコン動作の特定モ
ードによって影響されない。
具え、単に一般的背景を示しだにすぎず、本発明の直列
入出力の特徴的動作は、かような説明とは別個に完全に
理解されることができる。本発明の直列入出力動作は、
ビンP22.P23及びP24のみを介して導入され、
これらのピンの機能は、前述したマイコン動作の特定モ
ードによって影響されない。
第2図は、第1図のマイコンのピン出力配置の概略的表
示15を示す。
示15を示す。
二重形式(DUAL FORMATS )第1図のマイ
コンの直列入出力(Ilo )部分は、種々のクロック
速度において全2重或いは半2重にて直列通信を誘導す
ることが可能である。更に、直列入出力論理は、次の2
つの様式の何れかの直列動作を取扱うことができる。即
ち、 (リ 端末或いはモデム(変復調器)間で代表的に使用
される標準的マーク/スペース(NRZ)(2) 処
理装置間の通信に主として使用される自己クロッキング
2相(self−clocking btphasa
)NRZ様式は第7図Aに図示され、2相様式は第7図
Bに図示されている。両様式とも、スタート・ビット(
常に0)によシ始まシ、ストップ・ビット(當に1)に
よシ終る。NRZ様式は、ピント時間ごとにおけるビッ
ト値に対応する信号レベルを与える。そのレベルは、復
号に際してビット時間の中間においてサンプルされる。
コンの直列入出力(Ilo )部分は、種々のクロック
速度において全2重或いは半2重にて直列通信を誘導す
ることが可能である。更に、直列入出力論理は、次の2
つの様式の何れかの直列動作を取扱うことができる。即
ち、 (リ 端末或いはモデム(変復調器)間で代表的に使用
される標準的マーク/スペース(NRZ)(2) 処
理装置間の通信に主として使用される自己クロッキング
2相(self−clocking btphasa
)NRZ様式は第7図Aに図示され、2相様式は第7図
Bに図示されている。両様式とも、スタート・ビット(
常に0)によシ始まシ、ストップ・ビット(當に1)に
よシ終る。NRZ様式は、ピント時間ごとにおけるビッ
ト値に対応する信号レベルを与える。そのレベルは、復
号に際してビット時間の中間においてサンプルされる。
第7図Aに図示の例は、NRZ符号化2進数01001
101 t−示す。
101 t−示す。
その数は最下位ピット(LSB)に始って符号化される
ことは注目すべきである。ビット時間0において信号レ
ベルは高となシ、2進数“1″を示す。
ことは注目すべきである。ビット時間0において信号レ
ベルは高となシ、2進数“1″を示す。
ビット時間“1′において、ス゛トップ・ビット信号が
1バイトO終了を示すまで信号レベルが低となシ、2進
数“0”などを示す。NRZ様式は、送信機と受信機の
クロック間で正しい動作に対して約3.75%の不整合
を黙認することができる。
1バイトO終了を示すまで信号レベルが低となシ、2進
数“0”などを示す。NRZ様式は、送信機と受信機の
クロック間で正しい動作に対して約3.75%の不整合
を黙認することができる。
第7図Bは、2相様式における符号化2進数01001
1d1を図示するものである。2相様式は、ビット時間
ごとに信号レベルの転換と値1を有するビットごとの中
心における転換とを与える。2相様式は、また、2相−
M 、 FM 、 F/2F及びマンチェスタ様式とし
て知られ、送信機クロックと受信機クロック間で正しい
動作に対して約25%の差異を黙認できる。NRZ様式
の遊び線(1dle 1ine )tよ、線路上の一定
のマーク(1)によって表わされることは注目ずべきで
らる。2相様式において、遊び線は、1/2ビット時間
ごとにトグルするであろう。
1d1を図示するものである。2相様式は、ビット時間
ごとに信号レベルの転換と値1を有するビットごとの中
心における転換とを与える。2相様式は、また、2相−
M 、 FM 、 F/2F及びマンチェスタ様式とし
て知られ、送信機クロックと受信機クロック間で正しい
動作に対して約25%の差異を黙認できる。NRZ様式
の遊び線(1dle 1ine )tよ、線路上の一定
のマーク(1)によって表わされることは注目ずべきで
らる。2相様式において、遊び線は、1/2ビット時間
ごとにトグルするであろう。
マイコン上で2相様式にて通信を送受信する能力を与え
ることは特に有利である。2相様式は、処理装置と処理
装置間通信における極めて大きなりロック不整合を黙認
できるから、それは、例えば、自動化装置環境のもとで
発生するような多重処理装置配置において特に有用であ
る。
ることは特に有利である。2相様式は、処理装置と処理
装置間通信における極めて大きなりロック不整合を黙認
できるから、それは、例えば、自動化装置環境のもとで
発生するような多重処理装置配置において特に有用であ
る。
第3図に関連して本発明を具体化した直列入出力通信論
理装置の一般的ブロック図が示されている。直列入出力
回路は、送信データ・レジスタ(TDR) 37 、送
信シフト・レジスタ(TDs ) 3B 。
理装置の一般的ブロック図が示されている。直列入出力
回路は、送信データ・レジスタ(TDR) 37 、送
信シフト・レジスタ(TDs ) 3B 。
フリップ・フロップTDST 39 、 TBレジスタ
40及びTCカウンタ制御論理装置41f:具える。直
列入出力論理は、また、フリップ・フロップR8D 5
3゜受信シフト・レジスタ(RED)34.フリップ・
フロップRDST 35 、 RBレジスタ31.RC
カウンタ制御論理32.及び受信データ・レジスタ(R
DR)36′@:具える受信機部分を含む。送信機及び
受信機部分は両者とも周辺データ・バス50’を経てマ
イコンと通信し、ボート2のピンP22.P23.及び
P24を経て外部装置と通信する。
40及びTCカウンタ制御論理装置41f:具える。直
列入出力論理は、また、フリップ・フロップR8D 5
3゜受信シフト・レジスタ(RED)34.フリップ・
フロップRDST 35 、 RBレジスタ31.RC
カウンタ制御論理32.及び受信データ・レジスタ(R
DR)36′@:具える受信機部分を含む。送信機及び
受信機部分は両者とも周辺データ・バス50’を経てマ
イコンと通信し、ボート2のピンP22.P23.及び
P24を経て外部装置と通信する。
データ伝送において、送信される8ビツトデータ語は、
周辺データ・バス60から送信機データ・レジスタTD
R57に書込まれる。次いで、8ビツトは、TDR57
から送信シフト・レジスタTDS 3Bに並列に転送さ
れ、それはフリップ・フロップTDST 59を経てボ
ート2のピンP24へのビット出力をシフトする。TD
ST 39は、データ・ストリームを様式化し、スター
ト・ビット、ストップ・ビットを各送信語に加算する。
周辺データ・バス60から送信機データ・レジスタTD
R57に書込まれる。次いで、8ビツトは、TDR57
から送信シフト・レジスタTDS 3Bに並列に転送さ
れ、それはフリップ・フロップTDST 59を経てボ
ート2のピンP24へのビット出力をシフトする。TD
ST 39は、データ・ストリームを様式化し、スター
ト・ビット、ストップ・ビットを各送信語に加算する。
データ受信において、入力するデータ・ストリームは、
ボート2のピン23を介して入力され、フリップ・フロ
ップRDS55を介して受信シフト・レジスタ34を通
過し、それは、スタート・ビットがフリップ・フロップ
RDST 35に入シ、データの8ビツトが受信シフト
・レジスタ34にアう、ストップ・ビットがフリップ・
フロップRED 35に入るまでシフトされる。若し、
フレーミング誤シ或いはオーバーラン東件が存在しなけ
れば、データの8ビツトは受信シフト・レジスタ34か
う受信データ・レジスタRDR36に至るまで並列に転
送される。次に、語は、RDR56を周辺データ・バス
50に書込むことによってマイコンに利用可能になされ
る。
ボート2のピン23を介して入力され、フリップ・フロ
ップRDS55を介して受信シフト・レジスタ34を通
過し、それは、スタート・ビットがフリップ・フロップ
RDST 35に入シ、データの8ビツトが受信シフト
・レジスタ34にアう、ストップ・ビットがフリップ・
フロップRED 35に入るまでシフトされる。若し、
フレーミング誤シ或いはオーバーラン東件が存在しなけ
れば、データの8ビツトは受信シフト・レジスタ34か
う受信データ・レジスタRDR36に至るまで並列に転
送される。次に、語は、RDR56を周辺データ・バス
50に書込むことによってマイコンに利用可能になされ
る。
プログラマブル・オプシロン
本発明の直列入出力論理は、幾つかの重要な特徴に関連
してプログラム可能でるる。データ通信様式は、 NR
Z或いは2相打号化の何れかを利用するようにプログラ
ムされる。クロックは、内部或いは外部クロック信号の
何れかを利用するようにプログラムされる。励起(wa
ke −up )能力は、使用可能とされるか或いは使
用禁止(digαbtu)される。
してプログラム可能でるる。データ通信様式は、 NR
Z或いは2相打号化の何れかを利用するようにプログラ
ムされる。クロックは、内部或いは外部クロック信号の
何れかを利用するようにプログラムされる。励起(wa
ke −up )能力は、使用可能とされるか或いは使
用禁止(digαbtu)される。
割込み要求は、送信データ・レジスタ37及び受信デー
タ・レジスタ56に関し可能化されるか個々にマスクさ
れる。ボート2のピン22は、可能とされるか或いは使
用禁止される。最後に1.ボート2のピン23及び24
は、送信機及び受信機部分によシ単独に直列入出力動作
に供されるか又は使用されない。
タ・レジスタ56に関し可能化されるか個々にマスクさ
れる。ボート2のピン22は、可能とされるか或いは使
用禁止される。最後に1.ボート2のピン23及び24
は、送信機及び受信機部分によシ単独に直列入出力動作
に供されるか又は使用されない。
第1表(後記する)は、マイコンのクロック周波数φ2
又は外部クロック周波数の各々に対する4個の可能なデ
ータ通信速度を示す。種々のデータ速度及びクロック周
波数は、本明細書中で更に詳細に説明されよう。
又は外部クロック周波数の各々に対する4個の可能なデ
ータ通信速度を示す。種々のデータ速度及びクロック周
波数は、本明細書中で更に詳細に説明されよう。
データ・リン・り構成
本発明の1α列入出力論理と共に使用されるデータ・リ
ンクは、半2重或いは全2重の何れかであり、別個のク
ロックを使用するかそうでない場合もある。2相様式及
びNRZ様式の両者は、別個のクロック線なしで使用さ
れるが、然しNRZ様式のみは、別個のクロック線(入
力或いは出力の何れか)により使用されてよい。また、
クロックのみを遠隔装置に送信することは可能でるる。
ンクは、半2重或いは全2重の何れかであり、別個のク
ロックを使用するかそうでない場合もある。2相様式及
びNRZ様式の両者は、別個のクロック線なしで使用さ
れるが、然しNRZ様式のみは、別個のクロック線(入
力或いは出力の何れか)により使用されてよい。また、
クロックのみを遠隔装置に送信することは可能でるる。
種々のデータ・リンク構成は第2表(後記する)に要約
されている。
されている。
本発明は、第1図に図示のマイコンを使用する多重処理
装置配置において励起能力(wake−up ca芦−
bility )を与える。励起能力とは、目的のアド
レスが特定の処理装置のアドレスと異なる場合に共通線
上の無関係の処理装置がメツセージの残余を取消すこと
を許容することによって処理装置の処理能力を増大しよ
うとするものである。若し、残余のメツセージがそれに
対して意図されていないことを処理装置が決定した場合
、それは、制御状態レジスタにおいて励起ビット(WU
)をセットする。励起ビットのセントにより、受信部分
は割込まれることなくメツセージの監視を継続する。1
1個の連続した“1”が受信部分によシ受信されると、
受信部分は励起ピッ) WU fクリヤし、次のメツセ
ージに対して割込み処理を“励起”させる。11個の連
続した“1”は送信線上の遊び状態(idle stα
−ig)を示す。励起能力は、下記に極めて詳細に説明
されよう。
装置配置において励起能力(wake−up ca芦−
bility )を与える。励起能力とは、目的のアド
レスが特定の処理装置のアドレスと異なる場合に共通線
上の無関係の処理装置がメツセージの残余を取消すこと
を許容することによって処理装置の処理能力を増大しよ
うとするものである。若し、残余のメツセージがそれに
対して意図されていないことを処理装置が決定した場合
、それは、制御状態レジスタにおいて励起ビット(WU
)をセットする。励起ビットのセントにより、受信部分
は割込まれることなくメツセージの監視を継続する。1
1個の連続した“1”が受信部分によシ受信されると、
受信部分は励起ピッ) WU fクリヤし、次のメツセ
ージに対して割込み処理を“励起”させる。11個の連
続した“1”は送信線上の遊び状態(idle stα
−ig)を示す。励起能力は、下記に極めて詳細に説明
されよう。
詳細説明
第4図に関連して本発明の直列入出力論理の詳細なブロ
ック図が示されている。データは、8ビツト・バス47
ヲ経て周辺データ・バス60から送信データ・レジスタ
37に移送される。そこからそれは送信シフト・レジス
タ38に入力される。送信シフト・レジスタ38からデ
ータは、送信可能パルス(TE)によシ使用可能とされ
るゲート42を介して直列にシフト・アウトされる。ボ
ート2のピン24は直列送信線である。
ック図が示されている。データは、8ビツト・バス47
ヲ経て周辺データ・バス60から送信データ・レジスタ
37に移送される。そこからそれは送信シフト・レジス
タ38に入力される。送信シフト・レジスタ38からデ
ータは、送信可能パルス(TE)によシ使用可能とされ
るゲート42を介して直列にシフト・アウトされる。ボ
ート2のピン24は直列送信線である。
直列データは、受信可能信号(RE)によって可能とさ
れるゲート43を介してボート2のピン23により受信
される。直列入力データは、受信シフト・レジスタ34
にシフトされ、次に受信データ・レジスタ36に並列に
転送される。受信データ・レジスタ36の内容は、8ビ
ツト・バス44によシ周辺データ・バスろ0に送られ、
それはマイコンの他ノ部分によ勺利用される。
れるゲート43を介してボート2のピン23により受信
される。直列入力データは、受信シフト・レジスタ34
にシフトされ、次に受信データ・レジスタ36に並列に
転送される。受信データ・レジスタ36の内容は、8ビ
ツト・バス44によシ周辺データ・バスろ0に送られ、
それはマイコンの他ノ部分によ勺利用される。
本発明の直列入出力論理は、4個のソフトウェア−アド
レス可能レジスタを使用し、それは、第4図において、
制御・状態レジスタ46.速度・モード制御レジスタ4
5.受信データ・レジスタ36及び送信データ・レジス
タ57の形式で示される。
レス可能レジスタを使用し、それは、第4図において、
制御・状態レジスタ46.速度・モード制御レジスタ4
5.受信データ・レジスタ36及び送信データ・レジス
タ57の形式で示される。
制御・状態レジスタ46は、8ビツト・レジスタから成
シ、その中で単に0〜4ビツトのみが書込まれている間
すべての8ビツトは読出される。レジスタは、RESE
T (リセット)により S 20に初期設定される。
シ、その中で単に0〜4ビツトのみが書込まれている間
すべての8ビツトは読出される。レジスタは、RESE
T (リセット)により S 20に初期設定される。
レジスタ内のビットは下記の如く定義される。
7 6 5 If3210
ADDR: S 0011
ビy トOWU次のメツセージを励起。セットされると
、このビットは励起機能を可能 とする。11個の連続1の受信により ハードウェアによってクリヤされる。
、このビットは励起機能を可能 とする。11個の連続1の受信により ハードウェアによってクリヤされる。
WUは、線路が遊んでいる(idhr)場合、セットさ
れない。
れない。
ビットjTE 送信可能。セットされると、このビッ
トは、9個の連続1の前文(pr−αm−ble )を
発生し、送信機の出力をボート2のピン24にゲート可
能にする。
トは、9個の連続1の前文(pr−αm−ble )を
発生し、送信機の出力をボート2のピン24にゲート可
能にする。
それは、ボート2のピン24のDDR
値を1に変更する。
ビット2TIg送信割込み可能。セットされるとそれは
、TDEEがセットされている場 合にはIRQ2割込みが発生されるの を許容する。クリヤされると、TDRE値はバスからマ
スクされる。
、TDEEがセットされている場 合にはIRQ2割込みが発生されるの を許容する。クリヤされると、TDRE値はバスからマ
スクされる。
ビット5RE 受信可能。セットされると、ぞれはボ
ート2のピン23を受信機の入力に ケートする。それはボート2のピン 26のDDR値を零に変更する。
ート2のピン23を受信機の入力に ケートする。それはボート2のピン 26のDDR値を零に変更する。
ビット4111E受信m割込み可能。七ノドされるとそ
れは、RDRF或いは0RFHの何れかがセットされて
いる場合割込み IRQ2が発生すること全許容する。
れは、RDRF或いは0RFHの何れかがセットされて
いる場合割込み IRQ2が発生すること全許容する。
クリヤされると、割込みはマスクさ
れる。
ピッ) 5 TDRE送信データ・レジスタが空。それ
は、送信データ・レジスタから送イ^シフ ト・レジスタに転送がなされるとハ ードウェアにょシセットされる。こ の転送は、ビット速度クロックと同 期きれる。’1’DREビットは、状態レジスタ全読出
すことによってクリヤ され、新しいバイトを送イ3データ・ レジスタに書込む。TDREがクリヤ されない場合データは転送されない。
は、送信データ・レジスタから送イ^シフ ト・レジスタに転送がなされるとハ ードウェアにょシセットされる。こ の転送は、ビット速度クロックと同 期きれる。’1’DREビットは、状態レジスタ全読出
すことによってクリヤ され、新しいバイトを送イ3データ・ レジスタに書込む。TDREがクリヤ されない場合データは転送されない。
TDREはRESETによって1に初期設定される。
ピットμ0RFEオーバーラン・フレーミング誤シ。
オーバーシン或いはフレーミング誤
シが発生すると(受信機のみ)、そ
れは、ハードウェアによってセット
される。オーバーランは、RDRFフ
ラグ・セットと共に受信データ・レ
ジスタに転送される新しいバイトと
して定義される。フレーミング誤シ
は、ビット・ストリームにおけるバ
イト境界がビット・カウンタに同期
化されない場合に発生される。オー
バーランは、対志するRDRF値によ
リフレーミング誤シと区別される。
RDRF = 0RFE = 1の場合オーバーランが
発生する。RDRF = 0で0RFI:=1でおれは
、フレーミング誤シが 検出される。0RFEピツトは、最初 状態レジスタを読出し次いで受信デ ータ・レジスタを読出すが或いは RESET信号によりてクリヤされる。
発生する。RDRF = 0で0RFI:=1でおれは
、フレーミング誤シが 検出される。0RFEピツトは、最初 状態レジスタを読出し次いで受信デ ータ・レジスタを読出すが或いは RESET信号によりてクリヤされる。
ビット7RDRF受信データ・レジスタii full
、 ソれは、受信シフト・レジスタから受 信データ・レジスタまで転送がなさ れると、ハードウェアによってセッ トされる。RDRFビットは、最初状 態レジスタを読出し、次に受信デー タ・レジスタを読出すことによりて 或いはRESBT信号によってクリヤ される。
、 ソれは、受信シフト・レジスタから受 信データ・レジスタまで転送がなさ れると、ハードウェアによってセッ トされる。RDRFビットは、最初状 態レジスタを読出し、次に受信デー タ・レジスタを読出すことによりて 或いはRESBT信号によってクリヤ される。
速度・モード制御レジスタ45は、次の直列入出力変数
即ち、ボード速度、様式(format ) +クロッ
ク源、及びボート2のビン22配列を制御する。
即ち、ボード速度、様式(format ) +クロッ
ク源、及びボート2のビン22配列を制御する。
レジスタは、そのすべてが書込み専用である4ビツトか
ら成p、REsETにょシフリヤされる。
ら成p、REsETにょシフリヤされる。
レジスタの4ピツトは、1対の2ビツトフイールドと考
えられる。2個の低位ビットは、内部クロック用のビッ
ト速度を制御し、残シの2ビツトは、様式(forma
t )及びクロック選択論理を制御する。
えられる。2個の低位ビットは、内部クロック用のビッ
ト速度を制御し、残シの2ビツトは、様式(forma
t )及びクロック選択論理を制御する。
レジスタの定義は次の通シでらる。
ADDR:ダ0010
を選択する。選択される4個の
速度は、CPUクロック周波数φ2
の関数である。次の表は利用で
きるボー速度を表にしたもので
ある。若し、外部クロックが選
択される場合CCC1=CCU=1)。
速度選択ビットは取消される。
第 1 表 (1)
ドは、クロック・様式選択論理
を制御する。次の表はビット・
フィールドを集す御する。若し、
CC1,=0の場合、ボート2のピ
ン22のDDR値は影響されない。
若し、CC1=1の場合、ボート
2のビy 22 (D DDR値はcco)補数に変化
される。
される。
第 1 表 (II)
* クロック出力は、ビットRE及びTBの値に無関係
に利用できる。
に利用できる。
** ビット3は、制御・状態レジスタ46においてR
E −” 1”でβれは直列入力用に使用される。ビッ
ト4は、制御・休憩 レジスタ46においてTE−1”であれば、直列出力用
に使用される。
E −” 1”でβれは直列入力用に使用される。ビッ
ト4は、制御・休憩 レジスタ46においてTE−1”であれば、直列出力用
に使用される。
RBレジスタ
RBレジスタ61は、入カデ・−タ・ストリームから内
蔵されたクロックを抽出し、受信機同期を設定するのに
使用される8ピツト遅延線である。下記のプール代数式
及び第8図A−i8図J及び第12図の詳細な論理図を
参照するのに、NEZ様式において、零(0)スタート
・ビットはREレジスタ31にクロックされ、その後R
Eがセットされるかぎ91人力は、ビット速度にてトグ
ルすることを示している。RBレジスタ51が零(0)
スタート・ビットに応答できるまでにおおよそ2個のB
Tツクック・サイクルが必要である(セットするREは
RB大入力ターン・オンする)。“零”(0)が伝播す
るにつれて、RBFが第5 RTクロックの終フにおい
てセットされる時に、RB同期が設定される。第1 R
EDクロック(RED■RBg )は、また、第3 R
Tクロックの終シにおいて発生され、第1ROクロツク
は、第5 RTジクロツクの終シにおいて発生される。
蔵されたクロックを抽出し、受信機同期を設定するのに
使用される8ピツト遅延線である。下記のプール代数式
及び第8図A−i8図J及び第12図の詳細な論理図を
参照するのに、NEZ様式において、零(0)スタート
・ビットはREレジスタ31にクロックされ、その後R
Eがセットされるかぎ91人力は、ビット速度にてトグ
ルすることを示している。RBレジスタ51が零(0)
スタート・ビットに応答できるまでにおおよそ2個のB
Tツクック・サイクルが必要である(セットするREは
RB大入力ターン・オンする)。“零”(0)が伝播す
るにつれて、RBFが第5 RTクロックの終フにおい
てセットされる時に、RB同期が設定される。第1 R
EDクロック(RED■RBg )は、また、第3 R
Tクロックの終シにおいて発生され、第1ROクロツク
は、第5 RTジクロツクの終シにおいて発生される。
R8Do及びRθクロックは、REレジスタ31が動作
している限り協ビット時間及びbピット時間に発生され
るのを継続する。
している限り協ビット時間及びbピット時間に発生され
るのを継続する。
ビット・カウンタRCは、Rθの終シにおいて11″に
移行し、連続するRθごとに増分する。スタート・ビッ
トは、 RBD中にRBD −)−RBF;によpクロ
ックされる。次のスタート・ビットの間に再び取得した
同期によりデータを転送した後正常な同期損失が存在す
る。
移行し、連続するRθごとに増分する。スタート・ビッ
トは、 RBD中にRBD −)−RBF;によpクロ
ックされる。次のスタート・ビットの間に再び取得した
同期によりデータを転送した後正常な同期損失が存在す
る。
リセットするREの効果は、RBがトゲリング(tog
gling )を停止(ストソゲ)し、Rθ倍信号RB
D 十RBE信号とに同期損失があシ、ビット・カウン
タRCがリセットし、RBD、 RDSシフト・レジス
タ34及びRDSTのすべてが停止(ストップ)するこ
とである。2相様式において、全データ・ストリームは
レジスタ中にクロックされる。
gling )を停止(ストソゲ)し、Rθ倍信号RB
D 十RBE信号とに同期損失があシ、ビット・カウン
タRCがリセットし、RBD、 RDSシフト・レジス
タ34及びRDSTのすべてが停止(ストップ)するこ
とである。2相様式において、全データ・ストリームは
レジスタ中にクロックされる。
第1図のマイコンがリセットになった後、REがセット
される前に、REレジスタが“1”による記憶(蓄積)
を開始する。従って、ビット速度クロックは発生されず
、受信機は機能しない。受信を設定するには3つの事項
が必要である。
される前に、REレジスタが“1”による記憶(蓄積)
を開始する。従って、ビット速度クロックは発生されず
、受信機は機能しない。受信を設定するには3つの事項
が必要である。
α)REは、入力される直列入力データに対しRBレジ
スタに順序正しくセットされなければならない。
スタに順序正しくセットされなければならない。
b)直列入力データは、EBレジスタに対してビット速
度クロックの発生を開始させるためにあき線(idlm
1ine )状態即ちすべて“1”でなければならな
い。
度クロックの発生を開始させるためにあき線(idlm
1ine )状態即ちすべて“1”でなければならな
い。
C) 直列入力データ・ストリームにおける第1スター
ト・ビットは、線が少なくとも1ビット時間“あき”に
なる( idlg )まで(そうでなければ同期を設定
できない)、発生できない。
ト・ビットは、線が少なくとも1ビット時間“あき”に
なる( idlg )まで(そうでなければ同期を設定
できない)、発生できない。
従って、 REがセットされた後線路が“あき″(1d
le )を保持しなければならない最小時間は、1ビッ
ト時間である。
le )を保持しなければならない最小時間は、1ビッ
ト時間である。
REのセッテングに続いて、RBFがセットされる時に
同期が設定される。それは、第1の°′0”がRBレジ
スタを伝播した時に発生し、第1Rθは、ン4ビット時
間にBSHの立上り端によシ発生され、RBFは、−ビ
ット時間にRLGの立上ル端によリセットされる。分離
フリップ・フロップは、BSH及びRLGによ探脇動さ
れ、信号SEP f)発生する。
同期が設定される。それは、第1の°′0”がRBレジ
スタを伝播した時に発生し、第1Rθは、ン4ビット時
間にBSHの立上り端によシ発生され、RBFは、−ビ
ット時間にRLGの立上ル端によリセットされる。分離
フリップ・フロップは、BSH及びRLGによ探脇動さ
れ、信号SEP f)発生する。
信号SEPは、0”入力データに対して0であシ、デー
タ入力が“1”であれば、%ビット時間に5V(ボルト
)となる。SEPのタイミングは、それが受信シフト・
レジスタ54−zRθによってクロックされる時、それ
は、最後には全体としてNRZ様式に変換されるように
なる。
タ入力が“1”であれば、%ビット時間に5V(ボルト
)となる。SEPのタイミングは、それが受信シフト・
レジスタ54−zRθによってクロックされる時、それ
は、最後には全体としてNRZ様式に変換されるように
なる。
R2Hf、セントすると、ビット・カウンタRCがスタ
ートする。R2H線、NRZよシも%ピット時間後にセ
ントされ、Roは%ビット時間後に発生するから、2相
様式用のビット・カウンタ状態の位置は、NRZ様式に
対して対応するビット・カウンタ状態を1〜1/8ビッ
ト時間だけ遅れる。かくして、データは、受信シフトレ
ジスタRDS 34から受信データ・レジスタRDR3
6に転送され、それは、両様式においてRCの9カウン
トの終シにおいて発生し、2相においてNRZにおける
よシも1〜%ビット時間後即ち、NR1;に対してスト
ップ・ビットの終り近・く、2相tこ対しては次のスタ
ート・ピリド近くで発生する。
ートする。R2H線、NRZよシも%ピット時間後にセ
ントされ、Roは%ビット時間後に発生するから、2相
様式用のビット・カウンタ状態の位置は、NRZ様式に
対して対応するビット・カウンタ状態を1〜1/8ビッ
ト時間だけ遅れる。かくして、データは、受信シフトレ
ジスタRDS 34から受信データ・レジスタRDR3
6に転送され、それは、両様式においてRCの9カウン
トの終シにおいて発生し、2相においてNRZにおける
よシも1〜%ビット時間後即ち、NR1;に対してスト
ップ・ビットの終り近・く、2相tこ対しては次のスタ
ート・ピリド近くで発生する。
RE′t″リセットする効果は、REレジスタ61がト
ゲリング(toyctliny ) (同期損失及びビ
ット・クロックRflを発生する)、ビット・カウンタ
RCのリセットをストップさせ、R8D及びRDSTと
共にRDS 34の停止をストップさせることでおる。
ゲリング(toyctliny ) (同期損失及びビ
ット・クロックRflを発生する)、ビット・カウンタ
RCのリセットをストップさせ、R8D及びRDSTと
共にRDS 34の停止をストップさせることでおる。
2相受信において、すべての内部機能は、入力するデー
タ・ストリームから抽出される信号によってクロックさ
れる。結局、 R8H及びRLGの両方が発生される限
り、分離フリップ・フロップ5EP101(第8図J)
は、適当に作動し、Roを発生する。
タ・ストリームから抽出される信号によってクロックさ
れる。結局、 R8H及びRLGの両方が発生される限
り、分離フリップ・フロップ5EP101(第8図J)
は、適当に作動し、Roを発生する。
R2Hが少なくとも1個のあき(idlg )ビットに
続く、第1スタート・ビットにより R2Hがセットさ
れる時、2相同期が設定される。11個のあきビットは
R8Hjをリセットするが、データ語は、10個よシ多
くないあきビ・ノドによシ分離される限り、同期は失わ
れない。
続く、第1スタート・ビットにより R2Hがセットさ
れる時、2相同期が設定される。11個のあきビットは
R8Hjをリセットするが、データ語は、10個よシ多
くないあきビ・ノドによシ分離される限り、同期は失わ
れない。
NRZ受信において、内部動作は、各データ語のスター
ト・ビットによシ開始され、ストップ・ビットにより終
了される。その間のすべての動作は、独立の内部クロッ
ク速度においてクロックされる。
ト・ビットによシ開始され、ストップ・ビットにより終
了される。その間のすべての動作は、独立の内部クロッ
ク速度においてクロックされる。
R2H102が、少なくとも2ビツト時間のあき状態(
1dle condition )に続いて0”スター
ト・ビットの中間においてセットされると動作が開始す
る。
1dle condition )に続いて0”スター
ト・ビットの中間においてセットされると動作が開始す
る。
R2H102は、次に、RDSレジスタ34から受信デ
ータ・レジスタ66までのデータ転送に続いて直接リセ
ットされる。
ータ・レジスタ66までのデータ転送に続いて直接リセ
ットされる。
Roよシも速いデータ速度の場合には、スタート・ビッ
トは、RBレジスタ31にクロックされ、それは、次い
で直列入出力(Ilo)制御器の内部クロック速度にお
いてBeff−発生する次の8個のビット時間の間トグ
ルする。データ速度がRoよシ速い場合、ストップ・ビ
ット及び次のスタート・ビットは、名目上よシも速(R
Bレジスタ61にうまくクロックされる。Ro及びRB
D■REEクロックの対応期間は、結局1〜2RT時間
だけ短くされる。コノ最高データ速度において(適当な
動作に対して)、R2Hはリセットし、データは1RT
時間速く転送され、次のスタート・ビットまでの間の同
期は2RT時間速く設定される。
トは、RBレジスタ31にクロックされ、それは、次い
で直列入出力(Ilo)制御器の内部クロック速度にお
いてBeff−発生する次の8個のビット時間の間トグ
ルする。データ速度がRoよシ速い場合、ストップ・ビ
ット及び次のスタート・ビットは、名目上よシも速(R
Bレジスタ61にうまくクロックされる。Ro及びRB
D■REEクロックの対応期間は、結局1〜2RT時間
だけ短くされる。コノ最高データ速度において(適当な
動作に対して)、R2Hはリセットし、データは1RT
時間速く転送され、次のスタート・ビットまでの間の同
期は2RT時間速く設定される。
Roよりも遅いデータ速度の場合、スタート・ビット及
び最初の7個のデータ・ビットに対する動作は、データ
の高速度における動作と同一である。
び最初の7個のデータ・ビットに対する動作は、データ
の高速度における動作と同一である。
8個のデータ・ビット及びストップ・ビット中の動作は
、最後のデータ・ビットが0”であるか或いは“1”で
あるかによシ異なってくる。
、最後のデータ・ビットが0”であるか或いは“1”で
あるかによシ異なってくる。
若し、最後のデータ・ビットが“0”であれば、Roの
発生、 R2Hのりセツティング、データの転送は、す
べてストップ・ビットの中間まで遅延される。次のスタ
ート・ビットによシ、1デ一タ語を受信するに必要な動
作シーケンスを再開始する。
発生、 R2Hのりセツティング、データの転送は、す
べてストップ・ビットの中間まで遅延される。次のスタ
ート・ビットによシ、1デ一タ語を受信するに必要な動
作シーケンスを再開始する。
若し、最後のデータ・ビットが°1”であれば、Roの
発生、 R2Hのりセツティング及びデータ転送は、す
べてそれらの名目上の位置において発生し、ストップ・
ピントまでの開側も発生しない。
発生、 R2Hのりセツティング及びデータ転送は、す
べてそれらの名目上の位置において発生し、ストップ・
ピントまでの開側も発生しない。
次のスタートビットは、受信サイクルを再開始する。か
くして、遅いデータに対して、最後のデータ・ビット位
置における“1”は、ストップ・ビットと同様に作用し
、スタート・ビットがサイクルを再開始するまで、すべ
てのものは実際のストップ・ビット中を保持する。
くして、遅いデータに対して、最後のデータ・ビット位
置における“1”は、ストップ・ビットと同様に作用し
、スタート・ビットがサイクルを再開始するまで、すべ
てのものは実際のストップ・ビット中を保持する。
TEレジスタ
レジスタ40は、RI:SETの終シにおいて開始する
BT速度において、連続的に1から8までカウントする
4ビツト・カウンタである。外部クロックTEXは、T
13Dにおいて利用できる50チデユテイ・サイクル波
形でめる。TSHは、各ビットの終シにおいて発生する
2Xクロツクである。2相様式及びNRZ様式の単なる
相違は、様式化するフリラグ・フロップTDSTの動作
である。
BT速度において、連続的に1から8までカウントする
4ビツト・カウンタである。外部クロックTEXは、T
13Dにおいて利用できる50チデユテイ・サイクル波
形でめる。TSHは、各ビットの終シにおいて発生する
2Xクロツクである。2相様式及びNRZ様式の単なる
相違は、様式化するフリラグ・フロップTDSTの動作
である。
送信機動作に関しては、あき線(1dle 1ine
)条件がTEのセツティング後に設定され、データ転送
がスタート・ビットの中間において発生することに注目
てれたい。TDEが、ストップ・ビットの中間まで供給
されない場合、それは、セットのま\でhF>sTCカ
ウンタに9カウントを保持させ、かくしてデータ転送1
r、禁止する。TDEがリセットされると、次のスター
ト・ビットによシ送信が再開する。
)条件がTEのセツティング後に設定され、データ転送
がスタート・ビットの中間において発生することに注目
てれたい。TDEが、ストップ・ビットの中間まで供給
されない場合、それは、セットのま\でhF>sTCカ
ウンタに9カウントを保持させ、かくしてデータ転送1
r、禁止する。TDEがリセットされると、次のスター
ト・ビットによシ送信が再開する。
TSII−Tθは、何れかの様式に対するビット境界ご
とにTDSTに対してTSHOからのデータにクロック
する。そして、2相様式の間のみは、T;SH・Tθは
、TDSO=1或いは線路がおき線の場合、或いは各ス
トップ・ビットごとの間、トグル(togglg)をク
ロックする。
とにTDSTに対してTSHOからのデータにクロック
する。そして、2相様式の間のみは、T;SH・Tθは
、TDSO=1或いは線路がおき線の場合、或いは各ス
トップ・ビットごとの間、トグル(togglg)をク
ロックする。
2相様式或いはNRZ様式の何れかにおいて、送信機は
、本質的に送信機出力段である様式化フリップ・フロッ
プを除いてNRZ様式で動作する。
、本質的に送信機出力段である様式化フリップ・フロッ
プを除いてNRZ様式で動作する。
TDSTは、R8H(それはRθ速度の2倍において発
生する)によシクロツクされ、1つおきのR8HはRθ
と一致する。
生する)によシクロツクされ、1つおきのR8HはRθ
と一致する。
送信機は、TSEがセットされない限シ1を出力する。
TSEは、TCカウンタが10カウントに達するとセッ
トされ、TE−1である限りセットを保持する。従って
、10個の1の前文(preamblg )は、TEが
最初にターン・オンされる時に送信される。
トされ、TE−1である限りセットを保持する。従って
、10個の1の前文(preamblg )は、TEが
最初にターン・オンされる時に送信される。
若しある語が送信データ・レジスタ37に書き込まれて
いない場合10個の1のうち初期の前文(prgamh
lg )後の任意時間にTCカウンタは9カウンタを保
持し、TDSTは絶えず1を出力する。
いない場合10個の1のうち初期の前文(prgamh
lg )後の任意時間にTCカウンタは9カウンタを保
持し、TDSTは絶えず1を出力する。
割込み論理
直列入出力(vO)制御器は、割込みIRQ 2によっ
てCPUと通信する。若し、受信機割込みが、RIEに
よp、WUをリセットすることによって可能とされた場
合、オーバフロー或いはフレミング誤シがオア(OR)
ビットをセットする時或いは受信シフト・レジスタから
受信データレジスタ36ニ至る有効語の転送がRDFビ
ットをセットする時は常にIRQ 2割込みが発生され
る。若し、送信機割込みが、 TIEをセットすること
によって可能とされる場合には、送信データ・レジスタ
37から送信シフト・レジスタ68に至るデータ転送が
TDEビットをセットする時は常にIRQ 2割込が発
生される。“励起(wake up )”ピッ)WUの
使用は、データリンクの設計によって決定される。メツ
セージの最初の部分を検討した後、若しcpvが、メツ
セージの残シに更に興味を持たずWUfセットすること
を確かめる場合には、それ以上のすべての割込みは、線
路があきになるまで禁止される。WUビットは、11個
の後続の“1′が受信される時常にハードウェアによっ
てリセットされるか或いはソフトウェアによってリセッ
トされる。
てCPUと通信する。若し、受信機割込みが、RIEに
よp、WUをリセットすることによって可能とされた場
合、オーバフロー或いはフレミング誤シがオア(OR)
ビットをセットする時或いは受信シフト・レジスタから
受信データレジスタ36ニ至る有効語の転送がRDFビ
ットをセットする時は常にIRQ 2割込みが発生され
る。若し、送信機割込みが、 TIEをセットすること
によって可能とされる場合には、送信データ・レジスタ
37から送信シフト・レジスタ68に至るデータ転送が
TDEビットをセットする時は常にIRQ 2割込が発
生される。“励起(wake up )”ピッ)WUの
使用は、データリンクの設計によって決定される。メツ
セージの最初の部分を検討した後、若しcpvが、メツ
セージの残シに更に興味を持たずWUfセットすること
を確かめる場合には、それ以上のすべての割込みは、線
路があきになるまで禁止される。WUビットは、11個
の後続の“1′が受信される時常にハードウェアによっ
てリセットされるか或いはソフトウェアによってリセッ
トされる。
5個の割込みピッ) RDF、 OR及びTDKの各々
は、制御・状態レジスタ46が読出されるたびにセット
され、他方その関連ビットもまたセットされる従属ビッ
トを有する。RDF及びOR割込みビット及びそれらの
従属ビットは、受信データ・レジスタ36が読出され、
他方その関連従属ビットがまたセットされる時常にリセ
ットされる。TDE割込みビット及びその従属ビットは
、送信データ・レジスタ67が書込まれ他方その従属ビ
ットがセットされる時常にリセットされる。
は、制御・状態レジスタ46が読出されるたびにセット
され、他方その関連ビットもまたセットされる従属ビッ
トを有する。RDF及びOR割込みビット及びそれらの
従属ビットは、受信データ・レジスタ36が読出され、
他方その関連従属ビットがまたセットされる時常にリセ
ットされる。TDE割込みビット及びその従属ビットは
、送信データ・レジスタ67が書込まれ他方その従属ビ
ットがセットされる時常にリセットされる。
ビン制御論理
ボート2の制御に関し、RESHjTの終pにおいて直
列入出力(Ilo)制御器は、制御ビットRE。
列入出力(Ilo)制御器は、制御ビットRE。
TE、CC1及びCCOによシ定義される動作モードに
依存しボート201〜6ビンのCPU制御をくつがえす
。RE及びTEは、デユプレツクス(dtLpleae
)M l13Cを決定し、他方、CC1及びCCOは、
外部クロック構成を決定する。
依存しボート201〜6ビンのCPU制御をくつがえす
。RE及びTEは、デユプレツクス(dtLpleae
)M l13Cを決定し、他方、CC1及びCCOは、
外部クロック構成を決定する。
ポート2のビン22は、外部的に発生されたクロックを
入力するか或いは710制御器によって発生されたクロ
ックを出力するかの何れかに使用される。cc’i=”
o”の場合、このビンは、CPUによって制御されるが
、CC1−“1″の場合、このビンは、外部入力を入力
するか或いは内部クロックを出力するかの何れかに使用
される。
入力するか或いは710制御器によって発生されたクロ
ックを出力するかの何れかに使用される。cc’i=”
o”の場合、このビンは、CPUによって制御されるが
、CC1−“1″の場合、このビンは、外部入力を入力
するか或いは内部クロックを出力するかの何れかに使用
される。
CC1=“0”の場合、I10制御器は、ピン22を使
用せず、従ってCC1・DDE 2結合器は、 cpv
制御信号が伝送ゲート86.87.インバータ88.ノ
アゲ−)85.89から成るピン22の方向性ラッチの
状態を決定するのを許容する。(:’CI=“1”の場
合、CCO制御ビットは、データ方向性ラッチの状態を
決定する。
用せず、従ってCC1・DDE 2結合器は、 cpv
制御信号が伝送ゲート86.87.インバータ88.ノ
アゲ−)85.89から成るピン22の方向性ラッチの
状態を決定するのを許容する。(:’CI=“1”の場
合、CCO制御ビットは、データ方向性ラッチの状態を
決定する。
ノア・ゲー)90,91.インバータ92〜94及び伝
送ゲート95から成るピン・データ出力レジスタは、C
C1=“0”の場合cpvデータを処理し、CC1・C
COに“1”の場合内部的に発生したクロックTEXを
出力する。CC1・cco=”1”の場合、ピン22は
、外部的に発生したクロックを入力し、データ出力レジ
スタは、出力ドライバが三状態(tri−state
)にあるから(即ち極めて高インピーダンスにある)。
送ゲート95から成るピン・データ出力レジスタは、C
C1=“0”の場合cpvデータを処理し、CC1・C
COに“1”の場合内部的に発生したクロックTEXを
出力する。CC1・cco=”1”の場合、ピン22は
、外部的に発生したクロックを入力し、データ出力レジ
スタは、出力ドライバが三状態(tri−state
)にあるから(即ち極めて高インピーダンスにある)。
0差支えない’(do%’t aαr−)状態にある。
データ人力バッフ!96は、あらゆる動作状態のもとて
ピン22上の外部信号を入力する。然し、それが実際に
外部クロックの場合即ちCC1・CC0=″1”の場合
、それは、モード制御論理によって通過されるのみであ
る。
ピン22上の外部信号を入力する。然し、それが実際に
外部クロックの場合即ちCC1・CC0=″1”の場合
、それは、モード制御論理によって通過されるのみであ
る。
ボート2のピン23は、I/’C制御器が全2重或いは
半2重受信モードにある場合、直列データを入力するの
に使用される。制御ビットRE=“1”である限り、ノ
ア・ゲート98.インバータ99及び106、伝送ゲー
ト97及び100から成るピン23のデータ方向性ラッ
チDDE 23は、出力ドライバを三状態モードに保持
する。CPUは、RE=“0″の場合JADE 23を
制御する。データ人力バッフ7104は、ららゆる条件
のもとてピン23におりる外部信号を入力する。
半2重受信モードにある場合、直列データを入力するの
に使用される。制御ビットRE=“1”である限り、ノ
ア・ゲート98.インバータ99及び106、伝送ゲー
ト97及び100から成るピン23のデータ方向性ラッ
チDDE 23は、出力ドライバを三状態モードに保持
する。CPUは、RE=“0″の場合JADE 23を
制御する。データ人力バッフ7104は、ららゆる条件
のもとてピン23におりる外部信号を入力する。
ボート2のピン24は、I10制御器が全2重或いは半
2重送信モードにある場合直列データを出力するのに使
用される。TE=’1″である限シ、インバータ107
.ノア・ゲート108及び伝送ゲート105から成るピ
ン24のデータ方向性ラッチは、出力状態に保持され、
直列データTDS Tは、ノア・ゲー) 110.イン
バータ113及び114.伝送ゲート111゜112及
び115から成るピン24のデータ出力レジスタに入力
される。TE=“0”の場合、CPUは制御状態にめる
。
2重送信モードにある場合直列データを出力するのに使
用される。TE=’1″である限シ、インバータ107
.ノア・ゲート108及び伝送ゲート105から成るピ
ン24のデータ方向性ラッチは、出力状態に保持され、
直列データTDS Tは、ノア・ゲー) 110.イン
バータ113及び114.伝送ゲート111゜112及
び115から成るピン24のデータ出力レジスタに入力
される。TE=“0”の場合、CPUは制御状態にめる
。
クロック
全クロッキング管理装置は第12図に示されている。速
度・モード制御レジスタ45(第4図及び第5図)にお
ける4ビツトは、高速クロックRT(第8図Aの線11
0によシ発生される)の電圧源及び周波数を決定する。
度・モード制御レジスタ45(第4図及び第5図)にお
ける4ビツトは、高速クロックRT(第8図Aの線11
0によシ発生される)の電圧源及び周波数を決定する。
BTは、50%デユティ・サイクル・クロックでアフ、
送信データ速度の正確に8倍、受信データ速度の約8倍
である。
送信データ速度の正確に8倍、受信データ速度の約8倍
である。
送信機クロックは次の通シである。
TSHデータ速度の2倍のパルス列でアシ、様式化する
フリップ・フロッグTDST¥クロックするのに使用さ
れる。
フリップ・フロッグTDST¥クロックするのに使用さ
れる。
Tθ ビット・カウンタTCf駆動するビット速度
クロック To%t 遠隔装置に伝送するのに利用できるデータ
・ビット速度の50%デユティ・サイクル・クロック 受信機クロックは次の通シである。
クロック To%t 遠隔装置に伝送するのに利用できるデータ
・ビット速度の50%デユティ・サイクル・クロック 受信機クロックは次の通シである。
RBE 受信データ・ストリームにおいて2相“1
”ごとに発生される2パルス。このクロックは、NRZ
様式には存在しない。
”ごとに発生される2パルス。このクロックは、NRZ
様式には存在しない。
RLG 受信データ・ストリームにおいて2相″0
”ごとに発生される1パルス。NRZ様式においてRL
GはRθに等しい。
”ごとに発生される1パルス。NRZ様式においてRL
GはRθに等しい。
Rθ 受信データ・ストリームから抽出され、RC
カウンタ52.受信シフト・レジスタ64及びスタート
・ビット・フリップ・クロック65を駆動する内蔵クロ
ック。
カウンタ52.受信シフト・レジスタ64及びスタート
・ビット・フリップ・クロック65を駆動する内蔵クロ
ック。
RBD■ 分離(即ちdeformα11 )フリップ
・フロップRED RBE 55を駆動するクロックでhF>s Rθ
と同一速度でらるがよシ中点ビット(値d−bit )
に近い。
・フロップRED RBE 55を駆動するクロックでhF>s Rθ
と同一速度でらるがよシ中点ビット(値d−bit )
に近い。
具備された5個の高速クロックのうち、4個のクロック
はマイコン・タイマ4に分岐され、第5番目のクロック
は外部クロック源から入力されることができる。すべて
のクロックは、50%デユティ、サイクルを有し、デー
タ速度の8倍である。
はマイコン・タイマ4に分岐され、第5番目のクロック
は外部クロック源から入力されることができる。すべて
のクロックは、50%デユティ、サイクルを有し、デー
タ速度の8倍である。
タイマの4個のクロックは、TO、T3 、 T6 及
U T8と呼ばれ、夫々、2,16.128及び512
で分割されたφ2(CPUクロック)に一致する。
U T8と呼ばれ、夫々、2,16.128及び512
で分割されたφ2(CPUクロック)に一致する。
第8図A乃至第8図Jは、本発明の直列110(入出力
)論理装置の個々の部分を示す。個々の図面は、第9図
に示された方法で1緒につなぎ合わされ、第1図の単チ
ツプマイコンの完全な直列vO論理図を構成する。第8
図A乃至第8図Jの論理図を与えると、通常の当業技術
渚は、MO8FET技術(金属酸化物半導体電界効果ト
ランジスタ)のような実在する回路技術によシ本発明の
直列vO論理を実行することが可能となる。第8図A乃
至第8図Jに図示の論理と回路素子との間の内部接続の
詳細な説明は、記述を複雑化するのみである。
)論理装置の個々の部分を示す。個々の図面は、第9図
に示された方法で1緒につなぎ合わされ、第1図の単チ
ツプマイコンの完全な直列vO論理図を構成する。第8
図A乃至第8図Jの論理図を与えると、通常の当業技術
渚は、MO8FET技術(金属酸化物半導体電界効果ト
ランジスタ)のような実在する回路技術によシ本発明の
直列vO論理を実行することが可能となる。第8図A乃
至第8図Jに図示の論理と回路素子との間の内部接続の
詳細な説明は、記述を複雑化するのみである。
然し、第6図の一般ブロック図に関して図示され、説明
された種々の構造は、第8図A乃至第8図Jの詳細な論
理図において強調されている。
された種々の構造は、第8図A乃至第8図Jの詳細な論
理図において強調されている。
第8図Aは、フリップ・フロッグ201〜204から成
る4ビツトTBレジスタである。
る4ビツトTBレジスタである。
第8図Bは、フリップ・フロップ211〜215から成
る7’C力ウンタ制御論理回路である。
る7’C力ウンタ制御論理回路である。
第8図C及び第8図りは、フリップ・フロップ221〜
224から成る速度・モード制御レジスタを示す。また
、フリップ・フロップ251〜238から成る制御状態
レジスタが第8図C及び第8図りに示されている。
224から成る速度・モード制御レジスタを示す。また
、フリップ・フロップ251〜238から成る制御状態
レジスタが第8図C及び第8図りに示されている。
第8図Eは、フリップ・フロップ241〜248から成
る受信データ・レジスタ、及びフリップ・フロップ25
1〜258から成る受信シフト・レジスタ全売す。
る受信データ・レジスタ、及びフリップ・フロップ25
1〜258から成る受信シフト・レジスタ全売す。
第8図Fは、フリップ・フロップ261〜268から成
る送信データ・レジスタ、及びフリツノ。フロツノ27
1〜278から成る送信シフト・レジスタ金示す。
る送信データ・レジスタ、及びフリツノ。フロツノ27
1〜278から成る送信シフト・レジスタ金示す。
第8図Gは、ボート2のvOピン22の結合パッド32
0及びVDT)パッド303.T’ssバッド304を
示す。VDI)及びWss信号鉱、第8図A乃至第8図
Jに図示の論理全般にわたって必要な時に分配されるこ
とは理解されよう。
0及びVDT)パッド303.T’ssバッド304を
示す。VDI)及びWss信号鉱、第8図A乃至第8図
Jに図示の論理全般にわたって必要な時に分配されるこ
とは理解されよう。
第8図Hは、ボート2のI10ビン23の結合パッド6
21及びいピン24の結合パッド622を示す。
21及びいピン24の結合パッド622を示す。
第8図Iは、フリップ・フロップ281〜285カら成
るRCカウンタ制御論理を示し、更に、R8Eフリップ
・フロップ102を示す。
るRCカウンタ制御論理を示し、更に、R8Eフリップ
・フロップ102を示す。
第8図Jは、フリップ・フロップ291〜298から成
るRBレジスタを示す。第8図Jは、また、SEPフリ
ップ・フロッグ101.R8Dフリップ・フロッグ11
1及びTDSTフリップ・フロップ112を示す。
るRBレジスタを示す。第8図Jは、また、SEPフリ
ップ・フロッグ101.R8Dフリップ・フロッグ11
1及びTDSTフリップ・フロップ112を示す。
第10図は、REFiH:T結合パッド326及び関連
回路を示し、線300上にRESET信号、線601上
にMODL信号、及び線302上にI’7?BIASを
発生する。
回路を示し、線300上にRESET信号、線601上
にMODL信号、及び線302上にI’7?BIASを
発生する。
RESET信号は、第8図A乃至第8図Jの論理図にお
いて時にはFOR信号と呼ばれている。
いて時にはFOR信号と呼ばれている。
マイコンの他の部分(図示せず)に接続する第8図A乃
至第8図Jの線は次に説明される。第8図Aにおいて、
TMR信号は、線400によル伝送され、信号TO,T
6. T5. T8は、夫々線401−404によシ本
発明の目的と関係のない目的のためにマイコン・プログ
ラム可能タイマ4(第1図)に伝送される。第8図りに
おいて、割込み制御信号IRQSは%1410にょシブ
ログラム可能タイマに伝送さレル。mB図Fにおいて、
周辺データ・バ、’、30(7J)個々の線は、そのバ
スがデータを直列I10論理に送受させるものであるが
、PDBO−PDB7と同一である。第8図Iにおいて
、線415により送られる信号PC2は、ボート2にお
ける3個のプログラム制御ビットの1つを示し、プログ
ラム制御ビットは、本発明の目的と関係のない方法でマ
イコンの動作モードをプログラムするのに使用される。
至第8図Jの線は次に説明される。第8図Aにおいて、
TMR信号は、線400によル伝送され、信号TO,T
6. T5. T8は、夫々線401−404によシ本
発明の目的と関係のない目的のためにマイコン・プログ
ラム可能タイマ4(第1図)に伝送される。第8図りに
おいて、割込み制御信号IRQSは%1410にょシブ
ログラム可能タイマに伝送さレル。mB図Fにおいて、
周辺データ・バ、’、30(7J)個々の線は、そのバ
スがデータを直列I10論理に送受させるものであるが
、PDBO−PDB7と同一である。第8図Iにおいて
、線415により送られる信号PC2は、ボート2にお
ける3個のプログラム制御ビットの1つを示し、プログ
ラム制御ビットは、本発明の目的と関係のない方法でマ
イコンの動作モードをプログラムするのに使用される。
また第8図Iにおいて、Wij416上に信号I R2
Hが示されており、その信号は、単にcPUによって発
生される制御信号にすぎない。更に、第8図Iにおいて
、Al−A4と指定されたマイコンの内部アドレス線及
びR/Wと指定された読出L7..it 込ミ 制御
線の幾つかy示されている。
Hが示されており、その信号は、単にcPUによって発
生される制御信号にすぎない。更に、第8図Iにおいて
、Al−A4と指定されたマイコンの内部アドレス線及
びR/Wと指定された読出L7..it 込ミ 制御
線の幾つかy示されている。
第8図は、マイコンの内部動作用に使用されるクロック
信号φ1及びφ2を発生するクロック発生器420を概
略的に図示したものである。信号φ1及びφ2は、主ク
ロックEがら発生され、Eとφ1゜φ2との間の関係は
、第13図に示されている。
信号φ1及びφ2を発生するクロック発生器420を概
略的に図示したものである。信号φ1及びφ2は、主ク
ロックEがら発生され、Eとφ1゜φ2との間の関係は
、第13図に示されている。
好ましい実施例の動作
初期設定及びリセット
直列I10制御器は、動作に先だりてマイコンのROM
のソフトウェアによりて初期設定されるべきでおる。こ
のシーケンスは、通常次の事項から成る。
のソフトウェアによりて初期設定されるべきでおる。こ
のシーケンスは、通常次の事項から成る。
(1) 所望の動作制御ビットを速度・モード制御レ
ジスタ45に書込むこと。
ジスタ45に書込むこと。
(2) 制御状態レジスタ46において所望の動作制
御ピッl−i書込むこと。送信機可能ピッ)(7’E)
及び受信機可能ピッI−(RE)は、専用動作のために
セット状態にしておかれる。
御ピッl−i書込むこと。送信機可能ピッ)(7’E)
及び受信機可能ピッI−(RE)は、専用動作のために
セット状態にしておかれる。
リセット動作のフローチャートについての第14図が参
照される。送信データ・レジスタ67、受信データ・レ
ジスタ36t−リセットする間、速度・七−ド制御レジ
スタ45及び制御状態レジスタ46の両者におけるすべ
ての状態ビット及び制御ビットは、送信データ・レジス
タ67が空(1dle )であることを示すようにセッ
トされている制御ピットTI)E t−除いてリセット
される。更に、TEレジスタ40がリセットされ、RE
レジスタ31ハストップされ(リセットではない)、ボ
ート2の直列I10ビン(P22.P25及びP24)
は、入力として構成される。外部クロックは、P22か
ら利用可能であるが、RBレジスタ61は、クロックが
この時間中にタイマ4から利用可能ではないからストッ
プされる。
照される。送信データ・レジスタ67、受信データ・レ
ジスタ36t−リセットする間、速度・七−ド制御レジ
スタ45及び制御状態レジスタ46の両者におけるすべ
ての状態ビット及び制御ビットは、送信データ・レジス
タ67が空(1dle )であることを示すようにセッ
トされている制御ピットTI)E t−除いてリセット
される。更に、TEレジスタ40がリセットされ、RE
レジスタ31ハストップされ(リセットではない)、ボ
ート2の直列I10ビン(P22.P25及びP24)
は、入力として構成される。外部クロックは、P22か
ら利用可能であるが、RBレジスタ61は、クロックが
この時間中にタイマ4から利用可能ではないからストッ
プされる。
可能な外部クロックの他にまたクロック速度以上の4個
のクロック(φ2の約数)は、リセットの終シにおいて
タイマ4から利用可能となる。
のクロック(φ2の約数)は、リセットの終シにおいて
タイマ4から利用可能となる。
MCR= 0であるから、最高速度クロックTθ(=φ
2÷2)がモード論理によ多高速クロックR1’として
選択される。R1’は、RESET中連続的に動作する
RBレジスタ及びTBレジスタの両方をクロックする。
2÷2)がモード論理によ多高速クロックR1’として
選択される。R1’は、RESET中連続的に動作する
RBレジスタ及びTBレジスタの両方をクロックする。
RBレジスタへの入力は、REがセットされるまで“1
”に保持され、他方、 TBレジスタは引続きカウント
する。
”に保持され、他方、 TBレジスタは引続きカウント
する。
TSH及びTθは、TBレジスタから論理的に抽出され
、夫々、様式化するフリップ・フロップTDST112
(第8図J)、送信機ビットカウンタTC(第8図にお
いてTCA乃至TCD )をクロックするのに使用され
る。第10番目のTθクロックごとにTSθを発生する
送信機ビット・カウンタ論理によって送信シフト・レジ
スタ・クロックは抑圧される。
、夫々、様式化するフリップ・フロップTDST112
(第8図J)、送信機ビットカウンタTC(第8図にお
いてTCA乃至TCD )をクロックするのに使用され
る。第10番目のTθクロックごとにTSθを発生する
送信機ビット・カウンタ論理によって送信シフト・レジ
スタ・クロックは抑圧される。
リセットの終シにおいて直列270制御器は最高速度で
動作している送信機ビット・カウンタによシ低下(dt
rggngデate )モードにて機能していることが
理解される。様式化するフリップ・フロップTDST
112は、適当に構成されていないボート2のピンによ
p2相様式にてトグルする。受信機REレジスタは、ま
た、最高速度にてクロックされているが“1”によりみ
たされておシ、従って任意状態を保持している非様式化
(da−/(lデ倶αtting)フリップ・フロップ
R8D111(第8図J)に対してクロックを発生する
ことはできない。
動作している送信機ビット・カウンタによシ低下(dt
rggngデate )モードにて機能していることが
理解される。様式化するフリップ・フロップTDST
112は、適当に構成されていないボート2のピンによ
p2相様式にてトグルする。受信機REレジスタは、ま
た、最高速度にてクロックされているが“1”によりみ
たされておシ、従って任意状態を保持している非様式化
(da−/(lデ倶αtting)フリップ・フロップ
R8D111(第8図J)に対してクロックを発生する
ことはできない。
重要な動作は、速度・モード制御レジスタ45における
4個の制御ピットの書込みによ多開始する。
4個の制御ピットの書込みによ多開始する。
これらのビット(CC1,CCO,Sl、 80)は、
所望のクロック源及び速度を選択し、データ様式を決定
し、必要なりロック・ピン(P22)に配置される。次
に、5個の制御ピットが制卸状態レジスタニ書込まれ、
モード明細を完了する。これらビットの中の2つ(TI
E及びRIE )は、割込みがマスクされているかど9
かを決定する。他の2ビット(RE及びTE)は、動作
が半2重(送信中か受信中の何れか)或いは全2重であ
るかどうかを決定する。第5番目のビット(WU)は、
励起(snake −up )。
所望のクロック源及び速度を選択し、データ様式を決定
し、必要なりロック・ピン(P22)に配置される。次
に、5個の制御ピットが制卸状態レジスタニ書込まれ、
モード明細を完了する。これらビットの中の2つ(TI
E及びRIE )は、割込みがマスクされているかど9
かを決定する。他の2ビット(RE及びTE)は、動作
が半2重(送信中か受信中の何れか)或いは全2重であ
るかどうかを決定する。第5番目のビット(WU)は、
励起(snake −up )。
モードに使用され、その励起モードtよ受信ルb作にて
説明されよう。
説明されよう。
送信動作
送信動作は、制御状態レジスタ46におけるTBビット
によシ可能とされる。Cのビットは、セットされると、
直列送信シフト・レジスタ38の出力をボート2のピン
24にゲートシ、ボート2に対してデータ方向レジスタ
値よシも侵先する。
によシ可能とされる。Cのビットは、セットされると、
直列送信シフト・レジスタ38の出力をボート2のピン
24にゲートシ、ボート2に対してデータ方向レジスタ
値よシも侵先する。
RESETに続いで、運夏・モード制御レジスタ45及
び制御状態レジスタ46の両者は、所望の動作用に配列
されるべきである。かような手順中にTEピッl−をセ
ットすると、前文である1″の9ビツト・ストリング全
光づ送ることによって直列出力を開始する。前文に続い
て内部同期が設定され、送信機部分が動作用に準備され
る。
び制御状態レジスタ46の両者は、所望の動作用に配列
されるべきである。かような手順中にTEピッl−をセ
ットすると、前文である1″の9ビツト・ストリング全
光づ送ることによって直列出力を開始する。前文に続い
て内部同期が設定され、送信機部分が動作用に準備され
る。
この時点にて2つの場合のうちの1.つが存在するに至
る。
る。
(1) 若し、送信データ・レジスタ57が空(TD
RE−1)の場合、1の連続ストリングが送られ、あき
線であることを示す。或いは (2) 若し、データが送信データ・レジスタ57(
TDRE=0)に負荷される場合、語は、送信シフト・
レジスタ68に送られ、データ語の伝送を開始するであ
ろう。
RE−1)の場合、1の連続ストリングが送られ、あき
線であることを示す。或いは (2) 若し、データが送信データ・レジスタ57(
TDRE=0)に負荷される場合、語は、送信シフト・
レジスタ68に送られ、データ語の伝送を開始するであ
ろう。
転送それ自身0間には、0スタート・ビットが先づ送ら
れる。次に子トップ、・ビットまで続く8データ・ビッ
ト(Dビットによυ開始する)が送られる。送信データ
・1/ジスタ37が空になった場合、ハードウェアはT
DREフラグ・ビットをセットする。
れる。次に子トップ、・ビットまで続く8データ・ビッ
ト(Dビットによυ開始する)が送られる。送信データ
・1/ジスタ37が空になった場合、ハードウェアはT
DREフラグ・ビットをセットする。
若し、マイコンCPU 1が適当な時間内にフラグ・ビ
ットに応答する動作をやめた場合(送信データ・レジス
タ57から送信シフト・レジスタに至る次の正常な転送
が発生すべき時には、TDREは今まで通り送られる)
、多くのデータフ工送信データ・レジスタ67に供給さ
れるまで、多数の1に続いて“スタート”ビット時間に
1(0の代シに)が送られる。TDREが1のま\を保
持する限pOは送られないであろう。
ットに応答する動作をやめた場合(送信データ・レジス
タ57から送信シフト・レジスタに至る次の正常な転送
が発生すべき時には、TDREは今まで通り送られる)
、多くのデータフ工送信データ・レジスタ67に供給さ
れるまで、多数の1に続いて“スタート”ビット時間に
1(0の代シに)が送られる。TDREが1のま\を保
持する限pOは送られないであろう。
直列出力が、ピント時間ごとにトグルし、1が送られで
いる場合にiJ: ’l/2l/2ピツトトグルするこ
とを除いて、2相モードは前述したように動作する。
いる場合にiJ: ’l/2l/2ピツトトグルするこ
とを除いて、2相モードは前述したように動作する。
半2重送信動作の概要を示す第15図のフローチャート
を参照する。TEがセットされると、送イム゛ピン24
は、DDR24’iυに保持することによって出力に配
列される。TEがヒツトである限F)、DDR24及び
ビン24の両者のCPU動作は禁止もれる。
を参照する。TEがセットされると、送イム゛ピン24
は、DDR24’iυに保持することによって出力に配
列される。TEがヒツトである限F)、DDR24及び
ビン24の両者のCPU動作は禁止もれる。
TEヲセットすると、また送信ビット・カウンタ(TC
)t−リヒットから開放する。TCは、Toクロック速
度においてTE=1の間絶えずカウントし、状態ビット
TDEがセットでβる限り9カウントに保持される。伝
送(送信)同期は、j?;Eが一9カウントの間にセッ
トされる時に設定される。TDE= 1により発生され
る割込みが使用される場合、新しいデータ語は、送信デ
ータ・レジスタ37に負荷され、TDEはリセットされ
る。TDEをリセットすると、TCがカウントを再開す
るのを許容する。
)t−リヒットから開放する。TCは、Toクロック速
度においてTE=1の間絶えずカウントし、状態ビット
TDEがセットでβる限り9カウントに保持される。伝
送(送信)同期は、j?;Eが一9カウントの間にセッ
トされる時に設定される。TDE= 1により発生され
る割込みが使用される場合、新しいデータ語は、送信デ
ータ・レジスタ37に負荷され、TDEはリセットされ
る。TDEをリセットすると、TCがカウントを再開す
るのを許容する。
TSH(第8図A)が、スタート・ビットを様式化フリ
ップ・フロップTDST 112 (第8図J)にクロ
ックする時、送信が、TClo−カウントの中央におい
て開始する。データ語は、10−カウントの終シにおい
て送信データ・レジスタ37から送信シフト・レジスタ
68まで転送される。若し、データが2相様式にて送信
されるようIcなっている場合に、TClo−カウント
の終りにおいて正常に発生したTDSTトグルは禁止さ
れ、かくして各TCカウンタ状態の中間点において送信
されたデータ・ビット境界を設定する。NRZ様式にお
いて送信されたビット境界は、またTCCカラり状態の
中間点において設定される。しかし、こ\には、TDS
Oが状態を変更した後発生する次のTSIIクロック、
即ちTSθクロック間に発生するTSHクロックの後縁
上の状態を単に変更可能にする制御要素が存在する。
ップ・フロップTDST 112 (第8図J)にクロ
ックする時、送信が、TClo−カウントの中央におい
て開始する。データ語は、10−カウントの終シにおい
て送信データ・レジスタ37から送信シフト・レジスタ
68まで転送される。若し、データが2相様式にて送信
されるようIcなっている場合に、TClo−カウント
の終りにおいて正常に発生したTDSTトグルは禁止さ
れ、かくして各TCカウンタ状態の中間点において送信
されたデータ・ビット境界を設定する。NRZ様式にお
いて送信されたビット境界は、またTCCカラり状態の
中間点において設定される。しかし、こ\には、TDS
Oが状態を変更した後発生する次のTSIIクロック、
即ちTSθクロック間に発生するTSHクロックの後縁
上の状態を単に変更可能にする制御要素が存在する。
受信動作
受信動作は、速度・モード制御レジスタ45會先づ配列
し、次いで制御・状態レジスタ46におけるREビット
に1を書込むことによって受信動作が可能とされる。N
RZ様式において、受信機は、直ちにデータを受入れる
ように準備される。しかし、2相様式においては、少な
くとも1ビット時間の間に受信機が同期発生を許容する
ようにあき線(idlm 1ine )を提供する(!
/!ビット時間にトグルする)ことが必要となる。
し、次いで制御・状態レジスタ46におけるREビット
に1を書込むことによって受信動作が可能とされる。N
RZ様式において、受信機は、直ちにデータを受入れる
ように準備される。しかし、2相様式においては、少な
くとも1ビット時間の間に受信機が同期発生を許容する
ようにあき線(idlm 1ine )を提供する(!
/!ビット時間にトグルする)ことが必要となる。
受信機のビット間隔は、内部同期用に8パ個の副間隔(
sub −int #デval )に分割される。標準
的な非2相モードにおいて、受信されたビット・ストリ
ームは、直面する最初の0(スペース)の前縁に同期化
される。
sub −int #デval )に分割される。標準
的な非2相モードにおいて、受信されたビット・ストリ
ームは、直面する最初の0(スペース)の前縁に同期化
される。
ビット時間ごとの略々中心は、次の10ピツトの間スト
ローブされる。若し、第10番目のビットが1(ストツ
ク・ビット)でない場合、フレーミング、誤シが想定さ
れ、 0RFBがセットされる。RDRFは、フレーミ
ング誤シに対してセットされないことに注意すべきであ
る。若し、第10番目のビットが1の場合には、データ
は受信データ・レジスタ36に転送され、割込みRDR
I’がセットされる。若し、RDRFが次の第10番目
のビット時間においてまだセット状態でおれば、0RF
Bがセットされ、オー バー 77 (ovar−ru
n )が発生していることを示す。CPU 1が、受信
データレジスタ36ヲ読出すことに続いて制御・状態レ
ジスタ46ヲ読出すことによフ何れかのフラグ(RDR
F或いは0RFE )に応答する場合、RDRF (及
び0RFB )がクリヤされるでらろう。
ローブされる。若し、第10番目のビットが1(ストツ
ク・ビット)でない場合、フレーミング、誤シが想定さ
れ、 0RFBがセットされる。RDRFは、フレーミ
ング誤シに対してセットされないことに注意すべきであ
る。若し、第10番目のビットが1の場合には、データ
は受信データ・レジスタ36に転送され、割込みRDR
I’がセットされる。若し、RDRFが次の第10番目
のビット時間においてまだセット状態でおれば、0RF
Bがセットされ、オー バー 77 (ovar−ru
n )が発生していることを示す。CPU 1が、受信
データレジスタ36ヲ読出すことに続いて制御・状態レ
ジスタ46ヲ読出すことによフ何れかのフラグ(RDR
F或いは0RFE )に応答する場合、RDRF (及
び0RFB )がクリヤされるでらろう。
2相モードにおいて、転換間隔が8個の副間隔(ash
−1nt−デτα1)のうちの6個よシ多いか少ない
かを決定しなければならない。1組の短い間隔は1とし
て定義され、他方長い間隔は0として定義される。若し
、REが1のストリング中セットされる場合、受信機は
ビットと中間点ビット境界を区別することはできない。
−1nt−デτα1)のうちの6個よシ多いか少ない
かを決定しなければならない。1組の短い間隔は1とし
て定義され、他方長い間隔は0として定義される。若し
、REが1のストリング中セットされる場合、受信機は
ビットと中間点ビット境界を区別することはできない。
適当なビット同期は、最初長い(0)転換間隔を発生す
る。0に追随した8個の1が受信されるとバイト境界へ
の同期が発生する。
る。0に追随した8個の1が受信されるとバイト境界へ
の同期が発生する。
受信の半2重モードにおける動作の概要について第16
図が参照される。REがセットされると、受信データビ
ンのP25は、DDE25f“1”に保持することによ
って人力できるように配置される。
図が参照される。REがセットされると、受信データビ
ンのP25は、DDE25f“1”に保持することによ
って人力できるように配置される。
REがセット状態である限シ、DDR25及びp23の
両方のCPU動作は、禁止される。REをセットすると
、またRBレジスタ31は入力線上のデータにクロック
を開始することを許容する。残余の受信モードの説明は
、NEZ動作及び2和動作に分離される。
両方のCPU動作は、禁止される。REをセットすると
、またRBレジスタ31は入力線上のデータにクロック
を開始することを許容する。残余の受信モードの説明は
、NEZ動作及び2和動作に分離される。
あき線が0に移行し、スタート・ビットの到着を示す場
合、NRZ受信動作が開始する。受信機の同期は、スタ
ート・ビットの略々中央においてR2Hをセットするこ
とによって設定される。ROは、REがセットでめる限
シ絶えず動作しているRBレジスタ31から論理的に抽
出される。ROは、受信シフト・レジスタ64及び受信
ビット・カウンタRCをクロックする。NRZ様式にお
いて、分離フリップ・フロップ7?5J)111(第8
図J)は、単にストップ・ビットを保持するように受信
シフト・レジスタ54のもう1つのビットとして作用し
、それは、ROよp%ビット時間だけ進んでいるRBD
■RBEによシクロツクされる。
合、NRZ受信動作が開始する。受信機の同期は、スタ
ート・ビットの略々中央においてR2Hをセットするこ
とによって設定される。ROは、REがセットでめる限
シ絶えず動作しているRBレジスタ31から論理的に抽
出される。ROは、受信シフト・レジスタ64及び受信
ビット・カウンタRCをクロックする。NRZ様式にお
いて、分離フリップ・フロップ7?5J)111(第8
図J)は、単にストップ・ビットを保持するように受信
シフト・レジスタ54のもう1つのビットとして作用し
、それは、ROよp%ビット時間だけ進んでいるRBD
■RBEによシクロツクされる。
NRZ受信において、入力するスタート・ビットは、R
Bレジスタ月の入力で6 、Q 、R2H102をセッ
トすることによって1フレームを同期させる(第8図I
)。フレームの次の9ビツトに対して、REレジスタ5
1は、RO及びREDクロックを発生するようにトグル
する。データ・ストリームは、R8D111.受信シフ
ト・レジスタ34及びR:ST 250にクロックされ
る。若し、フレーミング誤りが存在しない場合、8個の
データ・ビットは受信データ・レジスタ56に転送され
、RBF状態ビットがセットされ、1つの正しい語の受
信を示す。若し、フレーミング誤シが発生した場合、或
いは先のRDFが供給されずリセットされない場合には
、オア(OR)状態ビットはセットされオーバーランを
示す。R2Hは、RClo−カウントをリセットする。
Bレジスタ月の入力で6 、Q 、R2H102をセッ
トすることによって1フレームを同期させる(第8図I
)。フレームの次の9ビツトに対して、REレジスタ5
1は、RO及びREDクロックを発生するようにトグル
する。データ・ストリームは、R8D111.受信シフ
ト・レジスタ34及びR:ST 250にクロックされ
る。若し、フレーミング誤りが存在しない場合、8個の
データ・ビットは受信データ・レジスタ56に転送され
、RBF状態ビットがセットされ、1つの正しい語の受
信を示す。若し、フレーミング誤シが発生した場合、或
いは先のRDFが供給されずリセットされない場合には
、オア(OR)状態ビットはセットされオーバーランを
示す。R2Hは、RClo−カウントをリセットする。
2相受信機動作は、少なくとも1個の“1”に先行され
た“0′の受信によシ開始する。受信機の同期ハ、スタ
ート・ビットの略々中央においてR8E102をセット
することにより設定される。R8H及びRLGは、RB
レジスタから論理的に抽出され、分Sフリップ・フロッ
プSEP 1旧を制御するのに使用される。分離用論理
は、受信機ビット・カウンタRCを駆動する受信機ビッ
ト・クロックRθを発生する。R8IIは、2相デ一タ
様式fNRZ様式に変換スるREDフリップ・フロップ
111f:クロックする。受信シフト・レジスタ34及
びRDST 35上でこの時点から、R8E102が1
0−カウントの間自動的にリセットされずスタート・ビ
ットの間セットされることを除いて、NRZ動作モード
におけるように機能する。
た“0′の受信によシ開始する。受信機の同期ハ、スタ
ート・ビットの略々中央においてR8E102をセット
することにより設定される。R8H及びRLGは、RB
レジスタから論理的に抽出され、分Sフリップ・フロッ
プSEP 1旧を制御するのに使用される。分離用論理
は、受信機ビット・カウンタRCを駆動する受信機ビッ
ト・クロックRθを発生する。R8IIは、2相デ一タ
様式fNRZ様式に変換スるREDフリップ・フロップ
111f:クロックする。受信シフト・レジスタ34及
びRDST 35上でこの時点から、R8E102が1
0−カウントの間自動的にリセットされずスタート・ビ
ットの間セットされることを除いて、NRZ動作モード
におけるように機能する。
全2重動作は、RE及び1’Hの両方をセットすること
によって開始される。送信機の動作は、データ様式及び
速匿を除けば受信機と独立している。
によって開始される。送信機の動作は、データ様式及び
速匿を除けば受信機と独立している。
励起動作(10αkg−up opeデation )
励起能力は、共通線上の無関係のcpvの処理が送信さ
れるメツセージの残部を無視させることによって多重処
理装置の適用にあるCPUの処理能力を増大させようと
するものである。励起の特徴を喚起したいプロセッサは
、励起ピυト(WU)を制御状態レジスタ46にセット
する。励起ビットのセットによシ、受信機部分はメツセ
ージの処理を継続し、RDRFフラグピットをセットし
ない。これは、プロセッサからメツセージを効果的にマ
スクする。11個の連続した1を受信すると、受信機部
分は励起ピットをクリヤし、かくして正常なフラグ動作
を可能にする。第6図を参照するに、こ\では1主(1
nastyデ) CPU 500が従(5lave )
CPU 505とのみ通信している。従CPU 50
3及び504は、直列バス502上のメツセージを取り
消す(ignore )。
励起能力は、共通線上の無関係のcpvの処理が送信さ
れるメツセージの残部を無視させることによって多重処
理装置の適用にあるCPUの処理能力を増大させようと
するものである。励起の特徴を喚起したいプロセッサは
、励起ピυト(WU)を制御状態レジスタ46にセット
する。励起ビットのセットによシ、受信機部分はメツセ
ージの処理を継続し、RDRFフラグピットをセットし
ない。これは、プロセッサからメツセージを効果的にマ
スクする。11個の連続した1を受信すると、受信機部
分は励起ピットをクリヤし、かくして正常なフラグ動作
を可能にする。第6図を参照するに、こ\では1主(1
nastyデ) CPU 500が従(5lave )
CPU 505とのみ通信している。従CPU 50
3及び504は、直列バス502上のメツセージを取り
消す(ignore )。
励起動作中送信機プロセッサの仕事全考慮することは重
要である。“メツセージ”は、励起動作にある受信機が
その励起ピッ)kクリヤするのに充分な期間、送信線が
メツセージ内でろ@(idh)に移行しないような方法
で送信文字の記号列(string)から成るものと考
えられる。励起ビットは、11個の連続した1のス)I
Jングによってクリヤ(或いはリセット)される。デー
タ及びスト2.プ・ピットの両方が、11個の1の総数
をカウントすること’に理解することが重要でらる。ソ
フトウェアを供給すると、送信機は、1’DREが“1
”に等しいことを検出することによシ送信データ・レジ
スタ37において次の文字を記憶するであろう。送信線
は、10ピット時間(1つのスタート・ピット、8個の
データ・ピット、1つのストップ・ピット)ヲシフト・
アウトシてビジィ(bqcay )に保たれ、その時に
、若し、送信機が使用されない場合に、線路はあき(i
dlg )に移行するであろう。若し、送信された最後
のバイトがすべて1(SFF)であれば、送イを機は、
受信機が11個の連続した1を見る前にTDREフラク
゛に応答するのに全体として11ピット時間かかる。若
し、データの最上位ピットが0でろれは、送信機のサー
ビス・ルーチンは、励起ピッ)k感動させる前にTDR
Eフラグに応答するのに全体として13ヒント時間か\
る。これら2つの場合は、受信機を励起状態に保持する
ために送信機のサービス・ルーチンによりて必要とされ
る最大、最小応答時間を示す。
要である。“メツセージ”は、励起動作にある受信機が
その励起ピッ)kクリヤするのに充分な期間、送信線が
メツセージ内でろ@(idh)に移行しないような方法
で送信文字の記号列(string)から成るものと考
えられる。励起ビットは、11個の連続した1のス)I
Jングによってクリヤ(或いはリセット)される。デー
タ及びスト2.プ・ピットの両方が、11個の1の総数
をカウントすること’に理解することが重要でらる。ソ
フトウェアを供給すると、送信機は、1’DREが“1
”に等しいことを検出することによシ送信データ・レジ
スタ37において次の文字を記憶するであろう。送信線
は、10ピット時間(1つのスタート・ピット、8個の
データ・ピット、1つのストップ・ピット)ヲシフト・
アウトシてビジィ(bqcay )に保たれ、その時に
、若し、送信機が使用されない場合に、線路はあき(i
dlg )に移行するであろう。若し、送信された最後
のバイトがすべて1(SFF)であれば、送イを機は、
受信機が11個の連続した1を見る前にTDREフラク
゛に応答するのに全体として11ピット時間かかる。若
し、データの最上位ピットが0でろれは、送信機のサー
ビス・ルーチンは、励起ピッ)k感動させる前にTDR
Eフラグに応答するのに全体として13ヒント時間か\
る。これら2つの場合は、受信機を励起状態に保持する
ために送信機のサービス・ルーチンによりて必要とされ
る最大、最小応答時間を示す。
所定のメツセージの最後の文字が送られた後、次のメツ
セージを始めるまでの必要な時間の間、線路を遊ばせる
こともまた送信機の仕事である。
セージを始めるまでの必要な時間の間、線路を遊ばせる
こともまた送信機の仕事である。
応答時間があるから、必要な時間はデータいかんで決ま
る。若し、送られた最後のバイトがすべて1でろれば、
送信機は、次のメツセージを始める前に全体として12
ピット時間待たなければならない(TDREフラグを伝
達した後)。送られた最後のバイトの最上位ピットが0
でおれば、最大待時間が必要でらる。この条件によシ、
送信機は、次のメツセージを始める前に全体として20
ピット時間待たなければならない。
る。若し、送られた最後のバイトがすべて1でろれば、
送信機は、次のメツセージを始める前に全体として12
ピット時間待たなければならない(TDREフラグを伝
達した後)。送られた最後のバイトの最上位ピットが0
でおれば、最大待時間が必要でらる。この条件によシ、
送信機は、次のメツセージを始める前に全体として20
ピット時間待たなければならない。
励起モードを喚起したい受信機サービス・ルーチンは、
それが特定のメツセージ用のアドレスでないことを決定
した後、この決定をする。受信機のルーチンは、次いで
励起ビラトラセットすることによってメツセージの残部
を効果的に取消すであろう。励起ビットは、送信線路が
ろき(1dle )であればセットできないことを理解
することは重要である。励起ビットのセットによl)、
RDRFフラグ・ピットは、メツセージの残余中にセッ
トされないでろろう。若し、 RDRFフラグ・ピット
がクリヤされると、0RFEピツトは、また、励起によ
シ禁止される。若し、励起が、RDRFフラグ・ピッ)
tクリヤすることなく喚起される場合、0RFBビツト
は、現メ、セージの次の文字の受信によpセットされよ
う。受信機部分が伝送線上の11個の連続した1を検出
する場合、励起ビットは、クリヤし、 IIDRFフラ
グ・ピットは次のメツセージの最初の文字の受信によp
セットされよう。
それが特定のメツセージ用のアドレスでないことを決定
した後、この決定をする。受信機のルーチンは、次いで
励起ビラトラセットすることによってメツセージの残部
を効果的に取消すであろう。励起ビットは、送信線路が
ろき(1dle )であればセットできないことを理解
することは重要である。励起ビットのセットによl)、
RDRFフラグ・ピットは、メツセージの残余中にセッ
トされないでろろう。若し、 RDRFフラグ・ピット
がクリヤされると、0RFEピツトは、また、励起によ
シ禁止される。若し、励起が、RDRFフラグ・ピッ)
tクリヤすることなく喚起される場合、0RFBビツト
は、現メ、セージの次の文字の受信によpセットされよ
う。受信機部分が伝送線上の11個の連続した1を検出
する場合、励起ビットは、クリヤし、 IIDRFフラ
グ・ピットは次のメツセージの最初の文字の受信によp
セットされよう。
種々の動作状態
リセット中、マイコンは、初期状態にセットされ、能動
信号は、チップに電源が印加される限シ動作する単にク
ロックφ1及びφ2にすぎない。リセットの終シにおい
て、タイマ・カラ/りはクロックφ2の立上9端によシ
動作を開始する。一般的に、直列I10100開始は、
2個或いは3個の書込み命令の実行を必要とするが、直
列710は、最高のデータ速度において2相様式のリセ
ットになるから、1個の書込み命令のみによシ開始させ
ることは可能でbる。16個のデータ・モードが可能で
ある。即ち、2相のそれぞれに対する4個のデータ速度
(第1表参照) 、 NRZ (クロックなし)。
信号は、チップに電源が印加される限シ動作する単にク
ロックφ1及びφ2にすぎない。リセットの終シにおい
て、タイマ・カラ/りはクロックφ2の立上9端によシ
動作を開始する。一般的に、直列I10100開始は、
2個或いは3個の書込み命令の実行を必要とするが、直
列710は、最高のデータ速度において2相様式のリセ
ットになるから、1個の書込み命令のみによシ開始させ
ることは可能でbる。16個のデータ・モードが可能で
ある。即ち、2相のそれぞれに対する4個のデータ速度
(第1表参照) 、 NRZ (クロックなし)。
NEI;、(内部クロック)及びNRZ (外部クロッ
ク)である。
ク)である。
リセットの終シにおいて、直列I10の最初の所望の使
用法が、最高のデータ速度における2相データを受信す
ることになっている場合、このモードは1個の書込み命
令によシ設定されることができる。BEをセットすると
、受信モードを設定、する。
用法が、最高のデータ速度における2相データを受信す
ることになっている場合、このモードは1個の書込み命
令によシ設定されることができる。BEをセットすると
、受信モードを設定、する。
EBレジスタ31は、ETツクックがスタートするや否
や、′1”による書込みを開始するから、少なくとも1
個の遊び(tttm )ビットは、スタート・ビットの
立上り端上でRLGパルスの発生を保証する 。
や、′1”による書込みを開始するから、少なくとも1
個の遊び(tttm )ビットは、スタート・ビットの
立上り端上でRLGパルスの発生を保証する 。
ようにスタート・ビットを先導しなければならない。若
シ、スタート・ビットが高い値になることがあれば、最
初のRLGを発生する立上シ端は存在しないであろうし
、また同期は設定されないであろう。
シ、スタート・ビットが高い値になることがあれば、最
初のRLGを発生する立上シ端は存在しないであろうし
、また同期は設定されないであろう。
若し、NCR≦0でないモードが所望されるか或いは現
モードが変更されることになる場合に□は、2個の書込
み命令即ち、速度・モード制御レジスタ45用の1つと
、制御・状態レジスフ46用の1つとが実行されなけれ
ばならない。様式及びデータ速度は、前者によシ決定さ
れ、2重及び制御モードは後者によシ決定される。
モードが変更されることになる場合に□は、2個の書込
み命令即ち、速度・モード制御レジスタ45用の1つと
、制御・状態レジスフ46用の1つとが実行されなけれ
ばならない。様式及びデータ速度は、前者によシ決定さ
れ、2重及び制御モードは後者によシ決定される。
MCR=1.2及び30波形は、速度・モード制御レジ
スタがまた書込まれなけれはならないから、REのセッ
テングが5×φ2倍だけ遅延されることを除外すれば、
NCR=00場合と同様である。
スタがまた書込まれなけれはならないから、REのセッ
テングが5×φ2倍だけ遅延されることを除外すれば、
NCR=00場合と同様である。
NRZ動作(MCR≧4)の開始は、REがセットされ
るとすぐリセット後発生することができる。
るとすぐリセット後発生することができる。
データ、制御及び2Mモードを設定する外に、送信デー
タ・レジスタ37にデータを書込むことが必要でおる。
タ・レジスタ37にデータを書込むことが必要でおる。
できるだけ早く送信を開始することが所望されている場
合、データ語は、送信データ・レジスタ37に書込まれ
、次いで制御・状態レジスタ46のビットは、TDRE
=0及びTE=1 に配列されるべきでめる。′制御
・状態レジスタをロードする前に送信データ・レジスタ
をロードすると、データ転送及びデータ送信を直ちに開
始することを許容する。
合、データ語は、送信データ・レジスタ37に書込まれ
、次いで制御・状態レジスタ46のビットは、TDRE
=0及びTE=1 に配列されるべきでめる。′制御
・状態レジスタをロードする前に送信データ・レジスタ
をロードすると、データ転送及びデータ送信を直ちに開
始することを許容する。
若し、送信が割込み駆動される場合は、TDEはセット
のま\でアシ、割込みサービス・ルーテンは、送信デー
タ・レジスタ37の書込みを処理する。
のま\でアシ、割込みサービス・ルーテンは、送信デー
タ・レジスタ37の書込みを処理する。
直列I10は、割込みサービス・ルーチンがその動作を
監視することを許容する。送信機割込みは、TIgをセ
ットすることによシ可能とされ、受信機割込みは、R1
11をセットすることによシ可能々される。
監視することを許容する。送信機割込みは、TIgをセ
ットすることによシ可能とされ、受信機割込みは、R1
11をセットすることによシ可能々される。
若し、ポーリング動作が所望されている場合には、割込
みは、TIg或いはRIE 、又は両者をリセットする
ことによって禁止される。
みは、TIg或いはRIE 、又は両者をリセットする
ことによって禁止される。
第17図は、第8図A乃至第8図Jの詳細な論理図、例
えば第8図Jにおいてフリップ・フロップRBA −R
EIiを実行するのに使用されるよりなりスリップ・フ
ロップの詳細な回路図を示す。
えば第8図Jにおいてフリップ・フロップRBA −R
EIiを実行するのに使用されるよりなりスリップ・フ
ロップの詳細な回路図を示す。
第18図は、リセット金もったDフリップ・フロップ、
例えば、第8図Aにおいてフリ、プ・フロップTEA
−TBDを実行するのに使用されるようなりフリップ・
フロップに対応する詳細な回路図を示す。
例えば、第8図Aにおいてフリ、プ・フロップTEA
−TBDを実行するのに使用されるようなりフリップ・
フロップに対応する詳細な回路図を示す。
第19図は、セット及びリセットを有し、例えば、フリ
ップ・フロッグTSE 427 (第8図B)及びRD
F235(第8図D)を実行するのに使用されるような
結合されたラッチに対応する詳細な回路図を示す。
ップ・フロッグTSE 427 (第8図B)及びRD
F235(第8図D)を実行するのに使用されるような
結合されたラッチに対応する詳細な回路図を示す。
第20図は、S、R入力を有する結合ラッチ、例えば、
第8図Iのスリップ・フロップR;SE 102を実行
するのに使用されるような−ラッチに対応する詳細な回
路図を示す。
第8図Iのスリップ・フロップR;SE 102を実行
するのに使用されるような−ラッチに対応する詳細な回
路図を示す。
第21図は、リセットを有し、例えは7、第8図Eノフ
リップ・フロックRBO−RE7を実行するのに使用さ
れるラッチに対応する詳細な回路図を示す。
リップ・フロックRBO−RE7を実行するのに使用さ
れるラッチに対応する詳細な回路図を示す。
第22図は、フォロワー・ラッチ例えば、第8図りにお
けるラッチRFE、 TFF及びORFを実行するのに
使用されるラッチに対応する詳細な回路図を示す。
けるラッチRFE、 TFF及びORFを実行するのに
使用されるラッチに対応する詳細な回路図を示す。
第8図A乃至第8図J、第10図及び第11図に図示さ
れた直列I10通信論理の動作は、次の論理式によって
盟約されよう。
れた直列I10通信論理の動作は、次の論理式によって
盟約されよう。
Ji−Tn 貝二!
BP = CC1・CCO
R8EB = EP−RED−RBE−P25 + B
P”LGR8F;−−Re 5EP() = 5EP SEPR= RLG SE:Pr; = RBE Rθ= RLG +R8H−5EP RXFR*= RBE −RCD −RCE −R8D
−ReRXFR= RXFR*・01 XFR= RXFR−RDF RT= (CC1+CC0)・(Sl・SO・TO−
1−81・SO・T5+S1・SO・T6+S1・SO
・T8)十cc1・CC0−P22TSEs= TCD
・1’(E−1’θ1’5ER= TE TSE−= T。
P”LGR8F;−−Re 5EP() = 5EP SEPR= RLG SE:Pr; = RBE Rθ= RLG +R8H−5EP RXFR*= RBE −RCD −RCE −R8D
−ReRXFR= RXFR*・01 XFR= RXFR−RDF RT= (CC1+CC0)・(Sl・SO・TO−
1−81・SO・T5+S1・SO・T6+S1・SO
・T8)十cc1・CC0−P22TSEs= TCD
・1’(E−1’θ1’5ER= TE TSE−= T。
TSH= TBC−TBD + TBC−TBDTθ
= TBC−TED TSθ=Tθ・(TCA+ TCE) TXFR*= TSE・TCA−賃t−TθTXFR=
1’XFR*・ロー 制御状態レジスタ 5VUyyB = PDB O・WSR−Rose を
肪−=WSR−Rθ WUH= R81+ RE RDFwB = RXF7?−Res g t −WU
RDFH二RFF −RRD RDFc= RXFE RFFwB = RDF−ESR RFFB = RDF TDEwR= TXFR−1−Re5etTDER=
TFF−WTD TFFwR= TDFニーR8R TFF R= T DB + Re s g tORR
= 0RF−RRD ORFyB = 0R−ESR ORFR= OR 8OR3C11n PDB、 ・W:ER−R11ss
t 1≦n≦4TE = 5CR1 TIE = 5CR2 RE = SCR3 RIM: = 5CR4 速度・モード制御レジスタ MCRnwR= PDE、 ・WMR−Reset
O≦n≦6SO=MCRO 81=MCR1 CCO=MCR2 CC1=MCR5 MCRnc″″WMR 受信データ・レジスタ RDII −XFR−RDS O≦n≦7
”WRn TDR=PDBtL−W’l’D O≦7≦7
VR RBし/スタ REBD” RBA RBDD= RBE RBDz)二REC RBED=RBD RBFD−RBE RBGI)二RBF REIID= RBC RBAに=RBBc=RBCC=RBDに =RBHC
=REFC=RBGC=RBHc=RTTBレジスタ TBAO= TBD TEED= TEA TECD= TBB TEDD= TBC TBAB = TBBB = RBCB = TDEB
= Re5etTBAc= TBBc= TBCc=
TBDc= RTRCカウンタ RCAD= R8A’−RCE: RCBO= RCA RCCD= RCE RCDD= RCC RCED= RCD RCAB ”’ RCBH= RCCR= RCDB
= RCEB = RE BRCAc= RCBに =
RCCc= RCDに = ROEC= RθTCカ
ウンタ TCAD= TCE TCBD= TCA ’l’cc1) = TCB TCDD= TCC TCEB = TCD+ TCE−TDETCAH=
TCBH=TCCR=TCDH=RCEB=TET C
Ac= T CBC= 1’CCc= TCDに =
TCEc= 7’ tl受信シフトレジスタ R8DD= BP−8EP + EP−P 25R8D
R= BP −LG R8Dc= BP−R8H+ BP ・(RBD■RB
E )RDS 7 z) = RED RDS1D=RDS(rL+1)O≦n≦6RDS
=Rθ O≦n≦7%c RDST() = RDS 0 RDSTc= Re TDSTD=″1゛′ TDS7yB = TXFR−TDR7TDStL=
TDS (%+1) O≦外外感6 DS、、、 = TXFR−TDR2SQ≦3≦6TD
SOδ=TSθ−TXFRO≦n≦7TDS =T
Sθ O≦5≦7c TDSTD= BI”Tθ・TSE・((rcA+ r
cE)・TDSO〕■TDST〕→−BP・〔TSE+
(TCA+TCE)・TDSO)TDSTc= TSH 出力信号 TEX = TBD IRQS = RIE・(RDF + OR) 十TI
E −TDEPDB、 = R,AV・(RDRn−R
DR+ SCR,・5CR) O≦n≦7p022
== pDB2・W2O3・CC1+TEX−CC1
・CC0PO23= PDB3・W102 PO24= PDB4・W2O3・TE + TDST
−TmF3 = DDR2・IN2 + DDR
2・F 02. O≦n≦4%
mlN2TL=data (ピン
における) O≦n≦4データ方向レジスタ DDR25= PDB3’ DDR2+ RE + R
e5etDDIビ24 = PDB4・DDR2・TE
+Ra5atアドレス 5− 1);S = VMA・−l’ran n = 5 SIO−PS−A4・A6・A2 F12 = PS −A4・A3・A2AICB =
810− Ai・/IOWMR= R/W−MCR・0
2 SCR= SIO−A1・AQ R8R=h官・SCR・0゜ WSR= R/W−SCR・02 RDR= 810− A4 ・AO RRD =ル實・RDR・02 TDR=SIO−A1・A。
= TBC−TED TSθ=Tθ・(TCA+ TCE) TXFR*= TSE・TCA−賃t−TθTXFR=
1’XFR*・ロー 制御状態レジスタ 5VUyyB = PDB O・WSR−Rose を
肪−=WSR−Rθ WUH= R81+ RE RDFwB = RXF7?−Res g t −WU
RDFH二RFF −RRD RDFc= RXFE RFFwB = RDF−ESR RFFB = RDF TDEwR= TXFR−1−Re5etTDER=
TFF−WTD TFFwR= TDFニーR8R TFF R= T DB + Re s g tORR
= 0RF−RRD ORFyB = 0R−ESR ORFR= OR 8OR3C11n PDB、 ・W:ER−R11ss
t 1≦n≦4TE = 5CR1 TIE = 5CR2 RE = SCR3 RIM: = 5CR4 速度・モード制御レジスタ MCRnwR= PDE、 ・WMR−Reset
O≦n≦6SO=MCRO 81=MCR1 CCO=MCR2 CC1=MCR5 MCRnc″″WMR 受信データ・レジスタ RDII −XFR−RDS O≦n≦7
”WRn TDR=PDBtL−W’l’D O≦7≦7
VR RBし/スタ REBD” RBA RBDD= RBE RBDz)二REC RBED=RBD RBFD−RBE RBGI)二RBF REIID= RBC RBAに=RBBc=RBCC=RBDに =RBHC
=REFC=RBGC=RBHc=RTTBレジスタ TBAO= TBD TEED= TEA TECD= TBB TEDD= TBC TBAB = TBBB = RBCB = TDEB
= Re5etTBAc= TBBc= TBCc=
TBDc= RTRCカウンタ RCAD= R8A’−RCE: RCBO= RCA RCCD= RCE RCDD= RCC RCED= RCD RCAB ”’ RCBH= RCCR= RCDB
= RCEB = RE BRCAc= RCBに =
RCCc= RCDに = ROEC= RθTCカ
ウンタ TCAD= TCE TCBD= TCA ’l’cc1) = TCB TCDD= TCC TCEB = TCD+ TCE−TDETCAH=
TCBH=TCCR=TCDH=RCEB=TET C
Ac= T CBC= 1’CCc= TCDに =
TCEc= 7’ tl受信シフトレジスタ R8DD= BP−8EP + EP−P 25R8D
R= BP −LG R8Dc= BP−R8H+ BP ・(RBD■RB
E )RDS 7 z) = RED RDS1D=RDS(rL+1)O≦n≦6RDS
=Rθ O≦n≦7%c RDST() = RDS 0 RDSTc= Re TDSTD=″1゛′ TDS7yB = TXFR−TDR7TDStL=
TDS (%+1) O≦外外感6 DS、、、 = TXFR−TDR2SQ≦3≦6TD
SOδ=TSθ−TXFRO≦n≦7TDS =T
Sθ O≦5≦7c TDSTD= BI”Tθ・TSE・((rcA+ r
cE)・TDSO〕■TDST〕→−BP・〔TSE+
(TCA+TCE)・TDSO)TDSTc= TSH 出力信号 TEX = TBD IRQS = RIE・(RDF + OR) 十TI
E −TDEPDB、 = R,AV・(RDRn−R
DR+ SCR,・5CR) O≦n≦7p022
== pDB2・W2O3・CC1+TEX−CC1
・CC0PO23= PDB3・W102 PO24= PDB4・W2O3・TE + TDST
−TmF3 = DDR2・IN2 + DDR
2・F 02. O≦n≦4%
mlN2TL=data (ピン
における) O≦n≦4データ方向レジスタ DDR25= PDB3’ DDR2+ RE + R
e5etDDIビ24 = PDB4・DDR2・TE
+Ra5atアドレス 5− 1);S = VMA・−l’ran n = 5 SIO−PS−A4・A6・A2 F12 = PS −A4・A3・A2AICB =
810− Ai・/IOWMR= R/W−MCR・0
2 SCR= SIO−A1・AQ R8R=h官・SCR・0゜ WSR= R/W−SCR・02 RDR= 810− A4 ・AO RRD =ル實・RDR・02 TDR=SIO−A1・A。
WTD =肩・TDR・02
DI)R1=E/W・ノ’12−Al’AQRI02
= R/W ・7’12 ・A1 ・A。
= R/W ・7’12 ・A1 ・A。
WI02−形’W−P12・A1・AOこ\に開示され
た発明は、種々の方法で変更され、特に詳述し、前述し
た以外に多くの実施例を想定できることは、画業技術者
に明らかでめる。
た発明は、種々の方法で変更され、特に詳述し、前述し
た以外に多くの実施例を想定できることは、画業技術者
に明らかでめる。
従って、本発明の精神と範囲を逸脱しない本発明のすべ
ての変形を包含することは添付特許請求の範囲により意
図されている。
ての変形を包含することは添付特許請求の範囲により意
図されている。
第 2 表
データリンク配列
紀1図は、本発明を具体化した単チップ・マイクロコン
ピュータのブロック図である。 第2図は、本発明を具体化した単チップ・マイクロコン
ピータの出力ビン(pin−out )の配置を示す。 第3図は、本発明を具体化した直列入出力通信論理装置
の一般的ブロック図を示す。 第4図は、本発明を具体化した直列入出力装置の詳細な
ブロック図を示す。 第5図は、直列入出力論理装置のソフトウェア−アドレ
ス可能レジスタを示す。 第6図は、本発明の。一実施例を説明する多重処理装置
構造を示す。 第7図Aは、NRZ−符号化データを示す。 第7図Bは、2相−符号化データを示す。 第8図A乃至第8図Jは、本発明の直列入出力通信論理
装置用の詳細な論理構成を示す。 第9図は、第8図A−第8図Jの個々の図面の内部接続
配置を示す。 第10図は、第8図A〜第8図Jに図示の論理回路内に
て利用される信号を発生する付加的の詳細な論理図を示
す。 第11図は、主クロツク人力Eからマイクロコンビュー
ク内部クロックφ1.φ2の発生を概略的に示す。 第12図は、本発明の好ましい実施例においてクロック
配置を説明するブロック図である。 帛15図は、内部クロックφ1.φ2と主クロックEと
の関係を図示したものである。 第14図は、直列通信論理装置のリセット動作のフロー
・チャートを示す。 第15図は、半多重送信モードで動作する直列入出力通
信論理装置のフロー・チャート全売す。 第16図は、半多重受信モードで動作する直列入出力通
信論理装置のフロー・チャートを示す。 第17図乃至第22図は、第8図A−第8図Jの論理回
路に利用されるフリップ・フロップ及びラッチ回路の詳
細な回路図を示す。 第1図において、 11、12.13及び14は夫々ポート1,2.3及び
4.26はcpv 。 2.6はRm 、 ROM 。 4はタイマ、 5は直列l10 6はマルチブレフサ。 特許出願人 モトローラ・インコーボレーテッド復代理
人弁理士 玉 蟲 久五部 14向のj’n’a’<自L:にLΣ更なし)コ=:1
3 7 6 5 43210 +IrX丁 cLK XN/INT cLk 0L
IT:=ゴ・5 01001101 2犯様式 %式% ニ=7.EZf’ ヱ=7i各 手続補正書 昭和58年10月−78日 特許庁長官 若杉和夫 殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第138643号 2、発明の名称 マイクロコンピュータ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 アメリカ合衆国イリノイ州60196.シャン
バーブ。 イー・アルゴンフィン・ロード、 1303番名称
モトローラ・インコーボレーテソド代表者 ビンセン
ト・ジェイ・ラウナー4復代理人 6、補正の対象 明細書第4頁乃至第78頁及び図面(
浄書。 内容に変更なし)
ピュータのブロック図である。 第2図は、本発明を具体化した単チップ・マイクロコン
ピータの出力ビン(pin−out )の配置を示す。 第3図は、本発明を具体化した直列入出力通信論理装置
の一般的ブロック図を示す。 第4図は、本発明を具体化した直列入出力装置の詳細な
ブロック図を示す。 第5図は、直列入出力論理装置のソフトウェア−アドレ
ス可能レジスタを示す。 第6図は、本発明の。一実施例を説明する多重処理装置
構造を示す。 第7図Aは、NRZ−符号化データを示す。 第7図Bは、2相−符号化データを示す。 第8図A乃至第8図Jは、本発明の直列入出力通信論理
装置用の詳細な論理構成を示す。 第9図は、第8図A−第8図Jの個々の図面の内部接続
配置を示す。 第10図は、第8図A〜第8図Jに図示の論理回路内に
て利用される信号を発生する付加的の詳細な論理図を示
す。 第11図は、主クロツク人力Eからマイクロコンビュー
ク内部クロックφ1.φ2の発生を概略的に示す。 第12図は、本発明の好ましい実施例においてクロック
配置を説明するブロック図である。 帛15図は、内部クロックφ1.φ2と主クロックEと
の関係を図示したものである。 第14図は、直列通信論理装置のリセット動作のフロー
・チャートを示す。 第15図は、半多重送信モードで動作する直列入出力通
信論理装置のフロー・チャート全売す。 第16図は、半多重受信モードで動作する直列入出力通
信論理装置のフロー・チャートを示す。 第17図乃至第22図は、第8図A−第8図Jの論理回
路に利用されるフリップ・フロップ及びラッチ回路の詳
細な回路図を示す。 第1図において、 11、12.13及び14は夫々ポート1,2.3及び
4.26はcpv 。 2.6はRm 、 ROM 。 4はタイマ、 5は直列l10 6はマルチブレフサ。 特許出願人 モトローラ・インコーボレーテッド復代理
人弁理士 玉 蟲 久五部 14向のj’n’a’<自L:にLΣ更なし)コ=:1
3 7 6 5 43210 +IrX丁 cLK XN/INT cLk 0L
IT:=ゴ・5 01001101 2犯様式 %式% ニ=7.EZf’ ヱ=7i各 手続補正書 昭和58年10月−78日 特許庁長官 若杉和夫 殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第138643号 2、発明の名称 マイクロコンピュータ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 アメリカ合衆国イリノイ州60196.シャン
バーブ。 イー・アルゴンフィン・ロード、 1303番名称
モトローラ・インコーボレーテソド代表者 ビンセン
ト・ジェイ・ラウナー4復代理人 6、補正の対象 明細書第4頁乃至第78頁及び図面(
浄書。 内容に変更なし)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 プロセッサ及びそこに結合されたデータバス、直
列I10線上で受信された直列情報をデータバスを経由
してプロセッサに選択的に結合させる直列通信制御回路
、を具えるマイクロコンピュータにおいて、前記通信制
御回路は、 前記データバスを経由して前記プロセッサに結合され、
前記直列通信回路を可能にする第1制御信号の受信に応
答し、前記データバスを経て前記プロセッサに与えられ
る所定の第12進論竺状態を記憶し、前記直列通信回路
を禁止する第2制御信号の受信に応答し所定の第22進
論理状態を記憶する記憶手段、 前記データバスと前記直列1/D線との間に結合され、
前記直列1/Q線上の直列情報を受信し、前記記憶手段
が前記所定の第12進論理状態を受信する時のみ前記受
信した直列情報を前記データバスに結合させる受信機手
段。 前記受信機手段及び前記記憶手段に結合され、前記受信
機手段が前記直列110線上の所定の直列情報を受信し
たことに応動して前記第2制御信号を前記記憶手段に印
加する制御手段、を具え、それにより、前記プロセッサ
は、前記記憶手段の前記第1論理状態を選択的に記憶し
、前記データバスからの直列情報を減結合させることを
特徴とするマイクロコンピュータ。 2、@記受信機手段によりデータバスに結合された直列
情報゛のアドレス部分、即ちプロセッサに割当てられた
独特のアドレスと整合しないアドレス部分の決定に応答
し、プロセッサは、前記データバスを経て前記第1劃御
信号を侍える前記特許請求の範囲@1項記載のブイクロ
コンピユータ。 6、 前記受信機手段は、前記直列I10線を経て前記
直列情報を受信し、前記受信した情報を前記データバス
に並列に結合される、前記特許請求の範囲第1項記載の
マイクロコンピュータ。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US05/939,742 US4361876A (en) | 1978-09-05 | 1978-09-05 | Microcomputer with logic for selectively disabling serial communications |
| US939742 | 1978-09-05 | ||
| US939744 | 1978-09-05 | ||
| US939743 | 1978-09-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962938A true JPS5962938A (ja) | 1984-04-10 |
| JPS6410862B2 JPS6410862B2 (ja) | 1989-02-22 |
Family
ID=25473633
Family Applications (3)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54114049A Expired JPS599926B2 (ja) | 1978-09-05 | 1979-09-04 | Nrz/2相マイクロコンピユ−タ直列通信論理装置 |
| JP58138643A Granted JPS5962938A (ja) | 1978-09-05 | 1983-07-28 | マイクロコンピユ−タ |
| JP58138644A Pending JPS5962253A (ja) | 1978-09-05 | 1983-07-28 | デジタル回路 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54114049A Expired JPS599926B2 (ja) | 1978-09-05 | 1979-09-04 | Nrz/2相マイクロコンピユ−タ直列通信論理装置 |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58138644A Pending JPS5962253A (ja) | 1978-09-05 | 1983-07-28 | デジタル回路 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4361876A (ja) |
| JP (3) | JPS599926B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS63307568A (ja) * | 1987-06-10 | 1988-12-15 | Hitachi Ltd | デ−タ処理装置 |
| JPH0225955A (ja) * | 1988-07-14 | 1990-01-29 | Nec Corp | シングルチップマイクロコンピュータ |
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|---|---|---|---|---|
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1978
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1979
- 1979-09-04 JP JP54114049A patent/JPS599926B2/ja not_active Expired
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1983
- 1983-07-28 JP JP58138643A patent/JPS5962938A/ja active Granted
- 1983-07-28 JP JP58138644A patent/JPS5962253A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63307568A (ja) * | 1987-06-10 | 1988-12-15 | Hitachi Ltd | デ−タ処理装置 |
| JPH0225955A (ja) * | 1988-07-14 | 1990-01-29 | Nec Corp | シングルチップマイクロコンピュータ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6410862B2 (ja) | 1989-02-22 |
| JPS5569833A (en) | 1980-05-26 |
| JPS5962253A (ja) | 1984-04-09 |
| JPS599926B2 (ja) | 1984-03-06 |
| US4361876A (en) | 1982-11-30 |
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