JPS5963893A - 変調回路 - Google Patents
変調回路Info
- Publication number
- JPS5963893A JPS5963893A JP57174970A JP17497082A JPS5963893A JP S5963893 A JPS5963893 A JP S5963893A JP 57174970 A JP57174970 A JP 57174970A JP 17497082 A JP17497082 A JP 17497082A JP S5963893 A JPS5963893 A JP S5963893A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- modulator
- output
- phase
- input
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 claims abstract description 10
- 239000013598 vector Substances 0.000 abstract description 13
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 3
- 239000000969 carrier Substances 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 17
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/76—Television signal recording
- H04N5/91—Television signal processing therefor
- H04N5/92—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)技術分野
本発明は、磁気記録再生装置等における変調回路に係り
、特にカラー映像信号の記録再生時、クロマ信号の位相
のズレを極減できる同変調回路に関する。
、特にカラー映像信号の記録再生時、クロマ信号の位相
のズレを極減できる同変調回路に関する。
(ロ)背景技術
磁気記録再塗装N: (V T R)、ビデオディスク
及びテレビゲーム等における映像再生機器では、映像信
号をテレビ受像機の受信帯域に変換する必要がある。
及びテレビゲーム等における映像再生機器では、映像信
号をテレビ受像機の受信帯域に変換する必要がある。
そこで第1図の様に搬送波発振器(1)の出力信号(V
C)と映像信号(Vi)をAM変調器(λ)に印加し、
該AM変調器(2)から変換出力(V、)を得る構成が
多く使われている。
C)と映像信号(Vi)をAM変調器(λ)に印加し、
該AM変調器(2)から変換出力(V、)を得る構成が
多く使われている。
ところが変換出力(Vo)のりニアリティ(直線性DG
)と、輝度変調が施された場合のクロマ信号の位相のズ
レ(DP)が問題となる。これらが原信号に対して悪化
すると、輝度信号(至)は勿論であるが、本来の色が再
現できな(なってしまう。
)と、輝度変調が施された場合のクロマ信号の位相のズ
レ(DP)が問題となる。これらが原信号に対して悪化
すると、輝度信号(至)は勿論であるが、本来の色が再
現できな(なってしまう。
従って前記DG及びDPを小さくすることが変調回路に
おいて重要なポイントとなる。
おいて重要なポイントとなる。
一般に変換器は第2図の様な構成になっており、第1の
差動対トランジスタ(3)(4)の入力端子(5)(6
)に搬送波信号源(7)を接続し、共通エミッタと電源
端子(8)に接続された第2の差動対トランジスタ(9
1QO)の各ベースに接続された変調入力端子allα
りに変調入力信号を印加し、出力端子OJから変換出力
を得る。図中Q4は定電流源を示す。
差動対トランジスタ(3)(4)の入力端子(5)(6
)に搬送波信号源(7)を接続し、共通エミッタと電源
端子(8)に接続された第2の差動対トランジスタ(9
1QO)の各ベースに接続された変調入力端子allα
りに変調入力信号を印加し、出力端子OJから変換出力
を得る。図中Q4は定電流源を示す。
この場合前記変調入力信号は、映像信号を電流に変換し
、前記トランジスタ(3)(4)のスイッチング動作に
変調を施している。
、前記トランジスタ(3)(4)のスイッチング動作に
変調を施している。
ここで変換出力の搬送波は、前記トランジスタ(3)(
4)のエミッタ抵抗(re)が変調信号に対して変動す
ることにより輝度信号レベルに対して位相変調がかかる
ことになり、ひいては前記位相のズレ(DP)が増大し
てしまう。
4)のエミッタ抵抗(re)が変調信号に対して変動す
ることにより輝度信号レベルに対して位相変調がかかる
ことになり、ひいては前記位相のズレ(DP)が増大し
てしまう。
この模様を映像信号(輝度及びクロマ信号)の輝度レベ
ルに対してクロマ信号(CI()の位相が変動するから
第4図に示す階段状波形の映像信号でPの状態からQ、
R,Sの如(ベクトルで表わすと位相変動が現われる
。
ルに対してクロマ信号(CI()の位相が変動するから
第4図に示す階段状波形の映像信号でPの状態からQ、
R,Sの如(ベクトルで表わすと位相変動が現われる
。
(ハ)本発明の目的
本発明は、従来変調回路で生じていた位相のズレな補償
することを目的とする。
することを目的とする。
に)本発明の実施例
第3図は本発明の変調回路の一実施例、第4図は同回路
の説明波形図、第5図(イ)(ロ)は第4図の説明波形
図の中で対応する場合のベクトル図、第5図(ハ)は本
発明実施の場合の位相補正をなしたときのベクトル合成
図を示す。
の説明波形図、第5図(イ)(ロ)は第4図の説明波形
図の中で対応する場合のベクトル図、第5図(ハ)は本
発明実施の場合の位相補正をなしたときのベクトル合成
図を示す。
次に本発明の詳細な説明すると、入力端子04)に第4
図に示すように階段波状のビデオ信号を印加する。
図に示すように階段波状のビデオ信号を印加する。
このときクロマ信号(a)(b)(c)(d)の各々か
■■■■の如(、従来の例では輝度レベルに対してクロ
マ信号の位相のズレが生じて変動する。
■■■■の如(、従来の例では輝度レベルに対してクロ
マ信号の位相のズレが生じて変動する。
又搬送波発振器(1)からの搬送波信号とAM変調器(
21からの変換出力との搬送波位相差を見ると、第4図
の■の領域ではAM変調器(勾の電流が大のため、入出
力位相差は小さく(第5図(イ))、■の領域ではAM
変調器(2)の電流が小さく、入出力位相差は太き(な
る。(第5図(ロ))この場合AM変調器(匂が搬送波
信号に対して負極性出力を発生するとき、前述の如く、
第5図に示すベクトル図となる。
21からの変換出力との搬送波位相差を見ると、第4図
の■の領域ではAM変調器(勾の電流が大のため、入出
力位相差は小さく(第5図(イ))、■の領域ではAM
変調器(2)の電流が小さく、入出力位相差は太き(な
る。(第5図(ロ))この場合AM変調器(匂が搬送波
信号に対して負極性出力を発生するとき、前述の如く、
第5図に示すベクトル図となる。
そこでAM変調器■の出力側から帰還用コンデンサα9
によって入力側に交流帰還を施すと、入力信号としては
搬送波発振器(1)の出力と帰還信号(V、)がベクト
ル的に合成されて合成入力とじて第5図(ハ)に示す■
i′となり、従って入力位相が自動的に補正され、従っ
て出力位相を補正し得る。
によって入力側に交流帰還を施すと、入力信号としては
搬送波発振器(1)の出力と帰還信号(V、)がベクト
ル的に合成されて合成入力とじて第5図(ハ)に示す■
i′となり、従って入力位相が自動的に補正され、従っ
て出力位相を補正し得る。
(ホ)効果
本発明の変調回路によれば、帰還量の最適化により、変
換出力の搬送波の位相のズレをほぼ除去することができ
、高性能の変調回路を構成できる。
換出力の搬送波の位相のズレをほぼ除去することができ
、高性能の変調回路を構成できる。
第1図は従来の変調回路のブロック図、第2図は本発明
をするだめのAM変調器の回路図、第3図は本発明の変
調回路のブロック図、第4図は本発明を説明するための
波形図、第5図(イ)(ロ)(ハ)は本発明を説明する
ためのベクトル図を示す。 主な図番の説明 (1)・・・搬送波発振器 (の・・・AM変調器
(8)・・・電源端子 04)・・・入力端子
(15)・・・帰還用コンデンザ 第星図 第2図 第4図 (イ) (ロ)(lX) 手 続 補 正 書(自発) 昭和58年3月ワ日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第174970号 2、発明の名称 変調回路 6、補正をする者 特許出願人 住所 守口市京阪本通2丁目18番地 名称(188)三洋電機株式会社 4、代理人 住所 守口市京阪本通2丁目18番地 5、補正の対象 ◎明細書の発明の詳細な説明、図面の簡単な説明の欄及
び図面 6、補正の内容 (1)明細書第3貢@3行目〜第5頁第2行目記載の「
ここで・・・・・・補正し得る。」を全文下記の通り補
正する。 記 [ここで搬送波信号がトランジスタ+3++41の各ペ
ースに印加されるときに、トランジスタ(9)のエミッ
タ抵抗reは、前記トランジスタ!31+4)のエミツ
タ電位Vei−エミツタ電流即ち前記トランジスタ(9
)の出力電流工eからrQ=ve/Iθに依存する。斯
る雷1流工θが小さいほど出力即ち端子1臣に現われる
搬送波の時間遅れが大きい特性を第1図の構成は有する
ことから、搬送波の1点を見た場合、電流工eが小さい
程、クロマ信号と搬送波の位相ズレが大きくなってしま
う。 一方変調電流が大であると、reが小さくなり、搬送波
の位相遅れが小さくなり、搬送波の入出力位相差のズレ
は小さくなる。 この模様を第5図を用いて説明すると、入力搬送波ベク
トル■1に対し、理想的な出力ベクトル(入力に対して
位相反転される回路即ち180°位相が異なる場合)は
第5図(イ)に示す如<viとVoが互に逆向きのベク
トルとなる。 ところが前述の位相ズレが生じる場合は、第5図(ロ)
に示す様にキャリアの位相遅れにより、クロマ信号の位
相遅れが生じる。 (ハ)発明の目的 本発明は従来変調回路で生じていた位相のズレを補償す
ることを目的とする。 に)実施例 第3図は本発明の変調回路の一実施例、第4同量回路の
説明波形図、第5図(ハ)は同回路により位相補正をな
したときのベクトル合成図を示す。 次に本発明の同回路について動作を説明すると、入力端
子04)に第4図に示した階段波状のビデオ信号を印加
した場合、クロマ信号(=)(b)(c)@)が各々■
■■■に示す通り輝度レベルの相違により、クロマ信号
の位相がズレようとする。又搬送波発振器(1)からの
搬送波信号とAM変調器(!)からの変換出力との搬送
波位相差を見ると、第4図の■の領域ではAM変調器(
2)の電流が大きく、従って入出力の位相差は極く小さ
く第5図(イ)に示すベクトル図に等しい。ところが■
から■に従って変調電流が段々と小さくなって搬送波信
号がAM変調器(工)に入力されてから出力端子(1ソ
に現われる迄に時間遅れが生じ、これに伴ってクロマ信
号の位相部れが現われる。 そこでAM変調器(2)の出力側から帰還用コンデンサ
(16)によって入力側に交流帰投を施すと、入力信号
としては穀送波発誠器fl+の出力と帰還信号α、)が
ベクトル的に合成され、合成入力として第5図(ハ)に
おける入力v1に対してvlとなりその合成入力はベク
トル的に原人力信号に対して進むことになり、従って出
力信号が自動的に補正されることになるり (11)同第5頁第8〜第10行目記載の「第1図は・
・・を示す。」を「第1図は従来の変設回路のブロック
図、第2図は本発明を説明するための要部回路図、第3
図は本発明の変調回路を示すブロック図、第4Mは本発
明の詳細な説明波形図、第5図0)〜(ハ)は本発明の
詳細な説明するためのベクトル図を示す。」に補正する
。 (Ill) 添付図面の第2図及び第3図を別紙の通
り補正する。 以 上 第2図
をするだめのAM変調器の回路図、第3図は本発明の変
調回路のブロック図、第4図は本発明を説明するための
波形図、第5図(イ)(ロ)(ハ)は本発明を説明する
ためのベクトル図を示す。 主な図番の説明 (1)・・・搬送波発振器 (の・・・AM変調器
(8)・・・電源端子 04)・・・入力端子
(15)・・・帰還用コンデンザ 第星図 第2図 第4図 (イ) (ロ)(lX) 手 続 補 正 書(自発) 昭和58年3月ワ日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第174970号 2、発明の名称 変調回路 6、補正をする者 特許出願人 住所 守口市京阪本通2丁目18番地 名称(188)三洋電機株式会社 4、代理人 住所 守口市京阪本通2丁目18番地 5、補正の対象 ◎明細書の発明の詳細な説明、図面の簡単な説明の欄及
び図面 6、補正の内容 (1)明細書第3貢@3行目〜第5頁第2行目記載の「
ここで・・・・・・補正し得る。」を全文下記の通り補
正する。 記 [ここで搬送波信号がトランジスタ+3++41の各ペ
ースに印加されるときに、トランジスタ(9)のエミッ
タ抵抗reは、前記トランジスタ!31+4)のエミツ
タ電位Vei−エミツタ電流即ち前記トランジスタ(9
)の出力電流工eからrQ=ve/Iθに依存する。斯
る雷1流工θが小さいほど出力即ち端子1臣に現われる
搬送波の時間遅れが大きい特性を第1図の構成は有する
ことから、搬送波の1点を見た場合、電流工eが小さい
程、クロマ信号と搬送波の位相ズレが大きくなってしま
う。 一方変調電流が大であると、reが小さくなり、搬送波
の位相遅れが小さくなり、搬送波の入出力位相差のズレ
は小さくなる。 この模様を第5図を用いて説明すると、入力搬送波ベク
トル■1に対し、理想的な出力ベクトル(入力に対して
位相反転される回路即ち180°位相が異なる場合)は
第5図(イ)に示す如<viとVoが互に逆向きのベク
トルとなる。 ところが前述の位相ズレが生じる場合は、第5図(ロ)
に示す様にキャリアの位相遅れにより、クロマ信号の位
相遅れが生じる。 (ハ)発明の目的 本発明は従来変調回路で生じていた位相のズレを補償す
ることを目的とする。 に)実施例 第3図は本発明の変調回路の一実施例、第4同量回路の
説明波形図、第5図(ハ)は同回路により位相補正をな
したときのベクトル合成図を示す。 次に本発明の同回路について動作を説明すると、入力端
子04)に第4図に示した階段波状のビデオ信号を印加
した場合、クロマ信号(=)(b)(c)@)が各々■
■■■に示す通り輝度レベルの相違により、クロマ信号
の位相がズレようとする。又搬送波発振器(1)からの
搬送波信号とAM変調器(!)からの変換出力との搬送
波位相差を見ると、第4図の■の領域ではAM変調器(
2)の電流が大きく、従って入出力の位相差は極く小さ
く第5図(イ)に示すベクトル図に等しい。ところが■
から■に従って変調電流が段々と小さくなって搬送波信
号がAM変調器(工)に入力されてから出力端子(1ソ
に現われる迄に時間遅れが生じ、これに伴ってクロマ信
号の位相部れが現われる。 そこでAM変調器(2)の出力側から帰還用コンデンサ
(16)によって入力側に交流帰投を施すと、入力信号
としては穀送波発誠器fl+の出力と帰還信号α、)が
ベクトル的に合成され、合成入力として第5図(ハ)に
おける入力v1に対してvlとなりその合成入力はベク
トル的に原人力信号に対して進むことになり、従って出
力信号が自動的に補正されることになるり (11)同第5頁第8〜第10行目記載の「第1図は・
・・を示す。」を「第1図は従来の変設回路のブロック
図、第2図は本発明を説明するための要部回路図、第3
図は本発明の変調回路を示すブロック図、第4Mは本発
明の詳細な説明波形図、第5図0)〜(ハ)は本発明の
詳細な説明するためのベクトル図を示す。」に補正する
。 (Ill) 添付図面の第2図及び第3図を別紙の通
り補正する。 以 上 第2図
Claims (1)
- (1)搬送波発振器及びAM変調器とより成り、前記A
M変調器に前記搬送波発振器の出力及び映像信号が印加
される変調回路において、前記AM変調器の出力側から
入力側に交流帰還手段を介して帰還を施し、前記AM変
調器の変換出力における搬送波の位相のズレを除去した
ことを特徴とてイ、変ルアa回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57174970A JPS5963893A (ja) | 1982-10-04 | 1982-10-04 | 変調回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57174970A JPS5963893A (ja) | 1982-10-04 | 1982-10-04 | 変調回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5963893A true JPS5963893A (ja) | 1984-04-11 |
| JPS6349434B2 JPS6349434B2 (ja) | 1988-10-04 |
Family
ID=15987916
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57174970A Granted JPS5963893A (ja) | 1982-10-04 | 1982-10-04 | 変調回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5963893A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7443905B1 (en) * | 2004-03-19 | 2008-10-28 | National Semiconductor Corporation | Apparatus and method for spread spectrum clock generator with accumulator |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5539408A (en) * | 1978-09-13 | 1980-03-19 | Hitachi Ltd | High frequency modulator circuit |
-
1982
- 1982-10-04 JP JP57174970A patent/JPS5963893A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5539408A (en) * | 1978-09-13 | 1980-03-19 | Hitachi Ltd | High frequency modulator circuit |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7443905B1 (en) * | 2004-03-19 | 2008-10-28 | National Semiconductor Corporation | Apparatus and method for spread spectrum clock generator with accumulator |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6349434B2 (ja) | 1988-10-04 |
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