JPS5964405A - バケツトエレベ−タ−のバケツ支持装置 - Google Patents
バケツトエレベ−タ−のバケツ支持装置Info
- Publication number
- JPS5964405A JPS5964405A JP17454982A JP17454982A JPS5964405A JP S5964405 A JPS5964405 A JP S5964405A JP 17454982 A JP17454982 A JP 17454982A JP 17454982 A JP17454982 A JP 17454982A JP S5964405 A JPS5964405 A JP S5964405A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bucket
- link
- link member
- chain
- force
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G17/00—Conveyors having an endless traction element, e.g. a chain, transmitting movement to a continuous or substantially-continuous load-carrying surface or to a series of individual load-carriers; Endless-chain conveyors in which the chains form the load-carrying surface
- B65G17/12—Conveyors having an endless traction element, e.g. a chain, transmitting movement to a continuous or substantially-continuous load-carrying surface or to a series of individual load-carriers; Endless-chain conveyors in which the chains form the load-carrying surface comprising a series of individual load-carriers fixed, or normally fixed, relative to traction element
- B65G17/126—Bucket elevators
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G2201/00—Indexing codes relating to handling devices, e.g. conveyors, characterised by the type of product or load being conveyed or handled
- B65G2201/04—Bulk
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Chain Conveyers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔発明の利用分野〕
本発明は、エンドレス駆動されるゲニンに支持したバケ
ツでばら吻状の荷を掘削および運搬するバケットエレベ
ータ−に関するものである。 〔従来技術〕 連続アンローダ−のバケットエレベータ−は、第1図の
如く、モーターで回転駆動されるゲニンスプロケット3
と、従動チェー・スプロケット4゜5にチェノ1を通し
て、チェノ1をエンドレス状に張り、ゲニン1にバケツ
2を取り伺けて構成される。このバケットエレベータ−
は、船内のばら吻状の荷7をエンドレス状に駆動される
チェノ1に取り付けたバケソ2で掘削して上方へ持ち一
ヒげ、バケツ2内の荷をシュ・−トロ内へ落下防出し、
ホッパー8を経由して荷をコンベア9に移す機能がある
。 ゲニンlとバケツ2との取り利はイよ、従来、第2図、
第3図の如く、バケツ2の側面に固定したブラケットl
oをボルト10 aでチェノlへ固定していた。このた
めに、バフラ2が荀を掘削する時に掘削抵抗力Fをバフ
ラ2が受けて、第4図の状態から第5図の状態へと変化
する。このようになると、チェノ1が直線状カンらジグ
ザグ状)こ変形し尺取り虫のような動きをする。よって
、すくい取り角αが第5図の如く大きな角度βとなる。 このためにバフラ2による荷のすくい取り効率が悪化す
る。廿た、チェノ1が変形することにより高速荷役が行
えない、!た、バフラ2がチェノlに固定されているた
めに、掘削面の凸凹や船の揺れ、特に」−下の揺れにう
゛まくバフラ2が追iノ℃できずにブLノIIこバフラ
2から直接大きなtfi撃を受はマ・すく、チ、ノ1の
変形が太きくなる。 チェノlの変形を防止し、船の上下動によるバフラ2へ
の突き」−げ力を逃げる従来例として、チグノ1とバフ
ラ2を、さらにバフラ2間をそれぞれIIJ撓性の部利
で連結増刊けした例がある。この例では、バフラ2に過
負荷が加わると、可撓性の部利が撓んでバフラ2が過負
荷から逃げるものである。しかし、この例暑こよると、
バフラ2がJ)らゆる方向へむやみに揺れやすくなるの
で作業効率が悪化するし、高速荷役が行えない。 し発明の目的〕 本発明の目的は、バクノトエレベ・−ターによる荷役効
率を向上することにある。 〔発明の概要〕 本発明の要点は、基本構成と(7で、エツトレス状に駆
動支持したチェノで複数のバフラを連帳するバケットエ
レベータ−においで、lj’l 耐チェンに剛性の高い
リンクを前ftetェノのJを手方向へ回転自在(こ1
1111着し−Jlll it己ツリツクら内11れた
位:r!(で01〕8己チ、ノに岡り性の高い第1リン
クメンバーを前i12テLノの長手方向へ回転自在に軸
着し、nrl記第1リノクメ/バーへ前記第1リンクメ
ンバーと同方向へ回転自在に剛性の高い第2リンクメン
バーを軸着し、前記第1リンクメツバーと前記第2リン
クメンバーとの間に各リンクノンバー間を直線状に姿勢
制御する状態で弾性体を装着し、IRrI記直線状態の
前記各リンクメンバーと前dCリックとの関係が+m記
バケ2・:側へ向けて逆ノ・の字状となる姿勢で前記第
2リンクメンバー と前記リンクとを前記バケットへ」
−下回転自由1こ軸着し7≧こと)特徴とシタパケット
エレベータ−の・(ケノ支持b> 1iff ヲ”FT
し、各リンクでバフラを一定方向に逃がすように支持し
、さら番こ弾P11体でテ、)に伝わる価撃を緩和する
とともにバフラの姿勢をできるだけ−・定着こ絣持しで
荷役効率を向上する点にJ)る。 f究明の実施例1 以F1こ木うi明の−・実施例を第6区12第7し1(
こ基づいて説明する。 連続アノローダ−のバクノドコレベーク−・は、士−ク
ー で庫0助されるチ、ノスブ電コクノドと従動スプロ
ケット齋こエンドレス状に川けたチェノ15と、ブ、ノ
15に取り口けた/くグツ16とからなり、工/l゛レ
ス状に駆動さノ1.るチェノ】5(こ)(ケノ]6が運
搬され、このバフラ16で荷を掘削して運搬することが
できる1、 グー1ノI5とバフラJ6とのJivリイ↑U関係1;
1.、m6図の如くでJ〕る。即ち、チ□ノ15(j短
し1チアノヒ。 ノテを有し、数ピンチの間隔をあけてブラケット17.
18が固定される。一方のブラケット17に(Jリック
12がA矢印方向、R11ちチェノ15の長手方向へ回
転自由に軸19で連結される。他方のブラケットJ8に
はA矢印方向へ回転自由暑こ第1リンクメンバー加がl
l1121で連結されでいる。この第1リンクメツバー
初にはA矢印方向へ回転自由に第2リンクメンバーnが
軸部で連結されている。リック12および各リンクメン
バー加、22ともに金4製であって岡Ij性の高い部相
でJ)る。リンク】2の回転端は、バフラ16の」二枠
列の−端側に軸回で回転自由暑こ取り付ける。第2リン
クメツバーnの回転端はバフラ16の」ユ枠腑の他端側
にi+lI Z5で取り伺ける。軸Z3には、自由状態
では第7図に示す状態のばねが。 nの途中のルーズ部分が1まめられてかり、ばね21)
。 nの端部は?57図に示す各リンクメンバー肋、22の
突起29.30.31.32の部分(こ連結固定されて
いる。これらのばね別、27は弾性力に」二り自由状態
に戻ろうとする力を)aに分生じているから、各リン・
クメノバー句、22は自由状1mにあって1!−直線状
に7) 、でいる。1llh 19と軸21の間隔は、
軸Uと軸5の間隔よりも広くセットしであるので、−直
線状の各リンクメンバー20. Z2とリンク12と(
、tバケノJ6Iこ向って逆ハの字状の配置でバク゛ツ
]6に連結する状伸となる。 本実施例で1′i、チ、ノ15から逆ノ・の字状の配置
のリック12および各リンクメンバー加、22でバケノ
I6を支持するので、本領的にバフツ16が揺れにくい
利点がある。このためにグ゛1.・15を高速で運転し
てイ+iI役効率が向」−できる。 チェー・15をB方向へ駆動して荷をバフツ16で掘削
している時に掘削抵抗力F++や荷を積んだ船の上下動
による突き−J−げ力Fvをバフツ16が受けると、リ
ック12が軸19を中心にF1回転4−るとともに、各
リンクメンバー加、22の間が軸ηを中lL・に411
れ曲がりバフツ]6が−I一方へ逃げて第6図の鎖線表
示状態となる。よっで、バフソ161こ加わる衝撃がチ
ェノ15に伝わらずにチアン15は変形を起さない。よ
−っでチアン15を高速で運転できる。なお、適切な掘
削抵抗力FI+を受けた時にはバフツ16のすくい取り
角αが適切になるように自由法曹におけるバフツ16の
すくい取り角を決める。この決め方はり−・クメンバー
20L22やリック12の長さセバケノ161こ対ゴる
増刊位置をj(lr4整′することにより達成できる。 丑た、バク°ツj6のj1ツ状を変更゛4゛ること(こ
、l゛っ1も決めることができろ。また、木実M0例で
(ま、リック12と各リックメツバー2(1,Sッの1
1qJき(こより、中llI24と軸5、即ちバクノ1
6の前方と後方111X位とが同1狛に」一方へ持ち」
−がるのでゾ、ン]5−\バケツ]6を固定したもσ口
こ比べて4くい取り角αの変化ζ、
ツでばら吻状の荷を掘削および運搬するバケットエレベ
ータ−に関するものである。 〔従来技術〕 連続アンローダ−のバケットエレベータ−は、第1図の
如く、モーターで回転駆動されるゲニンスプロケット3
と、従動チェー・スプロケット4゜5にチェノ1を通し
て、チェノ1をエンドレス状に張り、ゲニン1にバケツ
2を取り伺けて構成される。このバケットエレベータ−
は、船内のばら吻状の荷7をエンドレス状に駆動される
チェノ1に取り付けたバケソ2で掘削して上方へ持ち一
ヒげ、バケツ2内の荷をシュ・−トロ内へ落下防出し、
ホッパー8を経由して荷をコンベア9に移す機能がある
。 ゲニンlとバケツ2との取り利はイよ、従来、第2図、
第3図の如く、バケツ2の側面に固定したブラケットl
oをボルト10 aでチェノlへ固定していた。このた
めに、バフラ2が荀を掘削する時に掘削抵抗力Fをバフ
ラ2が受けて、第4図の状態から第5図の状態へと変化
する。このようになると、チェノ1が直線状カンらジグ
ザグ状)こ変形し尺取り虫のような動きをする。よって
、すくい取り角αが第5図の如く大きな角度βとなる。 このためにバフラ2による荷のすくい取り効率が悪化す
る。廿た、チェノ1が変形することにより高速荷役が行
えない、!た、バフラ2がチェノlに固定されているた
めに、掘削面の凸凹や船の揺れ、特に」−下の揺れにう
゛まくバフラ2が追iノ℃できずにブLノIIこバフラ
2から直接大きなtfi撃を受はマ・すく、チ、ノ1の
変形が太きくなる。 チェノlの変形を防止し、船の上下動によるバフラ2へ
の突き」−げ力を逃げる従来例として、チグノ1とバフ
ラ2を、さらにバフラ2間をそれぞれIIJ撓性の部利
で連結増刊けした例がある。この例では、バフラ2に過
負荷が加わると、可撓性の部利が撓んでバフラ2が過負
荷から逃げるものである。しかし、この例暑こよると、
バフラ2がJ)らゆる方向へむやみに揺れやすくなるの
で作業効率が悪化するし、高速荷役が行えない。 し発明の目的〕 本発明の目的は、バクノトエレベ・−ターによる荷役効
率を向上することにある。 〔発明の概要〕 本発明の要点は、基本構成と(7で、エツトレス状に駆
動支持したチェノで複数のバフラを連帳するバケットエ
レベータ−においで、lj’l 耐チェンに剛性の高い
リンクを前ftetェノのJを手方向へ回転自在(こ1
1111着し−Jlll it己ツリツクら内11れた
位:r!(で01〕8己チ、ノに岡り性の高い第1リン
クメンバーを前i12テLノの長手方向へ回転自在に軸
着し、nrl記第1リノクメ/バーへ前記第1リンクメ
ンバーと同方向へ回転自在に剛性の高い第2リンクメン
バーを軸着し、前記第1リンクメツバーと前記第2リン
クメンバーとの間に各リンクノンバー間を直線状に姿勢
制御する状態で弾性体を装着し、IRrI記直線状態の
前記各リンクメンバーと前dCリックとの関係が+m記
バケ2・:側へ向けて逆ノ・の字状となる姿勢で前記第
2リンクメンバー と前記リンクとを前記バケットへ」
−下回転自由1こ軸着し7≧こと)特徴とシタパケット
エレベータ−の・(ケノ支持b> 1iff ヲ”FT
し、各リンクでバフラを一定方向に逃がすように支持し
、さら番こ弾P11体でテ、)に伝わる価撃を緩和する
とともにバフラの姿勢をできるだけ−・定着こ絣持しで
荷役効率を向上する点にJ)る。 f究明の実施例1 以F1こ木うi明の−・実施例を第6区12第7し1(
こ基づいて説明する。 連続アノローダ−のバクノドコレベーク−・は、士−ク
ー で庫0助されるチ、ノスブ電コクノドと従動スプロ
ケット齋こエンドレス状に川けたチェノ15と、ブ、ノ
15に取り口けた/くグツ16とからなり、工/l゛レ
ス状に駆動さノ1.るチェノ】5(こ)(ケノ]6が運
搬され、このバフラ16で荷を掘削して運搬することが
できる1、 グー1ノI5とバフラJ6とのJivリイ↑U関係1;
1.、m6図の如くでJ〕る。即ち、チ□ノ15(j短
し1チアノヒ。 ノテを有し、数ピンチの間隔をあけてブラケット17.
18が固定される。一方のブラケット17に(Jリック
12がA矢印方向、R11ちチェノ15の長手方向へ回
転自由に軸19で連結される。他方のブラケットJ8に
はA矢印方向へ回転自由暑こ第1リンクメンバー加がl
l1121で連結されでいる。この第1リンクメツバー
初にはA矢印方向へ回転自由に第2リンクメンバーnが
軸部で連結されている。リック12および各リンクメン
バー加、22ともに金4製であって岡Ij性の高い部相
でJ)る。リンク】2の回転端は、バフラ16の」二枠
列の−端側に軸回で回転自由暑こ取り付ける。第2リン
クメツバーnの回転端はバフラ16の」ユ枠腑の他端側
にi+lI Z5で取り伺ける。軸Z3には、自由状態
では第7図に示す状態のばねが。 nの途中のルーズ部分が1まめられてかり、ばね21)
。 nの端部は?57図に示す各リンクメンバー肋、22の
突起29.30.31.32の部分(こ連結固定されて
いる。これらのばね別、27は弾性力に」二り自由状態
に戻ろうとする力を)aに分生じているから、各リン・
クメノバー句、22は自由状1mにあって1!−直線状
に7) 、でいる。1llh 19と軸21の間隔は、
軸Uと軸5の間隔よりも広くセットしであるので、−直
線状の各リンクメンバー20. Z2とリンク12と(
、tバケノJ6Iこ向って逆ハの字状の配置でバク゛ツ
]6に連結する状伸となる。 本実施例で1′i、チ、ノ15から逆ノ・の字状の配置
のリック12および各リンクメンバー加、22でバケノ
I6を支持するので、本領的にバフツ16が揺れにくい
利点がある。このためにグ゛1.・15を高速で運転し
てイ+iI役効率が向」−できる。 チェー・15をB方向へ駆動して荷をバフツ16で掘削
している時に掘削抵抗力F++や荷を積んだ船の上下動
による突き−J−げ力Fvをバフツ16が受けると、リ
ック12が軸19を中心にF1回転4−るとともに、各
リンクメンバー加、22の間が軸ηを中lL・に411
れ曲がりバフツ]6が−I一方へ逃げて第6図の鎖線表
示状態となる。よっで、バフソ161こ加わる衝撃がチ
ェノ15に伝わらずにチアン15は変形を起さない。よ
−っでチアン15を高速で運転できる。なお、適切な掘
削抵抗力FI+を受けた時にはバフツ16のすくい取り
角αが適切になるように自由法曹におけるバフツ16の
すくい取り角を決める。この決め方はり−・クメンバー
20L22やリック12の長さセバケノ161こ対ゴる
増刊位置をj(lr4整′することにより達成できる。 丑た、バク°ツj6のj1ツ状を変更゛4゛ること(こ
、l゛っ1も決めることができろ。また、木実M0例で
(ま、リック12と各リックメツバー2(1,Sッの1
1qJき(こより、中llI24と軸5、即ちバクノ1
6の前方と後方111X位とが同1狛に」一方へ持ち」
−がるのでゾ、ン]5−\バケツ]6を固定したもσ口
こ比べて4くい取り角αの変化ζ、
【小さくずくい取り
効率は太きく低下することはない。 さらに、名リンクメツバー2(] 、 22間がll1
l123を中ノし・(、二折れ曲がる時にばね2fi、
27をtlrり助げるので、バクソ16からチ。)15
へ、伝わろうどする衝撃力がばね2G、27を折り曲げ
る力に変換されてチェノJ5へ伝わりにくくなる、」二
って、このげね2Jnでチェノ15を変形させようとす
る力を緩和させている。さらには、各リンクメンバー2
0.22の折り曲がり方向はチアン15の長手方向であ
1って、しかも各リンクメンバー20. 22およびリ
ック】2は剛f1−を有してチェノ15と直交する向き
(第5図の紙面と自角力向)には揺れにくくなってい
るから、バフツ】6がチェノ15の一■・方から横へ逃
げi−ノいて作業効率が低下することがない。 バフツ】6に加わる掘削抵抗力や突き−にげ力がなくな
れば、各リンクメンバー肋、22tiばね渓、27の復
元力により一泊線状に戻り荷をバフツに入れた1寸、こ
のバフツ16をチェノ15(こ対して一定の姿勢に支持
できる。よって、バフッ16を上方へ引、>上げる途中
でバケノ16のふらつきはなく高速で仙役できる。 なお、掘削面に凹凸がある場合には各リンクメノノし一
2TI、22の折れ曲がり作用とばねカ、27のばね作
用とにより、バケノ16のブエンに対するばね°リスベ
ノンヨノ4ζη造が成立しで、バフツ16を掘削向の凹
凸に積極曲番こ追(1,さゼで効率の良い作業が゛ひき
る。 寸だ、’ll+ 19がバフツ1Gの仕1削点であるF
。点4:りも+iit方にあるので掘削抵抗によるバク
゛ツ]6を回転さゼ」;うとする壬・−メノトが減少す
る方向1.:、あり、掘削抵抗が同じ場合においてはグ
ー5−・15にバフソ16を直結する従来例よりもチア
ン15に伝わるカが小さくなる。 「発明の効果〕 以上の如く、本発明によれば、バフツがむやみに振れ動
くことがないとともにリンクの)[1すきと弾性体とに
よりチェノへの3I74犬な負イ;fの伝達を16くし
てチェノの変形をなくせるので、チェノの高速化が容易
である−1−に、バフツが過角右工で逃げる時にバフツ
の前部も後)fI+もテエン側へ寄り動くのでバフツの
すくい取り角の変動が大幅に生じることがないから、バ
ケットエレベータ−による荷役効率が向−Fできる効果
が得られる。
効率は太きく低下することはない。 さらに、名リンクメツバー2(] 、 22間がll1
l123を中ノし・(、二折れ曲がる時にばね2fi、
27をtlrり助げるので、バクソ16からチ。)15
へ、伝わろうどする衝撃力がばね2G、27を折り曲げ
る力に変換されてチェノJ5へ伝わりにくくなる、」二
って、このげね2Jnでチェノ15を変形させようとす
る力を緩和させている。さらには、各リンクメンバー2
0.22の折り曲がり方向はチアン15の長手方向であ
1って、しかも各リンクメンバー20. 22およびリ
ック】2は剛f1−を有してチェノ15と直交する向き
(第5図の紙面と自角力向)には揺れにくくなってい
るから、バフツ】6がチェノ15の一■・方から横へ逃
げi−ノいて作業効率が低下することがない。 バフツ】6に加わる掘削抵抗力や突き−にげ力がなくな
れば、各リンクメンバー肋、22tiばね渓、27の復
元力により一泊線状に戻り荷をバフツに入れた1寸、こ
のバフツ16をチェノ15(こ対して一定の姿勢に支持
できる。よって、バフッ16を上方へ引、>上げる途中
でバケノ16のふらつきはなく高速で仙役できる。 なお、掘削面に凹凸がある場合には各リンクメノノし一
2TI、22の折れ曲がり作用とばねカ、27のばね作
用とにより、バケノ16のブエンに対するばね°リスベ
ノンヨノ4ζη造が成立しで、バフツ16を掘削向の凹
凸に積極曲番こ追(1,さゼで効率の良い作業が゛ひき
る。 寸だ、’ll+ 19がバフツ1Gの仕1削点であるF
。点4:りも+iit方にあるので掘削抵抗によるバク
゛ツ]6を回転さゼ」;うとする壬・−メノトが減少す
る方向1.:、あり、掘削抵抗が同じ場合においてはグ
ー5−・15にバフソ16を直結する従来例よりもチア
ン15に伝わるカが小さくなる。 「発明の効果〕 以上の如く、本発明によれば、バフツがむやみに振れ動
くことがないとともにリンクの)[1すきと弾性体とに
よりチェノへの3I74犬な負イ;fの伝達を16くし
てチェノの変形をなくせるので、チェノの高速化が容易
である−1−に、バフツが過角右工で逃げる時にバフツ
の前部も後)fI+もテエン側へ寄り動くのでバフツの
すくい取り角の変動が大幅に生じることがないから、バ
ケットエレベータ−による荷役効率が向−Fできる効果
が得られる。
951図は連続アンローダ−のパケットエレベータ−の
チプノ経路図、第2図は従来のバクノドエレベータ−の
ナエンとバフツとの取り合い図、第3図は第2rAのC
−C矢視断面図、第4図は第2図に示したチアンとバフ
ツの側面図、第5図は第4図に示したチェノとバケノの
掘削作業時の変形状要図、第6図は本発明の一実施例に
よるゲニンとバフソどの取り合い図、第7図は第6図に
示したばねとリンクとの分解図である、 】2・ リック、15 チアン、】6 ・ バフツ
、17.18 ・ ブラケット、IQ、2]、 器
、2A、 部・・軸、 2(l 第1リンクメニ
ノバー、n ・ 第2リノクメ、/バー、213.27
ばね、公 ・・ )くケソの上枠、2’l、 :
l(1,31,32−突起U(″・ / 七−1 1′/ 1ツI
#′、3 tzt」′/I
Iン1 /X J′、5し1
チプノ経路図、第2図は従来のバクノドエレベータ−の
ナエンとバフツとの取り合い図、第3図は第2rAのC
−C矢視断面図、第4図は第2図に示したチアンとバフ
ツの側面図、第5図は第4図に示したチェノとバケノの
掘削作業時の変形状要図、第6図は本発明の一実施例に
よるゲニンとバフソどの取り合い図、第7図は第6図に
示したばねとリンクとの分解図である、 】2・ リック、15 チアン、】6 ・ バフツ
、17.18 ・ ブラケット、IQ、2]、 器
、2A、 部・・軸、 2(l 第1リンクメニ
ノバー、n ・ 第2リノクメ、/バー、213.27
ばね、公 ・・ )くケソの上枠、2’l、 :
l(1,31,32−突起U(″・ / 七−1 1′/ 1ツI
#′、3 tzt」′/I
Iン1 /X J′、5し1
Claims (1)
- 1、 エンドレス状に駆動支持したゲニンで複数のバケ
ツを運搬するパケットエレベータ−において、前記チェ
ノに剛性の高いリンクを前記ゲニンの長手方向−\回転
自在に軸着し、前ueリンクから離れた位置で前記グア
ノに剛性の高い第1リンクメンバーを前記ゲニンの長手
方向へ回転自在に111+着し、前言C第1リンクメン
バーへ前翫〕第1リンクメンバーと同方向へ回転自在に
剛性の高い第2リンクメンバーを軸着し、前記if ]
リンクメンバーと前記第2リンクメンバーとの間に各リ
ンクメンバー間を直線状に姿勢制御する状態で弾性体を
装着し、前記直線状聾の前記各リンクメンバー・と前記
リンクとの関係が1ift記バケツを側へ向けて逆ノ・
の字状となる姿勢で前記第2リンクメンバーと前記リン
クとを前記バケツケへ十下回転自由壷こ軸着したことを
特徴とシタパケットエレベータ−のバケツ支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17454982A JPS5964405A (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | バケツトエレベ−タ−のバケツ支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17454982A JPS5964405A (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | バケツトエレベ−タ−のバケツ支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5964405A true JPS5964405A (ja) | 1984-04-12 |
| JPS6154686B2 JPS6154686B2 (ja) | 1986-11-25 |
Family
ID=15980493
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17454982A Granted JPS5964405A (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | バケツトエレベ−タ−のバケツ支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5964405A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4736832A (en) * | 1985-01-31 | 1988-04-12 | Aumund-Fordererbau Gmbh Maschinenfabrik | Flat link chain bucket conveyor |
| US5667350A (en) * | 1995-05-05 | 1997-09-16 | Pwh Anlagen + Systeme Gmbh | Bulk ship unloader |
| CN110053921A (zh) * | 2019-03-22 | 2019-07-26 | 樊俊鹏 | 一种地下采矿的连续提升运输装置 |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8981876B2 (en) | 2004-11-15 | 2015-03-17 | Avago Technologies General Ip (Singapore) Pte. Ltd. | Piezoelectric resonator structures and electrical filters having frame elements |
| US7425787B2 (en) | 2005-10-18 | 2008-09-16 | Avago Technologies Wireless Ip (Singapore) Pte. Ltd. | Acoustic galvanic isolator incorporating single insulated decoupled stacked bulk acoustic resonator with acoustically-resonant electrical insulator |
| US7525398B2 (en) | 2005-10-18 | 2009-04-28 | Avago Technologies General Ip (Singapore) Pte. Ltd. | Acoustically communicating data signals across an electrical isolation barrier |
| US7612636B2 (en) | 2006-01-30 | 2009-11-03 | Avago Technologies Wireless Ip (Singapore) Pte. Ltd. | Impedance transforming bulk acoustic wave baluns |
| US7479685B2 (en) | 2006-03-10 | 2009-01-20 | Avago Technologies General Ip (Singapore) Pte. Ltd. | Electronic device on substrate with cavity and mitigated parasitic leakage path |
| US7629865B2 (en) | 2006-05-31 | 2009-12-08 | Avago Technologies Wireless Ip (Singapore) Pte. Ltd. | Piezoelectric resonator structures and electrical filters |
| US8902023B2 (en) | 2009-06-24 | 2014-12-02 | Avago Technologies General Ip (Singapore) Pte. Ltd. | Acoustic resonator structure having an electrode with a cantilevered portion |
| US8962443B2 (en) | 2011-01-31 | 2015-02-24 | Avago Technologies General Ip (Singapore) Pte. Ltd. | Semiconductor device having an airbridge and method of fabricating the same |
| US9083302B2 (en) | 2011-02-28 | 2015-07-14 | Avago Technologies General Ip (Singapore) Pte. Ltd. | Stacked bulk acoustic resonator comprising a bridge and an acoustic reflector along a perimeter of the resonator |
| US9136818B2 (en) | 2011-02-28 | 2015-09-15 | Avago Technologies General Ip (Singapore) Pte. Ltd. | Stacked acoustic resonator comprising a bridge |
| US9048812B2 (en) | 2011-02-28 | 2015-06-02 | Avago Technologies General Ip (Singapore) Pte. Ltd. | Bulk acoustic wave resonator comprising bridge formed within piezoelectric layer |
| US8922302B2 (en) | 2011-08-24 | 2014-12-30 | Avago Technologies General Ip (Singapore) Pte. Ltd. | Acoustic resonator formed on a pedestal |
-
1982
- 1982-10-06 JP JP17454982A patent/JPS5964405A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4736832A (en) * | 1985-01-31 | 1988-04-12 | Aumund-Fordererbau Gmbh Maschinenfabrik | Flat link chain bucket conveyor |
| US5667350A (en) * | 1995-05-05 | 1997-09-16 | Pwh Anlagen + Systeme Gmbh | Bulk ship unloader |
| CN110053921A (zh) * | 2019-03-22 | 2019-07-26 | 樊俊鹏 | 一种地下采矿的连续提升运输装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6154686B2 (ja) | 1986-11-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| TW201932392A (zh) | 荷重搬運機械 | |
| JPS6154686B2 (ja) | ||
| US3319608A (en) | Pig handling assembly | |
| US4179871A (en) | Suspension system for harvester shaker member | |
| JP2009061496A (ja) | 昇降送り機構及びこれを備えたワーク搬送装置、並びに直動装置 | |
| EP0688296A1 (en) | CONVEYOR FOR PACKETS | |
| CN110800698A (zh) | 黑水虻养殖系统 | |
| JPS6320732B2 (ja) | ||
| US2675116A (en) | Bale loader | |
| JP2912192B2 (ja) | ベルト式アンローダ | |
| US2477257A (en) | Combine pickup | |
| JP3220008U (ja) | 農作物搬送装置 | |
| JPS59158743A (ja) | ばら物掻寄装置 | |
| JPS6228608Y2 (ja) | ||
| JP3411489B2 (ja) | コンバインの防塵構造 | |
| JPH0624516A (ja) | バケット移載装置 | |
| JPH0737476Y2 (ja) | 脱穀機の揺動移送選別板取付構造 | |
| JPH11166400A (ja) | セグメント搬送装置 | |
| JPH0525390Y2 (ja) | ||
| JP2738417B2 (ja) | 連結スライド装置 | |
| JPH0629942Y2 (ja) | 脱穀装置 | |
| JPH0752106Y2 (ja) | パドルフィーダ駆動装置 | |
| JPH10147437A (ja) | バケットチェーン掘削装置 | |
| EP0471818A1 (en) | Machine with mobile grid for the elimination from channels and similar of solid products transported by a liquid flow | |
| JPH012914A (ja) | アンロ−ダ用バケットエレベ−タ |