JPS5964406A - バケツトエレベ−タ装置 - Google Patents
バケツトエレベ−タ装置Info
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- JPS5964406A JPS5964406A JP17454882A JP17454882A JPS5964406A JP S5964406 A JPS5964406 A JP S5964406A JP 17454882 A JP17454882 A JP 17454882A JP 17454882 A JP17454882 A JP 17454882A JP S5964406 A JPS5964406 A JP S5964406A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- packet
- sprocket
- attached
- chain
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G17/00—Conveyors having an endless traction element, e.g. a chain, transmitting movement to a continuous or substantially-continuous load-carrying surface or to a series of individual load-carriers; Endless-chain conveyors in which the chains form the load-carrying surface
- B65G17/12—Conveyors having an endless traction element, e.g. a chain, transmitting movement to a continuous or substantially-continuous load-carrying surface or to a series of individual load-carriers; Endless-chain conveyors in which the chains form the load-carrying surface comprising a series of individual load-carriers fixed, or normally fixed, relative to traction element
- B65G17/126—Bucket elevators
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G2201/00—Indexing codes relating to handling devices, e.g. conveyors, characterised by the type of product or load being conveyed or handled
- B65G2201/04—Bulk
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Control Of Conveyors (AREA)
- Chain Conveyers (AREA)
- Ship Loading And Unloading (AREA)
- Drives For Endless Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明1ま石炭、鉄鉱石等のばら荷を連続的に陸揚げす
るパケットエレベータに供わり、特に岸壁に停泊する船
からの荷揚に好適な連続アンローダGこ利用されて好適
なものに関するものである。
るパケットエレベータに供わり、特に岸壁に停泊する船
からの荷揚に好適な連続アンローダGこ利用されて好適
なものに関するものである。
石炭、鉄鉱石等のばら物を連続曲番こ荷揚げするアノロ
ーダの従来例としてその代表的な機種に、工′ノドレス
固定長のチェノにパケットを複数個取り付7ケたパケッ
トエレベータ形連続アンローダがある。第1図にその全
体を示す。岸1#1上の軌道を走行するアンローダ本体
2にコンベアブーム3が本体2を中心に旋回可能に取り
(すけられ、コンベアブーム3の先端には平行リンクを
利用して、垂直方向の軸が、コンベアブーム3の起伏に
関係す<常に一定に保たれるように、パケットエレベー
タ部のフレーム4が、ボールレース5を介して設けられ
ている。フレーム4の上部にはスプロケット6が、下部
にはスプロケット7が取り伺けられ、パケット8を取り
付けたエンドレス固定長さのヂエン9が各スプロクソト
6,7間で掛け7/I・Jされている。フレーム4は本
体2の起伏装置1oによって船11のハツチ12に挿入
またはハツチ12から取り出される。このように構成さ
れた連続アンローダにおいて船11の揺動によ、って船
倉内ばら荷】3が上下することによってパケット8の切
り込み情が変化したり、更に大きな変動によってパケッ
ト8が船11の底に突き当たるのを防ぐために下部スプ
ロケット7をフレーム4に対してシリンダ14を介して
取すイ1けた例がある。固定長のチェノ9が緩みスプロ
ケット7から脱輪するのを防ぐために」〕部スブロクソ
ト6をシリンダ14 aで)二げたり、チェノ9のルー
プ途中にテークアツプ用グーリ15を取り(=Jけたり
しでプエン張力を一定にイλ1つ提案がなされている。
ーダの従来例としてその代表的な機種に、工′ノドレス
固定長のチェノにパケットを複数個取り付7ケたパケッ
トエレベータ形連続アンローダがある。第1図にその全
体を示す。岸1#1上の軌道を走行するアンローダ本体
2にコンベアブーム3が本体2を中心に旋回可能に取り
(すけられ、コンベアブーム3の先端には平行リンクを
利用して、垂直方向の軸が、コンベアブーム3の起伏に
関係す<常に一定に保たれるように、パケットエレベー
タ部のフレーム4が、ボールレース5を介して設けられ
ている。フレーム4の上部にはスプロケット6が、下部
にはスプロケット7が取り伺けられ、パケット8を取り
付けたエンドレス固定長さのヂエン9が各スプロクソト
6,7間で掛け7/I・Jされている。フレーム4は本
体2の起伏装置1oによって船11のハツチ12に挿入
またはハツチ12から取り出される。このように構成さ
れた連続アンローダにおいて船11の揺動によ、って船
倉内ばら荷】3が上下することによってパケット8の切
り込み情が変化したり、更に大きな変動によってパケッ
ト8が船11の底に突き当たるのを防ぐために下部スプ
ロケット7をフレーム4に対してシリンダ14を介して
取すイ1けた例がある。固定長のチェノ9が緩みスプロ
ケット7から脱輪するのを防ぐために」〕部スブロクソ
ト6をシリンダ14 aで)二げたり、チェノ9のルー
プ途中にテークアツプ用グーリ15を取り(=Jけたり
しでプエン張力を一定にイλ1つ提案がなされている。
しかし、従来の如く、チェノ9の緩みを補償するために
上部のスプロケット6を上げる方法ではパケット8やチ
アン9全体を−にげ、スプロケットの駆動部も動かすた
めに負荷が人きく、駆動iniが偏心する欠点があった
。寸た船11の揺動に追従してコノベアブーツ・3を起
伏装置1oで起伏させる方法では、バクソトエレペータ
全体やブームなどのより重い負荷を動かす二とになり追
従応答恰が低下する欠点があった。廿だスプロケット7
の−1−下部’ivrによるチェノ9の緩みをプーリ]
5でテークアツプするときチェノ9のループの中間部の
水平方向の張り出し隈が大きくなるため、プーリ」5を
支持するレバーが長くなるという欠点があった。
上部のスプロケット6を上げる方法ではパケット8やチ
アン9全体を−にげ、スプロケットの駆動部も動かすた
めに負荷が人きく、駆動iniが偏心する欠点があった
。寸た船11の揺動に追従してコノベアブーツ・3を起
伏装置1oで起伏させる方法では、バクソトエレペータ
全体やブームなどのより重い負荷を動かす二とになり追
従応答恰が低下する欠点があった。廿だスプロケット7
の−1−下部’ivrによるチェノ9の緩みをプーリ]
5でテークアツプするときチェノ9のループの中間部の
水平方向の張り出し隈が大きくなるため、プーリ」5を
支持するレバーが長くなるという欠点があった。
寸だ、船11の隅に残ったばら伺13をml削するには
、バケットエレベータの7レーノ・4の途中を折り曲げ
て第1図に示す点線の状態とする。この方法ではフレー
ム4を折り曲げねばならないから極めて困難な作業とな
る欠点が生じる。
、バケットエレベータの7レーノ・4の途中を折り曲げ
て第1図に示す点線の状態とする。この方法ではフレー
ム4を折り曲げねばならないから極めて困難な作業とな
る欠点が生じる。
さらには、通常の掘削と底払い時の掘削とで、掘削状態
を変化できないので掘削効率が悪かった。
を変化できないので掘削効率が悪かった。
本発明の目的は、j出席の掘削と底払い時の掘削が効率
良く行えるとともに船の揺動に対してチェン緩みの補償
を与えつつ追従する反応を♀くすることのできるバケッ
トエレベータ部 にある。
良く行えるとともに船の揺動に対してチェン緩みの補償
を与えつつ追従する反応を♀くすることのできるバケッ
トエレベータ部 にある。
本発明の要点は、基本構成としで、フレームから支持し
たスプロケットと、前記スズロケットに掛けたエンドレ
ス状のチェンド、nl 記チェノに取りUけたパケット
とを俸1え、前記グーエノをエンド1/ス状に駆動して
前記バク−ットで取扱物をすくい取るものにおいて、I
]iJ Ri2フレーノ・に−1’−’ r” rnh
自在に取り伺けたブラケットと、前記ブラケットへ−1
−8下回転自由に取り伺けた伸縮装置と、jiljHl
−、’伸縮装置1ICの両力11に取り伺けた01″]
記スブロクノトと、前記ブラケットと前記伸縮装置との
間に取り伺けた仙の伸縮装置i’/ 、!:を飢えたこ
とを特徴としたバケットエレベータ装置なイjし、取扱
物の上下動に対してプラク゛ットの上−トI[I71と
両スプロケットの間隔拡縮とによりパケットおよびグー
、)を追従さけ−、さらに両スプロケットの相対的上−
ト変位によってテ□ンとパケットの通路を適切な状態に
設疋する点にある。
たスプロケットと、前記スズロケットに掛けたエンドレ
ス状のチェンド、nl 記チェノに取りUけたパケット
とを俸1え、前記グーエノをエンド1/ス状に駆動して
前記バク−ットで取扱物をすくい取るものにおいて、I
]iJ Ri2フレーノ・に−1’−’ r” rnh
自在に取り伺けたブラケットと、前記ブラケットへ−1
−8下回転自由に取り伺けた伸縮装置と、jiljHl
−、’伸縮装置1ICの両力11に取り伺けた01″]
記スブロクノトと、前記ブラケットと前記伸縮装置との
間に取り伺けた仙の伸縮装置i’/ 、!:を飢えたこ
とを特徴としたバケットエレベータ装置なイjし、取扱
物の上下動に対してプラク゛ットの上−トI[I71と
両スプロケットの間隔拡縮とによりパケットおよびグー
、)を追従さけ−、さらに両スプロケットの相対的上−
ト変位によってテ□ンとパケットの通路を適切な状態に
設疋する点にある。
以下に本発明の実施例を第2因から第8図までの各図に
基ついで説明する。第2図は岸壁l上のパケットエレベ
ータ式連続アンローダの全体図で、本体2.コンベアプ
ーム3.起伏装ffi IQは第1図の従来例と同じで
ある。コンベアブーツ、3の先端に(まエレベータ部を
支持するフレーム4が旋回oJ能に取り伺けられエンド
レス固定長さのチ、)9が上部スブロケノ+−6と下部
スプロケット16.17に係合して掛は廻されている。
基ついで説明する。第2図は岸壁l上のパケットエレベ
ータ式連続アンローダの全体図で、本体2.コンベアプ
ーム3.起伏装ffi IQは第1図の従来例と同じで
ある。コンベアブーツ、3の先端に(まエレベータ部を
支持するフレーム4が旋回oJ能に取り伺けられエンド
レス固定長さのチ、)9が上部スブロケノ+−6と下部
スプロケット16.17に係合して掛は廻されている。
チェノ9の途中はフレーノ・4に1■り伺けたアイドラ
ースプロケット6a、61〕でしは−りである。チェノ
9にlJパケット8が複数個取り伺けられ、船ll内の
ばら荷13をパケット8で掘削、持ち−Iユげる。ル−
ツ・4の下部にはシリンダI8が上トカ向に向けで17
’−lγされ、そのロッド側にはブラケットとしてL形
のリンク19が固定されている。リック19の一端には
ロッド部とシリンダテール部との両端にスズロケ7 ト
16゜17を回転自由に取すイ;]けたシリンダ加が−
1ゲト回転用能にピノ結合されでいる。リンク19の他
方端には左右回転可能にビン結合されたシリンダ21が
取りイτ1けられ、そのロッド側はシリンダ加にピノ結
僑されている。第3図は第1図に示したバケノ1エレベ
ータの掘削部について示したもので、(a+は通常の掘
削時を示すものでシリンダ18のストロークが一定で、
シリンダ21のロッドが伸びた状態を、寸だ、(1))
は底払い掘削時を示すものであって、シリ−・ダ21の
ロッドが縮んだ状態な示すものである。
ースプロケット6a、61〕でしは−りである。チェノ
9にlJパケット8が複数個取り伺けられ、船ll内の
ばら荷13をパケット8で掘削、持ち−Iユげる。ル−
ツ・4の下部にはシリンダI8が上トカ向に向けで17
’−lγされ、そのロッド側にはブラケットとしてL形
のリンク19が固定されている。リック19の一端には
ロッド部とシリンダテール部との両端にスズロケ7 ト
16゜17を回転自由に取すイ;]けたシリンダ加が−
1ゲト回転用能にピノ結合されでいる。リンク19の他
方端には左右回転可能にビン結合されたシリンダ21が
取りイτ1けられ、そのロッド側はシリンダ加にピノ結
僑されている。第3図は第1図に示したバケノ1エレベ
ータの掘削部について示したもので、(a+は通常の掘
削時を示すものでシリンダ18のストロークが一定で、
シリンダ21のロッドが伸びた状態を、寸だ、(1))
は底払い掘削時を示すものであって、シリ−・ダ21の
ロッドが縮んだ状態な示すものである。
このシリンダ21の伸縮によりシリンダ加が回転して傾
斜角θが変化する。傾斜角θが大きくなると掘削部のバ
クノドの持ち1−げ角が大きくなりばら物が重力の効果
を受けてパケット内に効率良く入り込む。一方、傾余[
角θがゼロで掘削部のパケットが給圧nと平行に運動し
て、給圧nに浅く残ったばら荷13の荷揚げ作業の最終
段階におけるクリーンナツプ作業に好適な状態となる。
斜角θが変化する。傾斜角θが大きくなると掘削部のバ
クノドの持ち1−げ角が大きくなりばら物が重力の効果
を受けてパケット内に効率良く入り込む。一方、傾余[
角θがゼロで掘削部のパケットが給圧nと平行に運動し
て、給圧nに浅く残ったばら荷13の荷揚げ作業の最終
段階におけるクリーンナツプ作業に好適な状態となる。
このときシリンダ加の回転運動に伴なって生じるヂ、)
9の張力変化は、シリンダ加に一定圧力をイ′1用させ
てシリンダ加に一定の伸長作用力を発生させスプロケッ
ト】6がチェノ9の張力の変化に応じて前後進すること
によってチアン9の張力を′帛にイ呆つことができる。
9の張力変化は、シリンダ加に一定圧力をイ′1用させ
てシリンダ加に一定の伸長作用力を発生させスプロケッ
ト】6がチェノ9の張力の変化に応じて前後進すること
によってチアン9の張力を′帛にイ呆つことができる。
第4図(ま本実施例でフレーム4に固定したシリンダ1
8の伸縮に伴なう掘削部の動作を貌、明するもので(3
)はシリンダI8のストロークが中間位置にあり、シリ
ンダ加が水平の状態にあるときを示す。
8の伸縮に伴なう掘削部の動作を貌、明するもので(3
)はシリンダI8のストロークが中間位置にあり、シリ
ンダ加が水平の状態にあるときを示す。
この状態で(1))のようにシリンダJ8が伸縮すると
き〜・リノダ2i)は水平の状態を絹持した才せ」1下
運動1−ることができる。シリンダ加が釘1余1角を有
するときも、同様にその(Li’l斜状イJ、17を保
持して上下に運動することができる。寸だシリンダJ8
の伸縮によるチェノ9の張力1ば、第4図(1))で示
す実線と点線表示との状態にシリンダかが伸縮してシリ
ンダ加の作用によって一定に保たれ、スズロケット16
゜17からチアン9カタ外れるのを防ぐことができる。
き〜・リノダ2i)は水平の状態を絹持した才せ」1下
運動1−ることができる。シリンダ加が釘1余1角を有
するときも、同様にその(Li’l斜状イJ、17を保
持して上下に運動することができる。寸だシリンダJ8
の伸縮によるチェノ9の張力1ば、第4図(1))で示
す実線と点線表示との状態にシリンダかが伸縮してシリ
ンダ加の作用によって一定に保たれ、スズロケット16
゜17からチアン9カタ外れるのを防ぐことができる。
第5図は本実施例において前述のシリンダ18の伸縮を
船11の揺動によって」−下暑こ変化するばら荷13の
表面レベルに同期させて行う方法について示すものであ
る。シリンダ加にはレベルit ′;!3としてボテノ
ショメータが設置され、このボテンソヨメータの入力軸
側に接続されたM1定端子23aが垂直をこ突き出てい
る。、二のレベル1IZ3の出力側は指定レベルに相当
する設定値24aを入力させている減算器24bの入力
側に接続される。この減初器241)の出力側はアンプ
冴の入力側に接続され、アンブハの出力側は圧力源2.
5 aとシリンタ18との間に接続したサーボジT’2
5ヘザーボ制御入力端に接続されている。この器に、シ
リンダ加が一トげられてゆくと、M1定端子23aがば
ら萄13の上表面に当って上下1助し、レベル劃Z3か
ら出力が出される。レベル言1nからの出力と、パケッ
ト8が適当な切り込み深さになる位置のレベル引出力に
相当する設定値27Iaとの偏差を減算器24bで得て
サーボアノフ別に入力し、アップ冴からの出力指令値に
比例した?lt、 ■:iを出力するラーゼ;li’
2!iを作動さ一ビる。
船11の揺動によって」−下暑こ変化するばら荷13の
表面レベルに同期させて行う方法について示すものであ
る。シリンダ加にはレベルit ′;!3としてボテノ
ショメータが設置され、このボテンソヨメータの入力軸
側に接続されたM1定端子23aが垂直をこ突き出てい
る。、二のレベル1IZ3の出力側は指定レベルに相当
する設定値24aを入力させている減算器24bの入力
側に接続される。この減初器241)の出力側はアンプ
冴の入力側に接続され、アンブハの出力側は圧力源2.
5 aとシリンタ18との間に接続したサーボジT’2
5ヘザーボ制御入力端に接続されている。この器に、シ
リンダ加が一トげられてゆくと、M1定端子23aがば
ら萄13の上表面に当って上下1助し、レベル劃Z3か
ら出力が出される。レベル言1nからの出力と、パケッ
ト8が適当な切り込み深さになる位置のレベル引出力に
相当する設定値27Iaとの偏差を減算器24bで得て
サーボアノフ別に入力し、アップ冴からの出力指令値に
比例した?lt、 ■:iを出力するラーゼ;li’
2!iを作動さ一ビる。
このように構成したときに船の揺動による上−■・変位
のため瘉こ、パケット8の切り込みliが逼太となった
り、−力学掘削を行なうような位j^゛にばら物が運動
すると、パケット8のUノリ込み絹が設定イ[ど1で決
められる開になるようにシリンダ18のロッドが伸縮す
るから、′畠に定ffl払い出しができる。
のため瘉こ、パケット8の切り込みliが逼太となった
り、−力学掘削を行なうような位j^゛にばら物が運動
すると、パケット8のUノリ込み絹が設定イ[ど1で決
められる開になるようにシリンダ18のロッドが伸縮す
るから、′畠に定ffl払い出しができる。
第6図は本実施例において前述のシリンダ18の伸縮を
船11の揺動によって−tx下に変化するばら荷13の
表面にレベA・に同期させて行なう他の方法について示
すものである。両端にスズロケット16゜17を有する
回転nJ能なシリンダ加の傾斜角を検出する傾斜角検出
計がをシリンダ加の回転中7シ・位置のピノ部に取り伺
ける。フレーム4 j−1,tばら萄13の表向レベル
を検出するレベル語nを取り伺け、レベルに相当する電
位な減q器冴1〕に出力する。
船11の揺動によって−tx下に変化するばら荷13の
表面にレベA・に同期させて行なう他の方法について示
すものである。両端にスズロケット16゜17を有する
回転nJ能なシリンダ加の傾斜角を検出する傾斜角検出
計がをシリンダ加の回転中7シ・位置のピノ部に取り伺
ける。フレーム4 j−1,tばら萄13の表向レベル
を検出するレベル語nを取り伺け、レベルに相当する電
位な減q器冴1〕に出力する。
検出されたM斜角θに比例した出力を関数発生器2G
l)で作り、その関数発生器261)の出力と、傾斜角
θがゼロ、すなわちシリンダ加が水平の状態でパケット
8が適当な切り込みJjtとなるレベルに相当する出力
26b(set値と呼ぶ)を加1n器2ficに入れて
加算し、この舞出力値と該レベル計おからの出力f1h
の偏差を設定値とし、この値とシリンダ18のストロー
クをボテノショメータ18 aで検出した結果との偏差
をツーボアンプ24に入力し、アップ2/1からの指令
値に比例した流月を出力する一シーーーボ弁5を介()
でシリンダ】8(こ)−1力源2!5aからの圧力な力
えろ。
l)で作り、その関数発生器261)の出力と、傾斜角
θがゼロ、すなわちシリンダ加が水平の状態でパケット
8が適当な切り込みJjtとなるレベルに相当する出力
26b(set値と呼ぶ)を加1n器2ficに入れて
加算し、この舞出力値と該レベル計おからの出力f1h
の偏差を設定値とし、この値とシリンダ18のストロー
クをボテノショメータ18 aで検出した結果との偏差
をツーボアンプ24に入力し、アップ2/1からの指令
値に比例した流月を出力する一シーーーボ弁5を介()
でシリンダ】8(こ)−1力源2!5aからの圧力な力
えろ。
シリンダ加が通−r:<掘削用、又はクリ−ノナノブ作
業用に傾斜角を変化1−ると、フレーノ、4に固定した
レベル泪ηを基準点としたときのバケット8が適当な切
り込み品となるばら(iji 13のレベル幼が変動す
る。しかし、設定値にはシリンダ加の傾斜角変化による
変化J往が加算されてぃろ)))ら設定値とボテノソヨ
メータ18aの出力値の偏差がゼrJになるシリンダ1
8のストロークが伸縮した位置において、傾斜角θの変
化に関保なく切り込み匍、を一定に保つことができる効
果がt)る、 第7図に揖1削部を動作させる油圧回路を示イ。
業用に傾斜角を変化1−ると、フレーノ、4に固定した
レベル泪ηを基準点としたときのバケット8が適当な切
り込み品となるばら(iji 13のレベル幼が変動す
る。しかし、設定値にはシリンダ加の傾斜角変化による
変化J往が加算されてぃろ)))ら設定値とボテノソヨ
メータ18aの出力値の偏差がゼrJになるシリンダ1
8のストロークが伸縮した位置において、傾斜角θの変
化に関保なく切り込み匍、を一定に保つことができる効
果がt)る、 第7図に揖1削部を動作させる油圧回路を示イ。
油圧回路は3木のシリンダから構成されている。
3木のシリンダは船の揺動によって」−Fするばら荷1
3の動きに同期するシリンダJ8と、両端にチアンを川
は廻すスプロケットを取すイづU、ヘッド側に一定圧を
作用したシリンダ加とntf記ンリノダ加を傾転させる
シリンダ21である。各ソリ;ベダ18゜加、21は共
通の圧力源25aからの圧力を各シリンダ18.20.
2+が会式とする圧力iこブリードメフフ1V70a、
2fllb、 ?llc ”C’調整して受は入れて
いる。
3の動きに同期するシリンダJ8と、両端にチアンを川
は廻すスプロケットを取すイづU、ヘッド側に一定圧を
作用したシリンダ加とntf記ンリノダ加を傾転させる
シリンダ21である。各ソリ;ベダ18゜加、21は共
通の圧力源25aからの圧力を各シリンダ18.20.
2+が会式とする圧力iこブリードメフフ1V70a、
2fllb、 ?llc ”C’調整して受は入れて
いる。
シリンダ18の前後り柑二油流を送る回路にはり一ボア
ノプ勿からの指令信号を受けるヤーボ弁δが組み込まJ
t、その指令信号1′i前述のレベル唱Z3の出ツノと
設定(n’、 24 aとの偏)vである。シリンダ2
1′\の回路中にはヒフタークローズドタイプの4ボ一
ト3位1uの切換うT’27が組み込まれこの切換弁2
7の操作でシリンダ21のストロークを伸縮させること
ができる。このシリンダ21の!1I71き眉こ伴ない
シリンダ加の傾きが変化し、バケットの掘削状態を変え
ることができる。また、シリンダ加の堂内へ連絡する回
路の途中には圧力調整手段としてブリードオフフ:7T
−203を備え、このブリドメンフジP20aでセット
した一定の圧力がシリンダ加のう:<内ヘビストノロノ
ドを押し出す方向に加えられでいる。このために、シリ
ンダ加の伸長作用ツノで常に一定の力でチェノ9が張ら
れる。このように構成さオした油圧回路では各シリンダ
を共通の圧力源で動作させることができ、更に船の揺動
に追従しながら、バケットの掘削状態を変化させ、それ
らの動作に伴なうチェノ張力の変動を吸収して一定に保
つことができるから、チェノ9の脱輪を防ぐ効果がある
。
ノプ勿からの指令信号を受けるヤーボ弁δが組み込まJ
t、その指令信号1′i前述のレベル唱Z3の出ツノと
設定(n’、 24 aとの偏)vである。シリンダ2
1′\の回路中にはヒフタークローズドタイプの4ボ一
ト3位1uの切換うT’27が組み込まれこの切換弁2
7の操作でシリンダ21のストロークを伸縮させること
ができる。このシリンダ21の!1I71き眉こ伴ない
シリンダ加の傾きが変化し、バケットの掘削状態を変え
ることができる。また、シリンダ加の堂内へ連絡する回
路の途中には圧力調整手段としてブリードオフフ:7T
−203を備え、このブリドメンフジP20aでセット
した一定の圧力がシリンダ加のう:<内ヘビストノロノ
ドを押し出す方向に加えられでいる。このために、シリ
ンダ加の伸長作用ツノで常に一定の力でチェノ9が張ら
れる。このように構成さオした油圧回路では各シリンダ
を共通の圧力源で動作させることができ、更に船の揺動
に追従しながら、バケットの掘削状態を変化させ、それ
らの動作に伴なうチェノ張力の変動を吸収して一定に保
つことができるから、チェノ9の脱輪を防ぐ効果がある
。
また、4(3図(alの状態から第3図(1))の状1
.9へ変化させるとスズロケット16の左方への突き出
しが長くなるので船11の隅に残ったばら萄13をフレ
ー1、4を折り曲げることなく容易に取り込める。さら
に第4図(1))の状態にすると、一層スズロケットI
6の左方への突き出しが長くなって、隅部に残:lた―
゛ら荷の取り込みが容易に行える。。
.9へ変化させるとスズロケット16の左方への突き出
しが長くなるので船11の隅に残ったばら萄13をフレ
ー1、4を折り曲げることなく容易に取り込める。さら
に第4図(1))の状態にすると、一層スズロケットI
6の左方への突き出しが長くなって、隅部に残:lた―
゛ら荷の取り込みが容易に行える。。
さらに、チ、ノ9への張力付与をテア−・9のエツトレ
ス経路のF部において成せるから、途中にグークアノプ
機オ/4を有するものに比べて少ないストロークでチェ
ノ9を張れる、このために、チェノ9への張力伺与作用
が−早い。
ス経路のF部において成せるから、途中にグークアノプ
機オ/4を有するものに比べて少ないストロークでチェ
ノ9を張れる、このために、チェノ9への張力伺与作用
が−早い。
木実流側では次のような特徴点をイーする掘削機械が得
られる。
られる。
1 エンドレス固定長さのチェー・に複数個バケットを
取すイ:1け、チェノを同’l’I)j% jj!Hさ
せてばら物を掘削、持ち上げ、払い出しを行う連転アン
ローダのバクソトエレペーヨート部の律1削部においで
、エレベータ部のフレーム6ご固定したシリンダを設け
、i’1i1記ンリンダンリンダ側にL形リンクを固定
し、前記り形リンクは該シリンダの並進運動に伴なって
一ヒ下運動を行い、+Iff記り形リックの一方の腕に
回転可能に、両端にチェノと係合するスプロケットをイ
Jするシリンダをビン結合し、前記ビン部に前記シリン
ダの傾きを検出する傾斜角検出器を取り付け、該り形リ
ー・りの他方の腕に回転nJ能番こピノ結合したシリン
ダを設け、前記シリンダのロッド側1をL形リンクにビ
ン結合された両端にスプロケットを有する該シリンダと
ビン結合させ、該シリンダのロッドが伸縮することによ
って、該両端にスズロケットを有するシリンダがL形リ
ンクのビン部を中心に回転することを特徴とする連続ア
ノロ−ダの掘削機構。
取すイ:1け、チェノを同’l’I)j% jj!Hさ
せてばら物を掘削、持ち上げ、払い出しを行う連転アン
ローダのバクソトエレペーヨート部の律1削部においで
、エレベータ部のフレーム6ご固定したシリンダを設け
、i’1i1記ンリンダンリンダ側にL形リンクを固定
し、前記り形リンクは該シリンダの並進運動に伴なって
一ヒ下運動を行い、+Iff記り形リックの一方の腕に
回転可能に、両端にチェノと係合するスプロケットをイ
Jするシリンダをビン結合し、前記ビン部に前記シリン
ダの傾きを検出する傾斜角検出器を取り付け、該り形リ
ー・りの他方の腕に回転nJ能番こピノ結合したシリン
ダを設け、前記シリンダのロッド側1をL形リンクにビ
ン結合された両端にスプロケットを有する該シリンダと
ビン結合させ、該シリンダのロッドが伸縮することによ
って、該両端にスズロケットを有するシリンダがL形リ
ンクのビン部を中心に回転することを特徴とする連続ア
ノロ−ダの掘削機構。
2 該ニレベーク部のフレームもしくは該スズロケット
にばら物の表面レベルを検知するレベル劃を取り利け、
前記レベル計の、出力と設定(iRの偏差を指令信号と
するサーボアンプ出力に比例し)た流量をエレベータ部
のフレームに固定された該シリンダに供給して、nil
Reシリンダストロークが該レベル計の出力が設定値
と等しくなるよう暑こ伸縮することを特徴とする4口項
記載の連続アノローダの掘削機構。
にばら物の表面レベルを検知するレベル劃を取り利け、
前記レベル計の、出力と設定(iRの偏差を指令信号と
するサーボアンプ出力に比例し)た流量をエレベータ部
のフレームに固定された該シリンダに供給して、nil
Reシリンダストロークが該レベル計の出力が設定値
と等しくなるよう暑こ伸縮することを特徴とする4口項
記載の連続アノローダの掘削機構。
3 両端部にスプロケットを有し、該り形リンクのビン
部を中心に同転r+J能な該シリンダのヘッド側に′常
時圧力をかけて、該スズロケット1こ係合しているチェ
ノに張力をJジえることを特徴とする第1項記載の連続
アノローダ掘削機構。
部を中心に同転r+J能な該シリンダのヘッド側に′常
時圧力をかけて、該スズロケット1こ係合しているチェ
ノに張力をJジえることを特徴とする第1項記載の連続
アノローダ掘削機構。
4 両端部にスズロケットを有し、該り形リンクのビン
Ffltを中上・に回転−(る該シリング1こ取り伺け
た該傾斜角検出器の検出角の正弦値番こ比例した(f/
iを、該サーボアップに入力される偏差値を与える該エ
レベータフレーノ、蚤こ取り付けた該レベル引の設定値
とすることを特徴とする第1項記載の連続アノローダの
掘削沢構。
Ffltを中上・に回転−(る該シリング1こ取り伺け
た該傾斜角検出器の検出角の正弦値番こ比例した(f/
iを、該サーボアップに入力される偏差値を与える該エ
レベータフレーノ、蚤こ取り付けた該レベル引の設定値
とすることを特徴とする第1項記載の連続アノローダの
掘削沢構。
他の実施例として、第8図(al、 (1)lで示すも
のも、5)る。第8図の例で、先の実施例と異なる点(
ま、シリンダA)に対する各スズロケ7 ) 16.1
7の配置が異っており、他は先の実施例と基本的に回じ
である。よって、第8図中において先例と同じ部分には
同じ符号を利けである。即ち、第8図の如く。
のも、5)る。第8図の例で、先の実施例と異なる点(
ま、シリンダA)に対する各スズロケ7 ) 16.1
7の配置が異っており、他は先の実施例と基本的に回じ
である。よって、第8図中において先例と同じ部分には
同じ符号を利けである。即ち、第8図の如く。
シリンダ加の回転中心である軸がと各スプロケッ)16
.17の中心を結ぶ線は三角形を構成する関係を有゛す
る。この関係を有するようにするために1!、シリンダ
笈のピストンロッドにスプロケット】6を取り利け、シ
リンダーテールにシリンダ加とは下方へ角度を付けて取
り伺けたアーノ・30の下端にもう一方のスズロケット
17を取すイ・Jける。このようにすると、第3図(a
lのように角度θがチアン9に伺けた時でも、第3図(
blのように角度θがゼロになった時でも1部を通るチ
ェノ9とシリンダ加の成す角度θ直 と」一方向へ通る
チェノ9.とシリンダ加の成す角#02とが生じるよう
になる。このようになると、チェノ9の張力をシリンダ
加のピストンロッドがロッド長手方向で受けやすくなり
、ピストンロッドを曲げる力が減少する。このために、
シリンダ加に無理が起りにくく、第8図(1))の実線
表示状態と鎖線表示状態との如くシリンダ加のピストン
ロッドがスムーズに伸縮し、チェノ9の張−)変位に対
する追従動作時に必要なチェノの一定張カイ;1力作用
と一ト部スプロケットの昇降作用とが迅速に行えるので
追従動作の反応が極めて片くなる一Eに通常掘削と底払
い掘削と隅部に対する掘削とで最適な掘削状QIこバケ
ット付きのチアント部支状態を変化でき、掘削効率が極
めて良くなるという効果がイ(すられる。
.17の中心を結ぶ線は三角形を構成する関係を有゛す
る。この関係を有するようにするために1!、シリンダ
笈のピストンロッドにスプロケット】6を取り利け、シ
リンダーテールにシリンダ加とは下方へ角度を付けて取
り伺けたアーノ・30の下端にもう一方のスズロケット
17を取すイ・Jける。このようにすると、第3図(a
lのように角度θがチアン9に伺けた時でも、第3図(
blのように角度θがゼロになった時でも1部を通るチ
ェノ9とシリンダ加の成す角度θ直 と」一方向へ通る
チェノ9.とシリンダ加の成す角#02とが生じるよう
になる。このようになると、チェノ9の張力をシリンダ
加のピストンロッドがロッド長手方向で受けやすくなり
、ピストンロッドを曲げる力が減少する。このために、
シリンダ加に無理が起りにくく、第8図(1))の実線
表示状態と鎖線表示状態との如くシリンダ加のピストン
ロッドがスムーズに伸縮し、チェノ9の張−)変位に対
する追従動作時に必要なチェノの一定張カイ;1力作用
と一ト部スプロケットの昇降作用とが迅速に行えるので
追従動作の反応が極めて片くなる一Eに通常掘削と底払
い掘削と隅部に対する掘削とで最適な掘削状QIこバケ
ット付きのチアント部支状態を変化でき、掘削効率が極
めて良くなるという効果がイ(すられる。
第1図は従来のバケットエレベータ型連続アノローダの
全体図、?!S2図は本発明の一実施例によるバケット
エレベータ型連続アンローダの全体図、第3図(alは
第2図の四部拡大図、第3図(1))は第3図(alの
状態から底払い作業状態へ変化させた状態の立面図、第
4図(3)は第3図(1))の状<)、4 i−おける
チェノの経路図、第4図(1))(i第4図(1)の状
態から上下に追従j1vJ作を起した時のチアンのI鋒
シ゛1.を手動時を点紳でト動時を実線でjj: L/
た図、第5 EX目ま第2図に示したシリンダのための
り−ボ制φ11回路図、第6図は第2図に示したシリン
ダのための他の例によるサーボ制御回路図、第7図は第
2図に示した各シリンダの駆動圧力回路、;T+ 8
[ニジ3 にI) 、 (h) 1.を本発明の他の実
施例を示「バクーツl工し・ベータの要部概略図である
。 4 ・・・フレーム、8 ・・・・バクーノ1.9 ・
ブー□ノ、16 、17−7.グr+ ケノl+bi
、 ’70 + 21−=・・”リノダ、2:1
・・ レベル言1.21 ・・ サーボアップ、δ・
・・・・ツーポ升、20a ・・・ブリー ド;嘘ソ
ノノ「、部a・・・・圧力源、Z4a ・・・・設定
値、21111−・・減算器、〜・イー 代i!11六 升fil :l: 博 1)]
利 〒、ヤト、。 ・1・′ 7′5図 1′61/1
全体図、?!S2図は本発明の一実施例によるバケット
エレベータ型連続アンローダの全体図、第3図(alは
第2図の四部拡大図、第3図(1))は第3図(alの
状態から底払い作業状態へ変化させた状態の立面図、第
4図(3)は第3図(1))の状<)、4 i−おける
チェノの経路図、第4図(1))(i第4図(1)の状
態から上下に追従j1vJ作を起した時のチアンのI鋒
シ゛1.を手動時を点紳でト動時を実線でjj: L/
た図、第5 EX目ま第2図に示したシリンダのための
り−ボ制φ11回路図、第6図は第2図に示したシリン
ダのための他の例によるサーボ制御回路図、第7図は第
2図に示した各シリンダの駆動圧力回路、;T+ 8
[ニジ3 にI) 、 (h) 1.を本発明の他の実
施例を示「バクーツl工し・ベータの要部概略図である
。 4 ・・・フレーム、8 ・・・・バクーノ1.9 ・
ブー□ノ、16 、17−7.グr+ ケノl+bi
、 ’70 + 21−=・・”リノダ、2:1
・・ レベル言1.21 ・・ サーボアップ、δ・
・・・・ツーポ升、20a ・・・ブリー ド;嘘ソ
ノノ「、部a・・・・圧力源、Z4a ・・・・設定
値、21111−・・減算器、〜・イー 代i!11六 升fil :l: 博 1)]
利 〒、ヤト、。 ・1・′ 7′5図 1′61/1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 フレームから支持した複数のスプロケットと、M記
者スプロケットに掛けたエンドレス状のチェノと、前記
チェノに取り付けたパケットとを備え、前記チェノをエ
ンドレス状に駆動して前記パケットで取扱物をすくい取
るものにおいて、前記フレームに上下動自在に取り付け
たブラケットと、前記ブラケットへ上下回転自由に取す
イ;Jけた伸縮自在なビームと、m7 ncビーノ・に
取り伺けた前記スプロケットと、前記ブラケノ[・と前
記ビームとの間に取り付けた伸縮式駆動装置とを備えた
ことを特徴としたパケットエレベータ装置。 2、特許請求の範囲の第1項においで、ビームの回転中
心と各スプロケットの中心とを結ぶ線が三角形を成す配
置に前記各スプロケットの取付位置を設定したことを特
徴としたパケットエレベータ装置。 3、 ##f請求の範囲の?JS1項において、ブラ
ケットをフレームに取り伺&jたシリンダーで上下動自
在に支持したことを特徴としたパケットエレベータ装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17454882A JPS5964406A (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | バケツトエレベ−タ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17454882A JPS5964406A (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | バケツトエレベ−タ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5964406A true JPS5964406A (ja) | 1984-04-12 |
Family
ID=15980476
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17454882A Pending JPS5964406A (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | バケツトエレベ−タ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5964406A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62103540U (ja) * | 1985-12-20 | 1987-07-01 | ||
| US4830177A (en) * | 1987-04-24 | 1989-05-16 | Sumitomo Heavy Industries, Ltd. | Bucket elevator-type continuous unloader |
| US5409343A (en) * | 1991-01-14 | 1995-04-25 | O&K Orenstein & Koppel Ag | Ship loader or unloader |
| CN103183241A (zh) * | 2011-12-28 | 2013-07-03 | 上海振华重工(集团)股份有限公司 | 链斗式连续卸船机的挖掘取料头 |
| CN106276118A (zh) * | 2016-09-11 | 2017-01-04 | 华中科技大学 | 一种复合式矿石输送装置 |
| CN117682270A (zh) * | 2023-10-08 | 2024-03-12 | 扬州市新源粮油机械设备制造有限公司 | 一种农业用粮食刮板输送机 |
-
1982
- 1982-10-06 JP JP17454882A patent/JPS5964406A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62103540U (ja) * | 1985-12-20 | 1987-07-01 | ||
| US4830177A (en) * | 1987-04-24 | 1989-05-16 | Sumitomo Heavy Industries, Ltd. | Bucket elevator-type continuous unloader |
| US5409343A (en) * | 1991-01-14 | 1995-04-25 | O&K Orenstein & Koppel Ag | Ship loader or unloader |
| CN103183241A (zh) * | 2011-12-28 | 2013-07-03 | 上海振华重工(集团)股份有限公司 | 链斗式连续卸船机的挖掘取料头 |
| CN106276118A (zh) * | 2016-09-11 | 2017-01-04 | 华中科技大学 | 一种复合式矿石输送装置 |
| CN117682270A (zh) * | 2023-10-08 | 2024-03-12 | 扬州市新源粮油机械设备制造有限公司 | 一种农业用粮食刮板输送机 |
| CN117682270B (zh) * | 2023-10-08 | 2024-06-04 | 扬州市新源粮油机械设备制造有限公司 | 一种农业用粮食刮板输送机 |
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