JPS5964470A - 帳票類の格納装置 - Google Patents
帳票類の格納装置Info
- Publication number
- JPS5964470A JPS5964470A JP16862982A JP16862982A JPS5964470A JP S5964470 A JPS5964470 A JP S5964470A JP 16862982 A JP16862982 A JP 16862982A JP 16862982 A JP16862982 A JP 16862982A JP S5964470 A JPS5964470 A JP S5964470A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stopper
- circuit
- signal
- business form
- business
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H31/00—Pile receivers
- B65H31/20—Pile receivers adjustable for different article sizes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Controlling Sheets Or Webs (AREA)
- Pile Receivers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は搬送されてきた帳票類の格納装置に関する。
搬送されてきた帳票類をスタッノl−に格納する従来の
格イ(1]装置にはJ’l MF+帳票類を停止させる
手動のストッパ、が設けられていて、オペレータがあら
かじめ搬送、される帳票類の長さを測定しておき、その
酔さに見合った位置へストッパを手動にて七ッ卜するよ
うにしていた。しかしながら、」二言「1票曲の測定に
オペレータがミスを生じたま\ストッパをセットし/こ
り、またはストッパのセット時にミスをしたり、あるい
Vよセット忘れをした場合には格納される帳票類を破損
させてしまうという欠点があった。
格イ(1]装置にはJ’l MF+帳票類を停止させる
手動のストッパ、が設けられていて、オペレータがあら
かじめ搬送、される帳票類の長さを測定しておき、その
酔さに見合った位置へストッパを手動にて七ッ卜するよ
うにしていた。しかしながら、」二言「1票曲の測定に
オペレータがミスを生じたま\ストッパをセットし/こ
り、またはストッパのセット時にミスをしたり、あるい
Vよセット忘れをした場合には格納される帳票類を破損
させてしまうという欠点があった。
本発明は上記事情にもとづいてなされたもので、11っ
軸的簡単な構成でありながらストッパのセントミスやセ
ント忘れによる帳票類の破損を防止し得るとともにオペ
レータの負担を軒減することができる帳票類の格納装置
を提供することを目的とする。
軸的簡単な構成でありながらストッパのセントミスやセ
ント忘れによる帳票類の破損を防止し得るとともにオペ
レータの負担を軒減することができる帳票類の格納装置
を提供することを目的とする。
本発明は帳票類を格納するスフツカ内に設けられて、上
記帳票類を停止させる移動自任のストッパと、このスト
ッパを移動さぜる。駆動装置と、上記ストッパの現在位
置を記憶するMj3憶手段と、上記駆1助装置により移
動されるストッパの移Q+ i栓を)9゛出する演算回
路とを備メ1.J:、記帳票類の長さを検出してストッ
パの位置を自Ql的にセットすることを特徴とするもの
である。
記帳票類を停止させる移動自任のストッパと、このスト
ッパを移動さぜる。駆動装置と、上記ストッパの現在位
置を記憶するMj3憶手段と、上記駆1助装置により移
動されるストッパの移Q+ i栓を)9゛出する演算回
路とを備メ1.J:、記帳票類の長さを検出してストッ
パの位置を自Ql的にセットすることを特徴とするもの
である。
以下、本発明を図面に示す一実施例にもとづいて説明す
る。図中、(1)は帳票類(p)を搬送する搬送路で、
この1般送路(1)の搬送端には搬送されてき/こ−1
: ;+L帳票川用p)を格納するとともに帳票類(p
)の長さに対応して停止ヒさせる移動可能なストッパ(
2)を有するスタッカ(3)が設置されている。オだ、
」二記搬送路(1)上には1般送される帳票類(p)を
照射し、その反射光を検出するための光源(4a)およ
び受光素子(4h)からなる検知’t<’i’t (4
)が設けられていて、この検知器(4)から出力される
光の強弱は光′(5)変換回路(5)に入力して電気信
号に変換される。この光電変換回路(5)の出力端には
長さ検出回路(6)が設けられていて、この長さ検出回
路(6)によシ帳票類(p)のjtTし14時間を検知
するとともに帳票類(p)の長さまた、(711、l−
6己ストツパ(2)の現在位fFVを記憶するレジスタ
、(8)は上6Ciレジスタ(力がi己憶している現在
位置と上記1をさ検出回路(6)が検出した帳票類(p
)の長さとによりつぎにストッパ(2)を移動させる距
離を算出する演算回路である。まだ、(9)は上記スト
ッパをセットするか否かを判断するクリップフロップで
ゲー) (10)の開閉を制御する。
る。図中、(1)は帳票類(p)を搬送する搬送路で、
この1般送路(1)の搬送端には搬送されてき/こ−1
: ;+L帳票川用p)を格納するとともに帳票類(p
)の長さに対応して停止ヒさせる移動可能なストッパ(
2)を有するスタッカ(3)が設置されている。オだ、
」二記搬送路(1)上には1般送される帳票類(p)を
照射し、その反射光を検出するための光源(4a)およ
び受光素子(4h)からなる検知’t<’i’t (4
)が設けられていて、この検知器(4)から出力される
光の強弱は光′(5)変換回路(5)に入力して電気信
号に変換される。この光電変換回路(5)の出力端には
長さ検出回路(6)が設けられていて、この長さ検出回
路(6)によシ帳票類(p)のjtTし14時間を検知
するとともに帳票類(p)の長さまた、(711、l−
6己ストツパ(2)の現在位fFVを記憶するレジスタ
、(8)は上6Ciレジスタ(力がi己憶している現在
位置と上記1をさ検出回路(6)が検出した帳票類(p
)の長さとによりつぎにストッパ(2)を移動させる距
離を算出する演算回路である。まだ、(9)は上記スト
ッパをセットするか否かを判断するクリップフロップで
ゲー) (10)の開閉を制御する。
また、(lliは上記ストッパ(2)を矢印XまたはX
方向へ移動させるだめの移動機構で、この移動機構01
)tよ上記ゲート(11)が開かれたとき駆動回路(1
渇を介して駆動するようになっておシ、(1階は上NL
’+ストッパ(2)を原(点位置に復帰さ、せるための
イニシャル回路である。なお、図中のOaは原点検出素
子で、′市原をオンした直後はストッパ(2)が原点検
出素子(1滲の位置まで移動するように上記イニシャル
回路(【31から駆動回路圓へ逆回転の駆動パルスを出
力するようになっている。
方向へ移動させるだめの移動機構で、この移動機構01
)tよ上記ゲート(11)が開かれたとき駆動回路(1
渇を介して駆動するようになっておシ、(1階は上NL
’+ストッパ(2)を原(点位置に復帰さ、せるための
イニシャル回路である。なお、図中のOaは原点検出素
子で、′市原をオンした直後はストッパ(2)が原点検
出素子(1滲の位置まで移動するように上記イニシャル
回路(【31から駆動回路圓へ逆回転の駆動パルスを出
力するようになっている。
つぎに、上記構成にもとづく本発明の作用について説明
する。まず、電源をオンするとイニシャル回路(1壕か
ら駆動回路(1功に転用の駆動パルスが送られて、移動
(浅溝θ1)は矢印X方向に移動する。そしてこの移動
機tf(0,1)に取付けられたストッパ(2)が矢印
X方向へ一体的に移ifi# して原点検出素子(14
)の位置まで到達すると同時に原点検出素子(14)は
検知信号を上記イニシャル回路(13)に送り移’1f
d)機イ1値IDが停+I−させられる。同時に、イニ
シャル回路(1,1はストッパ(2)の現在位1iYf
を記憶するレジスタ(7)に“0”信号を出方する。
する。まず、電源をオンするとイニシャル回路(1壕か
ら駆動回路(1功に転用の駆動パルスが送られて、移動
(浅溝θ1)は矢印X方向に移動する。そしてこの移動
機tf(0,1)に取付けられたストッパ(2)が矢印
X方向へ一体的に移ifi# して原点検出素子(14
)の位置まで到達すると同時に原点検出素子(14)は
検知信号を上記イニシャル回路(13)に送り移’1f
d)機イ1値IDが停+I−させられる。同時に、イニ
シャル回路(1,1はストッパ(2)の現在位1iYf
を記憶するレジスタ(7)に“0”信号を出方する。
つぎに、(Q々jA路(1’lを搬送してきだ帳票類(
p)が検知器(4)を通ノ1.″Aずろと、検知’A:
’:; (4)は帳票’LQ (p )執・検知し出カ
イ、:弓を光’「l’(、変I免回路(5)に出力する
だめ光電変換回路(5)tよ電気信号に変換する。ぞ[
−て、十〇1.y九電変換回路(1j)の出力が長さ検
出回路(6)に送られることによシ長さ検出回路(6)
は帳票類(p)の通過時間にもとづき長さを検出するこ
とができるとと\なる。このようにして、上記長さ検出
回路(6)から出力される帳票類(p)の長さデータと
上記レジスタ(7)にnL: 1lfNされているデー
タ(こ\ではOI+となっている)とがMfF、回路(
8)に入力すると、演算回路(8)に卦いてストッパ(
2)のIJlイ[位置から移動させるべき距離が計算さ
れる。
p)が検知器(4)を通ノ1.″Aずろと、検知’A:
’:; (4)は帳票’LQ (p )執・検知し出カ
イ、:弓を光’「l’(、変I免回路(5)に出力する
だめ光電変換回路(5)tよ電気信号に変換する。ぞ[
−て、十〇1.y九電変換回路(1j)の出力が長さ検
出回路(6)に送られることによシ長さ検出回路(6)
は帳票類(p)の通過時間にもとづき長さを検出するこ
とができるとと\なる。このようにして、上記長さ検出
回路(6)から出力される帳票類(p)の長さデータと
上記レジスタ(7)にnL: 1lfNされているデー
タ(こ\ではOI+となっている)とがMfF、回路(
8)に入力すると、演算回路(8)に卦いてストッパ(
2)のIJlイ[位置から移動させるべき距離が計算さ
れる。
このとき、クリップフロップ(9)が帳票類(p)の(
支)送開始から1枚口の検知信月で作動するようにセッ
トされている場合にはゲー)(10)を介して駆動回路
(121へ駆動パルスが送られるためストツノ<(2)
は上記演算回路(121で4算されたデータにもとづき
矢印X方向へ自+1i17的に移動して停止させること
ができる。なお、J:: N!、’:原原点検出壬子1
4)は帳票類(p)が搬送可能な最短距1111iに設
定することによりストッパ(2)の移911時間をIr
j、i縮し得、またストン、< (2)が1般送方向と
逆の方向に移動し7た場合にtよ′畠に検出状態と見合
うようにセットしておくものとする。
支)送開始から1枚口の検知信月で作動するようにセッ
トされている場合にはゲー)(10)を介して駆動回路
(121へ駆動パルスが送られるためストツノ<(2)
は上記演算回路(121で4算されたデータにもとづき
矢印X方向へ自+1i17的に移動して停止させること
ができる。なお、J:: N!、’:原原点検出壬子1
4)は帳票類(p)が搬送可能な最短距1111iに設
定することによりストッパ(2)の移911時間をIr
j、i縮し得、またストン、< (2)が1般送方向と
逆の方向に移動し7た場合にtよ′畠に検出状態と見合
うようにセットしておくものとする。
つぎに、2枚目以降の帳票γj’t(p)が搬送されて
きた場合には上記フリツフリロツプ(9)がリセットし
ているためストッパ(2)は移動することはない。
きた場合には上記フリツフリロツプ(9)がリセットし
ているためストッパ(2)は移動することはない。
したがって、同一長さの帳票類(p)に対してはストッ
パ(2)のセットミスやセツ゛ト忘れによる帳票類(p
)の破損を防止することができる。
パ(2)のセットミスやセツ゛ト忘れによる帳票類(p
)の破損を防止することができる。
かくして、帳票類(p)の搬送が停止卜シて、再び搬送
を開始するときに、はストツノ<(2)を−に述の要領
で操作することによりP1セントが行なわれるものであ
る。
を開始するときに、はストツノ<(2)を−に述の要領
で操作することによりP1セントが行なわれるものであ
る。
以−1−説明したように本発明によれば従来オペレータ
が搬jにされる帳票′111の長さを測定した後、[1
祝によりストッパの位置決めを行々つていたのにスJ
L、ストッパを搬送される帳票類の長さに応じて自動的
に位1へ決めすることができるためストッパのセットミ
スやセント忘れによる帳票類の破損を防上し得るととも
にオペレータのf1担も軽減できるなどの優れた効果を
奏するものである。
が搬jにされる帳票′111の長さを測定した後、[1
祝によりストッパの位置決めを行々つていたのにスJ
L、ストッパを搬送される帳票類の長さに応じて自動的
に位1へ決めすることができるためストッパのセットミ
スやセント忘れによる帳票類の破損を防上し得るととも
にオペレータのf1担も軽減できるなどの優れた効果を
奏するものである。
図面は本発明の一実施例を示す帳票・〔自格納装置のブ
ロック図である。
ロック図である。
Claims (1)
- 帳票1;qを格納するスフツカ内に設けられ搬入されて
くる」二翫2 Ill艮′沼t、+Iを停止F、させる
移動自在のストッパと、このストッパを移動させる駆動
装置河と、上記ストッパの現在位置を記憶する記憶手段
と、帳票づ;「1の長さを検出し」二記駆動装置により
移動するストッパの移動縫を算出する演算手段とを備え
、」−記記憶手股と演11手段の出力とにより、ストッ
パの位置を自動的にセットすることを特徴とする帳票類
の格納装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16862982A JPS5964470A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | 帳票類の格納装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16862982A JPS5964470A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | 帳票類の格納装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5964470A true JPS5964470A (ja) | 1984-04-12 |
Family
ID=15871590
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16862982A Pending JPS5964470A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | 帳票類の格納装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5964470A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59102757A (ja) * | 1982-12-04 | 1984-06-13 | Casio Comput Co Ltd | 紙葉収納装置 |
| JPS60184060U (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-06 | シャープ株式会社 | 原稿自動給紙装置 |
| JPH0243171A (ja) * | 1988-08-03 | 1990-02-13 | Omron Tateisi Electron Co | ドキュメント収納装置 |
| US5201425A (en) * | 1992-02-24 | 1993-04-13 | Xerox Corporation | Sheet tray with an energy absorbing backstop and scuffer mechanism |
| EP1862416A3 (en) * | 2006-05-30 | 2010-09-01 | Laurel Precision Machines Co., Ltd. | Bill Processor |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5777159A (en) * | 1980-10-29 | 1982-05-14 | Canon Inc | Discharged paper tray |
| JPS5749852B2 (ja) * | 1979-06-28 | 1982-10-25 |
-
1982
- 1982-09-29 JP JP16862982A patent/JPS5964470A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5749852B2 (ja) * | 1979-06-28 | 1982-10-25 | ||
| JPS5777159A (en) * | 1980-10-29 | 1982-05-14 | Canon Inc | Discharged paper tray |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59102757A (ja) * | 1982-12-04 | 1984-06-13 | Casio Comput Co Ltd | 紙葉収納装置 |
| JPS60184060U (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-06 | シャープ株式会社 | 原稿自動給紙装置 |
| JPH0243171A (ja) * | 1988-08-03 | 1990-02-13 | Omron Tateisi Electron Co | ドキュメント収納装置 |
| US5201425A (en) * | 1992-02-24 | 1993-04-13 | Xerox Corporation | Sheet tray with an energy absorbing backstop and scuffer mechanism |
| EP1862416A3 (en) * | 2006-05-30 | 2010-09-01 | Laurel Precision Machines Co., Ltd. | Bill Processor |
| US8113508B2 (en) | 2006-05-30 | 2012-02-14 | Laurel Precision Machines Co., Ltd. | Bill processor |
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