JPS5964499A - フレキシブルコンテナの荷役方法 - Google Patents
フレキシブルコンテナの荷役方法Info
- Publication number
- JPS5964499A JPS5964499A JP57172280A JP17228082A JPS5964499A JP S5964499 A JPS5964499 A JP S5964499A JP 57172280 A JP57172280 A JP 57172280A JP 17228082 A JP17228082 A JP 17228082A JP S5964499 A JPS5964499 A JP S5964499A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flexible container
- flexible
- opening
- clamp
- reversing device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
- Loading Or Unloading Of Vehicles (AREA)
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、粉粒体などを充填して輸送するフレキシブ
ルコンテナの荷役方法及び荷役装置に関する。
ルコンテナの荷役方法及び荷役装置に関する。
従来よシ工業薬品、飼料などは紙袋に詰められて輸送さ
れていた。ところが近年、この紙袋に代シフレキシプル
コンテナが利用されるようになシ。
れていた。ところが近年、この紙袋に代シフレキシプル
コンテナが利用されるようになシ。
粉粒体舌の輸iにの主流とな9つつある。
このフレキシゲルコンテナ11 (rよ+ Q”) 1
図に示すように、フレキシブル本c−+< bの」二部
と下部とに2箇所の1ii1にlc、dが形成さ九ると
共に、この開口c、(1を閉鎖する結束手段c、rが設
けられて(苗取され、更に1本体すに吊下げ用のロープ
gか取イ」けられている。
図に示すように、フレキシブル本c−+< bの」二部
と下部とに2箇所の1ii1にlc、dが形成さ九ると
共に、この開口c、(1を閉鎖する結束手段c、rが設
けられて(苗取され、更に1本体すに吊下げ用のロープ
gか取イ」けられている。
そして、このフレギシプルコンテナa+4.第2図に示
すように、フォークリフトのフォーク1]にロープgk
引世けて吊下保持され、移動させるようになっている。
すように、フォークリフトのフォーク1]にロープgk
引世けて吊下保持され、移動させるようになっている。
このフレキシブルコンテナaの荷役方法は、第6図に示
すように、搬送路を構成するフラノ1−コンペ+ i
lにフレキシゲルコンテプーaが1tli M サれ。
すように、搬送路を構成するフラノ1−コンペ+ i
lにフレキシゲルコンテプーaが1tli M サれ。
先ず、輸送物がホッパJより」二間口Cを介して投入さ
れ、充填された後、この開ロC力赫占束手改Cにより閉
鎖される。そして、フレキシゲルコンテナaはフラット
コンベヤi上を移送された後、フォークリフ1−のフォ
ーク11にロープgt引:′Lトけて吊下され、所定f
M fI:Iに移動させている。
れ、充填された後、この開ロC力赫占束手改Cにより閉
鎖される。そして、フレキシゲルコンテナaはフラット
コンベヤi上を移送された後、フォークリフ1−のフォ
ーク11にロープgt引:′Lトけて吊下され、所定f
M fI:Iに移動させている。
しかし、上述の方法においては、フォーク11にロープ
gを1ツ1川ける際、フォークリフトの運転者の外に、
ロープgを引掛ける作業員わ・もう−人必裏であシ、多
くの人手を要するという開明があった。
gを1ツ1川ける際、フォークリフトの運転者の外に、
ロープgを引掛ける作業員わ・もう−人必裏であシ、多
くの人手を要するという開明があった。
特ニ、フレキシゲルコンテナaは、何役北におけるハン
ドリングの1扱さが問題となっておシ、」二連のフォー
クリフト作東において、ワンマン化を図るためにフレキ
シブルコンテナaの側部をクランプすることも考えられ
たが1便形が大きく、容易に付上げることができないと
いう欠点がある。
ドリングの1扱さが問題となっておシ、」二連のフォー
クリフト作東において、ワンマン化を図るためにフレキ
シブルコンテナaの側部をクランプすることも考えられ
たが1便形が大きく、容易に付上げることができないと
いう欠点がある。
丑た。フレキシブルコンテナaは、上下2つの開口c、
d及び結束中se、rを設けているが。
d及び結束中se、rを設けているが。
これは輸送物をホッパjより投入する院に上部開口Cが
必要となシ、サイロに放出する際に下部開口l +]か
必要となるからである。
必要となシ、サイロに放出する際に下部開口l +]か
必要となるからである。
しかし、これでは、橘造が・東lI′用になると共に。
部品点数も多くなり、高価になっていた。
この発明は、斯かる点に艦みなされたもので。
1つの開口と結束手段とを?Ifllえ輸送物が充填さ
れたフレ柁シブルコンテナをその洲j口が」二部に位置
する状態で搬送路を移送し、この移送途中において1反
転装置直によシ開口が下方に位置する状態にフレキシブ
ルコンテナを反「肱した後、再び搬送路て戻し+ 1l
Naいて、フォークリフトに丁谷Il戊された真空吸着
盤をフレキシブルコンテナの上面に押付け。
れたフレ柁シブルコンテナをその洲j口が」二部に位置
する状態で搬送路を移送し、この移送途中において1反
転装置直によシ開口が下方に位置する状態にフレキシブ
ルコンテナを反「肱した後、再び搬送路て戻し+ 1l
Naいて、フォークリフトに丁谷Il戊された真空吸着
盤をフレキシブルコンテナの上面に押付け。
このフレキシゲルコンテナを吊下保持して移動すること
により、省力化を図ったフレキシブルコンテナのM膜力
法をJ7メ供するものである。
により、省力化を図ったフレキシブルコンテナのM膜力
法をJ7メ供するものである。
また、もう1つの発明は1本体に1つの開口及び開口の
結束手段−をυmえたフレキシブルコンテナと、このフ
レキシブルコンテナの仏12送路と、上下のクランプ部
、−側方のヌタビライザ部及び回転手段をυujえil
[記フレキシブルコンテナ全反伝する反転装置4と、真
空吸着アタッチメントを搭載しii前記フレキシブルコ
ンテナを吸引して吊下保j寺するフォークリフトとよI
)構成することにょシ、フレキシフ)Ll ]ンテナの
1″14造を面歯にすると共に、取]及いを容易にした
フレキシブルコンテナの荷役装置を提供するものである
。
結束手段−をυmえたフレキシブルコンテナと、このフ
レキシブルコンテナの仏12送路と、上下のクランプ部
、−側方のヌタビライザ部及び回転手段をυujえil
[記フレキシブルコンテナ全反伝する反転装置4と、真
空吸着アタッチメントを搭載しii前記フレキシブルコ
ンテナを吸引して吊下保j寺するフォークリフトとよI
)構成することにょシ、フレキシフ)Ll ]ンテナの
1″14造を面歯にすると共に、取]及いを容易にした
フレキシブルコンテナの荷役装置を提供するものである
。
以下1図1n1に示す実施例に基づいてこの’t6明全
明細詳細明する・ 第4図乃至第7図に示すよf)vこ、1はフレキシブル
コンテナであって1本体2がフレキシブルに構成されて
おり2本体2の下部に1つの開口6が設けられると共に
、とのlA’+ Ll 3 k lシ;a鎖する結束手
段4が設ケられている。このフレ斤シブルコンテナ1は
工業薬品、1同料なとの・鋤送物が充填されるものであ
シ、開口6はこの輸送物が投入されると共に、放出をも
兼用するようになっている。
明細詳細明する・ 第4図乃至第7図に示すよf)vこ、1はフレキシブル
コンテナであって1本体2がフレキシブルに構成されて
おり2本体2の下部に1つの開口6が設けられると共に
、とのlA’+ Ll 3 k lシ;a鎖する結束手
段4が設ケられている。このフレ斤シブルコンテナ1は
工業薬品、1同料なとの・鋤送物が充填されるものであ
シ、開口6はこの輸送物が投入されると共に、放出をも
兼用するようになっている。
5はフレキシブルコンテナ1を移動させるフォークリフ
トであつ1.車体6のi’li1部にフォーク7がマス
ト8を介して上下動自在に設けられると共に、フォーク
7の下面に真空吸着盤9が取付けられ、この真空吸着恭
9に具望光生装前(図示省U:6)が連係されて真空吸
着アタッチメントがj構成されている。このフォークリ
フト5は真空吸着盤9をフレキシブルコンテナ1の上面
に押付ケ、フォーク7を上昇させてフレキシゲルコンテ
ナ1を吊下保持するようになっている。尚、フレキシブ
ルコンテナ1の本体2の上面はこの真空吸霜盤9で吸)
に1されるよンに気密性が高く且つ吸引に苅する1jj
ji度をイ」するようにイ]1戸戊されている・10は
フラットコンベヤであって、フレキシブルコンテナ1を
移送する搬送路を構成しておシ。
トであつ1.車体6のi’li1部にフォーク7がマス
ト8を介して上下動自在に設けられると共に、フォーク
7の下面に真空吸着盤9が取付けられ、この真空吸着恭
9に具望光生装前(図示省U:6)が連係されて真空吸
着アタッチメントがj構成されている。このフォークリ
フト5は真空吸着盤9をフレキシブルコンテナ1の上面
に押付ケ、フォーク7を上昇させてフレキシゲルコンテ
ナ1を吊下保持するようになっている。尚、フレキシブ
ルコンテナ1の本体2の上面はこの真空吸霜盤9で吸)
に1されるよンに気密性が高く且つ吸引に苅する1jj
ji度をイ」するようにイ]1戸戊されている・10は
フラットコンベヤであって、フレキシブルコンテナ1を
移送する搬送路を構成しておシ。
ホッパ11の下方からフォークリフト5の作業位置まで
放り片されている。
放り片されている。
12はフレキシブルコンテナ1を1soff反+liす
ぜる反暢装憧であって、フラットコンベヤ10の途中に
介設されている。この反I)云装置1i12は一対のク
ランプ部13.13とスタビライザ部14と回I匹手段
15とを備えている。この−列のクランプ部13.13
はフォーク状に形成され、垂直基板16の上方及び下方
に支持部利17を介して設けられており、フレキシブル
コンテナ1を上下からクランプするように構成されてい
る。スタビライザ部14はほぼ千゛阪で構成され、基板
16の一側方に伸7.栢部材18を介して設けられてお
り、フレキシブルコンテナ1の−・側面を支持するよう
に4、す成されている。そして、このスタビライザ部1
4に対面する載板16の他側方かよ1ノ11枚されてフ
レキシブルコンテナ1の4+i’a出入(コとなってい
る。回11ム手段15はモータ弄で偽成さ几てお9.基
数16の背面に設けられ、基板16.クランプ部13及
びスタビライザ部14を10度lL!1転させるように
なっている。捷プζ+t」![己りランプ部13のフォ
ーク状の間隙にはローラコンベヤのローラ19が位置し
ておシ、フレキシブルコンテナ るように,有数されている。
ぜる反暢装憧であって、フラットコンベヤ10の途中に
介設されている。この反I)云装置1i12は一対のク
ランプ部13.13とスタビライザ部14と回I匹手段
15とを備えている。この−列のクランプ部13.13
はフォーク状に形成され、垂直基板16の上方及び下方
に支持部利17を介して設けられており、フレキシブル
コンテナ1を上下からクランプするように構成されてい
る。スタビライザ部14はほぼ千゛阪で構成され、基板
16の一側方に伸7.栢部材18を介して設けられてお
り、フレキシブルコンテナ1の−・側面を支持するよう
に4、す成されている。そして、このスタビライザ部1
4に対面する載板16の他側方かよ1ノ11枚されてフ
レキシブルコンテナ1の4+i’a出入(コとなってい
る。回11ム手段15はモータ弄で偽成さ几てお9.基
数16の背面に設けられ、基板16.クランプ部13及
びスタビライザ部14を10度lL!1転させるように
なっている。捷プζ+t」![己りランプ部13のフォ
ーク状の間隙にはローラコンベヤのローラ19が位置し
ておシ、フレキシブルコンテナ るように,有数されている。
このフレキシブルコンテナ1,フォークリフト5、フラ
ットコンベヤ10及び反転装置12によって荷役装置が
構成されている。
ットコンベヤ10及び反転装置12によって荷役装置が
構成されている。
次に.この荷役装置を1吏川したフレキシブルコンテナ
1の荷役方法について説明する。
1の荷役方法について説明する。
第6図に示すように.先ず.フレキシブルコンテナ1を
ホッパ11の下方において開口ろが上方に位置する状態
でフラットコンベヤ10に載置する。この状態で輸送物
をホッパ11よシ開口3を介シてフレキシブルコンテナ
1に投入して充填する。
ホッパ11の下方において開口ろが上方に位置する状態
でフラットコンベヤ10に載置する。この状態で輸送物
をホッパ11よシ開口3を介シてフレキシブルコンテナ
1に投入して充填する。
この充填が完了した後,結束手段4てもって開口を閉鎖
し,フラットコンベヤ10を駆動してフレキシブルコン
テナ1をその開[コ3が上方に位置したまま移送する。
し,フラットコンベヤ10を駆動してフレキシブルコン
テナ1をその開[コ3が上方に位置したまま移送する。
そして、この移送途中において,フレキシブルコンテナ
1をフラットコンベヤ10よυ反転装置12の」−下ク
ランプ部13.13間に搬入する。
1をフラットコンベヤ10よυ反転装置12の」−下ク
ランプ部13.13間に搬入する。
続いて,この両クランプ部1ろ,13を」二下動してフ
レキシブルコンテナ1をクランプすると共に。
レキシブルコンテナ1をクランプすると共に。
スタビライザ部14を移動させてフレキシブルコンテナ
1の側面を支持する。この状態でクランプ部15.13
及びスタビライザ部14をやや持上げて回転手段15を
駆動して180反回転し,フレキシブルコンテナ1を反
転し,開口が下方に位置する伏jルに保持する。
1の側面を支持する。この状態でクランプ部15.13
及びスタビライザ部14をやや持上げて回転手段15を
駆動して180反回転し,フレキシブルコンテナ1を反
転し,開口が下方に位置する伏jルに保持する。
引き4売いて,クランプ部13.13等をやや降下する
と共に,クランプを解除し,フレキシブルコンテナトど
フラットコンベヤ10の上面とホホ同一面上に位置し,
ローラコンベヤのローラヲ.駆動し,反転装置12より
搬出して反″A側のフラットコンベヤ10に載置する。
と共に,クランプを解除し,フレキシブルコンテナトど
フラットコンベヤ10の上面とホホ同一面上に位置し,
ローラコンベヤのローラヲ.駆動し,反転装置12より
搬出して反″A側のフラットコンベヤ10に載置する。
このフラットコンベヤ10を駆動してフレキシブルコン
テナ1をフォークリフト50作業位置まで移送する。こ
の状態でフレキシブルコンテナ1は開口3が下方に位置
した状態にあやので,上面は平坦であり,フォークリフ
ト5を運転者−人が操作してこの上面に真空吸着盤9を
押付け,フレキシブルコンテナ1を吊下保持して所定位
置に移動する。
テナ1をフォークリフト50作業位置まで移送する。こ
の状態でフレキシブルコンテナ1は開口3が下方に位置
した状態にあやので,上面は平坦であり,フォークリフ
ト5を運転者−人が操作してこの上面に真空吸着盤9を
押付け,フレキシブルコンテナ1を吊下保持して所定位
置に移動する。
このフレキシブルコンテナづは.その後たとえば,サイ
ロに輸送され,下方に位置する開口3よV結束手段4を
解いて::tfi!i送物をサイロに放出することにな
る。
ロに輸送され,下方に位置する開口3よV結束手段4を
解いて::tfi!i送物をサイロに放出することにな
る。
この動作を順に繰シ返してフレキシブルコンテナ1を荷
役する。そして、このフラットコンベヤ10及び反転装
置12はマニュアル運′睦若しくは自動化を図るように
してもよい。
役する。そして、このフラットコンベヤ10及び反転装
置12はマニュアル運′睦若しくは自動化を図るように
してもよい。
尚.この実施例において,搬送路はフラットコンヘー\
’10で(’i+i成したが、 (li20ベルl−コ
ンベヤなとて;’:’; 、’反してもよい。
’10で(’i+i成したが、 (li20ベルl−コ
ンベヤなとて;’:’; 、’反してもよい。
また、荀j没〕j法はホッパ11からの輸送物投入より
説明したが、この発明方法はフレキシブルコンテナ1の
搬送i3移送+ )X 112j装石12の反11V、
及びフォークリフト5のl’Jh・Dを要部とするもの
てあシ。
説明したが、この発明方法はフレキシブルコンテナ1の
搬送i3移送+ )X 112j装石12の反11V、
及びフォークリフト5のl’Jh・Dを要部とするもの
てあシ。
その前後の荷投動作は実施例に限定されるものではない
。
。
以十6のようにこの発明方法は、1つの開[lとこの開
口のA:(’j束手段と全vt4jえ輸送物が充填され
たフレキシブルコンテナをその:刀」に1が±力に位1
1(iする状j樵で搬送路を移送し、この移送途中にお
いて。
口のA:(’j束手段と全vt4jえ輸送物が充填され
たフレキシブルコンテナをその:刀」に1が±力に位1
1(iする状j樵で搬送路を移送し、この移送途中にお
いて。
反転装置によシ開にか下方に位置する状態に反転した後
、山−ひ]j長〕差路に広し、続いて、フォークリフト
の真空吸盾盤をフレキシブルコンテナの上面に押付け、
このフレキシブルコンテナを吊下保持して移」Wするよ
うにしている。
、山−ひ]j長〕差路に広し、続いて、フォークリフト
の真空吸盾盤をフレキシブルコンテナの上面に押付け、
このフレキシブルコンテナを吊下保持して移」Wするよ
うにしている。
したがって1作業員が少なくなシ、省力比を図ることが
できると同時に1種々の工作において自動化などを図る
ことができるので、短時間でもって多数のフレキシブル
コンテナを何役することがでキ、!l−1liに、ハン
ドリングが思?いフレキシブルコンテナの何役を熾めて
容易て行うことができる。
できると同時に1種々の工作において自動化などを図る
ことができるので、短時間でもって多数のフレキシブル
コンテナを何役することがでキ、!l−1liに、ハン
ドリングが思?いフレキシブルコンテナの何役を熾めて
容易て行うことができる。
また、この究明装置は1本i″4−に1つの開1コ及び
この開1:lの結束手段を備えたフレキシブルコンテナ
と、このフレキシブルコンテナの搬送路と、上下のクラ
ンプ部、−側方のヌタビライザ部及び同伝手段乞俯Jえ
削占己フレキシブルコンテナを反転する反転装置と、」
′↓空吸着アタッチメントを搭載し前記フレキシブルコ
ンテナ全吸引して吊下保持するフォークリフトとよ’)
++’(j成されている。
この開1:lの結束手段を備えたフレキシブルコンテナ
と、このフレキシブルコンテナの搬送路と、上下のクラ
ンプ部、−側方のヌタビライザ部及び同伝手段乞俯Jえ
削占己フレキシブルコンテナを反転する反転装置と、」
′↓空吸着アタッチメントを搭載し前記フレキシブルコ
ンテナ全吸引して吊下保持するフォークリフトとよ’)
++’(j成されている。
したがって、フレキシブルコンテナ(は従来よ多開口及
び結束手段を少なくするととができるから。
び結束手段を少なくするととができるから。
(イ1)造を簡略化することができると共に1部品点数
を少なくすることができると共に1部品点数金少なくす
ることができ、安価にすることができる。
を少なくすることができると共に1部品点数金少なくす
ることができ、安価にすることができる。
更に、ハンドリングの悪いフレキシブルコンテナを容易
に取扱うことができ、特に、フォークリフトは僅かなア
タッチメントを装着するのみでよく1作尿の迅速イじを
図ることができる。
に取扱うことができ、特に、フォークリフトは僅かなア
タッチメントを装着するのみでよく1作尿の迅速イじを
図ることができる。
第1図乃至第6図は従来例を示し、第1図はフレキシブ
ルコンテナの概略側面図+ 第27(47vキシプルコ
ンテナのフォークリフトへの吊下’/f 作業時を示す
概略側面図、第3図はフレキシブルコンテナの荷役状態
を示す概略側面図、第4図乃至第7図はこの発明の一実
施例を示し、第4図(Iまフレキシブルコンテナのti
託略側面Ip+ + 第5 図h−sフレキシブルコン
テナのフォークリフトによる吊下状態を示す(既1路側
面図、第6図はフレキシブルコンテナの荷役状態を示す
概略′f(11面図、第7図は反1伝装置の斜視図であ
る。 (:フレキシブルコンテナl 2:本fi。 乙:聞1−1,4:結束手段、 5:フォークリフト
、6;1い(本、 7:フォーク。 8:マスト、 9;真空吸n9盤、 10:フラノ1−
コンベヤ、));ホッパ、 12;反転装置”l 1
3;フランツ罎¥、 14:ヌタビライザ部、
15:回転手段、 16;基板。 17:支j、冒τ1目4’、18:伸縮部桐。 19:ローラ。 特許呂願人 日本判1J送機株式会社代理人
弁理士 中 村 茂 1訂□、、。 ■ 第1図 第2図第4図 \ 第S図
ルコンテナの概略側面図+ 第27(47vキシプルコ
ンテナのフォークリフトへの吊下’/f 作業時を示す
概略側面図、第3図はフレキシブルコンテナの荷役状態
を示す概略側面図、第4図乃至第7図はこの発明の一実
施例を示し、第4図(Iまフレキシブルコンテナのti
託略側面Ip+ + 第5 図h−sフレキシブルコン
テナのフォークリフトによる吊下状態を示す(既1路側
面図、第6図はフレキシブルコンテナの荷役状態を示す
概略′f(11面図、第7図は反1伝装置の斜視図であ
る。 (:フレキシブルコンテナl 2:本fi。 乙:聞1−1,4:結束手段、 5:フォークリフト
、6;1い(本、 7:フォーク。 8:マスト、 9;真空吸n9盤、 10:フラノ1−
コンベヤ、));ホッパ、 12;反転装置”l 1
3;フランツ罎¥、 14:ヌタビライザ部、
15:回転手段、 16;基板。 17:支j、冒τ1目4’、18:伸縮部桐。 19:ローラ。 特許呂願人 日本判1J送機株式会社代理人
弁理士 中 村 茂 1訂□、、。 ■ 第1図 第2図第4図 \ 第S図
Claims (2)
- (1)本体に粉粒体などの輸送物を充填及び放出する1
つの開に1とこの開口を閉鎖する結束手段を備え且つ輸
送物が充填されたフレキシブルコンテナをその開口が上
方に位置する状態で搬送路を移送し、この移送途中にお
いて、上方と下方にクランプ部、−側方にスタビライザ
部を消えた反転装置の両クランプ部間に前記フレキシブ
ルコンテナを搬入し、この反転装置の回転手段全駆動し
てフレキシブルコンテナをその開口が下方に位置す芯状
゛態(で反転した@+mJ記両クランり部間よシ搬送路
に搬出し、真空吸着アタッチメントを搭載したフォーク
リフトの真空吸着盤全前記フレキシブルコンテナの上面
に押付け。 このフレキシブルコンテナを吊下保持して移動すること
を特徴とするフレキシブルコンテナの荷役方法。 - (2)本体に、粉粒体などの輸送悔を充填及び放出する
1つの開口及びこの開口を閉鎖する結束手段が設けられ
たフレキシブルコンテナト、コノフレキシブルコンテナ
を移送する搬送路と、上方及び下方にクランプ部が、−
側方にスタビライザ部がそれぞれ設けられ、且つこのク
ランプ部及びスタビライザ部を同転させる同転手段を備
え前記フレキシブルコンテナを両クランプ部間に搬入し
て反転させる反転装置と、真空吸着アタ゛ンチメントが
搭載されijJ、を己フレキシフ゛ルコンテナを吊下保
持するフォークリフトとよシ成ること’に特Rとするフ
レキシブルコンテナの荷役装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57172280A JPS5964499A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | フレキシブルコンテナの荷役方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57172280A JPS5964499A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | フレキシブルコンテナの荷役方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5964499A true JPS5964499A (ja) | 1984-04-12 |
| JPS6365600B2 JPS6365600B2 (ja) | 1988-12-16 |
Family
ID=15938987
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57172280A Granted JPS5964499A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | フレキシブルコンテナの荷役方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5964499A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62141000A (ja) * | 1985-12-13 | 1987-06-24 | 株式会社豊田自動織機製作所 | バキユ−ム装置付きアタツチメント |
| JPS62259983A (ja) * | 1986-05-06 | 1987-11-12 | 日清製粉株式会社 | フレキシブルコンテナの充填出荷方法 |
| JP2014129176A (ja) * | 2012-12-28 | 2014-07-10 | Nagasaki Kiki Mfg Co Ltd | フレコン袋載せ換え装置及び方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5241351A (en) * | 1975-12-29 | 1977-03-30 | Toyo Umpanki Co Ltd | Cargo handling vehicle |
| JPS5662398U (ja) * | 1979-10-13 | 1981-05-26 |
-
1982
- 1982-09-29 JP JP57172280A patent/JPS5964499A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5241351A (en) * | 1975-12-29 | 1977-03-30 | Toyo Umpanki Co Ltd | Cargo handling vehicle |
| JPS5662398U (ja) * | 1979-10-13 | 1981-05-26 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62141000A (ja) * | 1985-12-13 | 1987-06-24 | 株式会社豊田自動織機製作所 | バキユ−ム装置付きアタツチメント |
| JPS62259983A (ja) * | 1986-05-06 | 1987-11-12 | 日清製粉株式会社 | フレキシブルコンテナの充填出荷方法 |
| JP2014129176A (ja) * | 2012-12-28 | 2014-07-10 | Nagasaki Kiki Mfg Co Ltd | フレコン袋載せ換え装置及び方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6365600B2 (ja) | 1988-12-16 |
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