JPS5966220A - A/d変換lsi - Google Patents
A/d変換lsiInfo
- Publication number
- JPS5966220A JPS5966220A JP17658082A JP17658082A JPS5966220A JP S5966220 A JPS5966220 A JP S5966220A JP 17658082 A JP17658082 A JP 17658082A JP 17658082 A JP17658082 A JP 17658082A JP S5966220 A JPS5966220 A JP S5966220A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operational amplifier
- voltage
- detecting circuit
- instantaneous
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 title claims abstract description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 17
- 230000010354 integration Effects 0.000 abstract description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 235000013601 eggs Nutrition 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M1/00—Analogue/digital conversion; Digital/analogue conversion
- H03M1/12—Analogue/digital converters
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Measuring Instrument Details And Bridges, And Automatic Balancing Devices (AREA)
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電圧、電流、抵抗というアナ・グ量デジタル
マルチメーター(以下DMM”と称する)K使用するA
/D変抑LSIK関する。
マルチメーター(以下DMM”と称する)K使用するA
/D変抑LSIK関する。
従朶のD M Mけ、電圧、電流、抵抗の測定という機
能を有しているが、近年アナログマルチメーターとの・
競争から付加機能のアップが要求され、またコストダウ
ンの要求も強くなっている6特にDMMtf、アナログ
マルチメーターに比較して、消費電力が大きいため、電
源電圧低下を警告する機能は必要不可欠になっており、
9在はとんどのDMMKは:電源電圧低下検出回路が設
けられている。一方、DMMの抵抗測定轡能の中の1つ
に1時導通検出機能がある。本機能は被測定抵抗が一定
の値以下の時す、瞬時ICブザー又は表示によりて測蓚
者1知らせる機−である。しかし、9在え、1カ、−、
CいX D’ M□。47つゆ、ゆ1.] 。3〜0.
5秒以上あるため、 ’A/D変換の結果によって導通
の有無を検出すると、時間がかかりすぎるため、瞬時導
通検出回路としては使えない。そのため通常は、独立に
瞬時導通検出回路を設けている。
能を有しているが、近年アナログマルチメーターとの・
競争から付加機能のアップが要求され、またコストダウ
ンの要求も強くなっている6特にDMMtf、アナログ
マルチメーターに比較して、消費電力が大きいため、電
源電圧低下を警告する機能は必要不可欠になっており、
9在はとんどのDMMKは:電源電圧低下検出回路が設
けられている。一方、DMMの抵抗測定轡能の中の1つ
に1時導通検出機能がある。本機能は被測定抵抗が一定
の値以下の時す、瞬時ICブザー又は表示によりて測蓚
者1知らせる機−である。しかし、9在え、1カ、−、
CいX D’ M□。47つゆ、ゆ1.] 。3〜0.
5秒以上あるため、 ’A/D変換の結果によって導通
の有無を検出すると、時間がかかりすぎるため、瞬時導
通検出回路としては使えない。そのため通常は、独立に
瞬時導通検出回路を設けている。
第1図は、従来の電源電圧低下検出回路である。
1けオペアンプ(演算増1〕器)、2け基準電圧v83
は電源電圧VDn、4.5.16は抵抗である。ここで
、オペアンプの■端子には、vsが抵抗6を介して寿え
られしる。この時V・・3の電圧t・低く□t(す、従
って抵抗4.H5′、により分割でれた電圧、Vs’
、。
は電源電圧VDn、4.5.16は抵抗である。ここで
、オペアンプの■端子には、vsが抵抗6を介して寿え
られしる。この時V・・3の電圧t・低く□t(す、従
って抵抗4.H5′、により分割でれた電圧、Vs’
、。
が■8より低くなると、オペアンプ1の出力ld Vl
)D側に跳び、以前と反対になる。この゛雷、圧を受け
て表示デコーダー7は点灯信号を出し表示体8に電源電
圧低下を警告するマーク9を点灯させる。1゜は電位の
基準レベルである。
)D側に跳び、以前と反対になる。この゛雷、圧を受け
て表示デコーダー7は点灯信号を出し表示体8に電源電
圧低下を警告するマーク9を点灯させる。1゜は電位の
基準レベルである。
第2図は、従来の瞬時導通検出回路である。1112.
13.’14け、基準電圧、vs2の分割抵抗、15は
端子、16は被抵抗、17.はオ大アンプである。
13.’14け、基準電圧、vs2の分割抵抗、15は
端子、16は被抵抗、17.はオ大アンプである。
オペアンプ17の■端子匹は抵抗11.12によって分
割された電圧V8“が与えられている□・′抵抗13を
小ざく、抵抗′14を大きくすると、オペアンプ17の
O端子には、■8″より大きな電圧が与先もれ、オペア
ンプ17の出力けVSS側にある。この時端子15と基
準レベル1oとの間K、一定値以下の被抵抗Rx16を
接続すると、オペアンプのO端子の電圧は基準レベルに
近づき、vs“より小さくなる。その時オペアンプ17
の出力は、VDI)側に跳び1表示デコーダー18を通
して表示体8に導通マーク20を点灯はせる。またこの
時、NA封dゲート?1を通して、ブザー22を鳴らす
と□ ともできる。 。
割された電圧V8“が与えられている□・′抵抗13を
小ざく、抵抗′14を大きくすると、オペアンプ17の
O端子には、■8″より大きな電圧が与先もれ、オペア
ンプ17の出力けVSS側にある。この時端子15と基
準レベル1oとの間K、一定値以下の被抵抗Rx16を
接続すると、オペアンプのO端子の電圧は基準レベルに
近づき、vs“より小さくなる。その時オペアンプ17
の出力は、VDI)側に跳び1表示デコーダー18を通
して表示体8に導通マーク20を点灯はせる。またこの
時、NA封dゲート?1を通して、ブザー22を鳴らす
と□ ともできる。 。
以上のようlcJこの2つの析卵は:D’ q”l’H
にとって必要不可欠の機能であるにもかかわらず、独立
の回路を使っているため、素子数も多く、又、bS工化
するに際しても、オペアンプは大きな面積を必すと、す
るため、コストダウンの、ネックになっていた。本発明
は、かかる欠点を除去したもので、その目的は、A/D
変換LSIの素子をできるだけ少なくしてL ’SI化
を容易にし、低価格のDMMを供給することにある。本
発明の仙の1・的は価格アップをしないで・、多機能の
D・−Mを籾供することにある。
にとって必要不可欠の機能であるにもかかわらず、独立
の回路を使っているため、素子数も多く、又、bS工化
するに際しても、オペアンプは大きな面積を必すと、す
るため、コストダウンの、ネックになっていた。本発明
は、かかる欠点を除去したもので、その目的は、A/D
変換LSIの素子をできるだけ少なくしてL ’SI化
を容易にし、低価格のDMMを供給することにある。本
発明の仙の1・的は価格アップをしないで・、多機能の
D・−Mを籾供することにある。
υ下、実施例に基づいて、本発明の詳細な説明する。
第3図において、抵抗26け電圧分割用で、第1図の5
、第2図の14に相当する。24はオペアンプで、第1
図の1、第2図の17に相当する。
、第2図の14に相当する。24はオペアンプで、第1
図の1、第2図の17に相当する。
27〜30はスイッチで、タイミング信号によりA側又
はB側に入る。
はB側に入る。
が、A側に入−たとする。この時、f′iの回路は、雷
、原電圧低下検出回路として動作する。抵抗4と23に
より分圧されてオペアンプ24の04ると、オペ゛アッ
プ24の出カフVrn @IIに跳び、表示デコーダ2
5、スイッチ29をBて表示体26上にマーク9を点灯
濾せる。
、原電圧低下検出回路として動作する。抵抗4と23に
より分圧されてオペアンプ24の04ると、オペ゛アッ
プ24の出カフVrn @IIに跳び、表示デコーダ2
5、スイッチ29をBて表示体26上にマーク9を点灯
濾せる。
次にスイッチ27〜30がB側に入ったとすると、この
時第3図の回路は、瞬時導通検出回路として動作する。
時第3図の回路は、瞬時導通検出回路として動作する。
端子15と基準レベル□のl’[c被抵抗16を接続し
た時、抵抗13,16.?vcより分割されオペアンプ
24のθ端子に寿え?れる電圧が、抵抗11.12によ
り分割されオペアンプ24の■端子に与えられる電圧v
Ef′よりlト言ければ、オペアンプ24の出力は、V
omllllへ跳ぶ。こ(2)時表示デコーダ25、ス
イッチ29を経て、表示体26上にマーク20を点灯き
せる6ζらKNANDゲート21、スイッチ60を経て
ブザー22を鳴らすこともできる。
た時、抵抗13,16.?vcより分割されオペアンプ
24のθ端子に寿え?れる電圧が、抵抗11.12によ
り分割されオペアンプ24の■端子に与えられる電圧v
Ef′よりlト言ければ、オペアンプ24の出力は、V
omllllへ跳ぶ。こ(2)時表示デコーダ25、ス
イッチ29を経て、表示体26上にマーク20を点灯き
せる6ζらKNANDゲート21、スイッチ60を経て
ブザー22を鳴らすこともできる。
以上のように本発明だよれば、w原電圧低下検出回路と
瞬時導通検出回路という、II M M Kとって必要
不可欠の2つの回路を1つのオペアンプと2つのタイミ
ング信号で容易に構成できる。特にオペアンプは%5つ
以十のトランジスターで構成はれるため、1つ減らすこ
とは、TJBl化にとりて、弁開に大きな効果となシス
ペースメリツ)、コストメリットは大きい。又第3図に
おいて抵抗11.13を共通する事も可能であり、又抵
抗12゜23を共通にすることも可能である。ζらに!
、戸1圧低丁検出回路の場合、乙のVl)T)を、Lo
側の電源にしてもよい。その時はオペアンプの■端子と
O端子の働きを逆にすればよい。濾らにヌ、近年のLS
I技術の進歩により、第3図の回路は、22゜26を除
いて全てLSIに内蔵できることはいうまでもない。
瞬時導通検出回路という、II M M Kとって必要
不可欠の2つの回路を1つのオペアンプと2つのタイミ
ング信号で容易に構成できる。特にオペアンプは%5つ
以十のトランジスターで構成はれるため、1つ減らすこ
とは、TJBl化にとりて、弁開に大きな効果となシス
ペースメリツ)、コストメリットは大きい。又第3図に
おいて抵抗11.13を共通する事も可能であり、又抵
抗12゜23を共通にすることも可能である。ζらに!
、戸1圧低丁検出回路の場合、乙のVl)T)を、Lo
側の電源にしてもよい。その時はオペアンプの■端子と
O端子の働きを逆にすればよい。濾らにヌ、近年のLS
I技術の進歩により、第3図の回路は、22゜26を除
いて全てLSIに内蔵できることはいうまでもない。
本発明は% A/D変換LSIの集積度が増加していき
、何個かのオペアンプを内蔵するようになった場合、素
子数を減らすという観点から、その応用性は非常に広く
有効である。
、何個かのオペアンプを内蔵するようになった場合、素
子数を減らすという観点から、その応用性は非常に広く
有効である。
第1図は、従来の電源電圧低下検出回路第2図は、従来
の瞬時導通検出回路 第3図は、本発明によ石電原電圧低下兼瞬時導辿検出回
路 1、17.24 ・・・・・・オペアンプ(演算増巾
器)2・・・・・・基準電圧 3・・・・・・High、側1源Vl)D15・・・・
・・端子 7.18.2’5 ・・・・・・表示デコーダー8.
26・・・・・・表示体 9・・・・・・電源電圧低下警告マーク20・・・・・
・瞬時導通告知マーク 21 ・・・・・・NANDゲート 22・・・・・・ブザー 27、28.29.30 ・・・・・・スイッチ以
上 出願人 塩尻工業株式会社 代理人 弁理士 最上 務
の瞬時導通検出回路 第3図は、本発明によ石電原電圧低下兼瞬時導辿検出回
路 1、17.24 ・・・・・・オペアンプ(演算増巾
器)2・・・・・・基準電圧 3・・・・・・High、側1源Vl)D15・・・・
・・端子 7.18.2’5 ・・・・・・表示デコーダー8.
26・・・・・・表示体 9・・・・・・電源電圧低下警告マーク20・・・・・
・瞬時導通告知マーク 21 ・・・・・・NANDゲート 22・・・・・・ブザー 27、28.29.30 ・・・・・・スイッチ以
上 出願人 塩尻工業株式会社 代理人 弁理士 最上 務
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ジタル量に変更するA/D #換LEjlにおいて、電
源電圧低下検出回路と瞬時導通検出回路を内蔵し□ ることを@徴とするA/D変換LSI。 2)前Beオーアンプは、レイ8ング門号により電源電
圧検出回路、瞬時導通検出回路′712つに使囮第1項
記載のA/D変換LSI。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17658082A JPS5966220A (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | A/d変換lsi |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17658082A JPS5966220A (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | A/d変換lsi |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5966220A true JPS5966220A (ja) | 1984-04-14 |
Family
ID=16016042
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17658082A Pending JPS5966220A (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | A/d変換lsi |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5966220A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5097159A (en) * | 1988-02-22 | 1992-03-17 | Fujitsu Limited | Delay circuit for delaying an output signal relative to an input signal for a specified time interval |
| CN104181384A (zh) * | 2014-09-01 | 2014-12-03 | 苏州博众精工科技有限公司 | 双积分直流电压表 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4932024A (ja) * | 1972-07-28 | 1974-03-23 | ||
| JPS5054781A (ja) * | 1973-09-17 | 1975-05-14 |
-
1982
- 1982-10-07 JP JP17658082A patent/JPS5966220A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4932024A (ja) * | 1972-07-28 | 1974-03-23 | ||
| JPS5054781A (ja) * | 1973-09-17 | 1975-05-14 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5097159A (en) * | 1988-02-22 | 1992-03-17 | Fujitsu Limited | Delay circuit for delaying an output signal relative to an input signal for a specified time interval |
| CN104181384A (zh) * | 2014-09-01 | 2014-12-03 | 苏州博众精工科技有限公司 | 双积分直流电压表 |
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