JPS5966285A - サンプリングパルス生成回路 - Google Patents
サンプリングパルス生成回路Info
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- JPS5966285A JPS5966285A JP17709282A JP17709282A JPS5966285A JP S5966285 A JPS5966285 A JP S5966285A JP 17709282 A JP17709282 A JP 17709282A JP 17709282 A JP17709282 A JP 17709282A JP S5966285 A JPS5966285 A JP S5966285A
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N7/00—Television systems
- H04N7/025—Systems for the transmission of digital non-picture data, e.g. of text during the active part of a television frame
- H04N7/035—Circuits for the digital non-picture data signal, e.g. for slicing of the data signal, for regeneration of the data-clock signal, for error detection or correction of the data signal
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は例えば文字多重放送を受イバする装置に於い
て、テレビジョン政送信号にIL畳されて送信される文
字情報信号をサンプリングする為のノ4ルスを生成する
のに好適なサンゾリングツ光ルス生成、回、、路に関す
る。
て、テレビジョン政送信号にIL畳されて送信される文
字情報信号をサンプリングする為のノ4ルスを生成する
のに好適なサンゾリングツ光ルス生成、回、、路に関す
る。
〔発明の技、術的背曖〕 □文字多市教送シ
ステムは、テレビジョン牧送信号に文字清報を示す信号
を屯賀:して送信し、受信ft!+でこの文字情報信号
を抽出して画面に文□字情報を表示するよにしたシステ
ムである。。第1図(atはテレ、ビジョン放送信号に
文字情報信号りを市、畳して成る。、文字多■放送信号
を示「。文字情報信号りは老直帰線期間Tvの例えば2
1H目(但し、IH:に1水平定配期間)に東畳さ。
ステムは、テレビジョン牧送信号に文字清報を示す信号
を屯賀:して送信し、受信ft!+でこの文字情報信号
を抽出して画面に文□字情報を表示するよにしたシステ
ムである。。第1図(atはテレ、ビジョン放送信号に
文字情報信号りを市、畳して成る。、文字多■放送信号
を示「。文字情報信号りは老直帰線期間Tvの例えば2
1H目(但し、IH:に1水平定配期間)に東畳さ。
れている。な、お、VDは垂直同期信号、HDは水平同
期信号である。文字情報信号り、は第1図(blに示す
ようにヘッダ一部り、とデータ部D2とから1戊るっヘ
ッダ一部り、はクロックランイン信号C,,、R,、、
jやフレーミングコードFC等から戊、、、。
期信号である。文字情報信号り、は第1図(blに示す
ようにヘッダ一部り、とデータ部D2とから1戊るっヘ
ッダ一部り、はクロックランイン信号C,,、R,、、
jやフレーミングコードFC等から戊、、、。
す、データ部り、には画面に表示される文字等 lの情
報に対応した信号や各袖制仰信号が挿入されている。ク
ロックランイン信号CBは第1図(clに示すように、
1010101010101010といった8サイクル
16ビツトのデジタル信号である。
報に対応した信号や各袖制仰信号が挿入されている。ク
ロックランイン信号CBは第1図(clに示すように、
1010101010101010といった8サイクル
16ビツトのデジタル信号である。
また フレーミング:ff−1’Fcは1110010
111111□111 といった8ビツトのデジタル信号である。なお、第1図
(゛)に於いて・、。B・シ?ラーicy、)信号であ
る。 、、。
111111□111 といった8ビツトのデジタル信号である。なお、第1図
(゛)に於いて・、。B・シ?ラーicy、)信号であ
る。 、、。
クロックランイン信号CRは文字情報信号りの基準位相
を示す信号で8あり、フレーミングコードFCやデータ
部D!の信号はクロックランイン信号CRに同期させて
送信されている。したがって、受信側で文字情報信号り
をサンプリングするには、送られてくるクロックランイ
ン信号CRに同期したパルスを作り、これをサンプリン
グツ譬ルスとすればよい。
を示す信号で8あり、フレーミングコードFCやデータ
部D!の信号はクロックランイン信号CRに同期させて
送信されている。したがって、受信側で文字情報信号り
をサンプリングするには、送られてくるクロックランイ
ン信号CRに同期したパルスを作り、これをサンプリン
グツ譬ルスとすればよい。
第2図は上記サンプリングパルスを得る為の、・従来量
、路を示す回1烙図である。図に於いて、゛Ii振回路
、11によって生成された周波数8 fsc1 ′(・但し、\fscは礒送色信号固波数2文字清報信
・ 号D□の伝送レートは415fsCとなってい、る
)の発振出力信号は、分IN1回路12にて川波数81
5fscのイキ号に変肉される。この1d号がサンプリ
ングt4ルスSPとして利用さ、hるものであるが、こ
れは、次のようにして、クロッ2274718号CRに
同期させられる。フリップフロップ回lI!813は第
3図(alに示すようにクロックラレイン信号CRまり
萌腎出、力されるセット信、号S・によってセット状態
となる。また、フリップフロップ回路13のリセイト端
子には文字、声報信号りをインバータ回路14で反転し
た信号が供給される。これにより、フリッデフロッfl
Lω路・13は第3図(b)に示すクロックランイン信
号C’Hの反転信号(第3図(cl参照)の初めのパル
スによってリセットされる。この結果、フリップフロッ
プ回路13のQ出力端子には第3図(d)に示すような
信号が得られ、分間回路12にリセット12の出力端子
には、クロックランイン信号りの先頭の・ンルスに位イ
■同期したサンプリングパルスSP(第3図tel参照
′)が′?′昇られること□にな〔背喰技術の問題点〕
□ しかしながら、上記構成の場合次のような問題がある。
、路を示す回1烙図である。図に於いて、゛Ii振回路
、11によって生成された周波数8 fsc1 ′(・但し、\fscは礒送色信号固波数2文字清報信
・ 号D□の伝送レートは415fsCとなってい、る
)の発振出力信号は、分IN1回路12にて川波数81
5fscのイキ号に変肉される。この1d号がサンプリ
ングt4ルスSPとして利用さ、hるものであるが、こ
れは、次のようにして、クロッ2274718号CRに
同期させられる。フリップフロップ回lI!813は第
3図(alに示すようにクロックラレイン信号CRまり
萌腎出、力されるセット信、号S・によってセット状態
となる。また、フリップフロップ回路13のリセイト端
子には文字、声報信号りをインバータ回路14で反転し
た信号が供給される。これにより、フリッデフロッfl
Lω路・13は第3図(b)に示すクロックランイン信
号C’Hの反転信号(第3図(cl参照)の初めのパル
スによってリセットされる。この結果、フリップフロッ
プ回路13のQ出力端子には第3図(d)に示すような
信号が得られ、分間回路12にリセット12の出力端子
には、クロックランイン信号りの先頭の・ンルスに位イ
■同期したサンプリングパルスSP(第3図tel参照
′)が′?′昇られること□にな〔背喰技術の問題点〕
□ しかしながら、上記構成の場合次のような問題がある。
すなわち、クロ多)う□ンイi信号′CR中の先頭のノ
fルスだけにより、□サン1勺ング□位イ目を決めてい
る為、この部分が雑音41号等の影響を受けて歪んでい
ると、′誤まつ−た位f目のサンプリングパルスSPが
f尋られてしまう。 □この発明は上記の事情賃対処す
べくなされたもので、被サンプリング信号が部分的に雑
′音信□号等の影響を受けてし・るような場合で:あっ
ても、被サンプリング信号に位□相同期したサレデリレ
グ・(Jスを確実K14!ること一一できるサンゾリン
グツfルス生−回i18を提供すること1を目的とする
。
fルスだけにより、□サン1勺ング□位イ目を決めてい
る為、この部分が雑音41号等の影響を受けて歪んでい
ると、′誤まつ−た位f目のサンプリングパルスSPが
f尋られてしまう。 □この発明は上記の事情賃対処す
べくなされたもので、被サンプリング信号が部分的に雑
′音信□号等の影響を受けてし・るような場合で:あっ
ても、被サンプリング信号に位□相同期したサレデリレ
グ・(Jスを確実K14!ること一一できるサンゾリン
グツfルス生−回i18を提供すること1を目的とする
。
この発明は、彼サンプリング信号の伝送レートのn倍の
周波数を持つ発振信号を分売して削紀被サンプリング信
号のサンプリング・9ルスを、 。
周波数を持つ発振信号を分売して削紀被サンプリング信
号のサンプリング・9ルスを、 。
生成可能な分周手段に対して、1i11I!己窟振信号
を萌妃被サンプリング信号の伝送レートの11M肋、
□毎に位相反転して供給することにより、11」配
分 ・用手□段のサンプリング・パルスな前記伝送
レートの1川期毎に前記発振信号の半周期分、ずつ位(
l遅れ方向あるいは進み方向に□順次シフトし、て行き
、Q:1記分固手段より前記被サンプリング・信号に位
相同期したサンプリングパルスを1斗らJll、・るよ
うに□したもの・であ□る。この場合4旧記1被サンプ
リングパルスの位相に対して、内iI記サすンリング/
fルスの位を目が進んでいるか遅れてし)るかを検出・
し、前記シフト動作h: iE確に行なわれるように、
前記検出結果に基づいてl′iiJ記分固手配分分周動
作を制佃するようにしである◇〔発明の実施例□〕 以下、図面を参照してこの発明の一実施例を詳細に説明
する。第4図に於いて、21は発振回路で、文字情報信
号りをサンプリングす名サンプリング、fルスSPの川
波数815f 5c(7) 8倍の川波数を持った発振
信号を出力する。この発振(g号Saは位4目反転回l
l!@22を介し□て針基回路23に供給される。分周
回路に3は発振信号を8分の1′に分間し、14波数8
/’5 fmcのサンプリング・母ルスSPを出力する
。1記位相反転回路22は発振回路21からの発振信号
の位相を文字情報信号りに含まれるクロックランイン信
号CRの1周期毎に、つまり、文字情報信号りの伝送レ
ートのI Is期毎に□反□転させ□る。こめ位相反転
の為の制御信号は位相反転制御信号発生回IIg24か
ら出力される。この位相反転側′頒信号発生回路24は
例えば文字情報信号りに含まれるクロックランイン信号
CRを2分の1に分固し、クロックランイン信号CRの
1固期毎にレベルの異なる2値レベルのノヤルス信号を
制御信号として出力する。そして、例えば割部信号がハ
イ□レベルの期間は発振1g号が位相反転され、ロウレ
ベルの期間は位相反転されない。25はザ□ンデリシグ
パルスSPの位(11が文字1FY報信号J)の位相に
対して進んでいるか遅れているかを検出し、この検出結
果に基づいて分周回路23の分周動作のタイミングを決
定する為の分周Itll]佃回路である。
を萌妃被サンプリング信号の伝送レートの11M肋、
□毎に位相反転して供給することにより、11」配
分 ・用手□段のサンプリング・パルスな前記伝送
レートの1川期毎に前記発振信号の半周期分、ずつ位(
l遅れ方向あるいは進み方向に□順次シフトし、て行き
、Q:1記分固手段より前記被サンプリング・信号に位
相同期したサンプリングパルスを1斗らJll、・るよ
うに□したもの・であ□る。この場合4旧記1被サンプ
リングパルスの位相に対して、内iI記サすンリング/
fルスの位を目が進んでいるか遅れてし)るかを検出・
し、前記シフト動作h: iE確に行なわれるように、
前記検出結果に基づいてl′iiJ記分固手配分分周動
作を制佃するようにしである◇〔発明の実施例□〕 以下、図面を参照してこの発明の一実施例を詳細に説明
する。第4図に於いて、21は発振回路で、文字情報信
号りをサンプリングす名サンプリング、fルスSPの川
波数815f 5c(7) 8倍の川波数を持った発振
信号を出力する。この発振(g号Saは位4目反転回l
l!@22を介し□て針基回路23に供給される。分周
回路に3は発振信号を8分の1′に分間し、14波数8
/’5 fmcのサンプリング・母ルスSPを出力する
。1記位相反転回路22は発振回路21からの発振信号
の位相を文字情報信号りに含まれるクロックランイン信
号CRの1周期毎に、つまり、文字情報信号りの伝送レ
ートのI Is期毎に□反□転させ□る。こめ位相反転
の為の制御信号は位相反転制御信号発生回IIg24か
ら出力される。この位相反転側′頒信号発生回路24は
例えば文字情報信号りに含まれるクロックランイン信号
CRを2分の1に分固し、クロックランイン信号CRの
1固期毎にレベルの異なる2値レベルのノヤルス信号を
制御信号として出力する。そして、例えば割部信号がハ
イ□レベルの期間は発振1g号が位相反転され、ロウレ
ベルの期間は位相反転されない。25はザ□ンデリシグ
パルスSPの位(11が文字1FY報信号J)の位相に
対して進んでいるか遅れているかを検出し、この検出結
果に基づいて分周回路23の分周動作のタイミングを決
定する為の分周Itll]佃回路である。
ここで、第4図の回路のカナ作を第5図の回路。
第6図(8)〜(f)乃至第7図(、a)〜(dlのタ
イミングチャートを参照しなが1ら説明する。第5図は
第4図の具体的−成の一例を示す回路図であり、第4図
と同一部には同一符号を付す。位;目反転回!1182
2はエクスクル−シブオア[fil路−221から成り
1分間回路23は3つのJKフリップ70ツブ回路23
1〜233から成り、位相反転制量信号発生回路24は
1つのDフリップフロップ□回路241から成り、分醐
卸]−回路2□5は2つ・のDフリップフロラプ回路2
5x、zszから成る。なお、アンF回路26は文字情
報信号りをy−トする為のff−)回路であ、す、文字
情報信号りの期間にハイレベルとなる信号Gによってr
−)を開き、文字情報信号りを通す。第6図及び第7図
のタイミングチャートに於いて、8aは発振信号、Sb
は位相反転回路22の出力信号、Scは分固割向回路2
5め出力信号、SdはJKフリップフロップ回路23ノ
の出力信号、SeはJKフリップフロップ回路23′2
の出力信号、Sfは位相□反転?1ilJ 開回路24
め出力信号である。文字情報信号りはサンプリングツ臂
ルスSPの立ち下がりのタイミングでサンプリングされ
る。また、分周回路23は位相反転回路22め出力信号
sbの立ち下がりのタイミングでカウントアツプす□る
。位相・反転制佃信”呼発生回路24はクロックランイ
ン信号cRを2分の1に分固し、このクロックランイン
信号cRの1問期毎にロウレベルとハイレベルを繰す返
えすような2値レベルの位1目反転制例信号8fを出力
する。位相反転回路22は位相反転制御信号Sf力′1
0ウレペルの期間は発振信号8a□をそのまま出力し、
ハイレベルの期間は反転して出力する。
イミングチャートを参照しなが1ら説明する。第5図は
第4図の具体的−成の一例を示す回路図であり、第4図
と同一部には同一符号を付す。位;目反転回!1182
2はエクスクル−シブオア[fil路−221から成り
1分間回路23は3つのJKフリップ70ツブ回路23
1〜233から成り、位相反転制量信号発生回路24は
1つのDフリップフロップ□回路241から成り、分醐
卸]−回路2□5は2つ・のDフリップフロラプ回路2
5x、zszから成る。なお、アンF回路26は文字情
報信号りをy−トする為のff−)回路であ、す、文字
情報信号りの期間にハイレベルとなる信号Gによってr
−)を開き、文字情報信号りを通す。第6図及び第7図
のタイミングチャートに於いて、8aは発振信号、Sb
は位相反転回路22の出力信号、Scは分固割向回路2
5め出力信号、SdはJKフリップフロップ回路23ノ
の出力信号、SeはJKフリップフロップ回路23′2
の出力信号、Sfは位相□反転?1ilJ 開回路24
め出力信号である。文字情報信号りはサンプリングツ臂
ルスSPの立ち下がりのタイミングでサンプリングされ
る。また、分周回路23は位相反転回路22め出力信号
sbの立ち下がりのタイミングでカウントアツプす□る
。位相・反転制佃信”呼発生回路24はクロックランイ
ン信号cRを2分の1に分固し、このクロックランイン
信号cRの1問期毎にロウレベルとハイレベルを繰す返
えすような2値レベルの位1目反転制例信号8fを出力
する。位相反転回路22は位相反転制御信号Sf力′1
0ウレペルの期間は発振信号8a□をそのまま出力し、
ハイレベルの期間は反転して出力する。
まず、46図(a)〜(f)を参照しながら、サンプリ
ングパルスSPの位相が、文字情報信号りの、位相1よ
りも進んでいる状態に於いて、サンプリングツ9ルスs
pを文字情報信号りに位相同期させる動作を説明する。
ングパルスSPの位相が、文字情報信号りの、位相1よ
りも進んでいる状態に於いて、サンプリングツ9ルスs
pを文字情報信号りに位相同期させる動作を説明する。
なお、第6図(a)〜(f)に於いて、文字情報信号り
に対す、るサンプリングA?ルスSPの位相の進み晴を
+ψで示す。まず、第6図(alに示すタイきングT1
では、位相反転側(財)信q8fがロウレベルからハイ
レベルIIJIJ換わるので、発振信号8aは位相反転
回路8aによって位相反転される。発振信号Saが位相
反転されないとした場合、タイミングT1の後で分周回
路2sがカウントアツプするのはタイミングT、である
。ところが、実際は、@振信号Saが位相反転さ、れた
ことにより、カウントアツプ、のタイミングはT、に仔
・る。しかしながら、今、サンプリングツやルスSPは
文字情報信号りよりも位相が進んでいるわけであるから
、T、のタイミングで分周回路23のカウントアツプを
実行したのでは、サンプリング−量ルス8P0の位相は
文字情報信号りの位相よりもさらに進んでしまう。そこ
で、サンゾリングツ4′ルス8Pの位相が進でいる場合
は、このことを検出して、T、のタイミングではカウン
トアツプされず、T、より発振信号Saの半クロツク分
遅れたT4のタイミングで初めてカウントアツプが実行
されるようにする回路が必要であるら9の動作に供する
のが、分固制仰回路25である。この回路26の動作を
第5図の具体例により説明する。
に対す、るサンプリングA?ルスSPの位相の進み晴を
+ψで示す。まず、第6図(alに示すタイきングT1
では、位相反転側(財)信q8fがロウレベルからハイ
レベルIIJIJ換わるので、発振信号8aは位相反転
回路8aによって位相反転される。発振信号Saが位相
反転されないとした場合、タイミングT1の後で分周回
路2sがカウントアツプするのはタイミングT、である
。ところが、実際は、@振信号Saが位相反転さ、れた
ことにより、カウントアツプ、のタイミングはT、に仔
・る。しかしながら、今、サンプリングツやルスSPは
文字情報信号りよりも位相が進んでいるわけであるから
、T、のタイミングで分周回路23のカウントアツプを
実行したのでは、サンプリング−量ルス8P0の位相は
文字情報信号りの位相よりもさらに進んでしまう。そこ
で、サンゾリングツ4′ルス8Pの位相が進でいる場合
は、このことを検出して、T、のタイミングではカウン
トアツプされず、T、より発振信号Saの半クロツク分
遅れたT4のタイミングで初めてカウントアツプが実行
されるようにする回路が必要であるら9の動作に供する
のが、分固制仰回路25である。この回路26の動作を
第5図の具体例により説明する。
Dフリツブフロ2プ回路251は、:D入力としてサン
プリング/4’ルス8Pが供給され、クロック/平ルス
入力として、クロックランイン信号CRが供給されてい
る。そして、このDフリツブフロ2プ回路251のQ出
力が分周制佃信号8CとしてJKフリップフロップ回路
231のJ。
プリング/4’ルス8Pが供給され、クロック/平ルス
入力として、クロックランイン信号CRが供給されてい
る。そして、このDフリツブフロ2プ回路251のQ出
力が分周制佃信号8CとしてJKフリップフロップ回路
231のJ。
K入力端子に供給される。今の場合、サンプリングツ4
ルスSPの位相がクロックランイン信号CRの位相より
進んでいるから、Dフリツブフロ2プ回路251からの
分周制旬信・号8cは、クロックランイン信号CRの立
ち上がりのタイミング、つまりタイ、ミン6ちでロウレ
ベルとなる。、・また、Dフリツデフロツゾ回路252
はD入力としてD7リツプフロツゾ回路251のQ出力
が供給され、クロイクパルス入力としては位m反−回路
22の出力信号sbが供給されている。したがりて、D
フリップフロラプ回路252のQ出力はタイミングT、
でロウレベルとなる。これにより、T、のタイミングで
、J〕フリップフロップ回路251.252がリセット
され、分局制御信号Scはノきイレペルとなる。
ルスSPの位相がクロックランイン信号CRの位相より
進んでいるから、Dフリツブフロ2プ回路251からの
分周制旬信・号8cは、クロックランイン信号CRの立
ち上がりのタイミング、つまりタイ、ミン6ちでロウレ
ベルとなる。、・また、Dフリツデフロツゾ回路252
はD入力としてD7リツプフロツゾ回路251のQ出力
が供給され、クロイクパルス入力としては位m反−回路
22の出力信号sbが供給されている。したがりて、D
フリップフロラプ回路252のQ出力はタイミングT、
でロウレベルとなる。これにより、T、のタイミングで
、J〕フリップフロップ回路251.252がリセット
され、分局制御信号Scはノきイレペルとなる。
分4 s+ 11m信号8cがロウレベルの期間は、J
Kフリップフロップ回路23ノのカウントアツプ動作は
禁止されるから、JKフリップフロップ回路23ノはT
4のタイミングになって、カウントアツプ動作を再開す
る。このよう(、分用+li+la回[z sは20ツ
クランイン信号CRカ立ち上がるときには、Dフリツブ
フロ2プ回路251のD入力がすでにハイレベルになっ
ていることにより、サンプリング・ぐルスSPの位イ1
1がクロックランイン信号CRの位イ目より進んでいる
ことを検出することができる。これにより、T、のタイ
ミングでカウントアツプ動作がなされることを禁止する
ことが□できる。以上の説明から、サンプリング位相は
:発振信□号S□aの半クロツク介ψaだけ確実に遅ら
されるごとになる。
Kフリップフロップ回路23ノのカウントアツプ動作は
禁止されるから、JKフリップフロップ回路23ノはT
4のタイミングになって、カウントアツプ動作を再開す
る。このよう(、分用+li+la回[z sは20ツ
クランイン信号CRカ立ち上がるときには、Dフリツブ
フロ2プ回路251のD入力がすでにハイレベルになっ
ていることにより、サンプリング・ぐルスSPの位イ1
1がクロックランイン信号CRの位イ目より進んでいる
ことを検出することができる。これにより、T、のタイ
ミングでカウントアツプ動作がなされることを禁止する
ことが□できる。以上の説明から、サンプリング位相は
:発振信□号S□aの半クロツク介ψaだけ確実に遅ら
されるごとになる。
次に、タイミングT、ピ於い□てぐ・位相反転別画信号
S’ fがロウレイルになると、位□相反□転回路22
の出力信号sbは発振信号Sa才同じ位相状態に反転さ
れる。そして、位1目反転が行なわれない場合のカウン
トアツプ□のタイミングTIIよりは半クロック介ψa
゛だけ遅□れたタイミングT、によりカウントアツプが
再開される。これにより、サンプリング位相がψaだけ
□逓らされる。次に、第6ト)l (b)’ K示すタ
イミング、T8により、再び信号sbの位相反転が行な
われる。その結果、分周・回路23・のカウントアツプ
動作が半クロツク分ψa遅らされ、サンブリラグ位相が
ψaだけ遅らされる。以下、□同様に・、第6図(cl
、 (d) 、 (e)に示すタイミングT11
rTloにより、信号sbの位F目反転が行なわれ、サ
ンプリング位1目が1伯次ψaだけ遅らされる。
S’ fがロウレイルになると、位□相反□転回路22
の出力信号sbは発振信号Sa才同じ位相状態に反転さ
れる。そして、位1目反転が行なわれない場合のカウン
トアツプ□のタイミングTIIよりは半クロック介ψa
゛だけ遅□れたタイミングT、によりカウントアツプが
再開される。これにより、サンプリング位相がψaだけ
□逓らされる。次に、第6ト)l (b)’ K示すタ
イミング、T8により、再び信号sbの位相反転が行な
われる。その結果、分周・回路23・のカウントアツプ
動作が半クロツク分ψa遅らされ、サンブリラグ位相が
ψaだけ遅らされる。以下、□同様に・、第6図(cl
、 (d) 、 (e)に示すタイミングT11
rTloにより、信号sbの位F目反転が行なわれ、サ
ンプリング位1目が1伯次ψaだけ遅らされる。
ところで、タイミングT、。によりサンプリング位相が
−98分だけ詳らされることに、より、1.11えはタ
イミングTi1で示すように、サンプリングパルスSP
の位相がクロックランイン信号CRの位相のよりも遅れ
てしまう。この、Lうな状態になると、信号sbが位由
反転されるタイミングT1 m K 、クロックランイ
ン信号C,R・がハイレベルになっても、サンプリング
パルスSPがタイミングTI4に一点蛸線で示すよう、
にロウレベルになっているので、分間側(財)信号Se
はロウレプル、とはなら々い。したがって、分周回路2
3はタイミングT、でカウントアツプし、た後ハ、タイ
ミングTI4でカウントアツプするのではなく、タイミ
ングT1.でカウントアツプす、る。これにより、サン
プリングパルスSPは、実際は実線で示すように略タイ
ミングT口で立ち上がる。この後、信号sbが位相反転
されるタイミングT1.は先に述べたタイミングTI。
−98分だけ詳らされることに、より、1.11えはタ
イミングTi1で示すように、サンプリングパルスSP
の位相がクロックランイン信号CRの位相のよりも遅れ
てしまう。この、Lうな状態になると、信号sbが位由
反転されるタイミングT1 m K 、クロックランイ
ン信号C,R・がハイレベルになっても、サンプリング
パルスSPがタイミングTI4に一点蛸線で示すよう、
にロウレベルになっているので、分間側(財)信号Se
はロウレプル、とはなら々い。したがって、分周回路2
3はタイミングT、でカウントアツプし、た後ハ、タイ
ミングTI4でカウントアツプするのではなく、タイミ
ングT1.でカウントアツプす、る。これにより、サン
プリングパルスSPは、実際は実線で示すように略タイ
ミングT口で立ち上がる。この後、信号sbが位相反転
されるタイミングT1.は先に述べたタイミングTI。
と同じである。したがって、タイミングT1.0後は、
タイミングT10とT1.で説明したような状態を繰り
返えす。つまり、サンプリング位相は第6図(elのタ
イミングL6の□ところに赤す’91 b分だけのジッ
タを持った状態で収束することになる。但し、図示の一
合、1φb≦ψaである。
タイミングT10とT1.で説明したような状態を繰り
返えす。つまり、サンプリング位相は第6図(elのタ
イミングL6の□ところに赤す’91 b分だけのジッ
タを持った状態で収束することになる。但し、図示の一
合、1φb≦ψaである。
このように、文字情報信号りに対して妄ンデリング・9
ルスSPの位箱が通んでいる場合、サンプリングツfル
スSPは、発振信号8aの半りロック分ψaずつ位相が
iれる方向にシフトされ、最終的には上記半クロツク分
ψa以内あジッタを持った状態で文字情報信号りに位相
同期される。この場合、ψaは小さ己)ので、サジプリ
ング・千ルスSPのジッタは文字情報信号りのサンプリ
ングに何ら影響はない。しがも、この場合、サンプリン
グパルス8tをDフリツーフロラプ回路251のDへカ
とじ、クロツク1ンイン信号CRをクロック/臂ルス入
カとすることにより、サンプリング・−ルスSPの位相
がクロックランイン信号CRの位相より進んでいるが遅
れているかを検出し、准んでいる場合は、位相反転回路
2′!め出力(言号8bのうち、□分]閉回C各23の
カウントアツナ動作のi呉吻作ヲ(召くような信号をマ
スキンiトることが可能なような1=と力っている。し
たがって、サンプリング/4’ルス8Pはψaずつ確実
に遅れ方向にシフトされることに逐る。また、サンゾリ
ンf /9ルス8Pの女字情軸信号りに対する最大位F
目進み鎗は一□である。□この場合、発振信号5816
〜fsc、。
ルスSPの位箱が通んでいる場合、サンプリングツfル
スSPは、発振信号8aの半りロック分ψaずつ位相が
iれる方向にシフトされ、最終的には上記半クロツク分
ψa以内あジッタを持った状態で文字情報信号りに位相
同期される。この場合、ψaは小さ己)ので、サジプリ
ング・千ルスSPのジッタは文字情報信号りのサンプリ
ングに何ら影響はない。しがも、この場合、サンプリン
グパルス8tをDフリツーフロラプ回路251のDへカ
とじ、クロツク1ンイン信号CRをクロック/臂ルス入
カとすることにより、サンプリング・−ルスSPの位相
がクロックランイン信号CRの位相より進んでいるが遅
れているかを検出し、准んでいる場合は、位相反転回路
2′!め出力(言号8bのうち、□分]閉回C各23の
カウントアツナ動作のi呉吻作ヲ(召くような信号をマ
スキンiトることが可能なような1=と力っている。し
たがって、サンプリング/4’ルス8Pはψaずつ確実
に遅れ方向にシフトされることに逐る。また、サンゾリ
ンf /9ルス8Pの女字情軸信号りに対する最大位F
目進み鎗は一□である。□この場合、発振信号5816
〜fsc、。
の周期が 64 、fscに設定されている。したがっ
て、クロックライイン信号CR1個当りに幻して・す″
′リング1′! A/ XS Fを〒■了πだけ遅れ方
向にシフトさせることができる・、したがって、サンプ
リングツfルスSPが文字情報信号りに対して最大付相
分ずれた場合でも、文字情報信号りの先頭に8周期分存
在rるクロックランイン信qcpの期間に、サンプリン
グパルス13Pをクロックランイン信号CBに完全に位
相同期させることができる。
て、クロックライイン信号CR1個当りに幻して・す″
′リング1′! A/ XS Fを〒■了πだけ遅れ方
向にシフトさせることができる・、したがって、サンプ
リングツfルスSPが文字情報信号りに対して最大付相
分ずれた場合でも、文字情報信号りの先頭に8周期分存
在rるクロックランイン信qcpの期間に、サンプリン
グパルス13Pをクロックランイン信号CBに完全に位
相同期させることができる。
なお、第6図(a)〜(g)に於いてタイミングTI。
TI + T@ + T*では、サンプリングツ臂
ルスsPをψaだけ遅れ方向にシフトする動作が行なわ
れ、それ以降のタイミングT、。+ Tlfi + T
11では、遅れ方向と進み方向に交互にψbだけシフト
する動作が行なわれる。
ルスsPをψaだけ遅れ方向にシフトする動作が行なわ
れ、それ以降のタイミングT、。+ Tlfi + T
11では、遅れ方向と進み方向に交互にψbだけシフト
する動作が行なわれる。
次に第7図(a)〜(d)を参照しながら、文字情報(
IDの位相に対してサンプリングツ9ルスSPの位相が
遅れている場合に於いて、サンプリングパルスSPを文
字情報信号りに位相同期させる動作を説明する。なお、
第7図+a)〜(d)に於いて、サンプリング/4’ル
ス8Pの位相遅れ蝋は一ψで示す。位相反転回路22の
出力信号sbO位イ1が反転されるタイミングTI+T
fi+T4では、サンプリングツ9ルスSPの位相がク
ロックランイン信号CRの位相より遅れている為、分1
M制佃信号Scはロウレベルとならない。したがって、
タイミングTI+T4であれば、このタイミングTI+
T4のすぐ後の信号sbの1’lち下がりのタイミング
TI+T@で分周回路23がカウントアツプする。その
結果、サンプリング位相がψaだけ辿められる。また、
タイミングT、では、このタイミングT、で分周回路2
3がカウントアツプし、サンプリング位相がψaだけ進
められる。また、タイミングT6はタイミングT、と同
じ状態であるが、サンプリング位相はψaは進められず
、T、のタイミングで立ち上がる。この結果、次に信号
sbが位相反転されるタイミングT?には、サンプリン
グパルスSPの位相がクロックランイン信号CRの位相
より進んでしまう。これにより、モ)開制御111]信
号8Cがロウレベルとなって、分周回路230カウント
アツプはタイミングT、まで遅らされる。これにより、
サンプリング位(目がψaだけ遅らされる。その結果、
次に信号sbが位相反転されるタイミングTaの状態は
先のタイミングT6と同じ状態となる。以下、次に信号
8bが位相反転されるタイミングTI0に示されるよう
に、先に説明したタイミングT、lとT。
IDの位相に対してサンプリングツ9ルスSPの位相が
遅れている場合に於いて、サンプリングパルスSPを文
字情報信号りに位相同期させる動作を説明する。なお、
第7図+a)〜(d)に於いて、サンプリング/4’ル
ス8Pの位相遅れ蝋は一ψで示す。位相反転回路22の
出力信号sbO位イ1が反転されるタイミングTI+T
fi+T4では、サンプリングツ9ルスSPの位相がク
ロックランイン信号CRの位相より遅れている為、分1
M制佃信号Scはロウレベルとならない。したがって、
タイミングTI+T4であれば、このタイミングTI+
T4のすぐ後の信号sbの1’lち下がりのタイミング
TI+T@で分周回路23がカウントアツプする。その
結果、サンプリング位相がψaだけ辿められる。また、
タイミングT、では、このタイミングT、で分周回路2
3がカウントアツプし、サンプリング位相がψaだけ進
められる。また、タイミングT6はタイミングT、と同
じ状態であるが、サンプリング位相はψaは進められず
、T、のタイミングで立ち上がる。この結果、次に信号
sbが位相反転されるタイミングT?には、サンプリン
グパルスSPの位相がクロックランイン信号CRの位相
より進んでしまう。これにより、モ)開制御111]信
号8Cがロウレベルとなって、分周回路230カウント
アツプはタイミングT、まで遅らされる。これにより、
サンプリング位(目がψaだけ遅らされる。その結果、
次に信号sbが位相反転されるタイミングTaの状態は
先のタイミングT6と同じ状態となる。以下、次に信号
8bが位相反転されるタイミングTI0に示されるよう
に、先に説明したタイミングT、lとT。
の状態を繰り返えすようになる。つまり、サンプリング
位相は95分だけのジッタを持って収束することになる
。このようにサンゾリングツ9ルスSPの位相が文字士
、青報信号りの位相より遅れている場合も、塚に説−し
た進ん工いる場合と同様にサンプリング/f/l/ス8
りを名字情報aT号I)に位(目同期させやことができ
、ま勺、同じような効果が得られる。
位相は95分だけのジッタを持って収束することになる
。このようにサンゾリングツ9ルスSPの位相が文字士
、青報信号りの位相より遅れている場合も、塚に説−し
た進ん工いる場合と同様にサンプリング/f/l/ス8
りを名字情報aT号I)に位(目同期させやことができ
、ま勺、同じような効果が得られる。
以上詳述したように、この実施例によれば、複数のクロ
ックランイン信号CRを用いて、サンプリングツリスS
Pの位相同期状〒を複数回検出し、最終的にサンプリン
グパルス8Pをクロックランイン信号CRX言い換えれ
ば文字情報信号りに位相同期きせる構成である。したが
って、クロックランイン信号CR′が部分的に雑音信号
の影響等を受けでいても、サンプリングパルスSPの位
十目同期を確実に達成しf尋る。
ックランイン信号CRを用いて、サンプリングツリスS
Pの位相同期状〒を複数回検出し、最終的にサンプリン
グパルス8Pをクロックランイン信号CRX言い換えれ
ば文字情報信号りに位相同期きせる構成である。したが
って、クロックランイン信号CR′が部分的に雑音信号
の影響等を受けでいても、サンプリングパルスSPの位
十目同期を確実に達成しf尋る。
〔発明の効果〕 □このようにこの
発明によれば、披すレデリング信号が部分的に雑音信号
の影響を受けているような場合であっても、被サンプリ
ング信号に位相同期したサンゾリングツやルスを確実に
得ることができるサンプリン夛ノ臂ルス生成回路を提−
することができる。
発明によれば、披すレデリング信号が部分的に雑音信号
の影響を受けているような場合であっても、被サンプリ
ング信号に位相同期したサンゾリングツやルスを確実に
得ることができるサンプリン夛ノ臂ルス生成回路を提−
することができる。
第1図(a)〜fc)は文字多束教送システムを説明す
る為のイー号波形図、第2図は文字多東孜送1言号に倉
まれる文字情報信号をサンプリングする為のサンプリン
グパルスを生成する。従来のサンプリン、グツ9ルス生
成回路ケ示す回路図、第3図(a)〜(e)は第2図の
回路の動作を説明−[る為のタイミングチャート、第4
!はこの発!に係るサンプリング・やルス生成回路の一
実施例を委す回路図、第5図は第4図の回路の成体的構
成の一例を示す回路図、第6図(↑)〜ffjj千サン
テリすンパルス9位相が文字情報信号の位相よりも進ん
でいる場合の第4図倍び第5図の回路?I四作ケ説明す
る為のタイミングチャート、第7図(a)、〜(d+は
サンプリング・9ルスの位±目が文字情報信号の位相よ
り遅れている場合の第4図醍び第5図?回路の動作を説
明する為のタイミングチャートである。 2□11.錯振回路、22・・・位(目反転回格S 2
ν分周回路、24・・・位<目反転制副信号発生lp1
路、25・・・分用制御回路、22〕・・・エクスクル
−シブオア回路、231〜233・・・JKフリップフ
ロップ回路、241,251,252・・・Dフリップ
フロラフ回路、26・・・772回路。
る為のイー号波形図、第2図は文字多東孜送1言号に倉
まれる文字情報信号をサンプリングする為のサンプリン
グパルスを生成する。従来のサンプリン、グツ9ルス生
成回路ケ示す回路図、第3図(a)〜(e)は第2図の
回路の動作を説明−[る為のタイミングチャート、第4
!はこの発!に係るサンプリング・やルス生成回路の一
実施例を委す回路図、第5図は第4図の回路の成体的構
成の一例を示す回路図、第6図(↑)〜ffjj千サン
テリすンパルス9位相が文字情報信号の位相よりも進ん
でいる場合の第4図倍び第5図の回路?I四作ケ説明す
る為のタイミングチャート、第7図(a)、〜(d+は
サンプリング・9ルスの位±目が文字情報信号の位相よ
り遅れている場合の第4図醍び第5図?回路の動作を説
明する為のタイミングチャートである。 2□11.錯振回路、22・・・位(目反転回格S 2
ν分周回路、24・・・位<目反転制副信号発生lp1
路、25・・・分用制御回路、22〕・・・エクスクル
−シブオア回路、231〜233・・・JKフリップフ
ロップ回路、241,251,252・・・Dフリップ
フロラフ回路、26・・・772回路。
Claims (1)
- 被サンプリング信号の伝送レートのn倍の周波敬を持つ
信号を出力する発1辰手段と、この発振手段の発振信号
を入力とし前記被サンプリング信号の伝送レートの1固
期毎に前記発振信号を位相反転して出力する位相反転手
段と、この位相反転手段の出力信号を分固し前記被サン
プリング信号のサンプリング・9ルスを出力する分周手
段と、11J記被サンプリングA?ルスの位相に対して
す11記サンプリングパルスの位相が進んでいるか遅れ
ているかを検出し進んでいる場合は前記サンプリングパ
ルスの位相がfnJ記被サンプリング信号の伝送レート
の1周期分毎に@記発振信号の半H,!i1期分ずつ遅
らされるように逆に遅れている場合はMU記記聞周期分
つ進められる。ようにO」記分周手段の動作を制砒する
分周動作制−手没とを4備したサンゾリングツ4ルス生
成回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17709282A JPS5966285A (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | サンプリングパルス生成回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17709282A JPS5966285A (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | サンプリングパルス生成回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5966285A true JPS5966285A (ja) | 1984-04-14 |
Family
ID=16024986
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17709282A Pending JPS5966285A (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | サンプリングパルス生成回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5966285A (ja) |
-
1982
- 1982-10-08 JP JP17709282A patent/JPS5966285A/ja active Pending
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