JPS5968018A - シ−ケンス進行表示装置 - Google Patents
シ−ケンス進行表示装置Info
- Publication number
- JPS5968018A JPS5968018A JP57178518A JP17851882A JPS5968018A JP S5968018 A JPS5968018 A JP S5968018A JP 57178518 A JP57178518 A JP 57178518A JP 17851882 A JP17851882 A JP 17851882A JP S5968018 A JPS5968018 A JP S5968018A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sequence
- plant
- display device
- progress
- equipment
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B23/00—Testing or monitoring of control systems or parts thereof
- G05B23/02—Electric testing or monitoring
- G05B23/0205—Electric testing or monitoring by means of a monitoring system capable of detecting and responding to faults
- G05B23/0259—Electric testing or monitoring by means of a monitoring system capable of detecting and responding to faults characterized by the response to fault detection
- G05B23/0267—Fault communication, e.g. human machine interface [HMI]
- G05B23/0272—Presentation of monitored results, e.g. selection of status reports to be displayed; Filtering information to the user
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明は、プラントにおけるシーケンス制御の進行状態
を表示するシーケンス進行表示装置に関するものである
。
を表示するシーケンス進行表示装置に関するものである
。
発明の技術的背景とその問題点
一般に、プラントにおけるシーケンス制御は複数のシー
ケンスステップを有する複数のマスタシーケンスから成
っており、そのシーケンス制卸は、計算機からの起動指
令により、各マスクシーケンスが応動し、各シーケンス
制御装置が順次起動し、それに応じた各プラント機器が
順次動作していくことにより行なわれる。
ケンスステップを有する複数のマスタシーケンスから成
っており、そのシーケンス制卸は、計算機からの起動指
令により、各マスクシーケンスが応動し、各シーケンス
制御装置が順次起動し、それに応じた各プラント機器が
順次動作していくことにより行なわれる。
従来、プラントにおけるマスタシーケンスの各シーケン
スステップの進行状態は、プラントの各ステップで構成
される機器のプロセス状態を示すポジションスイッチや
リミットスイッチのON。
スステップの進行状態は、プラントの各ステップで構成
される機器のプロセス状態を示すポジションスイッチや
リミットスイッチのON。
OFFにより行なわれている。
第1.第2図にその従来例を示す。第1図はシーケンス
制御進行状態表示装置のブロック構成図であり、第2図
はシーケンス制御状態表示装置のフローチャートである
0第1図のシーケンスコン)o−ラ2はマイクロコンピ
ュータにより構成され、そのマイクロコンピュータ内に
は、マスタシーケンスを実行するためのシーケンスプロ
グラムが記憶されている0ここで図中1は計算機、3は
各プロセス状態に応動するポジションスイッチ5および
各プラント機器6を備えたプラントの動作機構である。
制御進行状態表示装置のブロック構成図であり、第2図
はシーケンス制御状態表示装置のフローチャートである
0第1図のシーケンスコン)o−ラ2はマイクロコンピ
ュータにより構成され、そのマイクロコンピュータ内に
は、マスタシーケンスを実行するためのシーケンスプロ
グラムが記憶されている0ここで図中1は計算機、3は
各プロセス状態に応動するポジションスイッチ5および
各プラント機器6を備えたプラントの動作機構である。
今、計算機1よりシーケンスコントローラ2に出された
起動指令7は、第2図に示すように保持機能8により、
第1ステツプ9を成立させ、所定の各プラント機器6が
動作する。第1ステツプ9の実行が完了すると、プロセ
ス状態の変化を示すポジションスイツ′f−5が動作す
る。このように所定の条件が整うと、シーケンスステッ
プは第2ステツプ10へ移行する一〇 以上のように、各シーケンスステップ9,10゜11は
順次移行していく訳だが、各ステップでのプロセス量の
確認は記録計や指示計等でそのステップがプロセス量的
に完了したかを確認しないといけなかった。以上のこと
により機器の進行状態とプロセス量を示す計器の2つの
監視をしながら運転をすることは非常に運転員の負担と
なっていた0 発明の目的 本発明の目的は、1つの表示装置に機器の進行状態とプ
ロセス量を同時に表示して、運転員の省力と、各ステッ
プが渋滞した時その渋滞の原因が機器かあるいはプロセ
ス量なのかの判断を明確にし、それによりその対応を敏
速に行うことのできるシーケンス進行表示装置を得るに
ある。
起動指令7は、第2図に示すように保持機能8により、
第1ステツプ9を成立させ、所定の各プラント機器6が
動作する。第1ステツプ9の実行が完了すると、プロセ
ス状態の変化を示すポジションスイツ′f−5が動作す
る。このように所定の条件が整うと、シーケンスステッ
プは第2ステツプ10へ移行する一〇 以上のように、各シーケンスステップ9,10゜11は
順次移行していく訳だが、各ステップでのプロセス量の
確認は記録計や指示計等でそのステップがプロセス量的
に完了したかを確認しないといけなかった。以上のこと
により機器の進行状態とプロセス量を示す計器の2つの
監視をしながら運転をすることは非常に運転員の負担と
なっていた0 発明の目的 本発明の目的は、1つの表示装置に機器の進行状態とプ
ロセス量を同時に表示して、運転員の省力と、各ステッ
プが渋滞した時その渋滞の原因が機器かあるいはプロセ
ス量なのかの判断を明確にし、それによりその対応を敏
速に行うことのできるシーケンス進行表示装置を得るに
ある。
発明の概要
この目的を達成するため、本発明はシーケンス制a !
置のマイクロコンピュータを用いて構成し、このマイク
ロコンピュータの記憶装置にプラント機器のON、OF
F状態と、その各プラント機器のプロセスの変化によっ
て生じる温度・圧力・流量・真空度等のプロセス量を時
々刻々記IMさせ、コレラシーケンスコントローラで処
理し、計算機を介してCRT表示器に出力し、プロセス
状態を従来の圧力スイッチ・リミットスイッチ等による
ディジタル表示していたものに制御系統として各ステッ
プ毎のプロセス量の進行状態全光示するよする。第3図
は、本発明の一実施例に係るプラントのプロセス量を表
示装置にプロセス量の進行状態を表示させるためのブロ
ック図、第4図は本発明の一実施例に係るシーケンス進
行状態表示装置の表示フォーマットである。第3図にお
いて、24はプロセスの検出端に設けられた検出器、2
5は入力装置、26は演算装置、27は記憶装置、4は
表示装置である。
置のマイクロコンピュータを用いて構成し、このマイク
ロコンピュータの記憶装置にプラント機器のON、OF
F状態と、その各プラント機器のプロセスの変化によっ
て生じる温度・圧力・流量・真空度等のプロセス量を時
々刻々記IMさせ、コレラシーケンスコントローラで処
理し、計算機を介してCRT表示器に出力し、プロセス
状態を従来の圧力スイッチ・リミットスイッチ等による
ディジタル表示していたものに制御系統として各ステッ
プ毎のプロセス量の進行状態全光示するよする。第3図
は、本発明の一実施例に係るプラントのプロセス量を表
示装置にプロセス量の進行状態を表示させるためのブロ
ック図、第4図は本発明の一実施例に係るシーケンス進
行状態表示装置の表示フォーマットである。第3図にお
いて、24はプロセスの検出端に設けられた検出器、2
5は入力装置、26は演算装置、27は記憶装置、4は
表示装置である。
各シーケンスステップ9,10.11に含まれ゛る各プ
ラント機器6のプロセスの変化によって生じるプロセス
if、検出端に設けられた検出器により検出し、アナロ
グ信号として入力装FIj、25に出力される。入力装
@25に出力されたアナログ信号は演算装置26にて処
理された後、記憶装置に記憶され、プラント運転員の要
求に応じ演算装置26を介し、表示装置4に出力される
。
ラント機器6のプロセスの変化によって生じるプロセス
if、検出端に設けられた検出器により検出し、アナロ
グ信号として入力装FIj、25に出力される。入力装
@25に出力されたアナログ信号は演算装置26にて処
理された後、記憶装置に記憶され、プラント運転員の要
求に応じ演算装置26を介し、表示装置4に出力される
。
第4図において、28は現在実行されているマスタシー
ケンスに関連する系統の名称、29−1゜29−2.2
9−3は上記マスタシーケンスに含まれるシーケンスス
テップの第1ステツプ9に含まれる各プラント機器6の
各名称、30−1゜30−2.30−3は上記第1ステ
ツプ9に含まれる各プラント機器6のプロセス状態、3
1−1゜31−2.31−3.31−4は、上記シーケ
ンスステップの第2ステツプ10に含まれる各プラント
機器6の各名称、32−1.32−2 。
ケンスに関連する系統の名称、29−1゜29−2.2
9−3は上記マスタシーケンスに含まれるシーケンスス
テップの第1ステツプ9に含まれる各プラント機器6の
各名称、30−1゜30−2.30−3は上記第1ステ
ツプ9に含まれる各プラント機器6のプロセス状態、3
1−1゜31−2.31−3.31−4は、上記シーケ
ンスステップの第2ステツプ10に含まれる各プラント
機器6の各名称、32−1.32−2 。
32−3.32−4は上記第2ステツプ10に含まれる
各プラント機器6のプロセス状態、33−1゜33−2
.33−3は、上記シーケンスステップの第3ステツプ
11に含まれる各プラント機器6の各名称、34−1.
34−2.34−3は上記第3ステツプ11に含まれる
各プラント機器6のプロセス状態、35.36,31.
3B、39゜40は上記シーケンスステップの各ステッ
プ9゜10.11の進行状態である。
各プラント機器6のプロセス状態、33−1゜33−2
.33−3は、上記シーケンスステップの第3ステツプ
11に含まれる各プラント機器6の各名称、34−1.
34−2.34−3は上記第3ステツプ11に含まれる
各プラント機器6のプロセス状態、35.36,31.
3B、39゜40は上記シーケンスステップの各ステッ
プ9゜10.11の進行状態である。
今、プラント運転員が監視したい進行状態のマスターシ
ーケンスを計算機1に要求すると、計算機1に結合して
いる表示装置4上に上記マスタシーケンスに関連する系
統名称28、上記マスタシーケンスの各シーケンスステ
ップ9,10.11に含まれるプラント機器6の名称x
y、31゜33、それらのプラント機器6の現在のプロ
セス状態30,32,34、上記各シーケンスステップ
9,10.11の進行状態:j5,36,3r。
ーケンスを計算機1に要求すると、計算機1に結合して
いる表示装置4上に上記マスタシーケンスに関連する系
統名称28、上記マスタシーケンスの各シーケンスステ
ップ9,10.11に含まれるプラント機器6の名称x
y、31゜33、それらのプラント機器6の現在のプロ
セス状態30,32,34、上記各シーケンスステップ
9,10.11の進行状態:j5,36,3r。
3B、39.40が表示される。
ぞして、それと同時にプロセスの検出端に設けられた検
出器24によるプロセス量のアナログ出力を記憶装置2
rから演算装置261に介し上記表示装置4に表示され
る。
出器24によるプロセス量のアナログ出力を記憶装置2
rから演算装置261に介し上記表示装置4に表示され
る。
次に、i!′l算機1より出された起動指令7によりシ
ーケンスステップの第1ステツプ9が成立し、その信号
によりシーケンスステップの進行状態を示す38が青色
に表示されシーケンスステップ第1ステツプ9が進行中
であることが表示される。
ーケンスステップの第1ステツプ9が成立し、その信号
によりシーケンスステップの進行状態を示す38が青色
に表示されシーケンスステップ第1ステツプ9が進行中
であることが表示される。
また、上記第1ステツプ9に含まれる各プラント機器6
は第1ステツプ9が成立することにより動作し、それら
のプロセス状態30−1.2.3は、上記各プラント機
器6のプロセス状態の変化を示すポジションスイツf5
がONとなれば、赤色に表示され、OFFとなれば青色
に表示される。
は第1ステツプ9が成立することにより動作し、それら
のプロセス状態30−1.2.3は、上記各プラント機
器6のプロセス状態の変化を示すポジションスイツf5
がONとなれば、赤色に表示され、OFFとなれば青色
に表示される。
又その時35のブロックに上記各プラント機器6のプロ
セスの変化により生じるプロセス量がプロセスの検出端
に設けられた検出器24のアナログ信号により、第3図
に示す各過程を経て、時々刻々表示装置4にプロセス量
の完了設定値に対する度合が表示される。35−1は設
定値に対し0〜100%を棒グラフ的に表示し又2つ以
上のプロセス量の時は各プロセス量のグラフを色別して
表示させる。
セスの変化により生じるプロセス量がプロセスの検出端
に設けられた検出器24のアナログ信号により、第3図
に示す各過程を経て、時々刻々表示装置4にプロセス量
の完了設定値に対する度合が表示される。35−1は設
定値に対し0〜100%を棒グラフ的に表示し又2つ以
上のプロセス量の時は各プロセス量のグラフを色別して
表示させる。
第1ステツプの完了は38.30−1.30−2゜30
−3が表示され、又35−1が100チ表示に至った時
35のブロックを赤に表示し第1ステツプの完了を示す
。次に第1ステツプ完了により第2ステツプの進行状態
を示す39が青色に表示される。以下第1ステツプの表
示と同様な表示となる。
−3が表示され、又35−1が100チ表示に至った時
35のブロックを赤に表示し第1ステツプの完了を示す
。次に第1ステツプ完了により第2ステツプの進行状態
を示す39が青色に表示される。以下第1ステツプの表
示と同様な表示となる。
又もし仮にプロセス量又機器のプロセス状態に異常が発
生すればそれを示す所が点滅し運転員に知らせる。ここ
で仮にプラント機器6のプロセス状態31−2が赤色に
て点滅していればプロセスの状態を示すポジションスイ
ッチ5が、本来であれげONからOFFつまり赤色がら
青色に変化すべきものが所定の時間内に変化しなかった
ことになる。また点滅することによりプラント機器6の
名称31−2が解る。その時プラント機器6のプロセス
状態を示すポジションスイッチ5が故障シていることに
なる。
生すればそれを示す所が点滅し運転員に知らせる。ここ
で仮にプラント機器6のプロセス状態31−2が赤色に
て点滅していればプロセスの状態を示すポジションスイ
ッチ5が、本来であれげONからOFFつまり赤色がら
青色に変化すべきものが所定の時間内に変化しなかった
ことになる。また点滅することによりプラント機器6の
名称31−2が解る。その時プラント機器6のプロセス
状態を示すポジションスイッチ5が故障シていることに
なる。
発明の効果
以上の様に本発明により、1つの表示装置によりプラン
トの各シーケンスステップの進行状態を機器の動作面及
びプロセス量面の2つを同時に監視出来、又シーケンス
進行渋滞時は原因要因の判断を敏速にすると共に、プロ
セス量及び機器状態を一連のシーケンス進行ブロックで
表示すること′が出来、又運転員の判断ミス及び操作ミ
スを防ぎ、プラントの安全運転に、大きく寄与するもの
である0
トの各シーケンスステップの進行状態を機器の動作面及
びプロセス量面の2つを同時に監視出来、又シーケンス
進行渋滞時は原因要因の判断を敏速にすると共に、プロ
セス量及び機器状態を一連のシーケンス進行ブロックで
表示すること′が出来、又運転員の判断ミス及び操作ミ
スを防ぎ、プラントの安全運転に、大きく寄与するもの
である0
第1図は、従来のシーケンス進行状態表示装置のブロッ
ク構成図、第2図はその進行状態表示装置におけるシー
ケンスプログラムを説明するためのフローチャート、第
3図は本発明の一実施例に係るプラントのプロセス量を
表示装置にアナログ表示させるためのブロック図、第4
図は本発明の一実施例に係るシーケンス制御状態表示装
置の表示フォーマットである。 1・・・計算i、 2・・・シーケンスコントローラ、
3・・・プラントプロセス、4・・・表示装置、5・・
・ポジションスイッチ、6・・・プラント機器、7・・
・起動指令、8・・・保持機能、9,10.11・・・
シーケンスステップ、24・・・検出器、25・・・入
力装置、26・・・演算装置、27・・・記憶装置。
ク構成図、第2図はその進行状態表示装置におけるシー
ケンスプログラムを説明するためのフローチャート、第
3図は本発明の一実施例に係るプラントのプロセス量を
表示装置にアナログ表示させるためのブロック図、第4
図は本発明の一実施例に係るシーケンス制御状態表示装
置の表示フォーマットである。 1・・・計算i、 2・・・シーケンスコントローラ、
3・・・プラントプロセス、4・・・表示装置、5・・
・ポジションスイッチ、6・・・プラント機器、7・・
・起動指令、8・・・保持機能、9,10.11・・・
シーケンスステップ、24・・・検出器、25・・・入
力装置、26・・・演算装置、27・・・記憶装置。
Claims (1)
- プラントのシーケンスを監視する表示装置に於いて、シ
ーケンスを進行するための弁あるいはリミットスイッチ
等の前条件表示と、この前条件成立より、プロセス量が
変化し完了するまでの表示を行なうブロックを1つの構
成ブロックとし、数ステップあるシーケンスを前記ブロ
ックを順次接続し、シーケンス進行監視及び渋滞監視を
行うようにしたことを特徴としたシーケンス進行表示装
置0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57178518A JPS5968018A (ja) | 1982-10-13 | 1982-10-13 | シ−ケンス進行表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57178518A JPS5968018A (ja) | 1982-10-13 | 1982-10-13 | シ−ケンス進行表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5968018A true JPS5968018A (ja) | 1984-04-17 |
Family
ID=16049871
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57178518A Pending JPS5968018A (ja) | 1982-10-13 | 1982-10-13 | シ−ケンス進行表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5968018A (ja) |
-
1982
- 1982-10-13 JP JP57178518A patent/JPS5968018A/ja active Pending
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