JPS5969338A - ブライドル・ロ−ルの速度制御方法 - Google Patents
ブライドル・ロ−ルの速度制御方法Info
- Publication number
- JPS5969338A JPS5969338A JP17537982A JP17537982A JPS5969338A JP S5969338 A JPS5969338 A JP S5969338A JP 17537982 A JP17537982 A JP 17537982A JP 17537982 A JP17537982 A JP 17537982A JP S5969338 A JPS5969338 A JP S5969338A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roll
- speed
- rolls
- drive control
- control device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H23/00—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs
- B65H23/04—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs longitudinally
- B65H23/06—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs longitudinally by retarding devices, e.g. acting on web-roll spindle
- B65H23/10—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs longitudinally by retarding devices, e.g. acting on web-roll spindle acting on running web
- B65H23/105—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs longitudinally by retarding devices, e.g. acting on web-roll spindle acting on running web and controlling web tension
Landscapes
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は鉄jij!グロセスラインや製紙プロセスライ
ンなどにおけるプライドルロールの速度制御方法に関す
るものである。
ンなどにおけるプライドルロールの速度制御方法に関す
るものである。
プライドルロールは、工程前後の張力差が人きfx、s
合に、−4tl+の緩衝体として設けられるもので、通
常2木から4木のロールより構成される。
合に、−4tl+の緩衝体として設けられるもので、通
常2木から4木のロールより構成される。
その駆動方法t」、従来、複数のロールな同一の電源に
よって駆動しでいたので、摩耗によってロール外径に差
異が生じた時など、ロール間張力に不平西が生じ、画板
の品質に悲影響全力えるおそれがあった。
よって駆動しでいたので、摩耗によってロール外径に差
異が生じた時など、ロール間張力に不平西が生じ、画板
の品質に悲影響全力えるおそれがあった。
本発明tよこの間;1m全解決するためになされたもの
で、谷ロールごとに駆動制御装置置全設り、その各駆動
制御装置1゛に対し、共通の速度指令をJ−3え、かつ
任意の一木のロールの速度検出信号ケ、自己全24−む
各ロールの11v両制御装置N、にフィードバック47
+ Qとして−Ijえるようにしたものである。
で、谷ロールごとに駆動制御装置置全設り、その各駆動
制御装置1゛に対し、共通の速度指令をJ−3え、かつ
任意の一木のロールの速度検出信号ケ、自己全24−む
各ロールの11v両制御装置N、にフィードバック47
+ Qとして−Ijえるようにしたものである。
以F図向に示す本発明の実施例について説明すれば次の
コi1iりである。
コi1iりである。
この実施例はロール数が2本の場合で、鋼板1がプライ
ドルロール2,3を経て、次の工程に送出される様子1
cyNしている。
ドルロール2,3を経て、次の工程に送出される様子1
cyNしている。
プライドルロール2,3は、それぞれ、モータ4.5に
連結されてお9、ぞのモータ4,5は、−そ′i1.ぞ
、fl、J邪jl−1−11li11伺I装b’j 6
、7にて制6111沁れる。
連結されてお9、ぞのモータ4,5は、−そ′i1.ぞ
、fl、J邪jl−1−11li11伺I装b’j 6
、7にて制6111沁れる。
駆動制御′ll11装置6と7は回−でJj、 J 、
速度制御部9とトルクjli制御都8どから構成される
。
速度制御部9とトルクjli制御都8どから構成される
。
さて、IQ口j・21制f叶装置6,7には同一の速度
指令10が一すλ−られるとともに、任意の一本のロー
ル(図でに1、ロール2)の検出:、jli I現信号
11が、フィー ドパツク信号として力えられる。この
ように、任意の一本のロールの検出法7B、l情号11
ヶ′r′r駆動′lli制御装置6,7にフィートノ々
ツク11)号として与える利点&、l1、次i/fi示
すとおりで′りる。
指令10が一すλ−られるとともに、任意の一本のロー
ル(図でに1、ロール2)の検出:、jli I現信号
11が、フィー ドパツク信号として力えられる。この
ように、任意の一本のロールの検出法7B、l情号11
ヶ′r′r駆動′lli制御装置6,7にフィートノ々
ツク11)号として与える利点&、l1、次i/fi示
すとおりで′りる。
(1)谷部j’!I nil]↑l1ll装置;」が、
対ハ1、−J’るロールの速用]検出伯号をフィードバ
ックする方法でC」1、各ロールの速度制御が他のロー
ルの速度が無祝されるので、トルク不XV衡が起こりや
すいのに対し、本方法でに1、任意の一本のロールの速
度検出信号が各駆JfIJ制御装置に−りえらノ1.る
ので、jili 展がそろいやすく、トルク不平衡が起
きにくい。
対ハ1、−J’るロールの速用]検出伯号をフィードバ
ックする方法でC」1、各ロールの速度制御が他のロー
ルの速度が無祝されるので、トルク不XV衡が起こりや
すいのに対し、本方法でに1、任意の一本のロールの速
度検出信号が各駆JfIJ制御装置に−りえらノ1.る
ので、jili 展がそろいやすく、トルク不平衡が起
きにくい。
(2)谷部![・il制御装置が対応するロール速度の
検111信号4Tフィードバックする方法でυ1、速1
1!4)′?ロー11器が、ロールの本数ノζすIIz
”ACとなるが、本方法でi、l 1 f1M+で良
い。
検111信号4Tフィードバックする方法でυ1、速1
1!4)′?ロー11器が、ロールの本数ノζすIIz
”ACとなるが、本方法でi、l 1 f1M+で良
い。
(:リ イ丁用わ(山制御11目−遍i目が対エト、・
するロール速IWの検11.11ij弓ケフイードパツ
クする方l〕: −t itl、′1′10−ルのトル
ク比率を任意に設足りることは(1)に述べたように、
他のロール沖11[が無祝されるので、大矢#+lCシ
いが1本方法でt」二、例えばトルク制(i’ll j
”、158にノリ「尾のトルク設ハて指令信号12.1
3會−りえてトルク制御“することて1」能どなる。
するロール速IWの検11.11ij弓ケフイードパツ
クする方l〕: −t itl、′1′10−ルのトル
ク比率を任意に設足りることは(1)に述べたように、
他のロール沖11[が無祝されるので、大矢#+lCシ
いが1本方法でt」二、例えばトルク制(i’ll j
”、158にノリ「尾のトルク設ハて指令信号12.1
3會−りえてトルク制御“することて1」能どなる。
以」−iホべたように、本発明によれば、ロール摩耗に
よる外径の差異の影響金堂りることなく、トルク31′
i)及を保J−1シたプライドルロールの開度制御が可
nにとなる。
よる外径の差異の影響金堂りることなく、トルク31′
i)及を保J−1シたプライドルロールの開度制御が可
nにとなる。
4、 r;/11+17 (2,) l’Ji1”4’
fl、 R’y(,1叫+W1面υ、本発明の実施例
のブロック図である。
fl、 R’y(,1叫+W1面υ、本発明の実施例
のブロック図である。
1は(:・1板、2.3t;)、プライドルロール、4
,5I−じ七−タ、6 、71J−j’iベム11υ1
ltlJ御装置、8 r:J: )ルク制f叶部、9は
3′+(I用制餌1都、101:速μL指令11−7号
、11 &、i仔)出、1・(ξを更llCl号、12
.13I」トルク設7jL指令(i’r号、14rJ、
体鳳検出器。
,5I−じ七−タ、6 、71J−j’iベム11υ1
ltlJ御装置、8 r:J: )ルク制f叶部、9は
3′+(I用制餌1都、101:速μL指令11−7号
、11 &、i仔)出、1・(ξを更llCl号、12
.13I」トルク設7jL指令(i’r号、14rJ、
体鳳検出器。
特許出願人 株式会社 安用電f(!t’]#作所1
′夕 ・霞壮÷) 「−統 1山 市 11:(自+11)1i(イ +’
l! 58 イr゛ 1 月 10 [l)l”1
1j’l’ J j” 官 イ′f 杉 和 人111
リン1 中f’l =“〕ノ、小 ll?iiu 57 +1’FY IIIX・rt
+i+175379 r:2 うi’、1iiO名
11、 ノジイドル・ロールの、艷(!度fbl! mil方〆
)、:1.1iiiイi・l”/′++別 11f’l ; lノ)閂1;l−’L、’?i;’i
’lLtハ111人4 代 叩 人 5 h−1命令σ)l l f4
白 光6iililll□Ji 、1、り増加1
−イ)発明θ)放 υ7i山止の)、J f4!−
+ 明+lll ’t!!全文を一別、1′1(の曲り71
1山1:、欽し1す。
′夕 ・霞壮÷) 「−統 1山 市 11:(自+11)1i(イ +’
l! 58 イr゛ 1 月 10 [l)l”1
1j’l’ J j” 官 イ′f 杉 和 人111
リン1 中f’l =“〕ノ、小 ll?iiu 57 +1’FY IIIX・rt
+i+175379 r:2 うi’、1iiO名
11、 ノジイドル・ロールの、艷(!度fbl! mil方〆
)、:1.1iiiイi・l”/′++別 11f’l ; lノ)閂1;l−’L、’?i;’i
’lLtハ111人4 代 叩 人 5 h−1命令σ)l l f4
白 光6iililll□Ji 、1、り増加1
−イ)発明θ)放 υ7i山止の)、J f4!−
+ 明+lll ’t!!全文を一別、1′1(の曲り71
1山1:、欽し1す。
明 細 甲)
1、発明の名称
プライドルロールの速度制御方法
2、特許請求の範囲
m 2木JJ、にのロールから成るプライドルロール
を備えたプロセスラインにおいて、各ロールごとに駆動
制御装置を設け、その各駆動制御装置に対し、共通の速
度指令を与え、かつ任意の一本のロールの速度検出信号
を、自己を含む各ロールの駆動制御装置にフィードバッ
ク43号として与えることk % Wiとするブライド
刀・ロールの速成副部j方法。
を備えたプロセスラインにおいて、各ロールごとに駆動
制御装置を設け、その各駆動制御装置に対し、共通の速
度指令を与え、かつ任意の一本のロールの速度検出信号
を、自己を含む各ロールの駆動制御装置にフィードバッ
ク43号として与えることk % Wiとするブライド
刀・ロールの速成副部j方法。
(2) 各プライドルロール駆動制御装置が、トルク
比率設定機能牙価えることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載のプライドルロールの速度制御ブj法。
比率設定機能牙価えることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載のプライドルロールの速度制御ブj法。
本発明は鉄化プロセスフィンや製紙プロセスラインなど
におけるプライドルロールの速厩副部Jカ法に関するも
のである。
におけるプライドルロールの速厩副部Jカ法に関するも
のである。
プライドルロールは、工程前件・の張力差が大きな場合
に、−褌の張力差担持体として設けられるもので、通常
2木から4本のロールよシ構成される。
に、−褌の張力差担持体として設けられるもので、通常
2木から4本のロールよシ構成される。
その駆IU+ 7’、法は従来、各ロールの速度検出信
号全容々に対応する速度制御部に負帰還させ、かつ速度
基準とするロール以外のロールに対応するシステムに垂
下特件をもたせてトルク副部j部において加速度補償ヶ
行っていたが、忠実な加速度補償が容易でなく、ロール
間の負荷の平衝がとυにくく、ロールの滑りを住するお
それがあった。
号全容々に対応する速度制御部に負帰還させ、かつ速度
基準とするロール以外のロールに対応するシステムに垂
下特件をもたせてトルク副部j部において加速度補償ヶ
行っていたが、忠実な加速度補償が容易でなく、ロール
間の負荷の平衝がとυにくく、ロールの滑りを住するお
それがあった。
本発明はこの問題全解決するためになされたもので、各
ロールごとに駆動制御装置全般け、その各駆動制御装置
に対し、共通の速度指令全寿え、かつ任意の一本のロー
ルの速度検出信号音、自己を含む各ロールの駆動開側1
装朧にフィー Fノ々ツクイぎ号として与えるようにし
たものである。
ロールごとに駆動制御装置全般け、その各駆動制御装置
に対し、共通の速度指令全寿え、かつ任意の一本のロー
ルの速度検出信号音、自己を含む各ロールの駆動開側1
装朧にフィー Fノ々ツクイぎ号として与えるようにし
たものである。
以下図面に示す本発明の実施例について説明すれば次の
通シである。
通シである。
この実施例はロール数が2本の場合で、鋼板1がプライ
ドルロール2.3を経て、次の工程に送出される様子を
示している。
ドルロール2.3を経て、次の工程に送出される様子を
示している。
プライドルロール2.3(17J1、それぞれ、モータ
4.5に連結されており、そのモータ4.5は、それぞ
れ駆動制御装置6.7にて制御される。
4.5に連結されており、そのモータ4.5は、それぞ
れ駆動制御装置6.7にて制御される。
駆動制御装置6と7は同一であり、速度制御部9とトル
ク制御部8とから構成される。
ク制御部8とから構成される。
さて、駆動制葡1装置6.7には同一の速度指令10が
与えられるとともに、任意の一本のロール(図ではロー
ル2)の検出速度信号11が、フィードバック信号どし
て与えられる。このように、任意の一本のロールの検出
速度信号11−i各部動制御装置6,7にフィードバッ
ク信号として力える利点は、仄に示すとおりである。
与えられるとともに、任意の一本のロール(図ではロー
ル2)の検出速度信号11が、フィードバック信号どし
て与えられる。このように、任意の一本のロールの検出
速度信号11−i各部動制御装置6,7にフィードバッ
ク信号として力える利点は、仄に示すとおりである。
(1)各駆動制御装置が、対応するロールの速度検出信
号をフィードバックする方法では、各ロールの速度制御
が他のロールの速度が無視されるので、トルク不平衡が
起こりやすいのに対し、水力法では、各速度制御部に任
意の一本ノロールの速度検出信号が共通にフイードパツ
クされるので、各トルク制御部に相労されるトルク指令
が共通となるため、トルク不平衡がきわめて起きにくい
。
号をフィードバックする方法では、各ロールの速度制御
が他のロールの速度が無視されるので、トルク不平衡が
起こりやすいのに対し、水力法では、各速度制御部に任
意の一本ノロールの速度検出信号が共通にフイードパツ
クされるので、各トルク制御部に相労されるトルク指令
が共通となるため、トルク不平衡がきわめて起きにくい
。
(2)各駆動制御装置が対応するロール速度の検出信号
をフィードバックする方法では、速度検出器が、ロール
の本数だけ必要となるが、木刀法では1個で良い。
をフィードバックする方法では、速度検出器が、ロール
の本数だけ必要となるが、木刀法では1個で良い。
(3)各駆動制御装置が対応するロール速度の検出信号
をフィードバックする方法では、各ロールのトルク比率
を任意に設定することは(1)に述べたよう罠、他のロ
ール速度が無視されるので、大変難しいが、本方法では
、例えはトルク制御部8に所定のトルク設定指令信号1
2.13を与えてトルク制御することで可能となる。
をフィードバックする方法では、各ロールのトルク比率
を任意に設定することは(1)に述べたよう罠、他のロ
ール速度が無視されるので、大変難しいが、本方法では
、例えはトルク制御部8に所定のトルク設定指令信号1
2.13を与えてトルク制御することで可能となる。
以上述べたように、本発明によれば、ロール摩耗による
外径の差異の影qIヲ受けることなく、トルク平衡を保
持したプライドルロールの速度制御が可能となる。
外径の差異の影qIヲ受けることなく、トルク平衡を保
持したプライドルロールの速度制御が可能となる。
図面は本発明の実施例のブロック図である。
1は鋼板、2.3はブライドA・ロール、4.5はモー
タ、6,7は駆動制御装置、8はトルク制御部、9は速
度制御部、10は速度指令信号、11は検出速#信号、
12,13Ul・ルク設定指令信号、14は速度検出器
。
タ、6,7は駆動制御装置、8はトルク制御部、9は速
度制御部、10は速度指令信号、11は検出速#信号、
12,13Ul・ルク設定指令信号、14は速度検出器
。
Claims (2)
- (1)2木取」二のロールから成るプライドルロール奮
(ijiiえたプロセスラインにおいて、各ロールごと
に駆動制御装置を設け、その各駆動制御11装置に対し
、共通の速度指令を与え、かつ任7昨の一木のロールの
速度検出GU号全2自己を含む谷ロールの駆動制御装置
にフィードバック1;]号として力えること全特徴とす
るプライドルロールの速度制御方法。 - (2)谷プライドルロール駆動制御装置が、トルク比率
設置(;箋IJヒを備える仁とを特徴とする!■AT請
求の範囲第1項記載のプライドルロールの速度制御方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17537982A JPS5969338A (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | ブライドル・ロ−ルの速度制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17537982A JPS5969338A (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | ブライドル・ロ−ルの速度制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5969338A true JPS5969338A (ja) | 1984-04-19 |
Family
ID=15995072
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17537982A Pending JPS5969338A (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | ブライドル・ロ−ルの速度制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5969338A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5442147A (en) * | 1977-09-09 | 1979-04-03 | Canon Inc | Feeding apparatus |
-
1982
- 1982-10-07 JP JP17537982A patent/JPS5969338A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5442147A (en) * | 1977-09-09 | 1979-04-03 | Canon Inc | Feeding apparatus |
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