JPS597152Y2 - 自動車用複合マツト - Google Patents
自動車用複合マツトInfo
- Publication number
- JPS597152Y2 JPS597152Y2 JP1978178121U JP17812178U JPS597152Y2 JP S597152 Y2 JPS597152 Y2 JP S597152Y2 JP 1978178121 U JP1978178121 U JP 1978178121U JP 17812178 U JP17812178 U JP 17812178U JP S597152 Y2 JPS597152 Y2 JP S597152Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- mat
- sound insulation
- thickness
- carpet material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Passenger Equipment (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は自動車用複合マットに関する。
自動車床面に敷くマットとして、カーペット、遮音マッ
トおよびフエルトを重ね合わせて使用し、防音、防振、
断熱の効果をあげるとともに踏み心地、外観を向上して
いる。
トおよびフエルトを重ね合わせて使用し、防音、防振、
断熱の効果をあげるとともに踏み心地、外観を向上して
いる。
従来のマットは、上記の各材料を所望の大きさにそれぞ
れ切断したのち、自動車の床面の凹凸に沿うように各材
料毎に圧縮戊型または真空或型し、これら或型加工した
各材料を単に重ね合わせて使用したものであるから、そ
れぞれの材料を戊型加工するための手間を必要とし、ま
た使用中に各材料が互いにずれるという不都合があった
。
れ切断したのち、自動車の床面の凹凸に沿うように各材
料毎に圧縮戊型または真空或型し、これら或型加工した
各材料を単に重ね合わせて使用したものであるから、そ
れぞれの材料を戊型加工するための手間を必要とし、ま
た使用中に各材料が互いにずれるという不都合があった
。
上記或型材料を接着剤で一体的に積層することが考えら
れるが、接着剤の有機溶媒によって作業環境を悪くする
と共に加工後においても有機溶媒が残存し、かつ作業工
数が多くなるという欠点がある。
れるが、接着剤の有機溶媒によって作業環境を悪くする
と共に加工後においても有機溶媒が残存し、かつ作業工
数が多くなるという欠点がある。
この考案は、上記従来の自動車用マットの欠点を除去し
、上記各材料を同時に一体的に接合した積層或型物から
なる自動車用複合マットを提供するものである。
、上記各材料を同時に一体的に接合した積層或型物から
なる自動車用複合マットを提供するものである。
以下にこの考案の実施例を第1図ないし第4図によって
説明する。
説明する。
第1図は、複合マットの上層を形或するカーペット材料
Cを示すもので、立毛部1と、該立毛部1の基部を支持
する基材2とからなり、上記基材2の下面にポリエチレ
ン薄層3をパッキングとして融着したものである。
Cを示すもので、立毛部1と、該立毛部1の基部を支持
する基材2とからなり、上記基材2の下面にポリエチレ
ン薄層3をパッキングとして融着したものである。
このカーペット材料Cは、立毛部1がループ状、カット
状をなすもので、その目付量は500 〜1500 g
/m’、厚み5〜15mmが好ましい。
状をなすもので、その目付量は500 〜1500 g
/m’、厚み5〜15mmが好ましい。
カーペット材料Cの立毛部1を形或する糸条は、ナイロ
ン、ポリプロピレン、レーヨンあるいはこれらの混合材
料からなるものであり、また基材2は、麻、ナイロン、
ポリプロピレン、ポリエチレン、レーヨンからなるもの
である。
ン、ポリプロピレン、レーヨンあるいはこれらの混合材
料からなるものであり、また基材2は、麻、ナイロン、
ポリプロピレン、ポリエチレン、レーヨンからなるもの
である。
なお、上記カーペット材料Cとしては、フィラメント糸
からなるウエブを二一ドルパンチングしたニードノレパ
ンチングカーペットを含むもので゛あり、この場合は基
材2が省略されることが多い。
からなるウエブを二一ドルパンチングしたニードノレパ
ンチングカーペットを含むもので゛あり、この場合は基
材2が省略されることが多い。
上記カーペット材料Cの裏面に設けられるポリエチレン
薄層3は、ポリエチレンを融着したもので、ポリエチレ
ンは上記基材2の織目に若干侵入されており、その日付
量は200〜500g/m’が好ましい。
薄層3は、ポリエチレンを融着したもので、ポリエチレ
ンは上記基材2の織目に若干侵入されており、その日付
量は200〜500g/m’が好ましい。
第2図は、複合マットの中層を形戒する遮音マット材料
Mを示すもので、遮音マット4とその上面に不織布薄層
5を媒体層として設けたものである。
Mを示すもので、遮音マット4とその上面に不織布薄層
5を媒体層として設けたものである。
遮音マット4は、比重0.5〜3.0、厚さ0.5〜6
mmのポリ塩化ビニルシ一トであり、上記比重を大きく
するためにはポリ塩化ビニルに充填剤として酸化鉛、酸
化鉄、炭酸カルシウムなどの比重の大きい粉末を混合し
、さらに充填剤のほがに可塑剤、安定剤、発泡剤、顔料
などを配合した樹脂組成部から形威されたものである。
mmのポリ塩化ビニルシ一トであり、上記比重を大きく
するためにはポリ塩化ビニルに充填剤として酸化鉛、酸
化鉄、炭酸カルシウムなどの比重の大きい粉末を混合し
、さらに充填剤のほがに可塑剤、安定剤、発泡剤、顔料
などを配合した樹脂組成部から形威されたものである。
この遮音マット4は、エンジンなどの騒音を吸収、反射
する作用をなすものである。
する作用をなすものである。
この遮音マット4の上面に加圧融着される不織布薄層5
は合或繊維からなるものが好ましいが、その他の繊維質
であってもよい。
は合或繊維からなるものが好ましいが、その他の繊維質
であってもよい。
この不織布薄層5は、複合マットの一体或型に際し上記
カーペット材料C下面のポリエチレン薄層3と遮音マッ
ト材料Mとの圧着の媒体をなすものである。
カーペット材料C下面のポリエチレン薄層3と遮音マッ
ト材料Mとの圧着の媒体をなすものである。
不織布薄層5の厚みは2mm以下であり、厚みが2mm
を越えると遮音マット材料M上面の不織布薄層5とカー
ペット材料Cのポリエチレン薄層3とを重ねて遮音マッ
ト4側から加熱する際に、ポリエチレン薄層3への熱伝
導が不足して圧着が十分に計なわれず、また加熱温度を
過度に高くするとカーペット材料Cが損傷する場合があ
る。
を越えると遮音マット材料M上面の不織布薄層5とカー
ペット材料Cのポリエチレン薄層3とを重ねて遮音マッ
ト4側から加熱する際に、ポリエチレン薄層3への熱伝
導が不足して圧着が十分に計なわれず、また加熱温度を
過度に高くするとカーペット材料Cが損傷する場合があ
る。
上記不織布薄層の代わりに、織物、紙などの繊維シート
を媒体層として使用してもよいことはもちろんである。
を媒体層として使用してもよいことはもちろんである。
第3図は、複合マットの下層を形威するフエルトFを示
したものである。
したものである。
上記フエル}Fは通常使用されているフエルトでその厚
みは5〜30 mm、日付量350〜1800g/m”
であり、遮音、防振、吸音の所望する程度に応じて適宜
に設定される。
みは5〜30 mm、日付量350〜1800g/m”
であり、遮音、防振、吸音の所望する程度に応じて適宜
に設定される。
フエル}Fを形或する材料としては、天然繊維、合戊繊
維、無機質繊維を使用し、これらの繊維を接着剤または
二一ドルパンチングによってフエルト状に結合したもの
である。
維、無機質繊維を使用し、これらの繊維を接着剤または
二一ドルパンチングによってフエルト状に結合したもの
である。
このフエルトFは断熱性、吸振性、吸音性の作用をなす
。
。
なお、上記フエルトFのうち、接着剤で結合したフエル
トは戒型加工が容易であり、戊型後の形崩れが小さいの
で好ましい。
トは戒型加工が容易であり、戊型後の形崩れが小さいの
で好ましい。
上記に説明した実施例において、遮音マット材料M上面
の不織布薄層のような繊維シートの代わりに、厚さ2m
m以下のエチレン・酢酸ビニル共重合体層を融着して媒
体層とし、このエチレン・酢酸ビニル共重合体層とカー
ペット材料C下面のポリエチレン薄層3とを接合するよ
うにしてもよい。
の不織布薄層のような繊維シートの代わりに、厚さ2m
m以下のエチレン・酢酸ビニル共重合体層を融着して媒
体層とし、このエチレン・酢酸ビニル共重合体層とカー
ペット材料C下面のポリエチレン薄層3とを接合するよ
うにしてもよい。
また、遮音マット材料M上面にエチレン・酢酸ビニル共
重合体層を媒体層として設けた場合には、上記カーペッ
ト材料C下面のポリエチレン薄層の代わりに、ゴムラテ
ックス液を塗布、乾燥したゴムラテックス層をパッキン
グとしてもよく、この場合の日付量は150〜1000
g/m2が好ましい 第4図は、上記カーペット材料C、遮音マット材料Mお
よびフエル}Fを順次重ね合わせて同時に一体成型した
複合マットを示すものである。
重合体層を媒体層として設けた場合には、上記カーペッ
ト材料C下面のポリエチレン薄層の代わりに、ゴムラテ
ックス液を塗布、乾燥したゴムラテックス層をパッキン
グとしてもよく、この場合の日付量は150〜1000
g/m2が好ましい 第4図は、上記カーペット材料C、遮音マット材料Mお
よびフエル}Fを順次重ね合わせて同時に一体成型した
複合マットを示すものである。
上記に説明した各材料を使用して複合マットを製造する
ための最適の方法は、カーペット材料Cの下面に遮音マ
ット材料M上面を重ね合わせて遮音マット4側から加熱
ヒータで150〜200゜C、20〜60秒間加熱し、
次いで上記加熱状態の2層の材料を凹凸を有する金型に
導くとともに遮音マット材料Mの下面側にフエル}Fを
重ね合わせ、フエル}F側から凹凸形状の型を0.2〜
10kg/c[II2の圧力で加圧して好ましくは80
゜C以下、1〜3分間保持して上記材料を互いに圧着さ
せ、同時に一体的に凹凸を有する複合マットに或型する
のである。
ための最適の方法は、カーペット材料Cの下面に遮音マ
ット材料M上面を重ね合わせて遮音マット4側から加熱
ヒータで150〜200゜C、20〜60秒間加熱し、
次いで上記加熱状態の2層の材料を凹凸を有する金型に
導くとともに遮音マット材料Mの下面側にフエル}Fを
重ね合わせ、フエル}F側から凹凸形状の型を0.2〜
10kg/c[II2の圧力で加圧して好ましくは80
゜C以下、1〜3分間保持して上記材料を互いに圧着さ
せ、同時に一体的に凹凸を有する複合マットに或型する
のである。
なお、上記の或型には、上記圧着或型の代わりに、真空
或型法、吹込式或型法などを使用することができる。
或型法、吹込式或型法などを使用することができる。
以上に説明したようにこの考案は、下面にポリエチレン
薄層もしくはゴムラテックス層のパッキングを有するカ
ーペット材料と、上面に上記カーペット材料下面に接合
される厚み2mm以下の繊維シート薄層もしくはエチレ
ン・酢酸ビニル共重合体層の媒体層を有しポリ塩化ビニ
ルを主体とする遮音マット材料と、上記遮音マットの下
面に接合される厚み5〜30mm、目付量350 〜1
800 g/m”のフエルトとを重ね合わせて同時に一
体的に或型された複合マットであるから、自動車床面に
敷いて使用したときに各材料がずれることがなく、また
形崩れもなく、さらに一層の或型品に比べ収縮性が小さ
い。
薄層もしくはゴムラテックス層のパッキングを有するカ
ーペット材料と、上面に上記カーペット材料下面に接合
される厚み2mm以下の繊維シート薄層もしくはエチレ
ン・酢酸ビニル共重合体層の媒体層を有しポリ塩化ビニ
ルを主体とする遮音マット材料と、上記遮音マットの下
面に接合される厚み5〜30mm、目付量350 〜1
800 g/m”のフエルトとを重ね合わせて同時に一
体的に或型された複合マットであるから、自動車床面に
敷いて使用したときに各材料がずれることがなく、また
形崩れもなく、さらに一層の或型品に比べ収縮性が小さ
い。
また上記3種の材料を同時に一体的に戒型するものであ
るから、その製造が簡単であって工数が少なくなる。
るから、その製造が簡単であって工数が少なくなる。
更に各材料の接合に接着剤を使用しないので、接着剤の
有機溶媒による作業環境の悪化、製品中の有機溶媒の残
存による欠点が除去される。
有機溶媒による作業環境の悪化、製品中の有機溶媒の残
存による欠点が除去される。
第1図はこの考案の実施例のカーペット材料の垂直断面
図、第2図は遮音マット材料の垂直断面図、第3図はフ
ェルトの垂直断面図、第4図は或型された複合マットの
垂直断面図である。 C:カーペット材料、M:遮音マット材料、F:フエル
ト、3:ポリエチレン薄層(パッキング)、4:遮音マ
ット、5:不織布薄層(媒体層)。
図、第2図は遮音マット材料の垂直断面図、第3図はフ
ェルトの垂直断面図、第4図は或型された複合マットの
垂直断面図である。 C:カーペット材料、M:遮音マット材料、F:フエル
ト、3:ポリエチレン薄層(パッキング)、4:遮音マ
ット、5:不織布薄層(媒体層)。
Claims (3)
- (1)下面にポリエチレン薄層もしくはゴムラテックス
層のパッキングを有するカーペット材料と、上面に上記
カーペット材料下面に接合される厚み2mm以下の繊維
シート薄層もしくはエチレン・酢酸ビニル共重合体層の
媒体層を有しポリ塩化ビニルを主体とする遮音マット材
料と、上記遮音マットの下面に接合される厚み5〜30
mm、日付量350〜1800 g/m2のフエルトと
を重ね合わせて同時に一体的に圧着或型されたことを特
徴とする自動車用複合マット。 - (2)カーペット材料下面のパッキングがポリエチレン
薄層であり、遮音マット上面の媒体層が厚み2mm以下
の繊維シート薄層もしくはエチレン・酢酸ビニル共重合
体層である実用新案登録請求の範囲第(1)項記載の自
動車用複合マット。 - (3)カーペット材料下面のパッキングがゴムラテック
ス層であり、遮音マット上面の媒体層が厚み2mm以下
のエチレン・酢酸ビニル共重合体層である実用新案登録
請求の範囲第(1)項記載の自動車用複合マット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978178121U JPS597152Y2 (ja) | 1978-12-23 | 1978-12-23 | 自動車用複合マツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978178121U JPS597152Y2 (ja) | 1978-12-23 | 1978-12-23 | 自動車用複合マツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5594235U JPS5594235U (ja) | 1980-06-30 |
| JPS597152Y2 true JPS597152Y2 (ja) | 1984-03-05 |
Family
ID=29188277
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978178121U Expired JPS597152Y2 (ja) | 1978-12-23 | 1978-12-23 | 自動車用複合マツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS597152Y2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57205251A (en) * | 1981-06-15 | 1982-12-16 | Nippon Tokushu Toryo Kk | Molded soundproofing material for car and manufacture thereof |
| JPS6051432B2 (ja) * | 1981-06-20 | 1985-11-13 | 日本特殊塗料株式会社 | 車輛用成形防音材及び製造方法 |
| JPS57210850A (en) * | 1981-06-20 | 1982-12-24 | Nippon Tokushu Toryo Co Ltd | Molding acoustic material for car and its manufacture |
| DE3430775C2 (de) * | 1984-08-21 | 1993-01-28 | Dr. Alois Stankiewicz GmbH, 3101 Adelheidsdorf | Teppichteil, Verfahren zu seiner Herstellung und seine Verwendung |
| JP2764716B2 (ja) * | 1992-08-10 | 1998-06-11 | 盟和産業株式会社 | 車両用遮音材の製造方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5743702Y2 (ja) * | 1978-04-07 | 1982-09-27 |
-
1978
- 1978-12-23 JP JP1978178121U patent/JPS597152Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5594235U (ja) | 1980-06-30 |
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