JPS597520A - 歯車の仕上げ方法およびその仕上げ方法に使用される砥石歯車 - Google Patents
歯車の仕上げ方法およびその仕上げ方法に使用される砥石歯車Info
- Publication number
- JPS597520A JPS597520A JP11229382A JP11229382A JPS597520A JP S597520 A JPS597520 A JP S597520A JP 11229382 A JP11229382 A JP 11229382A JP 11229382 A JP11229382 A JP 11229382A JP S597520 A JPS597520 A JP S597520A
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- JP
- Japan
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- gear
- spiral bevel
- abrasive
- tooth surface
- grindstone
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- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23F—MAKING GEARS OR TOOTHED RACKS
- B23F19/00—Finishing gear teeth by other tools than those used for manufacturing gear teeth
- B23F19/05—Honing gear teeth
- B23F19/055—Honing gear teeth by making use of a tool in the shape of a bevel gear or a crown gear
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Gear Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、歯車、殊に、スパイラル・ベベル・ギアの
仕上げ方法およびその仕上げ方法に使用される砥石歯車
に関する。
仕上げ方法およびその仕上げ方法に使用される砥石歯車
に関する。
一般に、歯車は耐摩耗性、耐食性などを向上させるため
、浸炭焼入れされるが、そのような浸炭焼入れを行なう
と、その歯車に歪みが生じ、すなわち、歯形形状が崩れ
、他の歯車との良好な当シを得られず、騒音発生の要因
になっていた。
、浸炭焼入れされるが、そのような浸炭焼入れを行なう
と、その歯車に歪みが生じ、すなわち、歯形形状が崩れ
、他の歯車との良好な当シを得られず、騒音発生の要因
になっていた。
従って、通常、その歯車は歯車研削盤を使用して、歯面
の仕上げがなされてきている。
の仕上げがなされてきている。
しかし、そのような歯車の仕上げには、高い精度が要求
されるため、生産コストが極めて高くなり、しかも、そ
の歯面の仕上げにかなりの時間を費していた。
されるため、生産コストが極めて高くなり、しかも、そ
の歯面の仕上げにかなりの時間を費していた。
この発明の目的は、高い精度をもって歯面の仕上げを短
時間で、かつ、容易に行ない、生産コストを低摩にする
歯車の仕上げ方法およびその仕上げ方法に使用される砥
石歯車の提供にある。
時間で、かつ、容易に行ない、生産コストを低摩にする
歯車の仕上げ方法およびその仕上げ方法に使用される砥
石歯車の提供にある。
それらを課題として、この発明の歯車の仕上げ方法は、
砥粒を歯面に固着した砥石歯車に、加工歯車を噛み合わ
せ、所定の負荷下で連続的に回転させるもので、また、
その歯車の仕上げ方法に使用される砥石歯車は、機械加
工された歯車と、その歯車の歯面に砥粒を一様に固着し
℃なる研削表層とを含んでいる。
砥粒を歯面に固着した砥石歯車に、加工歯車を噛み合わ
せ、所定の負荷下で連続的に回転させるもので、また、
その歯車の仕上げ方法に使用される砥石歯車は、機械加
工された歯車と、その歯車の歯面に砥粒を一様に固着し
℃なる研削表層とを含んでいる。
以下、この発明に係る歯車の仕上げ方法およびその仕上
げ方法に使用される砥石歯車の望ましい具体例について
、図面を参照して説明する。
げ方法に使用される砥石歯車の望ましい具体例について
、図面を参照して説明する。
第1図は、この発明の歯車の仕上げ方法を概説的に示し
、第2および3図は、その仕上げ方法に使用される砥石
歯車の具体例1Oを示している。
、第2および3図は、その仕上げ方法に使用される砥石
歯車の具体例1Oを示している。
その歯車の仕上げ方法において、加工歯車13、いわゆ
る、ワークは、スパイラルのベベル・ギアとして構成さ
れ、また、その仕上げ方法に使用される砥石歯車10は
、そのスノ(イラル・ベベル・ギアに噛合され得るスパ
イラル・ベベル・ピニオンとして構成されている。
る、ワークは、スパイラルのベベル・ギアとして構成さ
れ、また、その仕上げ方法に使用される砥石歯車10は
、そのスノ(イラル・ベベル・ギアに噛合され得るスパ
イラル・ベベル・ピニオンとして構成されている。
従って、その歯車の仕上げ方法は、砥粒を歯面ニ固着し
たスパイラル・ベベル・ピニオンとしての砥石歯車10
に、スパイラル・ベベル・ギアとしての加工歯車13を
噛み合わせ、所定の負荷下で連続的に回転させることに
よってなされ、そのような仕上げ方法を可能にするため
、その砥石歯車10は、機械加工された歯車、換言する
ならば、スパイラル・ベベル・ビニオン11ト、t+7
)スノ(イラル・ベベル・ピニオン11の歯面に砥粒を
一様に固着してなる研削表層12とよ多構成されてその
砥石歯車lOを構成するスパイラル・ベベル書ビニオン
11j、、既存のスパイラル・ベベル書ビニオンと同様
に、予め機械加工が施されている。
たスパイラル・ベベル・ピニオンとしての砥石歯車10
に、スパイラル・ベベル・ギアとしての加工歯車13を
噛み合わせ、所定の負荷下で連続的に回転させることに
よってなされ、そのような仕上げ方法を可能にするため
、その砥石歯車10は、機械加工された歯車、換言する
ならば、スパイラル・ベベル・ビニオン11ト、t+7
)スノ(イラル・ベベル・ピニオン11の歯面に砥粒を
一様に固着してなる研削表層12とよ多構成されてその
砥石歯車lOを構成するスパイラル・ベベル書ビニオン
11j、、既存のスパイラル・ベベル書ビニオンと同様
に、予め機械加工が施されている。
勿論、ソのスパイラル・ベベル・ピニオン11は、歯面
仕上げがなされるスパイラル・ベベル・ギア13に噛合
され得るように、そのスパイラル・ベベル・ギア13と
ほぼ同一の歯形形状を備えている。
仕上げがなされるスパイラル・ベベル・ギア13に噛合
され得るように、そのスパイラル・ベベル・ギア13と
ほぼ同一の歯形形状を備えている。
そのようなスパイラル・ベベル・ピニオン11の歯面に
は研削表層12がそれぞれ形成されている。
は研削表層12がそれぞれ形成されている。
すなわち、その研削表層12は、そのスパイラル・ベベ
ル・ピニオン11の歯面に砥粒を一様にコーティングす
ることによって形成されている。
ル・ピニオン11の歯面に砥粒を一様にコーティングす
ることによって形成されている。
その研削表層12′f:形成する砥粒としては、研削時
、砥粒の破砕に伴って常に鋭い研削刃を自生し、研削能
力を保持する酸化アルミニウム系砥粒を使用することが
望ましい。
、砥粒の破砕に伴って常に鋭い研削刃を自生し、研削能
力を保持する酸化アルミニウム系砥粒を使用することが
望ましい。
次に、上述のように構成された砥石歯車IOを使用して
、加工歯車、すなわち、スパイラル・ベベル・ギア13
の歯面を仕上げる方法について説明する。
、加工歯車、すなわち、スパイラル・ベベル・ギア13
の歯面を仕上げる方法について説明する。
先ず、その砥石歯車lOによってそのスパイラル・ベベ
ル・ギア13の歯面を仕上げる場合、その砥石歯車10
にそのスパイラル・ベベル・ギア13を噛み合わせ、所
定の負荷下で連続的に回転させるが、そのような噛合状
態においてその砥石歯車lOおよびスパイラル・ベベル
・ギア13を連続的に回転させるために、スパイラル・
ベベル・ギア用の既存のラップ盤(図示せず)を使用す
る。
ル・ギア13の歯面を仕上げる場合、その砥石歯車10
にそのスパイラル・ベベル・ギア13を噛み合わせ、所
定の負荷下で連続的に回転させるが、そのような噛合状
態においてその砥石歯車lOおよびスパイラル・ベベル
・ギア13を連続的に回転させるために、スパイラル・
ベベル・ギア用の既存のラップ盤(図示せず)を使用す
る。
すなわち、予め歯切シがなされ、かつ、焼入れされたス
パイラル・ベベル・ギア13をそのラップ盤に取シ付け
、さらに、その砥石歯車lOをそのスパイラル・ベベル
eギア13に噛み合わせるようにして、そのラップ盤に
取り付ける。
パイラル・ベベル・ギア13をそのラップ盤に取シ付け
、さらに、その砥石歯車lOをそのスパイラル・ベベル
eギア13に噛み合わせるようにして、そのラップ盤に
取り付ける。
次いで、そのラップ盤を駆動し、互いに噛合されたその
砥石歯車10およびスパイラル・ベベル・ギア13を所
定の負荷下で連続的に回転させる。
砥石歯車10およびスパイラル・ベベル・ギア13を所
定の負荷下で連続的に回転させる。
従って、そのスパイラル・ベベル・ギア13は、その砥
石歯車10に噛合された状態で回転されながら、そのス
パイラル・ベベル争ギア13の歯面がその砥石歯車10
の歯面に形成された研削表層12によって仕上げられる
。
石歯車10に噛合された状態で回転されながら、そのス
パイラル・ベベル争ギア13の歯面がその砥石歯車10
の歯面に形成された研削表層12によって仕上げられる
。
また、上述の歯車の仕上げ方法において、砥石歯車lO
は、スパイラル・ベベル・ギア13の仕上げを行なうス
パイラル・ベベル・ピニオントシて構成されているが、
上述の場合と逆に、砥石歯車をスパイラル・ベベル・ギ
アとして構成すれば、すなわち、そのスパイラル・ベベ
ル・ギアの歯面に研削表層を形成し、砥石歯車として使
用すれば、スパイーyルΦベベル・ピニオンの歯面の仕
上げが可能になる。
は、スパイラル・ベベル・ギア13の仕上げを行なうス
パイラル・ベベル・ピニオントシて構成されているが、
上述の場合と逆に、砥石歯車をスパイラル・ベベル・ギ
アとして構成すれば、すなわち、そのスパイラル・ベベ
ル・ギアの歯面に研削表層を形成し、砥石歯車として使
用すれば、スパイーyルΦベベル・ピニオンの歯面の仕
上げが可能になる。
勿論、上述の歯車の仕上げ方法において、噛合状態で連
続的に回転させる手段には既存のラップ盤が使用される
ものとして説明したが、その砥石歯車10に加工歯車1
3を噛み合わせ、所定の負荷下で連続的に回転させ得る
ものであれば、その手段は任意である。
続的に回転させる手段には既存のラップ盤が使用される
ものとして説明したが、その砥石歯車10に加工歯車1
3を噛み合わせ、所定の負荷下で連続的に回転させ得る
ものであれば、その手段は任意である。
如上のこの発明によれば、砥粒を歯面に固着した砥石歯
車に、加工歯車を噛み合わせ、所定の負荷下で連続的に
回転させることによってその加工歯車の歯面の仕上げが
なされ、さらに、そのような歯面の仕上げ方法を可能に
するため、その砥石歯車が、機械加工された歯車と、そ
の歯車の歯面に砥粒を一様に固着してなる研削表層とよ
多構成されていることから、その加工歯車の歯面の仕上
げが短時間で容易に行なわれ、しかも、高い精度が得ら
れ、生産コストが低摩になシ、極めて実用的になる。
車に、加工歯車を噛み合わせ、所定の負荷下で連続的に
回転させることによってその加工歯車の歯面の仕上げが
なされ、さらに、そのような歯面の仕上げ方法を可能に
するため、その砥石歯車が、機械加工された歯車と、そ
の歯車の歯面に砥粒を一様に固着してなる研削表層とよ
多構成されていることから、その加工歯車の歯面の仕上
げが短時間で容易に行なわれ、しかも、高い精度が得ら
れ、生産コストが低摩になシ、極めて実用的になる。
第1図はこの発明の歯車の仕上げ方法を概説的に示す砥
石歯車および加工歯車の斜視図、第2図はこの発明の歯
車の仕上げ方法に使用される砥石歯車の具体例を示す斜
視図、および、第3図は第2図に示された砥石歯車の拡
大部分斜視図である。 10・・・歯車の仕上げ方法に使用される砥石歯車、1
1・・・スパイラルOベベル・ビニオン、12・・・研
削表層、13・・・加工歯車としてのスパイラル・ベベ
ル・ギア。 慕1図 3 基2図 未3閏
石歯車および加工歯車の斜視図、第2図はこの発明の歯
車の仕上げ方法に使用される砥石歯車の具体例を示す斜
視図、および、第3図は第2図に示された砥石歯車の拡
大部分斜視図である。 10・・・歯車の仕上げ方法に使用される砥石歯車、1
1・・・スパイラルOベベル・ビニオン、12・・・研
削表層、13・・・加工歯車としてのスパイラル・ベベ
ル・ギア。 慕1図 3 基2図 未3閏
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 <1) 砥粒を歯面に固着した砥石歯車に、加工歯車
を噛み合わせ、所定の負荷下で連続的に回転させる歯車
の仕上げ方法。 (2)機械加工された歯車と、 その歯車の歯面に砥粒を一様に固着してなる研削表層 と金含む歯車の仕上げ方法に使用される砥石歯車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11229382A JPS597520A (ja) | 1982-06-29 | 1982-06-29 | 歯車の仕上げ方法およびその仕上げ方法に使用される砥石歯車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11229382A JPS597520A (ja) | 1982-06-29 | 1982-06-29 | 歯車の仕上げ方法およびその仕上げ方法に使用される砥石歯車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS597520A true JPS597520A (ja) | 1984-01-14 |
Family
ID=14583059
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11229382A Pending JPS597520A (ja) | 1982-06-29 | 1982-06-29 | 歯車の仕上げ方法およびその仕上げ方法に使用される砥石歯車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS597520A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5255475A (en) * | 1985-12-13 | 1993-10-26 | Oerlikon Geartec Ag | Tool for grinding the teeth of bevel gears having longitudinally curved teeth |
| WO2017084801A1 (de) * | 2015-11-20 | 2017-05-26 | Robert Bosch Automotive Steering Gmbh | Vorrichtung und verfahren zur hartbearbeitung einer verzahnung einer zahnstange |
| WO2021092011A1 (en) * | 2019-11-05 | 2021-05-14 | The Gleason Works | Method of manufacturing a toothed bevel honing tool for honing a toothed bevel workpiece, a toothed bevel honing tool and method of honing bevel gears |
| JP2021074801A (ja) * | 2019-11-06 | 2021-05-20 | マツダ株式会社 | 等高歯ハイポイドギヤのホーニング加工方法及びホーニング加工装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5226858A (en) * | 1975-08-21 | 1977-02-28 | Valeron Corp | Electronic column gauge |
| JPS56134725A (en) * | 1981-03-04 | 1981-10-21 | Kasuga Denki Kk | Rustproofing of laminated core |
-
1982
- 1982-06-29 JP JP11229382A patent/JPS597520A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5226858A (en) * | 1975-08-21 | 1977-02-28 | Valeron Corp | Electronic column gauge |
| JPS56134725A (en) * | 1981-03-04 | 1981-10-21 | Kasuga Denki Kk | Rustproofing of laminated core |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5255475A (en) * | 1985-12-13 | 1993-10-26 | Oerlikon Geartec Ag | Tool for grinding the teeth of bevel gears having longitudinally curved teeth |
| WO2017084801A1 (de) * | 2015-11-20 | 2017-05-26 | Robert Bosch Automotive Steering Gmbh | Vorrichtung und verfahren zur hartbearbeitung einer verzahnung einer zahnstange |
| WO2021092011A1 (en) * | 2019-11-05 | 2021-05-14 | The Gleason Works | Method of manufacturing a toothed bevel honing tool for honing a toothed bevel workpiece, a toothed bevel honing tool and method of honing bevel gears |
| CN114630724A (zh) * | 2019-11-05 | 2022-06-14 | 格里森工场 | 制造用于珩磨带齿锥面工件的带齿锥面珩磨工具的方法、带齿锥面珩磨工具以及珩磨锥齿轮的方法 |
| JP2023500056A (ja) * | 2019-11-05 | 2023-01-04 | ザ グリーソン ワークス | 歯付きベベルワークピースをホーニング加工するための歯付きベベルホーニング加工工具を製造する方法および歯付きベベルホーニング加工工具ならびにベベルギアをホーニング加工する方法 |
| US12097566B2 (en) | 2019-11-05 | 2024-09-24 | The Gleason Works | Method of manufacturing a toothed bevel honing tool for honing a toothed bevel workpiece, a toothed bevel honing tool and method of honing bevel gears |
| JP2021074801A (ja) * | 2019-11-06 | 2021-05-20 | マツダ株式会社 | 等高歯ハイポイドギヤのホーニング加工方法及びホーニング加工装置 |
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