JPS5975491A - メモリ制御回路、並びにそれを内蔵したマイクロプロセッサ、crt制御装置及び集積回路装置 - Google Patents
メモリ制御回路、並びにそれを内蔵したマイクロプロセッサ、crt制御装置及び集積回路装置Info
- Publication number
- JPS5975491A JPS5975491A JP57184604A JP18460482A JPS5975491A JP S5975491 A JPS5975491 A JP S5975491A JP 57184604 A JP57184604 A JP 57184604A JP 18460482 A JP18460482 A JP 18460482A JP S5975491 A JPS5975491 A JP S5975491A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- integrated circuit
- circuit device
- signal
- timing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C11/00—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor
- G11C11/21—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements
- G11C11/34—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は集積回路装置に係り、特(・て、ダイナミック
RAMを直接駆動し得るメモリ制御回路内蔵集積回路装
置ガに関する。
RAMを直接駆動し得るメモリ制御回路内蔵集積回路装
置ガに関する。
第1図は、記憶装置にダイナミックf(、AMを用いる
システムの構成を示す。集積回路装ri l O、クロ
ック発生器11、タイミング信号発生612、アドレス
マルヂブレクサ13、メモリ14、から成る。集積回路
装置10は16ビツトのアドレス・バスと8ビツトのデ
ータ・パスを介して大容量のメモリを制fdする。この
ような大容量メモリを扱う集積回路装置として代表的な
ものは各(責マイクロプロセッサやCR,T制御装置な
どである。クロック発生器11は各部の基準クロックを
発生する。タイミング信号発生器12は、ダイナミック
RAMの制御信号やRAMアドレスのマルチプレクサ・
タイミング信号等を発生する。アドレスマルチプレクサ
13は16ビツトのアドレス信号をダイナミックR,A
Mの行アドレスと列アドレスを多重化し、8本のRA
Mアドレス線上に出力している、メモリ14は8個の6
4キロビツト・ダイナミックR,AMから成っている。
システムの構成を示す。集積回路装ri l O、クロ
ック発生器11、タイミング信号発生612、アドレス
マルヂブレクサ13、メモリ14、から成る。集積回路
装置10は16ビツトのアドレス・バスと8ビツトのデ
ータ・パスを介して大容量のメモリを制fdする。この
ような大容量メモリを扱う集積回路装置として代表的な
ものは各(責マイクロプロセッサやCR,T制御装置な
どである。クロック発生器11は各部の基準クロックを
発生する。タイミング信号発生器12は、ダイナミック
RAMの制御信号やRAMアドレスのマルチプレクサ・
タイミング信号等を発生する。アドレスマルチプレクサ
13は16ビツトのアドレス信号をダイナミックR,A
Mの行アドレスと列アドレスを多重化し、8本のRA
Mアドレス線上に出力している、メモリ14は8個の6
4キロビツト・ダイナミックR,AMから成っている。
第2図は、ダイナミックR,A Mの動作タイムチャー
トを示す。アドレス線には行アドレス(R,A、)と列
アドレス(CA)を時分割に多M fヒして乗せる。制
御信号として、行アドレス・ストローブ(R,As)、
列アドレス・ストローブ(cAs)、書込み制御信号(
WE)が必要であるうこの制御141信号のタイミング
は期用するR、 A Mの種類によって異なる。
トを示す。アドレス線には行アドレス(R,A、)と列
アドレス(CA)を時分割に多M fヒして乗せる。制
御信号として、行アドレス・ストローブ(R,As)、
列アドレス・ストローブ(cAs)、書込み制御信号(
WE)が必要であるうこの制御141信号のタイミング
は期用するR、 A Mの種類によって異なる。
このように、集積度の高いダイナミックRAMを用いる
ことによりメモリ・チップは少なくて済むのであるが、
タイミング信号発生器12やアドレスマルチプレクサ1
3などの回路が必要となる。。
ことによりメモリ・チップは少なくて済むのであるが、
タイミング信号発生器12やアドレスマルチプレクサ1
3などの回路が必要となる。。
従来はこれらの回路は個別部品で調成されるため、部品
点数が増え、システムが複雑になる欠点があった。
点数が増え、システムが複雑になる欠点があった。
ダイナミックRAMのもう一つの欠点は、記憶が一時的
なものであるため一定時間内にリフレッシュしなければ
ならないことである。このため、通常はリフレッシュ・
アドレス・カウンタ及ヒリフレッシュ・タイミングの制
御回路を設ける必要がある。従来、集積回路装[10内
部にリフレッシュ・アドレス・カウンタを内蔵するもの
やリフレッシュ・アドレス・カウンタとアドレスマルチ
プレクサを一体にした素子が発表されている。、また、
リフレッシュ・アドレス・カウンタを内蔵スるR、AM
素子もある。しかし、いずれの場合にも、リフレツシユ
・アドレス・カウンタを内蔵するのみであるから、リフ
レッシュ・タイミングを制euする外部回路が必要とな
る。
なものであるため一定時間内にリフレッシュしなければ
ならないことである。このため、通常はリフレッシュ・
アドレス・カウンタ及ヒリフレッシュ・タイミングの制
御回路を設ける必要がある。従来、集積回路装[10内
部にリフレッシュ・アドレス・カウンタを内蔵するもの
やリフレッシュ・アドレス・カウンタとアドレスマルチ
プレクサを一体にした素子が発表されている。、また、
リフレッシュ・アドレス・カウンタを内蔵スるR、AM
素子もある。しかし、いずれの場合にも、リフレツシユ
・アドレス・カウンタを内蔵するのみであるから、リフ
レッシュ・タイミングを制euする外部回路が必要とな
る。
本究明の目的は、システムの部品点数を側限するため種
々のダイナミックR,AMに直接接続できるメモリ制御
回路内蔵集積回路装置を提供するにある。
々のダイナミックR,AMに直接接続できるメモリ制御
回路内蔵集積回路装置を提供するにある。
本発明の特徴は、接続するダイナミックRAMの種類を
示すモード情報に対応して、アドレスのマルチプレクサ
を行なうようにしたことにある。
示すモード情報に対応して、アドレスのマルチプレクサ
を行なうようにしたことにある。
実施例
以下図面に基づいて、本発明の実施例を詳細に説明する
。
。
第3図は本発明の一実施例の集積回路装置30とそれを
用いてダイナミックF1.AMを匍11皿するシステム
構成例を示す。集積回路装置30には、タイミング信号
発生器31、アドレスマルチプレクサ32、モードレジ
スタ33、リフレッシュ・アドレス・カウンタ34を内
蔵している。システムは集4積回路装置30、クロック
発生器11. メモリ14から成る簡単な構成である
。タイミング信号発生器31は外部から入力される基準
クロック信号・(CLK)から、l゛イナミツク’fc
A Mの制御信号とアドレス選択信号を発生する。ダイ
ナミックRAMの制御信号には、行アドレス・メトロブ
(R,As)、列アドレス・ストローブ(CAB)。
用いてダイナミックF1.AMを匍11皿するシステム
構成例を示す。集積回路装置30には、タイミング信号
発生器31、アドレスマルチプレクサ32、モードレジ
スタ33、リフレッシュ・アドレス・カウンタ34を内
蔵している。システムは集4積回路装置30、クロック
発生器11. メモリ14から成る簡単な構成である
。タイミング信号発生器31は外部から入力される基準
クロック信号・(CLK)から、l゛イナミツク’fc
A Mの制御信号とアドレス選択信号を発生する。ダイ
ナミックRAMの制御信号には、行アドレス・メトロブ
(R,As)、列アドレス・ストローブ(CAB)。
書込み制御信号(WE )があり、これらは集積回路装
置30の出力端子から出力されるうアドレス選択信号に
は、行アドレス選択信号(几A ) 、列アドレス選択
信号(CA) 、リフレッシュ・アドレス選択信号(R
EF)があるうアドレスマルチプレクサ32は、16ビ
ツトのメモリアドレス(AO〜15)と8ピツトのリフ
レッシュ・アドレス(FLO〜7)を入力し、アドレス
選択信号RA、CA、REFのタイミングに従ってアド
レスを切換え制−し、出力端子(XO〜7)に出力する
うモードレジスタ33はアドレスのマルチプレクス形式
を決定するレジスタで、本実施ulJでは16キロビツ
トR,AMを接続するモードと64キロヒツトRAMを
接続するモードのいずれか全指定する1ビツトのレジス
タとなっている。リフレッシュ・アドレス・カウンタ3
4は、ダイナミックRAMのリフレッシュ・アドレス8
ビツトを管理するもので、リフレッシュ・アドレス選択
信号(RE F )を入力するごとに+1する機能をも
つ。
置30の出力端子から出力されるうアドレス選択信号に
は、行アドレス選択信号(几A ) 、列アドレス選択
信号(CA) 、リフレッシュ・アドレス選択信号(R
EF)があるうアドレスマルチプレクサ32は、16ビ
ツトのメモリアドレス(AO〜15)と8ピツトのリフ
レッシュ・アドレス(FLO〜7)を入力し、アドレス
選択信号RA、CA、REFのタイミングに従ってアド
レスを切換え制−し、出力端子(XO〜7)に出力する
うモードレジスタ33はアドレスのマルチプレクス形式
を決定するレジスタで、本実施ulJでは16キロビツ
トR,AMを接続するモードと64キロヒツトRAMを
接続するモードのいずれか全指定する1ビツトのレジス
タとなっている。リフレッシュ・アドレス・カウンタ3
4は、ダイナミックRAMのリフレッシュ・アドレス8
ビツトを管理するもので、リフレッシュ・アドレス選択
信号(RE F )を入力するごとに+1する機能をも
つ。
本実施例によれば、タイミング発生回路31、アドレス
マルチプレクサ32、リフレッシュ・アドレス・カウン
タ34を集積回路装置30の内部に内蔵した結果、シス
テムの部品点数を大幅に削減できる。また、モードレジ
スタ33と、その出力信号(M)によってアドレスマル
チプレクサ32の機能が切換わる構成となっているため
、複数種類(本実施ff1Jでは16キロビツ) RA
Mと64キロビットRAMの2種類)のダイナミックR
AMに対応できる。
マルチプレクサ32、リフレッシュ・アドレス・カウン
タ34を集積回路装置30の内部に内蔵した結果、シス
テムの部品点数を大幅に削減できる。また、モードレジ
スタ33と、その出力信号(M)によってアドレスマル
チプレクサ32の機能が切換わる構成となっているため
、複数種類(本実施ff1Jでは16キロビツ) RA
Mと64キロビットRAMの2種類)のダイナミックR
AMに対応できる。
第4図は、第3図の実施列におけるダイナミックR,A
M it制御信号のタイムチャートを示す1行アドレ
ス信号(RAS)、列アドレス信号(CAB)、曹込み
制御信号(WE)、RAMアドレス(XO〜7)のタイ
ミングを、基準クロック(CLK)との並記で示してい
る。図中に示すパラメータa。
M it制御信号のタイムチャートを示す1行アドレ
ス信号(RAS)、列アドレス信号(CAB)、曹込み
制御信号(WE)、RAMアドレス(XO〜7)のタイ
ミングを、基準クロック(CLK)との並記で示してい
る。図中に示すパラメータa。
b、c、dによって基準クロック(CLK)の周期を単
位としてプログラマブルにタイミングを設定できる。従
って、動作タイミングの異なる種々のダイナミックR,
A Mに対応でさる。
位としてプログラマブルにタイミングを設定できる。従
って、動作タイミングの異なる種々のダイナミックR,
A Mに対応でさる。
第5図に、アドレスマルチプレクサ320回路を詳細に
示す。アドレス選択のタイミング信号RA、CA、R,
EFによって出力端子(XO〜7)に出力されるアドレ
スが適宜選択さf′L6、Jた、モード信号(M)によ
って2桶川のマルチプレクスモードが選択される。第1
表は、各タイミングで出ノJされるアドレス・ビットを
まとめたものである。
示す。アドレス選択のタイミング信号RA、CA、R,
EFによって出力端子(XO〜7)に出力されるアドレ
スが適宜選択さf′L6、Jた、モード信号(M)によ
って2桶川のマルチプレクスモードが選択される。第1
表は、各タイミングで出ノJされるアドレス・ビットを
まとめたものである。
RA=1のタイミングでは行アドレス−&E、CA=1
のタイミングでは列アドレスが、REF=1のタイミン
グではi(、A=0.CA二〇となりり7レツシユ・ア
ドレス(R,0〜7)力;、それぞれ出力さ負る。、端
子XO,−X5には、Mの1直にかかわらず行アドレス
としてAO〜A5が、列アドレスとしてA8〜A13が
それぞれ選択される。、M=0(64KRAMモード)
の際は、端子X6にけA6とA14が、端子X7にはA
7とA15が、それぞれマルチブレクス出力されるうM
=1(16KRA、M モード)では、端子X6にはA
6とA7がマルチブレクス出力され、端子X7には行、
列の両タイミングともA14が出力される。本実施例で
は、モードレジスタを設けてモード信号を保持している
が、これに対して、外部端子から直接信号Mを供給する
方法もある。以上のように本実施例では、64KRAM
モードのj烏合はXO〜X7?、L6KB、AMモード
の場合はX O−X 6を、それぞれRAMのアドレス
端子に直接次続できる。
のタイミングでは列アドレスが、REF=1のタイミン
グではi(、A=0.CA二〇となりり7レツシユ・ア
ドレス(R,0〜7)力;、それぞれ出力さ負る。、端
子XO,−X5には、Mの1直にかかわらず行アドレス
としてAO〜A5が、列アドレスとしてA8〜A13が
それぞれ選択される。、M=0(64KRAMモード)
の際は、端子X6にけA6とA14が、端子X7にはA
7とA15が、それぞれマルチブレクス出力されるうM
=1(16KRA、M モード)では、端子X6にはA
6とA7がマルチブレクス出力され、端子X7には行、
列の両タイミングともA14が出力される。本実施例で
は、モードレジスタを設けてモード信号を保持している
が、これに対して、外部端子から直接信号Mを供給する
方法もある。以上のように本実施例では、64KRAM
モードのj烏合はXO〜X7?、L6KB、AMモード
の場合はX O−X 6を、それぞれRAMのアドレス
端子に直接次続できる。
本発明によれば、複数のダイナミックR,A Mに対応
可能なメモリ制御回路内蔵集積回路装置によって、シス
テム構成のための部品点数を削減fきる。
可能なメモリ制御回路内蔵集積回路装置によって、シス
テム構成のための部品点数を削減fきる。
第1図は従東のダイナミックR,A Mを用いたシステ
ム構成例を示すブロック図、第2図はダイナミックRA
Mの動作タイムチャート、第3図は本発明の1実施例の
ブロック図、第4図は第3図の動作タイムチャート、第
5図は本発明のアドレスマルチプレクサの回路図である
。 30・・・′東積回路装置、31・・・タイミング信号
発生器、32・・・アドレスマルチプレクサ、33・・
・モードレジスタ、34・・・リフレッシュ・アドレス
・カ第 12 第 2 図 LMアトしス=×□刈五図コに万アロスX−z″!J4
図 RAMアトムス
ム構成例を示すブロック図、第2図はダイナミックRA
Mの動作タイムチャート、第3図は本発明の1実施例の
ブロック図、第4図は第3図の動作タイムチャート、第
5図は本発明のアドレスマルチプレクサの回路図である
。 30・・・′東積回路装置、31・・・タイミング信号
発生器、32・・・アドレスマルチプレクサ、33・・
・モードレジスタ、34・・・リフレッシュ・アドレス
・カ第 12 第 2 図 LMアトしス=×□刈五図コに万アロスX−z″!J4
図 RAMアトムス
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数のアドレス・ピットの情報を1つの出力端子あ
るいは入出力兼用端子に切り換えて出力するものにおい
て、集積回路装置内部で発生するか、あるいは、他から
与えられるアドレス情報の3ビツト以上を入力し、1つ
の端子に選択出力する手段と、前記集積回路装置を内部
のモード・レジスタに記憶されるか、あるいは、池から
与えられるモード情報に従って、少なくとも3以上のア
ドレス・ビットのうちの少なくとも2つを時分割に多重
化して1つの端子に出力する手段とからなることを特徴
とするメモリ制御回路内蔵集積回路装置。 2、特許請求の範囲第1項の記載において、きらに、ダ
イナミックR,AMのリフレッシュアドレスを計数する
手段を設けたことを特徴とするメモリ制御回路内蔵集積
回路装置。 3、特許請求の範囲第1項の記載において、さらに、ダ
イナミック几AMの行アドレス・ストローブ信号及び列
アドレス・ストローブ信号を発生する手段を設けたこと
を特徴とするメモリ制御回路内蔵集積回路装置雇う
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57184604A JPS5975491A (ja) | 1982-10-22 | 1982-10-22 | メモリ制御回路、並びにそれを内蔵したマイクロプロセッサ、crt制御装置及び集積回路装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57184604A JPS5975491A (ja) | 1982-10-22 | 1982-10-22 | メモリ制御回路、並びにそれを内蔵したマイクロプロセッサ、crt制御装置及び集積回路装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5975491A true JPS5975491A (ja) | 1984-04-28 |
| JPH0458675B2 JPH0458675B2 (ja) | 1992-09-18 |
Family
ID=16156116
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57184604A Granted JPS5975491A (ja) | 1982-10-22 | 1982-10-22 | メモリ制御回路、並びにそれを内蔵したマイクロプロセッサ、crt制御装置及び集積回路装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5975491A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0449593A (ja) * | 1990-06-18 | 1992-02-18 | Hitachi Ltd | ダイナミックram制御回路 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49122231A (ja) * | 1973-03-22 | 1974-11-22 | ||
| JPS5798600U (ja) * | 1980-12-09 | 1982-06-17 | ||
| JPS5848293A (ja) * | 1981-09-16 | 1983-03-22 | Canon Inc | メモリのリフレツシユ装置 |
-
1982
- 1982-10-22 JP JP57184604A patent/JPS5975491A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49122231A (ja) * | 1973-03-22 | 1974-11-22 | ||
| JPS5798600U (ja) * | 1980-12-09 | 1982-06-17 | ||
| JPS5848293A (ja) * | 1981-09-16 | 1983-03-22 | Canon Inc | メモリのリフレツシユ装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0449593A (ja) * | 1990-06-18 | 1992-02-18 | Hitachi Ltd | ダイナミックram制御回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0458675B2 (ja) | 1992-09-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5975491A (ja) | メモリ制御回路、並びにそれを内蔵したマイクロプロセッサ、crt制御装置及び集積回路装置 | |
| EP0381059A3 (en) | Arithmetic element controller | |
| JPH033254B2 (ja) | ||
| JPS6199199A (ja) | 音声分析合成装置 | |
| JPS5990139A (ja) | アナログ入力の変換回路 | |
| EP0632458A2 (en) | Parallel data outputting storage circuit | |
| JPH01134544A (ja) | メモリアクセス方式 | |
| US5297100A (en) | Address control system for a RAM in a digital audio set | |
| JPH0512104A (ja) | データ記憶制御装置 | |
| JP2853203B2 (ja) | 音声信号遅延装置 | |
| JPH06150643A (ja) | 半導体記憶装置 | |
| JPH01130200A (ja) | 音声信号切替装置 | |
| JPS6398046A (ja) | メモリ制御装置 | |
| JPS6054055A (ja) | 記憶装置 | |
| JPH04274083A (ja) | データ書き込み方式 | |
| JP2005182530A (ja) | メモリインターフェース装置、およびメモリインターフェース制御方法 | |
| JPH0370052A (ja) | アドレス変換回路、メモリコントロール装置、情報処理装置、および、記録装置 | |
| JPH0375944A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPS6120295A (ja) | アドレス制御用集積回路 | |
| JPS5942830B2 (ja) | 試験パタ−ン発生装置 | |
| JPS62125447A (ja) | インタリ−ブ機能を有するメモリ | |
| JPH0279290A (ja) | メモリリフレッシュ回路 | |
| JPH01111234A (ja) | パリティチェック方式 | |
| JPH03160380A (ja) | 試験パターン発生装置 | |
| JPH04268936A (ja) | メモリ装置 |