JPS5975780A - ビデオ信号を禁止するためビデオ信号を修正する方法および装置 - Google Patents
ビデオ信号を禁止するためビデオ信号を修正する方法および装置Info
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- JPS5975780A JPS5975780A JP57176449A JP17644982A JPS5975780A JP S5975780 A JPS5975780 A JP S5975780A JP 57176449 A JP57176449 A JP 57176449A JP 17644982 A JP17644982 A JP 17644982A JP S5975780 A JPS5975780 A JP S5975780A
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Landscapes
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ビデオ・テープ・レコーダ(V’l’R)の
如キビデ第13号レコーダにおけるビデオ信号の記録を
禁止するも、依然として従来の公共放送テレビジョン父
1家、1よにおけるビデオ信号の再生を許容するため、
ビデ第16゛号を変更する技術に関する。
如キビデ第13号レコーダにおけるビデオ信号の記録を
禁止するも、依然として従来の公共放送テレビジョン父
1家、1よにおけるビデオ信号の再生を許容するため、
ビデ第16゛号を変更する技術に関する。
従来技術においては、ある点における垂直方向の帰線消
去(b lanking)間隔を修正することによシビ
デオイg号の記録を禁止するためビデオ信号を修正する
ことが提起されてきた。このように、米国特許y−3,
963,865号においては、垂直方向のジ帝巌消去間
内における垂直方向の同期パルスの1.5パルスを除く
全てが除去され、残る1、5の同期J’ルスではテレビ
ジョン受像体の適正な操作ノためには充分であるが、従
来のV ’l’ Jiを適正に操作するためには不充分
である。米国特許第4.100゜575刊においては、
この垂直方向の帰線消去間隔はいくつかの垂直方向同期
ノソルス2よび後続の等化・ぞルスをシミュレートした
等化パルスで置換することによシ修正されるようになっ
ている。
去(b lanking)間隔を修正することによシビ
デオイg号の記録を禁止するためビデオ信号を修正する
ことが提起されてきた。このように、米国特許y−3,
963,865号においては、垂直方向のジ帝巌消去間
内における垂直方向の同期パルスの1.5パルスを除く
全てが除去され、残る1、5の同期J’ルスではテレビ
ジョン受像体の適正な操作ノためには充分であるが、従
来のV ’l’ Jiを適正に操作するためには不充分
である。米国特許第4.100゜575刊においては、
この垂直方向の帰線消去間隔はいくつかの垂直方向同期
ノソルス2よび後続の等化・ぞルスをシミュレートした
等化パルスで置換することによシ修正されるようになっ
ている。
しかし、これらの促来孜’al;jの4m 1mにおい
ては、を局所的に生成された傷薬的な垂直方向の#腺泊
去間隔により置換し、これによシビデ第1g号の不当な
記録すして/あるいはP+ % k口」能にすることは
比較的容易である。
ては、を局所的に生成された傷薬的な垂直方向の#腺泊
去間隔により置換し、これによシビデ第1g号の不当な
記録すして/あるいはP+ % k口」能にすることは
比較的容易である。
従って5本発明の一目H−Jll−J:、抵触またはブ
巳絶が比較的容易でなく小商な記録保作を評容するビデ
オ信号の記録を宗止するためビデ第16号を修止す、5
ための方法および装置の提供にみる。
巳絶が比較的容易でなく小商な記録保作を評容するビデ
オ信号の記録を宗止するためビデ第16号を修止す、5
ための方法および装置の提供にみる。
本発明の一児地によれは、修止されたビデオ(、li−
号に応答してビデオ画一を泡水することrテレビジョン
受像県に計容しながらビデオ信号の記録を禁止するため
ビデオ信号を修正する方法でめって一ビデ第18゛号の
フィールドの長ざ葡変更して1し止さ゛れたビデオ信号
をLE取する工程を言む方法が提供される。
号に応答してビデオ画一を泡水することrテレビジョン
受像県に計容しながらビデオ信号の記録を禁止するため
ビデオ信号を修正する方法でめって一ビデ第18゛号の
フィールドの長ざ葡変更して1し止さ゛れたビデオ信号
をLE取する工程を言む方法が提供される。
従来のVTRはその作用を記録越れるべきビデオ1ぎ号
の標早の一定のフィールド長さに慎存しているので、変
更可能なフィールド長さを肩する修正されたビデオ信号
はこれに記録することができなめ。しかし、この修正さ
れたビデオ信号の意表フィールド長さは通常のテレビジ
ョンの受1gおよび観賞には大きな影響を与えることは
ない。このように、修正されたビデ第1百号は記録およ
び被写における問題がほとんどなく、あるいは問題なし
に放送することができる。
の標早の一定のフィールド長さに慎存しているので、変
更可能なフィールド長さを肩する修正されたビデオ信号
はこれに記録することができなめ。しかし、この修正さ
れたビデオ信号の意表フィールド長さは通常のテレビジ
ョンの受1gおよび観賞には大きな影響を与えることは
ない。このように、修正されたビデ第1百号は記録およ
び被写における問題がほとんどなく、あるいは問題なし
に放送することができる。
好ましくはビデ第1g号のフィールド長さは、例工id
、′1.’デオ信号の個々のフィールドの終りにおいて
ラインを反復することによシラインをこれから除きある
いはこれを付加することによって変更される。放送用の
修正されたビデオ信号の従来のテレビジョン受信におけ
る画像のソツタリングを防止するため、ビデ第1目号の
フィールド長さは平均において3つのフィールド当クエ
本のラインよりは大きくない比率で変更さ)し7シこと
が望ましい。
、′1.’デオ信号の個々のフィールドの終りにおいて
ラインを反復することによシラインをこれから除きある
いはこれを付加することによって変更される。放送用の
修正されたビデオ信号の従来のテレビジョン受信におけ
る画像のソツタリングを防止するため、ビデ第1目号の
フィールド長さは平均において3つのフィールド当クエ
本のラインよりは大きくない比率で変更さ)し7シこと
が望ましい。
修正されたビデ第1d号の丹生を6易iCするため、1
し正さ扛たビデオ信号のフィールド長さの長期の平均値
が修正されないビデオ信号のフィールド長さと等しくな
るようにビデオ信号のフィールド長とを変更することが
望ましい。
し正さ扛たビデオ信号のフィールド長さの長期の平均値
が修正されないビデオ信号のフィールド長さと等しくな
るようにビデオ信号のフィールド長とを変更することが
望ましい。
以下不文において叶細に記述されり本発明の実施態様に
おいては、ビデオ・1d°号のフィールド長さを変更す
る工程rよメモIJ −vC$−いて逐次1し正される
べきビデオ信号のビデオ(g号ラインを記漁してこのラ
インをメモリーから読出すことからなり、前記ラインは
略々逐次続出υれる炉、1し正されたビデオ信号におい
て各々の短向百および延長されたフィールドを生成する
ため個々のフィールドの長゛りからラインが除かれて再
び読出される。
おいては、ビデオ・1d°号のフィールド長さを変更す
る工程rよメモIJ −vC$−いて逐次1し正される
べきビデオ信号のビデオ(g号ラインを記漁してこのラ
インをメモリーから読出すことからなり、前記ラインは
略々逐次続出υれる炉、1し正されたビデオ信号におい
て各々の短向百および延長されたフィールドを生成する
ため個々のフィールドの長゛りからラインが除かれて再
び読出される。
本発明Vよまた。ビデオ信号のラインの一定長さのフィ
ールドからなるビデオ1ぎ号とビデオ16号のラインの
長さが変更可能なフィールド〃・らなる修正されたビデ
オ信号との間で変換するための装置を包含し、その装置
は、メモリー装置と;このメモリー装置に前記ビデオ信
号の1つのビデオ信号ラインを記憶する装置と;前記メ
モリー装置からビデオ化号ラインを胱出す装置と;メモ
リー装置から読出されたビデ第1g号ラインの個々のフ
ィールドに関してラインを加除するため前記読出し装置
を制御する装置とからなり、以って前記メモリー装置か
ら読出されたビデ第18゛号ラインが前記ビデオ信号の
他方を構成するものである。
ールドからなるビデオ1ぎ号とビデオ16号のラインの
長さが変更可能なフィールド〃・らなる修正されたビデ
オ信号との間で変換するための装置を包含し、その装置
は、メモリー装置と;このメモリー装置に前記ビデオ信
号の1つのビデオ信号ラインを記憶する装置と;前記メ
モリー装置からビデオ化号ラインを胱出す装置と;メモ
リー装置から読出されたビデ第1g号ラインの個々のフ
ィールドに関してラインを加除するため前記読出し装置
を制御する装置とからなり、以って前記メモリー装置か
ら読出されたビデ第18゛号ラインが前記ビデオ信号の
他方を構成するものである。
このような表置は、放送に先立って通常のビデオ信号を
修正されたビデ第16号に変換するためテレビジョン送
出ステーションにおけるエンコーダをもみ、あるいはl
たこの装置は受取った修正されたビデ第1g号をVTR
に記録す゛ることかできるるため受1dステーションに
おけるデコーダヲ言むことかできる。しかし、こりよう
なデコーダは追?δ%受伯ステーションVCおけ/、)
飯伽のためVCは余りにも^1曲過きる。
修正されたビデ第16号に変換するためテレビジョン送
出ステーションにおけるエンコーダをもみ、あるいはl
たこの装置は受取った修正されたビデ第1g号をVTR
に記録す゛ることかできるるため受1dステーションに
おけるデコーダヲ言むことかできる。しかし、こりよう
なデコーダは追?δ%受伯ステーションVCおけ/、)
飯伽のためVCは余りにも^1曲過きる。
本発明の別の見地によれは、1し正′されたビデオ信号
に応答してビデオ1g号ラインを衣ボすること勿テレビ
ヅヨン受1ば戟にdl:谷しながらビデオ信号ラインの
記録を禁止するビデオ信号ラインのフィールドを含むビ
デオ信号を膨圧する装置が提供されるか、ソノ装置へメ
モリー装置と、このメモ’、1− 装置においてビデオ
信号ラインを記憶する装置と、前記メモリー装置からビ
デオ・1巳号ラインを尻出す装置と、メモリー装置がら
読出δrしたビデオ・1ぎ号ラインの個々のフィールド
に関してラインを加除するため前記読出し装置をi[j
lh#する読直とからなシ。
に応答してビデオ1g号ラインを衣ボすること勿テレビ
ヅヨン受1ば戟にdl:谷しながらビデオ信号ラインの
記録を禁止するビデオ信号ラインのフィールドを含むビ
デオ信号を膨圧する装置が提供されるか、ソノ装置へメ
モリー装置と、このメモ’、1− 装置においてビデオ
信号ラインを記憶する装置と、前記メモリー装置からビ
デオ・1巳号ラインを尻出す装置と、メモリー装置がら
読出δrしたビデオ・1ぎ号ラインの個々のフィールド
に関してラインを加除するため前記読出し装置をi[j
lh#する読直とからなシ。
以って前記メモリー装置から読出されたビデオ信号ライ
ンが変化するフィールド長さを有する修正されたビデオ
信号を形成するものである。
ンが変化するフィールド長さを有する修正されたビデオ
信号を形成するものである。
前記メモリー装置はディジタル信号を記憶するように作
用することが望ましく、前記記憶装置はビデオ侶゛号を
アナログ侶号刀・らディジタル信号に変換する装置を含
み、前記読出し装置は前記メモリー装置から読出された
ディジタル信号全アナログ18゛号に変換してイー正さ
れたビデオ信号を検出する装置を含む。
用することが望ましく、前記記憶装置はビデオ侶゛号を
アナログ侶号刀・らディジタル信号に変換する装置を含
み、前記読出し装置は前記メモリー装置から読出された
ディジタル信号全アナログ18゛号に変換してイー正さ
れたビデオ信号を検出する装置を含む。
前記制御装置は、ビデオ信号の谷フィールドにおける垂
直方向間隔のメモリー装置における記憶領域と関連する
メモリー・アドレスを記憶する装置と、読出し装置を選
択的に制御する如き記憶された各メモリー・アドレスに
応答して、メモリー装置に記憶されたビデオ信号の前の
フィールドの終りにおいてラインを除きあるいはこれを
再び読出して修正されたビデオ信号を生成する装置とを
含むことが望′ましい。
直方向間隔のメモリー装置における記憶領域と関連する
メモリー・アドレスを記憶する装置と、読出し装置を選
択的に制御する如き記憶された各メモリー・アドレスに
応答して、メモリー装置に記憶されたビデオ信号の前の
フィールドの終りにおいてラインを除きあるいはこれを
再び読出して修正されたビデオ信号を生成する装置とを
含むことが望′ましい。
本発明はまた修正され1cビデオ・1凸号を変換する方
法をも対隷とするもので、その々(・)成は、アナロク
ヒデオ信号ラインの叢更C1l能な侵きのフィールドか
らなるイφ正されたビデオ信号を一定のシさのフィール
ドのアナログビデオ信号に変換し、このアナログビデオ
・直性ラインをディジタル信号に変換し、メモ+)−6
,姐においてディジタル信号ヲ記’+:tL、、メモリ
ー絞呟に記1怠されたディジタル信号に関してディジタ
ル信号ラインを刀旧県することにLリ−Yのフィールド
速度でメモリー装置かラテイソタル信号を読出し、その
結−呆1.fyヒディソタル伯号ヲ一定のフィールド長
さのM’lf記アナログ・ビデオ信号に変換することか
らなる。
法をも対隷とするもので、その々(・)成は、アナロク
ヒデオ信号ラインの叢更C1l能な侵きのフィールドか
らなるイφ正されたビデオ信号を一定のシさのフィール
ドのアナログビデオ信号に変換し、このアナログビデオ
・直性ラインをディジタル信号に変換し、メモ+)−6
,姐においてディジタル信号ヲ記’+:tL、、メモリ
ー絞呟に記1怠されたディジタル信号に関してディジタ
ル信号ラインを刀旧県することにLリ−Yのフィールド
速度でメモリー装置かラテイソタル信号を読出し、その
結−呆1.fyヒディソタル伯号ヲ一定のフィールド長
さのM’lf記アナログ・ビデオ信号に変換することか
らなる。
本発明についも11図面に関して以下の記述を照合すれ
は更に理解されるであろ9゜ 舅1図においては、プログラム・ソース1oがらのビデ
オ信号がビデオ信号エンコーダ11によシ修正され、そ
の紹果のイじ止されたビデオ・は号およびプログラム・
ソースからの音響信号が放送のため送信システム12に
対して供給されるTV送信システムが示されている。プ
ログラム・ソース10から送1ぎシステム12に対する
廿誓1百号経路はまた、修正されたビデオ信号の平均的
なタイミングに餐合された送信されたfV伯号のタイミ
ングを維持するため%1り0えば、30 msの信号遅
延型(1つのテレビジョン・フィールドの持続ル」聞)
を提供する遅延装置(図示せず)を含むこともでさる。
は更に理解されるであろ9゜ 舅1図においては、プログラム・ソース1oがらのビデ
オ信号がビデオ信号エンコーダ11によシ修正され、そ
の紹果のイじ止されたビデオ・は号およびプログラム・
ソースからの音響信号が放送のため送信システム12に
対して供給されるTV送信システムが示されている。プ
ログラム・ソース10から送1ぎシステム12に対する
廿誓1百号経路はまた、修正されたビデオ信号の平均的
なタイミングに餐合された送信されたfV伯号のタイミ
ングを維持するため%1り0えば、30 msの信号遅
延型(1つのテレビジョン・フィールドの持続ル」聞)
を提供する遅延装置(図示せず)を含むこともでさる。
放送信号はケーブル13を経由して図示の如く放送され
るが、これらの信号は択一的に直接または衛星リンクを
介して電磁波により供給することもできる。図示の如く
、放送信号は任意に従来のチャネル・コンバータ14を
介して従来周知の方法で再生される従来のテレビジョン
受像慎15に対して共頑される。
るが、これらの信号は択一的に直接または衛星リンクを
介して電磁波により供給することもできる。図示の如く
、放送信号は任意に従来のチャネル・コンバータ14を
介して従来周知の方法で再生される従来のテレビジョン
受像慎15に対して共頑される。
以下において詳細に戊1死’l−、bようシ(−、ビデ
第1g号エンコーダ11はビデオ−号に滅吏口」1jヒ
なフィールド長さを提供することンこよシビデオ侶号の
修止を行なう。フィールドXざb′こh・ける変化は、
テレビジョン党fH■y! 15による’l”’Ii号
の股冨の書午に刈して恋影響を及ぼ丁には不光分であり
1通′吊″の践頁においては順者でfまないが、′列え
は、ビデオ・テーツ″・レコーダにおけるビデオ信号の
h1録には妨げとなる。
第1g号エンコーダ11はビデオ−号に滅吏口」1jヒ
なフィールド長さを提供することンこよシビデオ侶号の
修止を行なう。フィールドXざb′こh・ける変化は、
テレビジョン党fH■y! 15による’l”’Ii号
の股冨の書午に刈して恋影響を及ぼ丁には不光分であり
1通′吊″の践頁においては順者でfまないが、′列え
は、ビデオ・テーツ″・レコーダにおけるビデオ信号の
h1録には妨げとなる。
第2図はビデオ・市号エンコーダ11のブロック図f:
yFしている。プログラム・ソース10yj−ラのビ
デオ入力旧号が4.2 i’vlh zの非誼@截低域
フィルタ200を介してタイミング佃邑装置201およ
びアナログ/ディフタル(Al1))・コンバータ゛の
入力側およびラッチ202に対して送られる。
yFしている。プログラム・ソース10yj−ラのビ
デオ入力旧号が4.2 i’vlh zの非誼@截低域
フィルタ200を介してタイミング佃邑装置201およ
びアナログ/ディフタル(Al1))・コンバータ゛の
入力側およびラッチ202に対して送られる。
このA/Dコンバータば周阪数j’ s VCνいてタ
4ミング抽出鉄gzoiにより供給される、ビデオ信号
(/、) カラー・サブキャリア周波数Jbの4倍に等
しいアナログビデオ信号忙サンプルして、谷サンプルを
ラッチに記1.はされる8ビツトのディジタル数<lV
C直線的に変換する。これにより、カラー−サブキャリ
7)t47Bikl−j’ b カ3.5795451
vlHzである7Vi’ S Cビデオ信号においては
1本の水土ライン当、991(HIMのディノタル・サ
ンプルを与える。これらのディノタル・サンプルは、制
御回路204のtUIJ御下においてメモリー次直20
3に着込まれ、後でこれから読出される。メモリー装置
203からwQ出されたディノタル・サンプルはラッチ
およびディジタル/アナログ・コンバータ207に対し
て供給ちれ、このコンバータは周波ht8で作動してこ
れに対して与えられたディノタル11ILをラッチし、
かつこれらをアナログビデオ信号に変換子る。このアナ
ログビデ第1g号は42MEzの低域フィルタお上びて
の出力が修正されたビデオ出力1g月を桁j戊する甲−
のブロック208として示される(sinx)/Zイコ
ライザにおいてフィルタされ券化δれる。タイミング抽
出表置と207に対して供給するのである。
4ミング抽出鉄gzoiにより供給される、ビデオ信号
(/、) カラー・サブキャリア周波数Jbの4倍に等
しいアナログビデオ信号忙サンプルして、谷サンプルを
ラッチに記1.はされる8ビツトのディジタル数<lV
C直線的に変換する。これにより、カラー−サブキャリ
7)t47Bikl−j’ b カ3.5795451
vlHzである7Vi’ S Cビデオ信号においては
1本の水土ライン当、991(HIMのディノタル・サ
ンプルを与える。これらのディノタル・サンプルは、制
御回路204のtUIJ御下においてメモリー次直20
3に着込まれ、後でこれから読出される。メモリー装置
203からwQ出されたディノタル・サンプルはラッチ
およびディジタル/アナログ・コンバータ207に対し
て供給ちれ、このコンバータは周波ht8で作動してこ
れに対して与えられたディノタル11ILをラッチし、
かつこれらをアナログビデオ信号に変換子る。このアナ
ログビデ第1g号は42MEzの低域フィルタお上びて
の出力が修正されたビデオ出力1g月を桁j戊する甲−
のブロック208として示される(sinx)/Zイコ
ライザにおいてフィルタされ券化δれる。タイミング抽
出表置と207に対して供給するのである。
タイミング抽出味直201は第3図において史に計7前
に示さnている。カラー・バースト佃出装[i300i
人力するビデオ信号の谷水平ラインη・しカラー・バー
ストを抽出して、これをカラー・バースト位相固足ルー
プ(PLL)301に対し7て供給し、このループFX
カラー・バースト周1iJbを再生する。これは周ず及
”+40j’bk有する発振器を含む更に別のPLLに
対して与えられ、。
に示さnている。カラー・バースト佃出装[i300i
人力するビデオ信号の谷水平ラインη・しカラー・バー
ストを抽出して、これをカラー・バースト位相固足ルー
プ(PLL)301に対し7て供給し、このループFX
カラー・バースト周1iJbを再生する。これは周ず及
”+40j’bk有する発振器を含む更に別のPLLに
対して与えられ、。
その出力は第3図において示され以下において欧明する
框々のノh」波数15勺を生成するように分周される。
框々のノh」波数15勺を生成するように分周される。
この別のPPL′J?よび分周器は単一のブロック30
2として示されている。入力するビデオ信号も塘た同期
セノeレータ303にズうして送られ。
2として示されている。入力するビデオ信号も塘た同期
セノeレータ303にズうして送られ。
これはビデ第11号から複合同期信号を侍てライン・カ
ウンタ304i)リガーして谷フィールドの水平ライン
をカウントする。各垂直方向間隔における論理イ直Oで
あるライン・カウンタ304の出力信号J’ 、r’は
、フィールド・カウンタ305によって分周されて谷フ
ィールドの状態を変化させる信号OZEを生じ、その状
態はこのように入力するビデオ信号のカラー・バースト
の位相と対応する。カウンタ304と305は、ブロッ
ク302において生成さ7”Lカラー・サブキャリア周
波数μの10倍を肩する信号fによって同期させられる
。
ウンタ304i)リガーして谷フィールドの水平ライン
をカウントする。各垂直方向間隔における論理イ直Oで
あるライン・カウンタ304の出力信号J’ 、r’は
、フィールド・カウンタ305によって分周されて谷フ
ィールドの状態を変化させる信号OZEを生じ、その状
態はこのように入力するビデオ信号のカラー・バースト
の位相と対応する。カウンタ304と305は、ブロッ
ク302において生成さ7”Lカラー・サブキャリア周
波数μの10倍を肩する信号fによって同期させられる
。
ブロック302は゛また。既に説明した信号fs=4f
bと1周波数Jeの1713である周数数を有する1ぎ
号ftと、水平ライン周波数を有する信号fhとこれも
また水平方向のライン出力を有しビデオ(m号の各水平
方向ライン同期・8ルスにおいて論理値0となる4H@
IvGと娑生1戊する。このように、種々のタイミング
信号は下記の如き周数数を有する。即ち、 f=35.79545Ml1Z f h=N G= i 5.734 j(fizJ’8
=14.31818 fj’=59.9+11zj
t=l、l o 14mHz O/E=29.97#
z第4図は更に詳細にメモリー装置203f:示して
いる。この装置は、1つのブロック400に示す如(1
”2’ Lに対する関連するECLおよびL′CLに対
するTTLコンバークと共に、 104’l’TL6
4にビットRAM(ランダム・アクセス・メモリー)を
含む。このEAMtd、デイソタルビデオ信号の誓込み
および読出しのため、副御回路204によシ供給される
アドレスおよび制御信号によ多周期的に制御されアドレ
ス指定される。各メモリー・アクセス・サイクルの比較
的遅い速度のため、ディジタル・ビデ第18゛号が一時
に8ビツト・ワードをRAM13に関して書込みおよび
読出され、谷ワードの1ビツトが104個のRAMの谷
々に関して曹込まれまたは読出される。従って、信号f
8の制御下でA/Dコンバータおよびラッチ202から
の8ビットビデオ信号ワードはシフトレジスタ401に
移され、ワードは1g号JtQ制イI叩下で一時に13
ずつラッチ402に対して転送されてRAAiに対し書
込1れる。反対に% 8ビツト・ワードが制御回路20
40制御下でltAMがら読出されて一時に13ずつ出
力ラッチ403に記憶されて、信号j8の制御下で平行
にラッチ40 a y>1らシフトレジスタ内へ負荷さ
れメモリー4i[203の修正されたディジタルビデオ
出力t−構成する。RAMに優遇まれかつこれから続出
される13ワードの数はRAAiの速度およびビデオ信
号の水平ライン1本当り910 ′+Mのサンプル数に
照して之択芒れて、竹水平方向ライン毎に70回の1更
利外メモリー・アクセス・サイクル叔を提供するもので
ある。
bと1周波数Jeの1713である周数数を有する1ぎ
号ftと、水平ライン周波数を有する信号fhとこれも
また水平方向のライン出力を有しビデオ(m号の各水平
方向ライン同期・8ルスにおいて論理値0となる4H@
IvGと娑生1戊する。このように、種々のタイミング
信号は下記の如き周数数を有する。即ち、 f=35.79545Ml1Z f h=N G= i 5.734 j(fizJ’8
=14.31818 fj’=59.9+11zj
t=l、l o 14mHz O/E=29.97#
z第4図は更に詳細にメモリー装置203f:示して
いる。この装置は、1つのブロック400に示す如(1
”2’ Lに対する関連するECLおよびL′CLに対
するTTLコンバークと共に、 104’l’TL6
4にビットRAM(ランダム・アクセス・メモリー)を
含む。このEAMtd、デイソタルビデオ信号の誓込み
および読出しのため、副御回路204によシ供給される
アドレスおよび制御信号によ多周期的に制御されアドレ
ス指定される。各メモリー・アクセス・サイクルの比較
的遅い速度のため、ディジタル・ビデ第18゛号が一時
に8ビツト・ワードをRAM13に関して書込みおよび
読出され、谷ワードの1ビツトが104個のRAMの谷
々に関して曹込まれまたは読出される。従って、信号f
8の制御下でA/Dコンバータおよびラッチ202から
の8ビットビデオ信号ワードはシフトレジスタ401に
移され、ワードは1g号JtQ制イI叩下で一時に13
ずつラッチ402に対して転送されてRAAiに対し書
込1れる。反対に% 8ビツト・ワードが制御回路20
40制御下でltAMがら読出されて一時に13ずつ出
力ラッチ403に記憶されて、信号j8の制御下で平行
にラッチ40 a y>1らシフトレジスタ内へ負荷さ
れメモリー4i[203の修正されたディジタルビデオ
出力t−構成する。RAMに優遇まれかつこれから続出
される13ワードの数はRAAiの速度およびビデオ信
号の水平ライン1本当り910 ′+Mのサンプル数に
照して之択芒れて、竹水平方向ライン毎に70回の1更
利外メモリー・アクセス・サイクル叔を提供するもので
ある。
市り御回を各204は磐45[随に示されてぃゐ。この
ttilJ TiJ(2)路204は、谷メモリー・ア
クセス・サイクル毎にアドレス・セレクタ504 L’
こより副仰信号の組成およびアドレス信号の2み択のた
め、七ジ:L I:I 55 Wカウンタ501と、
Pit 0111502と、ラッチ503−i含む。カ
ウンタ501はそのカウントを増進するため信号jVこ
よりクロック芒れ、谷カウント毎にPへQ#502かア
ドレス指冗されて1組の11・り御信号を生じ、この信
号は信号j°の制御下においてラッチ503でラッチさ
れ・る。
ttilJ TiJ(2)路204は、谷メモリー・ア
クセス・サイクル毎にアドレス・セレクタ504 L’
こより副仰信号の組成およびアドレス信号の2み択のた
め、七ジ:L I:I 55 Wカウンタ501と、
Pit 0111502と、ラッチ503−i含む。カ
ウンタ501はそのカウントを増進するため信号jVこ
よりクロック芒れ、谷カウント毎にPへQ#502かア
ドレス指冗されて1組の11・り御信号を生じ、この信
号は信号j°の制御下においてラッチ503でラッチさ
れ・る。
j7チ503における1171J御信号は、kAiμ(
ブロック400)およびメモリー表置のラッチ403の
周期的な動作およびRAMに提供するだめの7Zス50
5刀)らの★込みアドレスまたは/々バス06からの耽
出しアドレスの選択を制御する。
ブロック400)およびメモリー表置のラッチ403の
周期的な動作およびRAMに提供するだめの7Zス50
5刀)らの★込みアドレスまたは/々バス06からの耽
出しアドレスの選択を制御する。
バス505における着込みアドレスは信号jLにニジク
ロックされる16ビツトの同期カウンタ507により生
地され、その結果入力ビデオ信号・ワードが周期的に連
続する記憶場所に書込まれる。バス506における読出
しアドレスは、モジューロ216加算器508において
その時の薔込みアドレスに対して、ランチ510または
ラッチ511からセレクタ509によシ選択されるオフ
セットを加昇することにより、またこの和を信号ftの
制御下においてラッチ512にラッチすることによシ生
成される。セレクタ509はDタイプのフリップフロッ
プ513のQ出力側において生成される信号「Sh′L
L′CT」により制御され、この信号もまたマイクロプ
ロセッサ514に対して与えられる。マイクロン0ロセ
ツザ514ばこのオフセラ)Qラッチ510と51Nr
Liして供給し、回晦517上の合ラッチのロード16
号の靜」御下で共通バス516企介してdし出しアドレ
スをラッチ515に対して与える。マイクロプロセッサ
はまた信号N/V−qフリップフロップ513のデータ
入力g4Dに対して与える。コンパレータ518はバス
506上の読出しアドレスをラッチ515に記憶された
胱出しアドレスと比較し、この比較されたアドレスが回
じであれば、aNDゲート519における信号Jlによ
りケ゛−トされる出力信号を生じて、フリップフロップ
513のクロック入力CKに対してマイクロプロセッサ
514に対する割込み信号として与えられる信号&Qを
生じる。マイクロプロセッサ514はまたラッチ520
からの垂直方向の間隔の始動アドレスが与えられ、これ
はビデオ伝号の垂直方向の間隔の始めに存在し、かつ1
百号ffの制御下においてラッチ520においてラッチ
されるバス505上の1込みアドレスである。
ロックされる16ビツトの同期カウンタ507により生
地され、その結果入力ビデオ信号・ワードが周期的に連
続する記憶場所に書込まれる。バス506における読出
しアドレスは、モジューロ216加算器508において
その時の薔込みアドレスに対して、ランチ510または
ラッチ511からセレクタ509によシ選択されるオフ
セットを加昇することにより、またこの和を信号ftの
制御下においてラッチ512にラッチすることによシ生
成される。セレクタ509はDタイプのフリップフロッ
プ513のQ出力側において生成される信号「Sh′L
L′CT」により制御され、この信号もまたマイクロプ
ロセッサ514に対して与えられる。マイクロン0ロセ
ツザ514ばこのオフセラ)Qラッチ510と51Nr
Liして供給し、回晦517上の合ラッチのロード16
号の靜」御下で共通バス516企介してdし出しアドレ
スをラッチ515に対して与える。マイクロプロセッサ
はまた信号N/V−qフリップフロップ513のデータ
入力g4Dに対して与える。コンパレータ518はバス
506上の読出しアドレスをラッチ515に記憶された
胱出しアドレスと比較し、この比較されたアドレスが回
じであれば、aNDゲート519における信号Jlによ
りケ゛−トされる出力信号を生じて、フリップフロップ
513のクロック入力CKに対してマイクロプロセッサ
514に対する割込み信号として与えられる信号&Qを
生じる。マイクロプロセッサ514はまたラッチ520
からの垂直方向の間隔の始動アドレスが与えられ、これ
はビデオ伝号の垂直方向の間隔の始めに存在し、かつ1
百号ffの制御下においてラッチ520においてラッチ
されるバス505上の1込みアドレスである。
制御回路204はまた無作為のノイズ・ソース521と
フリップフロップ522を含む。ソース521を構成す
るダイオードまたは抵抗のノイズ電圧の如き無作為のノ
イズ信号がフリップフロップ522のQ出力側に対する
信号j’ hによシクロツクされ、この出力はマイクロ
プロセッサ514に求続される。
フリップフロップ522を含む。ソース521を構成す
るダイオードまたは抵抗のノイズ電圧の如き無作為のノ
イズ信号がフリップフロップ522のQ出力側に対する
信号j’ hによシクロツクされ、この出力はマイクロ
プロセッサ514に求続される。
制御回路204は下記の如くに作動する。既に翫明した
ように、入力ビデオ信号ワードはメモリーに対して周期
的に畳込まれ、谷々の垂直方向間隔の始動アドレスはラ
ッチ520に記憶される。
ように、入力ビデオ信号ワードはメモリーに対して周期
的に畳込まれ、谷々の垂直方向間隔の始動アドレスはラ
ッチ520に記憶される。
メモリーからのビデオ信号ワードの読出しは、ある遅れ
即ちオフセットの後略々順次に生じるが、このオフセッ
ト量は信号[Sk;LrEC’l’」によシ決定されて
ラッチ510と511の一方から加昇器508に対する
オフセラ)Q与え、この場合選択されたオフセラt4は
ゝi込みアドレスに訓昇芒it テfbt 出しアドレ
スを生成する。谷オフセット量は70の螢数倍であり、
このためビデ第1g号ラインかメモリーへの、ゼ込みの
後ライン、M f”i」の総数たけメモリーから読出さ
れ、bことになる。
即ちオフセットの後略々順次に生じるが、このオフセッ
ト量は信号[Sk;LrEC’l’」によシ決定されて
ラッチ510と511の一方から加昇器508に対する
オフセラ)Q与え、この場合選択されたオフセラt4は
ゝi込みアドレスに訓昇芒it テfbt 出しアドレ
スを生成する。谷オフセット量は70の螢数倍であり、
このためビデ第1g号ラインかメモリーへの、ゼ込みの
後ライン、M f”i」の総数たけメモリーから読出さ
れ、bことになる。
ラッチ520から侍られる谷々の垂直方向間隔の始動ア
ドレス力・ら−、更に)、4=細に以下に欣明するよう
に、マイクロプロセッサ514はオフセットが変更され
る読出しアドレスを一!14]定して、この説吊しアド
レスをライン5 ! 5 IC記1息し、また適当なオ
フセットを判定してこれをその時セレクタ509により
選択されないラッチ510と511の一方に記憶する。
ドレス力・ら−、更に)、4=細に以下に欣明するよう
に、マイクロプロセッサ514はオフセットが変更され
る読出しアドレスを一!14]定して、この説吊しアド
レスをライン5 ! 5 IC記1息し、また適当なオ
フセットを判定してこれをその時セレクタ509により
選択されないラッチ510と511の一方に記憶する。
メモリー〃・らのズ更続H′ジな耽出しにより、コンパ
レータ518は、ラッチ512によシ生成されるその時
の読出しアドレスとラッチ515に記憶されたけと出し
アドレスの相当性を取終的に検出し、これに応答して信
号EQが1となり、次いで信号f lの次の前縁がケ゛
−ト519に力えられると再び0になる。信号EQのこ
の1からOへの遷移状態はそのクロック入力CKを介し
てフリラグフロップ513をトリが−し、そのD入力側
における信号N/Vの論理レベルをそのQ出力側に転送
し、これにより信号5hLh“CTの調理レベルが変更
され1、前に選択されなかったラッチ510または51
1に記憶さiLだオフセットかセレクタ509により選
択される。16号LしQの1からOへの遷移状態はマイ
クロプロセッサ514にズ・ゴする割込みをmhする。
レータ518は、ラッチ512によシ生成されるその時
の読出しアドレスとラッチ515に記憶されたけと出し
アドレスの相当性を取終的に検出し、これに応答して信
号EQが1となり、次いで信号f lの次の前縁がケ゛
−ト519に力えられると再び0になる。信号EQのこ
の1からOへの遷移状態はそのクロック入力CKを介し
てフリラグフロップ513をトリが−し、そのD入力側
における信号N/Vの論理レベルをそのQ出力側に転送
し、これにより信号5hLh“CTの調理レベルが変更
され1、前に選択されなかったラッチ510または51
1に記憶さiLだオフセットかセレクタ509により選
択される。16号LしQの1からOへの遷移状態はマイ
クロプロセッサ514にズ・ゴする割込みをmhする。
この割込みに応答して、マイクロプロセッサ5141r
i倍号S I!; L E Ci’の一丁だな状態を−
6出し、これが決定した新たな読出しアドレスをラッチ
515に対して与え、信号N/Vを信号S li; L
E Ci’の朶rたな状態と反対の状態にセットする
。ラッチ515においてラッチされ/ここの〃「だなア
ドレスはその時(’)rjje、 出Lアドレスと4佳
異なり、健ってコンパレータ518(lよもはや牝蟲肚
を検出せず、1−号fl(,1は0の状態を維持する。
i倍号S I!; L E Ci’の一丁だな状態を−
6出し、これが決定した新たな読出しアドレスをラッチ
515に対して与え、信号N/Vを信号S li; L
E Ci’の朶rたな状態と反対の状態にセットする
。ラッチ515においてラッチされ/ここの〃「だなア
ドレスはその時(’)rjje、 出Lアドレスと4佳
異なり、健ってコンパレータ518(lよもはや牝蟲肚
を検出せず、1−号fl(,1は0の状態を維持する。
マイクロプロセッサ514td、ビデ第1−号のフィー
ルド長さのJ9[女の夏化忙物るためラッチ510と5
11に対する万フセット)・よひラッチ515に対する
直出しアドレスを羽」定寸ゐ。フィールド長さの谷変化
の方向、即ちフィールドが短顛されるかあるいは延長さ
れるかは、フリラフ0フロツプ522の出力Vこよって
決定される。このフィールドの長さの変更は、ある付定
のフィールドのN、麦の1例えば2または4本のライン
の肌出しを行なわずに、またはこnを丹び1i7e出す
ことにより行な゛われ、これにより修正されたビデ第1
b号におけるフィールドtよそれぞれ2または4ライン
たけ短が8または延長される。このようにして得た修正
されたビデ第1g号のフィールド長さにおける逓増的な
変更が、フレーム当シ525本のテレビジョン・ライン
の長期における平均値を推持しながらメモリー・サイズ
により課される制約内において、修正されたビデオイt
4号からのテレビジョンH像の従来のテレビジョン受像
、1双による拘止に対して悪影響τ及はずこと0よない
。可裟フィールド長さが再生された画1家の下y1M部
におけるラインの除去力・あるいは反仮をもたらすが、
これ(d、通常のテレビジョン受陣・L:が何本かのラ
イン蹟より過剰走査されるように[相]奴ネれているた
め、重要ではなく通常は気が伺かない。変化するフィー
ルド長さに起1a−i−る不快な1IIJl像のソツタ
リングを赴けるため、マイクロプロセッサ514はフィ
ールド長さを比戟的緩やかに変化させるように栴成され
ている。
ルド長さのJ9[女の夏化忙物るためラッチ510と5
11に対する万フセット)・よひラッチ515に対する
直出しアドレスを羽」定寸ゐ。フィールド長さの谷変化
の方向、即ちフィールドが短顛されるかあるいは延長さ
れるかは、フリラフ0フロツプ522の出力Vこよって
決定される。このフィールドの長さの変更は、ある付定
のフィールドのN、麦の1例えば2または4本のライン
の肌出しを行なわずに、またはこnを丹び1i7e出す
ことにより行な゛われ、これにより修正されたビデ第1
b号におけるフィールドtよそれぞれ2または4ライン
たけ短が8または延長される。このようにして得た修正
されたビデ第1g号のフィールド長さにおける逓増的な
変更が、フレーム当シ525本のテレビジョン・ライン
の長期における平均値を推持しながらメモリー・サイズ
により課される制約内において、修正されたビデオイt
4号からのテレビジョンH像の従来のテレビジョン受像
、1双による拘止に対して悪影響τ及はずこと0よない
。可裟フィールド長さが再生された画1家の下y1M部
におけるラインの除去力・あるいは反仮をもたらすが、
これ(d、通常のテレビジョン受陣・L:が何本かのラ
イン蹟より過剰走査されるように[相]奴ネれているた
め、重要ではなく通常は気が伺かない。変化するフィー
ルド長さに起1a−i−る不快な1IIJl像のソツタ
リングを赴けるため、マイクロプロセッサ514はフィ
ールド長さを比戟的緩やかに変化させるように栴成され
ている。
1つのフレーム(2つのフィールド)の長さを2本のラ
インたけ変更しても、このような変更の間には少なくと
も2つのフレームが仔在丁ゐか、土酸的に無視できる程
反の画はのソツタリングを招く顔釆に終る。良鵡すれは
、フィールド火さの変化の平均値は典型的には3つのフ
ィルド当り1本のライン以上にv、J−ならないのでA
)る。
インたけ変更しても、このような変更の間には少なくと
も2つのフレームが仔在丁ゐか、土酸的に無視できる程
反の画はのソツタリングを招く顔釆に終る。良鵡すれは
、フィールド火さの変化の平均値は典型的には3つのフ
ィルド当り1本のライン以上にv、J−ならないのでA
)る。
佃」慎11Lli昭204の1乍月」については、トリ
7Jも1りに第6図にb′けるフローチャートに関して
以下に一乙明する。■えは、ラッチ510 K西−丑n
るオフセット音用いてメモリーからめる耐疋のフィール
ドを抗出すための信号5ELk;CT=1と仮足する。
7Jも1りに第6図にb′けるフローチャートに関して
以下に一乙明する。■えは、ラッチ510 K西−丑n
るオフセット音用いてメモリーからめる耐疋のフィール
ドを抗出すための信号5ELk;CT=1と仮足する。
tIt来周昶の262−1/2本のラインを廟すること
、従って、マイクロブ渭−セッザ514がラッチ515
においてラッチ520からイ(可た仄のフィールドの垂
直方向の間隔の始動アドレスを前に記1慈・して、ラッ
チ510&?ll’いて色゛丑几るようにこのオフセッ
トをラッチ511に記・市したこととじよう。1ltc
、マイクロプロセッサが既にランチ520〃・ら1つ後
のフィールドの垂は方向の間隔の始動アドレスヲ千」疋
してフリップフロップ522の出力および信号O/ル″
を抗出し次ものとしよう。後者の信号は、修正されたビ
デ第16号vcおけるラインの除去および電俵がビデオ
・ラインに谷1れるカラー・サブキャリアの基早バース
トの剋′にの位相シーケンスを破壊しないことを保証す
るためマイクロプロセッサ514に刈して与えられるの
である。
、従って、マイクロブ渭−セッザ514がラッチ515
においてラッチ520からイ(可た仄のフィールドの垂
直方向の間隔の始動アドレスを前に記1慈・して、ラッ
チ510&?ll’いて色゛丑几るようにこのオフセッ
トをラッチ511に記・市したこととじよう。1ltc
、マイクロプロセッサが既にランチ520〃・ら1つ後
のフィールドの垂は方向の間隔の始動アドレスヲ千」疋
してフリップフロップ522の出力および信号O/ル″
を抗出し次ものとしよう。後者の信号は、修正されたビ
デ第16号vcおけるラインの除去および電俵がビデオ
・ラインに谷1れるカラー・サブキャリアの基早バース
トの剋′にの位相シーケンスを破壊しないことを保証す
るためマイクロプロセッサ514に刈して与えられるの
である。
もしフリップフロップ522の出力が、次ノフイールド
が例え1Ii2ラインたけ短水白寧れることを表示する
ならば、マイクロプロセッサはラッチ515に対して次
のアドレスとして2本のビデ第1g号ラインと跨しい量
たけ減少した1つおいて次の垂直方向間隔の世直方向間
隔始動アドレスを判短し、またラッチ510に対する次
のオフセットとして2本の信号ラインと等しい夏たけ増
加したラッチ511において6己i、はされたオフセッ
トと等しいオフセット量を判定すζ】。も(−1これと
対照的に、フリップフロップ522の出力が1次のフィ
ールドが例えば2本のラインたけ拡張されることを表示
するならば、マイクロプロセッサはラッチ515に対す
る次のアドレスとして1つおいた矢のフィールドの垂直
方向1i、I」1・閉iiH勤アドレスを判定し、また
ラッチ510に対する次のオフセット1にとして2本ビ
テ′オ伯号ラインと峙しい童たけ減少したラッチ511
に記’l;KC’Jれたオフセットと等しいオフセット
血を判定する。
が例え1Ii2ラインたけ短水白寧れることを表示する
ならば、マイクロプロセッサはラッチ515に対して次
のアドレスとして2本のビデ第1g号ラインと跨しい量
たけ減少した1つおいて次の垂直方向間隔の世直方向間
隔始動アドレスを判短し、またラッチ510に対する次
のオフセットとして2本の信号ラインと等しい夏たけ増
加したラッチ511において6己i、はされたオフセッ
トと等しいオフセット量を判定すζ】。も(−1これと
対照的に、フリップフロップ522の出力が1次のフィ
ールドが例えば2本のラインたけ拡張されることを表示
するならば、マイクロプロセッサはラッチ515に対す
る次のアドレスとして1つおいた矢のフィールドの垂直
方向1i、I」1・閉iiH勤アドレスを判定し、また
ラッチ510に対する次のオフセット1にとして2本ビ
テ′オ伯号ラインと峙しい童たけ減少したラッチ511
に記’l;KC’Jれたオフセットと等しいオフセット
血を判定する。
その時の謬己出しアドレスがラッチ515における垂直
方向間隔始動アドレスに達すると、コンパレータ518
は一致性を確立し、フリップフロラ・グ513はクロッ
クされて、この時マイクロプロセッサ514により与え
られた信号N/V=oに従って信号S E L I!;
C’l’を0に変更し、マイクロプロセッサに対する
割込み(ブロック600、第6図)が生じる。この新た
な信号5ELI!;CT=0により、セレクタ509は
メモリーからの読出しを続行するためラッチ511から
のオフセットを選択するが、このオフセットはラッチ5
10におけるオフセラtj4tと等しいため読出しは順
次継続するのである。
方向間隔始動アドレスに達すると、コンパレータ518
は一致性を確立し、フリップフロラ・グ513はクロッ
クされて、この時マイクロプロセッサ514により与え
られた信号N/V=oに従って信号S E L I!;
C’l’を0に変更し、マイクロプロセッサに対する
割込み(ブロック600、第6図)が生じる。この新た
な信号5ELI!;CT=0により、セレクタ509は
メモリーからの読出しを続行するためラッチ511から
のオフセットを選択するが、このオフセットはラッチ5
10におけるオフセラtj4tと等しいため読出しは順
次継続するのである。
この割込みに応答して、マイクロプロセッサは1d号5
RLH“CTを耽出しくブロック601)でその新たな
状態を判定する(ブロック602)。
RLH“CTを耽出しくブロック601)でその新たな
状態を判定する(ブロック602)。
この場合、信号5ELEC1”=Oであり、これに応答
してマイクロプロセッサ514は信号N/Vを1(信号
Sb″Ll!;CTと反対)にセットしくブロック60
3 )、次いで信号N/Vのこの虜しい1賦と、ラッチ
510に対する決定したオフセット量と、ラッチ515
に対して決定されたアドレスをこのラッチに対して出力
する(ブロック604)。
してマイクロプロセッサ514は信号N/Vを1(信号
Sb″Ll!;CTと反対)にセットしくブロック60
3 )、次いで信号N/Vのこの虜しい1賦と、ラッチ
510に対する決定したオフセット量と、ラッチ515
に対して決定されたアドレスをこのラッチに対して出力
する(ブロック604)。
その後、マイクロプロセッサtよラッチ520からの別
の垂直方向間隔の始動アドレスを続出しくブロック60
5)、また信号07Eおよびフリップフロップ522の
出力を読出す。この情報から。
の垂直方向間隔の始動アドレスを続出しくブロック60
5)、また信号07Eおよびフリップフロップ522の
出力を読出す。この情報から。
マイクロプロセッサは既に運べたように1ラツチ511
に対する次のオフセット爪およびラッチ515に対する
次のアドレス術判足する(ブロック606)。例えは、
もし次のフィールドが通常の狡さの262−1/2のラ
イン盆石するならば、マイクロプロセッサはラッチ51
5に対する関連する垂直方向10」隔の始動アドレスお
よびラッチ511に対するラッチ510 ICおけると
同じオフセット霊を用いる。マイクロプロセッサ514
はこの時次の割込みを侍1.メしくブロック607)。
に対する次のオフセット爪およびラッチ515に対する
次のアドレス術判足する(ブロック606)。例えは、
もし次のフィールドが通常の狡さの262−1/2のラ
イン盆石するならば、マイクロプロセッサはラッチ51
5に対する関連する垂直方向10」隔の始動アドレスお
よびラッチ511に対するラッチ510 ICおけると
同じオフセット霊を用いる。マイクロプロセッサ514
はこの時次の割込みを侍1.メしくブロック607)。
これに応答して前述のシーケンスがブロック602に対
して反復される。信号゛5ELJ!;C1”hこの時1
であるため、ブロック608に迫し、これにおいて信号
N/Vが0にセットされ、次いでブロック609におい
てこの信号N/Vおよびラッチ511に対して判定され
たオフセットHおよびラッチ515に対するアドレスが
これらのラッチに対して出力され、これによりブロック
605に至る。前記のシーケンスは前に述べたように反
復されるのである。
して反復される。信号゛5ELJ!;C1”hこの時1
であるため、ブロック608に迫し、これにおいて信号
N/Vが0にセットされ、次いでブロック609におい
てこの信号N/Vおよびラッチ511に対して判定され
たオフセットHおよびラッチ515に対するアドレスが
これらのラッチに対して出力され、これによりブロック
605に至る。前記のシーケンスは前に述べたように反
復されるのである。
以上の記述から、例えは2本のラインだけ短縮されるべ
きフィールドの場合には、コン・ルータ518は一致性
を確立し、次の垂直方向1uJ隔の開始前の2ライン前
に割込みが生じ、セレクタ509の切換えの粕釆として
、オフセットは2ラインたけ突如変更され、このため絖
出しがこの次の垂直方向間隔により継1洸することが判
るであろう。このように、このフィールドの最後の2ラ
インがメモリーからは読出されない。反対に、例えば2
ラインまで拡汝芒れるフィールドに対して、コン)eレ
ータが一致性を確立し、舎り込みが仄の一#直方向間隔
の始めに生じ、セレクタ509の切換えの結果、オフセ
ットが矢y目2ラインlこり変史されるため、読出しが
垂直方向の量的により六壮続する前にフィールドの取扱
の2ラインが丹ひメモリーがら読出される。このように
%修止されたビデオ信号のフィールド長さは、11M1
々のフィールドの終りからラインを除くことにより、ま
たは複写されたラインを(ta々のフィールドの小ミク
にメ1してイ寸刀目することによって変更芒れ心のであ
る。既に述べたように、フィールド長さのこのような変
更は、前述の如く緩やかに行なわれたとしても、従来の
テレビジョン受揮慎におけるビデオ信号の通常の再生お
よび観賞においては靭著ではないが、一定のフィールド
およびフレーム長さ全南するビデオ信号におけるその作
IJJK:依存するビデオ・テープ・レコーダにおける
ビデオ信号の記録を妨げるのである。
きフィールドの場合には、コン・ルータ518は一致性
を確立し、次の垂直方向1uJ隔の開始前の2ライン前
に割込みが生じ、セレクタ509の切換えの粕釆として
、オフセットは2ラインたけ突如変更され、このため絖
出しがこの次の垂直方向間隔により継1洸することが判
るであろう。このように、このフィールドの最後の2ラ
インがメモリーからは読出されない。反対に、例えば2
ラインまで拡汝芒れるフィールドに対して、コン)eレ
ータが一致性を確立し、舎り込みが仄の一#直方向間隔
の始めに生じ、セレクタ509の切換えの結果、オフセ
ットが矢y目2ラインlこり変史されるため、読出しが
垂直方向の量的により六壮続する前にフィールドの取扱
の2ラインが丹ひメモリーがら読出される。このように
%修止されたビデオ信号のフィールド長さは、11M1
々のフィールドの終りからラインを除くことにより、ま
たは複写されたラインを(ta々のフィールドの小ミク
にメ1してイ寸刀目することによって変更芒れ心のであ
る。既に述べたように、フィールド長さのこのような変
更は、前述の如く緩やかに行なわれたとしても、従来の
テレビジョン受揮慎におけるビデオ信号の通常の再生お
よび観賞においては靭著ではないが、一定のフィールド
およびフレーム長さ全南するビデオ信号におけるその作
IJJK:依存するビデオ・テープ・レコーダにおける
ビデオ信号の記録を妨げるのである。
第7図は、制御兼同期・ぐルス・ゼネレータ71ヲ含む
テレビジョン・プログラム・ソース7oが保号装置と同
じ場所に配置される場合に扶用することができる上記に
述べた4g1j、の修正された簡単々形態を示し、前記
復号装置は本例においては開側j装置72からなる。こ
の場合、テレビヅヨン画源はプログラム・ソース7oy
>・ら連続的に得られるが、このソースは例えばスタジ
オのテレビジョン・カメラまたはシネ・フィルムであシ
、そのため前述のメモリー装置203および関連する変
換およびラッチング回路は省略することができる。
テレビジョン・プログラム・ソース7oが保号装置と同
じ場所に配置される場合に扶用することができる上記に
述べた4g1j、の修正された簡単々形態を示し、前記
復号装置は本例においては開側j装置72からなる。こ
の場合、テレビヅヨン画源はプログラム・ソース7oy
>・ら連続的に得られるが、このソースは例えばスタジ
オのテレビジョン・カメラまたはシネ・フィルムであシ
、そのため前述のメモリー装置203および関連する変
換およびラッチング回路は省略することができる。
促って、第7図の構成においては、1lilJ@I装置
72は制御兼同期パルス・ゼネレータ71を直接制御し
てライン73上の修正されたビデオ信号に前述の可変フ
ィールド長さを提供する。この制御は、装置71のビデ
オ・ライン・カウンタオ直捩制御することにより夫時回
で・汀なわれて、ビデオ°ラインの走亘勿噛くかあるい
は1反与−4−QことVCよってフィールド区さを修正
−4−,6゜促っ゛C,ライン94上のビデオ信号は直
接1−止き)t2りのである。
72は制御兼同期パルス・ゼネレータ71を直接制御し
てライン73上の修正されたビデオ信号に前述の可変フ
ィールド長さを提供する。この制御は、装置71のビデ
オ・ライン・カウンタオ直捩制御することにより夫時回
で・汀なわれて、ビデオ°ラインの走亘勿噛くかあるい
は1反与−4−QことVCよってフィールド区さを修正
−4−,6゜促っ゛C,ライン94上のビデオ信号は直
接1−止き)t2りのである。
前述の如く、し圧延れたビデオ伯−号は、ijJ変フィ
ールトオよびフレーム長さを有するため、ビデオ・テー
プ・レコーダ上には1己シ、武することはできない。通
常の世直方向の間隔の丹1与J択がないコストで谷易に
町記であシ、このためビデオ信号の記録をU」能にし符
号化操作を損なう促米妖術の偶成とは異なり、不兜明の
修正ビデオ・lc5号は記録に適した形態には谷易かっ
社信的i/Lは変沃す、りことができない。実除に、修
正ビデオ信号・を記録のための適当な形態に変換するた
めのデ゛コーダば、第1゛図乃至第6図にIAシて前に
誂す」シたエンコーダと同様に実質的に懐雛で・なけi
uよならない。上記に述べた如く革−のエンコーダのP
i費はテレビヅヨン送他システムに対し正当化すること
ができるが、ビデオ・テープ・レコーダにおilる1固
々の便用のだめのデコーダの匹敵し得る社費は一般に法
外なものと考えしれがちである。
ールトオよびフレーム長さを有するため、ビデオ・テー
プ・レコーダ上には1己シ、武することはできない。通
常の世直方向の間隔の丹1与J択がないコストで谷易に
町記であシ、このためビデオ信号の記録をU」能にし符
号化操作を損なう促米妖術の偶成とは異なり、不兜明の
修正ビデオ・lc5号は記録に適した形態には谷易かっ
社信的i/Lは変沃す、りことができない。実除に、修
正ビデオ信号・を記録のための適当な形態に変換するた
めのデ゛コーダば、第1゛図乃至第6図にIAシて前に
誂す」シたエンコーダと同様に実質的に懐雛で・なけi
uよならない。上記に述べた如く革−のエンコーダのP
i費はテレビヅヨン送他システムに対し正当化すること
ができるが、ビデオ・テープ・レコーダにおilる1固
々の便用のだめのデコーダの匹敵し得る社費は一般に法
外なものと考えしれがちである。
しかし、第8図をよ、ブロック図において、第21囚に
ボもれた如きエンコーダの構成と類似の方魚によυ構成
される低域フィルタ800.タイミング抽出装置4jJ
01. A/Dコンバータ兼ラクラッチ802七り一
装胤803、包]仰回路804、ラッチ兼り/Aコンバ
ータ807およびフィルタ末イコライザ808からなる
デコーダの如き可能な形態を示している。更に、このデ
コーダは、制御回路804により制御i11されて装置
807に対しでビデオ帰庫消去レベルを従共し、・1し
止ビデオ信号から除かれたラインを直換するセレクタ8
06【含む。図示の如く、制御回@804はタイミング
抽出装置801からの同期16号が力えられ、これから
制御回路il″j、1し正ビデオ・16刊・(・Lおけ
る除かれた板′4されたラインの場ツタ[忙犬疋する。
ボもれた如きエンコーダの構成と類似の方魚によυ構成
される低域フィルタ800.タイミング抽出装置4jJ
01. A/Dコンバータ兼ラクラッチ802七り一
装胤803、包]仰回路804、ラッチ兼り/Aコンバ
ータ807およびフィルタ末イコライザ808からなる
デコーダの如き可能な形態を示している。更に、このデ
コーダは、制御回路804により制御i11されて装置
807に対しでビデオ帰庫消去レベルを従共し、・1し
止ビデオ信号から除かれたラインを直換するセレクタ8
06【含む。図示の如く、制御回@804はタイミング
抽出装置801からの同期16号が力えられ、これから
制御回路il″j、1し正ビデオ・16刊・(・Lおけ
る除かれた板′4されたラインの場ツタ[忙犬疋する。
エンコーダが1′μ用する方法についての以上のd1述
2よひ前の記述から、当米省には、・鹸止ビデオ信号か
らの襟早的なビデオ信号を生じるためのデコーダの詳細
な構成ばlす」らかであろう。
2よひ前の記述から、当米省には、・鹸止ビデオ信号か
らの襟早的なビデオ信号を生じるためのデコーダの詳細
な構成ばlす」らかであろう。
不兜明の′吋足の矢施悪様について評卸1に記述したが
1頭1α1ザ計。(4ポの範囲に規定されたtト発明の
帷囲から逸脱することなく多くの叢更および応用がば」
目にである。
1頭1α1ザ計。(4ポの範囲に規定されたtト発明の
帷囲から逸脱することなく多くの叢更および応用がば」
目にである。
第1図は・参上されたビデオ・+E3号を生じるため本
%明に従って作動するビデオ信号エンコーダを含むi’
V送4@システム7f:ボずブロック図、第2図゛はり
・rミング佃出子と、メモリー表置と、制御回路を−含
むビデオ信号エンコーダτ示ずブロック図。 1図と同じシートにあってメモリー装置のブロック、図
を示す図、第5図は制御回路のブロック図。 第6図は制御回路の作用を示すフローチャート。 第7図はエンコーダと同じ場所にTVプログラム・ソー
スがある場合に特に使用されるビデオ信号エンコーダの
簡素化された形態を示すブロック図。 および第8図は修正されたビデオ信号を復号してその記
録を可能にするため設けられたビデオ信号デコーダを示
すブロック図である。 10・・・プログラム・ソース、11・・・ビデオ信号
エンコーダ、12・・・送信システム、13・・・ケー
ブル、14・・・チャネル・コンバータ、15・・・テ
レビジョン受像戦、70・・・テレビジョン・プログラ
ム・ソース、71・・・制御兼同期Aルス・ゼネレータ
、72・・・11J XI M 置、73−’ −−I
P!l@7’3,200−−・フィルタ、201・・・
タイミング抽出装置、202・・・A/Dコンバータ兼
ラクラッチ03・・〜/メモリー装置、204・ ・
・市1]11印回路、207 ・・・ディジタル/アナ
ログ・コンバータ兼ラッチ、208・・・フィルタ兼イ
コライザ、300・・・カラー・バースト抽出装置、3
01・・・カラー・バースト位相固定ループ、302・
・・PLL兼分周器、304・・・ライン・カウンタ、
305・・・フィールド・カウンタ、400・・・II
CL/ ’2’ i’ Lコンバータ雅RAM、401
.404・・・シフトレヅスタ、402.403・・・
ラッチ、500,504・・・アドレス・セレクタ。 501・・・カウンタ、502・・・P k OM 。 503・・・ラッチ、505.506・・・バス、50
7・・・同期カウンタ、508・・・〃口典器t509
・・・セレクタ、510.511.512.515%
520・・・ラッチ、513・・・フリツゾフロツプ、
514・俸・マイクロプロセッサ、516・・・共通パ
ス、517・・・回線、518・・−コンパレータ、5
19・・・ANDダート、521・・・ノイズ・ソース
、522・・・フリップフロッグ。 特許出顯人 ノーザン・テレコム・リミテッド第2図 第3図
%明に従って作動するビデオ信号エンコーダを含むi’
V送4@システム7f:ボずブロック図、第2図゛はり
・rミング佃出子と、メモリー表置と、制御回路を−含
むビデオ信号エンコーダτ示ずブロック図。 1図と同じシートにあってメモリー装置のブロック、図
を示す図、第5図は制御回路のブロック図。 第6図は制御回路の作用を示すフローチャート。 第7図はエンコーダと同じ場所にTVプログラム・ソー
スがある場合に特に使用されるビデオ信号エンコーダの
簡素化された形態を示すブロック図。 および第8図は修正されたビデオ信号を復号してその記
録を可能にするため設けられたビデオ信号デコーダを示
すブロック図である。 10・・・プログラム・ソース、11・・・ビデオ信号
エンコーダ、12・・・送信システム、13・・・ケー
ブル、14・・・チャネル・コンバータ、15・・・テ
レビジョン受像戦、70・・・テレビジョン・プログラ
ム・ソース、71・・・制御兼同期Aルス・ゼネレータ
、72・・・11J XI M 置、73−’ −−I
P!l@7’3,200−−・フィルタ、201・・・
タイミング抽出装置、202・・・A/Dコンバータ兼
ラクラッチ03・・〜/メモリー装置、204・ ・
・市1]11印回路、207 ・・・ディジタル/アナ
ログ・コンバータ兼ラッチ、208・・・フィルタ兼イ
コライザ、300・・・カラー・バースト抽出装置、3
01・・・カラー・バースト位相固定ループ、302・
・・PLL兼分周器、304・・・ライン・カウンタ、
305・・・フィールド・カウンタ、400・・・II
CL/ ’2’ i’ Lコンバータ雅RAM、401
.404・・・シフトレヅスタ、402.403・・・
ラッチ、500,504・・・アドレス・セレクタ。 501・・・カウンタ、502・・・P k OM 。 503・・・ラッチ、505.506・・・バス、50
7・・・同期カウンタ、508・・・〃口典器t509
・・・セレクタ、510.511.512.515%
520・・・ラッチ、513・・・フリツゾフロツプ、
514・俸・マイクロプロセッサ、516・・・共通パ
ス、517・・・回線、518・・−コンパレータ、5
19・・・ANDダート、521・・・ノイズ・ソース
、522・・・フリップフロッグ。 特許出顯人 ノーザン・テレコム・リミテッド第2図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 テレビジョン受像機が修正ビデオ信号に応答して
ビデオ画像を表示することを許容する間ビデオ信号の記
録を禁止するためビデオ信号を修正する方法において、
ビデオ信号のフィールド長さを変更して修正ビデオ信号
を生じる工程を含むことを特徴とする方法。 2、 7Jtl記ビデオ信号のフィールド長さが、ビデ
オ信号の個々のフィールドの終シからビデオ・ラインを
除き、かつこれを付〃口することにより変更される特許
請求の範囲第1項記載の方法。 & 前記ビデオ信号の個々のフィールドの、Wlに対し
てビデオ・ラインを付加する工程が前記フィールドのラ
インを反復することである特許請求の範囲第2埃記載の
方法。 4、前記ビデ148号のフィールド長さが、3つのフィ
ールド当り1つのラインよシ+均的に大きくない比率で
賀更される特許請求の範囲第1−3項のいずれか一つに
記載の方法。 5、 前記ビデオ信号のフィールド長さが、修正ビデオ
信号のフィールド良さの長期の平均値が修正さnない信
号のフィールド長芒と等しくなるように変更されること
を特徴とする特許請求の範囲H1−itのいずれか一つ
に記載の方法。 6、前記ビデオ信号のフィールド長さを変更す゛る工程
が、メモリーにおいてIIIRK修正されるべきビデオ
信号のビデオ信号ラインを記憶する工程を含み、前記ビ
デオ・ラインは略々順次に読出され′さ/ るが、このラインは個々のフィルドのFニジから除かれ
かつ丹び読出されて修正ビデ第15号においてそれぞれ
短縮およびg長されたフィールドを生じる特許請求の範
囲第1項記載の方法。 7、 ビデオ信号ラインの一定の長さのフィールドを含
むビデオ信号と、ビデオ信号ラインの変更可能な長さの
フィールドを含む修正ビデオ信号との間で変換する装置
において、 メモリー装置と、 前記メモリー装置において前記ビデオ信号の1つのビデ
オ信号ラインを記憶する装置と、前記メモリー装置から
ビデオ信号ラインを読出す装置と、 前記メモリー装置から読出された前記ビデオ信号ライン
の個々のフィールドからビデオ・ラインヲ除きかつこれ
に対してビデオ・ラインを付加するように前記読出し装
置を制御する装置とを設け、以って前記メモリー装置か
ら読出された前記ビデオ信号ラインが前記ビデオ信号の
他のものを構成することを特徴とする装置。 &テレヒツヨン受像1歳が修正されたビデオ信号に応答
してビデオl[!II像を泡水することをiff谷する
間ビデオ信号の記録を禁止するようにビデオ信号ライン
のフィールドを含むビデオ信号を修正する装置において
、 メモリー装置と、 ビデ第4g号のビデオ信号ラインを前記メモリー装置に
記憶する装置と。 前記ビデオ信号ラインを前記メモリーから読出す装置と
、 前記メモリー装置から読出されたビデオ信号ラインの個
々のフィールドからビデオ・ラインを除委かつこれに対
して付加するため前記読出し装置を制御する装置とを設
け、以って前記メモリー装装置から読出されたビデオ信
号ラインが変更するフィールド長さを有する修止ビデオ
15号を形成することを特徴とする装置。 9、 前記メモリー装置がディジタル信号を記憶するよ
う作用し、該記憶装置は前記ビデオ信号をアナログ信号
からディジタル信号に変換する装置であり、前記読出し
装置は前記メモリー装置からΦC出されたディジタル4
8号をアナログ信号に変換して修正ビデオ信号を形成す
ることを特徴とする特許請求の範囲第8項記載の装置。 10.1iij記制御装置が、前記ビデオ信号の谷フィ
ールドにおける垂直方向の間隔のメモリー装置における
記憶と関連する記憶アドレスを記憶する装置と、前記の
記憶された各記憶アドレスに応答して前記読出し装置を
選択的に制御し、前記メモリー装置に記憶されたビデオ
信号の前のフィールドの終りにおいてビデオ・ラインを
除@あるいはこれを再び読出して修正ビデオ信号を生成
する装置とを含むことを特徴とする特許請求の範囲第8
項または騙9項に記載の表頁。 11、 アナログ・ビデオ信号ラインの変換可能な長
さのフィールドを宮む修止ビデオ信刊を一定のフィール
ド長さのアナログ・ビデオ信号に変換する方法において
、191E12アナログ・ビデ第1♂号ラインをディジ
タルにg:換し、外ディジタル信号をメモリー表直に記
1.はし、このメ七り一紋1直に記憶塾れたディジタル
信号からディジタル信号ラインを除きあるい(lよこれ
に対してデイジメル伯号ラインを付加することによシ一
定のフィールド比率においてメモリー装置からテイジタ
ル伯゛号’C#を出し、その結果イもたディジタル信号
を一定のフィールド長さの前記のアナログ・ビデオ信号
に変換I−る工程からなることを待慎とする方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57176449A JPS5975780A (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | ビデオ信号を禁止するためビデオ信号を修正する方法および装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57176449A JPS5975780A (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | ビデオ信号を禁止するためビデオ信号を修正する方法および装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2241049A Division JPH03236693A (ja) | 1990-09-10 | 1990-09-10 | ビデオ信号修正装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5975780A true JPS5975780A (ja) | 1984-04-28 |
| JPH0470825B2 JPH0470825B2 (ja) | 1992-11-12 |
Family
ID=16013897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57176449A Granted JPS5975780A (ja) | 1982-10-08 | 1982-10-08 | ビデオ信号を禁止するためビデオ信号を修正する方法および装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5975780A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59187275U (ja) * | 1983-05-26 | 1984-12-12 | 株式会社ケンウッド | 映像信号記録装置 |
| JPS6369452A (ja) * | 1986-03-06 | 1988-03-29 | メモレツクス・コ−ポレ−シヨン | デイスクドライブアクチユエ−タ |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52130315A (en) * | 1976-04-26 | 1977-11-01 | Sony Corp | Pre-recorded recording media |
| JPS5723366A (en) * | 1980-07-17 | 1982-02-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Reproduction preventing system of video software |
| JPS5787683A (en) * | 1980-11-21 | 1982-06-01 | Bitsutsu:Kk | Method and apparatus for recording video signal |
-
1982
- 1982-10-08 JP JP57176449A patent/JPS5975780A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52130315A (en) * | 1976-04-26 | 1977-11-01 | Sony Corp | Pre-recorded recording media |
| JPS5723366A (en) * | 1980-07-17 | 1982-02-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Reproduction preventing system of video software |
| JPS5787683A (en) * | 1980-11-21 | 1982-06-01 | Bitsutsu:Kk | Method and apparatus for recording video signal |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59187275U (ja) * | 1983-05-26 | 1984-12-12 | 株式会社ケンウッド | 映像信号記録装置 |
| JPS6369452A (ja) * | 1986-03-06 | 1988-03-29 | メモレツクス・コ−ポレ−シヨン | デイスクドライブアクチユエ−タ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0470825B2 (ja) | 1992-11-12 |
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