JPS597579A - ロボツトへの被加工物軸線テイ−チング方法 - Google Patents
ロボツトへの被加工物軸線テイ−チング方法Info
- Publication number
- JPS597579A JPS597579A JP11648482A JP11648482A JPS597579A JP S597579 A JPS597579 A JP S597579A JP 11648482 A JP11648482 A JP 11648482A JP 11648482 A JP11648482 A JP 11648482A JP S597579 A JPS597579 A JP S597579A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- jig
- robot
- axis
- tip
- tool
- Prior art date
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- Granted
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- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ロボットにより被加工物を加工する場合2例えば被加工
物であるボルトにロボットによりナツトを締め込む場合
、ボルトの軸線をロボットにティーチングする必要があ
る。
物であるボルトにロボットによりナツトを締め込む場合
、ボルトの軸線をロボットにティーチングする必要があ
る。
従来、このティーチングはロボットに設けられた複数の
移動9回転軸をそれぞれ独立に作業iが作動させて行な
っていた。
移動9回転軸をそれぞれ独立に作業iが作動させて行な
っていた。
ところが、ロボットの複数の軸を作業員が動かして正確
に工具を被加工物(ボルト)の軸線に一致させることは
非常に困難であり、多大の時間を要していた。
に工具を被加工物(ボルト)の軸線に一致させることは
非常に困難であり、多大の時間を要していた。
本発明は上dC不具合を解消するもので、ロボットの工
具軸に同工具の軸心上に先端を位置させた第1治具を装
着し、上記ロボットにより加工される被加工物に同被加
工物の軸線に軸線を一致させた第2泊具を装着し、ロボ
ットを手動で作動させて上記第1泊具の先端を上記第2
治具先端の軸心上に位置させ、この第1位置をロボット
に記憶させて上記第1治具が第2治具から離脱するよう
ロボットを作動させ、つづいて上記第2泊具と軸線方向
長さの異なる第6治具を同第3治具の軸線が上記被加工
物の軸線に一致するように被加工物に装着し、上記ロボ
ットを手動で作動させて上記第1治其の先端を上記第3
治具先端の軸心上に位置させ、この第2位置をロボット
に記憶させ2次にロボットを上記第1第2位置の記憶に
基づいて自動作動させ、上記工具軸の軸線を上記第1第
2位置を結ぶ直線に平行にさせ、つづいてロボットを手
動で作動させて上記第1治其の先端を上記第5治具先端
の軸心上に位置させ、この第3位置をロボットに、記憶
させることを特徴とするロボットの工具軸線ティーチン
グ方法に係るものである。したかって、第1第2第3位
置を手動で検出するだけでロボットは工具軸線の位置の
ティーチングを受けるため、ティーチング作業が容易で
あり、しかも被加工物軸線を第1第2位置からロボット
が演算して求めて工具を移動させるので、正確に軸心合
せができるものである。
具軸に同工具の軸心上に先端を位置させた第1治具を装
着し、上記ロボットにより加工される被加工物に同被加
工物の軸線に軸線を一致させた第2泊具を装着し、ロボ
ットを手動で作動させて上記第1泊具の先端を上記第2
治具先端の軸心上に位置させ、この第1位置をロボット
に記憶させて上記第1治具が第2治具から離脱するよう
ロボットを作動させ、つづいて上記第2泊具と軸線方向
長さの異なる第6治具を同第3治具の軸線が上記被加工
物の軸線に一致するように被加工物に装着し、上記ロボ
ットを手動で作動させて上記第1治其の先端を上記第3
治具先端の軸心上に位置させ、この第2位置をロボット
に記憶させ2次にロボットを上記第1第2位置の記憶に
基づいて自動作動させ、上記工具軸の軸線を上記第1第
2位置を結ぶ直線に平行にさせ、つづいてロボットを手
動で作動させて上記第1治其の先端を上記第5治具先端
の軸心上に位置させ、この第3位置をロボットに、記憶
させることを特徴とするロボットの工具軸線ティーチン
グ方法に係るものである。したかって、第1第2第3位
置を手動で検出するだけでロボットは工具軸線の位置の
ティーチングを受けるため、ティーチング作業が容易で
あり、しかも被加工物軸線を第1第2位置からロボット
が演算して求めて工具を移動させるので、正確に軸心合
せができるものである。
以下2本発明の一実施例につ℃・て具体的に説明する。
第1図〜第6図において、ロボット1はレール2上にパ
ルスモータ3により第2図左右方向に移動する本体4.
同本体4にパルスモータ5を介して上下動可能に装着さ
れた柱体6.同柱体6にパルスモータ7により第1図左
右方向移動可能に装着されたアーム8.同アーム8にパ
ルスモータ9により第1図紙面に平行な面にまたパルス
モータ10により第2図紙面に平行な面に回転自在に装
着された工具11を有している。工具11は作業時には
ソケットを装着し、このソケットにナツトを嵌合させて
ナツトをスタッドボルト(第6図参照)に締め込むもの
である。第1治具12は工具11にソケットの代りに装
着されるもので、先端13を鋭角状に形成している。第
2治具14は円柱状に形成され、下部にねじ穴を有し、
同ねじ穴の軸線上が交点15になるような十字状のけか
き線が上面に描かれている。第6治旦16は第2治具1
4より長い円柱体で、下部にねじ穴を有し。
ルスモータ3により第2図左右方向に移動する本体4.
同本体4にパルスモータ5を介して上下動可能に装着さ
れた柱体6.同柱体6にパルスモータ7により第1図左
右方向移動可能に装着されたアーム8.同アーム8にパ
ルスモータ9により第1図紙面に平行な面にまたパルス
モータ10により第2図紙面に平行な面に回転自在に装
着された工具11を有している。工具11は作業時には
ソケットを装着し、このソケットにナツトを嵌合させて
ナツトをスタッドボルト(第6図参照)に締め込むもの
である。第1治具12は工具11にソケットの代りに装
着されるもので、先端13を鋭角状に形成している。第
2治具14は円柱状に形成され、下部にねじ穴を有し、
同ねじ穴の軸線上が交点15になるような十字状のけか
き線が上面に描かれている。第6治旦16は第2治具1
4より長い円柱体で、下部にねじ穴を有し。
同ねじ大の軸線上が交点17になるような十字状のけか
き線が上面に描かれている。18はスタンドボルトであ
る。
き線が上面に描かれている。18はスタンドボルトであ
る。
ロボット1は工具11にソケットを装着し、このソケッ
ト内に嵌合されたナツトをスタンドボルト18に自動的
に締め込むものである。
ト内に嵌合されたナツトをスタンドボルト18に自動的
に締め込むものである。
そこで、ロボット1にスタッドボルト18の位置。
軸線方向を記憶させるときには、まず第1治具12を工
具11にソケットの代りに装着する。すると工具11の
軸線と第1治具12の先端13とが一致する。次に第2
治具14のねじ穴をスタンドボルト18に螺合させ第6
図2点鎖線で示す状態にし、スタッドボルト18の軸線
と第2治具14の軸線とを一致させて交点15をスタン
ドボルト18の軸線上に(M置させる。そして2作業員
が図示しないロボット1のティーチングボックス内のパ
ル、スモーク3,5.7を作動させる各スイッチをそれ
ぞれ操作して工具11を移動させ、第1治具12の先端
13を第2治具14の交点に当接させる。ここで、ロボ
ット1に先端13の位置(以下第1位置という)を記憶
させる。つづいて。
具11にソケットの代りに装着する。すると工具11の
軸線と第1治具12の先端13とが一致する。次に第2
治具14のねじ穴をスタンドボルト18に螺合させ第6
図2点鎖線で示す状態にし、スタッドボルト18の軸線
と第2治具14の軸線とを一致させて交点15をスタン
ドボルト18の軸線上に(M置させる。そして2作業員
が図示しないロボット1のティーチングボックス内のパ
ル、スモーク3,5.7を作動させる各スイッチをそれ
ぞれ操作して工具11を移動させ、第1治具12の先端
13を第2治具14の交点に当接させる。ここで、ロボ
ット1に先端13の位置(以下第1位置という)を記憶
させる。つづいて。
上記スイッチを操作してパルスモータ3,5.7を作動
させて第1治具12を第2治具14かも離脱させる。そ
こで2作業船は第□・・、2治具14をスタッドボルト
18から離脱させ、第3治具16の穴にスタンドボルト
18を螺合させ、第3治具16の軸心とスタッドボルト
18の軸線とは一致し。
させて第1治具12を第2治具14かも離脱させる。そ
こで2作業船は第□・・、2治具14をスタッドボルト
18から離脱させ、第3治具16の穴にスタンドボルト
18を螺合させ、第3治具16の軸心とスタッドボルト
18の軸線とは一致し。
第3治具16の交点17はスタンドボルト18の軸線上
に位置する。次に2作業船が上記スイッチ ′を
操作してパルスモータ3,5.7を作動させて工具11
を移動させ第1治具12の先端13を第3治具16の交
点17に当接させ、q4ット1に上8C先端13の位置
(g、上第2佼置という)を8C憶させる。そして1作
業員はロボット10図示しない制御盤の「芯出し」スイ
ッチをONし、さらに「スタート」スイッチONにする
。すると、ロボット1は上記第1第2位置から両者を結
ぶ直線を演算し、パルスモータ9,10を作動させて上
記工具11を上記直線に平行に位置させる。次に。
に位置する。次に2作業船が上記スイッチ ′を
操作してパルスモータ3,5.7を作動させて工具11
を移動させ第1治具12の先端13を第3治具16の交
点17に当接させ、q4ット1に上8C先端13の位置
(g、上第2佼置という)を8C憶させる。そして1作
業員はロボット10図示しない制御盤の「芯出し」スイ
ッチをONし、さらに「スタート」スイッチONにする
。すると、ロボット1は上記第1第2位置から両者を結
ぶ直線を演算し、パルスモータ9,10を作動させて上
記工具11を上記直線に平行に位置させる。次に。
作業員がティーチングボックス内のスイッチを適宜操作
してパルスモータ3,5.フを回転させ。
してパルスモータ3,5.フを回転させ。
第1治具12の先端13を第6治具16の交点17に当
接させ、この位置(以下第6位置という)をロボット1
に記憶させ、ロボット1はスタッドボルト18の軸線位
置、方向を記憶する。そして。
接させ、この位置(以下第6位置という)をロボット1
に記憶させ、ロボット1はスタッドボルト18の軸線位
置、方向を記憶する。そして。
作業iは制御盤の工具軸線方向移動スイッチを操作して
、工具11をスタンドボルト18上に上昇させ、第1治
具12を工具11から離脱させ、第3治具16をスタン
ドボルト16から離脱させる。
、工具11をスタンドボルト18上に上昇させ、第1治
具12を工具11から離脱させ、第3治具16をスタン
ドボルト16から離脱させる。
次に、工具軸線方向移動スイッチを操作して工具11を
スタンドボルト18に向って移動させ、ナンドが完全に
スタンドボルト1Bに締め込まれる位置をロボット1に
記憶させる。またこのとき。
スタンドボルト18に向って移動させ、ナンドが完全に
スタンドボルト1Bに締め込まれる位置をロボット1に
記憶させる。またこのとき。
工具110回転開始位置9回転速度も併せてロボットに
記憶させる。
記憶させる。
したがって、0ボンド1はスタンドボルト18の軸線方
向を第1第2位置から演算して求めるため。
向を第1第2位置から演算して求めるため。
従来作業iがロボットの各軸のモータを手動で作動させ
て上記軸線上に工具軸を位置させていたものに比べ軸合
せ作業が極めて容易で、また工具11とスタンドボルト
18の軸とが確実に一致するものである。
て上記軸線上に工具軸を位置させていたものに比べ軸合
せ作業が極めて容易で、また工具11とスタンドボルト
18の軸とが確実に一致するものである。
なお、上記実施例においてはナツトをボルトに締め込む
ロボットについて説明したが、ウェルドナツトにボルト
を締め込むものにおいては第2第3治具をウェルドナツ
トに螺合するボルトで形成し。
ロボットについて説明したが、ウェルドナツトにボルト
を締め込むものにおいては第2第3治具をウェルドナツ
トに螺合するボルトで形成し。
ボルトの頭部に十字状のけかきを行なえばよく。
またこのとき第2第3治具を同一のボルトとしナツトへ
の締め込み量を変えることによりボルトの頭部の位置を
変更するようにしてもよ(・。
の締め込み量を変えることによりボルトの頭部の位置を
変更するようにしてもよ(・。
また、穴に棒を嵌合させるものに適用した場合には第2
第6治具をつば付ビンとし、つばの位置により突出量を
変え、ピンの頭部に十字状にけがき線を形成すればよい
ものである。
第6治具をつば付ビンとし、つばの位置により突出量を
変え、ピンの頭部に十字状にけがき線を形成すればよい
ものである。
第1図は本発明の一実施例装置の正面図、第2図は上記
一実施例装置の側面図、第3図は一実施例の第1治具1
2の斜視図、第4図は一実施例の第2治具14の斜視図
、第5図は一実施例の第3治具16.第6図は上記一実
施例装置を用いた本発明の一実施例方法の説明図である
。 −4:
一実施例装置の側面図、第3図は一実施例の第1治具1
2の斜視図、第4図は一実施例の第2治具14の斜視図
、第5図は一実施例の第3治具16.第6図は上記一実
施例装置を用いた本発明の一実施例方法の説明図である
。 −4:
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ロボットの工具軸に同工具の軸心上に先端を位置させた
第1泊具を装着し、上記ロボットにより加工される被加
工物に同被加工物の軸線に軸線な一致させた第2治具を
装着し、ロボットを手動で作動させて上記第1治其の先
端を上記第2治具先端の軸心上に位置させ、この第1位
置をロボットに記憶させて上記第1治具が第2治具から
離脱するようロボットを作動させ、つづいて上記第2泊
具と軸線方向長さの異なる第5治具を同第6治具の軸線
が上記被加工物の軸線に一致するように被加工物に装着
し、上記ロボットを手動で作動させて上記@1治具の先
端を上記第6冶具先端の軸心上に位置させ、この第2位
置をロボットに記憶させ。 次にロボットを上記第1第2位置の記憶に基づいて自動
作動させ、上記工具軸の軸線を上記第1第2位置を結ぶ
直線に平行にさせ、つづいてロボットを手動で作動させ
て上記第1治其の先端を上記第3治具先端の軸心上に位
置させ、この第6位置をロボットに記憶させることを特
徴とするロボットの被加工物軸線ティーチング方法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11648482A JPS597579A (ja) | 1982-07-05 | 1982-07-05 | ロボツトへの被加工物軸線テイ−チング方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11648482A JPS597579A (ja) | 1982-07-05 | 1982-07-05 | ロボツトへの被加工物軸線テイ−チング方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS597579A true JPS597579A (ja) | 1984-01-14 |
| JPH0155951B2 JPH0155951B2 (ja) | 1989-11-28 |
Family
ID=14688248
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11648482A Granted JPS597579A (ja) | 1982-07-05 | 1982-07-05 | ロボツトへの被加工物軸線テイ−チング方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS597579A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002018753A (ja) * | 2000-06-29 | 2002-01-22 | Asm Japan Kk | ウエハーハンドリングロボットのティーチング装置および方法 |
| JP2016107350A (ja) * | 2014-12-02 | 2016-06-20 | トヨタ車体株式会社 | ロボットシステムに用いられる教示用治具、及び教示用治具を用いたロボット教示方法 |
-
1982
- 1982-07-05 JP JP11648482A patent/JPS597579A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002018753A (ja) * | 2000-06-29 | 2002-01-22 | Asm Japan Kk | ウエハーハンドリングロボットのティーチング装置および方法 |
| JP2016107350A (ja) * | 2014-12-02 | 2016-06-20 | トヨタ車体株式会社 | ロボットシステムに用いられる教示用治具、及び教示用治具を用いたロボット教示方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0155951B2 (ja) | 1989-11-28 |
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