JPS5976372A - 建物に使用される天井構造 - Google Patents
建物に使用される天井構造Info
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- JPS5976372A JPS5976372A JP57187929A JP18792982A JPS5976372A JP S5976372 A JPS5976372 A JP S5976372A JP 57187929 A JP57187929 A JP 57187929A JP 18792982 A JP18792982 A JP 18792982A JP S5976372 A JPS5976372 A JP S5976372A
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Landscapes
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Building Environments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は建物に使用されろ天井構造、さらに詳述する
ならば、互いにグリ・ソド状に組み付けられろ多数のメ
イン・ビームおよびクロス・ビームで天井骨組みを構成
し、その天井骨組みの適宜のグリッドにアクセス・ドア
乞組み付けろ改良された天井構造に関する。
ならば、互いにグリ・ソド状に組み付けられろ多数のメ
イン・ビームおよびクロス・ビームで天井骨組みを構成
し、その天井骨組みの適宜のグリッドにアクセス・ドア
乞組み付けろ改良された天井構造に関する。
近年、建物の天井構造としては、エクスポーズド工法、
コンシールド工法、およびドフイウォール工法に基つい
てなされるものか普及してきている。
コンシールド工法、およびドフイウォール工法に基つい
てなされるものか普及してきている。
それらの工法による天井構造における天井骨組与は、何
れも多数のフランジ+Jぎメイン・ビームおよび多数の
フランジ付きクロス・ビーム乞格子状に組み合わせたと
ころのグリッド・システムになるもので、そのエクスポ
ーズドエ法による天井構造では、天井ウオールを構成す
る天井ボードは。
れも多数のフランジ+Jぎメイン・ビームおよび多数の
フランジ付きクロス・ビーム乞格子状に組み合わせたと
ころのグリッド・システムになるもので、そのエクスポ
ーズドエ法による天井構造では、天井ウオールを構成す
る天井ボードは。
グリッド内に嵌め込まれ、そのメイン−ビームおよびク
ロス・ビームのフランジに載せられ、また。
ロス・ビームのフランジに載せられ、また。
コンシールド工法による天井構造では、天井ウオールを
構成する天井ボードはその端面に形成されたカーフにそ
のメイン・ビームのフランジ’a[L込んで、そのグリ
ッドに位置され、さらに、ドライウオール工法による天
井構造では、天井ウオールを構成する天井ボードは、グ
リッドにおいて、そのメインeビームおよびクロス−ビ
ームのフランジに釘止め若しくはねし止めされる。また
、エクスポーズド工法による天井構造では、天井ボード
か取り外せるので、一般にアクセス・ドアは取り利けも
れず、また、コンシールド工法による天井構造では、天
井の適宜の個所において、アクセス拳アングルおよびア
クセス・フヴクを使用して。
構成する天井ボードはその端面に形成されたカーフにそ
のメイン・ビームのフランジ’a[L込んで、そのグリ
ッドに位置され、さらに、ドライウオール工法による天
井構造では、天井ウオールを構成する天井ボードは、グ
リッドにおいて、そのメインeビームおよびクロス−ビ
ームのフランジに釘止め若しくはねし止めされる。また
、エクスポーズド工法による天井構造では、天井ボード
か取り外せるので、一般にアクセス・ドアは取り利けも
れず、また、コンシールド工法による天井構造では、天
井の適宜の個所において、アクセス拳アングルおよびア
クセス・フヴクを使用して。
メイン・ビームに天井ボードを組み付けることによって
、その天井ボードか取り外せるので、そのエクスポーズ
ド工法による天井構造の場合と同様に、アクセス・ドア
は一般に使用されてきていない。t、かし、そのような
天井ボード7取り外す場合では、取り外しおよび嵌め込
みの際に、その天井ボードか破損されたり、また、汚さ
れたりして。
、その天井ボードか取り外せるので、そのエクスポーズ
ド工法による天井構造の場合と同様に、アクセス・ドア
は一般に使用されてきていない。t、かし、そのような
天井ボード7取り外す場合では、取り外しおよび嵌め込
みの際に、その天井ボードか破損されたり、また、汚さ
れたりして。
好ましくなかった。
また、ドライウオール工法による天井構造では。
天井ボードが取り外しできないので、天井構造の適宜の
位置において一アクセス・オープニングを天井面に開口
し−そのアクセス・オープニングにアクセス・ドアを配
置してきている。その場合、アクセス中ドアの重量を考
慮して、そのアクセス・ドアは、ワイヤーファスナで天
井スラブに固定されたハンガ・ワイヤに縛り旬けられた
枠チャンイ・ルに具叉り付けられろか、メイン・ビーム
にrJ ’1付けられた枠チャンネルに取り付けられて
いる。
位置において一アクセス・オープニングを天井面に開口
し−そのアクセス・オープニングにアクセス・ドアを配
置してきている。その場合、アクセス中ドアの重量を考
慮して、そのアクセス・ドアは、ワイヤーファスナで天
井スラブに固定されたハンガ・ワイヤに縛り旬けられた
枠チャンイ・ルに具叉り付けられろか、メイン・ビーム
にrJ ’1付けられた枠チャンネルに取り付けられて
いる。
そのような、アクセス・ドアの取付は構造では。
施工か非常に厄介であった。殊に、枠チャンネルケ天井
スラブにハンガ・ワイヤで直接的に吊り下げ、その枠チ
ャンネルにアクセス・ドアン取り付ける場合では、長期
の使用において、そのアクセス・ドアと天井ウオールと
の間に段差ケ生じ好ましくなかっ1こ。
スラブにハンガ・ワイヤで直接的に吊り下げ、その枠チ
ャンネルにアクセス・ドアン取り付ける場合では、長期
の使用において、そのアクセス・ドアと天井ウオールと
の間に段差ケ生じ好ましくなかっ1こ。
この発明の目的は、エクスポーズド工法、コンシールド
エ法、ドライウオール工法などによる種種θ)天井+1
4造に容易に適応され、天井骨組みθつ適宜のグリ、ソ
ドをアクセス舎オープニングになし。
エ法、ドライウオール工法などによる種種θ)天井+1
4造に容易に適応され、天井骨組みθつ適宜のグリ、ソ
ドをアクセス舎オープニングになし。
そのアクセス・オープニングにお(1て、アクセス・ド
アをその天井骨組外に配置する天井構造にして、その配
置されるアクセス・ドアのN量荷担や開閉時のそのアク
セス・ドアの衝撃からその天井骨組みヲ解放し、その天
井骨組みケより軽量化づ−ると共に、その天井骨組みの
変形や破損2防41: L、また、その天井骨組みの撓
み乞防止し、さらにQまその天井骨組みのレベルにその
アクセス・ドアを容易に合わせることを可能にし、隙間
なしに、その天井骨組みにそのアクセス・ドア乞位置可
能にし、製作費用を低減し、全体的に建物への施工欠容
易にし+ IAj工期開期間縮し−また。施工費用を低
減し、しかも、天井仕上がりを向上するところの建物に
使用される天井構造の提供にある。
アをその天井骨組外に配置する天井構造にして、その配
置されるアクセス・ドアのN量荷担や開閉時のそのアク
セス・ドアの衝撃からその天井骨組みヲ解放し、その天
井骨組みケより軽量化づ−ると共に、その天井骨組みの
変形や破損2防41: L、また、その天井骨組みの撓
み乞防止し、さらにQまその天井骨組みのレベルにその
アクセス・ドアを容易に合わせることを可能にし、隙間
なしに、その天井骨組みにそのアクセス・ドア乞位置可
能にし、製作費用を低減し、全体的に建物への施工欠容
易にし+ IAj工期開期間縮し−また。施工費用を低
減し、しかも、天井仕上がりを向上するところの建物に
使用される天井構造の提供にある。
それらの課題のために、この発明の建物に使用されろ天
井構造は一ウオール・モールディング間に所定の間隔で
架橋された多数J)フランジ付きメイン・ビームと、天
井骨組み欠構成するように。
井構造は一ウオール・モールディング間に所定の間隔で
架橋された多数J)フランジ付きメイン・ビームと、天
井骨組み欠構成するように。
それらメイン・ビーム間に直交する方向におしSで。
それらメイン・ビーム間に所定の間隔で絹み付けられた
多数のフランジ付きクロスeビームト、ソの天井骨組み
の適宜のグリッドをアクセス・オープニングに1−るよ
うに、その天井骨組みに組み刊けられTこ天井ウアール
と、そのアクセス・カーフ”ニングに嵌め込まれ、その
メインおよびクロス−ビームに外向きフランジを下方か
ら引っ掛け、そのアクセス・オープニングに位置されろ
固定枠。
多数のフランジ付きクロスeビームト、ソの天井骨組み
の適宜のグリッドをアクセス・オープニングに1−るよ
うに、その天井骨組みに組み刊けられTこ天井ウアール
と、そのアクセス・カーフ”ニングに嵌め込まれ、その
メインおよびクロス−ビームに外向きフランジを下方か
ら引っ掛け、そのアクセス・オープニングに位置されろ
固定枠。
その固定枠に組み付けられた可動枠、その可動枠に糾み
伺けられた蓋板、およびその固定枠の外回ぎフランジ部
ンアクセス・オープニング縁に押し伺けるようにその固
定枠を天井スラブに吊る複数の可調節ハンガよりなるア
クセス・ドアとより構成し、ている。
伺けられた蓋板、およびその固定枠の外回ぎフランジ部
ンアクセス・オープニング縁に押し伺けるようにその固
定枠を天井スラブに吊る複数の可調節ハンガよりなるア
クセス・ドアとより構成し、ている。
そのように構成されるこの発明の建物に使用される天井
構造によって得られる重要な利便は、アクセス・ドア乞
配置する天井構造かエクスポーズドエ法−コンシールド
工法、ドライウオール工法などの種々の工法に容易に適
用可能になり、アクセス・オープニングにおいて、アク
セス・ドアを配置1−るその天井骨組みがそのアクセス
・ドアの■童荷担から解激され、そのアクセス・ドアの
荷担に備える補強構造がその天井骨組みから省かれ。
構造によって得られる重要な利便は、アクセス・ドア乞
配置する天井構造かエクスポーズドエ法−コンシールド
工法、ドライウオール工法などの種々の工法に容易に適
用可能になり、アクセス・オープニングにおいて、アク
セス・ドアを配置1−るその天井骨組みがそのアクセス
・ドアの■童荷担から解激され、そのアクセス・ドアの
荷担に備える補強構造がその天井骨組みから省かれ。
その天井骨組みが一層軽量化され、そのように、天井骨
組みか軽量化されるにもかかわらず、そのアクセス・オ
ープニング付近におけるその天井骨組みの下方向の撓み
が防止され、また、その天井骨組みの変形や破損が防止
され、さらに、そのアクセス・ドアか急激に開閉される
際、そのアクセス・ドアの荷重による天井骨組みの水平
および垂直方向の撓みが阻止され、天井の波打ち現象、
すなわち、振動か防止され、その天井骨組みとそのアク
セス・ドアとのレベル合わセが容易になり、天井仕上か
つか向上され、極めて実用的になることである。
組みか軽量化されるにもかかわらず、そのアクセス・オ
ープニング付近におけるその天井骨組みの下方向の撓み
が防止され、また、その天井骨組みの変形や破損が防止
され、さらに、そのアクセス・ドアか急激に開閉される
際、そのアクセス・ドアの荷重による天井骨組みの水平
および垂直方向の撓みが阻止され、天井の波打ち現象、
すなわち、振動か防止され、その天井骨組みとそのアク
セス・ドアとのレベル合わセが容易になり、天井仕上か
つか向上され、極めて実用的になることである。
従って、この発明は−確かに、天井骨組みか軽量化され
るにもかかわらす一補強手段乞省いて−その軽量化され
た天井骨組みか大型で重いアクセス・ドアの組み合せを
可能にし、エクスホー /< ト工法、コンシールド工
法、ドライウォール工法による天井構造の具体化を一層
促進し、各種の建物の天井、殊に、建物内の広い天井と
して有用であり、また非常に適している。
るにもかかわらす一補強手段乞省いて−その軽量化され
た天井骨組みか大型で重いアクセス・ドアの組み合せを
可能にし、エクスホー /< ト工法、コンシールド工
法、ドライウォール工法による天井構造の具体化を一層
促進し、各種の建物の天井、殊に、建物内の広い天井と
して有用であり、また非常に適している。
以下、この発明に係る建物に使用されろ天井構造の望マ
しい具体例について1図面を参照して説明する。
しい具体例について1図面を参照して説明する。
第1ないし4図は、オフィス・ビルディングの天井に適
用されたこの発明の建物に使用される天井構造の具体例
10を部分的に示している。
用されたこの発明の建物に使用される天井構造の具体例
10を部分的に示している。
天井構造lOは、エクスポーノド工法によるもので、ビ
ルディングの壁に方形に取り付けられたウオール・モー
ルディング(図示せず)において。
ルディングの壁に方形に取り付けられたウオール・モー
ルディング(図示せず)において。
一方の互いに向かい合ったウオール・モールディング間
に所定の間隔で架橋され、適宜の位置において、ハンガ
・ワイヤ、ハンガ・口、ノド(図示せず)などによって
、天井スラブに吊り下げられた多数のフランジ付きメイ
ン・ビームIJと、天井骨組み乞構成1−るよ5に、そ
れらメイン・ビーム11に直交する方向において、それ
らメイン・ビーム11問およびそのメイン・ビーム11
とウオール・モールディングとの間に所定の間隔で連結
された多数のフランジ、付きクロス・ビーム12と。
に所定の間隔で架橋され、適宜の位置において、ハンガ
・ワイヤ、ハンガ・口、ノド(図示せず)などによって
、天井スラブに吊り下げられた多数のフランジ付きメイ
ン・ビームIJと、天井骨組み乞構成1−るよ5に、そ
れらメイン・ビーム11に直交する方向において、それ
らメイン・ビーム11問およびそのメイン・ビーム11
とウオール・モールディングとの間に所定の間隔で連結
された多数のフランジ、付きクロス・ビーム12と。
所定の位置、′1−なわち、その天井骨組みの適宜Q〕
グリ・ノドをアクセス拳オープニング18にするように
、その天井骨組みにおいて、そのメイン・ビーム11お
よびクロス争ビーム12のフランジ16上に載せられた
天井ウオール13と、そのアクセス・オープニング]8
に嵌め込まれ、そのメインおよびクロス・ビーム11,
1207ランジ16に外回ぎフランジ33を下方から押
し付け、そのアクセス・オープニング18に位置されて
、その天井骨組みに組み合わせられたアクセス・ドア1
4とを含んでいる。
グリ・ノドをアクセス拳オープニング18にするように
、その天井骨組みにおいて、そのメイン・ビーム11お
よびクロス争ビーム12のフランジ16上に載せられた
天井ウオール13と、そのアクセス・オープニング]8
に嵌め込まれ、そのメインおよびクロス・ビーム11,
1207ランジ16に外回ぎフランジ33を下方から押
し付け、そのアクセス・オープニング18に位置されて
、その天井骨組みに組み合わせられたアクセス・ドア1
4とを含んでいる。
メイン・ビーム11は、鋼、ステンレス@4などの帯板
をロール成形した長尺の横断面T字状形材や、アルミニ
ウム合金の押出し形材からなり1両端にエンド・カップ
リング(図示せず)を備え。
をロール成形した長尺の横断面T字状形材や、アルミニ
ウム合金の押出し形材からなり1両端にエンド・カップ
リング(図示せず)を備え。
天井の太ぎさに合わせて継ぎ合わせられる。
クロス・ビーム12はメイン・ビーム11の場合と同様
に、鋼、ステンレス鋼などの帯板からロール成形される
か、アルミニウム合金から押出し成形され、メイン・ビ
ーム11曲およびそのメイン−ビーム11とウオール・
モールディングとの間のスパンに合わせられた長さの横
断面T字状形材からなり一両端にツイスト・クリ・ノブ
、ン1.Jり・クリ・ツブ(図示せず)などを備え、メ
イン・ビーム11およびウオールeモールディングに組
み付は得るようにしている。
に、鋼、ステンレス鋼などの帯板からロール成形される
か、アルミニウム合金から押出し成形され、メイン・ビ
ーム11曲およびそのメイン−ビーム11とウオール・
モールディングとの間のスパンに合わせられた長さの横
断面T字状形材からなり一両端にツイスト・クリ・ノブ
、ン1.Jり・クリ・ツブ(図示せず)などを備え、メ
イン・ビーム11およびウオールeモールディングに組
み付は得るようにしている。
天井ウォJル13は、所定の寸法に加工された多数の天
井タイル19乞そのメインおよびクロス・ビーム11,
12のフランジ16間や、それらビーム11.12の一
方のフランジ16とウオール・モールティングのフラン
ジとの間に順次塾列して載せて構成される。
井タイル19乞そのメインおよびクロス・ビーム11,
12のフランジ16間や、それらビーム11.12の一
方のフランジ16とウオール・モールティングのフラン
ジとの間に順次塾列して載せて構成される。
勿論、その天井タイル19は、アクセス拳オープニング
18のために、所定のグリッドには配置されない。
18のために、所定のグリッドには配置されない。
また、その天井タイル19は、仕様に応じて、イ■々選
択されるもので、例えば、耐熱性繊維を混合したセメン
ト・ボード、木質ボード、吸音材を混合したボードなど
に置き換えられる。
択されるもので、例えば、耐熱性繊維を混合したセメン
ト・ボード、木質ボード、吸音材を混合したボードなど
に置き換えられる。
アクセス・ドア14は、そのアクセス−オープニング1
8に1すξめ込まれ1位置される際、そのメインおよび
クロス轡ビーム11,12のフランジ16に下方から押
し旬けられる外向きフランジ33を備えた固定枠23と
、その固定枠23に回転可能に組みイ」けられるように
、その固定枠23の枠囲1」25に配置される可動枠2
4と、その可動枠24の枠囲1」26を塞ぐように、汁
め具でその可動枠24に固定された蓋板27と、その固
定枠23を天井スラブ22に吊る4個の可調節ハンガ2
8と、その固定枠23の左右側面に突出された一対の軸
受29と、その軸受29に回転可能に支持されるように
、その軸受29に対応して、その可動枠24の左右側面
に突出された一対の軸3oとより構成され、そのように
して−可動枠24と蓋板27のMiv体、すなわち蓋は
閉じられた位置において、グレモン錠31によって一固
定枠23に口+/りされ、=1:た、そのグレモン錠3
1’aj解錠することによって、軸受29および軸30
の手段によって、下方に回転され、開放される。
8に1すξめ込まれ1位置される際、そのメインおよび
クロス轡ビーム11,12のフランジ16に下方から押
し旬けられる外向きフランジ33を備えた固定枠23と
、その固定枠23に回転可能に組みイ」けられるように
、その固定枠23の枠囲1」25に配置される可動枠2
4と、その可動枠24の枠囲1」26を塞ぐように、汁
め具でその可動枠24に固定された蓋板27と、その固
定枠23を天井スラブ22に吊る4個の可調節ハンガ2
8と、その固定枠23の左右側面に突出された一対の軸
受29と、その軸受29に回転可能に支持されるように
、その軸受29に対応して、その可動枠24の左右側面
に突出された一対の軸3oとより構成され、そのように
して−可動枠24と蓋板27のMiv体、すなわち蓋は
閉じられた位置において、グレモン錠31によって一固
定枠23に口+/りされ、=1:た、そのグレモン錠3
1’aj解錠することによって、軸受29および軸30
の手段によって、下方に回転され、開放される。
固定枠23は、長尺のアルミニウム合金の押出し枠形材
から所定の長さに切断された4本の固定枠片から方形に
枠組みされている。すなわち、その固定枠23は、枠ウ
ェブ32と、枠開口25を決定するように、その枠ウェ
ブ32の下端に一体的に形成された外向きフランジ33
とを宮み、さらに、嵌込み溝34.35.36を備える
もので。
から所定の長さに切断された4本の固定枠片から方形に
枠組みされている。すなわち、その固定枠23は、枠ウ
ェブ32と、枠開口25を決定するように、その枠ウェ
ブ32の下端に一体的に形成された外向きフランジ33
とを宮み、さらに、嵌込み溝34.35.36を備える
もので。
その固定枠23は長尺の枠形材から所定の長さに切断さ
れた4本の固定砕片を枠組み装置で4個の鋼板製コーナ
・ピースを使用して組み■てられる。
れた4本の固定砕片を枠組み装置で4個の鋼板製コーナ
・ピースを使用して組み■てられる。
可動枠24は、固定枠23の場合と同様に、長尺のアル
ミニウム合金の押出し枠形材から所定の長さに切断され
た4本の可動砕片から方形に枠組みされている。すなわ
ち、その可動枠24は、枠ウェブ37と、枠開口26を
決定するように、その枠ウェブ37の下端に一体的に形
成された横向ぎフランジ38とを含み、さらに嵌込み溝
39゜40を備えるもので、その可動枠24は、長尺の
枠形材から所定の長さに切断された4本の可動砕片を枠
組み装置において、4個の鋼板製コーナ・ピースを使用
して組み立てられる。
ミニウム合金の押出し枠形材から所定の長さに切断され
た4本の可動砕片から方形に枠組みされている。すなわ
ち、その可動枠24は、枠ウェブ37と、枠開口26を
決定するように、その枠ウェブ37の下端に一体的に形
成された横向ぎフランジ38とを含み、さらに嵌込み溝
39゜40を備えるもので、その可動枠24は、長尺の
枠形材から所定の長さに切断された4本の可動砕片を枠
組み装置において、4個の鋼板製コーナ・ピースを使用
して組み立てられる。
蓋板27は天井タイル19からなり、その可動枠24の
枠囲D 26 ’r塞ぐようにして、イ黄向きフランジ
38の内側部分に載せられ、複数の止め金具およびねじ
を使用して、可動枠24に固定されている。
枠囲D 26 ’r塞ぐようにして、イ黄向きフランジ
38の内側部分に載せられ、複数の止め金具およびねじ
を使用して、可動枠24に固定されている。
一対の軸受29は、第3図に示すように軸受は溝41の
軸受は面42を略U字状に形成し、また。
軸受は面42を略U字状に形成し、また。
その軸受は溝41の」三方開口43において、その軸受
は而42に一対の僅かな膨み44を形成している。
は而42に一対の僅かな膨み44を形成している。
その軸受29は、そのように軸受は面42に膨み44を
形成し、その軸受は溝41の上方開口43を狭めること
によっ℃、軸30をスナグブ的に嵌y)込み、また、ス
ナップ的に取り外し得るようにしている3゜ また、その軸受29は、第2図に示すように一端にプレ
ート状ブラケット45を一体的に形成し。
形成し、その軸受は溝41の上方開口43を狭めること
によっ℃、軸30をスナグブ的に嵌y)込み、また、ス
ナップ的に取り外し得るようにしている3゜ また、その軸受29は、第2図に示すように一端にプレ
ート状ブラケット45を一体的に形成し。
固定枠23への取付けを容易にすることは勿論のこと、
他端を可動枠24の枠ウェブ37に近接させ、下部を可
動枠24の横向きフランジ38の1こめのフランジ・ス
ト・ソバ−になし、また、その他端の端面をその可動枠
24の振れ止めにしている。
他端を可動枠24の枠ウェブ37に近接させ、下部を可
動枠24の横向きフランジ38の1こめのフランジ・ス
ト・ソバ−になし、また、その他端の端面をその可動枠
24の振れ止めにしている。
その軸受29は、そのブラケット45と共にポリアミド
樹脂、フッ素樹脂などから一体的に成形されているが、
また、軸受合金から形成づ−ることも可能である。
樹脂、フッ素樹脂などから一体的に成形されているが、
また、軸受合金から形成づ−ることも可能である。
一対ノl11] 30 &’!、、予め外径を細くした
スリーブケ一端に形成し、可動枠24のためのコーナ・
ピースに形成されたピン孔にそのスリーブを貫通し。
スリーブケ一端に形成し、可動枠24のためのコーナ・
ピースに形成されたピン孔にそのスリーブを貫通し。
そのスリーブの先端をカシメて、そのコーナ・ピースに
予め固定されている。
予め固定されている。
従って、その1liIII30は、可動枠24がそのコ
ーナ・ピースとその軸30Yカシメてぃないコーナ・ピ
ースとによって枠組与される際に、その可動枠24に取
り付けられる。
ーナ・ピースとその軸30Yカシメてぃないコーナ・ピ
ースとによって枠組与される際に、その可動枠24に取
り付けられる。
グレモン錠31は、第2図に示すようにその可動枠24
に配置され、先端部その可動枠24からその固定枠23
に突出したり、ずた、その固定枠23かも可動枠24に
引っ込めるように、先端側をガイド・プレート50に案
内させた一対の施錠ロッド46と−その施錠ロッド46
の先端部7受けろように、その固定枠23に配置された
ブラケッl−/15に形成される一対のロッド受け47
と。
に配置され、先端部その可動枠24からその固定枠23
に突出したり、ずた、その固定枠23かも可動枠24に
引っ込めるように、先端側をガイド・プレート50に案
内させた一対の施錠ロッド46と−その施錠ロッド46
の先端部7受けろように、その固定枠23に配置された
ブラケッl−/15に形成される一対のロッド受け47
と。
その可動枠24に回転可能に保持されて、その施錠ロッ
ド46を連結した操作板48と、その操作板48をその
蓋の外側から回転操作するクランク・シ、トフト49と
より構成されたもので1通常に使用されてきているもの
である。
ド46を連結した操作板48と、その操作板48をその
蓋の外側から回転操作するクランク・シ、トフト49と
より構成されたもので1通常に使用されてきているもの
である。
また、このグレモン錠31は1通常に使用されている他
の施錠装置に置き換えることも可能である。
の施錠装置に置き換えることも可能である。
可調節ハンガ28は、第2ないし4図から理解されろよ
うに、天井スラブに固定されたハンガ・ワイヤ51と、
そのハンガ・ワイヤ51の下端に取り付けられたコネク
タ52と、その固定枠23に引っ掛けられるフック53
と、そのフック53をそのコネクタ52に連結する調節
ボルト54とより構成されている。
うに、天井スラブに固定されたハンガ・ワイヤ51と、
そのハンガ・ワイヤ51の下端に取り付けられたコネク
タ52と、その固定枠23に引っ掛けられるフック53
と、そのフック53をそのコネクタ52に連結する調節
ボルト54とより構成されている。
そのハンガ・ワイヤ51は、メインおよびクロス・ビー
ム11.12’&天井スラブ22に吊るハンガ・ワイヤ
と同じもので、このノ・ンガ・ワイヤ51は、ハンガ・
ロッドに置き換えることも可能である− コネクタ52は、鋼板からプレス切断され、プレス曲げ
されたもので、そのハンガ・ワイヤ51のための孔55
を上端に、その調節ボルト54のためのねし孔57乞ボ
ルト座56にそれぞれ形成している。
ム11.12’&天井スラブ22に吊るハンガ・ワイヤ
と同じもので、このノ・ンガ・ワイヤ51は、ハンガ・
ロッドに置き換えることも可能である− コネクタ52は、鋼板からプレス切断され、プレス曲げ
されたもので、そのハンガ・ワイヤ51のための孔55
を上端に、その調節ボルト54のためのねし孔57乞ボ
ルト座56にそれぞれ形成している。
フック53は、コネクタ52と同様に、鋼板からプレス
切断され、プレス曲げされたもので、固定枠23の枠ウ
ェブ32の内外側面を挾み付けるようにして、その固定
枠23の嵌込み溝35.36に嵌められる切欠き舌60
を有する一対のウェブ挾みプレート58−59’Y下端
に、また、ボルト座61Y上端にそれぞれ形成し、その
ボルト座61の孔62にその調節ボルト54を廻り嵌め
してし・ろ。
切断され、プレス曲げされたもので、固定枠23の枠ウ
ェブ32の内外側面を挾み付けるようにして、その固定
枠23の嵌込み溝35.36に嵌められる切欠き舌60
を有する一対のウェブ挾みプレート58−59’Y下端
に、また、ボルト座61Y上端にそれぞれ形成し、その
ボルト座61の孔62にその調節ボルト54を廻り嵌め
してし・ろ。
調節ボルト54は1頭部分とねじ部分とよりなり、さら
に、ねじ廻し口・ソドの1こめの孔63乞備え、アクセ
ス・ドア14.すなわち、固定枠23の数例は高さン調
節可能にし、そのアクセス・ドア14を天井骨組みに組
み合わせ易(している。
に、ねじ廻し口・ソドの1こめの孔63乞備え、アクセ
ス・ドア14.すなわち、固定枠23の数例は高さン調
節可能にし、そのアクセス・ドア14を天井骨組みに組
み合わせ易(している。
次に、前述のように構成された天井構造10の施工につ
いて述べるに、先ず、配置図に沿って。
いて述べるに、先ず、配置図に沿って。
コンクリート釘を使用して、ウオール・モールディング
を部屋のコンクリート壁に取り付け、また。
を部屋のコンクリート壁に取り付け、また。
その部屋の天井スラブ22に多数のワイヤ・ファスナを
適宜の間隔で打ち込み、そのワイヤーファスナにハンガ
・ワイヤをそれぞれ吊り下げる。
適宜の間隔で打ち込み、そのワイヤーファスナにハンガ
・ワイヤをそれぞれ吊り下げる。
次いで、複数のメイン・ビーム形材をエンドeカップリ
ングで所定の長さに継ぎ合わせ1こ多数のメイン・ビー
ム11’Yウオール−モールティング間に所定の間隔で
架橋し、同一平面に整例して。
ングで所定の長さに継ぎ合わせ1こ多数のメイン・ビー
ム11’Yウオール−モールティング間に所定の間隔で
架橋し、同一平面に整例して。
’c 、tt I)メイン・ビーム11’<ノ1ンガ・
ワイヤ51に結び付け、また、両端ケそりウオール拳モ
ールディングにねじ止めjる。
ワイヤ51に結び付け、また、両端ケそりウオール拳モ
ールディングにねじ止めjる。
次には、それらメイン・ビーム11に直交する方向にお
いて、それらメイン・ビーム111fi’3およびその
メインeビーム11とウオール・モールディングとの間
に多数のクロス・ビーム12を所定の間隔で架橋し、ツ
イスト−クリップでそのメイン・ビーム11に、また、
ねじでウオール・モールディングにクロス−ビーム12
を連結し、そのメイン−ビーム11およびウオールeモ
〜ルアイング泥協働して、格子状の天井骨組みχ構成す
る。
いて、それらメイン・ビーム111fi’3およびその
メインeビーム11とウオール・モールディングとの間
に多数のクロス・ビーム12を所定の間隔で架橋し、ツ
イスト−クリップでそのメイン・ビーム11に、また、
ねじでウオール・モールディングにクロス−ビーム12
を連結し、そのメイン−ビーム11およびウオールeモ
〜ルアイング泥協働して、格子状の天井骨組みχ構成す
る。
そのように、ウオ一ル・モールディング、メイン・ビー
ム11およびクロス・ビーム12に、J:って、天井骨
組みが天井に組みVてられ1こならば。
ム11およびクロス・ビーム12に、J:って、天井骨
組みが天井に組みVてられ1こならば。
適宜の形状の天井タイル19の多数ケメイン・ビーム1
1のフランジ16とメイン−ビーム11のフランジ16
との間、クロス・ビーム12のフランジ16とクロス・
ビーム12のフランジ16との間、メイン・ビーム11
のフランジ16とウオール・モールディングとの間、ク
ロス畢ビーム12のフランジ16とウオール・モールデ
ィングとの間などに順次整列して載せ、天井ウオール1
3ケ形成1−ろ。
1のフランジ16とメイン−ビーム11のフランジ16
との間、クロス・ビーム12のフランジ16とクロス・
ビーム12のフランジ16との間、メイン・ビーム11
のフランジ16とウオール・モールディングとの間、ク
ロス畢ビーム12のフランジ16とウオール・モールデ
ィングとの間などに順次整列して載せ、天井ウオール1
3ケ形成1−ろ。
勿論、その天井骨組みにおいて、所定のグリッドには天
井タイル19の配置が省かれ、アクセス・オープニング
18が形成されている。
井タイル19の配置が省かれ、アクセス・オープニング
18が形成されている。
そのように、天井ウオール13が形成されたならば、そ
のアクセス・オープニング18において、そのアクセス
・オープニング18に対応した天井スラブ音Is分に4
個のワイヤ・ファスナ馨所定の間隔で打ち込み、そのワ
イヤ・ファスナにバンカ・ワイヤ5j馨それぞれ吊り下
げる。
のアクセス・オープニング18において、そのアクセス
・オープニング18に対応した天井スラブ音Is分に4
個のワイヤ・ファスナ馨所定の間隔で打ち込み、そのワ
イヤ・ファスナにバンカ・ワイヤ5j馨それぞれ吊り下
げる。
次いで、予め連結されたコネクタ52.フック53およ
びル周節ボルト54をそのハンガ・ワイヤ51にそれぞ
れ取り付ける。
びル周節ボルト54をそのハンガ・ワイヤ51にそれぞ
れ取り付ける。
そのように、4個の可調節ハンガ28がそのフ・ツク5
3乞アクセス・オープニング18内に位置されろように
、天井スラブ22に吊り下げられたならば、アクセス・
ドア14をその可調節ハンガ28に吊り下げる。すなわ
ち−子め可動枠24が固定枠23かも外されであるので
、その固定枠23Yそのアクセス・オープニング18に
嵌め込みながら、一対のウェブ挾みプレート58,59
間に枠ウェブ32を差し込み、その切欠き舌60を嵌込
み溝35.36に嵌め、固定枠23をフック53に引っ
掛ける。
3乞アクセス・オープニング18内に位置されろように
、天井スラブ22に吊り下げられたならば、アクセス・
ドア14をその可調節ハンガ28に吊り下げる。すなわ
ち−子め可動枠24が固定枠23かも外されであるので
、その固定枠23Yそのアクセス・オープニング18に
嵌め込みながら、一対のウェブ挾みプレート58,59
間に枠ウェブ32を差し込み、その切欠き舌60を嵌込
み溝35.36に嵌め、固定枠23をフック53に引っ
掛ける。
次いで、孔63にねじ廻しロッド(図示せず)を差し込
み、4個の調節ボルト54を順次締め付け、固定枠23
を吊り上げ、外向き7ランジ33をメインおよびクロス
・ビーム11,12の7ランジ16の下面に強く押し付
け、そのアクセス拳オープニング18において、その固
定枠23ケ天井骨組みに組み合わせる。
み、4個の調節ボルト54を順次締め付け、固定枠23
を吊り上げ、外向き7ランジ33をメインおよびクロス
・ビーム11,12の7ランジ16の下面に強く押し付
け、そのアクセス拳オープニング18において、その固
定枠23ケ天井骨組みに組み合わせる。
次には、予め蓋板27ケ取り付けた可動枠24をその固
定枠23の枠開口25内に入れながら。
定枠23の枠開口25内に入れながら。
軸30乞軸受29にスナップ的に嵌め込−9,−その可
動枠24をその固定枠23に回転可能に組み付け、その
後に、その可動枠24を上方に回転し。
動枠24をその固定枠23に回転可能に組み付け、その
後に、その可動枠24を上方に回転し。
その固定枠23の枠開口257a1″閉じた状態でグレ
モン錠31によって、その可動枠24.fなゎち蓋をそ
の固定枠23にロックする。
モン錠31によって、その可動枠24.fなゎち蓋をそ
の固定枠23にロックする。
そのようにして、天井構造10は、部屋の天井に施工さ
れるのであるが、その施工はまた、部屋の条件、換言1
〜るならば、現場に応じて1種々変えて行なわれる。
れるのであるが、その施工はまた、部屋の条件、換言1
〜るならば、現場に応じて1種々変えて行なわれる。
第5ないし12図は、上述のこの発明の天井構造10に
使用されるために変形された可調節ハンガ70−80.
90および100火示すもので、第5および6図に示さ
れた可調節ハンガ70は、天井スラブ22に固定されろ
ハンガ・ワイヤ51と。
使用されるために変形された可調節ハンガ70−80.
90および100火示すもので、第5および6図に示さ
れた可調節ハンガ70は、天井スラブ22に固定されろ
ハンガ・ワイヤ51と。
そのハンガ・ワイヤ51の下端に取り伺けられブこ吊下
げボルト71と、固定枠23ビ引っ掛けるフック53と
、そのフック53のボルト座61に形成された孔62に
廻り嵌めされた連結ボルト72と、その吊下げボルトお
よび連結ボルト72を互いに連結するターン・バックル
73とより構成されている。
げボルト71と、固定枠23ビ引っ掛けるフック53と
、そのフック53のボルト座61に形成された孔62に
廻り嵌めされた連結ボルト72と、その吊下げボルトお
よび連結ボルト72を互いに連結するターン・バックル
73とより構成されている。
そのターン・バックル73は、それら吊下げおよび連結
ポル)71.72のためのねじ孔76.77にボルト座
74,75にそれぞれ形成している。
ポル)71.72のためのねじ孔76.77にボルト座
74,75にそれぞれ形成している。
従って、この可調節ハンガ70では、ターン・バックル
フ3乞廻丁ことによって、アクセス・ドア]4、すなわ
ち、固定枠23の取付は高さが天井骨組みに合わせて調
節される。
フ3乞廻丁ことによって、アクセス・ドア]4、すなわ
ち、固定枠23の取付は高さが天井骨組みに合わせて調
節される。
第7および8図に示された可調節ハンガ8oは天井スラ
ブに固定されるハンガ・ワイヤ51と、。
ブに固定されるハンガ・ワイヤ51と、。
そのハンガ・ワイヤ51の下端に取り利けもれた調節ボ
ルト71と、同1定枠23乞引っ掛けろフック81と、
そのフック81ンその調節ボルト71に連結する一対の
ナツト82とより構成されている。
ルト71と、同1定枠23乞引っ掛けろフック81と、
そのフック81ンその調節ボルト71に連結する一対の
ナツト82とより構成されている。
そのフック81は、鋼板からプレス加工されたもので、
固定枠23の嵌込み溝34.35に差し込まれる一対の
切欠き舌84およびねじ孔87を有するウェブ受はプレ
ート83乞下端に備え、ビス88で固定枠23の枠ウェ
ブ32に固定され−゛また、折曲げアーム85ン上端に
備え、その折曲げアーム85に切欠ぎ長孔86を形成し
、調節ボルト71をその切欠ぎ長孔86に、嵌め得・b
ようにしている。
固定枠23の嵌込み溝34.35に差し込まれる一対の
切欠き舌84およびねじ孔87を有するウェブ受はプレ
ート83乞下端に備え、ビス88で固定枠23の枠ウェ
ブ32に固定され−゛また、折曲げアーム85ン上端に
備え、その折曲げアーム85に切欠ぎ長孔86を形成し
、調節ボルト71をその切欠ぎ長孔86に、嵌め得・b
ようにしている。
従って、この可調節ハンガ80では、一対のナツト82
の給料は位置を変えることによって、その調節ボルト7
1上にその折曲げアーム85が上下動すれ、アクセス・
ドア14−’1−なわち、固定枠23の取付は高さが天
井骨組みに容易に合わせられる。
の給料は位置を変えることによって、その調節ボルト7
1上にその折曲げアーム85が上下動すれ、アクセス・
ドア14−’1−なわち、固定枠23の取付は高さが天
井骨組みに容易に合わせられる。
第9および10図に示された可調節ハンガ90ば、天井
スラブに固定されろハンガ・ワイヤ51と、そのハンガ
・ワイヤ51の下端に取り付けられ1.二調節プレート
91と、固定枠23乞引っ掛ける一対σンフック92と
、その一対のフック92乞その調節プレート91に連結
する頭付きボルト93および蝶ナツト94とより構成さ
れている。
スラブに固定されろハンガ・ワイヤ51と、そのハンガ
・ワイヤ51の下端に取り付けられ1.二調節プレート
91と、固定枠23乞引っ掛ける一対σンフック92と
、その一対のフック92乞その調節プレート91に連結
する頭付きボルト93および蝶ナツト94とより構成さ
れている。
その調節プレー)91は、上下方向に伸長された長孔9
5を備え、嵌められる頭註ぎボルト93ケその長孔95
内に」二下動可能にしている。
5を備え、嵌められる頭註ぎボルト93ケその長孔95
内に」二下動可能にしている。
一対のフック92は、鋼板からプレス加工されたもので
、固定枠23の嵌込み溝35.36に差し込まれろ一対
の切欠き舌97ケ有1−ろ挾付はブ1/)9Gk下端に
備え、その頭句きボルト93のための孔98乞上端に形
成している。
、固定枠23の嵌込み溝35.36に差し込まれろ一対
の切欠き舌97ケ有1−ろ挾付はブ1/)9Gk下端に
備え、その頭句きボルト93のための孔98乞上端に形
成している。
従って、この可調節ハンガ90では、その頭付きボルト
93を調節プレート91の長孔95内を上下動し、蝶ナ
ツト94を締め伺けることによって、一対のフック92
かその調節プレート91にx寸して上下動され、アクセ
ス・ドア14.′1−なわち、固定枠23の取付は高さ
が天井骨組みに容易に合わせられる。
93を調節プレート91の長孔95内を上下動し、蝶ナ
ツト94を締め伺けることによって、一対のフック92
かその調節プレート91にx寸して上下動され、アクセ
ス・ドア14.′1−なわち、固定枠23の取付は高さ
が天井骨組みに容易に合わせられる。
第11および12図に示された可調節ハンガJOOは、
天井スラブに固定されるハンガ・ワイヤ51と、そのハ
ンガ・ワイヤ51の下端に取り伺けられた吊下げロッド
101と、固定枠23に引っ掛けるフック53と、その
フック53に廻り嵌めされた調節ロンド102と、その
調節ロッド102をその吊下げ口・ソド101に固定す
るアングル・プレート103とより構成され、自在鉤の
機能ン備えている。
天井スラブに固定されるハンガ・ワイヤ51と、そのハ
ンガ・ワイヤ51の下端に取り伺けられた吊下げロッド
101と、固定枠23に引っ掛けるフック53と、その
フック53に廻り嵌めされた調節ロンド102と、その
調節ロッド102をその吊下げ口・ソド101に固定す
るアングル・プレート103とより構成され、自在鉤の
機能ン備えている。
そのアングル・プレート103ば−ばね鋼板からなり−
その吊下げおよび調節ロッド1(lL]02のfこめの
長孔104105乞両端側に形成している。
その吊下げおよび調節ロッド1(lL]02のfこめの
長孔104105乞両端側に形成している。
従って、この可調節ハンガ1OtJでは−そのアングル
・プレー) 1.03の両端を指で掴み、僅か曲げ/f
から−その吊下げロッド101に対してその調節ロッド
102の位置を上下方向に変えることによって、アクセ
ス・ドア14、丁なわち、固定枠23の取付は高さが天
井骨組みに容易に合わせられる。
・プレー) 1.03の両端を指で掴み、僅か曲げ/f
から−その吊下げロッド101に対してその調節ロッド
102の位置を上下方向に変えることによって、アクセ
ス・ドア14、丁なわち、固定枠23の取付は高さが天
井骨組みに容易に合わせられる。
ま1こ、吊下げロッド101および調節ロッド102ば
ねじ捧で形成されろことによって、アングル・プレー1
−103とさらに強固に噛合されろ。
ねじ捧で形成されろことによって、アングル・プレー1
−103とさらに強固に噛合されろ。
第13および14図は、オフィス・ビルディングの天井
に適用されたこの発明の建物に使用されろ天井構造の変
形され1こ具体例110を部分的に示している。
に適用されたこの発明の建物に使用されろ天井構造の変
形され1こ具体例110を部分的に示している。
この天井構造1 ]、 Oは、前述の天井構造10に4
個のスペーザ月]を付加したもので、それらスペーサ1
]]+’!、、アクセス・オープニング18乞形成1−
ろ天井骨組与のグリ・ノドにおいて、メインおよびクロ
ス・ビーム11.12に取り付けられ、そのアクセス・
オープニング18内におけるアクセス・ドア14の横ず
れン貼止している。
個のスペーザ月]を付加したもので、それらスペーサ1
]]+’!、、アクセス・オープニング18乞形成1−
ろ天井骨組与のグリ・ノドにおいて、メインおよびクロ
ス・ビーム11.12に取り付けられ、そのアクセス・
オープニング18内におけるアクセス・ドア14の横ず
れン貼止している。
そのスペーサillは、鋼板からプレス切断され、プレ
ス曲げされたもので一メインおよびクロスeビーム11
.12のウェブ15と固定枠23の枠ウェブ32との間
の間隔乞限定1−る位置決めアームj12と、そのアー
ム112の一端に形成されたクリップ部分113と、そ
のアーム112の他端に形成された案内舌114とより
構成されている。
ス曲げされたもので一メインおよびクロスeビーム11
.12のウェブ15と固定枠23の枠ウェブ32との間
の間隔乞限定1−る位置決めアームj12と、そのアー
ム112の一端に形成されたクリップ部分113と、そ
のアーム112の他端に形成された案内舌114とより
構成されている。
そのクリップ部分113は、そのメインおよびクロスe
ビーム11.12のバルブ17にスナ、7プ的に噛合さ
れ、その位置決めアーム112ヲそのメインおよびクロ
ス・ビーム11.12に固定−(−ろ。
ビーム11.12のバルブ17にスナ、7プ的に噛合さ
れ、その位置決めアーム112ヲそのメインおよびクロ
ス・ビーム11.12に固定−(−ろ。
勿論、そのクリップ部分113は、その位置決めアーム
112のための倒止め舌115乞備えている。
112のための倒止め舌115乞備えている。
ま1こ、その案内舌114は、固定枠23にアクセス・
オープニング18内に嵌め込む際−スペーサ111間に
その固定枠23を案内するために、そのアーム112の
先端から根元側にしかも、下方に傾斜されている。
オープニング18内に嵌め込む際−スペーサ111間に
その固定枠23を案内するために、そのアーム112の
先端から根元側にしかも、下方に傾斜されている。
この天井構造110は、前述の天井構造10の部材を使
用しているので、相当てろ部材に同符号7付して、それ
らの説明を省く。また、その天井構造110の施工は一
層に述べた天井構造10の施工の途中において、アクセ
ス・オープニング]8ビ形成1−るツインおよびクロス
・ビーム11,12に4個のスペーサ11.1をスナッ
プ的に噛合する工程が伺加されろのみで、天井構造10
の場合と同様である。勿論、そのスペーサ111は、可
調節バンカ28を天井スラブ22に吊り下げる前か若し
くは、その可調節ハンガ28に固定枠23を吊り下げる
前に、メインおよびクロス・ビーム11.12に取り付
けられる。
用しているので、相当てろ部材に同符号7付して、それ
らの説明を省く。また、その天井構造110の施工は一
層に述べた天井構造10の施工の途中において、アクセ
ス・オープニング]8ビ形成1−るツインおよびクロス
・ビーム11,12に4個のスペーサ11.1をスナッ
プ的に噛合する工程が伺加されろのみで、天井構造10
の場合と同様である。勿論、そのスペーサ111は、可
調節バンカ28を天井スラブ22に吊り下げる前か若し
くは、その可調節ハンガ28に固定枠23を吊り下げる
前に、メインおよびクロス・ビーム11.12に取り付
けられる。
第15および16図は、オフィス・ビルディングの天井
に適用され1ここの発明の建物に使用される天井tit
j造のさらに変形された具体例120.121’&部分
的に示している。
に適用され1ここの発明の建物に使用される天井tit
j造のさらに変形された具体例120.121’&部分
的に示している。
その天井構造]20ば、コンシールド工法によるもので
、前述の土りスポーノド工法になる天井構造10に比し
て、天井骨組みに天井タイル19ン紐み付ける構造が相
違している。すなわち、その天井タイル19には、カー
フ2oが両側面および両端面に切り込まれてあり、その
天井タイル191112のフランジ16を差し込み、マ
1こ、互いに突き合わせられろ側面のカー220間にリ
ブ付ぎスプライン(図示せず)乞差し込んで、天井骨組
みに取り付けられ、天井ウオール13’&構成する。
、前述の土りスポーノド工法になる天井構造10に比し
て、天井骨組みに天井タイル19ン紐み付ける構造が相
違している。すなわち、その天井タイル19には、カー
フ2oが両側面および両端面に切り込まれてあり、その
天井タイル191112のフランジ16を差し込み、マ
1こ、互いに突き合わせられろ側面のカー220間にリ
ブ付ぎスプライン(図示せず)乞差し込んで、天井骨組
みに取り付けられ、天井ウオール13’&構成する。
ずだ、天井構造121は、ドライウオール工法によるも
ので、前述のエクスポーノド工法になる天井構造10に
比して、天井骨組みに天井タイル19を組み付ける構造
が相違している。づ−なゎち、天井タイル19はメイン
およびクロス・ビームll。
ので、前述のエクスポーノド工法になる天井構造10に
比して、天井骨組みに天井タイル19を組み付ける構造
が相違している。づ−なゎち、天井タイル19はメイン
およびクロス・ビームll。
12のフランジ16に釘若しくはねじで固定され、天井
ウオール13”%構成している。
ウオール13”%構成している。
それら天井構造120,121は、前述の天井構造10
の部材を使用しているので、相肖する部材には同符号を
付して、それらの説明〉省く、さらに、その天井構造1
20.121の施工は、天井構造1oの場合とほぼ同様
にしで行なわれるので、その説明もまた省略する。
の部材を使用しているので、相肖する部材には同符号を
付して、それらの説明〉省く、さらに、その天井構造1
20.121の施工は、天井構造1oの場合とほぼ同様
にしで行なわれるので、その説明もまた省略する。
上述よりして、既に提案され、使用されてきた建物の天
井構造と比していえば、この発明の建物に使用される天
井構造は、天井骨組みが、ウオール・モールディング間
に渡され多数の21ンガ・ワイヤ若しくはハンガ・ロッ
ドに吊られた多数のフランジ伺ぎメイン・ビームおよび
フランジ付キクロス・ビームからなり、天井ウオールが
その天井骨組みの適宜のグリ・7ドをアクセス・オープ
ニング[−1−るように−その天井骨組みに組み付けら
れ。
井構造と比していえば、この発明の建物に使用される天
井構造は、天井骨組みが、ウオール・モールディング間
に渡され多数の21ンガ・ワイヤ若しくはハンガ・ロッ
ドに吊られた多数のフランジ伺ぎメイン・ビームおよび
フランジ付キクロス・ビームからなり、天井ウオールが
その天井骨組みの適宜のグリ・7ドをアクセス・オープ
ニング[−1−るように−その天井骨組みに組み付けら
れ。
また、アクセス・ドアが外向きフランジ2備えた固定枠
、可動枠、蓋板および複数の可調節)・ンガヲ含み、そ
のアクセス・オープニングにおいて。
、可動枠、蓋板および複数の可調節)・ンガヲ含み、そ
のアクセス・オープニングにおいて。
そのメインおよびクロス・ビームのフランジにその外向
き7ランジン下方から押し付けるようにして、その可調
節ハンガでその固定枠を天井スラブに吊り下げる構成で
あるので、この発明の建物に使用される天井構造では、
エクスポーノド工法。
き7ランジン下方から押し付けるようにして、その可調
節ハンガでその固定枠を天井スラブに吊り下げる構成で
あるので、この発明の建物に使用される天井構造では、
エクスポーノド工法。
コンシールド工法、ドライウオール工法などによる種々
の天井構造への適応性が極めて向上され。
の天井構造への適応性が極めて向上され。
その天井骨組みがそのアクセス・ドアのN 紫菊tBか
ら解放され、それに伴なって、そのアクセス・ドアの荷
担に備える補強手段がその天井骨組みから省かれ、ま1
こ、その天井骨組みの軽量化が一層促進され1.さらに
、天井骨組みが軽量化されても。
ら解放され、それに伴なって、そのアクセス・ドアの荷
担に備える補強手段がその天井骨組みから省かれ、ま1
こ、その天井骨組みの軽量化が一層促進され1.さらに
、天井骨組みが軽量化されても。
そのアクセスeオープニング付近におけろその天井骨組
みの下方向撓みが防止され、また、そのアクセス・ドア
が急激に開閉されろ際、そのアクセス−ドアの荷重によ
る天井骨組みの水平および垂直方向の撓みが阻止され、
天井構造全体の波打ち現象、すなわち、振動が防止され
、その天井構造の変形や破損が防止され、そのアクセス
・ドアかその天井骨組みのレベルに容易に合わせられ、
殊に、隙間なしに、そのアクセス・ドアがその天井骨組
みに位置され、その天井骨組みの軽量化ニ二伴なって、
製作費用が低減され、全体的に建物への施工か容易にな
り、施工期間か短縮され、施工費用が低減きれ、天井仕
上がりが向上され、その上。
みの下方向撓みが防止され、また、そのアクセス・ドア
が急激に開閉されろ際、そのアクセス−ドアの荷重によ
る天井骨組みの水平および垂直方向の撓みが阻止され、
天井構造全体の波打ち現象、すなわち、振動が防止され
、その天井構造の変形や破損が防止され、そのアクセス
・ドアかその天井骨組みのレベルに容易に合わせられ、
殊に、隙間なしに、そのアクセス・ドアがその天井骨組
みに位置され、その天井骨組みの軽量化ニ二伴なって、
製作費用が低減され、全体的に建物への施工か容易にな
り、施工期間か短縮され、施工費用が低減きれ、天井仕
上がりが向上され、その上。
広い天井への適用がより容易になり、極めて、実用的に
なる。
なる。
先のように1図面乞参照しながら説明されたこの発明の
具体例からして、この発明の属する技術の分野における
通常の知識を有する者にとって。
具体例からして、この発明の属する技術の分野における
通常の知識を有する者にとって。
梅々の修正や変更は容易に行なわれることであり。
さらには、この発ツ」の構成か、その発明と本質的に同
一の課題を充足し、この発明と同一の効果を達成すると
ころのこの発明と本質的に同一の態様に容易に1汽き換
えられろでしよう。
一の課題を充足し、この発明と同一の効果を達成すると
ころのこの発明と本質的に同一の態様に容易に1汽き換
えられろでしよう。
第1図は、オフィス・ビルディングの天井に適用された
エクスポーノド工法になるこの発明の建物に使用される
天井構造の具体例の部分斜視図。 第2図は、第1図の2−2線に沿って示した断面崗、第
3図は、第1図に示す可調節ハンガの部分を示す断面図
、第4図は可調節ハンガの斜視図。 第5図は、変形された可調節ハンガの取付は状態図、第
6図は、第5図に示1−調節ハンガの斜視図。 第7図は、変形された可調節ハンガの取付は状態図、第
8図は第7図に示された可調節ハンガの部分分解斜視図
、第9図は一変゛形された可調節バンカの取付は状態図
、第1O図は、第9図に示された可調節ハンガの部分分
解斜視図、第11図は。 変形された可調節ノ・ンガの取付は状態図、第12図は
、第11図に示された可調節ハンガの部分斜視図、第1
3図は、スペーサの取付は状態図、第14図は第13図
に示されたスペーサの斜視図。 および第15および16図は、この発明の建物に使用さ
れる天井構造の変形された具体例を示す断面図である。 10、110,120−121・・・天井構造 11・
・メイン・ビーム、12・・・クロス・ビーム、13・
・・天井ウオール、14・・・アクセス舎ドア、18・
・・アクセス・オープニング−19・・天井タイル、2
2・・天井スラブ、23・・・固定枠、24・・・可動
枠、27・・・蓋板。 28、7CL 80.9Q、 100・・・可調節ハン
ガ、29四fil受。 30・・1lilfl、31・・・グレモン錠、51・
・・バンカ・ワイヤ、52・・・コネクタ、53・・フ
ック、54・・・調節ボルト。
エクスポーノド工法になるこの発明の建物に使用される
天井構造の具体例の部分斜視図。 第2図は、第1図の2−2線に沿って示した断面崗、第
3図は、第1図に示す可調節ハンガの部分を示す断面図
、第4図は可調節ハンガの斜視図。 第5図は、変形された可調節ハンガの取付は状態図、第
6図は、第5図に示1−調節ハンガの斜視図。 第7図は、変形された可調節ハンガの取付は状態図、第
8図は第7図に示された可調節ハンガの部分分解斜視図
、第9図は一変゛形された可調節バンカの取付は状態図
、第1O図は、第9図に示された可調節ハンガの部分分
解斜視図、第11図は。 変形された可調節ノ・ンガの取付は状態図、第12図は
、第11図に示された可調節ハンガの部分斜視図、第1
3図は、スペーサの取付は状態図、第14図は第13図
に示されたスペーサの斜視図。 および第15および16図は、この発明の建物に使用さ
れる天井構造の変形された具体例を示す断面図である。 10、110,120−121・・・天井構造 11・
・メイン・ビーム、12・・・クロス・ビーム、13・
・・天井ウオール、14・・・アクセス舎ドア、18・
・・アクセス・オープニング−19・・天井タイル、2
2・・天井スラブ、23・・・固定枠、24・・・可動
枠、27・・・蓋板。 28、7CL 80.9Q、 100・・・可調節ハン
ガ、29四fil受。 30・・1lilfl、31・・・グレモン錠、51・
・・バンカ・ワイヤ、52・・・コネクタ、53・・フ
ック、54・・・調節ボルト。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ウオール・モールディング間に所定の間隔で架橋された
多数のフランジ付きメイン・ビームと。 天井骨組みを構成するように、それらメイン・ビーム間
に直交する方向において、それらメイン・ビーム間に所
定の間隔で組み付けられた多数のフランジ伺ぎクロス・
ビームと。 その天井骨組みの適宜Q)グリ9ド馨アクセス・オープ
ニングにするように、その天井骨組みに組み刊けられた
天井ウオールと。 そのアクセス・オープニングに嵌め込まれ、そのメイン
およびクロス−ビームに外向きフランジを下方から引っ
掛け、そのアクセス・オープニングに位置される固定枠
、その固定枠に組み付けられた可動枠、その可動枠に組
み付けられた蓋板、およびその固定枠の外向きフランジ
をアクセス・オープニング縁に押し付けるようにその固
足枠乞天井スラブに吊る複数の可調節ハンガよりなるア
クセス・ドアとを含む建物に使用される天井構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57187929A JPS5976372A (ja) | 1982-10-26 | 1982-10-26 | 建物に使用される天井構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57187929A JPS5976372A (ja) | 1982-10-26 | 1982-10-26 | 建物に使用される天井構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5976372A true JPS5976372A (ja) | 1984-05-01 |
Family
ID=16214660
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57187929A Pending JPS5976372A (ja) | 1982-10-26 | 1982-10-26 | 建物に使用される天井構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5976372A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015190265A (ja) * | 2014-03-28 | 2015-11-02 | 株式会社ナルコ岩井 | 天井用伸縮継手装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS475553U (ja) * | 1971-02-09 | 1972-09-18 | ||
| JPS5351056U (ja) * | 1976-10-03 | 1978-05-01 |
-
1982
- 1982-10-26 JP JP57187929A patent/JPS5976372A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS475553U (ja) * | 1971-02-09 | 1972-09-18 | ||
| JPS5351056U (ja) * | 1976-10-03 | 1978-05-01 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015190265A (ja) * | 2014-03-28 | 2015-11-02 | 株式会社ナルコ岩井 | 天井用伸縮継手装置 |
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