JPS5977187A - ホ−ス - Google Patents
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- JPS5977187A JPS5977187A JP18792682A JP18792682A JPS5977187A JP S5977187 A JPS5977187 A JP S5977187A JP 18792682 A JP18792682 A JP 18792682A JP 18792682 A JP18792682 A JP 18792682A JP S5977187 A JPS5977187 A JP S5977187A
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Landscapes
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、装飾層とこれを透視し得る透明の最外保護層
とを有し、体裁がよく、審美性に富むと共に、堅牢でア
シ、家庭用などに好適に用いられるホースに関する。
とを有し、体裁がよく、審美性に富むと共に、堅牢でア
シ、家庭用などに好適に用いられるホースに関する。
最近、家庭などで用いられるホースは、単にホースとし
ての機能を満足し、更に堅牢で耐久性に優れているとい
うだけではなく、外観の豊かさも要求されるようになり
てきた。
ての機能を満足し、更に堅牢で耐久性に優れているとい
うだけではなく、外観の豊かさも要求されるようになり
てきた。
しかるに、従来のホースは、一般にゴムやポリ塩化ビニ
ル、ポリエチレン等のプラスチックを材料として押出成
形することによp製造されておシ、その大部分は単一材
料による単層として形成されているため、堅牢性が十分
でなく、比較的短期間でひび割れ等が生じて長持ちせず
、耐久性に劣るという欠点がある上、これらのホースは
材料自体の色調が直接現出し、通常単一色に形成されて
いるので、体裁が悪く、審美性に欠けるという欠点を有
している。また、ホース本体を押出成形によシ形成する
と共に、その上に適宜な色調を有するゴム又はグラスチ
ック材料を重ねて押し出し、ホース本体f、被覆するよ
うに成形した2層構造のホースもあシ、これはある程度
の堅牢性はおるが、この2層ホースもその表面層は通常
単一色でアシ、装飾的に単純であるという欠点がある。
ル、ポリエチレン等のプラスチックを材料として押出成
形することによp製造されておシ、その大部分は単一材
料による単層として形成されているため、堅牢性が十分
でなく、比較的短期間でひび割れ等が生じて長持ちせず
、耐久性に劣るという欠点がある上、これらのホースは
材料自体の色調が直接現出し、通常単一色に形成されて
いるので、体裁が悪く、審美性に欠けるという欠点を有
している。また、ホース本体を押出成形によシ形成する
と共に、その上に適宜な色調を有するゴム又はグラスチ
ック材料を重ねて押し出し、ホース本体f、被覆するよ
うに成形した2層構造のホースもあシ、これはある程度
の堅牢性はおるが、この2層ホースもその表面層は通常
単一色でアシ、装飾的に単純であるという欠点がある。
従来、ホースの表面に模様を形成する方法としては、ホ
ースの一部表面に直接プリントする方法が知られている
が、プリント法によシホース全弐面に模様を形成するこ
とは非常に面倒であシ、シかも図柄も限定される。即ち
、白印刷、複写等によりホースの外周をプリントする場
合、一度で外周全部をプリントすることは困難であシ、
このため片側180’乃至1200の面金シリンドし、
次いで残シの部分をシリンドするという2段階又は3段
階に分けてプリントする方法を採用することが望ましい
が、これは操作が複雑となる上、フ0リントずれが生じ
易く、シかも模様も比較的簡単なものになり易い。また
、ローレット式、ラセン式のプリント法でも色彩が限定
され、模様が単純なものとなる。更に、多色印刷方式を
ホースのプリント模様付けに採用し、ホースの連続成形
に組み込むことも考えられるが、これは装置的に非常に
犬がかシなものとなシ、かなシのコストアップを招くこ
ととなるので実際的でない。
ースの一部表面に直接プリントする方法が知られている
が、プリント法によシホース全弐面に模様を形成するこ
とは非常に面倒であシ、シかも図柄も限定される。即ち
、白印刷、複写等によりホースの外周をプリントする場
合、一度で外周全部をプリントすることは困難であシ、
このため片側180’乃至1200の面金シリンドし、
次いで残シの部分をシリンドするという2段階又は3段
階に分けてプリントする方法を採用することが望ましい
が、これは操作が複雑となる上、フ0リントずれが生じ
易く、シかも模様も比較的簡単なものになり易い。また
、ローレット式、ラセン式のプリント法でも色彩が限定
され、模様が単純なものとなる。更に、多色印刷方式を
ホースのプリント模様付けに採用し、ホースの連続成形
に組み込むことも考えられるが、これは装置的に非常に
犬がかシなものとなシ、かなシのコストアップを招くこ
ととなるので実際的でない。
本発明は上記事情に鑑みなされたもので、装飾が施こさ
れ、審美性に富むと共に、装飾部の汚染もなく、堅牢で
耐久性に優れておシ、シかも簡単かつ安価に製造し得る
ホースを提供することを目的とする。
れ、審美性に富むと共に、装飾部の汚染もなく、堅牢で
耐久性に優れておシ、シかも簡単かつ安価に製造し得る
ホースを提供することを目的とする。
即ち、本発明は上記目的を達成するため、ゴム又はプラ
スチックからなるホース本体を最内層とし、その外側に
装飾層を形成すると共に、この装飾層を透視し得る透明
度を有する保護層を前記装飾層を被覆する最外層として
形成したものである。
スチックからなるホース本体を最内層とし、その外側に
装飾層を形成すると共に、この装飾層を透視し得る透明
度を有する保護層を前記装飾層を被覆する最外層として
形成したものである。
以下、本発明の一実施例につき図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例に係るポース1を示すもので
、このホースlはホース本体2を最内層とし、その外周
面全面に接着剤層3全介して装飾層4を外側に形成した
中間層5fa:a層しであると共に、この中間層5外周
面全面に前記装飾層4を透視し得る透明度を有する保護
層6を装飾層4を被覆する最外層として積層しであるも
のである。
、このホースlはホース本体2を最内層とし、その外周
面全面に接着剤層3全介して装飾層4を外側に形成した
中間層5fa:a層しであると共に、この中間層5外周
面全面に前記装飾層4を透視し得る透明度を有する保護
層6を装飾層4を被覆する最外層として積層しであるも
のである。
ここで、ホース本体2は、ゴム或いはポリ塩化ビニル、
ポリエチレン等のプラスチックにて形成され得る。また
、中間層5はポリエチレンフィルム、ポリ塩化ビニル等
のプラスチックフィルム、布などによ多形成され、その
表面に適宜な図柄の模様を有する装飾層4が印刷にて形
成され得る。
ポリエチレン等のプラスチックにて形成され得る。また
、中間層5はポリエチレンフィルム、ポリ塩化ビニル等
のプラスチックフィルム、布などによ多形成され、その
表面に適宜な図柄の模様を有する装飾層4が印刷にて形
成され得る。
更に、保護層6は透明のプラスチック、例えばポリエチ
レン、ポリプロピレン等にて形成され得る。
レン、ポリプロピレン等にて形成され得る。
なお、保護層6は前記模様層4を透視し得る透明度を有
することが必要であるが、無色透明に限らず有色透明で
もよく、また部分的に透明であってもよい。
することが必要であるが、無色透明に限らず有色透明で
もよく、また部分的に透明であってもよい。
次に、上記ホース1の製造方法の一例につき説明すると
、まず公知のホース押出成形方法全採用し、第2図に示
したように押出機7、金型8、冷却水槽9、第1引取機
lOからなるホース成形装置Aによシホース本体(イン
ナーチューブ)2を連続成形する。次いで、このホース
本体2をフィルムラミネート装置Bに導き、フィルム5
aを21 ミネートする。即ちホース本体2の外周面
に塗布装置11により接着剤を塗布し、次にぬぐb装置
12によシ余剰の接着剤を除去し、均一な塗布状態とす
る。一方、所望の図柄をプリントすることによシ装飾層
を予め形成し、所定の巾に切断したフィルム5a金繰り
出し装置13よシ繰シ出してガイドシュータ−14に導
き、ここでぬぐい装置12を通ったホース本体2と前記
フィルム5&とを連続ラミネートする(この場合、フィ
ルム5aの模様装飾層を外側に配するようにする)。更
に、このラミネート物15をしはシ装置16に導き、前
記フィルム5aをしわの入らないように完全に密着させ
ると共に、第2引取機17によシ引き取る。
、まず公知のホース押出成形方法全採用し、第2図に示
したように押出機7、金型8、冷却水槽9、第1引取機
lOからなるホース成形装置Aによシホース本体(イン
ナーチューブ)2を連続成形する。次いで、このホース
本体2をフィルムラミネート装置Bに導き、フィルム5
aを21 ミネートする。即ちホース本体2の外周面
に塗布装置11により接着剤を塗布し、次にぬぐb装置
12によシ余剰の接着剤を除去し、均一な塗布状態とす
る。一方、所望の図柄をプリントすることによシ装飾層
を予め形成し、所定の巾に切断したフィルム5a金繰り
出し装置13よシ繰シ出してガイドシュータ−14に導
き、ここでぬぐい装置12を通ったホース本体2と前記
フィルム5&とを連続ラミネートする(この場合、フィ
ルム5aの模様装飾層を外側に配するようにする)。更
に、このラミネート物15をしはシ装置16に導き、前
記フィルム5aをしわの入らないように完全に密着させ
ると共に、第2引取機17によシ引き取る。
最後に、ホース本体2と模様付フィルム5aとのラミネ
ート物15に対し公知の押出しカバーリング成形方法を
採用し、押出機18、金型19、冷却水槽20、第3引
取機21からなる押出しカバーリング成形装置Cの金型
19に前記ラミネート物15を導き、前記フィルム5a
上に透明保護層を被覆、成形するものであフ、これによ
シホース本体2が最内層、模様が形成されたフィルム5
aが中間層、透明保護層が最外層のホース1が得られる
ものである。
ート物15に対し公知の押出しカバーリング成形方法を
採用し、押出機18、金型19、冷却水槽20、第3引
取機21からなる押出しカバーリング成形装置Cの金型
19に前記ラミネート物15を導き、前記フィルム5a
上に透明保護層を被覆、成形するものであフ、これによ
シホース本体2が最内層、模様が形成されたフィルム5
aが中間層、透明保護層が最外層のホース1が得られる
ものである。
この場合、中間層を形成するフィルム5aは、ホース本
体2に対し筒状に被覆させることができるが、場合によ
シスパイラル状に被覆させるようにしてもよい。また、
ホース本体2にフィルム5aをラミネートする場合に用
いる接着剤としては特に制限されないが、臭気の点でホ
ットメルト系接着剤が最も好ましい。なお、ホットメル
ト系接着剤を使用した場合、その接着は保護層被覆形成
時(カバーリング成形装置Cの金型15)の温度が利用
されてなされ、これにより本来の接着強度が発現される
。なおまた、ホース本体2に対するフィルム5aの接着
には、接着剤として溶剤を用いることができる。
体2に対し筒状に被覆させることができるが、場合によ
シスパイラル状に被覆させるようにしてもよい。また、
ホース本体2にフィルム5aをラミネートする場合に用
いる接着剤としては特に制限されないが、臭気の点でホ
ットメルト系接着剤が最も好ましい。なお、ホットメル
ト系接着剤を使用した場合、その接着は保護層被覆形成
時(カバーリング成形装置Cの金型15)の温度が利用
されてなされ、これにより本来の接着強度が発現される
。なおまた、ホース本体2に対するフィルム5aの接着
には、接着剤として溶剤を用いることができる。
而して、上述したホース1は、模様入シ装飾層4を有す
る中間層5を透明の保護層6で被覆しであるため、外部
から装飾層4を透視でき、このようにホース1が単一色
でなく、模様により装飾されているので、非常に体裁が
良く、審美性に富むものである。しかもこの場合、上述
したホース成形法を採用することによシ、予めプリント
によシ模様を形成したフィルムを使用することができる
ので、ホースに対する模様付けが簡単かつ安価になされ
ると共に、複雑な或いは色調の豊かな種々の興趣ある模
様を選択して形成することができ、かつホースの全周に
対し所望の模様を容易に形成することができる。
る中間層5を透明の保護層6で被覆しであるため、外部
から装飾層4を透視でき、このようにホース1が単一色
でなく、模様により装飾されているので、非常に体裁が
良く、審美性に富むものである。しかもこの場合、上述
したホース成形法を採用することによシ、予めプリント
によシ模様を形成したフィルムを使用することができる
ので、ホースに対する模様付けが簡単かつ安価になされ
ると共に、複雑な或いは色調の豊かな種々の興趣ある模
様を選択して形成することができ、かつホースの全周に
対し所望の模様を容易に形成することができる。
また、ホース本体2に対し中間層5が積層されていると
共に、装飾層4を被覆して透明の保護層6が形成されて
いるため、堅牢であシ、模様も汚染されだυ消えること
がなく、耐摩耗性、耐ひび割れ性に優れて、長期間の使
用に耐える良好な耐久性を有しているものである。更に
、ホース本体2は装飾面からの制限がなく、自由にその
材料を選択し得、耐久性のあるものを用いることができ
る。
共に、装飾層4を被覆して透明の保護層6が形成されて
いるため、堅牢であシ、模様も汚染されだυ消えること
がなく、耐摩耗性、耐ひび割れ性に優れて、長期間の使
用に耐える良好な耐久性を有しているものである。更に
、ホース本体2は装飾面からの制限がなく、自由にその
材料を選択し得、耐久性のあるものを用いることができ
る。
なお、上述した実施例では、ホース本体2に対し中間層
(フィルム)5の外側に装飾層4を形成したものt−積
層し、更に保護層6を積層したが、透明フィルムの片面
に装飾層をプリントにょシ形成し、この模様層をホース
本体側に配して接着するようにしてもよく、この場合透
明フィルム層が保護層として構成される。更に、上記実
施例では装飾層として模様を形成したが、中間層に色素
などを加えて彩色したシ、中間層に対しプリント法或い
は適宜な色彩のフィルムを貼着することにょシ彩、色層
を形成し、前記彩色中間層やプリント或いはフィルムに
よる彩色層を装飾層として形成でき、この場合これら彩
色層は単一色であってもその上に透明保護層が形成され
ているので、従来の単一色ホースに比べてよシ興趣ある
装飾がなされる。
(フィルム)5の外側に装飾層4を形成したものt−積
層し、更に保護層6を積層したが、透明フィルムの片面
に装飾層をプリントにょシ形成し、この模様層をホース
本体側に配して接着するようにしてもよく、この場合透
明フィルム層が保護層として構成される。更に、上記実
施例では装飾層として模様を形成したが、中間層に色素
などを加えて彩色したシ、中間層に対しプリント法或い
は適宜な色彩のフィルムを貼着することにょシ彩、色層
を形成し、前記彩色中間層やプリント或いはフィルムに
よる彩色層を装飾層として形成でき、この場合これら彩
色層は単一色であってもその上に透明保護層が形成され
ているので、従来の単一色ホースに比べてよシ興趣ある
装飾がなされる。
なおまた、ホースの製造方法は第2図に示したものに制
限されず、その他の構成についても本発明の要旨を逸脱
しない範囲で種々変更して差支えない。
限されず、その他の構成についても本発明の要旨を逸脱
しない範囲で種々変更して差支えない。
以上説明したように、本発明はゴム又はプラスチックか
らなるホース本体を最内層とし、その外側に装飾層を形
成すると共に、この装飾層全透視し得る透明度金有する
保護層を前記装飾層を被覆する最外層として形成するよ
うにしたことによシ、外観的に装飾が施こされているの
で、体裁が良く、審美性に富むと共に、装飾層が汚染、
汚損されることもなく、堅牢で非常に耐久性の高いもの
であυ、かつ簡単かつ安価に製作し得、家庭用等として
好適に用いられるものである。
らなるホース本体を最内層とし、その外側に装飾層を形
成すると共に、この装飾層全透視し得る透明度金有する
保護層を前記装飾層を被覆する最外層として形成するよ
うにしたことによシ、外観的に装飾が施こされているの
で、体裁が良く、審美性に富むと共に、装飾層が汚染、
汚損されることもなく、堅牢で非常に耐久性の高いもの
であυ、かつ簡単かつ安価に製作し得、家庭用等として
好適に用いられるものである。
第1図は本発明の一実施例を示す斜視図、第2図は同側
の製造に用いる製造装置の一例を示す概略図でおる。 1・・・ホース、2・・・ホース本体、5・・・装飾層
、6・・・保護層。 出も)14人 中部ビニールエ振株式会社(ほか1名
)代理人 弁理土手 島 隆 司
の製造に用いる製造装置の一例を示す概略図でおる。 1・・・ホース、2・・・ホース本体、5・・・装飾層
、6・・・保護層。 出も)14人 中部ビニールエ振株式会社(ほか1名
)代理人 弁理土手 島 隆 司
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 ゴム又はプラスチックからなるホース本体を最内
層とし、その外側に装飾層を形成すると共に、この装飾
層を透視し得る透明度を有する保護層を前記装飾層を被
覆する最外層として形成してなることを特徴とするホー
ス。 2、装飾層をホース本体にホットメルト系接着剤にて接
着することによ多積層した特許請求の範囲第1項記載の
ホース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18792682A JPS5977187A (ja) | 1982-10-26 | 1982-10-26 | ホ−ス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18792682A JPS5977187A (ja) | 1982-10-26 | 1982-10-26 | ホ−ス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5977187A true JPS5977187A (ja) | 1984-05-02 |
Family
ID=16214614
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18792682A Pending JPS5977187A (ja) | 1982-10-26 | 1982-10-26 | ホ−ス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5977187A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS634485U (ja) * | 1986-06-27 | 1988-01-12 | ||
| JPH02146291U (ja) * | 1989-05-16 | 1990-12-12 | ||
| JPH0439383U (ja) * | 1990-07-30 | 1992-04-03 |
-
1982
- 1982-10-26 JP JP18792682A patent/JPS5977187A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS634485U (ja) * | 1986-06-27 | 1988-01-12 | ||
| JPH02146291U (ja) * | 1989-05-16 | 1990-12-12 | ||
| JPH0439383U (ja) * | 1990-07-30 | 1992-04-03 |
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