JPS5977541A - 多項目情報入力装置 - Google Patents
多項目情報入力装置Info
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- JPS5977541A JPS5977541A JP58172806A JP17280683A JPS5977541A JP S5977541 A JPS5977541 A JP S5977541A JP 58172806 A JP58172806 A JP 58172806A JP 17280683 A JP17280683 A JP 17280683A JP S5977541 A JPS5977541 A JP S5977541A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- page
- page sheet
- winding
- sheet
- shaft
- Prior art date
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- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/02—Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
- G06F3/023—Arrangements for converting discrete items of information into a coded form, e.g. arrangements for interpreting keyboard generated codes as alphanumeric codes, operand codes or instruction codes
- G06F3/0238—Programmable keyboards
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はキー操作により多項目の情報を情報処理装置へ
入力するための多項目情報入力装置に係り、特に入力情
報を付した複数枚のページシートをロール状圧巻き込み
、これを正逆回転して所望ページシートの選択切換を行
なう形式の小型化可能な多項目情報入力装置に関する。
入力するための多項目情報入力装置に係り、特に入力情
報を付した複数枚のページシートをロール状圧巻き込み
、これを正逆回転して所望ページシートの選択切換を行
なう形式の小型化可能な多項目情報入力装置に関する。
との種従来装置として昭和54年12月15日付けで公
開された「特開昭54−159126号公報」の多項目
イ前軸入力装置がある。これはページシート収納部とペ
ージシート切換虫構部および入力操作用のキーボード部
から構成されている。ページシート収納部は入カキ−の
機能表示を施した複数枚の可焼性ページシートが回転軸
円周上に一定間隔にて固定さJまたロール状ページシー
ト部材を有し、これを装置本体にす換可能な如く着脱自
在に収容した構造からなる。そして、操作者がキーボー
ド部の所望ページ選択キーを押圧することにより、ペー
ジシート切換機構部の歩進電動機が作動してこれに連結
した上Me回転軸がページシート巻Il:+1方向と逆
方向に1フ「定角度1i;d転し、所望ページシートの
他端面ケベージシート導出口に位11!lさせてセット
状態にした後、続いて今度は該回転軸がページシート巻
回方向に回転して該所望ページシートをキーボード部の
入力キー下面に自動的に導出させて該入カキ−に対し機
能表示を与える。この状態で操作者がキーボードを通し
機能表示を見て所望入ブJキーを押圧することにより、
該入カキ−によるキー信号がペー′)選択キーによるペ
ージシート識別信号およびページシート収納部の収容時
に発生するページシート郵相識別信号と共にコード化さ
れ入力h’t@として情報処理装置へ入力される。とこ
ろで、この従来装置においては所望ページシートをキー
ボード下方に導出させるため、操作者から該ページシー
ト表示された情報項目が遠くなり操作上の指向性が強く
、操作しすらいものであった。
開された「特開昭54−159126号公報」の多項目
イ前軸入力装置がある。これはページシート収納部とペ
ージシート切換虫構部および入力操作用のキーボード部
から構成されている。ページシート収納部は入カキ−の
機能表示を施した複数枚の可焼性ページシートが回転軸
円周上に一定間隔にて固定さJまたロール状ページシー
ト部材を有し、これを装置本体にす換可能な如く着脱自
在に収容した構造からなる。そして、操作者がキーボー
ド部の所望ページ選択キーを押圧することにより、ペー
ジシート切換機構部の歩進電動機が作動してこれに連結
した上Me回転軸がページシート巻Il:+1方向と逆
方向に1フ「定角度1i;d転し、所望ページシートの
他端面ケベージシート導出口に位11!lさせてセット
状態にした後、続いて今度は該回転軸がページシート巻
回方向に回転して該所望ページシートをキーボード部の
入力キー下面に自動的に導出させて該入カキ−に対し機
能表示を与える。この状態で操作者がキーボードを通し
機能表示を見て所望入ブJキーを押圧することにより、
該入カキ−によるキー信号がペー′)選択キーによるペ
ージシート識別信号およびページシート収納部の収容時
に発生するページシート郵相識別信号と共にコード化さ
れ入力h’t@として情報処理装置へ入力される。とこ
ろで、この従来装置においては所望ページシートをキー
ボード下方に導出させるため、操作者から該ページシー
ト表示された情報項目が遠くなり操作上の指向性が強く
、操作しすらいものであった。
本発明の目的はこのような従来装置の問題点を解決する
ことにあり、これは所望ページシートがキーボード部の
入力スイッチを被って導出するように該キーボード部]
二方に選択ページシート案内通路を設けたことを特徴と
する多項目情報入力装置の提供により達成できる。
ことにあり、これは所望ページシートがキーボード部の
入力スイッチを被って導出するように該キーボード部]
二方に選択ページシート案内通路を設けたことを特徴と
する多項目情報入力装置の提供により達成できる。
以下、本発明の一実施(ダjを添付図面に沿って説明す
る。
る。
第1図d本発明に係る多項目情報入力装置の外観斜視図
で、該装置本体は後述するキーボード部とベーンシート
ラリ模機(14部が実装さ〕]た金回製の基台1に対し
格子配置〜、の復数個矩形貫通穴2が形成された金1q
i製の暮3を覆せた筐体構造からなり、且つ前面側にt
J隙鉢体内部連通したページシート交換口4が設けであ
る。1又、各矩形it通穴2のF方にtまキートップの
上下動でスイッチングする薄形の押釦スイッチ5が設け
てあり、該押釦スイッチ群はI−!Ii望ページシート
を選択するためのベージ選択キ一群A(図で6Z1’
14個)と情?18項目を入力するための入力キ一群(
図では49個)とに区分されている。
で、該装置本体は後述するキーボード部とベーンシート
ラリ模機(14部が実装さ〕]た金回製の基台1に対し
格子配置〜、の復数個矩形貫通穴2が形成された金1q
i製の暮3を覆せた筐体構造からなり、且つ前面側にt
J隙鉢体内部連通したページシート交換口4が設けであ
る。1又、各矩形it通穴2のF方にtまキートップの
上下動でスイッチングする薄形の押釦スイッチ5が設け
てあり、該押釦スイッチ群はI−!Ii望ページシート
を選択するためのベージ選択キ一群A(図で6Z1’
14個)と情?18項目を入力するための入力キ一群(
図では49個)とに区分されている。
第2図は第1図の装j6内部fiAt略示した断面図で
ある。図示の如く、倚3が覆さる基台1は断面が略コ字
形からなり、その対向した側壁6間(図では一方の側壁
のみ図示)に押釦スイッチ5を実装したキーボード部7
が、又該キーボード部7の後方にはfilH台1の1戊
板に内設させた支持!8間(図でQま一方の支持壁のみ
[y、1示)にページシート切換機構部9が配置されて
いる。
ある。図示の如く、倚3が覆さる基台1は断面が略コ字
形からなり、その対向した側壁6間(図では一方の側壁
のみ図示)に押釦スイッチ5を実装したキーボード部7
が、又該キーボード部7の後方にはfilH台1の1戊
板に内設させた支持!8間(図でQま一方の支持壁のみ
[y、1示)にページシート切換機構部9が配置されて
いる。
キーボード部7は両端のコ字形金物71を中心としてそ
の画壇1111に押釦スイッチ5のスイッチ部51を実
装したプリント板72と図示せぬキーホードエンコーダ
ー等の回路組成用部品全実装したプリント板73が取付
けられている。又、プリント板72の前方にはスイッ、
チ部51に対するキートップ52を案内するためのスイ
ッチ案内板74が、プリント板73の後方には後述する
ページシート?%U14を案内するためのページシート
本内板75が取付けられている。更に、キーボードri
1+ 7はスイッチ案内板74とψ゛(3との間にペー
ジシート導入用の間隔すなわちページシート案内通路7
6をもって取付けられている。
の画壇1111に押釦スイッチ5のスイッチ部51を実
装したプリント板72と図示せぬキーホードエンコーダ
ー等の回路組成用部品全実装したプリント板73が取付
けられている。又、プリント板72の前方にはスイッ、
チ部51に対するキートップ52を案内するためのスイ
ッチ案内板74が、プリント板73の後方には後述する
ページシート?%U14を案内するためのページシート
本内板75が取付けられている。更に、キーボードri
1+ 7はスイッチ案内板74とψ゛(3との間にペー
ジシート導入用の間隔すなわちページシート案内通路7
6をもって取付けられている。
一方ページシート切換11 tlljll上ページシー
ト部材1.4 ?巻き付けるためのその周面に係合溝9
8を備えた巻軸91と該巻軸91を回転させるための図
示せぬ歩進電動機に接続した駆動+11+ 92 訃よ
びページシート部材14金巻軸91の巻回方向に保持さ
せるだめの無端ベル)93tl−軸91,92に架は渡
すだめの軸94.95.96を有し、該各軸91.92
.94,95.96を支持壁8間に回転自在に取付けた
構造からなる。又、軸96はベルト93の張力を一定に
保つため軸97に対し回転自在になっている。更に、キ
ーボード部7の下方の基台上には案内板75と平行に案
内板10が傾斜状態でH!7付けてあり、巻軸91と案
内板74に至る空間には選択されたページシートの案内
用通路を形成する案内板11.12が設けてあ−ゐ。又
、案内板10と75の間の空間部分は前方が交換口4に
後方が巻軸91にit!じたページシート部側案内用通
路13を形成している。
ト部材1.4 ?巻き付けるためのその周面に係合溝9
8を備えた巻軸91と該巻軸91を回転させるための図
示せぬ歩進電動機に接続した駆動+11+ 92 訃よ
びページシート部材14金巻軸91の巻回方向に保持さ
せるだめの無端ベル)93tl−軸91,92に架は渡
すだめの軸94.95.96を有し、該各軸91.92
.94,95.96を支持壁8間に回転自在に取付けた
構造からなる。又、軸96はベルト93の張力を一定に
保つため軸97に対し回転自在になっている。更に、キ
ーボード部7の下方の基台上には案内板75と平行に案
内板10が傾斜状態でH!7付けてあり、巻軸91と案
内板74に至る空間には選択されたページシートの案内
用通路を形成する案内板11.12が設けてあ−ゐ。又
、案内板10と75の間の空間部分は前方が交換口4に
後方が巻軸91にit!じたページシート部側案内用通
路13を形成している。
尚、第2図はページシート部材14が交換口4より通路
13に導入された状態を示すものである。
13に導入された状態を示すものである。
第3図は本発明に係るページシート郵相14金示す斜視
図であり、これはポリエステルフィルム等の可掠性材か
らなる複数枚の同一形状のページシート140ど不透明
なベースシート141から形成さノ1.ている。ページ
シート140はその表面に入ノJキ一群Bの各押釦スイ
ッチ5に対する機能表示を与える図示せぬ16報項目が
印刷等の手段で施しテアル。一方ヘースシ〜)141f
″iページシート140に比べ多少厚肉になっており、
その巻初め端部には金属材からなる係合ビン142が設
けてあし、又片側には列状に位置したページシート部材
識別用穴143とページシート検出用穴144が設けで
ある。そして、各ページシート140は第4図に示す如
くその一端面をベースシート141に対シ一定間隔で固
定し′〔ある。第5図はベースシート141全ドラム状
に巻回したベージシート郵相14の巻付は状Illを示
す図で、各ページシート140の仙端部はその巻回方向
に一定長露出するようになっている。この際、各ページ
シート14(lのf1ム端部露出長は巻終りページシー
ト140“ケ除き全て等しいa方法となっているが、巻
初めのページシート140’により被われる巻終りペー
ジシー) 140“だけはその他端部露出長がb方法と
なっている。そ17て、とのb方法はa方法に対しb
) aで望寸しくはb = 2 aになるようベースシ
ート141の巻回径が設定されている。
図であり、これはポリエステルフィルム等の可掠性材か
らなる複数枚の同一形状のページシート140ど不透明
なベースシート141から形成さノ1.ている。ページ
シート140はその表面に入ノJキ一群Bの各押釦スイ
ッチ5に対する機能表示を与える図示せぬ16報項目が
印刷等の手段で施しテアル。一方ヘースシ〜)141f
″iページシート140に比べ多少厚肉になっており、
その巻初め端部には金属材からなる係合ビン142が設
けてあし、又片側には列状に位置したページシート部材
識別用穴143とページシート検出用穴144が設けで
ある。そして、各ページシート140は第4図に示す如
くその一端面をベースシート141に対シ一定間隔で固
定し′〔ある。第5図はベースシート141全ドラム状
に巻回したベージシート郵相14の巻付は状Illを示
す図で、各ページシート140の仙端部はその巻回方向
に一定長露出するようになっている。この際、各ページ
シート14(lのf1ム端部露出長は巻終りページシー
ト140“ケ除き全て等しいa方法となっているが、巻
初めのページシート140’により被われる巻終りペー
ジシー) 140“だけはその他端部露出長がb方法と
なっている。そ17て、とのb方法はa方法に対しb
) aで望寸しくはb = 2 aになるようベースシ
ート141の巻回径が設定されている。
尚、本ページシート部材14は各ページシート140の
情報項目が弄なるものが予じめ複数個用意されており、
各ページシート部材の識別用穴143は夫々について穴
数或は穴位置が異なるようになっている。又ページシー
ト検出用穴144はページシート140の取付枚数に等
しい数だけ形成されている。
情報項目が弄なるものが予じめ複数個用意されており、
各ページシート部材の識別用穴143は夫々について穴
数或は穴位置が異なるようになっている。又ページシー
ト検出用穴144はページシート140の取付枚数に等
しい数だけ形成されている。
第6図はページシート部lt′A’14全ページシート
切換機構部9に取付けた状態を示す斜視図で、第7図は
ページシート部材14をベージシート切換機構部9の巻
軸91に取付けた状態を示す平面図である。
切換機構部9に取付けた状態を示す斜視図で、第7図は
ページシート部材14をベージシート切換機構部9の巻
軸91に取付けた状態を示す平面図である。
図示の通り、巻軸91(部分的に省略して図示)の局面
には三日月形状の係合溝98が設けてあり、咳係台溝9
8にページシート部材14の係合ビン142が係合する
ことにより巻込み動作が行なわれる。又、各軸92.9
4(部分的に省略して図示)95(図示省略)、96(
図示省隆)にはベルト93を架は渡すためのプーリー9
9が設けてあり、駆動軸92の端部には歩進電動機10
0の歯車101に接続した歯車102が設けである。更
に、軸96は第12図に示す如く固定ビン103間に架
は渡したバネ104により外方へ引張られている。一方
巻軸91の端部にはそれと平行記数したシート検出部1
5が設けてあり、これは支持台151に取付けた発光素
子152と支持台153に取付けた受光素子154とを
対向させて固定ビン155で端部分連結した構造からな
っている。ぞして、光軸が一致した発光素子152と受
光素子154は光センサーを形成し、ベースシート14
1の巻込み時に支持台151と153間に挿入される該
ベースシートvi#fRiiの識別用穴143と検出用
穴144を別々に+發’in #−る。
には三日月形状の係合溝98が設けてあり、咳係台溝9
8にページシート部材14の係合ビン142が係合する
ことにより巻込み動作が行なわれる。又、各軸92.9
4(部分的に省略して図示)95(図示省略)、96(
図示省隆)にはベルト93を架は渡すためのプーリー9
9が設けてあり、駆動軸92の端部には歩進電動機10
0の歯車101に接続した歯車102が設けである。更
に、軸96は第12図に示す如く固定ビン103間に架
は渡したバネ104により外方へ引張られている。一方
巻軸91の端部にはそれと平行記数したシート検出部1
5が設けてあり、これは支持台151に取付けた発光素
子152と支持台153に取付けた受光素子154とを
対向させて固定ビン155で端部分連結した構造からな
っている。ぞして、光軸が一致した発光素子152と受
光素子154は光センサーを形成し、ベースシート14
1の巻込み時に支持台151と153間に挿入される該
ベースシートvi#fRiiの識別用穴143と検出用
穴144を別々に+發’in #−る。
次に上述した本多項目情報入力装置1イのページ、4嗅
択動作についてt’p、s図〜第15図を参照しな力;
ら説明する。尚、該図においてL記符号と四−才)−号
は同じ内容を表わしている。。
択動作についてt’p、s図〜第15図を参照しな力;
ら説明する。尚、該図においてL記符号と四−才)−号
は同じ内容を表わしている。。
先づページシート部4]140巻込み動作についてで、
7−)るが、最初に所望ページシート郵相14を第2図
に示す如く交換口4より案内用通路131]に11i人
し、ベースシート141の保合ビン142を巻軸91に
当接させて第6.7図の如く巻込みjiJ能状態にセッ
トする。
7−)るが、最初に所望ページシート郵相14を第2図
に示す如く交換口4より案内用通路131]に11i人
し、ベースシート141の保合ビン142を巻軸91に
当接させて第6.7図の如く巻込みjiJ能状態にセッ
トする。
次に選択ベージシー目40に対応したページ選択キ一群
Aの所定押釦スイッチ5を押下しスイッチングさせると
、第8図に示す如く自動的に歩Jm電動機100が駆動
され歯車101が矢印C方向に回転すると歯車102を
介して駆動IIQb 92は矢EIJ d方向へ所定角
度回転する。父、駆動摺192 ′75;li′J14
’j:するとベルト93が矢印(4,f方向へ回転し巻
411191が矢印g方向へ所定角度回転する。更に、
巻軸91の回転に伴なって第6図のページシート郵相は
係合ピン142が係合溝98に係合した状態で且つベル
ト93により保持されなからfilT11図に示す如く
巻軸91に巻取られる。そして、巻軸91のg方向への
所定角度回転が終了すると第8図および第12図に示す
如く、所望ページシート140はその他端部だけが案内
板11に係止された状態にセットされる。
Aの所定押釦スイッチ5を押下しスイッチングさせると
、第8図に示す如く自動的に歩Jm電動機100が駆動
され歯車101が矢印C方向に回転すると歯車102を
介して駆動IIQb 92は矢EIJ d方向へ所定角
度回転する。父、駆動摺192 ′75;li′J14
’j:するとベルト93が矢印(4,f方向へ回転し巻
411191が矢印g方向へ所定角度回転する。更に、
巻軸91の回転に伴なって第6図のページシート郵相は
係合ピン142が係合溝98に係合した状態で且つベル
ト93により保持されなからfilT11図に示す如く
巻軸91に巻取られる。そして、巻軸91のg方向への
所定角度回転が終了すると第8図および第12図に示す
如く、所望ページシート140はその他端部だけが案内
板11に係止された状態にセットされる。
続いて、この状態から自動的に歩進電動m100は逆回
転駆動され第9図に示す如く、歯車101゜駆動軸92
.ベルト931巻軸91が矢印り、i。
転駆動され第9図に示す如く、歯車101゜駆動軸92
.ベルト931巻軸91が矢印り、i。
j、に、1の通り第8図九対し逆方向に回動する。
巻軸91がページシート部材140巻回方向(g方向)
と逆方向である1方向へ回転すると、第9図および第1
3図に示す如く所望ページシート140は矢印m方向へ
且つ他のページシート140”は矢印n方向へ導出され
る。そして、巻軸91の1方向への所定角度回転が終了
すると、第10図に示す如く所望ページシート140は
入力キ一群Bの各押釦スイッチ5食被って案内板75上
の案内通路76に導出し各押釦スイッチに対し機能表示
を均え、且つ他のページシート140”は案内用通路1
3内に収拝されページ選択!T+i+作が完了する。
と逆方向である1方向へ回転すると、第9図および第1
3図に示す如く所望ページシート140は矢印m方向へ
且つ他のページシート140”は矢印n方向へ導出され
る。そして、巻軸91の1方向への所定角度回転が終了
すると、第10図に示す如く所望ページシート140は
入力キ一群Bの各押釦スイッチ5食被って案内板75上
の案内通路76に導出し各押釦スイッチに対し機能表示
を均え、且つ他のページシート140”は案内用通路1
3内に収拝されページ選択!T+i+作が完了する。
第10図の状態からページ選択キーj+t、hの他の押
釦スイッチ5を押下した」局舎には、上記と同様に巻軸
91が第8図の如く自動的に所定角度回転して案内板7
5−1:の所業ベージシート140を巻取った後(第1
1図状態)、指定された今回の所望ページシート140
が@8,12図の状態にセットされる。しかる後、続い
て巻!1i11191が第9,13図の如く逆回転駆動
され所定角度回転が終了した際には所雫ベージシー)
140&ま第10図の如くページ選択される。
釦スイッチ5を押下した」局舎には、上記と同様に巻軸
91が第8図の如く自動的に所定角度回転して案内板7
5−1:の所業ベージシート140を巻取った後(第1
1図状態)、指定された今回の所望ページシート140
が@8,12図の状態にセットされる。しかる後、続い
て巻!1i11191が第9,13図の如く逆回転駆動
され所定角度回転が終了した際には所雫ベージシー)
140&ま第10図の如くページ選択される。
次に巻軸9」に巻回されたページシート部U14の変換
動イ′(にりいて説明する。
動イ′(にりいて説明する。
第10図の状態にあるページシート141!月14を交
換する1易合には、先づページ選択今一群A中のページ
シート部材交換専用の押釦スイッチ5をスイッチングさ
せる。すると上記と同イψに巻軸91が自動的に第8図
の如く所定角度回転して巻JIQり状態(第11図状態
)を経た後第14図の状態にセットさね、る、第14図
は巻初めページシー)140’の他9111部が案内板
11を通週して案内用通路13内に位1i’7. (、
且つ巻終りページシート14o“の他端部が1i1+
94に係上された状態であり、これは第5図で説明した
ように本ページシート部利14では巻回時に巻初めペー
ジシート140′と巻終りページシート140“間が1
枚分のページシートを抜いた状態であることから得られ
る。そして、第14図の状態から巻111+ 91は@
15図の如<1+fi回転駆■I)され所定角度回転が
終了すると、係合ビン142と係合溝98の係合が外れ
ページシート部利14は案内用通路13内に排出され第
2図の巻込み動作状態に復帰する。この状態では該ペー
ジシート部材14はその一方端部が交換口4より導出し
操作者の抜出しが可能である。
換する1易合には、先づページ選択今一群A中のページ
シート部材交換専用の押釦スイッチ5をスイッチングさ
せる。すると上記と同イψに巻軸91が自動的に第8図
の如く所定角度回転して巻JIQり状態(第11図状態
)を経た後第14図の状態にセットさね、る、第14図
は巻初めページシー)140’の他9111部が案内板
11を通週して案内用通路13内に位1i’7. (、
且つ巻終りページシート14o“の他端部が1i1+
94に係上された状態であり、これは第5図で説明した
ように本ページシート部利14では巻回時に巻初めペー
ジシート140′と巻終りページシート140“間が1
枚分のページシートを抜いた状態であることから得られ
る。そして、第14図の状態から巻111+ 91は@
15図の如<1+fi回転駆■I)され所定角度回転が
終了すると、係合ビン142と係合溝98の係合が外れ
ページシート部利14は案内用通路13内に排出され第
2図の巻込み動作状態に復帰する。この状態では該ペー
ジシート部材14はその一方端部が交換口4より導出し
操作者の抜出しが可能である。
次に本多項目情報人力装賄の電気的制御について11!
を略的に説明する1゜ 先づ、歩進型1iIl磯100の制御l目lbであるが
、これはプリント板73上に実装゛された図示せぬモー
タ制御回路により行なわれている。−トなわち、ページ
選択キ一群Aの押釦スイッチ5なスイッチングさせると
モータ■制御回路けそれに対応して予じめ設定されたi
[パルス(巻+1il191を巻回方向gへ回転させる
ためのパルス)と仙ノ<ルス(巻11191’lr遼巻
回方同lへ回転させるだめの)(ルス)を連続的に歩進
電動慢100に印加する。これに伴なって歩進電動機1
00け正逆方向に所定ステ、ツブ数だけ回転し、ページ
選択或はページシート部材の排出を行なう。
を略的に説明する1゜ 先づ、歩進型1iIl磯100の制御l目lbであるが
、これはプリント板73上に実装゛された図示せぬモー
タ制御回路により行なわれている。−トなわち、ページ
選択キ一群Aの押釦スイッチ5なスイッチングさせると
モータ■制御回路けそれに対応して予じめ設定されたi
[パルス(巻+1il191を巻回方向gへ回転させる
ためのパルス)と仙ノ<ルス(巻11191’lr遼巻
回方同lへ回転させるだめの)(ルス)を連続的に歩進
電動慢100に印加する。これに伴なって歩進電動機1
00け正逆方向に所定ステ、ツブ数だけ回転し、ページ
選択或はページシート部材の排出を行なう。
一方外部装置に封子る多項目情報の11(力V↓プリン
ト板73上に実装されたキーボードエンコータ。
ト板73上に実装されたキーボードエンコータ。
回路により行なわれている。すなわち、ページシート部
月14の巻込み時にベースシート141の端部がシート
検出部15の支持台151と153間に導入されるが、
この際1組の発光素子152と受光素子154とで識別
用穴143を検知し、これにより所定のページシート部
材識別信号が発生する。又、他の組の発光素子152と
堂光素子1541711:ページ選択キ一群Aの押◇1
1ス、イッチ押下時に巻lll1+ 91が所定角度回
転する範囲内の検出用穴144金検知し、こねにより所
定のページシート識別信号が発生する。このページシー
ト部拐識別信号とページシーF Mf+に別伯号は入力
キ一群Bの押釦スイッチ押下時に発生する入7Jキーイ
^号と共に上dI4キーボードエンコーダー回路に入力
され、これにより該エンコーダー(ijj路内のメモリ
ーに登録された対応コードが指定され、該コード48号
が外部装置Nに出力される構成になっている。
月14の巻込み時にベースシート141の端部がシート
検出部15の支持台151と153間に導入されるが、
この際1組の発光素子152と受光素子154とで識別
用穴143を検知し、これにより所定のページシート部
材識別信号が発生する。又、他の組の発光素子152と
堂光素子1541711:ページ選択キ一群Aの押◇1
1ス、イッチ押下時に巻lll1+ 91が所定角度回
転する範囲内の検出用穴144金検知し、こねにより所
定のページシート識別信号が発生する。このページシー
ト部拐識別信号とページシーF Mf+に別伯号は入力
キ一群Bの押釦スイッチ押下時に発生する入7Jキーイ
^号と共に上dI4キーボードエンコーダー回路に入力
され、これにより該エンコーダー(ijj路内のメモリ
ーに登録された対応コードが指定され、該コード48号
が外部装置Nに出力される構成になっている。
以上の本発明によれば、所望ページシートがキーボード
部の入力スイッチ上方に導出するため、該ページシート
の情報項目がより操作者に近接し見やすくなるので、操
作性が向上し安定したページ選択動作が得られるなどそ
の実用上の効果は著しいものである。
部の入力スイッチ上方に導出するため、該ページシート
の情報項目がより操作者に近接し見やすくなるので、操
作性が向上し安定したページ選択動作が得られるなどそ
の実用上の効果は著しいものである。
281図は本発明に係る多項目情報入力装置ハ、の外観
斜視図、第2図は第1図の側方断面図、第3図〜第5図
は本発明に係るページシート部拐を説明するだめの図、
第6図と第7図は本発明に係るページシート部材の取付
は状FIN k説明するだめの斜視図、第8図〜第15
図は本発明に係る多項目情報入力装置の動作を説明する
ための図である。 〔符号の説明〕 5・・・押釦スイッチ 7・・・キーボード部 9・・・ページシート切換磯構部 14・・・ページシート部材 76・・・ページシート案内通路 91・・・巻軸 92・・・駆動軸 98・・・係合溝 100・・・か通電動機 140・・・ページシート 141・・・ベースシート 142・・・係合ピン
斜視図、第2図は第1図の側方断面図、第3図〜第5図
は本発明に係るページシート部拐を説明するだめの図、
第6図と第7図は本発明に係るページシート部材の取付
は状FIN k説明するだめの斜視図、第8図〜第15
図は本発明に係る多項目情報入力装置の動作を説明する
ための図である。 〔符号の説明〕 5・・・押釦スイッチ 7・・・キーボード部 9・・・ページシート切換磯構部 14・・・ページシート部材 76・・・ページシート案内通路 91・・・巻軸 92・・・駆動軸 98・・・係合溝 100・・・か通電動機 140・・・ページシート 141・・・ベースシート 142・・・係合ピン
Claims (2)
- (1)入力(i?報をイτ」した複数枚の町1q性ペー
ジシートを円周上にその一端部が一定間隔離れ且つIk
なった状態で一方向に巻付けるだめの巻軸と、該巻軸を
駆〜()するための電動機と、前記ページシートの巻付
は状態全保持させるためのベルトと、該ベルトが前記巻
軸を周回するように架は渡すだめの軸とを備えたページ
シート切4!!磯構部を有し、前記電動機で前記巻軸を
巻回方向および逆t′1回方向へ回転させてページ選択
し、選択された用事ページシートがキーボード部に対応
して導出し核キーボード部の入7Jスイッチに対し7機
能表示’+−力える多項目INN大入力装置おいて、前
記78η択された所望ページシートが前記ギーボード各
l−の前記入力スイッチを被って導出するLうにHkキ
ーボード部上方に選択ページシート案内通路を般けたこ
とを特徴とする多県11情報入力装置。 - (2) 前記ページシートの各々をその一端部が一定
間隔離れるようにして可焼性ベースシートに固定するこ
とによりページシート部材を形成し、該ページシート部
材を前記巻軸に巻回するようにした特許請求の範囲第1
項記載の多項目情報入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58172806A JPS5977541A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | 多項目情報入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58172806A JPS5977541A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | 多項目情報入力装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55023137A Division JPS5936292B2 (ja) | 1980-02-26 | 1980-02-26 | 多項目情報入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5977541A true JPS5977541A (ja) | 1984-05-04 |
| JPS6150330B2 JPS6150330B2 (ja) | 1986-11-04 |
Family
ID=15948714
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58172806A Granted JPS5977541A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | 多項目情報入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5977541A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54133832A (en) * | 1978-04-07 | 1979-10-17 | Sharp Corp | Multi-item input equipment |
| JPS54175236U (ja) * | 1978-05-29 | 1979-12-11 | ||
| JPS54159126A (en) * | 1978-06-07 | 1979-12-15 | Anritsu Electric Co Ltd | Multiple item information input device |
| JPS54162927A (en) * | 1978-06-14 | 1979-12-25 | Sharp Corp | Data input device |
| JPS56121133A (en) * | 1980-02-26 | 1981-09-22 | Fujitsu Ltd | Multi-item information input device |
-
1983
- 1983-09-19 JP JP58172806A patent/JPS5977541A/ja active Granted
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54133832A (en) * | 1978-04-07 | 1979-10-17 | Sharp Corp | Multi-item input equipment |
| JPS54175236U (ja) * | 1978-05-29 | 1979-12-11 | ||
| JPS54159126A (en) * | 1978-06-07 | 1979-12-15 | Anritsu Electric Co Ltd | Multiple item information input device |
| JPS54162927A (en) * | 1978-06-14 | 1979-12-25 | Sharp Corp | Data input device |
| JPS56121133A (en) * | 1980-02-26 | 1981-09-22 | Fujitsu Ltd | Multi-item information input device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6150330B2 (ja) | 1986-11-04 |
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