JPS5977700A - 不揮発性半導体メモリ装置 - Google Patents
不揮発性半導体メモリ装置Info
- Publication number
- JPS5977700A JPS5977700A JP57186933A JP18693382A JPS5977700A JP S5977700 A JPS5977700 A JP S5977700A JP 57186933 A JP57186933 A JP 57186933A JP 18693382 A JP18693382 A JP 18693382A JP S5977700 A JPS5977700 A JP S5977700A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- semiconductor memory
- cell array
- memory cell
- volatile semiconductor
- memory device
- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C17/00—Read-only memories programmable only once; Semi-permanent stores, e.g. manually-replaceable information cards
Landscapes
- Read Only Memory (AREA)
- Non-Volatile Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は不揮発性半導体メモリ装置に係昏」。
特にメモリセルアレイの共通ソースOJ電位設定回路の
改良に関する。
改良に関する。
S AM(J 8等の不揮発性メモリでは一般に、メモ
リセルアレイの共通ソースにソース電位設定回路を設け
、薔込み時に共通ソース電位を約1ν程度に設定して、
非選択セルでの漏れ電流を防止して骨込み速度を早くし
ている。
リセルアレイの共通ソースにソース電位設定回路を設け
、薔込み時に共通ソース電位を約1ν程度に設定して、
非選択セルでの漏れ電流を防止して骨込み速度を早くし
ている。
第1図は、Nチャネルl/D型M(J8回路ζ:よるメ
モリーセルアレイの共通ソース碩位設定回路OJ従来例
であるーメモリセルアレイ1oは例えばNチャネルM
A M (J 8であり、ソース電位設定回路はE型N
チャネルM(J8)ランジスタ11、’12.13.1
4.16.18およびL)型Nチャネル間08トランジ
スタ15.17により構成している◎ 読出しモードではクロックφがはレベル、備つてトラン
ジスタ12がオフ、トランジスタ14がオンであり、メ
モリセルアレイ10(b共通ソースノードへ1はほぼ接
地電位に保たれる@書き込みモードでは、クロックφヲ
高レベルにしてトランジスタ12をオン、トランジスタ
j4jlオツにする【この時共通ソースノードへ。
モリーセルアレイの共通ソース碩位設定回路OJ従来例
であるーメモリセルアレイ1oは例えばNチャネルM
A M (J 8であり、ソース電位設定回路はE型N
チャネルM(J8)ランジスタ11、’12.13.1
4.16.18およびL)型Nチャネル間08トランジ
スタ15.17により構成している◎ 読出しモードではクロックφがはレベル、備つてトラン
ジスタ12がオフ、トランジスタ14がオンであり、メ
モリセルアレイ10(b共通ソースノードへ1はほぼ接
地電位に保たれる@書き込みモードでは、クロックφヲ
高レベルにしてトランジスタ12をオン、トランジスタ
j4jlオツにする【この時共通ソースノードへ。
が、トランジスタ15 y2 負荷、 )ランジメタ
131:!:ドライバとするインバータ回路のしきい値
−比以上C:なろうとすると、ノードへ■は低レベル、
ノードへ、は高レベルt: rlす、トランジスタ18
はノードN、 を低レベルC二戻そうとする◎逆≦ニノ
ードへ、が上6己インバータのしきい値電圧以下になろ
うとすると向じ1原理でノードN、 を茜レベルに戻そ
うとする□上6インバータ回路のしきい値電圧は、トラ
ンジスタ13のしきい値電圧にほぼ等しいので、トラン
ジスタ13のしきい値&lV程友にし℃おけは共通ソー
スノードへ、には、はぼIVI/J菫圧が発圧すること
になる0 しかし、この従来回路例では、トランジスタ13のしき
い値電圧がばらつくとノードN、の電位がそのまま変動
し、書き込み特性がばらついてくるという欠点を有し℃
いたa 〔発明の目的〕 本発明は上記実状を龜みてなされたもので。
131:!:ドライバとするインバータ回路のしきい値
−比以上C:なろうとすると、ノードへ■は低レベル、
ノードへ、は高レベルt: rlす、トランジスタ18
はノードN、 を低レベルC二戻そうとする◎逆≦ニノ
ードへ、が上6己インバータのしきい値電圧以下になろ
うとすると向じ1原理でノードN、 を茜レベルに戻そ
うとする□上6インバータ回路のしきい値電圧は、トラ
ンジスタ13のしきい値電圧にほぼ等しいので、トラン
ジスタ13のしきい値&lV程友にし℃おけは共通ソー
スノードへ、には、はぼIVI/J菫圧が発圧すること
になる0 しかし、この従来回路例では、トランジスタ13のしき
い値電圧がばらつくとノードN、の電位がそのまま変動
し、書き込み特性がばらついてくるという欠点を有し℃
いたa 〔発明の目的〕 本発明は上記実状を龜みてなされたもので。
その目的は、メモリセルアレイの共1世ソース6二対し
てプロセス変動の影響を受けない安定したソース電位を
供給する。簡単な構成のソース゛嵯位設定回路を設けた
不揮発性半導体メモリ装置を提供することにある0 〔発明の概要〕 本発明におい℃は、PN接合ダイオードのビルトイン電
位を利用して書込みモード時のメモリセルアレイの共通
ソース電位を発午させる。読出しモードC二おいては、
Pへ接合ダイオードに並列接続したスイッチングMO8
)ランジスタtオンf二することで、共通ソースミ電位
をほぼ接地4位に保つ。
てプロセス変動の影響を受けない安定したソース電位を
供給する。簡単な構成のソース゛嵯位設定回路を設けた
不揮発性半導体メモリ装置を提供することにある0 〔発明の概要〕 本発明におい℃は、PN接合ダイオードのビルトイン電
位を利用して書込みモード時のメモリセルアレイの共通
ソース電位を発午させる。読出しモードC二おいては、
Pへ接合ダイオードに並列接続したスイッチングMO8
)ランジスタtオンf二することで、共通ソースミ電位
をほぼ接地4位に保つ。
PN接合ダイオ−F CI)ビルトイン電位はMtJ8
トランジスタのしきい値電圧に比べると製造プロセス上
のばらつきが少なく安定である口従って本発明C:よれ
ば、メモリセルアレイの書込み時の共通ソース電位を安
定に設定して、書込み特性の均一化を図ることができる
・し刀\もソース電位設定回路の構成は極めて簡単にr
lる□〔発明の実施例〕 以下IQtThv参照して本発明の詳細な説明する。第
2図は一実施例の回路構成である0メモリセルアレイ1
0は第1図の場合と同様1例えばNチャネル8AMtJ
8 i用いたものである。このメモリセルアレイ10の
共通ソースノードN。
トランジスタのしきい値電圧に比べると製造プロセス上
のばらつきが少なく安定である口従って本発明C:よれ
ば、メモリセルアレイの書込み時の共通ソース電位を安
定に設定して、書込み特性の均一化を図ることができる
・し刀\もソース電位設定回路の構成は極めて簡単にr
lる□〔発明の実施例〕 以下IQtThv参照して本発明の詳細な説明する。第
2図は一実施例の回路構成である0メモリセルアレイ1
0は第1図の場合と同様1例えばNチャネル8AMtJ
8 i用いたものである。このメモリセルアレイ10の
共通ソースノードN。
に設けられたソース電位設定回路は、ノードへ1と接地
端間(二接続されたPN接合ダイオード21と、これに
並列接続されたNチャネルE型のスイッチング1lvt
J8 )ランジスタ22とから構成されている。
端間(二接続されたPN接合ダイオード21と、これに
並列接続されたNチャネルE型のスイッチング1lvt
J8 )ランジスタ22とから構成されている。
こ(IJ i’ N接合ダイオード21は、メモリセル
アレイ10の周辺回路4 CMLla 回路で構成する
場合第3図のようになるp即ちP型at基板31 CN
型ウェル32を形成した後、フィールド酸化膜33t′
形成して累子饋域をつくる口その後P型層34をイオン
注入C:より形成し、レジスト?マスクにし℃選択的イ
オン注入にヨllN+型層35.を形成し、それぞれコ
ンタク)&とることによ)I、Pへ接合ダイオードが形
成されるO こOJ実施例のメモリが続出しモードのときは。
アレイ10の周辺回路4 CMLla 回路で構成する
場合第3図のようになるp即ちP型at基板31 CN
型ウェル32を形成した後、フィールド酸化膜33t′
形成して累子饋域をつくる口その後P型層34をイオン
注入C:より形成し、レジスト?マスクにし℃選択的イ
オン注入にヨllN+型層35.を形成し、それぞれコ
ンタク)&とることによ)I、Pへ接合ダイオードが形
成されるO こOJ実施例のメモリが続出しモードのときは。
クロック逼が高レベルでMυ8トランジスタ22はオン
状態とな昏」、ノードN1はほぼ接地レベルになる。書
き込みモードのときはクロック1が低レベルでML+8
)ランジスタ22はオフ状態となりノードN、はPへ接
合ダイオード。
状態とな昏」、ノードN1はほぼ接地レベルになる。書
き込みモードのときはクロック1が低レベルでML+8
)ランジスタ22はオフ状態となりノードN、はPへ接
合ダイオード。
21のビル)イン電位(約0.55 V ) C:f(
ルe以上のようf二この実施例によれは、メモリセルア
レイの共通ソース電位は告込み時t:P Nダイオード
の特性C;よiJ制御性よく一定゛爾電位C二なり、非
遜択セルの漏れ電泄が防止されて優れた書込み特性が得
られるOしかもソース電位設定回路は従来よ各」はるか
に構成が間車であるOなお、上記実施例では、1個のP
N接合ダイオードを用いたが、第4因に示すように2個
のPN接合ダイオードを直列に接続して用いてもよく、
これにより共通ソース電位ケ約0.65 X2 V =
1.3 V 1m設定することができる0また上記実
施例では1周辺回路がヘラエル型CM(Jfli構造の
場合を説明したが1本発明はPウェル型CM08 g
造、ツイン−ウェル型C1vIUS≠造、あるいは、エ
ピタキシャルCM(J8構造な筒辺回路C二用いた場合
、またメモリセルとして中気的C二書き換え可能なもの
を用いた場合!:も同様に通用することができる。
ルe以上のようf二この実施例によれは、メモリセルア
レイの共通ソース電位は告込み時t:P Nダイオード
の特性C;よiJ制御性よく一定゛爾電位C二なり、非
遜択セルの漏れ電泄が防止されて優れた書込み特性が得
られるOしかもソース電位設定回路は従来よ各」はるか
に構成が間車であるOなお、上記実施例では、1個のP
N接合ダイオードを用いたが、第4因に示すように2個
のPN接合ダイオードを直列に接続して用いてもよく、
これにより共通ソース電位ケ約0.65 X2 V =
1.3 V 1m設定することができる0また上記実
施例では1周辺回路がヘラエル型CM(Jfli構造の
場合を説明したが1本発明はPウェル型CM08 g
造、ツイン−ウェル型C1vIUS≠造、あるいは、エ
ピタキシャルCM(J8構造な筒辺回路C二用いた場合
、またメモリセルとして中気的C二書き換え可能なもの
を用いた場合!:も同様に通用することができる。
第1図は従来回路の説明図、@2図は本発明の一実施例
OJ回路に示す図、第3図は同失施例のPN接合ダイオ
ードの構造を示す図、第4図は本発明の他の実施例の、
PNダイオード部り溶成を示す図である。 10・・・メモリセルアレイ、Nl・・・共通ソースノ
ード、21・・・PN接合ダイオード、22・・・スイ
ッチングM (J 8 )ランジスタ、31・・・P復
旧基板、32・・・N型ウェル、33・・・フィールド
酸化膜、34・・・P型層、35・・・N 型層p出願
人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図 第3図
OJ回路に示す図、第3図は同失施例のPN接合ダイオ
ードの構造を示す図、第4図は本発明の他の実施例の、
PNダイオード部り溶成を示す図である。 10・・・メモリセルアレイ、Nl・・・共通ソースノ
ード、21・・・PN接合ダイオード、22・・・スイ
ッチングM (J 8 )ランジスタ、31・・・P復
旧基板、32・・・N型ウェル、33・・・フィールド
酸化膜、34・・・P型層、35・・・N 型層p出願
人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図 第3図
Claims (2)
- (1) 不揮発性半導体メモリ素子を配列形成したメ
モリセルアレイの周辺に、このメモリセルアレイの共通
ソースヲ書込み時と続出し時とで異なる電位に設定する
ソース電位設定回路を設けた不揮発性半導体メモリ装置
において、前記ソース電位設定回路は、前記共通ソース
と接地端間C二接続されたPへ接合ダイオードと、この
ダイオードに並列接続されてメモリの動作モードに応じ
てオンオフ制御されるスイッチングM(J8)ランジヌ
タと力1ら構成したことを特徴とする不揮発性半導体メ
モリ装置◎ - (2) 前記メモリセルアレイの周辺回路はCM(J8
回路であわ、lr?J記PN接合ダイオードは第1s電
型基板に形成された第2尋m型ウェル内に形成されたも
のである特許請求の範囲hx項iie載の不揮発性半導
体メモリ装置り
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57186933A JPS5977700A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 不揮発性半導体メモリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57186933A JPS5977700A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 不揮発性半導体メモリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5977700A true JPS5977700A (ja) | 1984-05-04 |
Family
ID=16197252
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57186933A Pending JPS5977700A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 不揮発性半導体メモリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5977700A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61137299A (ja) * | 1984-12-07 | 1986-06-24 | Hitachi Ltd | イレ−ザル・プログラマブルrom |
| JPS63160097A (ja) * | 1986-12-24 | 1988-07-02 | Toshiba Corp | 半導体不揮発性メモリ |
| US5175705A (en) * | 1989-06-27 | 1992-12-29 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Semiconductor memory device having circuit for prevention of overcharge of column line |
| US5218571A (en) * | 1990-05-07 | 1993-06-08 | Cypress Semiconductor Corporation | EPROM source bias circuit with compensation for processing characteristics |
| WO2006001058A1 (ja) * | 2004-06-25 | 2006-01-05 | Spansion Llc | 半導体装置及びソース電圧制御方法 |
| CN101903955A (zh) * | 2007-12-20 | 2010-12-01 | 桑迪士克公司 | 抗单元源极ir降的源电势调整 |
-
1982
- 1982-10-25 JP JP57186933A patent/JPS5977700A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61137299A (ja) * | 1984-12-07 | 1986-06-24 | Hitachi Ltd | イレ−ザル・プログラマブルrom |
| JPS63160097A (ja) * | 1986-12-24 | 1988-07-02 | Toshiba Corp | 半導体不揮発性メモリ |
| US5175705A (en) * | 1989-06-27 | 1992-12-29 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Semiconductor memory device having circuit for prevention of overcharge of column line |
| US5218571A (en) * | 1990-05-07 | 1993-06-08 | Cypress Semiconductor Corporation | EPROM source bias circuit with compensation for processing characteristics |
| WO2006001058A1 (ja) * | 2004-06-25 | 2006-01-05 | Spansion Llc | 半導体装置及びソース電圧制御方法 |
| US7206232B2 (en) | 2004-06-25 | 2007-04-17 | Spansion Llc | Semiconductor device and source voltage control method |
| JP4680195B2 (ja) * | 2004-06-25 | 2011-05-11 | スパンション エルエルシー | 半導体装置及びソース電圧制御方法 |
| CN101903955A (zh) * | 2007-12-20 | 2010-12-01 | 桑迪士克公司 | 抗单元源极ir降的源电势调整 |
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