JPS5978032A - 給紙装置 - Google Patents

給紙装置

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JPS5978032A
JPS5978032A JP57186074A JP18607482A JPS5978032A JP S5978032 A JPS5978032 A JP S5978032A JP 57186074 A JP57186074 A JP 57186074A JP 18607482 A JP18607482 A JP 18607482A JP S5978032 A JPS5978032 A JP S5978032A
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Tadashi Yamakawa
正 山川
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65HHANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
    • B65H1/00Supports or magazines for piles from which articles are to be separated
    • B65H1/26Supports or magazines for piles from which articles are to be separated with auxiliary supports to facilitate introduction or renewal of the pile
    • B65H1/266Support fully or partially removable from the handling machine, e.g. cassette, drawer
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65HHANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
    • B65H1/00Supports or magazines for piles from which articles are to be separated
    • B65H1/04Supports or magazines for piles from which articles are to be separated adapted to support articles substantially horizontally, e.g. for separation from top of pile

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
  • Handling Of Sheets (AREA)
  • Paper Feeding For Electrophotography (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 未発明は、プリンタや複写機等の用紙を供給されるべき
装置氷体に格納される用紙収納力セントと互換性ある多
枚数収納型の給紙装置に関し、特に、その給紙装置に収
納されている用紙のサイズを表わす用紙サイズ信号をプ
リンタなどの本体装置に伝達する手段を有する装置に関
する。
従来技術 従来、プリンタ例えば複写機において、カセット内の用
紙サイズを検知する方法として、複写機本体にサイズ検
知用スイッチ群、例えば第1図に示す如く2つのマイク
ロスイッチ105A 、 105Bを設け、他カカセン
トには盲′52図に示す如く用紙サイズに応じて四部を
設けることにより用紙サイズを検知するものが知られて
いる。例えば、巳5サイズ用カセット 目0×にはスイ
ッチ105Aを押さないように四部を設け、A4サイス
川カセット11Qyにはスイッチl05Bを押さないよ
うに四部を設け、また、B4サイズ゛用カセット110
2には凹f?1;を、没けず、スイ・ンチ]05Aおよ
び105Bを共に押すようになっている。
セしで、検知された用紙サイズに15して複写機の各種
表示、光学系の露光のためのスキャン動作等が制御され
る。
このような複写機のカセット装填部にカセットに替えて
装着できる用紙の収容最の多いテ・ンキが提案されてい
るが、複′7ノ′機本体ては、給紙される用紙のサイズ
に応じて表示、動作制御がなされるので、正常な複写動
作をイ1うためには、用紙のサイズを本体に伝達するこ
とが必要である。
IJ的 本発明の1」的は、上述の点に3Eうみて、用紙サイズ
の情報を誤りなくプリンタイψの本体装置に(八達しV
jJる手段を備え、用紙収納カセットとの互換機能をよ
り高めた給kJ(装置を提供することにある。
かかる目的を達成するために、本発明では、カセント内
に収納されている用紙のサイズを検知するサイズ検知手
段を備えた本体装置に夕:J 1〜で!i脱自在な給紙
装置において、給紙装置内に積載された用紙のサイズを
本体装置のサイズ検知手段により本体装、゛1′パI°
に伝達する。
実施例 以ド、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第3図は、本発明による給紙装置をプリンタ本体に装着
した場合の構成図である。
第3図において、1は用紙収納台を示し、用紙補給時は
下端までド降する。ここで、収納台lのy1降は、シ1
降モータ2により行う。
R隆モーク2の出力軸にはスプロケット3を固活し、チ
ェーン4を用いてスプロケ、ント5Aに動力を伝達する
。また、スブロケッI・5八には、別のスプロケッ)5
Bを固着し、スプロケッ)・7との間にチェーン8を弓
長っておく。
チェーン8には収納台1を固設しておく。以」二の構成
により、モータ2が回転すると、収納台1を」−昇させ
る。
収納台lがl FL して給紙レベルに到達するとレベ
ルセンサ9が作動し、モータ2が停止する。以」、によ
り、給紙スタンバイ状+虎となる。
用紙MJ送路には用紙検知センサ10を設け、用紙搬送
路内における1■紙の有無および用紙の後端通過を検出
する。
十−述した給紙スタンバイ状肌;において、用紙搬送路
に用紙が無い場合には以下に述べる1合紙系を作動させ
る。
給紙系の作動は搬送モータIIの回転による。モータH
にはプーリ12を固設し、ベルト13を用いてプーリ、
アイドラおよび給紙入力山中(これらは図示されていな
い)へ動力を伝達する。
給紙ローラ14を給紙プーリ15に固1没し、プーリ1
6およびベルト17を用いて動力を伝達する。また、−
1−述の給紙入力歯車Aζ′は=・回転クラッチ18(
第5図参照)を介してプーリ18に動力を伝達する。こ
れにより、一回転フランチ18が作動している間、給紙
ローラ14は回転を続ける・ 給紙ローラ14の回転に伴って最」一段にある用紙が搬
送路に向けて送り出され、搬送ローラ対19Aおよび1
8Bに到達する。そして、所定のタイミングをもっても
う一つの一同Φ六クラ・ンチ20を作動させる。ここで
、搬送ローラ19Aは一回転フランチ20を介しで、歯
車等により」二述の給紙入力歯車から動力の供給を受け
る。搬送路に設けた一回転クラッチ20の一回転により
、用紙を搬送路先端位置まで搬送し、その後に停止にす
るよう搬送ローラ18Aの外径および動力伝達時の回転
比を予め決めておく。
21および22はガイドであり、この間を用紙が通過す
る。また第2の搬送ローラ23はベルト24を介して搬
送ローラ18A と協動するように構成されており、用
紙が用紙搬送路先端にj”り達したとき回転を停止する
以」二述べたように用、T+l(が常に搬送路に一枚置
かれ、いつでもプリンタ等の本体装置103に給紙でき
るようになっている。
また、501はプリンタ本体のサイズ検出スイッチ2+
T105をオンオフする紙サイズ信号伝達機構である。
この紙サイズ(r÷号伝達機構は、後述する如く例えば
第5図に示す501Aおよび501Bのように、レバー
501ALおよび501BL ドブ77ジヤ501AP
オよヒ5olBPとによって構成できる。このような給
紙装置をプリンタ本体103に装着した場合、紙サイズ
伝達機構501Aによりサイズ検出スイッチ105Aを
オンオフし、また、紙サイズ伝達機構501Bによりサ
イズ検出スイッチ105Bをオンオフする。また、セン
サ502A、502Bおよび502Cは、紙サイズを検
出するセンサである。これらxl(サイズ検出センサ5
02A 、502Bおよび502Gとしてマイクロスイ
ンチを用いる。そして、紙の大きさの違いにより、それ
ぞれのマイクロスイッチをオンオフさせる。そのために
、これら紙サイズ検出センサ502A、502Bおよび
502Gと対向する位置に紙おさえ502Zを固A゛す
る。
紙おさえ502Zは凹状のくぼみを有しており、L述し
たマイクロスインチの頭部が紙おさえ502zの凹部に
埋没するよう構成する。よって、収納台1が給紙レベル
まで持ち上げられた状態であって、かつ、用紙が無くな
った場合には、マイクロスイッチの頭部が全て紙おさえ
502Zの凹部く1(に埋没することになる。用紙が有
る場合、例えば紙サイズB5のときは、センサ502A
のみがオンとなり、センサ502Bおよび502Cはオ
フとなる。また、紙サイズがA4のときは502A、5
02Bかオン、センサ502Gがオフとなり、さらに、
紙サイズがB4サイズのと、きは全てのセンサ502A
、502Bおよび502Gがオンとなる。
かくして、紙サイズ抄出用のセンサを構成することがで
きる。
次に給紙装置とカニ換性をもって装置本体に装着てきる
用紙収納カセットを使用したときの動作を第4図により
説明する。第4図において、101は−に段カセント、
102は下段カセントである。共にプリンタフ9.の本
体装置103に差込まれている。+04は」二段カセッ
ト101のサイズ検出スイッチイIY、+05は下段カ
セット102のサイズ検出スイッチ群である。
ランプlO[1は光センサ1o7と一対になり、1段カ
セッl−101の紙魚状態を検出する紙魚センサを構成
している。同様に、ランプ108および光センサlo8
は下段カセットの紙部レセンサを構成している。いま、
−ト段カセット102が本体装置103により選択され
、かつ、ト段カセンl−102が正しく装着されると、
サイズ検出スイ・フチ群105にょリカセットサイスが
認識される。また、用紙+10は光&i!108から光
センサl0t9に向う光をさえν)るので°°紙なし゛
表示から°°紙あり゛表示にがゎる。かくして、プリン
タ動作がスタートできるようになる。プリンI・動作が
始まると、プリンタの給紙ローラIllが回転シ、カセ
、、i・最−にF)の系1(をN合紙する。
次に、給紙装置をプリンタτ・の本体装置番こ装着した
ときの1ljJ御動作を説明する。
給紙装置を制御する″には、たとえばマイクロコンピュ
ータで1〒うことができる。第5図はその制御回路の一
例であり、例えば1コ木電気は来社製pcOM 43等
の1チツプのマイクロコンピュータ25を用いることが
できる。以下、■チップのマイクロコンピュータ25を
マイコン25と称す。マイコン25のPA、  、 P
A、  。
PA、 、 INTおよびPB、は入力ポートであり、
PEl1. PE、  、 PE、 、 PE、 、 
PF、およびPF、は出力ポートである。
第6図および第7図は、マイコン25による制御用プロ
クラムの一例を示すフローチャートである。既述のとお
り、用紙?#給時には用紙収納台lが下端まで下がって
おり、作動準(ii+が完了すると本プログラムがスタ
ートする。給紙装置を本体装置、例えはプリンタ本体に
接わ“こしたとき用紙の有無をプリンタ本体に誤動作な
く伝達するために、ランプ108からの光を紙力イト2
+、22等で確実にさえぎり、四峙に4m送路下部に1
投けられたランプ26により、光センサ109へ光を照
射する。そのために、ハンマドライバ27を介して出カ
ポ−1−’PE、  とランプ26とを接続する。
また、マイコン25の人カポート同。、 PB。
およびPB2には、それぞれセンサ502G、 502
Bおよび502Aを接続する。また、出力ポートPF、
およびPF、には、ハンマドライバ503Aiよび50
3Bを介してそれぞれ、il(サイズh’i チー(云
達機構501A、501Bを接続する。
第6図に示すステップ201において、マイコン25の
初期設定が行われる。これにより出カポ−) PE、は
ハイレベルとなり、ランプ26は魚釣し、これにより、
プリンタ本体は紙なしと判断する。次にステツプ202
ては、レベルセンサ9の検出信号を人力ポートPA、か
ら入力し、用紙最上段か所定の位置にあるかどうか判断
する。出初、用紙収納台lはF一端にあるので、ステッ
プ203へと進む。ステツプ203ては、収納台1を−
LAさせるために出カポ−1−PF、 をしてリレー2
8をOFF させるようなイ、1号を出力させる。例え
は、リレー28をハンマドライバ2ε゛を介して出力ポ
ートPF、に接lr/e しているときには、PF、に
ローレベルの(fljl、5を出力し、リレーをOFF
する。すると、)1降モータ2の端子2Aに+24Vを
、また端子2日にOvを印加する準備か完rする。初期
段阻では、ハンマドライZ<3tを介して出力ポートP
F、に接続したリレー30か叶Fするようイ菖号を出力
しておくことにより、出カポ−1−PF。
の出力のいかんにかかわらず&?隆モータ2は停[にし
たままとなる。その理由は、モータ2に゛市川か印加さ
れないので、回転しfl)ないからである。次に、リレ
ー30か+3Nするように出カポ−1−PF、から(i
4 ”じを出力すると、パ降モータ2の端子2Aに+2
4Vが、また端子2日にOvか印加される。これにより
、用紙収納台1がJ−’ylを始める。ここて、ステツ
プ203はループを形成しているので、111ひステツ
プ202にJズる。そして、用紙収納台1が上11シて
用紙が一定圧力をもってレベルセンサ9に接すると、制
i#Ilはステツプ204に進む。
ステップ204では、出力ポートPF、に対し、リレー
30か叶Fするよう信号を出力させる。これにより、A
降モータ2の回転が停止にする。
収納台1が正しい位置で停止1−すると、用紙は収納台
1と紙おさえ502Zの間にはさまれる。ぞして、セン
サ502A、502Bおよび502Cのなかて、紙に接
しているセンサのみがオンとなる。この情報は、人カポ
−1−PB0.PB、およびPB、を介してマイコン2
5に入力される。
ステ、プ401Aにおいで、用紙サイズか85であると
判1町したときはステップ402Aに制イ卸が移る。同
様に、用紙サイズが八4のとき1寸ステップ402Bに
移り、用紙サイズかA4またはB5以外のときはステッ
プ402Cに移る。
なお、センサ502A 、 502BiよU 51J2
CL、l Jd イて、用紙を検知したどきにオンとな
るマイクロス・インチを用いる場合には、人カポ−I・
PB、 PB、およびPB、の人力データがそれぞれロ
ーレベル、ハイレベル、ハイレ′(ルのとき用紙サイズ
はB5と判断され、また、人力テークがそれぞれローレ
ベル、ローレベル4ハイレベルのどき用紙サイズは八4
と判断される。
さらに、弓〉ての人力テークかローレベルのとき用紙サ
イズはB4と判断される。
ステア402Aでは、出力ポートPF、およυPF、 
ヲそれぞれ、ハイレベルおよびローレベルにする。する
と、プランジャ501APはしA −501ALを引き
伺けるカ、1/ バー 501BLは出たままとなる。
この状態において木給紙装置をプリンタ本体103に装
!盲すると、サイズ検出スイ・ンチ105Aは押されず
、サイス検出スインチ105Bのみか押されるのでプリ
ンタ本体はB5サイズと、4識することができる。また
、ステ、プ102Bでは、出カポ−1−PF、およυP
F、をぞれそれ、ローレベルおよびハイレベルとし、さ
らに、ステツプ402Cでは、出力ポートPF2 およ
びPFj を共にローレベルとする。そして、ステツプ
402A、402Bまたは402Cの実マ1後は、ステ
ップ205に進む。
ステツプ205では入力ボートPA、に接続した用紙検
知センサ32の状態をテストする。用紙かイする場合は
、用紙検知センサ32をOFFし、他力、無いときは、
ONにする。これは、マイクロスイッチと対応位I+′
、yトに穴をあけた川1」ε収納台A、:fとによって
構成することができる。いま、用紙収納台lには用紙か
有るので、ステップ206に進む。
ステップ20Gでは、に述した搬送路の紙検知センサl
Oの状態をチェ・ツクする。11表初は紙かないので、
ステップ207に進む。ステップ207ては、出カポ−
1PE、からハ・rレベルの(i”i 弓−を出力する
ことにより、ハンマドライバ33をONL、その結果と
してトランジスタ34を1]Nすることにより搬送モー
タ11を回転させる。ただし、フランチ18およびフラ
ンチ20はそれぞれ、プランジャ35およυ36により
回転を止められているので、搬送系は未だ、停止1こし
たままである。
ステップ20日では、出力ポートPE、 をハイレベル
にする。このことにより、ハンマドライバ:37をON
させ、プランジャ35を引き、フランチ28の止金をは
ずす。すると、フランチI8は回転を始め、前述の通り
用紙を給紙する。続いて、出力ボートPE、をローレベ
ルにしてプランジャ35を戻すが、前)ホの通り、クラ
ッチ18は一回転するまで止まらない。
次のステップ209において前述の搬送ローラ対19A
8よび188に用紙が到達するまで待機する。このため
の遅延時間は、例えば搬送モータ11にスロット伺円板
38を取利け、これをフォトインクラブタ39ではさみ
1、その出力1゜−ユをマイコン25のINT端子に接
続し、その変化をカウントすることにより決定すること
かできる。また、ステップ208におりる遅延の間、隼
にステップ210を実行する。
ステップ210は、第7図に示す通り、用紙収納台1が
上+1してレベルセンサ9に用イ1(か接しているかと
うかをステップ301で判「(iし、用紙が接している
場合にはステップ302により昇降モータ11の回転を
停止させるものである。すなわち、ひとたび搬送路への
給紙を実行した後、収納台上部の用紙か所定枚数だけ無
くなった場合に、収納台lがJ、:、J4t、て定()
7 ;i〆1に達するまで待っていると、その間は搬送
路に給紙ができなくなり、紙無しの状態か生じる。
かかる事態を防ぐために、後述のステップ218で用紙
収納台1のJ−h’開ptiのみを行い、用紙収納台l
の停止については各ステップ210.211および21
2で監視制御をするようにしである。上述のステ、プ2
08Qi・において、プランジャのONまたOFFに遅
延を要する場合、畠に第5図に示したデツキ1ljl 
tallのプログラムを実1jさせるようにしておけば
よい。
なお、ステップ21+および2]2も1ullしである
ので説明を省略する。
11]’+i送ローラ勾19Aおよび19Bに用紙か接
触すると、ステップ213において、出力ポートPE2
にハイ1/ベルの信号を出力する。すると、ハンマドラ
イバ40がプランジャ36を駆動してクラッチ20の止
金をはずす。かくして1搬送ローラ対19Aおよび19
Bが回転し、用紙が搬送路に送り込まれ、プリンタ本体
への給紙べ1111が完了する。このときも、ステップ
208の場合と同様である。すなわち、出力ボートPE
、からローレベルの(73号を送出してプランジャ36
の動作をオフしたとしても、一回転クラッチ20が一回
転する。よって、川<hcか所″)ifの位置まで搬送
される。
フチツブ214では、用紙が所Ay位置に1m送され終
るのを待つ。このとき、ステ・ツブ208と同様のデツ
キ制41pを行う。用紙が所定位置に+Ilν送される
と、ステップ215において、ランプ26を消灯する(
出力ポートPE、参照)。
これにより、プリンタ本体に設けられている光センサ1
08か光を受けなくなり、本体はい′つでも川、l′J
(をビンクア・ツブてきる状足;になる。
ステップ216では、出力ポートPE、をローレベルに
することにより、搬送モータ11の回転を停止する。次
のステップ21?では、用紙収納台1の高さが適当かど
うかをレベルセンサ9により検知し、その高さが低いと
きはステップ218を実行する。
ステップ218は、」二連のステップ203 と同様、
A隆モーク2をAり側に回転させる。次のステップでは
少l降モークのスI・ツブを行わず、ステップ205に
戻る。以後、各ステップにおいて上Aレベルを監視して
いるのて、畠。
に用紙前」一段の位置が一定に保たれる。そして、2回
目以降のステップ208において、プリンタ本体が用紙
をピックアップして搬送路に用紙が無くなるまで待機を
行う。
収納台1に用紙がなくなると、ステップ205からステ
ップ219に進む。そして、プリンタ本体か用紙をピン
クアップして搬送路に用紙が無くなったとき、ステップ
220にdむ。ここで、ライト26を点灯することによ
り、光センサ【08に光が照射され、プリンタ本体10
3は紙魚状態を検出する。
ステップ221では、出カポ−1−PF、からハイレベ
ルの信号を送出してリレー2日を駆動し、接点を切換え
る。続いて、出カポ−I・PF、  をハイレベルにし
て、リレー30ヲ駆動し、接点を閉しる。これにより月
降モータ2の端子2AにはOv、端子2Bには24Vが
印加され、降ド側に回転を始める。
ステップ222において、水装置”1なのF方に設けら
れたレベルセンサ41が給紙台1のF位しベルを検出す
るまで待機する。次のステップ223ては、出力ポート
PF、からローレー・ルの信号を出力し、胃降モーク2
の回転を止める。これにより紙補給の準備が完rし、本
プログラムを終了する。
以1−か給紙装置における動作の説明である。
なお、上述した丈施例において、紙サイス1ε;号イ云
達イ戊構はプランジャとレバーとによって構成している
が、サイズ検出スイッチIl’f105の接断を制御し
7りるものであれはいかなる構成をとることもできる。
例えば、第8図にノ1\す如きカム50を第9図に示す
ように搬送路先端に設け、センサ502A−Cからの信
号に応じてカム50を切換えて検出スイッチ群105の
オンオフを制御するよう構成してもよい。
また、収納台lに載せられた用紙のサイズを検知するセ
ンサは、どのような構成であってもかまわない。
効果 以上説明した通り、本発明によれば、用紙のサイズに応
じてプリンタ等の本体装置に用紙サイズ情報を自動的に
送出することかできるので、用紙サイズに応じた手動操
作が−リノ不要となり、容易に本体装置と協動させるこ
とので、きる給紙装置をイ!することがてさる。
【図面の簡単な説明】
第1図は用紙サイズ検出7インチ群の構成図、m 2図
はカセットの用紙サイグイ4号機構機描祇装置とノ7二
換性ある用紙収納カセットをプリンタ本体に装着した状
態を示す内部構成図、第5図は第3図に示した給紙装置
の制御回路図、第6図および第7図は第5図に乃べした
回路の制fillプログラムを示すフローチャー1・、
1(S8図は別実施例による用紙サイズ信号伝達機構の
構成図、第9図は別実施例による給紙装置を示す内部構
成図である。 1・・・用紙収納台、 2・・・R降モーク、 3・・・スプロケット、 4・・・チェーン、 5A 、 5B・・・スプロケット、 7・・・スプロケット、 8・・・チェーン、 9・・・レベルセン1、 lO・・・川1](検知センサ、 11・・・搬送モータ、 12・・・プーリ、 13・・・ベルト、 14・・・斤合紙ローラ、 15・・・給紙プーリ、 16・・・プーリ、 17・・・ベルI・、 18・・・−・回転クラッチ、 19A 、 IQB・・・搬送ローラ、20・・・一回
転クラッチ、 21.22・・・紙力イト、 23・・・搬送ローラ、 24・・・ベルト、 25・・・マイクロコンピュータ、 26・・・ランプ、 27・・・ハンマドライバ、 28・・・リレー、 28・・・ハンマドライバ、 30・・・リレー、 31・・・ハンマドライバ、 32・・・用紙検知センサ、 33・・・ハンマドライバ、 34・・・トランジスタ 35・・・プランジャ、′ 36・・・プランジャ、 37・・・ハンマドライバ、 38・・・スロワ141円板、 38・・・フォトインクラプク、 40・・・ハンマドライバ、 41・・・レベルセンサ、 101・・・」二段カセ・ント、 102・・・下段カセット。 +03・・・プリンタ本体、 104 、105・・・カセッ!・イI無検出スイッチ
、106・・・ランプ、 107・・・光センサ、 108・・・ランプ、 10θ・・・光センサ、 +10・・・用紙、 ]10x、110y、110z・−・カセント、111
・・・給紙ローラ、 201〜223,301,302 ・・・プログラム・ステンプ、 321・・・インへ−夕、 322・・・ANDゲート、 421・・・タイマ回路、 422・・・中、安定マルチパイブレーク、423・・
・ORゲート、 501.501A、501B ・・・用紙サイズイn号伝達機構、 501AP、5018β・・・プランジャ、50 lA
L 、 501BL・・・レバー、502A、502B
、502G・・・紙サイズ検出センサ、502Z・・・
紙おさえ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. カセット内に収納されている用紙のサイズを検知するサ
    イズ検知手段を備えた本体装;ど1に対して着脱自在な
    給紙装置において、前記給紙装置内に115載された用
    紙のサイズを前記本体装置1ソ1のザ・rズ倹知手段に
    より前記本体装置6に伝達することを特徴とする給紙装
    置。
JP57186074A 1982-01-25 1982-10-25 給紙装置 Granted JPS5978032A (ja)

Priority Applications (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57186074A JPS5978032A (ja) 1982-10-25 1982-10-25 給紙装置
DE3338594A DE3338594C2 (de) 1982-10-25 1983-10-24 Papierzuführgerät
US08/117,655 US5480131A (en) 1982-01-25 1993-09-08 Paper feeding device

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57186074A JPS5978032A (ja) 1982-10-25 1982-10-25 給紙装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5978032A true JPS5978032A (ja) 1984-05-04
JPH0336739B2 JPH0336739B2 (ja) 1991-06-03

Family

ID=16181925

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57186074A Granted JPS5978032A (ja) 1982-01-25 1982-10-25 給紙装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5978032A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6366031A (ja) * 1986-09-05 1988-03-24 Canon Inc シ−ト材給送ユニツト

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6366031A (ja) * 1986-09-05 1988-03-24 Canon Inc シ−ト材給送ユニツト

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Publication number Publication date
JPH0336739B2 (ja) 1991-06-03

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