JPS5978287A - 薄板シ−ル条片を備えたコ−クス炉ドア - Google Patents
薄板シ−ル条片を備えたコ−クス炉ドアInfo
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- JPS5978287A JPS5978287A JP58132976A JP13297683A JPS5978287A JP S5978287 A JPS5978287 A JP S5978287A JP 58132976 A JP58132976 A JP 58132976A JP 13297683 A JP13297683 A JP 13297683A JP S5978287 A JPS5978287 A JP S5978287A
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C10—PETROLEUM, GAS OR COKE INDUSTRIES; TECHNICAL GASES CONTAINING CARBON MONOXIDE; FUELS; LUBRICANTS; PEAT
- C10B—DESTRUCTIVE DISTILLATION OF CARBONACEOUS MATERIALS FOR PRODUCTION OF GAS, COKE, TAR, OR SIMILAR MATERIALS
- C10B25/00—Doors or closures for coke ovens
- C10B25/02—Doors; Door frames
- C10B25/16—Sealing; Means for sealing
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Materials Engineering (AREA)
- Oil, Petroleum & Natural Gas (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Coke Industry (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ドア体を巡って延びる金属性のシール条片を
備えたコークス炉ドアであって、仁木 のシール条片の一方の部分範囲がドア体に密着させられ
かつ保持部側を介してコークス炉軸線で直線的に移動可
能に保持されており、シールエツジとして構成されてい
るか丑たけシールエツジを有する、シール条片の他力の
部分範囲がドアフレームに圧着できるようになっている
形式のものに関する。
備えたコークス炉ドアであって、仁木 のシール条片の一方の部分範囲がドア体に密着させられ
かつ保持部側を介してコークス炉軸線で直線的に移動可
能に保持されており、シールエツジとして構成されてい
るか丑たけシールエツジを有する、シール条片の他力の
部分範囲がドアフレームに圧着できるようになっている
形式のものに関する。
水平形コークス炉をシールするために使用される公知の
コークス炉12アは、コークス化プロセスの間にコーク
ス炉からガスが流出するのを阻止するために、圧着はね
若しくは締(qけばねを用いてドアフレームに押倒けら
れている1、こ本 のためにはコークス炉ドアはドア体を巡って延びる金属
性のシール条片を有している。このシール条片は先の尖
らされた端部を有する平vくとしてかまたは例えば2字
形成形体であるアングル条片として構成されている(ド
イツ連邦共和国特許第2309032号明細書)。これ
らシール条片の自由な脚部は、ばねケーシングまたばそ
れに類似した構成体内に配置されたばねによって、シー
ル条片のシールエツジが13−アフレームに密着される
か若しくはこのドアフレー1・に圧着されるように、そ
れぞれ負荷されている例えば真直ぐな平鉄として(1°
1f成された公知のシール条へす」、締伺は部材、特に
フックヘッド何本 きねしを介してドア体に圧着されたうえでハン・′て1
]出される。この原理では似たような形式でドイツ沖耶
共和国特許第2309032壮明細当によって公知の2
字形成形鉄も、この2字本 月ユ成形鉄が適当な保持部拐を介して171本に保11
1されかっばね負荷された押圧棒を介して端部側で仏前
されている場合に、ハンマで4’J出される。
コークス炉12アは、コークス化プロセスの間にコーク
ス炉からガスが流出するのを阻止するために、圧着はね
若しくは締(qけばねを用いてドアフレームに押倒けら
れている1、こ本 のためにはコークス炉ドアはドア体を巡って延びる金属
性のシール条片を有している。このシール条片は先の尖
らされた端部を有する平vくとしてかまたは例えば2字
形成形体であるアングル条片として構成されている(ド
イツ連邦共和国特許第2309032号明細書)。これ
らシール条片の自由な脚部は、ばねケーシングまたばそ
れに類似した構成体内に配置されたばねによって、シー
ル条片のシールエツジが13−アフレームに密着される
か若しくはこのドアフレー1・に圧着されるように、そ
れぞれ負荷されている例えば真直ぐな平鉄として(1°
1f成された公知のシール条へす」、締伺は部材、特に
フックヘッド何本 きねしを介してドア体に圧着されたうえでハン・′て1
]出される。この原理では似たような形式でドイツ沖耶
共和国特許第2309032壮明細当によって公知の2
字形成形鉄も、この2字本 月ユ成形鉄が適当な保持部拐を介して171本に保11
1されかっばね負荷された押圧棒を介して端部側で仏前
されている場合に、ハンマで4’J出される。
U字形形状及びZ字形形状を有するシール条J1はドイ
ツj1[(邦共和国特訂第2845045じ明細書によ
っても公知である。
ツj1[(邦共和国特訂第2845045じ明細書によ
っても公知である。
しかしながらこのような公知のシール条片、特に成形シ
ール条片をハンマて調節若しくは圧着させる場合にこの
シール条片はそのffl的をもd、や達成することがで
きず、新しbものと交換されなければならない程に変形
させられるこLが多い。これはハンマで過度に1Jたれ
ることによってシール条片が全体としてまたは部分範囲
でコークス炉フレームにもはや充分に密には接触するこ
吉ができない場合に特にあてはまる。
ール条片をハンマて調節若しくは圧着させる場合にこの
シール条片はそのffl的をもd、や達成することがで
きず、新しbものと交換されなければならない程に変形
させられるこLが多い。これはハンマで過度に1Jたれ
ることによってシール条片が全体としてまたは部分範囲
でコークス炉フレームにもはや充分に密には接触するこ
吉ができない場合に特にあてはまる。
この場合にはこのシール条片は大きな出費なしには元の
形に戻すことができず、小さ過ぎるばね行程しか有さな
くなるので、たいてい力ましいものと交換される。従っ
て著しい点検の手間、ひいては多大な出費が必要とされ
る。
形に戻すことができず、小さ過ぎるばね行程しか有さな
くなるので、たいてい力ましいものと交換される。従っ
て著しい点検の手間、ひいては多大な出費が必要とされ
る。
それ故に本発明の課題はハンマで強く打たれても変形せ
ず、しかも構造的に最初がら真i+’1.ぐにかまたは
湾曲させられて構成されたシール条片として使用するこ
とができるようなシール条片を備えたコークス炉ドアを
提供することにある。
ず、しかも構造的に最初がら真i+’1.ぐにかまたは
湾曲させられて構成されたシール条片として使用するこ
とができるようなシール条片を備えたコークス炉ドアを
提供することにある。
この課題は本発明によればシール条片が多数の薄い層若
しくは薄板から構成されていることによって角イ決され
た。
しくは薄板から構成されていることによって角イ決され
た。
このようなシール条片を使用した場合にはイ鉄から成る
、先の尖らされたシール条片に較べてハンマの強い打撃
にも著しく良好に耐えることが判明し2だ。成形シール
条片として使filするj場合にはこのシール条片はそ
のばね行程が大きいことに91(ついて、ハンマで強く
または過度に強く打たれた場合でさえも問題なくその原
形形状を維持することができる。従って従来のようなシ
ール条j)の′Jri繁な交換は不要となり、交換の回
斂&J、通常の摩滅によって周知である程度に減少させ
られる。さらにこのシール条片に特別な形’c 4える
ことに基づいてシール条片が真直ぐに構成された場合に
も成形シール条片として41η成された場合にもハンマ
による個々の杓’si−+、有利な形式でドアフレーム
にも伝達されるので、焼(=Jいた/’iれをより簡単
に若1〜くけより確実は0.2 mrnから0.8 m
m ’!で、有利には0.5 mmO金属薄板から4i
η成されている。これらの金属薄仮定され、しかも」二
連したように問題なく=−緒に、かつ同時にコークス炉
軸線で直線的にハンマを用いてまたは別の適当な道具を
用いて打出される。
、先の尖らされたシール条片に較べてハンマの強い打撃
にも著しく良好に耐えることが判明し2だ。成形シール
条片として使filするj場合にはこのシール条片はそ
のばね行程が大きいことに91(ついて、ハンマで強く
または過度に強く打たれた場合でさえも問題なくその原
形形状を維持することができる。従って従来のようなシ
ール条j)の′Jri繁な交換は不要となり、交換の回
斂&J、通常の摩滅によって周知である程度に減少させ
られる。さらにこのシール条片に特別な形’c 4える
ことに基づいてシール条片が真直ぐに構成された場合に
も成形シール条片として41η成された場合にもハンマ
による個々の杓’si−+、有利な形式でドアフレーム
にも伝達されるので、焼(=Jいた/’iれをより簡単
に若1〜くけより確実は0.2 mrnから0.8 m
m ’!で、有利には0.5 mmO金属薄板から4i
η成されている。これらの金属薄仮定され、しかも」二
連したように問題なく=−緒に、かつ同時にコークス炉
軸線で直線的にハンマを用いてまたは別の適当な道具を
用いて打出される。
シール条片を構成する個々の層の一様な配列及びその一
様な打出しは本発明によizばこれらの層が重ね合わさ
れて端部側で結合、有利には溶接されていることによっ
て確実にされる。この場合にはこれらの層はそれぞれの
縁のところで点結合若しくは線結合するだりで個々の層
の緊密な結合が保itされるということが判明した。各
層はその自由な部分範囲で、12アフレームに一様に密
着し2かつ条件に応じて先を尖らせて構成することので
きる、一体のものから成るシールエツジに結合されるこ
とが有利である。このシールエラ)は同時に個々の層の
一種のif R防止部材として役立てられる。
様な打出しは本発明によizばこれらの層が重ね合わさ
れて端部側で結合、有利には溶接されていることによっ
て確実にされる。この場合にはこれらの層はそれぞれの
縁のところで点結合若しくは線結合するだりで個々の層
の緊密な結合が保itされるということが判明した。各
層はその自由な部分範囲で、12アフレームに一様に密
着し2かつ条件に応じて先を尖らせて構成することので
きる、一体のものから成るシールエツジに結合されるこ
とが有利である。このシールエラ)は同時に個々の層の
一種のif R防止部材として役立てられる。
個々の層の材料としては湿度がそれをlt’lすならば
、V2A玖またはこれと似たような部イオを使用するこ
とができる。本発明の有利な1実施態様によればシール
条片の層はり[1人・モリブデン・チタン合金のような
腐食しない、力が加えられてもき裂を小しにくいイオ旧
から成っている。このようなシール条片はガスの攻IQ
t<的な成分に幻しても抵抗力があるので一1f命が長
い。シール条片がこのようなイ4刺から成って1ハない
ならばガスの攻撃的な成分はWに、コークス炉1゛アを
取外しかつ再び取(qけることによってその位11□″
1“を変える成形シールダイヤフラムにおいて利)11
に侵透して腐食を生せしめる恐れがある。
、V2A玖またはこれと似たような部イオを使用するこ
とができる。本発明の有利な1実施態様によればシール
条片の層はり[1人・モリブデン・チタン合金のような
腐食しない、力が加えられてもき裂を小しにくいイオ旧
から成っている。このようなシール条片はガスの攻IQ
t<的な成分に幻しても抵抗力があるので一1f命が長
い。シール条片がこのようなイ4刺から成って1ハない
ならばガスの攻撃的な成分はWに、コークス炉1゛アを
取外しかつ再び取(qけることによってその位11□″
1“を変える成形シールダイヤフラムにおいて利)11
に侵透して腐食を生せしめる恐れがある。
各使用jう)’J’fに応して、2つからLotでの、
有利には15つの層から構成されているシール条片を使
用j−Jると有利である。このような数の層41.5に
5つの層はこのような形式のシール条J1に、一体に(
]1に成されたシール条片に較べて著しく長い寿命を与
えることができる。
有利には15つの層から構成されているシール条片を使
用j−Jると有利である。このような数の層41.5に
5つの層はこのような形式のシール条J1に、一体に(
]1に成されたシール条片に較べて著しく長い寿命を与
えることができる。
既に述べたようにそれぞれ縁のところで溶接された多数
の層を使用する場合には成形シールダイヤフラム、例え
ばU字形、7字形またはダブルZ字形ダイヤフラムのよ
うに曲げられて1:′本 ア】に配置されかつその自由な部分範囲で、ばね負荷さ
れた押圧棒を介して負荷されることがシール条片を用い
て真直ぐなシール条片成形シ1−ル条片も形成すること
が可能である。従ってこの場合には個々にまたはグルー
プで配置されたシール条片に適当な形状を与えることし
か必要とされない。ばね負荷された押圧棒を介してはシ
ール条片はシールエツジがその都度正確にかつ必要な圧
着力でドアフレームに載置されるようにその端部範囲で
負荷される。
の層を使用する場合には成形シールダイヤフラム、例え
ばU字形、7字形またはダブルZ字形ダイヤフラムのよ
うに曲げられて1:′本 ア】に配置されかつその自由な部分範囲で、ばね負荷さ
れた押圧棒を介して負荷されることがシール条片を用い
て真直ぐなシール条片成形シ1−ル条片も形成すること
が可能である。従ってこの場合には個々にまたはグルー
プで配置されたシール条片に適当な形状を与えることし
か必要とされない。ばね負荷された押圧棒を介してはシ
ール条片はシールエツジがその都度正確にかつ必要な圧
着力でドアフレームに載置されるようにその端部範囲で
負荷される。
シールエラ・ジを押圧棒によってできるたり正確に中心
で負荷するためには、層に結合された一体のものから成
るシールエツジを層の前にほぼ直角に据利けて、押圧棒
を介して負荷すると有利である。シール条片とシールエ
ツジは有利には互いに溶接によって結合される。これは
大きな出費なしで使用箇所、すなわちコークス炉ドア・
の範囲で行なわれる。当然ながらこのような形式の条ハ
に、前もって工場で製造されてから数千」りられてもよ
い。
で負荷するためには、層に結合された一体のものから成
るシールエツジを層の前にほぼ直角に据利けて、押圧棒
を介して負荷すると有利である。シール条片とシールエ
ツジは有利には互いに溶接によって結合される。これは
大きな出費なしで使用箇所、すなわちコークス炉ドア・
の範囲で行なわれる。当然ながらこのような形式の条ハ
に、前もって工場で製造されてから数千」りられてもよ
い。
シールエツジの、個々の層への結合を容易にするために
しJ、本発明によればシールエラ、)d:層のだめの(
=J加部を備えだ、引抜き加工または押出し加工さ)ま
た成形体であると有利である。このような41,1.7
成においてはシールエラ・ノ(−、J: 1つの角業行
程で製造されかつ簡単な溶接によって個々の若しく i
;J、グループの層に結合、特に溶接される。
しJ、本発明によればシールエラ、)d:層のだめの(
=J加部を備えだ、引抜き加工または押出し加工さ)ま
た成形体であると有利である。このような41,1.7
成においてはシールエラ・ノ(−、J: 1つの角業行
程で製造されかつ簡単な溶接によって個々の若しく i
;J、グループの層に結合、特に溶接される。
コークス炉ドアを取外す場合のシールエツジ若しくは相
M’+1に予め成形されたシール条片が急激に戻ること
を確実に阻止するためにはこのシールエツジが押圧棒に
結合可能に構成されていると有利である。このような形
式てH: ′f−め成形されたシール条片に場合によっ
て生しる戻り力に1:補償される力)若しくは不都合に
は作I’ll Lなくなる。この場合には押圧棒が外に
出る届を制限しておく必要がある。
M’+1に予め成形されたシール条片が急激に戻ること
を確実に阻止するためにはこのシールエツジが押圧棒に
結合可能に構成されていると有利である。このような形
式てH: ′f−め成形されたシール条片に場合によっ
て生しる戻り力に1:補償される力)若しくは不都合に
は作I’ll Lなくなる。この場合には押圧棒が外に
出る届を制限しておく必要がある。
コークス炉述転の自動式化のためにはコークス炉ドアは
しばしば機械で掃除される。この場合にシール条片にか
がる過負荷や場合によって受ける損傷を確実に回避する
ためには、シール条片の、コークス炉に面した側に保護
条片が配置されている。この保護条片を配置することに
おいては、シール条片の層が機械的な作Tilに基づい
て損傷を被ることなしに問題なく洗浄ナイフテシールエ
ッジ向体を掃除することができるシールエツジを保護条
片に対して配置する際の組付けを簡単にするためには本
発明によれば保護条片(L−1シールエツジの何加部に
溶接きれているかまたは山形条片として構成されている
。
しばしば機械で掃除される。この場合にシール条片にか
がる過負荷や場合によって受ける損傷を確実に回避する
ためには、シール条片の、コークス炉に面した側に保護
条片が配置されている。この保護条片を配置することに
おいては、シール条片の層が機械的な作Tilに基づい
て損傷を被ることなしに問題なく洗浄ナイフテシールエ
ッジ向体を掃除することができるシールエツジを保護条
片に対して配置する際の組付けを簡単にするためには本
発明によれば保護条片(L−1シールエツジの何加部に
溶接きれているかまたは山形条片として構成されている
。
この山形条片ばその短い脚部でシールエツジに溶接され
ており、その自由な脚部はドア体の直ぐ近くにまで達す
るように構成されている。山形条片のこの自由な脚部は
ある程度は予め成形されたシール条片の急激な戻りを制
限する戻り防止部材と1.ても役立てられる。また1、
保護条片、シー刀エツジ及び層に対するイ」加部を引抜
き加部I−: −i /:x &、I−押出し加工され
た成形体として構成すること・0できる。
ており、その自由な脚部はドア体の直ぐ近くにまで達す
るように構成されている。山形条片のこの自由な脚部は
ある程度は予め成形されたシール条片の急激な戻りを制
限する戻り防止部材と1.ても役立てられる。また1、
保護条片、シー刀エツジ及び層に対するイ」加部を引抜
き加部I−: −i /:x &、I−押出し加工され
た成形体として構成すること・0できる。
本発明に、しってはハンマ甘/ζU、押圧ねしを用いて
後調節される場合にも確実に機能しかつ変形させられな
い結果、長い耐久時間を有しかつコークス炉1゛アの運
転を実地において点検を必要としないで確実にすること
のできるシール条片とシールエツジとを備えたコークス
炉ドアが?、Uられる。本発明によればさらに今日の掃
除装置及び掃除ナイフを、シールエツジ゛またd:シー
ル条片をも全体として負荷するか丑たは危険にさらすこ
となしに使用することができるようになる。さらには本
発明によるシール条片を、このシール条j1のために特
別な条片を必要とすることなしに節用1な真直ぐなシー
ル条片としても成形シール条片としても使用することが
できる、1.うになった。
後調節される場合にも確実に機能しかつ変形させられな
い結果、長い耐久時間を有しかつコークス炉1゛アの運
転を実地において点検を必要としないで確実にすること
のできるシール条片とシールエツジとを備えたコークス
炉ドアが?、Uられる。本発明によればさらに今日の掃
除装置及び掃除ナイフを、シールエツジ゛またd:シー
ル条片をも全体として負荷するか丑たは危険にさらすこ
となしに使用することができるようになる。さらには本
発明によるシール条片を、このシール条j1のために特
別な条片を必要とすることなしに節用1な真直ぐなシー
ル条片としても成形シール条片としても使用することが
できる、1.うになった。
次に本発明の実施例を図面について詳細に説明する。
第1図にはドアフレーム3に密着した側方保本
持部材2を有するl゛ア7体l断面図が示され本
ている。給料は装置4を介してはドア体上とドアフレー
ムδとが密に結合することによって、コークス炉5から
ガスを大気中に逃がさないということを目的としている
。
ムδとが密に結合することによって、コークス炉5から
ガスを大気中に逃がさないということを目的としている
。
X′″0締イ°J°−を装置4は締何′月′。7を介し
1”′ア体1に保持されている。緊張ねじ8を用いては
ねじケーシング内に配置されかっばね負荷された押圧棒
9がシール条片10の前方端部を成すシールエツジ11
に押倒番づられている。
1”′ア体1に保持されている。緊張ねじ8を用いては
ねじケーシング内に配置されかっばね負荷された押圧棒
9がシール条片10の前方端部を成すシールエツジ11
に押倒番づられている。
このこと及びコークス炉全体にプレロードゝをかけるこ
とによってシールエツジ11はコークス炉5を確実にシ
ールする。コークス炉ドアの本 給料げ力は給料はレバー13を介して、17体1をドア
フレーム3に結合された引張り部材に対して押倒ける圧
着ばね12によって与えられる。締付けばね調節装置1
6を介しては圧着はね12の力はその都度調節される。
とによってシールエツジ11はコークス炉5を確実にシ
ールする。コークス炉ドアの本 給料げ力は給料はレバー13を介して、17体1をドア
フレーム3に結合された引張り部材に対して押倒ける圧
着ばね12によって与えられる。締付けばね調節装置1
6を介しては圧着はね12の力はその都度調節される。
シール部材I7を介してはドアフレーム3とコークス炉
511−の結合C!:’l所を通るガス漏ノ1が阻止さ
れる。
511−の結合C!:’l所を通るガス漏ノ1が阻止さ
れる。
図示された給料は装置4はハンマて移動させられるくさ
び19とくさび対応片20とから成っている。、このく
さび19をハンマでfJ込むこ、マーにJ:つでくさび
対応片20はそれぞればねリング2工によって圧着され
た状態で補償位置に滑らされるので、くさび19ひいて
U−シール条片10は戻り力に対して確実に保持されて
いる。くさび19若しくはくさび対応片20は締何杢 (Jねし7を介してドア体1に固定されている。
び19とくさび対応片20とから成っている。、このく
さび19をハンマでfJ込むこ、マーにJ:つでくさび
対応片20はそれぞればねリング2工によって圧着され
た状態で補償位置に滑らされるので、くさび19ひいて
U−シール条片10は戻り力に対して確実に保持されて
いる。くさび19若しくはくさび対応片20は締何杢 (Jねし7を介してドア体1に固定されている。
第1図に示されたシール条片10は予め成形された成形
シール条片であって、この成形シール条片は端部側にこ
の端部に対して直角なシールエラ)]−1を有している
。このシールエツジ本 コ、1は一紹に締付けねじ7を介して15−ア体1に保
持された、締イ」け装置4の一部分である押圧棒9を介
しで負荷されている。
シール条片であって、この成形シール条片は端部側にこ
の端部に対して直角なシールエラ)]−1を有している
。このシールエツジ本 コ、1は一紹に締付けねじ7を介して15−ア体1に保
持された、締イ」け装置4の一部分である押圧棒9を介
しで負荷されている。
第2図に示された実施例には真直ぐに構成されたシール
条片10が示されている。このシール条片10はフック
ねじ22とす゛ント23とを本 介して15ア体コ−に結合されている。このシール条月
10は重ね合わされた個々の層25.26.27を有し
ている。個々の層25.26.27ばそれぞれその部分
範囲29若しくは30の縁のところで溶接によって結合
されている。この部分範囲29がフックねじ22によっ
て127A(体1に密に圧着されかつ摩擦接続によって
保持されている一方、自由な部分範囲30は端部側でエ
ツジとして構成されているかまたdニエ゛ノジニ結合さ
れている。シール−工゛ンジ11若しくは相応に構成さ
れたその自由な部分範囲30はドアフレーム3に密着さ
せられており、汚れたり焼イ」きが生したりした場合に
はシール条片10をハンマで打つことによって前述の汚
れ75二除力・れる。
条片10が示されている。このシール条片10はフック
ねじ22とす゛ント23とを本 介して15ア体コ−に結合されている。このシール条月
10は重ね合わされた個々の層25.26.27を有し
ている。個々の層25.26.27ばそれぞれその部分
範囲29若しくは30の縁のところで溶接によって結合
されている。この部分範囲29がフックねじ22によっ
て127A(体1に密に圧着されかつ摩擦接続によって
保持されている一方、自由な部分範囲30は端部側でエ
ツジとして構成されているかまたdニエ゛ノジニ結合さ
れている。シール−工゛ンジ11若しくは相応に構成さ
れたその自由な部分範囲30はドアフレーム3に密着さ
せられており、汚れたり焼イ」きが生したりした場合に
はシール条片10をハンマで打つことによって前述の汚
れ75二除力・れる。
第3図にはシール条片10の第1図に示された実施例が
詳しく示されている。湾Ellllさせらi杢 た層25.26.27は部分範囲29でPア侶く■に締
付は装置4を介して押(qけられていて力・つ端部側で
、直角に据伺りられたシールエツジ11に結合:)”r
L <は溶接されている。
詳しく示されている。湾Ellllさせらi杢 た層25.26.27は部分範囲29でPア侶く■に締
付は装置4を介して押(qけられていて力・つ端部側で
、直角に据伺りられたシールエツジ11に結合:)”r
L <は溶接されている。
イII応に配置さtかつ構成されたシール条片]Oを保
1:”l ’Jるためには第4図に示されているように
保護条片34が役立てられる。この保護条片34 id
その短い脚部35でシー)レエ゛ン、)11杏 に溶接され−Cおり、その自由な脚部36U−ドア体1
の直ぐ前で終わっている。この実施例においてもシール
エツジ11は押圧棒9を介して負。この場合にはシール
エツジ]−1&:J−1−′休lをコークス炉5から取
外す」場合に個々の層25゜26.27の戻り変形でシ
ール条片l○が急激に戻ることが確実に阻止されるよう
に、押圧棒9に結合されている。
1:”l ’Jるためには第4図に示されているように
保護条片34が役立てられる。この保護条片34 id
その短い脚部35でシー)レエ゛ン、)11杏 に溶接され−Cおり、その自由な脚部36U−ドア体1
の直ぐ前で終わっている。この実施例においてもシール
エツジ11は押圧棒9を介して負。この場合にはシール
エツジ]−1&:J−1−′休lをコークス炉5から取
外す」場合に個々の層25゜26.27の戻り変形でシ
ール条片l○が急激に戻ることが確実に阻止されるよう
に、押圧棒9に結合されている。
第5図に示された実施例によってrよシーfiv条片1
0とシールエラ)11の製造と絹イ・Jりが容易にされ
る3つシールエラ・)11はイ」加部32゜33と一系
古に引抜き加]−またけ押出し加工されるので、シール
条片10若しくは一群の層25゜26.27及び保護条
片34の取利は若しくは溶接が特に有利に行なわれる。
0とシールエラ)11の製造と絹イ・Jりが容易にされ
る3つシールエラ・)11はイ」加部32゜33と一系
古に引抜き加]−またけ押出し加工されるので、シール
条片10若しくは一群の層25゜26.27及び保護条
片34の取利は若しくは溶接が特に有利に行なわれる。
この保護条片3れていてもよい。
第1図はコークス炉をコークス炉ドアが取イ」けられた
ドアフレームの範囲で断面した横断面木 図、第2図はドアフレームとドア体とのシールした図、
第4図はドア体とドアフレームとのシール範囲の断面を
成形シール条片と保護条片と共に示した図、第5図は第
4図に示されたシール範囲を一体成形されたシールエツ
ジと共に示し−ム、4・・・締付は装置、5・・・コー
クス炉、7・・・締付けねじ、8・・・緊張ねし、9・
・・押圧棒、10・・・シール条片、11・・・シール
エツジ、12・・・圧着ばね、1.13・・・締付はレ
バー、16・・・締付けばね調節装置、17・・・シー
ル部材、19・・・くさび、20・・・くさび対応片、
21・・・ばねリシグ、22・・・フックねし、23・
・・ナツト、25.26゜27・・・R・′1.29.
30・・・部分範囲、32.33・・・イ」加部、34
・・・保護条片、35.36・・・脚部FIG、4 FIG、5 手続補正書(方式) 昭和58年11月2ケ 日 特許庁長官殿 1 事件の表示 昭和58年特許願第132976号2
、発明の名称 薄板シール条片を備えたコークス炉12ア3、補正をす
る渚 事件との関係 特許出願人 名 称 フイルマ・カール・ンユテイル・ゲゼルノヤ
フト・ミツト・dシュレンクテル・ハフラング・ラント
・コンパニー・コマンディートゲゼルンヤフト 4、復代理人
ドアフレームの範囲で断面した横断面木 図、第2図はドアフレームとドア体とのシールした図、
第4図はドア体とドアフレームとのシール範囲の断面を
成形シール条片と保護条片と共に示した図、第5図は第
4図に示されたシール範囲を一体成形されたシールエツ
ジと共に示し−ム、4・・・締付は装置、5・・・コー
クス炉、7・・・締付けねじ、8・・・緊張ねし、9・
・・押圧棒、10・・・シール条片、11・・・シール
エツジ、12・・・圧着ばね、1.13・・・締付はレ
バー、16・・・締付けばね調節装置、17・・・シー
ル部材、19・・・くさび、20・・・くさび対応片、
21・・・ばねリシグ、22・・・フックねし、23・
・・ナツト、25.26゜27・・・R・′1.29.
30・・・部分範囲、32.33・・・イ」加部、34
・・・保護条片、35.36・・・脚部FIG、4 FIG、5 手続補正書(方式) 昭和58年11月2ケ 日 特許庁長官殿 1 事件の表示 昭和58年特許願第132976号2
、発明の名称 薄板シール条片を備えたコークス炉12ア3、補正をす
る渚 事件との関係 特許出願人 名 称 フイルマ・カール・ンユテイル・ゲゼルノヤ
フト・ミツト・dシュレンクテル・ハフラング・ラント
・コンパニー・コマンディートゲゼルンヤフト 4、復代理人
Claims (1)
- 1.ドア本体を巡って延びる金属性のシール条片を備え
たコークス炉ドアであって、このシ一ル条片の一方の部
分範囲がドア本体に密着させられかつ保持部拐を介して
コークス炉軸線で直線的に移動可能に保持されており、
シールエツジどして構成されているかまたはシールエツ
ジを有する、シール条片の他方の部分範囲がドアフレー
ムに圧着できるようになっている形式のものにおいて、
シール条片(1−O)が多数の薄い層(25,26,2
7Li”iしくは薄板から構成されていることを特?)
☆とする、薄板シール条片を備えたコークス炉ドア2
前記層(25+ 26.27 )が0.2 mm ih
ら0、8 mmまでの金属薄板から構成されている、特
許請求の範囲第1項記載のコークス炉1゛ア。 δ 前記層(25,26,27)がlT、いに重ね合わ
され−C免)部側で結合されている、特9′1請求の範
囲第2項記載のコークス炉1゛ア3.1、 前記層(2
5,26,27)がその自由な部分範囲(30)で一体
のものから成るシール工・ン、l’(11)に結合され
ている、q′、テi)′1言青求の範囲第17項から第
3項までのいずれか1つの狼に記載のコークス炉]・ゝ
ア。 と)、 前記層(25,26,27)がクロム・モリブ
デン・チタン合金のような腐食しない、力が加えられて
もき裂を生しにくい利オー1から成っている、特許請求
の範囲第1項力・ら第4項寸でのいずれか1つの項に記
載のコークス炉ドア。 〔3,薗ハ己層(25,26,27)が2つから10ま
での数でシール条片(10)を4(1,17成する、特
1171請求の範囲第1項記載のコークス炉1′ア。 74 前記j・;・i(25,26,27)が成形シ
ールダイヤプラム、例えばU字形、2字形寸だか:J、
ダブルU字形ダイヤフラムのように曲げられ本 て12ア休(1)に配置されていてかつその自由な部分
範囲(30)が、はね負荷された押圧棒(9)を介して
負荷されている、特許請求の範囲第2項から第6項まで
のいずれか1つの項に記載のコークス炉ドア。 8、 前記層(25,26,27)の前に、この層(2
5,26,27)に結合されかつ一体のものから成るシ
ールエツジ(11)がこの層(25,26,27)に対
してほぼ直角に据付けられかつ押圧棒(9)を介して負
荷されている、特許請求の範囲第7項記載のコークス炉
lこア。 9 前記シールエツジ(11)が層(25,26,27
)のだめの付加部(32)’を有する虻 、引抜き加ニーまたけ押 1加工された成形体である、
特許請求の範囲第8項記載のコークス炉1ごア。 10、前記シールエツジ(11)が押圧棒(9)に結合
されるように構成されている、特許請求の範囲第7項記
載のコークス炉1こア11前記シール’fA 片(10
)の、コークス炉〔5〕に而した側に保護条片(34)
が設りられている、特許請求の範囲第7項記載のコーク
ス炉ドア、。 12 前記保護条片(34)がシールエラ)(]−1
)の(=J加部(33)に溶接されているか捷たは山形
条片として構成されており、この山形’4 片の短い脚
部(35)がシールエラ)((36)が1゛ハイ((1
)の直ぐ近くにまで達するように構成されている、’4
’&許請求の範囲第11項記載のコークス炉ドア。 13、前記保護条片(34)がシールエツジ(11)と
、層(25,26,27)のだめのイ・J加部と共にσ
[抜き加工または押出し加][:された条片として構成
されている、特許請求の範囲第11項記載のコークス炉
ドア。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19823227733 DE3227733A1 (de) | 1982-07-24 | 1982-07-24 | Koksofentuer mit einer lamellendichtleiste |
| DE32277334 | 1982-07-24 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5978287A true JPS5978287A (ja) | 1984-05-07 |
Family
ID=6169261
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58132976A Pending JPS5978287A (ja) | 1982-07-24 | 1983-07-22 | 薄板シ−ル条片を備えたコ−クス炉ドア |
| JP1986136710U Expired JPH0226915Y2 (ja) | 1982-07-24 | 1986-09-08 |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986136710U Expired JPH0226915Y2 (ja) | 1982-07-24 | 1986-09-08 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4486271A (ja) |
| EP (1) | EP0100040B1 (ja) |
| JP (2) | JPS5978287A (ja) |
| DE (1) | DE3227733A1 (ja) |
| IN (1) | IN159556B (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5720855A (en) * | 1996-05-14 | 1998-02-24 | Saturn Machine & Welding Co. Inc. | Coke oven door |
| DE10161659C1 (de) * | 2001-12-14 | 2003-05-15 | Montan Tech Gmbh | Koksofentür mit Membrane |
| DE10331658B3 (de) * | 2003-01-31 | 2004-05-06 | Deutsche Montan Technologie Gmbh | Abdichtungen für Koksofentüren sowie deren Verwendung |
| US9193914B2 (en) * | 2013-01-24 | 2015-11-24 | Trident Fluid Power, Llc | Coke oven assemblies, doors therefor, and methods |
| CN113958965B (zh) * | 2021-10-21 | 2024-10-29 | 华能洋浦热电有限公司 | 一种烟气密封人孔门 |
Family Cites Families (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE578940C (de) * | 1934-03-17 | Otto & Co Gmbh Dr C | Koksofentuer | |
| DE1066537B (de) * | 1959-10-08 | Cannes Alpes-Maritimes Pierre Eugene Henri Forsans (Frankreich) | Dichtung für Koksofenturen mit einem gegen eine Dichtfläche der Ofenwand drückenden federnd am Türrahmen befestigten Uförmigen Dichtungsprofil und mittels Sperrmedium erzeugter Sperrzone | |
| GB422182A (en) * | 1933-04-03 | 1935-01-07 | Pierre Eugene Henri Forsans | Improvements in or relating to coke oven doors without luting |
| DE738975C (de) * | 1936-01-13 | 1943-09-07 | Pierre Eugene Henri Forsans | Koksofentuer |
| DE940343C (de) * | 1943-03-19 | 1956-03-15 | Still Fa Carl | Vorrichtung an Tueren mit metallischer Selbstdichtung fuer liegende Koksoefen |
| DE905605C (de) * | 1944-11-03 | 1954-03-04 | Still Fa Carl | Koksofentuer mit metallischer Selbstdichtung |
| US2812292A (en) * | 1952-12-13 | 1957-11-05 | Koppers Co Inc | Coke oven door with sealing diaphragm |
| DE1177599B (de) * | 1959-11-06 | 1964-09-10 | Josef Limberg | Koksofentuer mit Abdichtungsrahmen |
| DE2229953B1 (de) * | 1972-06-20 | 1973-07-05 | Dr C Otto & Co GmbH, 4630 Bochum | Koksofentuer mit umlaufender dichtungsschneide |
| DE2309032B2 (de) * | 1973-02-23 | 1975-01-16 | Dr. C. Otto & Co Gmbh, 4630 Bochum | Koksofentür |
| US4028193A (en) * | 1976-04-19 | 1977-06-07 | Koritsu Kikaikogyo Co., Ltd. | Coke oven door |
| US4115203A (en) * | 1977-01-06 | 1978-09-19 | Wilputte Corporation | Seal for coke oven doors |
| US4186055A (en) * | 1978-06-26 | 1980-01-29 | Saturn Machine & Welding Co., Inc. | Coke oven door |
| DE2845045C2 (de) * | 1978-10-16 | 1981-09-24 | Fa. Carl Still Gmbh & Co Kg, 4350 Recklinghausen | Verfahren und Vorrichtung zur Abdichtung von Türen an Horizontalkammeröfen |
| US4217177A (en) * | 1978-12-05 | 1980-08-12 | Jones & Laughlin Steel Corporation | Vented coke oven door apparatus |
| NL8005548A (nl) * | 1980-10-08 | 1982-05-03 | Estel Hoogovens Bv | Afdichting voor een deur van een kooksovenkamer. |
-
1982
- 1982-07-24 DE DE19823227733 patent/DE3227733A1/de active Granted
-
1983
- 1983-07-02 IN IN826/CAL/83A patent/IN159556B/en unknown
- 1983-07-16 EP EP83106986A patent/EP0100040B1/de not_active Expired
- 1983-07-22 JP JP58132976A patent/JPS5978287A/ja active Pending
- 1983-07-22 US US06/516,270 patent/US4486271A/en not_active Expired - Fee Related
-
1986
- 1986-09-08 JP JP1986136710U patent/JPH0226915Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0226915Y2 (ja) | 1990-07-20 |
| JPS62114030U (ja) | 1987-07-20 |
| IN159556B (ja) | 1987-05-23 |
| EP0100040A3 (en) | 1985-04-24 |
| DE3227733C2 (ja) | 1988-09-08 |
| EP0100040B1 (de) | 1988-05-25 |
| EP0100040A2 (de) | 1984-02-08 |
| US4486271A (en) | 1984-12-04 |
| DE3227733A1 (de) | 1984-01-26 |
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