JPS5978490A - 焙焼機の制御回路 - Google Patents

焙焼機の制御回路

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JPS5978490A
JPS5978490A JP18948582A JP18948582A JPS5978490A JP S5978490 A JPS5978490 A JP S5978490A JP 18948582 A JP18948582 A JP 18948582A JP 18948582 A JP18948582 A JP 18948582A JP S5978490 A JPS5978490 A JP S5978490A
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roasting
signal
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remaining time
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JP18948582A
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萬田 靖武
光久 米川
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Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Toshiba Tec Corp
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Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Tokyo Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は焙焼機の制御回路に関する。
〔発明の技術的背景とその問題点〕
従来、焙焼機を連続して使用する場合、焙焼開始時の焙
燻室内温度が1回目、2回目、3回月では異なるため、
焼き上がりを同一とするためには焙焼時間を1回目、2
回目、6回月と適当に変更しなければならず、この調整
が困難であった。
また、ぜんまい式のタイマーを用いて焙焼時間を設定す
るものでは、設定位置が時間とともに変化し、常に焙焼
時間は同一でも、焙焼動作の度にタイマーをセットしな
ければならず煩しいという欠点があった。
そこで、連続して使用する場合は、焙焼呈内温度の上昇
分、設定時間に対し実際の焙焼時間を短かくする制御回
路が知られているが、これはディスクリート回路である
ため、コスト的に高価となり、かつ1回月と2回目の時
間差をつけるためには微妙な設定を必要とし、これが困
難であるという欠点があった。
〔発明の目的〕
本発明は上記欠点に鑑みなされたもので、連続して使用
する場合でも難しい調整を必要とせず、かつコスト的に
も安価で容易に製造できる1r1焼機の制御回路を提供
するものである。
〔発明の概要〕
本発明の焙煩:機の制御回路は、第1に、焙焼時間を設
定する時間設定手段と、スタート信号を出力するスター
ト手段と、前記スタート信号により時間の計時を開始す
る計時手段と、焙焼回数を記憶する記憶手段と、前記す
音節回数に基づいて前記計時手段から出力される計時時
間を調整する調整手段と、前記スタート信号により前記
焙焼時間と調整計時時間とを比較し残り時間なコ算出し
対応する残り時間GJ号を出力する泗]出手段と、前記
残り時間信号が零となるまでヒータへ給電する給電手段
とを備えた構成で、前記調整手段により前回の焙焼時間
よりも次回のツト?焼時間を実質的に短かくしたことを
特徴とするものである。
また、第2に、tt+ 1int時間を設定する時間設
定手段と、スタート信号を出力するスタート手段と、前
記スタート信号により時間の計時を開始す7る計時手段
と、焙焼回数を記憶する記憶手段と、前記焙焼回数に基
づいて前記計時手段から出力されるhl“時時間を調整
する調整手段・と、前記スタート信号により前記焙焼時
間と調整計時時間とを比較し残り時間を算出し対応する
残り時間信号を出力すに応じて前記発光素子を点灯表示
する表示制御手段とを備えた構成で、前記調整手段によ
り前回の焙焼時間よりも次回の焙焼時間を実質的に短か
くするとともに、残り時間を表示することを特徴とする
ものである。
さらに、第3に、焙焼時間を設定する時間設定手段と、
スタート信号を出力するスタート手段と、前記スタート
信号により時間の計時を開始する計時手段と、焙焼回数
を記憶する第1記憶手段と、前記焙焼回数に基づいて前
記計時手段から出力される計時時間を調整する調整手段
と、前記スタート信号により前記焙焼時間と調整計時時
間とを比較し残り時間を鍔:出し対応する残り時間信号
を出力する算出手段と、前記残り時間信号が零となるま
でヒータへ給電する給電手段と、前記設定時間を記憶す
る第2記憶手段と、この第2記憶手段の内容と時間設定
手段による設定時間とが異なると残り時間にかかわりな
く前記算出手段および前記第2記憶手段をクリアするク
リア手段とを備えた構成で、前記調整手段により前回の
焙焼時間よりも次回の焙焼時間を実質的に短かくし、か
つ時間設定手段による焙焼時間の設定を変更することに
より焙焼動作および残り時間の表示動作を停止すること
を%徴とするものである。
〔発明の実施例〕
次に本発明の一実施例を矛2図およびオ6図に基づいて
説明する。
′A72図は焙焼機(11の斜視図である。(2)は器
体で、前面を開口し、上下九赤外線ランプなどの焙焼用
ヒータ(3)を備えた焙焼室(4)を有し、−側面には
焙焼時間T1を設定するための時間設定つまみ(5)が
設けられている。また、前面−側には上下方向に時間に
対応しく並設された複数の発光ダイオード(以下LED
という) (6,)(62)−−−−(68)からなる
表示部(力が設けられ、この外側には設定つまみ(5)
の操作に応じて切溝(8)内を上下動し設定された時間
を指示する指針(9)が設けられている。前記表示部(
7)の下方には焙焼動作のスタートを指示するスタート
釦(10)が設けられている。
01)は扉体で、前記焙焼室(4)の開l」面を覆って
開閉自在に設けられており、中央部には耐熱ガラスなど
による透明部azが設けられている。また、この扉体0
1)の上部には開閉用の把持部(13)が、器体(2)
の画側面には持運び用の取手(1(1)が設けられてい
る。
オ6図は焙焼機(1)の制御回路を示す図である。
(21)は交流電源で、この交流電源0υには電源スィ
ッチc!!■および給電手段(24)の接点(25a)
を介してヒータ(3)が接続されている。
(ハ)は定電圧回路で、ダイオードC?7)、抵抗28
) 第29)α)01)、ツェナーダイオードfi21
 (33およびコンデンサ0(1)09からなり、端子
(α)的より所定の電圧を出力1−1各端子(C1)(
C2)(C5)(C4)(C5)に供給する。
(ト)は焙焼時間を設定する時間設定手段で、後述する
マイクロコンピュータC37+の端子(04)(05)
から出力される電圧を供給される複数の導電板間と、指
針(9)の動きに応じてこれらの導電板(至)に接触す
る接触片(31とを備え、抵抗(40i (41) G
(りを介して指針(9)が指示する時間に対応する焙焼
時間信号を端子(I5)(I6)(エフ)に入力するも
のである。
給電手段(24)は、リレー(25)、トランジスタ(
44)、抵抗(4勺および逆起電力防止用ダイオード(
46)からなり、マイクロコンピュータ(371の端子
(06)から給電信号が出力されるとリレー(漏のコイ
ル(254)が励磁され、接点(25cL)を閉塞する
スタート釦(10)は操作されると1↓、1塞され抵抗
(4ηを介して端子(工4)にスタート信号を入力する
(4秒は表示手段で、内列に接続された前記LED(6
1)−−−一−(68)、デコーダ(4!i+および抵
抗60)t51)備鰻1!54)とからなり、マイクロ
コンピュータ(3ン)の端子(0,)(02)(03)
から出力される残り時間信号に応じてLE D (6,
)−−−−−(68)が点滅するものである。
価)は陽報手段で、ブザー6η、トランジスタ儲、コン
デンサ国および抵抗[61)(61)からなり、マイク
ロコンピュータ(37)の端子(07)から陽報信号が
出力されるとブザーの7)が陽報されるものである。
マイクロコンピュータ(371は、例えばTMS 10
50にて形成され、プログラムの記憶されたり一ド拳オ
ンリ・メモリ(以下ROMという)と、各種データを記
憶するランダム拳アクセス・メモリ(以下RAMという
)と、プログラムに従って各種データの入力、演算およ
び制御信号の出力を行なう中央処:[Il装M(以下C
PUという)と、これデンサ隨およC抵抗(6■の値に
よって決定されろ。
また、このマイクロコンピュータ(37)は電源投入時
のみコンデンサ(64)およびダイオード呻を介して端
子(■2)へ入力されるリセット信号により最初状態と
なるようになっている。
次にこの実施例の動作を矛4図および矛5図のフローに
基づいて説明する。
(ハ) まず、電源スィッチをオンする。するとマイクロコンピ
ュータ(3ηの端子(1,)K動作電圧が供給されると
ともに、端子(■2)にもリセット信号が入力され、こ
れにより(101)でRAMおよびCPUは   ゛リ
セットされ、初期状態となる。
次に設定つまみ(5)を操作し指針(9)を希望する焙
焼時間T1、例えば3分に対応する位置に合わせる。
すると、(102)で導電板(38jおよび接触片09
)を介して端子(15)(I、)(I、)に設定された
焙焼時間信号が入力される。
すると、(1O3)でこの入力された焙焼時間T1に対
応して端子(01)(C2)(C6)から2進符号で6
に対応する信号1’−ollJを出力し、これ力tデコ
ーダ(I9)に入力される。デコーダf4!1)は入カ
イd号1−011Jに対応して端子(03)がらrLJ
レベルの侶゛号を出力する。このため表示部(7)では
3つのL E D (6,)(62)(65)力点灯し
6分を表示する。
なお、この場合表示装置は1分間に対し1個のL E 
D (61)−−−−一(68)が対応していることに
なるため、1つのデコーダ(伯と8個のL E D (
6,)−−−−(68)では最大8分までしか表示でき
ないことになるが、マイクロコンピュータ(37)の端
子(01)(02)(03)から出力される信号を、2
分に対して1となるように、つまり6分のと伴「011
」となるようにすれば16分まで表示でき、同様に6分
とすれば24分まで表示できる。
次に、(1O4)でスタート釦([Q)が操作されたか
否かをスタート信号の有無により検知する。そして、ス
タート釦(9)が操作されていない場合は(102)に
戻りこれを繰返す。
また、スタート釦(9)が操作されスタート信号が入力
されると、(105)で回数メモリの内容Sに1を加算
しs=iとした後、(106)で端子(06)から加熱
信号を出力する。すると、トランジスタ(44)が導通
され、コイル(25,6)が励磁されるため、接点(2
5a)は閉塞され、ヒータ(3)に通電が開始される。
次に、(107)でタイマー〇+を設定手段C(6)に
て設定されている焙焼時間T1にセットする。
次に、(10B)でスタート釦(9)が操作されてから
経過した時間T2をタイマー(II)にて計時する。こ
の経過時間T2は牙4図に示すように回数メモリの内容
がS=1であればタイマー(旧にて計時した++、′r
間であり、S=2であれば引時した時間に1より大きな
値α2を乗算した値であり、S=3であれば計時した時
間に1より犬六な値α3を乗算した値である。つまり経
過時間は焙焼回数により調整されている。
次に、(109)でタイマー(11の内容から経過時間
T2の内容を減算した値を残り時間Aとし残り時間メモ
リに記憶し、(11O)で残り時間Aに対応する信号を
端子(0,X02)(0,)から出力し、表示部(力に
てこれを表示する。つまり残り時間Aが2であれば、端
子(01)(O□BOA)の出力はl’−010Jとな
り、デコーダ(49)は端子(02)から「L」レベル
の信号を出力するため、LEDの点灯は(61)(62
)だけとなり、残り時間が2分であることを表示する。
次に、(1n)でタイマー(1)の値と設定手段(36
)により設定されている焙焼時間T1が同一か否ガ・判
断し、同一であれば(112)で残り時間メモリの内容
Aが0か否か判断する。0でなげれば(108)へ戻り
Il)間の計時、残り時間の算出、表示ケ繰返す。
また、Dであれば、(:L ]、3 )で端子(06)
からの加熱信号出力苓・停止して給電手段(24)をオ
フしてヒータ(3)への通電を停止、焙焼動作を停止し
、次に(114)で端子(07)から2 KHzないし
3KHzの層相信号を出力し、ブザー(57)を所定時
間例えば10秒間鳴層設定手段06)にて設定されてい
るす、3焼時間が同一でない場合、つまり焙焼動作中に
設定つまみ(5)を操作した場合は直接(113)へ移
行する。
なお、第5図に示す経過時間のフローにおけるα2、α
3は変数であり、タイマーメモリに記憶されている設定
時間T1の変化に応じて変化するものである。なお、設
定時間T1が6分の場合はα2=α3=1.5であり、
このため実質的な焙焼時間は2回目以後は2分となるが
、焙焼室(4)内温度が上昇しているため、パンなどの
被焙焼物の↓l′f焼状態は同一となる。
また、回数メモリは電源スィッチ(2階をオフしなくて
も所定時間、つまり焙焼室(4)が冷却されるに充分な
時間、“層焼動作が中断した場合はクリアされるもので
ある。
なお、前記実施例では給電手段としてトランジスタ(4
4)およびリレー(25)を用いているが、トライアッ
クを用いても同様の動作を行なうことができる。
また、時間設定手段(ト)は時間設定つまみ(5)およ
び指針(9)を排し、導電板(至)とII触片(3Jj
のBIS分をカード等に置き換えることにより、カード
リーダ方式とすることもできる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、焙焼時間が増加するに従って設定され
た・焙焼時間よりも実際の焙焼時間を短かくしたため、
連続して使用する場合、焙焼回数の増加に伴って焙焼室
内の温度が上昇することを考慮して焙焼時間を設定する
必要がなく、設定操作を簡易化でき、かつ焼き上がりを
同一とできる。
また、焙焼時間が同一な場合はぜんまい式タイマーのよ
うに焙焼動作毎に時間を設定する必要がなく、設定操作
をより簡易化できる。また、回路にマイクロコンピュー
タを使用することができ、これにより回路構成を簡単に
でき、かつコストも安価にできろ。
また、表示手段にて時間に応じ異なる発光素子を点灯さ
せて残り時間を表示するため、残り時間の確認が容易と
なる。
さらに、焙焼動作中、焙焼時間の設定を変更すると焙焼
動作はすぐに中止でき、操作が容易となる。
【図面の簡単な説明】
刀71図は本発明の焙焼機の制御回路の概要を示すブロ
ック図、−E4’ 2図は本発明の焙焼機の一実施例を
示す斜視図、第6図は同上制御回路図、第4図および第
5図は同上動作説明図である。 (1)拳・焙焼機、(3)・・ヒータ、(5)・11時
間設定つまみ、(61)−−−−−(68)・−LED
、(力・・表示部、(9)−−指針、((0・・スター
ト釦、(財)・・給電手段、(36)・・時間設定手段
、0η・・マイクロコンピュータ、(4枠−・表示手段
。 ト

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)焙焼時間を設定する時間設定手段と、スタート信
    号を出力するスタート手段と、前記スタート(i号によ
    り時間の計時を開始する計時手段と、焙焼回数を記憶す
    る記憶手段と、前記焙焼回数に基づいて前記計時手段か
    ら出力される計1・を時間を調整する%14 整手段と
    、前記スタート信号にまり前栽 肥培焼時間と調整計時時間とを比較しり時間を算出し対
    応する残り時間信号を出力する算出手段と、前記残り時
    間信号が零となるまでヒータへ給電する給電手段とを備
    え、前記調整手段により前回の焙焼時間よりも次回の焙
    焼時間を実質的に短かくしたことを特徴とする焙焼機の
    制御回路。
  2. (2)焙焼時間を設定する時間設定手段と、スタート信
    号な出力するスタート手段と、前記スタート信号により
    時間の計時を開始する計時手段と、焙焼回数を記憶する
    記憶手段と、前記焙焼回数に基づいて前記計時手段から
    出力される計時時間を調整する調整手段と、前記スター
    ト信号により前記焙焼時間と調整計時時間とを比較し残
    り時間を算出し対応する残り時間信号を出力する算出手
    段と、前記残り時間信号が零となるまでヒータへ給電す
    る給電手段と、複数の発光素子の点滅によって表示する
    表示手段と、前記残り時間信号に応じて前記発光素子を
    点灯表示する表示制御手段とを備え、前記調整手段によ
    り前回の焙焼時間よりも次回の焙焼時間を実質的に短か
    くするとともに、残り時間を表示することを特徴とする
    焙焼機の制御回路。
  3. (3)焙焼時間を設寓する時間設定手段と、スタート信
    号を出力するスタート手段と、前記スタート信号により
    痔間の計時を開始する計時手段と、焙焼回数を記憶する
    第11記憶手段と、前記焙焼回数に基づいて前記計時手
    段から出方される計時時間をM4整する調整手段と、前
    記スタート信号により前記焙焼時間と調整計時時間とを
    比較し残り時間を算出し対応する残り時間信号を出方す
    る算出手段と、前記残り時間信号が零となるまでヒータ
    へ給電する給電手段と、前記設定時間を記憶する第12
    記憶手段と、この第12記憶手段の内容と時間設定手段
    による設定時間とが異なると残り時間にかかわりなく前
    記算出手段および前記第2記憶手段をクリアするクリア
    手段とを備え、前記調整手段により前回の焙焼時間より
    も次回の焙焼時間を実質的に短か(し、かつ時間設定手
    段による焙焼時間の設定を変更することにより焙焼動作
    および残り時間の表示1a作を停止することを特徴とす
    る焙焼機の制御回路。
JP18948582A 1982-10-28 1982-10-28 焙焼機の制御回路 Granted JPS5978490A (ja)

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JPS6363117B2 JPS6363117B2 (ja) 1988-12-06

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS556491U (ja) * 1978-06-29 1980-01-17
JPS5645619A (en) * 1979-09-20 1981-04-25 Matsushita Electric Industrial Co Ltd Automatic roasting apparatus
JPS5659418A (en) * 1979-10-19 1981-05-22 Matsushita Electric Industrial Co Ltd Automatic switch for cooking unit

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