JPS59799A - 作業用機械 - Google Patents

作業用機械

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Publication number
JPS59799A
JPS59799A JP11035082A JP11035082A JPS59799A JP S59799 A JPS59799 A JP S59799A JP 11035082 A JP11035082 A JP 11035082A JP 11035082 A JP11035082 A JP 11035082A JP S59799 A JPS59799 A JP S59799A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
turned
lamp
boat
microcomputer
sensor
Prior art date
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Pending
Application number
JP11035082A
Other languages
English (en)
Inventor
一男 小竹
稲田 哲哉
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd
Original Assignee
Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd filed Critical Yanmar Agricultural Equipment Co Ltd
Priority to JP11035082A priority Critical patent/JPS59799A/ja
Publication of JPS59799A publication Critical patent/JPS59799A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Threshing Machine Elements (AREA)
  • Component Parts Of Construction Machinery (AREA)
  • Emergency Alarm Devices (AREA)
  • Safety Devices And Accessories For Harvesting Machines (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は農業機械、土木建設機械等の作業用機械に関し
、更に詳述すれば音声により警報を発するようにした作
業用機械に関する。
近時、作業用機械にはマイクロコンピュータ。
各種センサの進歩により、多くの自動的な監視機能、保
膿慢能が付与されており、tた音声合成装置の発達によ
り各種警報を音声により発せしめるようにする傾向にあ
る。このような作業用機械において異常が発生した場合
には、安全性を確保するため直ちにキースイッチをオフ
して電源供給を断ちエンジンを停止する必要がある。し
かしながらキースイッチをオフして電源供給を断つと爾
後は警報音声が出力されなくなるため外宮箇所が十分に
把握できなく、また2筒所以上の異常が生じている場合
には1つの異常箇所しか認識でらないという問題点があ
る。さらにキースイッチをオフして電源供給を断つとセ
ンサの状況が変化1〜てしまい正確な警報音声h)出力
できないという不都合もある。
本発明は斯かる事情に鑑みてなさねたものであり、キー
スイッチをオフ[7ても所定時間は音声出力を可能とし
、この所定時間内にキースイッチをオフする直前のセン
サ等の状況を捉えて警報音声を出力するようにして安全
性、信頼性の向上を図った作業用機械の提供を目的とす
る。
以下本発明をコンバイン[おける実施例を示す図面に基
いて詳述する。
@1図は本発明に係るコンバイン(以下本発明機という
)の略本側面図であり、後述する如き電子装置は操作コ
ラム91内に、1九スピーカ90ハ運転席後方のトップ
サッカ98前側面に取付けられている。
@2図は本発明機の重子回路の要部を略本するブロック
図である。図において10は各揮の自動制御を行うマイ
クロコンピュータであり、CPU(中央処理装[)11
.入出力インターフェース12、ROM(読出し専用メ
モリ)18及びRAM(ランダムアクセスメモリ)14
等力・らなり、音声報知の制御も行うようにその制御プ
ログラムが構成されている。
マイクロコンピュータ10の給電端子は後述する電磁リ
レ5の常開接点5aケしてバッテリ2の正極に連ってお
り、該バッテリ2の負極はボディアースされている6ま
たバッテリ2の正極はキースイッチ81r介してオフデ
ィレィ回路82に連なり、該オフディレィ回路82は電
磁リレ5とボディアースとの間に介装されたスイッチ回
路88の入力端に接続されていて、キースイッチ8がオ
ンするとスイッチ回路83がオンし、電磁リレ5の励磁
コイル5Cが励磁されて、バッテリ2とマイクロコンピ
ュータlOの給電端子との間V?−接続され定常開接点
5L1fr閉路するようになっている。またキースイッ
チ8がオフしてもオフディレィ回路82にて定まる時間
はスイッチ回路88はオンして電磁リレ5の励磁コイル
5Cが励磁される結果、常開接点5aが閉路し続け、キ
ースイッチ8がオフした後もマイクロコンピュータ10
へのFNが所定時1’)jJ継続して行われるごとにな
る。
入出力インターフェース12の多数の人力ボート12a
の仔ボー)ar〜a12 Kは保護、監視用等の多数の
センサ、スイッチ等が接続されている。ボートa1には
脱穀クラッチの継脱操作に与る脱穀レバを脱穀側に操作
し几場合にオンして該ボー)alをローレベルとする脱
穀スイッチ41が接続してあり、ボートa2には刈取り
ラッチの継脱操作に与る刈取レバを刈取側に操作した場
合にオン1.、て該ボート両をハイレベルとする刈取ス
イッチ42が接続しである。ボートa3 Kはバッテリ
2の充電回路48の出力が得られでいない場合にハイレ
ベルとなる信号が与えられ、この信号にてチャージラン
プ78を点灯するようにしである。ボートa4にはエン
ジンにて駆#bされる油I″E装置の油圧回路内の圧力
が所定用以下である場合にオンして(エンジンの回転に
より正常圧に達した場合はオフする)紗ボートa、4 
?ローレベルとする油圧センサ44が接続してあり、こ
の油圧センサ44のオンにより油圧ランプ74を点灯す
るようにしである。ボート〜には、そのオンにより該ボ
ート〜がローレベルとなるスイッチ回路8が接続さVて
かり、該スイッチ回路8の入力端にはバッテリ2の充電
液位が所定値以下となつt場合にオンする充電液センサ
45が接続されていて、該センサ45のオンによりスイ
ッチ回路8がオン[7て充電液ランプ75が点灯するよ
うになっている。ボー)aslcは冷、加水が所定温度
以上になるとオンして該ボー)aSをローレベルとする
水温センサ46が接続してあり、この水温センサ46の
オンにより水温ランプ76が点灯するようにしである。
ボー) a7 vcは2番穀物取出部の2番スクリュー
の回転数を検出する2番スクリュー回転センサ47:が
接続されており、2番スクリューが過負荷になった場合
に2番スクリュー回転センサ47がハイレベル信号をボ
ート勢に出力し、2番警服ランプ77が点灯するように
なっている。
ボート〜及び84TICは扱胴の回転数を検出する扱胴
回転センサ48が接続されており、扱胴が過負荷になっ
て低回転数になると扱胴回転センサ48はボートξをハ
イレベルとすると共に減速指示ランプ78を点灯し、ま
た扱胴が重負荷となってその回転数が異常に低くなった
場合にはボート勾をハイレベルとすると共に停止指示ラ
ンプ79を点灯するようになっている。
ボー)alOKはトラブザツカ98内の籾が所定−鍛以
上になるとオンして該ボー) aloをローレベルとす
る籾センサ50が接続されており、該センサ50のオン
によりトップサッカランプ70が点灯するようになって
いる。
ボー)allには燃料タンクに付設され、燃料が所定量
以下になると気中に露出して作動し、該ボー)allを
ローレベルとする正特性のサーミスタを用いた燃料セン
サ51が接続してあり、該燃料センサ51のオンにより
燃料ランプ71が点灯するようにしである。ボー)al
2には機体後部に位置する排藁処理部内の排藁カッタの
詰りを検知した場合rc該ボートa12をローレベルと
するカッタセンサ52が′4v!続されてかり、該カッ
タセンサ52のオンによりカッタランプ72が点灯する
ようになっている。ボー)alslcは空気清浄器に設
けられ、除しん効率が悪くなるとオンしてボート孔13
ヲローレベルとし、エアクリーナランプ81を点灯する
エアクリーナランプ68が接続されている。
さらにボー)EL14VCは後述する音声メツセージの
出力を停止させる音声停止スイッチ54が接続されてい
て、該スイッチ540オンによりボートa14はローレ
ベルとなるようにしである。
−力出力ボー)biにはスピーカ90が接続されておl
)、CPUI lからの制御信号を受けて、音声データ
を格納した音声合成装置専用のROM(読出し専用メモ
リ)内のデータを読、出してアナログのオーディオ信号
を出力し7.スピーカ90を駆動する構成と1−である
出カポ−)bz〜’04 Kは、3種類のランプからな
るマスターランプ60の各ランプ61〜68が接続され
ていて、各出力ポートb2.b3.b4がローレベルに
なると夫々ランプ61.62.68が点灯する。マスタ
ーランプ60はすべてのスイッチ。
センサ41〜48.50〜52の状況を論理判断して、
異常の程度、状態に対応させて夫々のランプ61〜6B
&点灯若しぐは点滅さするものであり、61は作業が正
常に行われている場合には連続点灯させ、捷た各筒処が
正常であるKも拘らず作業状態でない場合に点滅させる
重色のランプであり、62は異常の程度が比較的4ギ眞
であり、作業のかネ続は可能であるが、その寸1放:q
すると異常が拡大し、まfcρ物の損失宿分来ずような
場合r点滅させる黄色のランプであり、ざらに68は即
座に対応しhければ作業紺続不能ノ二なるような危険度
の高い異常が発生した場合に点滅させる赤色のランプで
ある。出力ポートb5icは始業点検を促すブザ55が
接続されている。
マイクロコンピュータ10は、キースイッチ8がオンす
ると複数の始業点検に係るメツセージを音声によりIj
li′i次発?し、ぬる構成となっており、1つのメツ
セージの後に音声停止スイッチ58を押込操作すると、
新たなメツセージが発せられて始発点検を促すようにな
っている。
各入カポ−)a3〜a12は、夫々[接続さ11たセン
ザ専が異常を検出すると、ボート88.F37.a4I
、鉤、al。
がハイレベル、ボートa4+ a51 aO、all 
+ al2 + alBがローレベルニ方って夫々ラン
プ74〜79.70〜72゜81を点灯すると共に、各
ボートと同ね号金付りまた次のメツセージが発せらtz
る。
メツセージ番号       内 ′  容a3   
 ジュウデンカイロガイジョウデス(充電回路が異常で
す) FL4    ユアツカイロガイジ9ウデスa5   
 ジュウデンエキガフソクデス(充電液が不足です) a6    オーバーヒートデス (オーバーヒートです) a7    ニバンスクリューガ力フカデス(二二番ス
クリューが過負4〒です) a8    ゲンソクシテクグサイ (減速して下ざい) aOテイシシテクグサイ (停止して下さい) alO)ツプザツカガイツバイデス (トップサッカが一杯です) all    ネンリョウヲホキュウシテクダサイ(燃
料を補給して下さい) al2    ハイワラガラマツティマス(排藁が詰っ
てい!す) al3    エアクリーナガイシロウデス(エアクリ
ーナが異常です) 各メツセージは各センサ等の監視手段が異常を53がオ
ンするまで繰返し発せられる。
第81Jは本発明礪の運転席周辺の平面図であり、運転
席92前方のフロントパネル91の略中夫には前述しf
’Cマスターランプ60が設けられており、左側小ら青
色ランプ61.黄色ランプ62+赤色ランプ63のl1
li¥に並設されている。呼tフロントハネル91上に
はキースイッチ8がマスターランプ60の鏝方寄りに設
けられており、さらに運転席92の左方のサイドパネル
95の前部には前述した各胃報ランプ70〜79力j設
けられている。
運転席後方のトップサッカ9a内にはスピーカ90の几
めの小さな隔室98aが設けられてかり、トップサッカ
9Bの外壁を構成する鋼板に丸穴を開けて、この鋼板を
バッフルボードとするようにl−てスピーカ90が取付
けられている。
さて第4図に基いてマイクロコンピュータIOの制御ル
ーチンを説明する。キースイッチ3をオンするとスイッ
チ回路88がオンして電磁リレ5の励磁コイル5Cが励
磁されて常開接点5aが閉路される結果、マイクロコン
ピュータlOへの給Mlが行われてマイクロコンピュー
タ10は自動制御を実行し得る状態となり、制御?開始
する。マイクロコンピュータ10は袢f始業点検を1塵
実行したことを承す始傷点検フラグSF′l!y−リセ
ット状態S F=Q 、!−すると共に、充電回路43
及び油圧回路44が正常に動作し7ている力為否か′2
人カポー ) 8.3及びa4の状態にて調べる。そし
て充電回路43及び1仙圧センサ44が共にv4常?検
知して、ボートa3がハイレベル、ボート〜がローレベ
ルである場合にトよ、始業点検制御を実行する。叩ち、
キースイッチ3をオンしていてもエンジンの始動が行わ
れていない状態においては、充電回路及び油圧回路は正
常であるにも拘らず、充電回路43は充電を開始してい
ないためにボー) a3がハイレベル、油圧回路内の圧
力は上昇していないために油圧センサ44がオンしてボ
ートa4がローレベルとなる。そこで充電回路48.油
圧センサ44が共に異常を検出した状態では電源投入は
行われているがエンジンは未だ始動されていないものと
して始業点検を促すものである。この場合、充電回路4
8及び油圧回路が同時に異′MvCはならないというこ
とを前提としている。
始業点検制御は前述L7を如く複数の始業点検に係るメ
ツセージを音声停止スイッチ54の押込操作の後に順次
発するものであり、teメツセージが発せらね7を後に
音声停止Eスイッチ54が押込操作されな(へ場合はブ
ザ55が鳴動するようにかっているう さて始?点検制pJが終了すると、マイクロコンピュー
タ10に始業点検フラグSFをセット状態5F−1とし
て爾後は始業点検制御を実行しないようにする。
その後マイクロコンピュータ10は、充電回路4B、油
圧センサ44を除くセンサ等の状況を、入力ボート8,
5〜a13の状況により監視し、いずれかのセンサ等が
鴇常を検出して入力ポートan(n=6〜18)が1l
ff −1/ベル(化1.入カポ−)A−3ta7+a
8.a9+ alo の場合のみノ・イレペル)になつ
定場合には、その監視封環に関連するメツセージa n
が発せられ、例えば水温センサ46が毘常を検知してボ
ートa6がローレベルになるとメツセージa6の「オー
バーヒー トテス」との音声がスピーカ90から発せら
れる2、 一方、エンジンを始動させると充電回路48゜油圧セン
サ44のいずれふ、:岑1.くけいずれもソ)メ各囃視
対象が正常であることを検知]2て人力ボートa、3が
ローレベル及び/又シよ入カポ−) a4がハイレベル
になり、マイクロコンピュータIOは各センサ等の監視
手段43〜48.50〜53の作動状況を入カポ−) 
a3〜a13の状況により111α次%視し、いずれか
のり視手段が異常を検知して入力ポート  □anがロ
ーレベル(但し入カポ−)as+aア* a8 、 a
9 ealOの鳩舎のみハイレベル)になつ九場合には
メツセージanが発せられる。このようにマイクロコン
ピュータ10は各入力ポートを順次監視するが、全ての
入力ポートを1通り監視L)終るt全てのボートの状況
を断念に肥憶し1、次の人力があるまで保持される。
運転者はこの警報メツセージanを聞いて所定の処it
施すべくキースイッチ8をオフしてエン12ンを停止さ
せる。しかしキースイッチ8をオフしても%炬υとリレ
5の励磁コイル5Cはオフディレィ回路82にて定オる
所宇FN?間遅れて消磁し、その常開接点5af開#r
]7てマイクロコンピユーよlOへの給言を断つように
なっているため、この所定時間内はマイクロコンピュー
タlOは動作1、綺ける。そ1.てこの時間内にマイク
ロコンピュータ101寸、キースイッチ8がオフされる
直前に叩憧ζf1.f入カボート83〜a13の状況の
中で、異常を検知した状態となった入カポ−) anが
存する場合には、その人カポ−)anVc関連する所定
のメツセージanが所定回数(m回)発せられることに
なる。。
従って、キースイッチ8をオフしてエンジンを停止トさ
せても、キースイッチ3のオフ直前の異常を検出した入
力ボートanに関連するメツセージが、中径1で確実に
しかも複数回出力されるため、運転者はメツセージの内
容を確実に捉えることが可能となる。特にキースイッチ
8のオフ後にメツセージを発せL7める場合は、キース
イッチ8のオフによりセンサ等の監視手段の状態が変化
してしまうため、誤狩報の戸れがあるが、本発明機の場
合には斯かるblれが々ぐ、さr−にエンジンの停止百
′状態にてメツセージが介)tI−)ハ、るため騒音の
少ない状態でメツセージが開きとjl、ることになり、
メツセージをFllき漏すことがない、 なお、発生する異常が2論所1工l上に亘る場合には、
該異常部に関連するメツセージが11貢次発せられるよ
うになっている。またマイクロ」ンピュータlO’f−
キースイッチ8及びオフディレィ回路41ヲ介して電源
供給してキースイッチのオフ後もマイクロコンピュータ
lOを動作させる禮成としたが、マイクロコンピュータ
10にはキースイッチ8を介さず電源供給するようにし
て、キースイッチのオフ信号をマイクロコンピュータl
Oが捉よると上述の制御を行う杓我としてもよい。
以上詳述したように本発明は、所定部分の動作。
状態の監ネリ手段及び音声合成装置を備え、監視手段が
所定の動作、状態分検出した場合にはそれに対応するメ
ツセージを音声合成装置より1発すべくなした作業用機
械vcおいて、前記監視手段の検出内容を配憶する手段
と、この1憶内容に係るメツセージを所定′ααススイ
ツチ遮断後に発せしめる手段とを具備したものであるの
で、警報メツセージが誤出力の慮れなく最後まで確実に
伝達されることになり、安全性、信頼性に優れた作業用
機械が実現できる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示すものであり、第1図は本発
明機の略伝側面(閾、第2図はその要部電子回路ブロッ
ク南2第8図は運転席周辺の平面図。 第4図は制御のフローチャートである。 2・・・バッテリ、8・・・キースイッチ、5・・・電
磁リレ、10・・・マイクロコンピュータ、48・・・
充電回路、44・・・油圧センサ、65・・・燃料セン
サ、50・・・籾センサ、52・・・カッタセンサ、6
0・・・マスターランプ、82・・・オフディレィ回路
、90・・・スピーカ。 特許出願人 ヤンマー農機株式会社 代理人弁理士河野登夫

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、所定部分の動作、状則の監視手段及び音声合成装置
    を備え、監視手段が所定の動作、状態を検出した場合に
    はそれに対応するメツセージを音声合成装置より発すべ
    くなした作業用機械[おいて、前記監視内容を記憶する
    手段と、この記憶内容に係るメツセージを所定電源スイ
    ツチ遮断後に発せしめる手段とを具備することを特徴と
    する作業用機械。
JP11035082A 1982-06-25 1982-06-25 作業用機械 Pending JPS59799A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11035082A JPS59799A (ja) 1982-06-25 1982-06-25 作業用機械

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11035082A JPS59799A (ja) 1982-06-25 1982-06-25 作業用機械

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS59799A true JPS59799A (ja) 1984-01-05

Family

ID=14533531

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11035082A Pending JPS59799A (ja) 1982-06-25 1982-06-25 作業用機械

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