JPS598006A - n+1冗長化制御装置 - Google Patents
n+1冗長化制御装置Info
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- JPS598006A JPS598006A JP57117571A JP11757182A JPS598006A JP S598006 A JPS598006 A JP S598006A JP 57117571 A JP57117571 A JP 57117571A JP 11757182 A JP11757182 A JP 11757182A JP S598006 A JPS598006 A JP S598006A
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- JP
- Japan
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- process control
- unit
- control unit
- database
- redundant
- Prior art date
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-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B9/00—Safety arrangements
- G05B9/02—Safety arrangements electric
- G05B9/03—Safety arrangements electric with multiple-channel loop, i.e. redundant control systems
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
- Hardware Redundancy (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、n + 1冗長化制ti+装置の改良に関り
るものである。
るものである。
分散形制御装置は、インテリジェンスを有づる複数の制
御ステーションを制御対重の各所に分散配置して通信線
C結び、各制御ステーションにそれぞれの区域を分担制
御させるようにしたものである。このような装置は危険
分散形の制il+装置ひあり、システムとしての信頼性
は高いが、個々の制御ステーションについては、分散形
Iこからといつて信頼性が高まったことには’Jらない
。そこで個々の制御ステーションごとに高い信頼性が要
求されるときは、個々の制御ステージ三3ンの冗長化が
必要になる。
御ステーションを制御対重の各所に分散配置して通信線
C結び、各制御ステーションにそれぞれの区域を分担制
御させるようにしたものである。このような装置は危険
分散形の制il+装置ひあり、システムとしての信頼性
は高いが、個々の制御ステーションについては、分散形
Iこからといつて信頼性が高まったことには’Jらない
。そこで個々の制御ステーションごとに高い信頼性が要
求されるときは、個々の制御ステージ三3ンの冗長化が
必要になる。
冗長化の手法としCは、経湾↑11の見地から、所定の
複数の制御ステーションに対して1つの待機用の制御ス
テーションを段り、実働側の制御ステーションのどれか
1つが故障したとき、−待機側の1Fill IIIス
デーションでバックアップするようにした、いわゆる1
)+1冗長化が採用される。その場合、バックアップ時
およびバックアップ解除時の制御の引き継ぎを円滑にす
るために、入出力信号と制御用のデータベースを、実働
側の制御ステーションと待機側の制御ステーションとの
間に継承させることが必要になる。
複数の制御ステーションに対して1つの待機用の制御ス
テーションを段り、実働側の制御ステーションのどれか
1つが故障したとき、−待機側の1Fill IIIス
デーションでバックアップするようにした、いわゆる1
)+1冗長化が採用される。その場合、バックアップ時
およびバックアップ解除時の制御の引き継ぎを円滑にす
るために、入出力信号と制御用のデータベースを、実働
側の制御ステーションと待機側の制御ステーションとの
間に継承させることが必要になる。
制御+スデーションについてn+1冗長化を行なった分
散形制御装置の従来例としては、各制御ステーションの
10ヒス入出力信号線を実働側の制御ステーションと待
機側の制御ステーションの間で授受するための専用の接
続手段を設&づたものがある。このような従来例におい
ては、多数の入出力信号線の切り換えが必要になるので
、切り換え手段はさくイうしたものとなって信頼性が低
下づる欠点があり、また、待機側の制御ステーションは
、実働側の制御ステーションの入出力部と同一のものを
づべて持っていなければならないので、経済的でない。
散形制御装置の従来例としては、各制御ステーションの
10ヒス入出力信号線を実働側の制御ステーションと待
機側の制御ステーションの間で授受するための専用の接
続手段を設&づたものがある。このような従来例におい
ては、多数の入出力信号線の切り換えが必要になるので
、切り換え手段はさくイうしたものとなって信頼性が低
下づる欠点があり、また、待機側の制御ステーションは
、実働側の制御ステーションの入出力部と同一のものを
づべて持っていなければならないので、経済的でない。
あるいは、逆に、実働側の制御ステーションの持ちうる
入出力部は、待機側の制御ステーションの入出力部によ
って限定される。また、冗長化関係にある1)+1個の
制御ステーション間に、データベース授受用の青用の接
続線が必要になるのも不経済である。さらに、バックア
ップ時に、待機側の制御ステーションがデータベースを
引き継ぐとき、実働側の制御ステーションはその前に故
障しているのであるから、インテリジェンスの暴走など
によって、データベースが損傷を受りている可能性があ
る。損傷を受()たデータベースによっては、正しい制
御ができないので、そのようなおそれのないデータベー
スを引き継ぐようにする必要がある。
入出力部は、待機側の制御ステーションの入出力部によ
って限定される。また、冗長化関係にある1)+1個の
制御ステーション間に、データベース授受用の青用の接
続線が必要になるのも不経済である。さらに、バックア
ップ時に、待機側の制御ステーションがデータベースを
引き継ぐとき、実働側の制御ステーションはその前に故
障しているのであるから、インテリジェンスの暴走など
によって、データベースが損傷を受りている可能性があ
る。損傷を受()たデータベースによっては、正しい制
御ができないので、そのようなおそれのないデータベー
スを引き継ぐようにする必要がある。
本発明の目的は、冗長化関係にあるn+i個の制御機構
の間において、制御引き継ぎ時のプロヒス入出力線の切
り換えを必要とせず、データベース授受用の専用の接続
線が不要で、かつ、実働側の故障にもかかわらず、正常
性の保証されたデータベースを引き継ぐことができる冗
長化分散形制御装置を提供ψることにある。
の間において、制御引き継ぎ時のプロヒス入出力線の切
り換えを必要とせず、データベース授受用の専用の接続
線が不要で、かつ、実働側の故障にもかかわらず、正常
性の保証されたデータベースを引き継ぐことができる冗
長化分散形制御装置を提供ψることにある。
本発明は、
インテリジェンスと入出力部を持つ複数のプロセス制御
ユニットと、インチリジンニスを持つ冗長ユニットとを
通信線によつC接続した構成を有する11+1冗長化制
御装置であって、各プロレス制御ユニットは、ウォッチ
ドッグ・タイマのタイムアツプに従って故障を表示する
手段を有し、 冗長ユニッ[へは、プロセス制御ユニットからアップ1
コードされるデータベースの記憶手段として、通信線に
繋る全てのプロセス制御」ニットのデータベースを記憶
できる容量よりも、少くともプロセス制御ユニットのつ
Aツチドック・タイマの時限値に相当づる時間にアップ
[1−ドされるデータベースを記憶できる容量だけ大き
い容量を持つ記憶手段と、この記憶手段に、通信線に繋
る全てのプロセス制御ユニットのデータベースを周期的
に順番にかつ循環的に記憶さけるアップロード手段と、
プロセス制御ユニツ1へのいずれかが故障を表示したと
き、その時点よりもプロセス制御ユニットのウォッチド
ッグ・タイマの時限値以上前にアップロー1〜されたで
のプロレス制御Jニツ1−のデータベースを用いてその
プ[lセス制御コニツトのインテリジェンスの代りにイ
のプロセス制il+ 11ニツトの入出力部を駆使して
プロセス制御を行なう手段とを有プる、 n+1冗長化制trl装置 によって−上記の目的を達成したものである。
ユニットと、インチリジンニスを持つ冗長ユニットとを
通信線によつC接続した構成を有する11+1冗長化制
御装置であって、各プロレス制御ユニットは、ウォッチ
ドッグ・タイマのタイムアツプに従って故障を表示する
手段を有し、 冗長ユニッ[へは、プロセス制御ユニットからアップ1
コードされるデータベースの記憶手段として、通信線に
繋る全てのプロセス制御」ニットのデータベースを記憶
できる容量よりも、少くともプロセス制御ユニットのつ
Aツチドック・タイマの時限値に相当づる時間にアップ
[1−ドされるデータベースを記憶できる容量だけ大き
い容量を持つ記憶手段と、この記憶手段に、通信線に繋
る全てのプロセス制御ユニットのデータベースを周期的
に順番にかつ循環的に記憶さけるアップロード手段と、
プロセス制御ユニツ1へのいずれかが故障を表示したと
き、その時点よりもプロセス制御ユニットのウォッチド
ッグ・タイマの時限値以上前にアップロー1〜されたで
のプロレス制御Jニツ1−のデータベースを用いてその
プ[lセス制御コニツトのインテリジェンスの代りにイ
のプロセス制il+ 11ニツトの入出力部を駆使して
プロセス制御を行なう手段とを有プる、 n+1冗長化制trl装置 によって−上記の目的を達成したものである。
以下、実施例によって本発明を訂細に説明づる。
第1図は、本発明が適用される分散形制御l装胃の概念
的構成図である。第1図において、11〜1には制御ス
テーションであっ−C1それぞれインテリジェンスを有
し制御対9の各部を分lit シ’U制御づ−るもので
あ。2+−2rnはマスタステーションであって、オペ
レータまたは上位M停機によるシステム全体の監視・操
作用としC設けられる。3は通信線路であって、制御ス
テーション11〜1にとマスクステーション2.・・−
2mを接続し、分散形制御装置を形成づるものである。
的構成図である。第1図において、11〜1には制御ス
テーションであっ−C1それぞれインテリジェンスを有
し制御対9の各部を分lit シ’U制御づ−るもので
あ。2+−2rnはマスタステーションであって、オペ
レータまたは上位M停機によるシステム全体の監視・操
作用としC設けられる。3は通信線路であって、制御ス
テーション11〜1にとマスクステーション2.・・−
2mを接続し、分散形制御装置を形成づるものである。
制御ステーション11 (i=1〜.k )の詳細な構
成を第2図に示づ。第2図においで、41〜/11)は
プロセス制御コニツ]・、5はクラスタ制御ユニット、
6は冗長ユニット、7は内部通信線で′ある7ブ【]セ
ス制御」ニット41へ・4nとクラスタ制御ユニット5
と冗長ユニツ]−6は、内部通信線7によって相互接続
ごれ、1つの制御ステーションを構成する。このような
制御ステーションをその形態に囚lυeクラスタ(房)
と呼ぶ。各クラスタは、クラスタ制御ユニット5を通じ
て通信線路3に接続される。
成を第2図に示づ。第2図においで、41〜/11)は
プロセス制御コニツ]・、5はクラスタ制御ユニット、
6は冗長ユニット、7は内部通信線で′ある7ブ【]セ
ス制御」ニット41へ・4nとクラスタ制御ユニット5
と冗長ユニツ]−6は、内部通信線7によって相互接続
ごれ、1つの制御ステーションを構成する。このような
制御ステーションをその形態に囚lυeクラスタ(房)
と呼ぶ。各クラスタは、クラスタ制御ユニット5を通じ
て通信線路3に接続される。
プロレス制御ユニット4.〜411、クラスタ制御ユニ
ット5および冗長ユニット6はいずれもインテリジェン
スを持っており、例えば、第3図、4図および第5図の
ようにそれぞれ構成される。
ット5および冗長ユニット6はいずれもインテリジェン
スを持っており、例えば、第3図、4図および第5図の
ようにそれぞれ構成される。
第3図において、プロレス制御コニツ1〜4J(j=1
〜n)は、内部通信制御I P’i N CMと、プロ
セッサNPUと、メモリNMUと、入出力器I10を持
っている。これらの各コンボーネン1〜はデータバスD
BSによって相ηに接続されて、インテリジェントなブ
rj j4ス制匪ユニツ1−を形成している。プセッサ
NPUとメモリNMりがインテリジェンスの中枢をな1
0入出力データはメモリNMUに記憶され、プロセス1
JNP LJによって、プロセス制御用のデータ処理が
なされる。データ処理に際しては、メモリNMU中のデ
ータベースが用いられ、ごのユニットが担当しているプ
ロセスに適したデータ処理が行なわれる。
〜n)は、内部通信制御I P’i N CMと、プロ
セッサNPUと、メモリNMUと、入出力器I10を持
っている。これらの各コンボーネン1〜はデータバスD
BSによって相ηに接続されて、インテリジェントなブ
rj j4ス制匪ユニツ1−を形成している。プセッサ
NPUとメモリNMりがインテリジェンスの中枢をな1
0入出力データはメモリNMUに記憶され、プロセス1
JNP LJによって、プロセス制御用のデータ処理が
なされる。データ処理に際しては、メモリNMU中のデ
ータベースが用いられ、ごのユニットが担当しているプ
ロセスに適したデータ処理が行なわれる。
内部通信制#INCMは、内部通信制御7に対する通信
を制御づるとともに、ダイレフ1〜・メモリアクはス(
□M△)にJ、ってメモリNMUと入出力器I10にア
クセスする機能を持っている。このような機能は、通信
制御器NCMに内蔵されたマイクロプログラムによって
実現される。
を制御づるとともに、ダイレフ1〜・メモリアクはス(
□M△)にJ、ってメモリNMUと入出力器I10にア
クセスする機能を持っている。このような機能は、通信
制御器NCMに内蔵されたマイクロプログラムによって
実現される。
第4図のクラスタ制御ユニツ1−5も、同様な内部通信
制御器NCM、プ[]セツリNPU、およびメモリNM
Uを持っており1.、さらにその他に外部通信制御器F
CAを持っている。外部通信制御器1:CΔもDMAl
1能を持つものである。これらの各コンポーネントもデ
ータバスDBSによって相互接続されて、インテリジェ
ントなりラスタ制御ユニツl−を形成している。このク
ラスタ制御ユニットは、そのインテリジェンスによって
、クラスタ内の各ユニツ1〜の動作を制御する。制御の
種類は、人別して2種類あり、1つは、7スタステ一シ
ヨン21〜2mから通信線路3を通じて与えられる指令
に基づいて、クラスタ内の各ユニットを制miることで
あり、もう1つは、ブ1」セス制御ユニット4jから通
信される故障報知信号に基づいて、冗長ユニツj−〇に
故障したプロセス制御ユニット4コのバックアップを行
なわせることである。これらの制御は、いずれも内部通
信線7を利用した通信によって行なわれる。その場合、
プロセッサNPUは、制御用のデータ処理を行ない、内
部通信制御器NCMは、内部通信線7に対りる通信を制
御し、外部通信制御器1:0△は外部通信線3に対りる
通信を制(II?lる。
制御器NCM、プ[]セツリNPU、およびメモリNM
Uを持っており1.、さらにその他に外部通信制御器F
CAを持っている。外部通信制御器1:CΔもDMAl
1能を持つものである。これらの各コンポーネントもデ
ータバスDBSによって相互接続されて、インテリジェ
ントなりラスタ制御ユニツl−を形成している。このク
ラスタ制御ユニットは、そのインテリジェンスによって
、クラスタ内の各ユニツ1〜の動作を制御する。制御の
種類は、人別して2種類あり、1つは、7スタステ一シ
ヨン21〜2mから通信線路3を通じて与えられる指令
に基づいて、クラスタ内の各ユニットを制miることで
あり、もう1つは、ブ1」セス制御ユニット4jから通
信される故障報知信号に基づいて、冗長ユニツj−〇に
故障したプロセス制御ユニット4コのバックアップを行
なわせることである。これらの制御は、いずれも内部通
信線7を利用した通信によって行なわれる。その場合、
プロセッサNPUは、制御用のデータ処理を行ない、内
部通信制御器NCMは、内部通信線7に対りる通信を制
御し、外部通信制御器1:0△は外部通信線3に対りる
通信を制(II?lる。
第5図の冗長ユニツ]−〇も、同様な内部通信制御器N
CMとブ]−ルッリNPUとメFすN M LJを持っ
ており、さらにその他にアップ[1−トメ七りNMUU
を持っている。これら各コンボーネン1〜もデータバス
DBSによっで相互接続されて、インテリジエン1〜な
冗長ユニット6を形成している。
CMとブ]−ルッリNPUとメFすN M LJを持っ
ており、さらにその他にアップ[1−トメ七りNMUU
を持っている。これら各コンボーネン1〜もデータバス
DBSによっで相互接続されて、インテリジエン1〜な
冗長ユニット6を形成している。
この冗長ユこツ[−〇は、そのインテリジェンスにより
、クラスタ内の仝111 ヒス制御器)−ニラl−/I
l〜411のデータベースを、通信を介して周期的に
読み出してアップ[l−トメモリN M U Uに記憶
しており、これによって、各プロはス制御ユニツ]〜4
Jの最新のデータベースが常にアップ[1−1−メモリ
NMUUに存在づるようになっている。データベースの
収集は、冗長コーニツト6と各プ【」セス制御ユニット
4jにおける内部通信制御器NCMのDMA機能によっ
て周期的に77なりねる。データベースの収集時の冗長
ユニット6の挙v)を、ンスタ制御コニット5によって
監視4ることにより、待機状態における冗長ユニット6
の健全性が確認できる。したがって、バックアップは健
全性かが保証された冗長ユニットで行なえる。
、クラスタ内の仝111 ヒス制御器)−ニラl−/I
l〜411のデータベースを、通信を介して周期的に
読み出してアップ[l−トメモリN M U Uに記憶
しており、これによって、各プロはス制御ユニツ]〜4
Jの最新のデータベースが常にアップ[1−1−メモリ
NMUUに存在づるようになっている。データベースの
収集は、冗長コーニツト6と各プ【」セス制御ユニット
4jにおける内部通信制御器NCMのDMA機能によっ
て周期的に77なりねる。データベースの収集時の冗長
ユニット6の挙v)を、ンスタ制御コニット5によって
監視4ることにより、待機状態における冗長ユニット6
の健全性が確認できる。したがって、バックアップは健
全性かが保証された冗長ユニットで行なえる。
j′ツブロードメモリNMUUには、プロレス制御ユニ
ツ1−4.のそれそ′れに対応したアップ11−上領域
が設(プられている。これらアンプロード領域は、プロ
セス制御ユニット4.の数よりも多く設レノられる。い
ま、たとえばブ[1t?ス制御コニツi〜の数nを8と
すると、)7ツブロード領域は第6図のように構成され
る。
ツ1−4.のそれそ′れに対応したアップ11−上領域
が設(プられている。これらアンプロード領域は、プロ
セス制御ユニット4.の数よりも多く設レノられる。い
ま、たとえばブ[1t?ス制御コニツi〜の数nを8と
すると、)7ツブロード領域は第6図のように構成され
る。
第6図においては、アップ[1−上領域がプロセス制御
コニツ1〜数の2倍だけ設けられ、各領域に、それぞれ
対応づるゾ[1t?ス制御コニツトのi゛−タベースが
アップロードされるようになっている。
コニツ1〜数の2倍だけ設けられ、各領域に、それぞれ
対応づるゾ[1t?ス制御コニツトのi゛−タベースが
アップロードされるようになっている。
アップ1.1−ドは順番に行なわれ、現時点[0におい
ては、プロセス制御ユニツ1−45のデータベースがア
ップ[1−トされている。その他の領域のデータベース
は、全てそれ以前にアップロードされたものであって、
時点を承り記号の負数の添字が現時点からの測りの程度
を表寸。データベースの1回あたりのアップ[)−ド所
要旧間を1とづると、各領1tiのデータベースは、【
の添字f8IC()過去のちのである。アップロードの
所要時間(はたとえば1.5秒稈度C゛ある。領域の数
が1[1eス制御」ニット数の218であることにより
、各プロレス制御」ニラl” ’I sのラータベース
はIIY集時点の一周明異なるものが2つ存在づる。
ては、プロセス制御ユニツ1−45のデータベースがア
ップ[1−トされている。その他の領域のデータベース
は、全てそれ以前にアップロードされたものであって、
時点を承り記号の負数の添字が現時点からの測りの程度
を表寸。データベースの1回あたりのアップ[)−ド所
要旧間を1とづると、各領1tiのデータベースは、【
の添字f8IC()過去のちのである。アップロードの
所要時間(はたとえば1.5秒稈度C゛ある。領域の数
が1[1eス制御」ニット数の218であることにより
、各プロレス制御」ニラl” ’I sのラータベース
はIIY集時点の一周明異なるものが2つ存在づる。
各ブr−+ 1’ス制@ :−ニラ1〜4.の故障は、
イれそれに内蔵されたウォッチドッグ・タイマのタイム
アツプによっ(検出され、それに基づく故障報知が通信
によってクラスタ制御ユニツ1〜5に伝達される。ウォ
ッチi〜ッグ・タイマの時限値丁は、全てのブ[Jセス
制御ユニット4.〜4nに対して同一の値が定められ、
たとえば4秒程度とされる。
イれそれに内蔵されたウォッチドッグ・タイマのタイム
アツプによっ(検出され、それに基づく故障報知が通信
によってクラスタ制御ユニツ1〜5に伝達される。ウォ
ッチi〜ッグ・タイマの時限値丁は、全てのブ[Jセス
制御ユニット4.〜4nに対して同一の値が定められ、
たとえば4秒程度とされる。
クラスタ制御ユニツ1−5は、プロセス制御ユニットの
故障を確認りると、冗長ユニット6にそのバックアップ
を指令づる。
故障を確認りると、冗長ユニット6にそのバックアップ
を指令づる。
冗長ユニット6は、クラスタ制御」−ニット5からの指
令に従って、故障したプロセス制御コニツトのバックア
ップを(−iなう。
令に従って、故障したプロセス制御コニツトのバックア
ップを(−iなう。
バックアップ11,1のアータ処1【yに使用されるデ
ータベースは、予めアップロートされ−(いるものの中
から次のようにしで選ばれ、メインメモリに移送して利
用される。
ータベースは、予めアップロートされ−(いるものの中
から次のようにしで選ばれ、メインメモリに移送して利
用される。
いま、ブ【」セス制御ニアニット42が故障し、そのバ
ックアップが第6図のし。時点で指令され、このとき、
冗長ユニット6(ル、たまたまブ[112ス制御ユニツ
ト45のデータベースをアップロード中であるとづると
、冗長ユニット6は、プロセス制御ユニット42のデー
タベースとしては、t。
ックアップが第6図のし。時点で指令され、このとき、
冗長ユニット6(ル、たまたまブ[112ス制御ユニツ
ト45のデータベースをアップロード中であるとづると
、冗長ユニット6は、プロセス制御ユニット42のデー
タベースとしては、t。
時点からつAツチドッグ・タイマの時限値1以上に過去
のものを採用する。いま、プロセス制御コーニット42
のデータベースは、t、 3時点とt−+1時点の2
゛つがアップロードされているが、t−3時点がウォッ
チドッグ・タイマの時限値1以内の位置にあるとすると
、t−71時点のデータベースが採用される。
のものを採用する。いま、プロセス制御コーニット42
のデータベースは、t、 3時点とt−+1時点の2
゛つがアップロードされているが、t−3時点がウォッ
チドッグ・タイマの時限値1以内の位置にあるとすると
、t−71時点のデータベースが採用される。
つAツヂトッグ・タイマの時限値以内の位置1−3にデ
ータベースがあるということは、それがアップロー1〜
された時点では、すでにプロレス制御ユニツ1〜42の
故障が発生しているということであり、そのため、その
時点のデータベースは、プロセラ→)の暴走によって破
壊されCいる可能性がある。そこで、そのJ、うなJり
それのあるデータベースは避けて、正しいことが確実<
r、もっと過去のデータベースを採用りる。<> に、
I−1,5゜l−−4の場合は、[−3時点は−4,5
秒であり、ウォッチ1〜ツク・タイマの時限値をわずか
に外れでいるが、きわどい時点なのτ′採用は避(〕/
こけ)がよい。現実的には、ウツォチドック・タイマの
時限値の1.5倍以上離すのが妥当である。
ータベースがあるということは、それがアップロー1〜
された時点では、すでにプロレス制御ユニツ1〜42の
故障が発生しているということであり、そのため、その
時点のデータベースは、プロセラ→)の暴走によって破
壊されCいる可能性がある。そこで、そのJ、うなJり
それのあるデータベースは避けて、正しいことが確実<
r、もっと過去のデータベースを採用りる。<> に、
I−1,5゜l−−4の場合は、[−3時点は−4,5
秒であり、ウォッチ1〜ツク・タイマの時限値をわずか
に外れでいるが、きわどい時点なのτ′採用は避(〕/
こけ)がよい。現実的には、ウツォチドック・タイマの
時限値の1.5倍以上離すのが妥当である。
以上のことを可能にづるために、アップ1」−上領域の
数をプロセス制御ユニツ(〜4.の数よりも多く設(〕
たのであるが、イの数は、第6図のように、プロセス制
御ユニツl〜数の2倍とは限らずに、ウォッチドッグ・
タイマの時限値Tあるいはそれよりもある程度余裕をみ
た値と同じ時間内に))ツブロードされる複数のデータ
ベースを受・t′)入れられるだけ、プロセス制御コー
ニツ1〜4.の数よりち多ければよい。つAツヂトッグ
・タイマの時限値「と同じ時間歌にアップロードされる
データベースの数は−[/1となるから、アップ[1−
上領域の数は1)→−I−y を板上の整数であればよ
い。
数をプロセス制御ユニツ(〜4.の数よりも多く設(〕
たのであるが、イの数は、第6図のように、プロセス制
御ユニツl〜数の2倍とは限らずに、ウォッチドッグ・
タイマの時限値Tあるいはそれよりもある程度余裕をみ
た値と同じ時間内に))ツブロードされる複数のデータ
ベースを受・t′)入れられるだけ、プロセス制御コー
ニツ1〜4.の数よりち多ければよい。つAツヂトッグ
・タイマの時限値「と同じ時間歌にアップロードされる
データベースの数は−[/1となるから、アップ[1−
上領域の数は1)→−I−y を板上の整数であればよ
い。
第6図の例でいえば、n = 8 、 i’/’t =
2.7であるから、アップロード領域数は11あればよ
いことになるが余裕をみて12と覆る。そうすると、ア
ップロード領域Oおよび13〜15は本来不要となる。
2.7であるから、アップロード領域数は11あればよ
いことになるが余裕をみて12と覆る。そうすると、ア
ップロード領域Oおよび13〜15は本来不要となる。
しかし、この部分かあると、アップ[]−ド領領域がプ
ロセス制御ユニット数の2倍となり、各アップ]」−上
領域が各プロレス制御ユニットに固定的に対応するので
都合がよい。これに対して、アップロード領域数を12
とすると、第7図のように、各領域にアップロードされ
るデータベースはアップ[1−ドの周期に従ってサイク
リックに変化する。
ロセス制御ユニット数の2倍となり、各アップ]」−上
領域が各プロレス制御ユニットに固定的に対応するので
都合がよい。これに対して、アップロード領域数を12
とすると、第7図のように、各領域にアップロードされ
るデータベースはアップ[1−ドの周期に従ってサイク
リックに変化する。
バックアップは、上記のようにして採用したデータベー
スを用いて、冗長ユニット6のインテリジェンスが、通
信を介してプロセス制御コニット42の入出力器1.
/ Oを駆使づることにJ、って行なう。すなわち、冗
長1ニツト6のイン1リジエンスが、プロセス制御コニ
ツh ’l 2のインテリジェンスにとって代った形で
バックアップを行なう。
スを用いて、冗長ユニット6のインテリジェンスが、通
信を介してプロセス制御コニット42の入出力器1.
/ Oを駆使づることにJ、って行なう。すなわち、冗
長1ニツト6のイン1リジエンスが、プロセス制御コニ
ツh ’l 2のインテリジェンスにとって代った形で
バックアップを行なう。
プロセス制御コニツ1へ42は、1つMA機能を4jづ
る内部通信制御器NCMを持っているので、そのような
入出力器I10の駆使が可能となる。gなわら、入出力
器I10の信弓線の切り換えを全く必要とけり“に、バ
ックアップが行41える。このため、冗長ユニツ]〜6
はプロはス制御−1−ニツh ’I 2の入出力器I1
0と同一のものを持つ必要が41り、したがって、ブ[
」セス制御ユニット4.(よ、自己にとって必要イ丁入
出力器I10を自由に持一つことをUtJられない。
る内部通信制御器NCMを持っているので、そのような
入出力器I10の駆使が可能となる。gなわら、入出力
器I10の信弓線の切り換えを全く必要とけり“に、バ
ックアップが行41える。このため、冗長ユニツ]〜6
はプロはス制御−1−ニツh ’I 2の入出力器I1
0と同一のものを持つ必要が41り、したがって、ブ[
」セス制御ユニット4.(よ、自己にとって必要イ丁入
出力器I10を自由に持一つことをUtJられない。
バックアップ中は、プロレス制御二1ニツ1〜/I。
以外のものに対するデータベースの収集か、周期的に行
なわれる。データベースの収集は、クラフタの内部制御
用の内部通信線7を杖用して通信によっC行なわれるの
で、専用の接続線は不要となる。またデータベースは、
プロセス制御ユニツ1−42が正常な間に読み出してお
いたものを採用りるから、データベースの正常性は保証
されている。
なわれる。データベースの収集は、クラフタの内部制御
用の内部通信線7を杖用して通信によっC行なわれるの
で、専用の接続線は不要となる。またデータベースは、
プロセス制御ユニツ1−42が正常な間に読み出してお
いたものを採用りるから、データベースの正常性は保証
されている。
したがって、故障したプロセス制御二Iニット42から
異常なデータベースを引き継いで、バックアップでのも
のも異常になるという、いわゆる共倒れ現象は容易に防
1される。
異常なデータベースを引き継いで、バックアップでのも
のも異常になるという、いわゆる共倒れ現象は容易に防
1される。
バックアップ中に、10ヒス制御コニツト42の故障し
た。イン1リジエンスの修理あるいは交換が行なわれる
。修理あるいは交換により正常な機能を回復したイン1
リジエンスは、機能回復信号(レディ信号)を発生づる
。この信号が通信されると、クラスタ制御ユニット6は
、プロセス制御ユニット42のインテリジェンスの機能
回復を認識し、自動的にあるいはAペレータの手動操作
に従って、冗長ユニット6にバックアップの解除を指令
づる。
た。イン1リジエンスの修理あるいは交換が行なわれる
。修理あるいは交換により正常な機能を回復したイン1
リジエンスは、機能回復信号(レディ信号)を発生づる
。この信号が通信されると、クラスタ制御ユニット6は
、プロセス制御ユニット42のインテリジェンスの機能
回復を認識し、自動的にあるいはAペレータの手動操作
に従って、冗長ユニット6にバックアップの解除を指令
づる。
この指令に従って、冗長二1ニット6は、アップ1」−
トメモリNMU中のプロセス制御ユニツ1〜42用のデ
ータベースを、通信を介して10[ス制御ユニツ1−4
2のメモリNMUのデータベース領域に写しかえ、次い
で、そのインテリジェンスを起動してバックアップから
ぬ【)だす。
トメモリNMU中のプロセス制御ユニツ1〜42用のデ
ータベースを、通信を介して10[ス制御ユニツ1−4
2のメモリNMUのデータベース領域に写しかえ、次い
で、そのインテリジェンスを起動してバックアップから
ぬ【)だす。
第8図に、本発明の他の実施例を承り。この実施例は、
クラスタの内外の通信系統を冗長化し、信頼v1をさら
に高めたものである。!1なわち、外部通信線路は31
.32の2系統設(プられ、内部通信線も7+ 、72
の2系統段【)られ、かつ、これらに対応しC、クラス
タ制御ユニット5には、外部通信制御器FC△と内部油
18制御器NCMがいずれも2系統ずつ設けられ、プロ
セス制御ユニット4+”4゜と冗長ユニツl−6には、
内部通信制御器NG’Mが2系統設けられる。
クラスタの内外の通信系統を冗長化し、信頼v1をさら
に高めたものである。!1なわち、外部通信線路は31
.32の2系統設(プられ、内部通信線も7+ 、72
の2系統段【)られ、かつ、これらに対応しC、クラス
タ制御ユニット5には、外部通信制御器FC△と内部油
18制御器NCMがいずれも2系統ずつ設けられ、プロ
セス制御ユニット4+”4゜と冗長ユニツl−6には、
内部通信制御器NG’Mが2系統設けられる。
以上、本発明を好ましい実施例についC説明したが、本
発明は特許請求の範囲内においで様々な実施態様があり
うる。
発明は特許請求の範囲内においで様々な実施態様があり
うる。
第1図は、本発明が適用される分散形制御装置の概念的
構成図、 第2図は、本発明実施例の概念的構成図、第3図、第4
図および第5図は、それぞれ第2図の一部の詳細構成図
、 第6図および第7図は、アップロード・メモリの概念的
構成図、 第8図は、本発明の他の実施例の概念的構成図である。 11〜1k・・・制御ステーション、21〜21・・・
マスタステーション、3・・・通信線路、41〜4n・
・・ブl]セス制御ユニット、5・・・クラスタ制御ユ
ニッ1−16・・・冗長ユニット、7・・・内部通信線
オ/ffi 第2閏 第3 閏 第4図 ;71′s 閃 ;ift 図 オ 7 m t−□6゜ ■可工1汀■■口
構成図、 第2図は、本発明実施例の概念的構成図、第3図、第4
図および第5図は、それぞれ第2図の一部の詳細構成図
、 第6図および第7図は、アップロード・メモリの概念的
構成図、 第8図は、本発明の他の実施例の概念的構成図である。 11〜1k・・・制御ステーション、21〜21・・・
マスタステーション、3・・・通信線路、41〜4n・
・・ブl]セス制御ユニット、5・・・クラスタ制御ユ
ニッ1−16・・・冗長ユニット、7・・・内部通信線
オ/ffi 第2閏 第3 閏 第4図 ;71′s 閃 ;ift 図 オ 7 m t−□6゜ ■可工1汀■■口
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 インテリジェンスと入出力部を持つ複数のプロセス制御
ユニットと、インチリジンニスを持つ冗長ユニットとを
通信線によって接続した構成を有Jる1)ト1冗長化制
御装置であって、各プロセス制御二1ニットは、つAツ
チドッグ・タイマのタイムアツプに従って故障を表示づ
る手段を有し、 冗長ユニットは、プロセス制御コニットからアップロー
ドされるデータベースの記憶手段として、通信線に繋る
全てのプロセス制御ユニットのデータベースを記憶でき
る容量よりも、少くともプロセス制御ユニットのウォッ
チドッグ・タイマの時限値に相当づる時間にアップロー
ドされるデータベースを記憶できる容量だけ大きい容量
を持つ記憶手段と、この記憶手段に、通信線に繋る全て
の1【」セス制御コニットのデータベースを周期的に順
番にかつ循環的に記憶させるアップ]]−ト手段と、プ
ロセス制御ユニツ]〜のいずれかが故障を表示したとき
、その時点よりもプロ廿ス制illコニットのウォッチ
ドッグ・タイマの時限値以下前にアップ[1−ドされた
そのプロセス制御コーニットのデータベースを用いてそ
のブ[1ヒス制御コニツトのインテリジェンスの代りに
そのプ[II?ス制御Iニッ1〜の入出力部を駆使して
プロセス制御を行なう手段とを有プる、 11+1冗長化制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57117571A JPS598006A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | n+1冗長化制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57117571A JPS598006A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | n+1冗長化制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS598006A true JPS598006A (ja) | 1984-01-17 |
| JPH0327923B2 JPH0327923B2 (ja) | 1991-04-17 |
Family
ID=14715110
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57117571A Granted JPS598006A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | n+1冗長化制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598006A (ja) |
-
1982
- 1982-07-06 JP JP57117571A patent/JPS598006A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0327923B2 (ja) | 1991-04-17 |
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