JPS61127002A - プログラマブルコントロ−ラのバツクアツプ装置 - Google Patents
プログラマブルコントロ−ラのバツクアツプ装置Info
- Publication number
- JPS61127002A JPS61127002A JP59248149A JP24814984A JPS61127002A JP S61127002 A JPS61127002 A JP S61127002A JP 59248149 A JP59248149 A JP 59248149A JP 24814984 A JP24814984 A JP 24814984A JP S61127002 A JPS61127002 A JP S61127002A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bus
- programmable controller
- switching
- circuit
- stand
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/04—Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers
- G05B19/05—Programmable logic controllers, e.g. simulating logic interconnections of signals according to ladder diagrams or function charts
- G05B19/058—Safety, monitoring
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/10—Plc systems
- G05B2219/14—Plc safety
- G05B2219/14136—Redundancy, masking redundancy, avoid failure but no fault detection
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
- Hardware Redundancy (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[n明の技術分野]
本発明は、常用系の飼常時にteta系にバンプレスに
切換えてvi卯を続行させるプログラマプルフントロー
ラのバックアップ装【にno″IJるものである。
切換えてvi卯を続行させるプログラマプルフントロー
ラのバックアップ装【にno″IJるものである。
[発明の技術的冑購とその問題点]
プログラマブルコントローラのバックアップ装置の一般
的々慎成を第3図に示す。
的々慎成を第3図に示す。
M3図において、CPU(中央ali算処理111およ
びPM(プログラムメモリ)3は常用系のプログラマブ
ルコントローラを、CPU2およびPM4はIfIII
系のプログラマブルコントローラを構成し、常時は常用
系が!10(入出力12り 6に接続されてシステムの
l11m動作を行い、gffI系のIR常時はバス切換
えIAM5によってシステムバスを100から101に
切換えて侍は系を動作させる。
びPM(プログラムメモリ)3は常用系のプログラマブ
ルコントローラを、CPU2およびPM4はIfIII
系のプログラマブルコントローラを構成し、常時は常用
系が!10(入出力12り 6に接続されてシステムの
l11m動作を行い、gffI系のIR常時はバス切換
えIAM5によってシステムバスを100から101に
切換えて侍は系を動作させる。
次にバス切換え¥[i15の従来の一例を第4t1に示
す。
す。
第4図において、50および51はそれぞれ常用系およ
び待機系用のデータ記W11itM (DM> 、 5
2はバス切換えtlII御VA路、53はバス切換えU
御回路52の指令でバスを切換えるバス切換え回路であ
る。
び待機系用のデータ記W11itM (DM> 、 5
2はバス切換えtlII御VA路、53はバス切換えU
御回路52の指令でバスを切換えるバス切換え回路であ
る。
常時は、バス102がバス切操え回!352内で常用側
にあり、常用系のCPLJ 1がバス100を介して1
106に結合され、PM3のプログラムに従ってill
tfO初作が行われると共に、途中データはDM50
に保持され、ざらにDM50の途中データは順次待1系
用のDM51にコピーされる。
にあり、常用系のCPLJ 1がバス100を介して1
106に結合され、PM3のプログラムに従ってill
tfO初作が行われると共に、途中データはDM50
に保持され、ざらにDM50の途中データは順次待1系
用のDM51にコピーされる。
この状態で常用系のcpu iまたはPM3に異常がR
1してCPU1のヘルシイ信号200がインアクティブ
になると、侍n系のCPU2のヘルシイ信号201がア
クティブ2であることを条件として、切換え制御回路5
2の指令でバス切換え回路53がバス102を待機側に
切換える。
1してCPU1のヘルシイ信号200がインアクティブ
になると、侍n系のCPU2のヘルシイ信号201がア
クティブ2であることを条件として、切換え制御回路5
2の指令でバス切換え回路53がバス102を待機側に
切換える。
これによって待機系のCPU2がバス101を介してI
loに接続され、DM51にコピーされている正常な途
中データを用いて、PM4のプログラムが待機系を動作
させ、システムを停止することなく制御を継続し、これ
によってプログラマブルコントローラのバックアップ動
作が行われる。
loに接続され、DM51にコピーされている正常な途
中データを用いて、PM4のプログラムが待機系を動作
させ、システムを停止することなく制御を継続し、これ
によってプログラマブルコントローラのバックアップ動
作が行われる。
第5図は上記バス切換えのタイミングチャートの一例を
示している。
示している。
しかしながら上記従来のバックアップ装置は、常用系を
システムデバッグやシミュレーションしているときに出
力されるアンヘルシイ信号によっても自動的に待i系に
切換ねるので、再度元の常用系に戻してデバッグを続行
する必要があり、このためシステムのデバッグに手間が
かかるという問題がある。
システムデバッグやシミュレーションしているときに出
力されるアンヘルシイ信号によっても自動的に待i系に
切換ねるので、再度元の常用系に戻してデバッグを続行
する必要があり、このためシステムのデバッグに手間が
かかるという問題がある。
[発明の目的]
本発明は、常用系が異常の時に侍d系に切換えて訓Il
l初作を継続させるバスI/)換えV&ηに自動切換え
をインタロックする1能を付加し、システムデバッグま
たはシミュレーション時に無用な切換えが生ずるのを防
止したプログラマブルコントローラのバックアップ装置
を提供することを目的としている。
l初作を継続させるバスI/)換えV&ηに自動切換え
をインタロックする1能を付加し、システムデバッグま
たはシミュレーション時に無用な切換えが生ずるのを防
止したプログラマブルコントローラのバックアップ装置
を提供することを目的としている。
[発明のm要]
本発明は、常用系のプログラマブルコントローラが異常
になったときシステムバスを自動的に待機系のプログラ
マブルコントローラに切換えて制御動作をバンプレスに
継続させるバス切換え装置を備えたプログラマブルコン
トローラのバックアップ装置において、システム調整時
に常用系のプログラマブルコントローラから待機系のプ
ログラマブルコントローラへの自動切換えをインタロッ
クするインタロック回路を付加し、常用系および待機系
のプログラマブルコントローラをデバッグまたはシミュ
レーションする時に、制御動作が待滋系に無用に切換ね
ってしまうのを防止し、これによってプログラムの機能
チェックの効率とシステム調整の操作性の向上をはかっ
たものである。
になったときシステムバスを自動的に待機系のプログラ
マブルコントローラに切換えて制御動作をバンプレスに
継続させるバス切換え装置を備えたプログラマブルコン
トローラのバックアップ装置において、システム調整時
に常用系のプログラマブルコントローラから待機系のプ
ログラマブルコントローラへの自動切換えをインタロッ
クするインタロック回路を付加し、常用系および待機系
のプログラマブルコントローラをデバッグまたはシミュ
レーションする時に、制御動作が待滋系に無用に切換ね
ってしまうのを防止し、これによってプログラムの機能
チェックの効率とシステム調整の操作性の向上をはかっ
たものである。
[発明の実施例]
本発明の一実施例を第1図に示す。
第1図は、従来の第4図ではバス切換えv制御回路52
が常用系のcpu iおよび待機系のCPU2のヘルシ
イ信号200および201によりてバス切換えを111
mしているのに対して、バス切換え制御回路52とイン
タロック信号300および301によって制御されるイ
ンタロック回路54とでバス切換えを[0しており、他
は第4図と同じである。
が常用系のcpu iおよび待機系のCPU2のヘルシ
イ信号200および201によりてバス切換えを111
mしているのに対して、バス切換え制御回路52とイン
タロック信号300および301によって制御されるイ
ンタロック回路54とでバス切換えを[0しており、他
は第4図と同じである。
すなわち第1図において、常時はバス102が常用側に
あり、常用系のCPU1がバス100を介してr106
に接続されてtll litを行っている。
あり、常用系のCPU1がバス100を介してr106
に接続されてtll litを行っている。
常用系のインタロック信号300が出力されていると、
常用系のヘルシイ信@200がインアクティブになって
もインタロック回路54によって介してバス102が待
機系に切換わらないようにインタロックする。
常用系のヘルシイ信@200がインアクティブになって
もインタロック回路54によって介してバス102が待
機系に切換わらないようにインタロックする。
第2図は本発明におけるバス切換えのタイミングチャー
トを示している。
トを示している。
これによってデバッグやシミュレーション等のT!!整
段階でプログラムを変更した場合などに1lltIl動
作が常用系から持q系に不必要に切換ねってしまい、再
度手動によって常用系へのバス切換え操作を行うという
わずられしさがなくなり、プログラマブルコントローラ
を常用系のままでr!4mすることができる。
段階でプログラムを変更した場合などに1lltIl動
作が常用系から持q系に不必要に切換ねってしまい、再
度手動によって常用系へのバス切換え操作を行うという
わずられしさがなくなり、プログラマブルコントローラ
を常用系のままでr!4mすることができる。
従ってプログラム機能チェックや調整が容易になり、デ
バッグやシミュレーションの効率を向上すると共にシス
テムの信頼性を向上することができる。
バッグやシミュレーションの効率を向上すると共にシス
テムの信頼性を向上することができる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、バックアツブ機能
を備えたプログラマブルコントローラのデバッグあるい
はシミュレーションが容易になり、操作面でも効率のよ
い調整が行えるプログラマブルコントローラのバックア
ップ¥i置が得られる。
を備えたプログラマブルコントローラのデバッグあるい
はシミュレーションが容易になり、操作面でも効率のよ
い調整が行えるプログラマブルコントローラのバックア
ップ¥i置が得られる。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は本発
明のバス切換えのタイミングを示すタイミングチャート
、第3図はバックアップ装置の一般的な構成を示す図、
第4図は従来のバス切換え装置の一例を示す回路図、第
5図は従来のバス切換えのタイミングチャートである。 1.2・・・中央演算処理装置(CPtJ)3.4・・
・プログラム記憶装置(PM)5・・・バス切換え装置 6・・・入出力装置(Ilo) 50.51・・・データ記憶袋ffi (DM)52・
・・バス切換え制御回路 53・・・バス切換え回路 54・・・インタ079回路 100 、101.102・・・システムバス200.
201・・・ヘルシイ信号 300.301・・・インタロック信号(7317)代
理人 弁理士 則 近 !! 右(ほか1名) 第1図 第 2 図 第 3 図
明のバス切換えのタイミングを示すタイミングチャート
、第3図はバックアップ装置の一般的な構成を示す図、
第4図は従来のバス切換え装置の一例を示す回路図、第
5図は従来のバス切換えのタイミングチャートである。 1.2・・・中央演算処理装置(CPtJ)3.4・・
・プログラム記憶装置(PM)5・・・バス切換え装置 6・・・入出力装置(Ilo) 50.51・・・データ記憶袋ffi (DM)52・
・・バス切換え制御回路 53・・・バス切換え回路 54・・・インタ079回路 100 、101.102・・・システムバス200.
201・・・ヘルシイ信号 300.301・・・インタロック信号(7317)代
理人 弁理士 則 近 !! 右(ほか1名) 第1図 第 2 図 第 3 図
Claims (1)
- 常用系のプログラマブルコントローラが異常になったと
きシステムバスを自動的に待機系のプログラマブルコン
トローラに切換えて制御動作をバンプレスに継続させる
バス切換え装置を備えたプログラマブルコントローラの
バックアップ装置において、システム調整時に常用系の
プログラマブルコントローラから待機系のプログラマブ
ルコントローラへの自動切換えをインタロックするイン
タロック回路を備えたことを特徴とするプログラマブル
コントローラのバックアップ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59248149A JPS61127002A (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 | プログラマブルコントロ−ラのバツクアツプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59248149A JPS61127002A (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 | プログラマブルコントロ−ラのバツクアツプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61127002A true JPS61127002A (ja) | 1986-06-14 |
| JPH0431124B2 JPH0431124B2 (ja) | 1992-05-25 |
Family
ID=17173945
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59248149A Granted JPS61127002A (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 | プログラマブルコントロ−ラのバツクアツプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61127002A (ja) |
-
1984
- 1984-11-26 JP JP59248149A patent/JPS61127002A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0431124B2 (ja) | 1992-05-25 |
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