JPS598070A - メモリ−アクセス回路 - Google Patents
メモリ−アクセス回路Info
- Publication number
- JPS598070A JPS598070A JP11607582A JP11607582A JPS598070A JP S598070 A JPS598070 A JP S598070A JP 11607582 A JP11607582 A JP 11607582A JP 11607582 A JP11607582 A JP 11607582A JP S598070 A JPS598070 A JP S598070A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- bit
- input
- circuit
- address
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、8ビット単位及び16ビツト単位のデータ転
送機能と16本のアドレスラインを有する汎用16ビツ
トマイクロプロセノザと16個以上の64キロビツトダ
イナミンクRA Mから成るメモリ一群とで構成さノす
るメモリーアクセス回路に関するものである。
送機能と16本のアドレスラインを有する汎用16ビツ
トマイクロプロセノザと16個以上の64キロビツトダ
イナミンクRA Mから成るメモリ一群とで構成さノす
るメモリーアクセス回路に関するものである。
汎用16ビツトマイクロプロセツサをCPUとするメモ
リー回路素子としては、スタティックRAMに比べて大
容量で実装効率の良いダイナミックRAMが数多く使用
さねている。CPUの直接アドレス可能な容険全てを内
部メモリーとして使用する場合、最近では16キロビツ
トダイナミツクRAMに対して同一の大きさで4倍の容
量をもつ64キロビットダイナミックRAM (以下6
4KD−RAMと略す)が使用できるようになっただめ
、装置の小型化を図る上で、この64KD−RAMによ
るメモリー構成にすることは効果的である。
リー回路素子としては、スタティックRAMに比べて大
容量で実装効率の良いダイナミックRAMが数多く使用
さねている。CPUの直接アドレス可能な容険全てを内
部メモリーとして使用する場合、最近では16キロビツ
トダイナミツクRAMに対して同一の大きさで4倍の容
量をもつ64キロビットダイナミックRAM (以下6
4KD−RAMと略す)が使用できるようになっただめ
、装置の小型化を図る上で、この64KD−RAMによ
るメモリー構成にすることは効果的である。
64KD−RAMを使用した従来のメモリーアクセス回
路を第1図に示す。すなわち、8ヒツトのメモリーアド
レス供給器2の一方の入力群には汎用16ビツ) CP
U 1の最下位1ビツトを除く下位8ビットアドレス信
号4が、他方の入力群には上位7ビツトアドレス信号5
が接続され入力1ビツト6は接地さilでいる。汎用1
6ビツ)CPU1の最下位ビットアドレス信号は64K
D−RAMメモリ一群6へのデータ書込み信号発生回路
の入力信号の1つとして使用している。まだ汎用16ビ
ツトCPU1のメモリー操作サイクル係号7は64KD
−RAMメモリ一群6の横列アドレス選択端子9に接続
されている。メモリーアクセス時には、最初に横列アド
レスとして下位8ビットアドレス信号4が実際のメモリ
一群のアドレス信号8として与えられ、次に縦列アドレ
スとして上位7ビツトアドレス信号5及び接地(言号が
メモリ一群のアドレス信号8としてj:jえらえ1て6
4 K、D −RAMをアクセスする。ところが汎用1
6ピソhCPU1は8ビット単位(バイト)のメモリー
アクセスかできるように、バイト単位を1つの番地とし
て16本のアドレスラインを割付けているので、最大の
メモリーアドレスでも横列アドレスがFFH,縦列アド
レスが7FI(となり、64KD−RAM自身の縦列ア
ドレス範囲80n=FFHの番地はアクセスできなかっ
た。
路を第1図に示す。すなわち、8ヒツトのメモリーアド
レス供給器2の一方の入力群には汎用16ビツ) CP
U 1の最下位1ビツトを除く下位8ビットアドレス信
号4が、他方の入力群には上位7ビツトアドレス信号5
が接続され入力1ビツト6は接地さilでいる。汎用1
6ビツ)CPU1の最下位ビットアドレス信号は64K
D−RAMメモリ一群6へのデータ書込み信号発生回路
の入力信号の1つとして使用している。まだ汎用16ビ
ツトCPU1のメモリー操作サイクル係号7は64KD
−RAMメモリ一群6の横列アドレス選択端子9に接続
されている。メモリーアクセス時には、最初に横列アド
レスとして下位8ビットアドレス信号4が実際のメモリ
一群のアドレス信号8として与えられ、次に縦列アドレ
スとして上位7ビツトアドレス信号5及び接地(言号が
メモリ一群のアドレス信号8としてj:jえらえ1て6
4 K、D −RAMをアクセスする。ところが汎用1
6ピソhCPU1は8ビット単位(バイト)のメモリー
アクセスかできるように、バイト単位を1つの番地とし
て16本のアドレスラインを割付けているので、最大の
メモリーアドレスでも横列アドレスがFFH,縦列アド
レスが7FI(となり、64KD−RAM自身の縦列ア
ドレス範囲80n=FFHの番地はアクセスできなかっ
た。
以上のように、従来の汎用16ビノトマイクロブロセノ
ザをCPUとするメモリーアクセス回路で口、64Kr
)−RAMを16個使用すル、!=、メモリー容量か6
4にワード(128にバイ)・)となるにも拘らず、実
際CPUかアクセスしているのは64にバイトたけて、
残りの64にバイトは無駄になっていた31寸だ、プロ
クラム容置に比へてデータ処理量の大きいシステムや、
あらかしめ用意さハだ参照データ等を次々に使って計算
する/ステムでd、64にバイトのメモリー容量にデー
タを収容しきノ1なくなる場合、メモリー容量の不足を
補うだめに、一定訃のデータ処理ごとに、処理結果をフ
ロッピィディスクに移したり参照データをフロッピィデ
ィスクから読み出して使用するなどの操作が必要となる
だめ、特にデータの実時間処理を要するシステムでは、
この操作時間が大きな負担になり、システム性能の向上
を妨げるという欠点があった。
ザをCPUとするメモリーアクセス回路で口、64Kr
)−RAMを16個使用すル、!=、メモリー容量か6
4にワード(128にバイ)・)となるにも拘らず、実
際CPUかアクセスしているのは64にバイトたけて、
残りの64にバイトは無駄になっていた31寸だ、プロ
クラム容置に比へてデータ処理量の大きいシステムや、
あらかしめ用意さハだ参照データ等を次々に使って計算
する/ステムでd、64にバイトのメモリー容量にデー
タを収容しきノ1なくなる場合、メモリー容量の不足を
補うだめに、一定訃のデータ処理ごとに、処理結果をフ
ロッピィディスクに移したり参照データをフロッピィデ
ィスクから読み出して使用するなどの操作が必要となる
だめ、特にデータの実時間処理を要するシステムでは、
この操作時間が大きな負担になり、システム性能の向上
を妨げるという欠点があった。
本発明は、前記問題点を解消するもので、従来利用さね
てい々かったメモリー容量の有効利用を図ることにより
、システムのデータ処理能力、性能向上を実現するメモ
リーアクセス回路を提供するものであり、以下、本発明
の一実施例を第2図によって説明する。尚、第1図のも
のと同一構成については同一符号を付して説明する。
てい々かったメモリー容量の有効利用を図ることにより
、システムのデータ処理能力、性能向上を実現するメモ
リーアクセス回路を提供するものであり、以下、本発明
の一実施例を第2図によって説明する。尚、第1図のも
のと同一構成については同一符号を付して説明する。
第2図は、本発明によるメモリー回路の一実施例を示す
回路図である。汎用16ビツ) CPU1のアドレスラ
インの最下位ビットを除いた下位8ビットアドレス信号
4は8ビツトのメモリーアドレス供給器2の一方の入力
群に接続され、他方の入力群には汎用16ビツトCPU
1のアドレスラインの上位7ビツトアトレス信号5と汎
用16ビソトCPU1の入出力操作ザイクル信号7か接
続されている。メモリーアドレス供給器2の切替極性に
よりその出力には、メモリー楊列アドレス供給時に、下
位8ビットアドレス信号4か現われ、メモリー縦列アド
レス供給時に、上位7ビツトアトレス信号5と入出力操
作サイクル信号7が現わねてメモリ一群乙の指定番地を
法定する。ここで入出力操作サイクル信号7は汎用16
ビツトcPU1が入出力操作ザイクル状態にある時は論
理レベル1を示し7、そわ以外の時d論理レベルOを示
す、比較器11の一方の入力群には上位7ヒソトアトレ
ス信号5のうち最上位側6ビツトアトレス信号1ろか接
続さ第1、他方の入力群は接地、されており、出力信号
14として2つの入力群か一致したときたけ論理レベル
0がSlわわる。論理判定回路12け5つの入力端子(
A、 B、 C)を有し、A入力端子に1は、メモリー
操作サイクル時のみ論理レベル0になるメモリー操作サ
イクル信号7を、B入力端子には、入出力操作サイクル
信号7を、C入力端子には、比較器11の出力信号14
をそれぞれ接続させており、メモリ一群6の横列アドレ
ス選択端子9に接続されている論理判定回路12の出力
にはA、 B。
回路図である。汎用16ビツ) CPU1のアドレスラ
インの最下位ビットを除いた下位8ビットアドレス信号
4は8ビツトのメモリーアドレス供給器2の一方の入力
群に接続され、他方の入力群には汎用16ビツトCPU
1のアドレスラインの上位7ビツトアトレス信号5と汎
用16ビソトCPU1の入出力操作ザイクル信号7か接
続されている。メモリーアドレス供給器2の切替極性に
よりその出力には、メモリー楊列アドレス供給時に、下
位8ビットアドレス信号4か現われ、メモリー縦列アド
レス供給時に、上位7ビツトアトレス信号5と入出力操
作サイクル信号7が現わねてメモリ一群乙の指定番地を
法定する。ここで入出力操作サイクル信号7は汎用16
ビツトcPU1が入出力操作ザイクル状態にある時は論
理レベル1を示し7、そわ以外の時d論理レベルOを示
す、比較器11の一方の入力群には上位7ヒソトアトレ
ス信号5のうち最上位側6ビツトアトレス信号1ろか接
続さ第1、他方の入力群は接地、されており、出力信号
14として2つの入力群か一致したときたけ論理レベル
0がSlわわる。論理判定回路12け5つの入力端子(
A、 B、 C)を有し、A入力端子に1は、メモリー
操作サイクル時のみ論理レベル0になるメモリー操作サ
イクル信号7を、B入力端子には、入出力操作サイクル
信号7を、C入力端子には、比較器11の出力信号14
をそれぞれ接続させており、メモリ一群6の横列アドレ
ス選択端子9に接続されている論理判定回路12の出力
にはA、 B。
C入力端子が(0,X、X)又は(1,1,1)の時に
のみ、論理レベル0が現われる(注、X記号は・・1・
・又は・・0・・を示す)。つ捷り、汎用16ビツ)C
PU1がメモリー操作サイクル状態のときはメモリ一群
6は必ずアクセス可能に々す、入出力操作サイクル状態
のときは、入出力アトレス範囲に制約をつけた上でアク
セス可能に々っている。
のみ、論理レベル0が現われる(注、X記号は・・1・
・又は・・0・・を示す)。つ捷り、汎用16ビツ)C
PU1がメモリー操作サイクル状態のときはメモリ一群
6は必ずアクセス可能に々す、入出力操作サイクル状態
のときは、入出力アトレス範囲に制約をつけた上でアク
セス可能に々っている。
以上のように汎用16ビツ)CPU1がメモリー操作サ
イクルの場合は、横列アドレスは0〜FF”H縦列アド
レスは0〜7FHまで可変であるから64にバイト(0
〜7FFFHワード)の容量をアクセセスできる。捷だ
汎用16ビツ)CPU1が入出力操作サイクルの場合は
、横列アドレスはD〜FFH。
イクルの場合は、横列アドレスは0〜FF”H縦列アド
レスは0〜7FHまで可変であるから64にバイト(0
〜7FFFHワード)の容量をアクセセスできる。捷だ
汎用16ビツ)CPU1が入出力操作サイクルの場合は
、横列アドレスはD〜FFH。
縦列アドレスは80H−FFHまで可変であるが、比較
器11の制御により、縦列アドレスか80H,。
器11の制御により、縦列アドレスか80H,。
81Hの時にはメモリ一群6の横列アドレス選択端子9
に非選択信号を与える。これは汎用16ビツトが外部に
必要とする入出力ボートにこの範囲の入出力アトレスを
割当てるためである。そハ、故汎用16ヒツ)CPU1
かメモリ一群乙に対してメモリー操作命令でアクセスで
きる容量は64にハイド、入出力操作命令てアクセスで
きる容量は65にバイトとなり、泪127 Kバイトの
容量を通常のメモリー操作又は入出力操作てアクセスで
きる。
に非選択信号を与える。これは汎用16ビツトが外部に
必要とする入出力ボートにこの範囲の入出力アトレスを
割当てるためである。そハ、故汎用16ヒツ)CPU1
かメモリ一群乙に対してメモリー操作命令でアクセスで
きる容量は64にハイド、入出力操作命令てアクセスで
きる容量は65にバイトとなり、泪127 Kバイトの
容量を通常のメモリー操作又は入出力操作てアクセスで
きる。
以上、詳し2〈説明したように、本発明によれば従来に
比べて比較器、論理回路を各々1個追加したたけて、C
PUの活用できるメモリー飴域は約64にバイト分増加
し、まだこの増加メモリー領域とのデータ転送は、CP
Uの通常の入出力命令にて実行でき、プログラム構成が
簡略化さノするとともに、システムの性能向上を図るこ
とができる効果を有するものである。
比べて比較器、論理回路を各々1個追加したたけて、C
PUの活用できるメモリー飴域は約64にバイト分増加
し、まだこの増加メモリー領域とのデータ転送は、CP
Uの通常の入出力命令にて実行でき、プログラム構成が
簡略化さノするとともに、システムの性能向上を図るこ
とができる効果を有するものである。
第1図は従来のメモリーアクセス回路例を示す回路図、
第2図は本発明によるメモリーアクセス回路の一実施例
を示す回路図である。 17/を用16ビツトCPU 2 メモリーアドレス供給器 6・64KD−RAMメモリ一群 4・・・下位8ビットアドレス信号 5 ・上位7ビツトアドレス信号 6 入力端子群の1ビツト 7 メモリー操作サイクル信号 8・・メモリーアドレス信号 9・横列アドレス選択端子 10・入出力操作サイクル信号 11・・・比 較 器 12 論理判定回路13
・・最上位側6ビツトアドレス信号14 比較器出力信
号 特許出願人 日本電気株式会社 代 理 人 弁理士 菅 野 中 イ
第2図は本発明によるメモリーアクセス回路の一実施例
を示す回路図である。 17/を用16ビツトCPU 2 メモリーアドレス供給器 6・64KD−RAMメモリ一群 4・・・下位8ビットアドレス信号 5 ・上位7ビツトアドレス信号 6 入力端子群の1ビツト 7 メモリー操作サイクル信号 8・・メモリーアドレス信号 9・横列アドレス選択端子 10・入出力操作サイクル信号 11・・・比 較 器 12 論理判定回路13
・・最上位側6ビツトアドレス信号14 比較器出力信
号 特許出願人 日本電気株式会社 代 理 人 弁理士 菅 野 中 イ
Claims (1)
- (1)8ビット単位及び16ビツト単位のデータ転送機
能と16本のアドレスラインを有する汎用16ビツトマ
イクロプロセツサと、16個以上の64キロビットダイ
ナミックRAMから成るメモリ一群とで構成されるメモ
リーアクセス回路において、メモリーアドレス供給器及
び6ビツト以上の比較器並ひに6人力以上の論理判定回
路を有し、前記マイクロプロセッサのアドレスラインの
最下位ビットを除いた下位8ビツトをメモリーアドレス
供給器の一方の入力端子群に接続するとともに、残りの
7ビツト及びマイクロプロセッサの出力信号である入出
力操作サイクル信号をメモリーアドレス供給器の他方の
入力端子群に接続し、さらに比較器の一方の入力端子群
にマイクロプロセッサのアドレスラインの上位側数ビッ
トを接続し、論理判定回路の入力端子群にマイクロプロ
セッサの出力信号である入出力操作サイクル信号及びマ
イクロプロセッサが出力するメモリー操作すイクル信号
並ひに比較器の出力信号を接続し、該論理判定回路の出
力を前言己メモリ一群の横列アドレス選択端子に接続し
たことを特徴とするメモリーアクセス回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11607582A JPS598070A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | メモリ−アクセス回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11607582A JPS598070A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | メモリ−アクセス回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS598070A true JPS598070A (ja) | 1984-01-17 |
Family
ID=14678086
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11607582A Pending JPS598070A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | メモリ−アクセス回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598070A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01144943U (ja) * | 1988-03-25 | 1989-10-05 |
-
1982
- 1982-07-02 JP JP11607582A patent/JPS598070A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01144943U (ja) * | 1988-03-25 | 1989-10-05 |
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