JPS5980874A - コ−ド確認回路 - Google Patents

コ−ド確認回路

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JPS5980874A
JPS5980874A JP18174983A JP18174983A JPS5980874A JP S5980874 A JPS5980874 A JP S5980874A JP 18174983 A JP18174983 A JP 18174983A JP 18174983 A JP18174983 A JP 18174983A JP S5980874 A JPS5980874 A JP S5980874A
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JP
Japan
Prior art keywords
counter
switch
switches
output terminal
circuit
Prior art date
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Application number
JP18174983A
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English (en)
Inventor
ジヨン・マルコ−ム・モリソン
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    • GPHYSICS
    • G07CHECKING-DEVICES
    • G07CTIME OR ATTENDANCE REGISTERS; REGISTERING OR INDICATING THE WORKING OF MACHINES; GENERATING RANDOM NUMBERS; VOTING OR LOTTERY APPARATUS; ARRANGEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS FOR CHECKING NOT PROVIDED FOR ELSEWHERE
    • G07C9/00Individual registration on entry or exit
    • G07C9/00174Electronically operated locks; Circuits therefor; Nonmechanical keys therefor, e.g. passive or active electrical keys or other data carriers without mechanical keys
    • G07C9/00658Electronically operated locks; Circuits therefor; Nonmechanical keys therefor, e.g. passive or active electrical keys or other data carriers without mechanical keys operated by passive electrical keys
    • G07C9/00674Electronically operated locks; Circuits therefor; Nonmechanical keys therefor, e.g. passive or active electrical keys or other data carriers without mechanical keys operated by passive electrical keys with switch-buttons
    • G07C9/0069Electronically operated locks; Circuits therefor; Nonmechanical keys therefor, e.g. passive or active electrical keys or other data carriers without mechanical keys operated by passive electrical keys with switch-buttons actuated in a predetermined sequence

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Programmable Controllers (AREA)
  • Input From Keyboards Or The Like (AREA)
  • Lock And Its Accessories (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はコード確認回路に関するものであり、よル詳細
には、一連のスイッチ操作によシ示された入力が所定の
コードシーケンスと一致することを確認するように配さ
れた回路に関する。
このような回路は、例えばロックの解除をするためには
、複数の十−の操作を正しいシーケンスで行なわなけれ
ばならない所謂「ディジタル0ツク(diyitttl
  1ock ) Jに用いることができる。
十−には数字でマークされることがあシ(必ずしも必要
ではないが)、他の記号が用いられることがある。
本発明に依れば、 それぞれが異なったコード値を表している複数のスイッ
チを有する入力手段、 データ状態から順次励起されることができ、且つ異なっ
たコード値にそれぞれ対応する複数の出力端子を有する
カウンタ、 励起されたカウンタ出力端子のコード値と同じコード値
を有するスイッチの操作にょシ、順序中の次のカウンタ
出力端子が励起されるように該カウンタがりロックされ
るように前記スイッチ及び九コード値を有するスイッチ
の操作に応答して該カウンタが順序中の次の出力端子に
クロックするのを防ぐリセット手段 を備え、順序中の最後のカリンク出力端子の励起によシ
、スイッチが操作された順序によって識別されるコード
の確認が示されることを特徴とするコードsg回路が提
供される。
本発明を添付図面を用いてより詳細に説明する。
第1図は本発明の1実施例の概略回路図である。
−t−−CK1−Kn)はブツシュホモン十−であシ、
図では6個の牛−のみが示されている。カウンタ(CT
)の各出力端子は独立した所定の牛−(K1〜Kn )
の1個を介して共通点(Plに直接接続されている。十
−のチセタリンタによる過度現象を除くために、コンデ
−、Iすが点のに接続されている。
第1の増幅器(Jl)の非反転入力端子は点(P)に接
続され、更に抵抗(RA、 RB)を有するポテンシャ
ルデハイダに依る基準電圧(FRl)に接続されている
゛。該増幅器の反転入力端子は、抵抗(RC。
RD、RE)の別のポテンシャルダバイダに接続されて
いる。第1の増幅器(A1)の出力はカウンタ(CT)
のりセット入力端子(R5)に接続されている。第2の
増幅器(A2)は、共通点のに接続された反転入力端子
、及び前記側のポテシシセルデバイダに依る(VRl)
  よシ高い値の第2の基準電圧(FR2)に接続され
た非反転入力端子を有している。増幅器(A2)の出力
端子はカウンタ(CT)のり0ツク入力端子(CK)に
接続されている。カウンタ(CT)の最後の出力端子は
、図ではリレー(RL)で示しているある種の始動装置
に接続されておシ、制御下にある機械的装置又は回路を
作動させる。
第1図の回路の動作を説明する。カウンタは通常は、カ
ウンタの10」出力端子はkfh  であシ、十−の操
作を待機している「o」状態にある。図で+−(K8)
で示されるrOJ出カ端子に接続された十−が押される
と、増幅器(AI)の非反転入力端子もkiykとなる
。これによっては増幅器の変化はカウンタに影響を与え
るが、牛−(K8)が解放された時のそれに続く変化に
よって増幅器(A2)の出力はhighとなシ、カウン
タ(CT)の「1」出力端子が励起するようにカウンタ
(CT)がり0ツク(cloc4 )するようになる。
これは、十−が正しいシーケンスで操作される毎に繰返
さ正しくない十−が押・されると、該2個の増幅器の非
反転入力はlowとなる。増幅器(AI)の出力もlo
wとなシ、続いて核子−を解放すると、増幅器(AI)
の出力の変化によシカウンタ(CT)は゛リセットされ
る。
上述の回路構成・によれば、6十−はシーケンス中に1
回だけ使用され得ることが判るであろう。
従って、10個の十−とlOステージのカウンタ(CT
)の場合、最大101即ち 3.63 X 10’通9
の異なった組合せが可能である。十−の数を多くしたシ
少なくして、カウンタを適当なものにすることによって
、異なった長さのシーケンスとすることが出来るのは明
らかである。カウンタの出力端子に接続されたすべての
十−は完全なシーケンスを得るために使用されねば力ら
ないが、十−のあるものはカウンタとは実際には接続せ
ずに「ダ三−」牛−とすることも可能である。
第2図は、第1図の回路の変更例を示している。
第2図の回路では、該操作の回数が所定の数似上になる
と回路が動作しないようにしたシ、警報を発するように
する第2のカウンタ(CT 2)が設けられている。こ
の第2のカウンタは第1図の増幅器(AI)よシのリセ
ット信号によシクロツクされ、入力信号が所定数に達す
るとカウンタ(CT2)の出力によυ0ツクアウト又は
警報回路(AM)が作動させら−れる。
第3図は、本発明の他の1実施例を示すものである。こ
の実施例では、名士−を必要な回数だけ使うようにする
ことによって可能なコードの組合せ数が多くなっている
。10個の中−がある場合には、可能な組合せの数はl
Oになる。
第3図を説明する。カウンタ(C7’)が用いられてお
シ、「0」状態出力端子以外の各出力端子は、既定の値
の独立した抵抗(R1−R9>のそれぞれを介して共通
点(7)lに接続されている。共通点のには、通常のB
CD十−ボード(へ)を介して電圧源(−Vs)に接続
された4個の抵抗(7?10〜R13)も接続されてい
る。該十−ボードは、操作された十−に応じて抵抗(R
10〜R13)のうちの1個又はそれ以上を電圧源に接
続するようにされている。十−ボード(へ)の各出力端
子は、抵抗を介してトランジスタインバータ(Ql)に
も接続されている。インバータ(Ql)は、カウンタ(
CT)のり0ツク入力端子(CX>に接続されている。
クロック入力端子(CK)はスイッチ(Q2)の制御入
力端子にも接続されている。
共通点のは、スイッチ(Q2)によシ増幅器(A1)の
反転入力端子にも接続されている。該増幅器(A1)の
非反転入力端子は、好ましくはOである基準電圧(VR
)に接続されている。増幅器CA1)の出力端子は、同
様に非反転入力端子が同じ基準電圧(V R)に接続さ
れている第2の増幅器(A2)の反転入力端子に接続さ
れている。増幅器(,41゜、(2)の出力は、ダイオ
ード(DI、D2)を介してカウンタ(CT)のりセッ
ト入力端子(R5)に接続されている。前述の実施例と
同様に、カウンタの最後の出力端子は、リレー(RL)
の如き始動装置又は他の回路或は回路素子に接続される
抵抗(R1−R9)及び抵抗(R10〜7?13)の値
は次のようにして決定される。データ状態(etatu
mstate )又は「0」状態からのカウンタ(CT
)の連続した各出力は異なった連続したコードの値を表
している。例えば、9個の十−によシ9個のlO進数が
与えられ、カウンタ(CT)はlOステージのカウンタ
であるとすると、−コードは、それぞれがカウンタよシ
の異なった出力によシ表される9個の数字を有すること
になる。
カウンタがいずれかの個々の状態にあるときには、カウ
ンタの出力端子よシの電流は、抵抗(R1−R9)のう
ちの励起された1個を介して流れ、共通点(Plに電圧
が生ずるようにする。同様に、牛−ボードの十−の1個
が押されると、抵抗CR10〜RI 3)のうちの選択
された1個又は複数個の両端間に特異な電圧が生じ、共
通点■に印加されるようになる。
上述の2つの電圧の極性が反対であるようにされている
と、2つの電圧の値が等しい場合には点のにはそれらに
よる電圧は生じない。抵抗(R1−R9)は、n番目の
抵抗の両端間に生じる電圧とコードシーケンス中のn番
目の数字が表している十−の操作によシ点のに生ずる電
圧とは値が等しく極性が反対になるように選択される。
第3図の回路の動作を説明する。最初、カウンタ(C7
’)はりセット状態にあシ、「0」出力端子のみがhi
gkであシ出力端子に接続された抵抗はいずれも励起さ
れていない。コードシーケンス中の最初の数を表す十−
が操作されると、抵抗(R10〜R13)のうちの1個
又は複数個を電流が流れるようになる。同時に、十−の
操作は、スイッチ(Ql)を介してカウンタをり0ツク
させ1゛「I」出力端子が励起される。抵抗(R1)の
両端間に生ずる電圧は、抵抗(R10〜R13>のうち
の選択された抵抗の両端間に生ずる電圧と値が等しく反
対方向になるようにされている。スイッチ(Q2)も閉
じられ、点のと増幅器(,41,A2)の反転入力端子
とを接続する。点(乃に於ける電圧は変化しないので、
増幅器CAl5A2)のいずれも出力しない。従って、
カウンタ(CT)はりセットされない。十−が解放され
ると、スイッチ(Q2)が開き、点のに於いて生ずる電
圧の不平衡に増幅器(Al、A2)が応答することを防
ぐ。
次の十−が押されると、カウンタは再びクロックされ、
抵抗(R2)を励起する。前と同様に、該抵抗の両端間
に生ずる電圧と抵抗(R10〜R13)のうちの1個又
は複数個の両端間に生ずる電圧とが値が等しく方向が反
対であるならば、カウンタ((’ T)はりセットされ
ない。
この行程は、カウンタの最後のステージよシの出力によ
シ、十−の必要数が正しいシーケンスで押されたことが
示され、始動装置(7? L)が励起さい。もし電圧が
実質的に正又は負であるならば、2個の増幅器(/(1
,A2)の一方よシ出力が生じ、カウンタはリセットさ
れる。
上述の回路に依れば99個の可能な組合せの全部が得ら
れることが判るであろう。数字のよシ短いシーケンスの
コードを用いることによシ、よシ簡単な又は短いシーケ
ンスを用いることも明らかに可能である。各数字はシー
ケンス中では必要な回数だけ使用することもできるし、
或いは全く使用しなくてもよい。
第3図の回路では、士−ボードから抵抗又は他の回路素
子には5個の接続が必要なため、該回路構成は成る場合
には適当でないことがある。シングルワイヤループを有
する警報システムのようなシステムでは他の構成としな
ければならない。第4図に、そのようなループシステム
内に接続することのできる回路構成を示す。
第4図の回路に於ける第3図の回路からの主要な相違点
は、十−ボードの接続方法が異なっていることと、アナ
ジローディジタル変換器(A D)及び定電流源(CC
)が含まれていることである。
スイッチはブツシュホモン十−とすることも可能であシ
、図では符号(K1〜x6)で表された6個のみが示さ
れている。これらのスイッチは、互いに直列に接続され
た抵抗(R14〜R17)の両端間に例えば図のように
接続されている。各抵抗の値は、抵抗のうちの1個又は
複数個のいずれの直列接続に於いても各全抵抗値線特異
な値となるように選択されている。通常は(必ずしもそ
うする必要はないが)、各抵抗の抵抗値は、N、2N。
4N及び8Nのように2進シーケンスの関係とされる。
スイッチの接続方法を適宜なものにした場合、そのよう
な抵抗を用いるとスイッチのうちの1個のみを操作する
だけで最高16通シの抵抗値が得られる。直列に接続さ
れた抵抗の両端は定電流源(CC)の出力端子に接続さ
れている。
直列に接続された抵抗(R14〜R17)の又はこれら
のうちのいずれの抵抗の両端間に生ずる電圧は、4ピツ
トのアナ0グーデイジタルコンバータ(A D)の入力
端子に加えられる。コンバータの4個の出力端子のそれ
ぞれは独立した抵抗(R10〜R13)を介して共通点
のに接続されている。
カウンタ(CT)及び増幅器(AI、A2)は第3図の
回路と同様に接続されておシ、回路は同様に作動する。
抵抗(R14〜R17)の1個又は複数個の両端間に生
じた電圧によシ、コンバータ(A D)の出力の特異な
組合せが生じ、点のに於いては押された十−のコード値
に特異な電圧が生じる。前述の場合と同様に、操作が正
しいときには、前記電圧は、励起されたカウンタ出力端
子に接続された抵抗の両端間に生じる電圧によって相殺
される。
同様に、本実施例にロックアウト又は警報回路を加えて
もよい。
点(P)に現れる2つの電圧は互いに相殺し合うように
するのが有利であるが、2個の増幅器(AI。
、(2)への基準電圧を適当なものにしてそれら2つの
電圧を加法的に結合することも可能である。
カウンタの最後のステージよシの「コード確認」の出力
を他の適宜の目的に利用することもできる。
ダイジタル錠に使用した場合には、その出力により鎖錠
又は開錠機構を操作するようすることもできるし、他の
用途に使用する場合には他の目的に用いることもできる
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の回路のl実施例の概略回路図、第2図
は第1図の実施例の変更例を示す回路図、第3図は別の
実施例の概略回路図、第4図は第3図の実施例の変更例
を示す回路図である。 (Kl〜Kn)・・・・スイッチ(+−)(CT)・・
・・カウンタ CP>・・・・共通点 (CC)・・・・定電流源 (A D)・・・・ア″yoジ−ディジタルコンバータ
(以 上) 手続補正書(睦) 特許庁長官  若杉和夫  殿 1、事件の表示 昭和58年 特 許 願第 181749号2、発明の
名称 コード確認回路 3、補正をする者 4、代理人 大阪市東区平野町2の10沢の鶴ビル電話06−203
−0941(代)代理権を証する書面及び図面

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ■ それぞれが異なったコード値を表している複数のス
    イッチを有する入力手段、 データ状態から順次励起されることができ、且つ異なっ
    たコード値にそれぞれ対応する複数の出力端子を有する
    カウンタ、 励起され九カウンタ出力端子のコード値と同じコード値
    を有するスイッチの操作によシ、順序中の次のカウンタ
    出力端子が励起されるように該カウンタがクロックされ
    るように前記スイッチ及び前記カウンタ出力端子を接続
    する回路ったコード値を有するスイッチの操作に応答し
    て該カウンタが順序中の次の出力端子にクロックするの
    を防ぐリセット手段 を備え、順序中の最後のカウンタ出力端子の励起によシ
    、スイッチが操作された順序によって識別されるコード
    の確認が示されることを特徴とするコード確認回路。 ■ 前記回路手段は、前記スイッチのそれぞれの1個よ
    りカウンタ出力端子の選択され且つ異なった1個への独
    立した直接の接続部と、該スイッチのそれぞれの1個よ
    シ前記カウンタをクロックさせることのできるコンパし
    一ターへの共通接続部とを備えていることを特徴とする
    特許れ、前記カウンタをデータ状態にリセットすること
    ができる別のコンパレーターを備えていることを特徴と
    する特許請求の範囲第2項に記載の回路。 ■ 前記回路手段は、カウンタ出力端子のそれぞれと共
    通点との間に接続された独立した抵抗及び前記スイッチ
    と該共通点との間に接続された複数の別の抵抗を備え、
    該スイッチは、いずれかの1個のスイッチの操作によシ
    該別の抵抗の特異な組合せが励起されるように配され、
    該独立した抵抗と別の抵抗の値は、順序中の正しいスイ
    ッチの励起によシ該共通点の電位に何の変化も生じない
    ようなものであることを特徴とする特許請求の範囲第1
    項に記載の回路。 ■ 前記スイッチのいずれの1個の操作によっても、前
    記カウンタは次の出力端子にクロックするようにされる
    ことを特徴とする特許請求の範囲第4項に記載の回路。 ■ いずれの1個のスイッチの操作によっても、他のい
    ずれのスイッチの操作によって生じる全抵抗値とは異な
    る全抵抗値が生じるように前記スイッチが接続された一
    連の直列に接続された抵抗、 該一連の直列に接続された抵抗を通る定電流を生じるよ
    うにされた定電流源、 アナ01)−デジタルコンバータにして、該一連の抵抗
    の両端間に生じた電圧に応答して該コンバータの出力端
    子の1個又は複数個に出力を生じるアナ0クーデジタル
    フンバータ・該コンバータのそれぞれの出力端子と共通
    点との間に接続された独立した第1の抵抗、及び前記カ
    ウンタ出力端子のうちの選択されたものと該共通点との
    間に接続された独立した第2の抵抗 を備え、順序中の正しいスイッチの励起によっては該共
    通点の電位に何の変化も生じないように構成されている
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の回路。 ■ 前記スイッチのいずれの1個の操作によっても、前
    記カウンタが次の出力端子にり0ツクされることを特徴
    とする特許請求の範囲第6項に記載の回路。 ■ コードが確認されると励起される始動装置を備えて
    いることを特徴とする特許請求の範囲第1項から第7項
    のいずれかに記載の回路。 ■ 正しくないスイッチの操作によシカウンタがりセッ
    トされると作動する警報装置を備えていることを特徴と
    する特許請求の範囲第1項から第8項のいずれかに記載
    の回路。 [相] 前記スイッチがブツシュボタン士−である特許
    請求の範囲第1項から第9項のいずれかに記載の回路。
JP18174983A 1982-09-28 1983-09-28 コ−ド確認回路 Pending JPS5980874A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

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GB08227635A GB2128003B (en) 1982-09-28 1982-09-28 Code confirmation circuit
GB8227635 1982-09-28

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5980874A true JPS5980874A (ja) 1984-05-10

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ID=10533213

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JP18174983A Pending JPS5980874A (ja) 1982-09-28 1983-09-28 コ−ド確認回路

Country Status (4)

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EP (1) EP0104865A3 (ja)
JP (1) JPS5980874A (ja)
ES (1) ES8405994A1 (ja)
GB (1) GB2128003B (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6005488A (en) * 1997-12-03 1999-12-21 Ford Motor Company User control interface architecture for automotive electronic systems

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB1323542A (en) * 1971-01-13 1973-07-18 Shorrock Dev Electric combination lock
US3831065A (en) * 1973-04-06 1974-08-20 Integrated Conversion Tech Electronic push button combination lock
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EP0104865A2 (en) 1984-04-04
EP0104865A3 (en) 1984-12-27
GB2128003B (en) 1986-06-18
GB2128003A (en) 1984-04-18
ES525979A0 (es) 1984-06-16
ES8405994A1 (es) 1984-06-16

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