JPS598149B2 - 周波数変換装置 - Google Patents
周波数変換装置Info
- Publication number
- JPS598149B2 JPS598149B2 JP9072477A JP9072477A JPS598149B2 JP S598149 B2 JPS598149 B2 JP S598149B2 JP 9072477 A JP9072477 A JP 9072477A JP 9072477 A JP9072477 A JP 9072477A JP S598149 B2 JPS598149 B2 JP S598149B2
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- Japan
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- circuit
- voltage
- frequency conversion
- semiconductor block
- power semiconductor
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Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims description 22
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 15
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 11
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 10
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 5
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 230000001172 regenerating effect Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は周波数変換装置、特に低周波交流を直接高周波
交流電流に変換する周波数変換装置およびその制御回路
に関するものである。
交流電流に変換する周波数変換装置およびその制御回路
に関するものである。
従来、低周波交流を直接高周波交流に変換する直接周波
数変換装置の実施例は非常に少なく、その制御回路は非
常に複雑となる欠点があつた。
数変換装置の実施例は非常に少なく、その制御回路は非
常に複雑となる欠点があつた。
また誘導加熱調理器などに応用する場合には鍋材質によ
り、加熱出力が変化する欠点があり、また負荷変動が大
きいため安定な発振を得るために加熱コイル電流を検知
して、定出力電流制御などを実施していたが、制御回路
が複雑になり、また価格が高くなるなどの欠点があつた
。本発明は以上の欠点を考え、簡単な制御回路と周波数
変換回路により、直接低周波交流を高周波交流に変化す
るものであり、特に誘導加熱調理器に応用すれば負荷変
動に対して安定であり、鍋材質に対する加熱出力変動の
少ない誘導加熱調理器を実現できる。
り、加熱出力が変化する欠点があり、また負荷変動が大
きいため安定な発振を得るために加熱コイル電流を検知
して、定出力電流制御などを実施していたが、制御回路
が複雑になり、また価格が高くなるなどの欠点があつた
。本発明は以上の欠点を考え、簡単な制御回路と周波数
変換回路により、直接低周波交流を高周波交流に変化す
るものであり、特に誘導加熱調理器に応用すれば負荷変
動に対して安定であり、鍋材質に対する加熱出力変動の
少ない誘導加熱調理器を実現できる。
以下図面に従がい本発明の一実施例について詳細な説明
を行なう。
を行なう。
第1図において、低周波交流電源1より電源スイツチ2
を介して周波数変換回路3に交流電圧を加える。
を介して周波数変換回路3に交流電圧を加える。
周波数変換回路3は低周波交流を直接高周波交流に変換
するもので、制御回路4により発振制御される。周波数
変換回路3は交流電源1と並列関係に接続される入力コ
ンデンサ31の一方の入力端子よリチヨークコイル32
と双方向導通可能なパワー半導体プロツクの直列回路を
直列接続し、入力コンデンサ31と並列関係に接続する
。
するもので、制御回路4により発振制御される。周波数
変換回路3は交流電源1と並列関係に接続される入力コ
ンデンサ31の一方の入力端子よリチヨークコイル32
と双方向導通可能なパワー半導体プロツクの直列回路を
直列接続し、入力コンデンサ31と並列関係に接続する
。
またパワー半導体プロツク33と並列関係にスナバーコ
ンデンサ34とスナバ一抵抗の直列RC回路、および、
共振用コンデンサ36と共振用インダクタを兼ねる誘導
加熱コイル37を含む直列共振回路を並列関係に接続す
る。パワー半導体プロツク33はサイリスタ33a,3
3bを逆並列接続したもので、交流電源1が正の時、ア
ノード電圧が正となるサイリスタが先に導通し、次に逆
並列接続したサイリスタが導通にするような幅の広いゲ
ート電流が制御回路4より与えられる。制御回路4は交
流電源入力端子41a,41bと、パワー半導体プロツ
ク33の電圧検知端子42、およびサイリスタ33a,
33bのゲート−カソード端子に接続されるゲート出力
端子43a,43a′、ゲート出力端子43b,43b
′よりなる。第2図はパワー半導体プロツク33の電流
、電圧波形およびゲート電流波形を示し、Ithはパワ
ー半導体プロツク電流で、正弦波状パルス波形で、11
は先に導通するサイリスタノード電流でそのパルス幅を
Ts,i2は回生電流で次に導通するサイリスタ電流波
形でそのパルス幅はTDである。
ンデンサ34とスナバ一抵抗の直列RC回路、および、
共振用コンデンサ36と共振用インダクタを兼ねる誘導
加熱コイル37を含む直列共振回路を並列関係に接続す
る。パワー半導体プロツク33はサイリスタ33a,3
3bを逆並列接続したもので、交流電源1が正の時、ア
ノード電圧が正となるサイリスタが先に導通し、次に逆
並列接続したサイリスタが導通にするような幅の広いゲ
ート電流が制御回路4より与えられる。制御回路4は交
流電源入力端子41a,41bと、パワー半導体プロツ
ク33の電圧検知端子42、およびサイリスタ33a,
33bのゲート−カソード端子に接続されるゲート出力
端子43a,43a′、ゲート出力端子43b,43b
′よりなる。第2図はパワー半導体プロツク33の電流
、電圧波形およびゲート電流波形を示し、Ithはパワ
ー半導体プロツク電流で、正弦波状パルス波形で、11
は先に導通するサイリスタノード電流でそのパルス幅を
Ts,i2は回生電流で次に導通するサイリスタ電流波
形でそのパルス幅はTDである。
またThはパワー半導体電圧波形で、そのパルス幅をT
2とする。またサイリスタ33a,33bのゲートトリ
ガ電流は同じもので、そのパルス幅T,はTsよりも長
く、T1−TS+TDよりも短かい。本発明による制御
回路4はパワー半導体プロツク33のオフ期間、すなわ
ちT2を一定にするものであり、その一実施例を第3図
に示す。
2とする。またサイリスタ33a,33bのゲートトリ
ガ電流は同じもので、そのパルス幅T,はTsよりも長
く、T1−TS+TDよりも短かい。本発明による制御
回路4はパワー半導体プロツク33のオフ期間、すなわ
ちT2を一定にするものであり、その一実施例を第3図
に示す。
第3図において、パワー半導体プロツク33の電圧を検
知するターンオフ電圧検知回路44、その出力電流に応
じて動作するタイマー回路45、タイマー回路出力電圧
と、設定電圧レベルと比較する比較回路46、比較回路
の出力に応じて動作するトリガ信号発生回路48および
ゲートトリガ回路49よりなる。
知するターンオフ電圧検知回路44、その出力電流に応
じて動作するタイマー回路45、タイマー回路出力電圧
と、設定電圧レベルと比較する比較回路46、比較回路
の出力に応じて動作するトリガ信号発生回路48および
ゲートトリガ回路49よりなる。
ターンオフ電圧検知回路44はパワー半導体プロツク3
3がターンオフした時、印加電圧を検知するもので、逆
直列接続された定電圧ダイオード440a,440bと
抵抗441の直列回路をダイオードブリツジを構成する
ダイオード442a,442b,442c,442dの
一方の入力端子に接続し、正出力となるダイオードブリ
ツジの出力はトランジスタ443のベースへ、負出力と
なるダイオードブリツジの出力はトランジスタ443の
エミツタに接続され、そのベースーエミツタ間にはベー
スーエミツタ抵抗444を接続する。ターンオフ電圧検
知回路44の入力端子42が、正あるいは負の時にトラ
ンジスタ443は導通し、パワー半導体プロツク33の
電圧が非常に低い場合、あるいはターンオン時にはトラ
ンジスタ443はオフ状態でコレクタ抵抗450をベー
スに接続されたトランジスタ451も同様にオンオフし
、そのコレクタ電圧Vzは、第4図Vzに示す如く、パ
ワー半導体プロツク33がオンの時Lレベル、オフの時
Hレベルとなり、タイマー抵抗453,454とタイマ
ーコンデンサ455に電圧を印加する。インバータ45
6は信号VzがLレベルになると出力抵抗457を介し
てトランジスタ458をオンオフさせ、タイマーコンデ
ンサ455を急速に放電させる。比較回路46はPUT
46Oのアノード電圧VAと、ゲート電圧VG、すなわ
ち可変抵抗461と抵抗462の分電圧を比較するもの
で、ゲート電圧VGを変えるためにコントロール電圧V
cを制御する。コントロール電圧Vcはトランジスタ4
64のベース電位を決める分圧抵抗465,466、可
変抵抗467により最低電圧が0R動作のダイオド46
3aにより、設定されダイオード463bのアノード電
圧が高くなると、第3図VAO)T2期間が変化する。
交流電源電圧検知回路47のフイルターリングされた出
力電圧が高くなるとVcが高くなり、T2は長くなる。
すなわち、電源電圧が高くなつてパワー半導体プロツク
電流が増加するのを防いでいる。PUT46Oのカソー
ド電流はトランジスタ480をターンオンさせ、そのコ
レクタ電圧Vrは第4図rの如きパルス波形となる。タ
イマーコンデンサ482a,482b,およびインバー
タ483a,483bおよびタイマー抵抗484a,4
84bよりなるモノステーブルマルチバイブレータの出
力信号VOをゲートトリガ回路49に印加する。ゲート
トリガ回路はダーリントントランジスタ493,494
のコレクタに接続されたパルストランス497の2つの
2次巻線によりサイリスタ33a,33bを同時にトリ
ガし、同時に逆バイアス電圧を印加するもので、第4図
におけるIgはゲート電流、gはゲート−カソード電圧
波形であり、Ithはパワー半導体プロツク33の電流
波形を示す。特にこのゲートトリガ回路49はパルスト
ランス497のはねかえり電圧を逆バイアス電圧に利用
している。なおトランジスタ458のコレクタより引き
出した端子eを零にすることにより発振を禁止できるの
で、禁示端子eとした。以上述べた如く本発明は少なく
とも2つの逆並列接続したサイリスタを含む周波数変換
回路において、そのターンオフ期間T2を一定に制御す
るもので、パワー半導体プロツクがターンオフしてから
、一定時間の後パワー半導体プロツクを導通させるもの
で、転流エネルギーが共振用コンデンサに一定にチヤー
ジされてからターンオン信号を送るもので発振が非常に
安定になる。
3がターンオフした時、印加電圧を検知するもので、逆
直列接続された定電圧ダイオード440a,440bと
抵抗441の直列回路をダイオードブリツジを構成する
ダイオード442a,442b,442c,442dの
一方の入力端子に接続し、正出力となるダイオードブリ
ツジの出力はトランジスタ443のベースへ、負出力と
なるダイオードブリツジの出力はトランジスタ443の
エミツタに接続され、そのベースーエミツタ間にはベー
スーエミツタ抵抗444を接続する。ターンオフ電圧検
知回路44の入力端子42が、正あるいは負の時にトラ
ンジスタ443は導通し、パワー半導体プロツク33の
電圧が非常に低い場合、あるいはターンオン時にはトラ
ンジスタ443はオフ状態でコレクタ抵抗450をベー
スに接続されたトランジスタ451も同様にオンオフし
、そのコレクタ電圧Vzは、第4図Vzに示す如く、パ
ワー半導体プロツク33がオンの時Lレベル、オフの時
Hレベルとなり、タイマー抵抗453,454とタイマ
ーコンデンサ455に電圧を印加する。インバータ45
6は信号VzがLレベルになると出力抵抗457を介し
てトランジスタ458をオンオフさせ、タイマーコンデ
ンサ455を急速に放電させる。比較回路46はPUT
46Oのアノード電圧VAと、ゲート電圧VG、すなわ
ち可変抵抗461と抵抗462の分電圧を比較するもの
で、ゲート電圧VGを変えるためにコントロール電圧V
cを制御する。コントロール電圧Vcはトランジスタ4
64のベース電位を決める分圧抵抗465,466、可
変抵抗467により最低電圧が0R動作のダイオド46
3aにより、設定されダイオード463bのアノード電
圧が高くなると、第3図VAO)T2期間が変化する。
交流電源電圧検知回路47のフイルターリングされた出
力電圧が高くなるとVcが高くなり、T2は長くなる。
すなわち、電源電圧が高くなつてパワー半導体プロツク
電流が増加するのを防いでいる。PUT46Oのカソー
ド電流はトランジスタ480をターンオンさせ、そのコ
レクタ電圧Vrは第4図rの如きパルス波形となる。タ
イマーコンデンサ482a,482b,およびインバー
タ483a,483bおよびタイマー抵抗484a,4
84bよりなるモノステーブルマルチバイブレータの出
力信号VOをゲートトリガ回路49に印加する。ゲート
トリガ回路はダーリントントランジスタ493,494
のコレクタに接続されたパルストランス497の2つの
2次巻線によりサイリスタ33a,33bを同時にトリ
ガし、同時に逆バイアス電圧を印加するもので、第4図
におけるIgはゲート電流、gはゲート−カソード電圧
波形であり、Ithはパワー半導体プロツク33の電流
波形を示す。特にこのゲートトリガ回路49はパルスト
ランス497のはねかえり電圧を逆バイアス電圧に利用
している。なおトランジスタ458のコレクタより引き
出した端子eを零にすることにより発振を禁止できるの
で、禁示端子eとした。以上述べた如く本発明は少なく
とも2つの逆並列接続したサイリスタを含む周波数変換
回路において、そのターンオフ期間T2を一定に制御す
るもので、パワー半導体プロツクがターンオフしてから
、一定時間の後パワー半導体プロツクを導通させるもの
で、転流エネルギーが共振用コンデンサに一定にチヤー
ジされてからターンオン信号を送るもので発振が非常に
安定になる。
また誘導加熱調理器においては、鍋材質による出力バラ
ツキが低減する特長がある。さらに入力交流電源の変動
に対しても安定であり、無負荷状態においてもパワー半
導体印加電圧がほとんど一定になる特長がある。
ツキが低減する特長がある。さらに入力交流電源の変動
に対しても安定であり、無負荷状態においてもパワー半
導体印加電圧がほとんど一定になる特長がある。
第1図は本発明の一実施例を示す周波数変換装置の回路
図、第2図は同要部の各部波形図、第3図は本発明によ
る制御回路の具体回路図、第4図はその各部波形図であ
る。 1・・・・・・入力交流電源、2・・・・・・電源スイ
ツチ、3・・・・・・周波数変換回路、4・・・・・・
制御回路、31・・・・・・入力コンデンサ、32・・
・・・・チヨークコイル、33・・・・・・半導体プロ
ツク、33a,33b・・・・・・半導体プロツク。
図、第2図は同要部の各部波形図、第3図は本発明によ
る制御回路の具体回路図、第4図はその各部波形図であ
る。 1・・・・・・入力交流電源、2・・・・・・電源スイ
ツチ、3・・・・・・周波数変換回路、4・・・・・・
制御回路、31・・・・・・入力コンデンサ、32・・
・・・・チヨークコイル、33・・・・・・半導体プロ
ツク、33a,33b・・・・・・半導体プロツク。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 低周波交流を直接高周波交流に交換する周波数変換
回路とその制御回路からなり、前記周波数変換回路は少
なくとも一つの双方向導通可能なパワー半導体ブロック
と、共振用コンデンサと共振用インダクタを含む共振回
路を含み、前記制御回路は前記パワー半導体ブロックの
オフ時の端子電圧を検知するターンオフ電圧検知回路と
、このターンオフ電圧検知回路の出力信号に応じて動作
するタイマー回路と、このタイマー回路の出力と設定電
圧レベルとを比較する比較回路と、この比較回路の出力
信号に応じて前記半導体ブロックにトリガ信号を供給す
るトリガ信号発生回路とを備えた周波数変換装置。 2 ターンオフ電圧検知回路は、パワー半導体ブロック
電圧の零電圧近辺において、タイマー回路の動作を停止
させることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の周
波数変換装置。 3 タイマー回路はターンオフ電圧検知回路の出力信号
に応じて充放電することを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の周波数変換装置。 4 トリガ信号発生回路はモノステーブルマルチバイブ
レータを含むことを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の周波数変換装置。 5 制御回路はパワー半導体ブロックを構成する逆並列
接続されたサイリスタに同時にトリガ信号を与えること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の周波数変換装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9072477A JPS598149B2 (ja) | 1977-07-27 | 1977-07-27 | 周波数変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9072477A JPS598149B2 (ja) | 1977-07-27 | 1977-07-27 | 周波数変換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5425424A JPS5425424A (en) | 1979-02-26 |
| JPS598149B2 true JPS598149B2 (ja) | 1984-02-23 |
Family
ID=14006495
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9072477A Expired JPS598149B2 (ja) | 1977-07-27 | 1977-07-27 | 周波数変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598149B2 (ja) |
-
1977
- 1977-07-27 JP JP9072477A patent/JPS598149B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5425424A (en) | 1979-02-26 |
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