JPS5982888A - 調髪器具 - Google Patents
調髪器具Info
- Publication number
- JPS5982888A JPS5982888A JP19349982A JP19349982A JPS5982888A JP S5982888 A JPS5982888 A JP S5982888A JP 19349982 A JP19349982 A JP 19349982A JP 19349982 A JP19349982 A JP 19349982A JP S5982888 A JPS5982888 A JP S5982888A
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- JP
- Japan
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- casing
- item
- stator
- hair styling
- pulley
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- 208000019300 CLIPPERS Diseases 0.000 claims description 21
- 208000021930 chronic lymphocytic inflammation with pontine perivascular enhancement responsive to steroids Diseases 0.000 claims description 21
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 210000000038 chest Anatomy 0.000 description 3
- 230000003750 conditioning effect Effects 0.000 description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 3
- 241001290610 Abildgaardia Species 0.000 description 1
- 230000005526 G1 to G0 transition Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 210000000481 breast Anatomy 0.000 description 1
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- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
- 235000019592 roughness Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、調髪器具に関するもので、調髪対象たる頭部
表面」=の移動とバリカン切刃端面の頭部表面からの距
離の移動とを連動させる調髪器具に関するものであ、乙
。
表面」=の移動とバリカン切刃端面の頭部表面からの距
離の移動とを連動させる調髪器具に関するものであ、乙
。
従来の調髪具は、器具と頭部との距離の調整は[吏用者
の感覚と判断に依存し、調髪にはかなりの熟練を要する
ものであった。ところで発明者は先に、頭部表面とバリ
カンの切刃端面間の距離を頭部表面に沿った調髪具の移
動に連動させて自動的に調整でき、熟練を要することな
く使用し得る調髪器具に関し昭和56年特許願第687
05号として提案した。
の感覚と判断に依存し、調髪にはかなりの熟練を要する
ものであった。ところで発明者は先に、頭部表面とバリ
カンの切刃端面間の距離を頭部表面に沿った調髪具の移
動に連動させて自動的に調整でき、熟練を要することな
く使用し得る調髪器具に関し昭和56年特許願第687
05号として提案した。
本発明(ri、さらに頭部表面とバリカンの切刃端面間
の距離の自動調整を、簡単な機構(でよって確実に行え
るようになし、さらにバリカンを内蔵保持するケーン7
グの頭部表面と接する角度を常に一定たらしめ、調髪仕
上りを一層良好たらしめうる調髪器具を提供することを
目的とするものである。
の距離の自動調整を、簡単な機構(でよって確実に行え
るようになし、さらにバリカンを内蔵保持するケーン7
グの頭部表面と接する角度を常に一定たらしめ、調髪仕
上りを一層良好たらしめうる調髪器具を提供することを
目的とするものである。
本発明(r′i、電動バリカンについて、その切刃54
tA面をケーシングの開口端面に臨寸ぜて内蔵さぜ、か
つ該ケーシングに対して変位可能に枢着し、外部物体に
固定可能な固定子Gて連結しだ糸条を巻付けてその端部
を固定した回転ドラムを前記ケーシング内で開目端面後
方に配備し、該回転ドラムの回転と連動して前記電動バ
リカンの変位を行わしめる伝導部拐を配備し1、さらに
前記ケーシングの開口端面の接触角度を一定に保持する
だめの角度侍1持機構を付設したことを特徴とするもの
である。
tA面をケーシングの開口端面に臨寸ぜて内蔵さぜ、か
つ該ケーシングに対して変位可能に枢着し、外部物体に
固定可能な固定子Gて連結しだ糸条を巻付けてその端部
を固定した回転ドラムを前記ケーシング内で開目端面後
方に配備し、該回転ドラムの回転と連動して前記電動バ
リカンの変位を行わしめる伝導部拐を配備し1、さらに
前記ケーシングの開口端面の接触角度を一定に保持する
だめの角度侍1持機構を付設したことを特徴とするもの
である。
さらに本発明の具体的実施例について図面を参照しなが
ら説明すれば、次の通シである。
ら説明すれば、次の通シである。
第1図ないし第3図示例Oておいて、1は電動バリカン
であって、ケーシング2内((内蔵され、電動バリカン
1の切刃3の端面をケーシング2の開口・端面4に臨甘
ぜて配置し、かつケーシング2に対し電動バリカン1が
変位可能なようにケーシング2内1C設けた軸5に止め
金6;61/ζよって固定されている。捷だ、7は外部
物体に固定1り能な固定子であって、固定子Iに連結し
た糸条8を奉伺けてその端j゛τ1〜を固定した回転ド
ラム9がケーシング2内の開口・7′lAi面4の後方
に配備されている。回転ドラム9は、さも(にベルト1
0を介してケーシング2内に配備されだプーリ11を回
転可能に連結されており、プーリ11の回転軸12には
歯車13が固定されている。まだ、電動バリカン1が枢
支された軸5には歯車14、例えば図示例の如き扇形の
l′a屯が固定され、前記歯車13と噛合され、さらに
軸5にはスプリング15が付設されて電動バリカン1の
切刃3をケーシング2の開1]端面4方向へ押圧させて
いる。
であって、ケーシング2内((内蔵され、電動バリカン
1の切刃3の端面をケーシング2の開口・端面4に臨甘
ぜて配置し、かつケーシング2に対し電動バリカン1が
変位可能なようにケーシング2内1C設けた軸5に止め
金6;61/ζよって固定されている。捷だ、7は外部
物体に固定1り能な固定子であって、固定子Iに連結し
た糸条8を奉伺けてその端j゛τ1〜を固定した回転ド
ラム9がケーシング2内の開口・7′lAi面4の後方
に配備されている。回転ドラム9は、さも(にベルト1
0を介してケーシング2内に配備されだプーリ11を回
転可能に連結されており、プーリ11の回転軸12には
歯車13が固定されている。まだ、電動バリカン1が枢
支された軸5には歯車14、例えば図示例の如き扇形の
l′a屯が固定され、前記歯車13と噛合され、さらに
軸5にはスプリング15が付設されて電動バリカン1の
切刃3をケーシング2の開1]端面4方向へ押圧させて
いる。
なお、ケーシング2の開目端面4の形状は、図示例の如
く@歯状にしておくことが望ましい。
く@歯状にしておくことが望ましい。
さらにケーシング2には、その開10端面4の接触角度
を常に一定に保持するだめの角度保持機構が付設されて
おり、該機構は本発明の必須構成要件の一つであって2
.以下にこの角度保持機、隠の実施例について述べる。
を常に一定に保持するだめの角度保持機構が付設されて
おり、該機構は本発明の必須構成要件の一つであって2
.以下にこの角度保持機、隠の実施例について述べる。
第4図示例において、固定子7に糸条8と平行した案内
棒16の端部を軸17によって回動自在に連結し、ケー
/フグ2に貫通孔を設けて案内棒16に貫通さすてケ
ーシング2を滑動可能にすれば、ケーシング2を案内棒
16に沿わせて滑動させることによりケーシング2はそ
の角度が常に一定に保持されつつ移動し、調髪仕−Lり
を良好にすることができる。
棒16の端部を軸17によって回動自在に連結し、ケー
/フグ2に貫通孔を設けて案内棒16に貫通さすてケ
ーシング2を滑動可能にすれば、ケーシング2を案内棒
16に沿わせて滑動させることによりケーシング2はそ
の角度が常に一定に保持されつつ移動し、調髪仕−Lり
を良好にすることができる。
図中、18は固定子1の固定用ねじである。
第5図示例における角度保J、冒蔑構し1−1巻戻し力
をイ・1与した帯状鋼板19を内蔵したケース20を固
定子7に回動自在に連結され/(−’i<11月21
&コニIll 22によって回動自在に連結し、帯状鋼
(反19の/:A役A1螢ケーンノグ2 V(固定した
もの−C・(うる。し/3−がって、ケーシング2を鎖
線の如く移動し/こ場合、帯状鋼板19は巻尺のように
繰り出さI′1.、ケーシング2の角度は常(で一定に
保持され、調髪仕」ニリか良好となる。
をイ・1与した帯状鋼板19を内蔵したケース20を固
定子7に回動自在に連結され/(−’i<11月21
&コニIll 22によって回動自在に連結し、帯状鋼
(反19の/:A役A1螢ケーンノグ2 V(固定した
もの−C・(うる。し/3−がって、ケーシング2を鎖
線の如く移動し/こ場合、帯状鋼板19は巻尺のように
繰り出さI′1.、ケーシング2の角度は常(で一定に
保持され、調髪仕」ニリか良好となる。
腫だ、第6図示例における角度保i’:’+llS、j
i’; &:J−,、ケーシング2内に固定子7に連結
した糸条8の一端を巻角けだ11小詠ドラム9と離れて
rJ−ラ23を配設(〜0、回転ドラム9と固定子1間
((さ1.にローラ23を介して糸条24を張設し、糸
条8,24は三角形状に保たれているもので、ケーシン
グ2は糸条8,24の三角形状を保ちながら移動して常
に一定の角度が保持される。
i’; &:J−,、ケーシング2内に固定子7に連結
した糸条8の一端を巻角けだ11小詠ドラム9と離れて
rJ−ラ23を配設(〜0、回転ドラム9と固定子1間
((さ1.にローラ23を介して糸条24を張設し、糸
条8,24は三角形状に保たれているもので、ケーシン
グ2は糸条8,24の三角形状を保ちながら移動して常
に一定の角度が保持される。
さらに第7図及び第8図示例における角度保持機構は、
固定子7に固定されだ軸25に回動可能に取付けられた
プーリ26にアーム27の一端を回動可能に連結し、寸
だケーシング2の上部にも同定された軸28に回動可能
に固定さhだ部月29にハンドル30によって着7悦自
在のプーリ31か配設され、このブーIJ 31 Vc
アーム32の一端ヲ回動可能に連結しである。なお、ハ
ンドル30を給料けると部月29とブー931とは一体
となるが、プーリ31とアーム32とは回動状態が保た
れるようになっている。
固定子7に固定されだ軸25に回動可能に取付けられた
プーリ26にアーム27の一端を回動可能に連結し、寸
だケーシング2の上部にも同定された軸28に回動可能
に固定さhだ部月29にハンドル30によって着7悦自
在のプーリ31か配設され、このブーIJ 31 Vc
アーム32の一端ヲ回動可能に連結しである。なお、ハ
ンドル30を給料けると部月29とブー931とは一体
となるが、プーリ31とアーム32とは回動状態が保た
れるようになっている。
これらアーム27.32の他端は、互いに回動可能に連
結され、その連結点にはプーリ33か回動可能に何役さ
れ、プーリ33とプーリ26.31をそれぞれ各アーム
27.32に配設されたローラ34,34.・・・を介
して、ワイヤその他の糸条35.36に、しってそれぞ
れループ状に連結させである。
結され、その連結点にはプーリ33か回動可能に何役さ
れ、プーリ33とプーリ26.31をそれぞれ各アーム
27.32に配設されたローラ34,34.・・・を介
して、ワイヤその他の糸条35.36に、しってそれぞ
れループ状に連結させである。
したがって、ハンドル30をゆるめて部材29のケーシ
ング2への取付角度を調整したのちハンドル30を締付
け、ケーシング2を移動させると各アーム27.32は
鎖線の如く移動し、あたかも製図機などと同様に1.ケ
ーシング2の角度を常に一定に保持するととができる、
。
ング2への取付角度を調整したのちハンドル30を締付
け、ケーシング2を移動させると各アーム27.32は
鎖線の如く移動し、あたかも製図機などと同様に1.ケ
ーシング2の角度を常に一定に保持するととができる、
。
第9;A(/rC示したものは固定子7の取1=J部材
の一例を示すもので20人体胸部上方へ当接する胸当て
37と一体で調節ねじ38でnQt+ 39を支点とし
て回動して間隔が調節さ;比る一対の弧状フレーム40
に、毛髪生え際izこ沿った形状のガイド部拐41が弧
状フレーム40の凸起40aによって人体頚部後方に装
着され、また長さ調節可能の連結アーム42が弧状フレ
ーム40とガイド部材41とに嵌合される。
の一例を示すもので20人体胸部上方へ当接する胸当て
37と一体で調節ねじ38でnQt+ 39を支点とし
て回動して間隔が調節さ;比る一対の弧状フレーム40
に、毛髪生え際izこ沿った形状のガイド部拐41が弧
状フレーム40の凸起40aによって人体頚部後方に装
着され、また長さ調節可能の連結アーム42が弧状フレ
ーム40とガイド部材41とに嵌合される。
しかして本発明の調髪器具を使用するにきし1ってd]
、例えば第10図示例のように、第9図示例の取伺部月
の胸当て3γを胸部に当接して弧状フレーム40にガイ
ド部材41及び連結アーム42を取イτ1けることVこ
より、人体頚部付近に装着してガイド部材41を後頚部
頭髪生え際に固定する。そしてガイド部材41に固定子
7を滑動可能に固定する。
、例えば第10図示例のように、第9図示例の取伺部月
の胸当て3γを胸部に当接して弧状フレーム40にガイ
ド部材41及び連結アーム42を取イτ1けることVこ
より、人体頚部付近に装着してガイド部材41を後頚部
頭髪生え際に固定する。そしてガイド部材41に固定子
7を滑動可能に固定する。
次に電動バリカン1を作動させケーシング2を移動さぜ
ると、固定子7はガイド部拐41によって同定されてい
るから、回転ドラム9に巻付けだ糸条8が巻き戻され、
それに伴ってベルト10によってプーリ11及び歯車1
3が回転し、歯車13と噛合されている歯車14が回動
され、同時に電動バリカン1の切刃3の部位が持ち上げ
られてゆく。すなわち、ケーシング2を頭部表面の毛髪
生え際から移動させると、それに応じて回転ドラム9か
回転し、その回転に比例して電動バリカン1はケーシン
グ2の開口端面4から離1tつつ毛髪を刈り上げてゆく
。まだ、ケーシング2を戻せばスプリング15の復元力
(でよって電動バリカン1は下り、糸条8は回転ドラム
9に巻取られて元の状態に戻る。
ると、固定子7はガイド部拐41によって同定されてい
るから、回転ドラム9に巻付けだ糸条8が巻き戻され、
それに伴ってベルト10によってプーリ11及び歯車1
3が回転し、歯車13と噛合されている歯車14が回動
され、同時に電動バリカン1の切刃3の部位が持ち上げ
られてゆく。すなわち、ケーシング2を頭部表面の毛髪
生え際から移動させると、それに応じて回転ドラム9か
回転し、その回転に比例して電動バリカン1はケーシン
グ2の開口端面4から離1tつつ毛髪を刈り上げてゆく
。まだ、ケーシング2を戻せばスプリング15の復元力
(でよって電動バリカン1は下り、糸条8は回転ドラム
9に巻取られて元の状態に戻る。
さら1で、この場合のケーシング2の移動は2.上述し
た角度保持機構によってその角度か常に一定に保たれ、
調髪仕上りがきわめて良好になる。
た角度保持機構によってその角度か常に一定に保たれ、
調髪仕上りがきわめて良好になる。
このように本発明によれば、頭部表面とバリカンの切刃
端面間の距離は、きわめて簡単な機構(Cよって容易に
自動調整され、バリカンを保持するケーシングの頭部表
面と接する角度が常に一定に保持さ一1tで調髪仕上り
はきわめて良好になり、何片熟練を要することなく所望
の調髪を容易IC行うことができる。
端面間の距離は、きわめて簡単な機構(Cよって容易に
自動調整され、バリカンを保持するケーシングの頭部表
面と接する角度が常に一定に保持さ一1tで調髪仕上り
はきわめて良好になり、何片熟練を要することなく所望
の調髪を容易IC行うことができる。
;!75 i図ないし第8図は本発明の実施例イシ゛示
し、第1図(は本体の、縦断側面図、第21支1 &、
L本体の底面図、第3図は本体の横断面図、第4図(σ
[角度保持機構の一例を示す一部切断側面図、第5図は
角度保、1.1°機溝の他例を示す側面図、第6図は角
度保持槻Fi’lの他例を示す一部切断側面図、第7図
は角度保持[幾構のざら((他の一例を示す側面図、第
8図は第7図の青面図で、第9図は防用1111シこ使
用する取(:]部材の一例を示す平面図、第10図(σ
[1史用状態の説明[ンIである。 1・電動バリカン、2・・・ゲーンノグ、3・・切刃、
24・・開1]・7W而、5・軸、7・・・固定子、8
・糸条、9・回転ドラム、10・・・ベルト、11 ・
・プーリ、12・・回転軸、13 +’ 14・・・歯
車、15・・・スプリング、16・・・案内棒、18・
・・固定相ねじ、19・・・帯状鋼板、20・・・ケー
ス、23・・・ローラ、24・・・糸条、26・・・プ
ーリ、27・・・アーム、29・・部材、30・・・ハ
ンドル、31・・プーリ、32・アーム、33・・プー
リ、34・・ローラ、35.36・・・糸条、37・・
・胸当て、38・・・調節ねし1.40・・・弧犬フレ
ーム、41・・・ガイド部材、42・連結アーム。 1.、j
し、第1図(は本体の、縦断側面図、第21支1 &、
L本体の底面図、第3図は本体の横断面図、第4図(σ
[角度保持機構の一例を示す一部切断側面図、第5図は
角度保、1.1°機溝の他例を示す側面図、第6図は角
度保持槻Fi’lの他例を示す一部切断側面図、第7図
は角度保持[幾構のざら((他の一例を示す側面図、第
8図は第7図の青面図で、第9図は防用1111シこ使
用する取(:]部材の一例を示す平面図、第10図(σ
[1史用状態の説明[ンIである。 1・電動バリカン、2・・・ゲーンノグ、3・・切刃、
24・・開1]・7W而、5・軸、7・・・固定子、8
・糸条、9・回転ドラム、10・・・ベルト、11 ・
・プーリ、12・・回転軸、13 +’ 14・・・歯
車、15・・・スプリング、16・・・案内棒、18・
・・固定相ねじ、19・・・帯状鋼板、20・・・ケー
ス、23・・・ローラ、24・・・糸条、26・・・プ
ーリ、27・・・アーム、29・・部材、30・・・ハ
ンドル、31・・プーリ、32・アーム、33・・プー
リ、34・・ローラ、35.36・・・糸条、37・・
・胸当て、38・・・調節ねし1.40・・・弧犬フレ
ーム、41・・・ガイド部材、42・連結アーム。 1.、j
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)電動バリカンをその切刃り11;而をケーシングの
開[」端部に臨まぜて内蔵させ、かつ該ケーシングに対
して変位可能に枢着し、外部物体(lこ固定可能な固定
子に連結しだ糸条を巻(;Iけてその端部を固定した回
転ドラムを前記ケーシング内で開口端部後方に配備し、
該回転ドラムの回転と連動して前記電動バリカンの変位
を行わしめる伝導1<IS利を配備し、さらに前記ケー
シングの開1−1端而の接触角度を一定に保1、’+”
J−る/Cめの角度保時1幾構を側設したことを特徴と
する調髪器具。 2)前記伝導r41L材として、前記回転ドラムとベル
トによって回転可能に連結されたプーリを前記ケーシン
グ内に配備すると共に該プーリの回転rli+1+に南
東を固定し、該両市と噛合し復元力を伺与されだ両市を
前記電動バリカンと一体的に設けたものである特許請求
の範囲、第1項記載の調髪器具。 3)前記ケーシングの開口端面を櫛歯状の形状たらしめ
たものである特許請求の範囲第1項又は第2項記載の調
髪器具。 4)前記角度保持機構として、前記固定子Oて前記糸条
と平行した案内棒を回動可能に連結し、該案内棒に前記
ゲージングを滑動可能に貫通せしめたものである特許請
求の範囲第1項、第2項又は第3項記載の調髪器具。 5)前記角度保持機構として、前記固定子に巻戻し力を
伺与した帯状部材を固定し、該帯状部材の端部を前記ケ
ーシングに固定したものである特許請求の範囲第1項、
第2項又は第3項記載の調髪器具。 6)前記角度保持機構として、前記ケーシング内に前記
回転ドラムと離れてローラを配設し、前記回転ドラムと
前記固定子間にさらに前記ローラを介して糸条を張設し
たものである特許請求の範囲第1項、第2項又は第3項
記載の調髪器具。 7)前記rQ度保持機構として、前記固定子と前記ケー
シング上部(でそれぞれアームの−D::jを回動可能
に連結し、これらアームの他グ1.1を互いに回・91
.町11ヒに連結し、該連結点に回転1り能しこプーリ
を付設して該グーりと前記各アームの固定子とケーシン
グ上部との連結部イτj近をそ7tぞれローラを介して
ループ状に糸条Cてて連結したものであZ)特許請求の
範囲第1項、第2項又は2f53項記載の調髪器具。 8)前記ケーシング上部とアース、との連結点にプIJ
を配備し、該プーリをケーシング上部に着脱可能だらし
めたものであるl侍ii’l晶求の範囲第7項記載の調
髪器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19349982A JPS5982888A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 調髪器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19349982A JPS5982888A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 調髪器具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5982888A true JPS5982888A (ja) | 1984-05-14 |
| JPS626828B2 JPS626828B2 (ja) | 1987-02-13 |
Family
ID=16309059
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19349982A Granted JPS5982888A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 調髪器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5982888A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0646731U (ja) * | 1992-12-03 | 1994-06-28 | 博明 海野 | 靴用土踏まず指圧具 |
| JPH0730712U (ja) * | 1993-11-19 | 1995-06-13 | 株式会社ハタナカ | 靴内面添着片 |
-
1982
- 1982-11-05 JP JP19349982A patent/JPS5982888A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS626828B2 (ja) | 1987-02-13 |
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