JPS5984261A - 複写機の使用モ−ド設定情報表示装置 - Google Patents
複写機の使用モ−ド設定情報表示装置Info
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- JPS5984261A JPS5984261A JP57194192A JP19419282A JPS5984261A JP S5984261 A JPS5984261 A JP S5984261A JP 57194192 A JP57194192 A JP 57194192A JP 19419282 A JP19419282 A JP 19419282A JP S5984261 A JPS5984261 A JP S5984261A
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- 239000011521 glass Substances 0.000 claims 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/50—Machine control of apparatus for electrographic processes using a charge pattern, e.g. regulating differents parts of the machine, multimode copiers, microprocessor control
- G03G15/5016—User-machine interface; Display panels; Control console
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
びコピー倍率を音声で表示する複写機の使用モード設定
情報表示装置に関する。
情報表示装置に関する。
複写機は通常複写用紙のサイズ及び複写倍率を設定して
複写を行う。而して設定された複写用紙のサイズ及び複
写倍率の使用モードがどのように設定されているかは各
設定キーの位置によって認識できるもの、或いは電光.
液晶表示等による表示に依って認識できるもの等があり
、従って次にその複写機を使用するオペレータは、その
複写機に既に設定されている用紙サイズ及び複写倍率等
の使用モード設定情報を上記キーの位置その他の表示に
依ワて認識し、自己のこれから行う複写の目的に合致し
ていないときは、使用モードの設定値を変えて使用する
ように構成されているのが一般的である。
複写を行う。而して設定された複写用紙のサイズ及び複
写倍率の使用モードがどのように設定されているかは各
設定キーの位置によって認識できるもの、或いは電光.
液晶表示等による表示に依って認識できるもの等があり
、従って次にその複写機を使用するオペレータは、その
複写機に既に設定されている用紙サイズ及び複写倍率等
の使用モード設定情報を上記キーの位置その他の表示に
依ワて認識し、自己のこれから行う複写の目的に合致し
ていないときは、使用モードの設定値を変えて使用する
ように構成されているのが一般的である。
然し、工作機械やコンピュータの如く、高度の技術をも
つ者が注意深くオペレートするものと違い、複写機とい
うものは、機械に対する素人がオペレートするのが一般
的であるから、上記各設定された使用モードを一々確か
めることなく、うっかりと、既に設定されている使用モ
ードのま\でオペレートしてしまうことが多い。特に、
ある職場では、例えばA4サイズの複写用紙を最も多く
使用し、複写倍率も1:1という使用モードが大部分で
あるというような場合、素人であるオペレ−タは、別の
使用モードが設定されているときでも、あまり注意深く
使用モードを読み取らないで、A4.1:1の使用モー
ドになっているものと軽信してしまい、そのま\複写作
業に入ってしまい易いものである。そしてコピーが出て
来たあとで、例えば小さい用紙に拡大コピーをしてしま
って、原稿の一部しかコピーできなかった等の自己のミ
スに気付くのであるが、特に最近の複写機は高スピード
のものが多いから、ミスに気がついたときには、既に3
〜4枚のコピーが終わってしまっている等のためミスコ
ピーが多くなり易い。
つ者が注意深くオペレートするものと違い、複写機とい
うものは、機械に対する素人がオペレートするのが一般
的であるから、上記各設定された使用モードを一々確か
めることなく、うっかりと、既に設定されている使用モ
ードのま\でオペレートしてしまうことが多い。特に、
ある職場では、例えばA4サイズの複写用紙を最も多く
使用し、複写倍率も1:1という使用モードが大部分で
あるというような場合、素人であるオペレ−タは、別の
使用モードが設定されているときでも、あまり注意深く
使用モードを読み取らないで、A4.1:1の使用モー
ドになっているものと軽信してしまい、そのま\複写作
業に入ってしまい易いものである。そしてコピーが出て
来たあとで、例えば小さい用紙に拡大コピーをしてしま
って、原稿の一部しかコピーできなかった等の自己のミ
スに気付くのであるが、特に最近の複写機は高スピード
のものが多いから、ミスに気がついたときには、既に3
〜4枚のコピーが終わってしまっている等のためミスコ
ピーが多くなり易い。
本発明は上記問題に鑑みなされたものであって、オペレ
ータが複写機の操作に着手したとき、これを感知するス
イッチが作動し、オペレータに対し、現在設定されてい
るコピー倍率及び用紙サイズを音声で表示するようにし
た複写機の使用モード設定情報表示装置を提供すること
を目的とする。
ータが複写機の操作に着手したとき、これを感知するス
イッチが作動し、オペレータに対し、現在設定されてい
るコピー倍率及び用紙サイズを音声で表示するようにし
た複写機の使用モード設定情報表示装置を提供すること
を目的とする。
以下本発明を、図面に示す実施例に基づいて詳細に説明
する。
する。
第1図は所謂デスクトップタイプの複写機の斜視図であ
って、複写機本体1にはプラテンカバー2、プラテンカ
バーの把手3があり、用紙カセット4にセントした複写
用紙のサイズはオペレータが該カセットを目視し、複写
倍率は複写機のサイドに設けられたキーボード5.5’
、5”等を見ると、成るキーが押されて凹んでいたり、
キーの中の表示ランプが発光していたりして、使用モー
ドが認識でき、これらを適正に直して複写機を操作して
複写を行い、できたコピーはトレイ6に出てくるように
なっているのが一般的であるが、本発明ではプラテンカ
バー2の把手3の裏側に感圧素子を取りつけ、オペレー
タが前記把手3に手を触れると感圧素子がこれを感知し
て後述する音声発声装置に信号をおくり、これによって
音声発声装置が作動して、例えば「只今B4の複写用紙
がセットされており、120%の拡大モードになってお
ります。」というように、セットされている用紙カセッ
トのサイズ及び設定されている複写倍率をスピーカー8
から発声してオペレータに知らせるように構成する。
って、複写機本体1にはプラテンカバー2、プラテンカ
バーの把手3があり、用紙カセット4にセントした複写
用紙のサイズはオペレータが該カセットを目視し、複写
倍率は複写機のサイドに設けられたキーボード5.5’
、5”等を見ると、成るキーが押されて凹んでいたり、
キーの中の表示ランプが発光していたりして、使用モー
ドが認識でき、これらを適正に直して複写機を操作して
複写を行い、できたコピーはトレイ6に出てくるように
なっているのが一般的であるが、本発明ではプラテンカ
バー2の把手3の裏側に感圧素子を取りつけ、オペレー
タが前記把手3に手を触れると感圧素子がこれを感知し
て後述する音声発声装置に信号をおくり、これによって
音声発声装置が作動して、例えば「只今B4の複写用紙
がセットされており、120%の拡大モードになってお
ります。」というように、セットされている用紙カセッ
トのサイズ及び設定されている複写倍率をスピーカー8
から発声してオペレータに知らせるように構成する。
音声発声装置としては、多数トラックを有するエンドレ
スの録音テープの各トラックに各種の使用モードを吹き
込んでおき、各使用モードに連動して、テープ再生ヘッ
ドがテープの適切な1−ランクを摺擦するように構成す
れば良い。
スの録音テープの各トラックに各種の使用モードを吹き
込んでおき、各使用モードに連動して、テープ再生ヘッ
ドがテープの適切な1−ランクを摺擦するように構成す
れば良い。
また前記感圧素子の代わりに、第2図に示すように、プ
ラテン面のプラテンカバーに接する所にスイッチ8を設
けておき、プラテンカバーを開いたときに該スイッチが
ONになってその信号により、前記音声発声装置を作動
させるように構成してもよく、このようにオペレータが
複写機の操作に着手したとき、圧力を受け、または接離
する所に、感圧素子、光学素子、または断続スイッチ等
のスイッチを設けておけば良い。
ラテン面のプラテンカバーに接する所にスイッチ8を設
けておき、プラテンカバーを開いたときに該スイッチが
ONになってその信号により、前記音声発声装置を作動
させるように構成してもよく、このようにオペレータが
複写機の操作に着手したとき、圧力を受け、または接離
する所に、感圧素子、光学素子、または断続スイッチ等
のスイッチを設けておけば良い。
本発明は上記のように構成したから、あまり注意深くな
い素人のオペレータであっても、複写機を操作しようと
して、これに着手したとき、音声によってコピー倍率及
び用紙サイズの設定された使用モードを知らされるから
、その使用モードが自分がこれから複写しようとしてい
る原稿のサイズ、及び得ようとしているコピーのサイズ
と合致していないときは、これを認識し、漫然と前に使
った人が設定した使用モードに依ってミスコピーをする
ことがなくなる。なぜならば、音声で表示されると、よ
ほど不注意な人でも、これに気がつかないということは
無いからである。特にコピー用紙カセットを一々入れ換
えないで、複写機の中に各種のコピー用紙がセットされ
、オペレータは単にキーボード群5. 5’ 、 旧−
の中の用紙選択キーを押すだけでよい形式の複写機にあ
っては、尚更用紙サイズについてのミスが生じ易いので
あるが、本発明によれば殆ど完全にこのようなミスを防
ぐことが出来、時間およびコピー用紙のロスが防げるの
である。
い素人のオペレータであっても、複写機を操作しようと
して、これに着手したとき、音声によってコピー倍率及
び用紙サイズの設定された使用モードを知らされるから
、その使用モードが自分がこれから複写しようとしてい
る原稿のサイズ、及び得ようとしているコピーのサイズ
と合致していないときは、これを認識し、漫然と前に使
った人が設定した使用モードに依ってミスコピーをする
ことがなくなる。なぜならば、音声で表示されると、よ
ほど不注意な人でも、これに気がつかないということは
無いからである。特にコピー用紙カセットを一々入れ換
えないで、複写機の中に各種のコピー用紙がセットされ
、オペレータは単にキーボード群5. 5’ 、 旧−
の中の用紙選択キーを押すだけでよい形式の複写機にあ
っては、尚更用紙サイズについてのミスが生じ易いので
あるが、本発明によれば殆ど完全にこのようなミスを防
ぐことが出来、時間およびコピー用紙のロスが防げるの
である。
尚、本発明は上記実施例に限定されるべき必要はないこ
とは言うまでもない。例えば音声発声装置としては、テ
ープに限らず合成音チップをマイコンと接続して上記使
用モードを発声させるように構成しても良い。
とは言うまでもない。例えば音声発声装置としては、テ
ープに限らず合成音チップをマイコンと接続して上記使
用モードを発声させるように構成しても良い。
第1図はデスクトップタイプの複写機の斜視図、第2図
は同複写機のプラテンカバーを開けた状態の斜視図であ
る。 1・・・・複写機本体 2・・・・プラテンカバー3
・・・・プラテンカバーの把手 7・・・・スピーカー
8・・・・スイッチ 第11% 第2 図 手続補正書(方式) %式% 2発明の名称 複写機の使用モード設定情報表示装置 3補正をする者 事件との関係 特許出願人 4代理人 昭和58年2月2日 6補正の対象 願書および明細書の印書 7補正の内容 願書および明細書を別紙のとおり補正す6 J。 8添付書類の目録
は同複写機のプラテンカバーを開けた状態の斜視図であ
る。 1・・・・複写機本体 2・・・・プラテンカバー3
・・・・プラテンカバーの把手 7・・・・スピーカー
8・・・・スイッチ 第11% 第2 図 手続補正書(方式) %式% 2発明の名称 複写機の使用モード設定情報表示装置 3補正をする者 事件との関係 特許出願人 4代理人 昭和58年2月2日 6補正の対象 願書および明細書の印書 7補正の内容 願書および明細書を別紙のとおり補正す6 J。 8添付書類の目録
Claims (1)
- 複写機のプラテンカバーの把手、プラテンカバーとプラ
テンガラスとの接点等、オペレータが複写機の操作に着
手したとき、圧力を受は文は接離する個所に、前記圧力
又は接離によって作動するスイッチを設け、該スイッチ
が作動したときに、その複写機に設定されているコピー
倍率及び用紙サイズを音声で発声する音声発声装置が作
動するように構成した複写機の使用モード設定情報表示
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57194192A JPS5984261A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 複写機の使用モ−ド設定情報表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57194192A JPS5984261A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 複写機の使用モ−ド設定情報表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5984261A true JPS5984261A (ja) | 1984-05-15 |
Family
ID=16320472
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57194192A Pending JPS5984261A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 複写機の使用モ−ド設定情報表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5984261A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63185144U (ja) * | 1987-05-21 | 1988-11-29 |
-
1982
- 1982-11-05 JP JP57194192A patent/JPS5984261A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63185144U (ja) * | 1987-05-21 | 1988-11-29 |
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