JPS5984624A - トラツク荷台幌の開閉装置 - Google Patents
トラツク荷台幌の開閉装置Info
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- JPS5984624A JPS5984624A JP19252282A JP19252282A JPS5984624A JP S5984624 A JPS5984624 A JP S5984624A JP 19252282 A JP19252282 A JP 19252282A JP 19252282 A JP19252282 A JP 19252282A JP S5984624 A JPS5984624 A JP S5984624A
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- JP
- Japan
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- torsion bar
- loading platform
- opening
- frame
- top frame
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- Granted
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- 238000009434 installation Methods 0.000 claims 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 abstract description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000000418 atomic force spectrum Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J5/00—Doors
- B60J5/04—Doors arranged at the vehicle sides
- B60J5/0497—Doors arranged at the vehicle sides for load transporting vehicles or public transport, e.g. lorries, trucks, buses
- B60J5/0498—Doors arranged at the vehicle sides for load transporting vehicles or public transport, e.g. lorries, trucks, buses with rigid panels pivoting about a horizontal axis
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J7/00—Non-fixed roofs; Roofs with movable panels, e.g. rotary sunroofs
- B60J7/08—Non-fixed roofs; Roofs with movable panels, e.g. rotary sunroofs of non-sliding type, i.e. movable or removable roofs or panels, e.g. let-down tops or roofs capable of being easily detached or of assuming a collapsed or inoperative position
- B60J7/12—Non-fixed roofs; Roofs with movable panels, e.g. rotary sunroofs of non-sliding type, i.e. movable or removable roofs or panels, e.g. let-down tops or roofs capable of being easily detached or of assuming a collapsed or inoperative position foldable; Tensioning mechanisms therefor, e.g. struts
- B60J7/14—Non-fixed roofs; Roofs with movable panels, e.g. rotary sunroofs of non-sliding type, i.e. movable or removable roofs or panels, e.g. let-down tops or roofs capable of being easily detached or of assuming a collapsed or inoperative position foldable; Tensioning mechanisms therefor, e.g. struts with a plurality of rigid plate-like elements or rigid non plate-like elements, e.g. with non-slidable, but pivotable or foldable movement
- B60J7/141—Non-fixed roofs; Roofs with movable panels, e.g. rotary sunroofs of non-sliding type, i.e. movable or removable roofs or panels, e.g. let-down tops or roofs capable of being easily detached or of assuming a collapsed or inoperative position foldable; Tensioning mechanisms therefor, e.g. struts with a plurality of rigid plate-like elements or rigid non plate-like elements, e.g. with non-slidable, but pivotable or foldable movement for covering load areas, e.g. for pick-up trucks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Closing And Opening Devices For Wings, And Checks For Wings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はトラックの荷台に設けられる幌の開閉装置に関
する。
する。
従来のこの種の幌開閉装置としては実公昭54−249
6号公報等に示されたようなものがある。
6号公報等に示されたようなものがある。
即ち、上記従来装置では、荷台の前後部に固定した支柱
の上端中央部間に、梁を架設し、この梁の両側に荷台の
それぞれの側部を覆う略り字状の一対の幌枠体を回動自
在に支承し、これら幌枠体のレバ一部に取シ付けたロー
プの引張操作で幌枠体を回動できるようにすると共に、
前記支柱と各幌枠体との間に幌枠体の開閉途中で当該枠
体に対する付勢方向が反転するコイルスプリングを設け
て構成されている。
の上端中央部間に、梁を架設し、この梁の両側に荷台の
それぞれの側部を覆う略り字状の一対の幌枠体を回動自
在に支承し、これら幌枠体のレバ一部に取シ付けたロー
プの引張操作で幌枠体を回動できるようにすると共に、
前記支柱と各幌枠体との間に幌枠体の開閉途中で当該枠
体に対する付勢方向が反転するコイルスプリングを設け
て構成されている。
この従来構造によれば、幌枠体を開放操作する際、初め
はコイルスプリングの弾性力と幌枠体の自重に打ち勝つ
力でロープを引つ張シ、幌枠体に対するコイルスプリン
グの弾性付勢力が反転した後はその弾性収縮力によって
幌枠体を開動させ全開状態に持ち来たすように動作する
。
はコイルスプリングの弾性力と幌枠体の自重に打ち勝つ
力でロープを引つ張シ、幌枠体に対するコイルスプリン
グの弾性付勢力が反転した後はその弾性収縮力によって
幌枠体を開動させ全開状態に持ち来たすように動作する
。
しかしながら、従来装置では、前にも述べたように幌枠
体の開放初期では幌枠体の自重に加えてコイルスプリン
グの弾性力が枠体閉方向に作用するため、幌枠体を持ち
上げるのにかなりの労力を必要とし作業者に大きな負担
をかけることになる。
体の開放初期では幌枠体の自重に加えてコイルスプリン
グの弾性力が枠体閉方向に作用するため、幌枠体を持ち
上げるのにかなりの労力を必要とし作業者に大きな負担
をかけることになる。
また、コイルスプリングの弾性付勢力が反転した後はそ
れまでの作業者の開操作力と相まって幌枠体の動きが急
激に速くなシ幌枠体全開時の衝撃が大きく帆装置が破損
し易いという問題を有している。
れまでの作業者の開操作力と相まって幌枠体の動きが急
激に速くなシ幌枠体全開時の衝撃が大きく帆装置が破損
し易いという問題を有している。
本発明は上記の問題点に鑑みなされたもので、幌枠体の
回転軸よシも荷台中央寄りのitにトーションバーを配
置し、その軸支側端部をアーム部材を介して幌枠体に連
係させて幌枠体をその開放方向に常時弾性付勢する構成
とすることにより、従来の問題点を解決することを目的
とする。
回転軸よシも荷台中央寄りのitにトーションバーを配
置し、その軸支側端部をアーム部材を介して幌枠体に連
係させて幌枠体をその開放方向に常時弾性付勢する構成
とすることにより、従来の問題点を解決することを目的
とする。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。
。
本発明の一実施例を示す第1図において、トラック1の
荷台2の前端部及び後端部にそれぞれ略コ字状の支柱3
,3′を固設し、両支柱3,3′間に、荷台長手方向の
横梁を兼ねる2本の回転軸4.4′を間隔を設けて平行
にかつ支柱3,3′の上端中央部に設けた軸受5,5′
を介して回転自在に架設する。そして、前記各回転軸4
,4′にパイプ材を溶接又はボルト締め等によって組み
付けて荷台2の側部を開閉できる略り字状の一対の幌枠
体6,6′を前記支柱3,3′間に形成し、この一対の
幌枠体6,6′に図示しないが幌布を張設する。また、
前記各回転軸4,4′よりも中央寄ム即ち両回転軸4,
4′間には、各幌枠体6.6′に対してその開放方向、
即ち、上向き方向に弾性力を常時作用させるトーション
バー7゜7′が例えば各幌枠体6,6′に対して2本づ
つ全部で4木取シ付けられtでいる。
荷台2の前端部及び後端部にそれぞれ略コ字状の支柱3
,3′を固設し、両支柱3,3′間に、荷台長手方向の
横梁を兼ねる2本の回転軸4.4′を間隔を設けて平行
にかつ支柱3,3′の上端中央部に設けた軸受5,5′
を介して回転自在に架設する。そして、前記各回転軸4
,4′にパイプ材を溶接又はボルト締め等によって組み
付けて荷台2の側部を開閉できる略り字状の一対の幌枠
体6,6′を前記支柱3,3′間に形成し、この一対の
幌枠体6,6′に図示しないが幌布を張設する。また、
前記各回転軸4,4′よりも中央寄ム即ち両回転軸4,
4′間には、各幌枠体6.6′に対してその開放方向、
即ち、上向き方向に弾性力を常時作用させるトーション
バー7゜7′が例えば各幌枠体6,6′に対して2本づ
つ全部で4木取シ付けられtでいる。
このトーションバーの取付構造の詳細を第2図に示す。
尚、各トーションバーの取付構造は全て同一であるので
、ここでは−個所のみ説明し他は省略する。
、ここでは−個所のみ説明し他は省略する。
トーションバー7の一端は、回転軸4に貫通させた中空
パイプ材8にボルト9で固定したブラケット10に固定
し、他端は支柱3にブラケット11を介して設けた軸受
12に回転自由に取シ付けられている。そして、トーシ
ョンバー7の前記軸受12によって支承されている側の
端部には、先端部にピン13を設けた第1のアーム部材
14の基端部が固着されておシ、前記ピン13′f:、
第1のアーム部利14と対をなし幌枠体6端部のパイプ
材及び回転軸4先端に固着された第2のアーム部材15
の前記パイプ材と平行に形成される長孔15aに摺動自
在に係合している。尚、トーションバー7の一端を固定
しているプラタン)10は両回転軸4,4′間に中空パ
イプ材8,8′を介して架設しである(第1図参照)。
パイプ材8にボルト9で固定したブラケット10に固定
し、他端は支柱3にブラケット11を介して設けた軸受
12に回転自由に取シ付けられている。そして、トーシ
ョンバー7の前記軸受12によって支承されている側の
端部には、先端部にピン13を設けた第1のアーム部材
14の基端部が固着されておシ、前記ピン13′f:、
第1のアーム部利14と対をなし幌枠体6端部のパイプ
材及び回転軸4先端に固着された第2のアーム部材15
の前記パイプ材と平行に形成される長孔15aに摺動自
在に係合している。尚、トーションバー7の一端を固定
しているプラタン)10は両回転軸4,4′間に中空パ
イプ材8,8′を介して架設しである(第1図参照)。
次に作用を説明する。
まず、本実施例においては、第3図の実線で示した幌枠
体6,6′を開放するのに必要なカに対してトーション
バー7.7′の捩シトルクにょシ幌枠体6,6′の開放
方向に作用するカは第3図の破線で示すようになってい
る。即ち、幌枠体6゜6′の開放初期と全開近くとでは
トーションバー7、γ′による作用力の方が大きく、開
放途中では前記作用力が下回っている。
体6,6′を開放するのに必要なカに対してトーション
バー7.7′の捩シトルクにょシ幌枠体6,6′の開放
方向に作用するカは第3図の破線で示すようになってい
る。即ち、幌枠体6゜6′の開放初期と全開近くとでは
トーションバー7、γ′による作用力の方が大きく、開
放途中では前記作用力が下回っている。
このような両者の関係において、幌枠体6,61の開放
操作を第2図を参照して説明する。まず、荷台2の適所
に幌枠体6、を閉状態で固定している図示しないロック
装置のロックを解除すると、予め所定の捩り一トルクが
与えられたトーションバー7の作用力が第1のアーム部
材14のピン13及び第2のアーム部拐15を介して幌
枠体6に作用し、幌枠体6が自動的に回転軸4を中心に
して上向きに回動して開放される。そして、トーション
バー1の作用力と幌枠体6の自重による前記作用力と逆
向きの力(第3図中実線で示す)とが逆転している間は
、作業者が幌枠体6に取り付けだロープ(図示せず)を
その不足分を補うべく引張操作し、幌枠体6を全開近く
まで持ち来たす。その後は、再びトーションバー7の作
用力にょって幌枠体6は自動的に一点鎖線で示す全開位
置まで回動する。
操作を第2図を参照して説明する。まず、荷台2の適所
に幌枠体6、を閉状態で固定している図示しないロック
装置のロックを解除すると、予め所定の捩り一トルクが
与えられたトーションバー7の作用力が第1のアーム部
材14のピン13及び第2のアーム部拐15を介して幌
枠体6に作用し、幌枠体6が自動的に回転軸4を中心に
して上向きに回動して開放される。そして、トーション
バー1の作用力と幌枠体6の自重による前記作用力と逆
向きの力(第3図中実線で示す)とが逆転している間は
、作業者が幌枠体6に取り付けだロープ(図示せず)を
その不足分を補うべく引張操作し、幌枠体6を全開近く
まで持ち来たす。その後は、再びトーションバー7の作
用力にょって幌枠体6は自動的に一点鎖線で示す全開位
置まで回動する。
ところで、トーションバー7にょる幌枠体6の開放方向
への作用力は、トーションバー7の捩りトルクと幌枠体
6の回転軸中心からピン13までの距離とに関係してお
シ、両者の設定関係を設計段階で種々変化させることに
より、トーションバーによる作用力を第3図の一点鎖線
又は二点鎖線で示すように設定することができる。
への作用力は、トーションバー7の捩りトルクと幌枠体
6の回転軸中心からピン13までの距離とに関係してお
シ、両者の設定関係を設計段階で種々変化させることに
より、トーションバーによる作用力を第3図の一点鎖線
又は二点鎖線で示すように設定することができる。
このように幌枠体6.6′に対する開放方向への作用力
を、コイルスプリングではなくトーションバ−7,7’
によって付与するようにしたため、第3図の実線で示す
幌枠体の開放力曲線とあまり差のない作用力を設定する
ことができる。従って、幌枠体6,6′の開放動作期間
に仮に作業者の手操作が必要でもその労力は従来のもの
に比べて格段に小さいものであシ、作業者に負担をかけ
ることはない。また、幌枠体6,6′の全開時における
衝撃も大幅に緩和することができ幌枠体6,61の耐久
性が向上する。
を、コイルスプリングではなくトーションバ−7,7’
によって付与するようにしたため、第3図の実線で示す
幌枠体の開放力曲線とあまり差のない作用力を設定する
ことができる。従って、幌枠体6,6′の開放動作期間
に仮に作業者の手操作が必要でもその労力は従来のもの
に比べて格段に小さいものであシ、作業者に負担をかけ
ることはない。また、幌枠体6,6′の全開時における
衝撃も大幅に緩和することができ幌枠体6,61の耐久
性が向上する。
また、上記実施例では幌枠体6,6′の回転軸4.4′
間にブラケット10を介してトーションハフ 、 7
′を取り付ける構成としたが、第4図のように支柱3
,3′間に荷台長手方向と平行にビーム材からなる背骨
枠20を組付けた幌枠構造の場合には、その背骨枠20
の両側に第5図に示す如く、ブラケット21及び軸受2
2をそれぞれ固定し、これらにトーションバーを取り付
けるようにしてもよい。
間にブラケット10を介してトーションハフ 、 7
′を取り付ける構成としたが、第4図のように支柱3
,3′間に荷台長手方向と平行にビーム材からなる背骨
枠20を組付けた幌枠構造の場合には、その背骨枠20
の両側に第5図に示す如く、ブラケット21及び軸受2
2をそれぞれ固定し、これらにトーションバーを取り付
けるようにしてもよい。
以上述べたように本発明によれば、従来のコイルスプリ
ングに代えてトーションハーヲ用イ、シかもこのトーシ
ョンバーを幌枠体回転軸よシも荷台中央寄、りの位置に
配置し、幌枠体をその開放方向に常時弾性付勢するよう
にしたので、幌枠体の開放操作時における枠体開放に必
要な力と弾性体の枠体への作用力との差を幌枠体の全開
度位置において小さく設定することが可能となる。
ングに代えてトーションハーヲ用イ、シかもこのトーシ
ョンバーを幌枠体回転軸よシも荷台中央寄、りの位置に
配置し、幌枠体をその開放方向に常時弾性付勢するよう
にしたので、幌枠体の開放操作時における枠体開放に必
要な力と弾性体の枠体への作用力との差を幌枠体の全開
度位置において小さく設定することが可能となる。
従って、幌枠体の開閉操作時の作業者の労力を大幅に軽
減できると共に、幌枠体の全開時における衝撃を緩和で
き幌枠体の寿命を延ばすことができる。
減できると共に、幌枠体の全開時における衝撃を緩和で
き幌枠体の寿命を延ばすことができる。
第1図は本発明の1実施例を示す斜視図、第2図は同上
実施例の要部拡大斜視図、第3図はトーションバーの幌
枠体開放力と幌枠体開度との関係を示す図、第4図は本
発明の別の実施例を示す斜視図、第5図は同上実施例の
要部拡大斜視図である。 2・・・荷台 3,3′・・・支柱 4,4′・・
・回転軸 6,6′・・・幌枠体 7,7′・・・
トーションバー 13・・・ピン 14・・・第1
の7一ム部材 15・・・第2のアーム部材 15
a・・・長孔 特 許 出 願 人 日弘エンジニアリング株式会社代
理人弁理士 笹 島 富二雄 13E 手続補正書印釦 昭和58年7月30日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第192522号 2、発明の名称 トランク荷台幌の開閉装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 埼玉県上尾市相座1丁目10番3号名 称
日弘エンジニアリング株式会社代表者 関 根
昭 4、代理人 住 所 東京都港区西新橋1丁目4番10号第三森ビ
ル !!1 508−9577 氏 名 弁理士 (7833)笹 島 富二雄5、補
正の対象 6、補正の内容 (1)「特許請求の範囲」を別紙の如く補正する。 (2)明細書第3頁第11行目に「連係させて」とある
を「連係させ、このアーム部材の連係端を、幌枠外閉成
状態で回転軸に対してトーションノく−とは反対側とな
る位置にスライド自由に係合させて」と補正する。 (3)明細書第8頁第8行目に「配置し、」とあるを「
配置して、回転軸に対してトーション)<−とは反対側
となる位置にスライド自由Gこ係合させたアーム部材を
介して」と補正する。 以上 特許請求の範囲 荷台の前部及び後部にそれぞれ略コ字状の支柱を固設し
、該支柱の上端中央間に並設した2本の回転軸に、略し
字状に骨組みした一対の幌枠体のそれぞれを取り付け、
幌枠体を回転軸を介して回動操作し荷台側面を開閉する
構成としたトラック荷台帳の開閉装置において、一端が
固定され他端が回動自由に軸支されるトーションバーを
、前記回転軸よりも荷台中央寄りの位置でかつ回転軸と
平行に設けると共に、前記トーションバーの軸支側端部
をアーム部材を介して幌枠体に連係し、こさせ、トーシ
ョンバーにより幌枠体をその開放刃向に常時弾性付勢す
る構成としたことを特徴とするトラック荷台幌の開閉装
置。 139−
実施例の要部拡大斜視図、第3図はトーションバーの幌
枠体開放力と幌枠体開度との関係を示す図、第4図は本
発明の別の実施例を示す斜視図、第5図は同上実施例の
要部拡大斜視図である。 2・・・荷台 3,3′・・・支柱 4,4′・・
・回転軸 6,6′・・・幌枠体 7,7′・・・
トーションバー 13・・・ピン 14・・・第1
の7一ム部材 15・・・第2のアーム部材 15
a・・・長孔 特 許 出 願 人 日弘エンジニアリング株式会社代
理人弁理士 笹 島 富二雄 13E 手続補正書印釦 昭和58年7月30日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第192522号 2、発明の名称 トランク荷台幌の開閉装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 埼玉県上尾市相座1丁目10番3号名 称
日弘エンジニアリング株式会社代表者 関 根
昭 4、代理人 住 所 東京都港区西新橋1丁目4番10号第三森ビ
ル !!1 508−9577 氏 名 弁理士 (7833)笹 島 富二雄5、補
正の対象 6、補正の内容 (1)「特許請求の範囲」を別紙の如く補正する。 (2)明細書第3頁第11行目に「連係させて」とある
を「連係させ、このアーム部材の連係端を、幌枠外閉成
状態で回転軸に対してトーションノく−とは反対側とな
る位置にスライド自由に係合させて」と補正する。 (3)明細書第8頁第8行目に「配置し、」とあるを「
配置して、回転軸に対してトーション)<−とは反対側
となる位置にスライド自由Gこ係合させたアーム部材を
介して」と補正する。 以上 特許請求の範囲 荷台の前部及び後部にそれぞれ略コ字状の支柱を固設し
、該支柱の上端中央間に並設した2本の回転軸に、略し
字状に骨組みした一対の幌枠体のそれぞれを取り付け、
幌枠体を回転軸を介して回動操作し荷台側面を開閉する
構成としたトラック荷台帳の開閉装置において、一端が
固定され他端が回動自由に軸支されるトーションバーを
、前記回転軸よりも荷台中央寄りの位置でかつ回転軸と
平行に設けると共に、前記トーションバーの軸支側端部
をアーム部材を介して幌枠体に連係し、こさせ、トーシ
ョンバーにより幌枠体をその開放刃向に常時弾性付勢す
る構成としたことを特徴とするトラック荷台幌の開閉装
置。 139−
Claims (1)
- 荷台の前部及び後部にそれぞれ略コ字形の支柱を固設し
、該支柱の上端中央間に並設した2本の回転軸に、略り
字状に骨組みした一対の幌枠体のそれぞれを取シ付け、
幌枠体を回転軸を介して回動操作し荷台側面を開閉する
構成としたトラック荷台幌の開閉装置において、一端が
固定され他端が回動自由に軸支されるトーションバーを
、前記回転軸よりも荷台中央寄りの位置でかつ回転軸と
平行に設けると共に、前記トーションバー〇軸支側端部
をアーム部材を介して幌枠体に連係し、トーションバー
によシ幌枠体をその開放方向に常時弾性付勢する構成と
したことを特徴とするトラック荷台幌の開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19252282A JPS5984624A (ja) | 1982-11-04 | 1982-11-04 | トラツク荷台幌の開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19252282A JPS5984624A (ja) | 1982-11-04 | 1982-11-04 | トラツク荷台幌の開閉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5984624A true JPS5984624A (ja) | 1984-05-16 |
| JPH0138008B2 JPH0138008B2 (ja) | 1989-08-10 |
Family
ID=16292680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19252282A Granted JPS5984624A (ja) | 1982-11-04 | 1982-11-04 | トラツク荷台幌の開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5984624A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020082079A (ko) * | 2001-04-23 | 2002-10-30 | 조섬연 | 윙바디트럭 적재함의 전후프레임의 구조 |
| US6662311B2 (en) | 1992-01-08 | 2003-12-09 | Hitachi, Ltd. | Information processing apparatus with resume function and information processing system |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS586674U (ja) * | 1981-07-07 | 1983-01-17 | 田村 公栄 | ト−シヨンバ−を開閉動力とする開閉箱型密閉貨物車輌 |
-
1982
- 1982-11-04 JP JP19252282A patent/JPS5984624A/ja active Granted
Patent Citations (1)
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|---|---|---|---|---|
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| US7366950B2 (en) | 1992-01-08 | 2008-04-29 | Hitachi, Ltd. | Information processing apparatus with resume function and information processing system |
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| Publication number | Publication date |
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| JPH0138008B2 (ja) | 1989-08-10 |
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