JPS5985239A - 延繩の手繰り及び巻上げ装置 - Google Patents
延繩の手繰り及び巻上げ装置Info
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- JPS5985239A JPS5985239A JP58141267A JP14126783A JPS5985239A JP S5985239 A JPS5985239 A JP S5985239A JP 58141267 A JP58141267 A JP 58141267A JP 14126783 A JP14126783 A JP 14126783A JP S5985239 A JPS5985239 A JP S5985239A
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01K—ANIMAL HUSBANDRY; AVICULTURE; APICULTURE; PISCICULTURE; FISHING; REARING OR BREEDING ANIMALS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; NEW BREEDS OF ANIMALS
- A01K91/00—Lines
- A01K91/18—Trotlines, longlines; Accessories therefor, e.g. baiting devices, lifters or setting reelers
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
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- Animal Husbandry (AREA)
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- Mechanical Means For Catching Fish (AREA)
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- Automatic Tape Cassette Changers (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の背景)
木梵明は改良を加λた底釣用の延縄手繰り巻!げ装置に
糸わる。本発明はアレツクスの米国特許第4、266、
359号に開示されているように鉤、鉤素及び道糸を整
然と巻−げし、次いで機械的に餌付けし、リセットする
ことを可能こりる改良され!ζ械的−繰り装置を提供す
る。また、巻上げ部材はチェツク及び手入れのこめ鉤や
鉤素に直接接近できるよいに構成りる。ここでは好まし
い実施態様庖参照しζ本弁明を説明りるが、必須の構成
要+から逸脱しない限り、細部に種々の変更を加え得る
ことはいうまでもない。
糸わる。本発明はアレツクスの米国特許第4、266、
359号に開示されているように鉤、鉤素及び道糸を整
然と巻−げし、次いで機械的に餌付けし、リセットする
ことを可能こりる改良され!ζ械的−繰り装置を提供す
る。また、巻上げ部材はチェツク及び手入れのこめ鉤や
鉤素に直接接近できるよいに構成りる。ここでは好まし
い実施態様庖参照しζ本弁明を説明りるが、必須の構成
要+から逸脱しない限り、細部に種々の変更を加え得る
ことはいうまでもない。
労力を省さ、手繰り及びリレツトをスピードノツノする
たぬすでに種々の機械化された延縄手繰り巻上げ装置が
提案されもいる。漁業従事者の需曹に答える公知提案の
多くはコストが高過ぎるか、ま二は延縄素子をリセット
のこめに整然と、あるいは漁夫が延縄の状態をブロック
したり鉤素または鉤の変換や通糸結び1”1への鉤素結
び直しなどの必要な手入れをしたりし易巻上げりるとい
うような!能に関して問題があった。L記アレックスの
米国特許はこのような問題の醒泊を目ざす延延縄上げ容
器及び鉤保持装置を開示している。本賢明の目的は前記
アレックスの米国特許に開示されているいうな延縄巻上
げ部材と併用するように改良した手繰り装置、特−形人
がコンパクトで、最も標準的な底釣船のスペース条件に
りぐ適応させることのできる曲中、安全且つ確実な延細
手繰り装置を提供りることにある。
たぬすでに種々の機械化された延縄手繰り巻上げ装置が
提案されもいる。漁業従事者の需曹に答える公知提案の
多くはコストが高過ぎるか、ま二は延縄素子をリセット
のこめに整然と、あるいは漁夫が延縄の状態をブロック
したり鉤素または鉤の変換や通糸結び1”1への鉤素結
び直しなどの必要な手入れをしたりし易巻上げりるとい
うような!能に関して問題があった。L記アレックスの
米国特許はこのような問題の醒泊を目ざす延延縄上げ容
器及び鉤保持装置を開示している。本賢明の目的は前記
アレックスの米国特許に開示されているいうな延縄巻上
げ部材と併用するように改良した手繰り装置、特−形人
がコンパクトで、最も標準的な底釣船のスペース条件に
りぐ適応させることのできる曲中、安全且つ確実な延細
手繰り装置を提供りることにある。
本発明の他の目的は道糸の直径差、鉤のりイス差、鉤素
の長さ及び結び目サイズの−に適応できる干れり装置を
提供りる二とにある。さらに、舒素が耕れたり鉤素の一
部が口糸に巻付いている易合にも停止せずそのまま機能
する装置を提供することも本発明の目的でうる。正しく
巻上げ部材のガイドトラックと咬合りるように手繰り装
置の鉤ガイドによつて、捕捉されない姿勢の鉤が入って
来てもそのまま機能し続ける装置を提供することも本発
明の目的てる。
の長さ及び結び目サイズの−に適応できる干れり装置を
提供りる二とにある。さらに、舒素が耕れたり鉤素の一
部が口糸に巻付いている易合にも停止せずそのまま機能
する装置を提供することも本発明の目的でうる。正しく
巻上げ部材のガイドトラックと咬合りるように手繰り装
置の鉤ガイドによつて、捕捉されない姿勢の鉤が入って
来てもそのまま機能し続ける装置を提供することも本発
明の目的てる。
木斤明のさらに他σ月的は簡単且つ有効な溝車形手繰り
装置ど−に、ライン巻二げじン及び溝中ど前記じンどの
間にあ−て道糸をビン内へ連続的に放出しく整然と中な
るループまたは一イルを形成りるど同時に、弯曲通路に
治って案内される鉤木を順次加速してビンの側縁に沿つ
ごガイドトラックに係架された状態で順次中ねる右動な
部材をも提供りることにある。このような装置の曲中且
つコンパクトな構成及び故仝のない右動な動作も本発明
の重要に目的である。
装置ど−に、ライン巻二げじン及び溝中ど前記じンどの
間にあ−て道糸をビン内へ連続的に放出しく整然と中な
るループまたは一イルを形成りるど同時に、弯曲通路に
治って案内される鉤木を順次加速してビンの側縁に沿つ
ごガイドトラックに係架された状態で順次中ねる右動な
部材をも提供りることにある。このような装置の曲中且
つコンパクトな構成及び故仝のない右動な動作も本発明
の重要に目的である。
(弁明の要約)
装置に進入りる延細は先り魚及び朗の残留丁をスフイス
処理及びブラックまたは不敗り処理によって鉤から取外
り部材を、次いで道糸−巻きついている鉋素があればこ
れを解くための部祠を通過する。次いで道糸は手繰り溝
車のV字溝に引き込よれる。丁繰りプツション下に溝中
の溝に食い込力、充分な弧長(120’〜180’)に
亘って溝中り巻回する道糸は動力駆動される!中の表面
で手繰りに必並な張力を発生させる。同時に転送ローラ
番二よって溝から引出され、ローラの斜め下方こ配+さ
れた。好ましくはアレックスの米用特許第4、266.
359号に開示されているような巻上げビン二むかって
整然としたループ及びコイルの形に放出される。
処理及びブラックまたは不敗り処理によって鉤から取外
り部材を、次いで道糸−巻きついている鉋素があればこ
れを解くための部祠を通過する。次いで道糸は手繰り溝
車のV字溝に引き込よれる。丁繰りプツション下に溝中
の溝に食い込力、充分な弧長(120’〜180’)に
亘って溝中り巻回する道糸は動力駆動される!中の表面
で手繰りに必並な張力を発生させる。同時に転送ローラ
番二よって溝から引出され、ローラの斜め下方こ配+さ
れた。好ましくはアレックスの米用特許第4、266.
359号に開示されているような巻上げビン二むかって
整然としたループ及びコイルの形に放出される。
鉤素によって手繰り機構へ引込まれた鉤は次に姿勢制御
部材を通る、この姿勢制御部材ははぼ溝中の−ど同一平
面にあつ−溝中の周縁に沿つて広がり、/中かうゆっく
り外方へらせん状に延び、最終的には直線状となって巻
上げビンの一方のりムに沿った鉤整理川ガイドドノック
と整列りるづ弯曲カイトトラツクと摺動自在に咬合りる
よう−鉤るを位置ぎめし且つ押圧する/ランの毛から成
る。
部材を通る、この姿勢制御部材ははぼ溝中の−ど同一平
面にあつ−溝中の周縁に沿つて広がり、/中かうゆっく
り外方へらせん状に延び、最終的には直線状となって巻
上げビンの一方のりムに沿った鉤整理川ガイドドノック
と整列りるづ弯曲カイトトラツクと摺動自在に咬合りる
よう−鉤るを位置ぎめし且つ押圧する/ランの毛から成
る。
−中を巻回して転送ローラに進入する道糸と、らせん状
こ外方へ延びる刀イド−ノックに沿って道糸に引張られ
る鉤どの間り形成する通路放散によす、鉤〜のフンジョ
ンが紐持されるだけでなく、鉤を巻−げビンのり\−形
成されこガード〜ラックに沿−て連んで順次巾ねるため
の加速効果が得られる。
こ外方へ延びる刀イド−ノックに沿って道糸に引張られ
る鉤どの間り形成する通路放散によす、鉤〜のフンジョ
ンが紐持されるだけでなく、鉤を巻−げビンのり\−形
成されこガード〜ラックに沿−て連んで順次巾ねるため
の加速効果が得られる。
ガイトドノックの全長=そってじンのトラックとの合流
白付近まで延びているプツシが鉤に常時杭力を作用させ
る−とにより、す川の一貫性が確保される。
白付近まで延びているプツシが鉤に常時杭力を作用させ
る−とにより、す川の一貫性が確保される。
十桿り中、結げ目、卑れなとのバンメータに変化二適応
しながら一貫的に機能りる本発明手繰り装置の性能は手
繰り溝中の下方ノンンジを短縮し、ノラ/ジ縁喘ど鉤ガ
イドの間−らせん状に広がるギャップに水平へ支持テー
ブルを介在させて鉤素及びガイドトラックど咬合しない
ままの鉤をこのテーブルで送ることによりさらに強化さ
れる、転送ローラは手繰り溝車の溝の平面よりも子方に
位冒りる片持支持端から前記平面よりも上方に位する開
口自由端にむかって下向きに!斜させ、ぞの一ツブ・ラ
インが両ガイドトノックの最終部分に対りる重直曲から
下向\に釘斜させて前記通路放散を助艮りる、上方ロー
ラはラインの結び目や望らみ部分が通過しようとりると
上方へ退避するように取付ける。下方ローラに動力甲動
されるが、道糸が+から容鴇二引出されない場合ご若し
いスリップが起こったり、ローラ表面が道糸によって傷
つけられないように溝車から道糸を引くように制御され
たトルク駆動される。(道糸が溝に詰まッた場合には溝
に沿って設けたラ−ン・スプリンタが道糸を引さ出り)
。リノ・エッジ鉤ガートドラツクを含む巻上げビンは転
送ローラの斜め下方に設ける。上方ローラは下方ローラ
から巻−げビンの方へ水平方向にずれている。その結果
、転裏ローラの方向性放出作川、上述した鉤/鉤素に対
りる加速効果、及び延細素子を最終位置へ運ぶための!
力自体の効架が有効に組み合わされてすぐれた伯用効!
が得られる。
しながら一貫的に機能りる本発明手繰り装置の性能は手
繰り溝中の下方ノンンジを短縮し、ノラ/ジ縁喘ど鉤ガ
イドの間−らせん状に広がるギャップに水平へ支持テー
ブルを介在させて鉤素及びガイドトラックど咬合しない
ままの鉤をこのテーブルで送ることによりさらに強化さ
れる、転送ローラは手繰り溝車の溝の平面よりも子方に
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口自由端にむかって下向きに!斜させ、ぞの一ツブ・ラ
インが両ガイドトノックの最終部分に対りる重直曲から
下向\に釘斜させて前記通路放散を助艮りる、上方ロー
ラはラインの結び目や望らみ部分が通過しようとりると
上方へ退避するように取付ける。下方ローラに動力甲動
されるが、道糸が+から容鴇二引出されない場合ご若し
いスリップが起こったり、ローラ表面が道糸によって傷
つけられないように溝車から道糸を引くように制御され
たトルク駆動される。(道糸が溝に詰まッた場合には溝
に沿って設けたラ−ン・スプリンタが道糸を引さ出り)
。リノ・エッジ鉤ガートドラツクを含む巻上げビンは転
送ローラの斜め下方に設ける。上方ローラは下方ローラ
から巻−げビンの方へ水平方向にずれている。その結果
、転裏ローラの方向性放出作川、上述した鉤/鉤素に対
りる加速効果、及び延細素子を最終位置へ運ぶための!
力自体の効架が有効に組み合わされてすぐれた伯用効!
が得られる。
以下添付図面を参照しながら本発明の惜成及び作用効果
を訂用に説明する。
を訂用に説明する。
(図面を参照した詳細な説明)
延縄を手繰りる過程において、鉤を取付けてある一連鉤
素nと共に道糸gは先ず魚/餌除去ユニット10に進入
し、次いで道糸に絡みついている鉤素を少なくとも部分
的に解きほぐす部材12に進入する。方向変換ガイドロ
ーラ14で向!を変えた道糸は手繰り溝中16が回転駆
動されるととで発生する丁繰りブラション下にこの!中
の溝にご進入し、!中の人とい弧(約180”)に亘っ
て押/められる−どにより道糸−対すろ引物り駆道力る
得る。下方のローラが動力駆動される細長い平行な転送
ローラ18のニップを通して溝車から引出されこ道糸g
は、前記ローラにより、ローラ18の前方の該ローラよ
りも低い位負に設けられた延縄巻上げヒン20にむか−
て斜め下向上に投げ出され(第5図)、口糸ど其に鉤素
が運にれるど同時に鉤がでンのり\・Lツブ状ガイド・
トラック20Δに掛けられて順次重ねられて行く。
素nと共に道糸gは先ず魚/餌除去ユニット10に進入
し、次いで道糸に絡みついている鉤素を少なくとも部分
的に解きほぐす部材12に進入する。方向変換ガイドロ
ーラ14で向!を変えた道糸は手繰り溝中16が回転駆
動されるととで発生する丁繰りブラション下にこの!中
の溝にご進入し、!中の人とい弧(約180”)に亘っ
て押/められる−どにより道糸−対すろ引物り駆道力る
得る。下方のローラが動力駆動される細長い平行な転送
ローラ18のニップを通して溝車から引出されこ道糸g
は、前記ローラにより、ローラ18の前方の該ローラよ
りも低い位負に設けられた延縄巻上げヒン20にむか−
て斜め下向上に投げ出され(第5図)、口糸ど其に鉤素
が運にれるど同時に鉤がでンのり\・Lツブ状ガイド・
トラック20Δに掛けられて順次重ねられて行く。
道糸gが手繰り満車16に接近し、これを通過し、転送
ローラ18ににつで手繰り溝中16から引出きれるに従
って、鉤hがトラック24によつて限定される通路に捕
捉され、これに沿って案内される。パノック24はガイ
ドローン14から巻上げビンのガイドトノツク20△に
至る。ガイドトラック24に接近する際に、前進りる鉤
素は先り鉤の!勢をと定化し且つ制御りる部材22に遭
遇し、この部材の作用ζに鉤がガイドトンツク24を捕
捉し、これと摺動自在に反合りる,道糸が干繰り溝中1
6周りを声むに従って鉤は前!トラックに治って引かれ
、巻上げじンのリム・エッジ・カートド−ツク20△に
沿って順次重なり合うまで前進する。
ローラ18ににつで手繰り溝中16から引出きれるに従
って、鉤hがトラック24によつて限定される通路に捕
捉され、これに沿って案内される。パノック24はガイ
ドローン14から巻上げビンのガイドトノツク20△に
至る。ガイドトラック24に接近する際に、前進りる鉤
素は先り鉤の!勢をと定化し且つ制御りる部材22に遭
遇し、この部材の作用ζに鉤がガイドトンツク24を捕
捉し、これと摺動自在に反合りる,道糸が干繰り溝中1
6周りを声むに従って鉤は前!トラックに治って引かれ
、巻上げじンのリム・エッジ・カートド−ツク20△に
沿って順次重なり合うまで前進する。
魚ゝ、延縄が丁繰りられる時鉤二残っている人きい朗の
大部分を取除く図示のユニツト10は管状材で形成され
た上向さ開口U字形進入ガイド34の互いに平行に横断
方向に間隔を保つ丸みのある平潰な側壁30,32を含
む。ガイド34はほぼ水平な道糸通路から千繰り動作方
向に約60”で下方へ傾斜りる細良く、秋い直立状の人
−を限定りる。側壁31,32は結び目、鉤ホ及び鉤と
共に%糸を通りには充分な、しかし魚や鉤に残っている
人さい餌やその断片は通すには秋過込る間隔を保ってい
る。
大部分を取除く図示のユニツト10は管状材で形成され
た上向さ開口U字形進入ガイド34の互いに平行に横断
方向に間隔を保つ丸みのある平潰な側壁30,32を含
む。ガイド34はほぼ水平な道糸通路から千繰り動作方
向に約60”で下方へ傾斜りる細良く、秋い直立状の人
−を限定りる。側壁31,32は結び目、鉤ホ及び鉤と
共に%糸を通りには充分な、しかし魚や鉤に残っている
人さい餌やその断片は通すには秋過込る間隔を保ってい
る。
傾斜進入ガート34を通過した鉤は前進りる道糸二引か
れて、主として鉤から朗の残片を除入りることを目的と
し、ガイト34ど平行に+斜しくいる2相の細長い、互
いに向〜合ったブラシの間を順次通過りる。第1組のブ
ラシ34.36の毛は互いに相丁にむかって水平に延び
、進入ガイド30,32間のギャップを通過する道糸g
の中央部ら甲均的前進面に対して水平方向にずれた垂直
界而即ち中央面pを越えた位置で先端がオーバラップし
、絡み合う、これに続く第2紺の対向ブラシ38,40
についてもこの位置関係は同様であるが、第2組では互
いに向き合うブラシ毛がにどんどオーバラップしていな
い,−のように中央面を水平方向にずらすことで、句を
掃除するブラシの作用効果が、ブラン毛をツノド部材3
0,32間を通過する道糸の中心と一致する中央面で絡
み合せる引合ご比較しく攻善されることが判明した、上
記ブラシはブラシ毛間を通過りく鉤に対して強力な吊除
効果を発揮さける!めには剛いナイロン毛などで構成り
るのが好ましい。特に第1図から明らかなように、対向
りるブラシ34,36のそれぞれのブラシ毛先端平面は
ライン進行方向に互いに角度を形成し、従ってララシ毛
のオーバラツブ量がライン進行方向に少なくなる、第2
相のブラシ38.40においてはブラシ毛の末端が前縁
ではばば共通の中央面に位スするが、少しずつ知くなり
、前縁から冷い位置では毛先平面間のギャツブが広がる
。2相のブラシにこのような形状関係をりえることによ
り、鉤木の引張り力の作用下に弾↑毛がら離脱りる鉤の
反撥作用を抑制りる−とがでさる。
れて、主として鉤から朗の残片を除入りることを目的と
し、ガイト34ど平行に+斜しくいる2相の細長い、互
いに向〜合ったブラシの間を順次通過りる。第1組のブ
ラシ34.36の毛は互いに相丁にむかって水平に延び
、進入ガイド30,32間のギャップを通過する道糸g
の中央部ら甲均的前進面に対して水平方向にずれた垂直
界而即ち中央面pを越えた位置で先端がオーバラップし
、絡み合う、これに続く第2紺の対向ブラシ38,40
についてもこの位置関係は同様であるが、第2組では互
いに向き合うブラシ毛がにどんどオーバラップしていな
い,−のように中央面を水平方向にずらすことで、句を
掃除するブラシの作用効果が、ブラン毛をツノド部材3
0,32間を通過する道糸の中心と一致する中央面で絡
み合せる引合ご比較しく攻善されることが判明した、上
記ブラシはブラシ毛間を通過りく鉤に対して強力な吊除
効果を発揮さける!めには剛いナイロン毛などで構成り
るのが好ましい。特に第1図から明らかなように、対向
りるブラシ34,36のそれぞれのブラシ毛先端平面は
ライン進行方向に互いに角度を形成し、従ってララシ毛
のオーバラツブ量がライン進行方向に少なくなる、第2
相のブラシ38.40においてはブラシ毛の末端が前縁
ではばば共通の中央面に位スするが、少しずつ知くなり
、前縁から冷い位置では毛先平面間のギャツブが広がる
。2相のブラシにこのような形状関係をりえることによ
り、鉤木の引張り力の作用下に弾↑毛がら離脱りる鉤の
反撥作用を抑制りる−とがでさる。
道糸gは次に、道糸がブラシ間に進入してこれを通過り
る高さとほぼ同じ昌さの水平軸線を中心に回転りるよう
に配冒されたガイドローラ42を通過する(第6図),
次いで+糸はライン通路のー方の側一段けられたブラシ
44の−を通過りる。ごのブラシの毛も剛いがラインの
偶成素子を傷つけるほどではにい。ブラシ44は第1及
び第2組ブラシを離脱した後も道糸に巻きつぃている旬
男があればこれを解さくぐり。
る高さとほぼ同じ昌さの水平軸線を中心に回転りるよう
に配冒されたガイドローラ42を通過する(第6図),
次いで+糸はライン通路のー方の側一段けられたブラシ
44の−を通過りる。ごのブラシの毛も剛いがラインの
偶成素子を傷つけるほどではにい。ブラシ44は第1及
び第2組ブラシを離脱した後も道糸に巻きつぃている旬
男があればこれを解さくぐり。
ブラシ44から出に道糸は、常態ではローラ面の周縁!
14△によって決定されるにさで、細長い直〜の円筒ガ
イド14を通過りる。+14八はほぼガイドローラ42
の直面の高さに位置する。円にガイド14の周囲及び下
方にスベ〜メが確保されるように匡体48でこの円筒ガ
イドを囲んであるがら、鉤拝は妨げられたり制約された
すすることなく自由に振られる。ガイドローラ14を通
過りることで与えられる道糸の方向変化は、好ましい実
施例では約300’でうる。これににす道糸gの進行通
路は折返すことにするから、不当に装置幅を広くして口
中なスペースをむだにしこり、漁船のデッキを占拠した
りせずに、ローラ14から(後述ノル)鉤姿勢制御幾椙
に道糸を移行させるのに必要な鉤素通路艮が得られる。
14△によって決定されるにさで、細長い直〜の円筒ガ
イド14を通過りる。+14八はほぼガイドローラ42
の直面の高さに位置する。円にガイド14の周囲及び下
方にスベ〜メが確保されるように匡体48でこの円筒ガ
イドを囲んであるがら、鉤拝は妨げられたり制約された
すすることなく自由に振られる。ガイドローラ14を通
過りることで与えられる道糸の方向変化は、好ましい実
施例では約300’でうる。これににす道糸gの進行通
路は折返すことにするから、不当に装置幅を広くして口
中なスペースをむだにしこり、漁船のデッキを占拠した
りせずに、ローラ14から(後述ノル)鉤姿勢制御幾椙
に道糸を移行させるのに必要な鉤素通路艮が得られる。
通常の手繰り速度では道糸から重れ−いる鉤素がガイド
ローラ14を通過りる際に、道糸に川定されている点を
中心に後方へ角庶を形成し、ガイドローラ14の周りで
遠心力によって外方へ振られる。ローラ周り及びそのン
イン溝14Δの下方にスペースを段番ると、鉤の移動通
路が得られるから+が匡体面またはでの隅部ど接触りる
おてれがないから、作業員の負傷をを防止できる。
ローラ14を通過りる際に、道糸に川定されている点を
中心に後方へ角庶を形成し、ガイドローラ14の周りで
遠心力によって外方へ振られる。ローラ周り及びそのン
イン溝14Δの下方にスペースを段番ると、鉤の移動通
路が得られるから+が匡体面またはでの隅部ど接触りる
おてれがないから、作業員の負傷をを防止できる。
ガイドローラ14から手繰り溝車16に至る!線通路に
おいり道糸に追従する鉤素は道糸ど共に鉤ガイドトラッ
ク24の初期部分に沿って引かれ、細長い水平ブラシ2
2の下向きブラシ毛を通過りる。ごの剛いナイロンなど
のブンシ毛はブラシの前打において鉤ガイドトシック2
4の周面よりもはるがご低いノベルまで下向きに延びし
おす、前記鉤ガード〜ラック24は−桿り満車16に形
成されているV宇#16Aの底に対応する水平面どはぼ
同じ高さに位置りる。ただし、ブラシ毛の先端平面はう
イン進行方向に、ほぼブラシとオーバラップりるトラッ
ク24の頂而の高さまで漸次高<なっている(第3図)
から、鉤は−ラシ毛によって係止されす、ガイトドラッ
ク24の頂面に向きを変え、−フックによって−の位置
に維持きれる。干繰り溝中の溝にむかって接線方向に道
糸が進むのに伴なって強制的にブラシ毛の中を通ってト
ラック24上へ移−する鉤素及び鉤はブラシからの引張
力及び鉤姿勢制−力の作用を受け、その粘!、鉤はガイ
ドトラック24の円消面ど胃動自在に咬合りる。
おいり道糸に追従する鉤素は道糸ど共に鉤ガイドトラッ
ク24の初期部分に沿って引かれ、細長い水平ブラシ2
2の下向きブラシ毛を通過りる。ごの剛いナイロンなど
のブンシ毛はブラシの前打において鉤ガイドトシック2
4の周面よりもはるがご低いノベルまで下向きに延びし
おす、前記鉤ガード〜ラック24は−桿り満車16に形
成されているV宇#16Aの底に対応する水平面どはぼ
同じ高さに位置りる。ただし、ブラシ毛の先端平面はう
イン進行方向に、ほぼブラシとオーバラップりるトラッ
ク24の頂而の高さまで漸次高<なっている(第3図)
から、鉤は−ラシ毛によって係止されす、ガイトドラッ
ク24の頂面に向きを変え、−フックによって−の位置
に維持きれる。干繰り溝中の溝にむかって接線方向に道
糸が進むのに伴なって強制的にブラシ毛の中を通ってト
ラック24上へ移−する鉤素及び鉤はブラシからの引張
力及び鉤姿勢制−力の作用を受け、その粘!、鉤はガイ
ドトラック24の円消面ど胃動自在に咬合りる。
特に第5図から明らかなように、手繰り滑車16はV字
溝16Δを貝備りるが、溝中の下方ノランジは、本来の
完全なV宇溝の基部を限定りる部分!除き欠如している
。てれでも二の基部は口糸が溝中の作用弧にわたって押
込められて駆動咬合するのに充分な深さのV字溝を構成
りる。V字溝16Aの底部ら下部ど回じ高さに且つ二の
畠さにおいて手繰り溝中の周縁に近接りる位置から外方
に水平デープル52が広かつて手繰り溝中を囲み、での
外縁には鉤ガード24としく作用りる断面の丸い縁部が
形成されむいる。鉤がガード24に捕捉されて摺動自在
にこれと咬合しない場合でも、道糸が手繰り溝中に沿っ
て進むに従って鉤素はテーブル52の水平頂面上を摺動
りる。鉤ガイド24の下万にはキャツチャートラフ54
があつ−鉤に付着したままになっている餌などの断片を
捕捉りる。トラフの外縁には連続的な固定ブラシま/は
ラシク列56を訛りてあり、鉤姿勢制御ブラシ22から
ガイド24の出口−至るガイドのほぼ令抜に治って半径
方向に内方し、突出してガイドの夕縁面と接触している
。ガイド24の出口においてキャッチャートラフ54は
でのままこれど整列関係の巻二げビンの鉤トラック20
△に移行する、両座をまっすぐに、奈内効!を円滑に且
つ安定に維持するのに必要な微弱な鉤素アンションによ
り鉤が鉤ガイド24の?+二治って引かれる間、ブラシ
11が鉤を安定した状態で鉤ガイド24と摺動接触して
案内されるように維持する。
溝16Δを貝備りるが、溝中の下方ノランジは、本来の
完全なV宇溝の基部を限定りる部分!除き欠如している
。てれでも二の基部は口糸が溝中の作用弧にわたって押
込められて駆動咬合するのに充分な深さのV字溝を構成
りる。V字溝16Aの底部ら下部ど回じ高さに且つ二の
畠さにおいて手繰り溝中の周縁に近接りる位置から外方
に水平デープル52が広かつて手繰り溝中を囲み、での
外縁には鉤ガード24としく作用りる断面の丸い縁部が
形成されむいる。鉤がガード24に捕捉されて摺動自在
にこれと咬合しない場合でも、道糸が手繰り溝中に沿っ
て進むに従って鉤素はテーブル52の水平頂面上を摺動
りる。鉤ガイド24の下万にはキャツチャートラフ54
があつ−鉤に付着したままになっている餌などの断片を
捕捉りる。トラフの外縁には連続的な固定ブラシま/は
ラシク列56を訛りてあり、鉤姿勢制御ブラシ22から
ガイド24の出口−至るガイドのほぼ令抜に治って半径
方向に内方し、突出してガイドの夕縁面と接触している
。ガイド24の出口においてキャッチャートラフ54は
でのままこれど整列関係の巻二げビンの鉤トラック20
△に移行する、両座をまっすぐに、奈内効!を円滑に且
つ安定に維持するのに必要な微弱な鉤素アンションによ
り鉤が鉤ガイド24の?+二治って引かれる間、ブラシ
11が鉤を安定した状態で鉤ガイド24と摺動接触して
案内されるように維持する。
絡みついた両手が負糸を吊車16との肢駆動接触から離
脱させる方向に引こうとする傾向を軽減するため、溝車
の下方フランジを切りつめることにより鉤ガイド24ど
手繰り猫申16の周縁との間の距離をできるだけ小さく
りることが好ましい。カイトトラック24に沿った鉤の
進みは鉤ガイド24が巻−げガイトドシック20△に−
い直線通路部分に移行りるまで次第に増大し−手桿り溝
中の周りに、次第に人きく広がるらせんを形成りる。こ
のことは特に第1図から明らかであり、両ガイド24は
道糸が姿勢制御ブラシ22の毛を通って手繰り溝中と咬
合りる手繰り+中周縁に対してば接線方向に配回されで
いる。通糸gがローラ18によって手繰り満車から引張
られる点において、鉤ガイド24は手繰り溝中の軸心か
ら論手繰り!中の半径のはけ2倍の距離に位置する。
脱させる方向に引こうとする傾向を軽減するため、溝車
の下方フランジを切りつめることにより鉤ガイド24ど
手繰り猫申16の周縁との間の距離をできるだけ小さく
りることが好ましい。カイトトラック24に沿った鉤の
進みは鉤ガイド24が巻−げガイトドシック20△に−
い直線通路部分に移行りるまで次第に増大し−手桿り溝
中の周りに、次第に人きく広がるらせんを形成りる。こ
のことは特に第1図から明らかであり、両ガイド24は
道糸が姿勢制御ブラシ22の毛を通って手繰り溝中と咬
合りる手繰り+中周縁に対してば接線方向に配回されで
いる。通糸gがローラ18によって手繰り満車から引張
られる点において、鉤ガイド24は手繰り溝中の軸心か
ら論手繰り!中の半径のはけ2倍の距離に位置する。
転送ローラ18は下方被駆動ローラ18Δと、中力作用
下にこれに当接する−上方の咋動ローラ11Bとを含む
.軟質のゴム被覆を施されたこの細長い串行ローラは、
ガイドトラック24.20Aに近い端部どは反対側の対
応端部によって片持支持されている。上方ローラ18B
はローラ軸心か−手繰り溝中16にむか−て位置ずれし
、且つローラ軸心ど平行なヒンジ軸心を有する回転支軸
18Cに取付けられている。従って、下方ローラど平行
なまま一万ロ−ラを上昇させることにより、大きい結び
目や縫れがローラ・ニップを通過することを可能にする
。
下にこれに当接する−上方の咋動ローラ11Bとを含む
.軟質のゴム被覆を施されたこの細長い串行ローラは、
ガイドトラック24.20Aに近い端部どは反対側の対
応端部によって片持支持されている。上方ローラ18B
はローラ軸心か−手繰り溝中16にむか−て位置ずれし
、且つローラ軸心ど平行なヒンジ軸心を有する回転支軸
18Cに取付けられている。従って、下方ローラど平行
なまま一万ロ−ラを上昇させることにより、大きい結び
目や縫れがローラ・ニップを通過することを可能にする
。
上下ローラの軸心及びローラ間の廁長いニップは取付け
端から下向きに約20°の傾斜角を形成し(第3図)、
またガイドトラック24、20Aに沿って道糸進行方向
に、これらのトラックの其通!直平面に対して約20°
の角度を形成する(第1図)。
端から下向きに約20°の傾斜角を形成し(第3図)、
またガイドトラック24、20Aに沿って道糸進行方向
に、これらのトラックの其通!直平面に対して約20°
の角度を形成する(第1図)。
従って、転送ローラのμ手方向に側+に引がれない時に
見られるように道糸が手繰り溝中16++転送ローラに
むかって直角に接近するど、道糸は転送ローラ両端間の
中間ニ位置しがちとなり、手繰り溝中の溝に接線方向に
進入りる進入点(第1図)から手繰り溝車周りを約18
0’巻回した位置で猫から該道糸自身を引出りように作
用りる。この180°の巻着が延第に手繰りに必要な駆
動引張り力を!える。干繰り溝中16は重台60の頂部
に設けたモータ駆!ユニツト62に取付けてうる。詳細
は省くが、手繰り溝車用の適当な、または公知の弯速制
御装同が操作条件に応じて溝中16の始動、停止及び駆
動速度調整を可能にりる。上方転送ロ−ラ18△を回転
さ!る駆動モータ・ユニット18Dは干繰り溝中16の
表面逼良よりやや高い表面山瓜で下方ローラを回転させ
ることにより道糸を確実に溝から引出すように適当な、
+たは公知の(図川しない)制御装置で操作するのが好
まシい。ただし、道糸が手繰り溝車の溝に詰まった場合
に転送ローラが道糸に対してスリッシしてもローラ表面
が茗しく損傷したり摩耗したりしないにうに、駆#モー
タ・ユニット18Dに内当な、または公知のトルク制限
幾侶を組込むか、又は固有トルクを制限しくおく必要が
ある。このような事態が発生した場合、手繰り溝車がで
のまま回転するどライン・スプリンタ70が作動して道
糸を溝中の溝から離脱させる。
見られるように道糸が手繰り溝中16++転送ローラに
むかって直角に接近するど、道糸は転送ローラ両端間の
中間ニ位置しがちとなり、手繰り溝中の溝に接線方向に
進入りる進入点(第1図)から手繰り溝車周りを約18
0’巻回した位置で猫から該道糸自身を引出りように作
用りる。この180°の巻着が延第に手繰りに必要な駆
動引張り力を!える。干繰り溝中16は重台60の頂部
に設けたモータ駆!ユニツト62に取付けてうる。詳細
は省くが、手繰り溝車用の適当な、または公知の弯速制
御装同が操作条件に応じて溝中16の始動、停止及び駆
動速度調整を可能にりる。上方転送ロ−ラ18△を回転
さ!る駆動モータ・ユニット18Dは干繰り溝中16の
表面逼良よりやや高い表面山瓜で下方ローラを回転させ
ることにより道糸を確実に溝から引出すように適当な、
+たは公知の(図川しない)制御装置で操作するのが好
まシい。ただし、道糸が手繰り溝車の溝に詰まった場合
に転送ローラが道糸に対してスリッシしてもローラ表面
が茗しく損傷したり摩耗したりしないにうに、駆#モー
タ・ユニット18Dに内当な、または公知のトルク制限
幾侶を組込むか、又は固有トルクを制限しくおく必要が
ある。このような事態が発生した場合、手繰り溝車がで
のまま回転するどライン・スプリンタ70が作動して道
糸を溝中の溝から離脱させる。
ローラ18A、18Bは共通平面が垂直ではなく垂直面
にに対して角世を形成し、従ってローラ間のニップが下
向きに傾斜するように配置した支持シャフト18Δ’、
13B’ にすれでれ取付ける。従って、ラインはロー
ラから下向さ傾斜で放出される(第5図)。一方ローラ
18Bの人口面にがぶさって凸面ノード18Fがローラ
のニップ付近にむがって下向きに延びて収録曲を形成し
、特に鉤がガイドトラック24ど咬合していない鉤素が
存在りる場合、ニップへの延縄素了案内を自消にりる。
にに対して角世を形成し、従ってローラ間のニップが下
向きに傾斜するように配置した支持シャフト18Δ’、
13B’ にすれでれ取付ける。従って、ラインはロー
ラから下向さ傾斜で放出される(第5図)。一方ローラ
18Bの人口面にがぶさって凸面ノード18Fがローラ
のニップ付近にむがって下向きに延びて収録曲を形成し
、特に鉤がガイドトラック24ど咬合していない鉤素が
存在りる場合、ニップへの延縄素了案内を自消にりる。
これこより前記鉤を確実に転送ローラ間のニップへ円滑
に進入させることがでさる。ニップの放出側にも互いに
放散するように弯曲ざせた一対のガイドバネル18G、
18Hを設り、これを共通の支持部材18Kに取り付け
ることにより、転送ローラの放出側ニップに近く、Hつ
これど平行な軸線を中心に旋回りるように措成するのが
好ましい。制御ハンドル18Lを利用して相互に調整り
ることにより、前記ガイドパネルは転送ローラからノッ
パ状に広がる出口案内部材を提供し、垂的平面に対する
この案内部材の角度を調整することにより、手繰りの段
階、手繰り速度又はラインの種類iに応じて+糸一対り
るローラの放出効果を調整し、手操りの山稈−巻上げピ
ン20内にコイル及?ループの形で道糸を蓄稍りるパタ
ーンを最適なパターンに設定りることかできる。
に進入させることがでさる。ニップの放出側にも互いに
放散するように弯曲ざせた一対のガイドバネル18G、
18Hを設り、これを共通の支持部材18Kに取り付け
ることにより、転送ローラの放出側ニップに近く、Hつ
これど平行な軸線を中心に旋回りるように措成するのが
好ましい。制御ハンドル18Lを利用して相互に調整り
ることにより、前記ガイドパネルは転送ローラからノッ
パ状に広がる出口案内部材を提供し、垂的平面に対する
この案内部材の角度を調整することにより、手繰りの段
階、手繰り速度又はラインの種類iに応じて+糸一対り
るローラの放出効果を調整し、手操りの山稈−巻上げピ
ン20内にコイル及?ループの形で道糸を蓄稍りるパタ
ーンを最適なパターンに設定りることかできる。
回向から明らかなように、巻上げピン20はべース・ブ
ラットホーム構造10に取付ける。ピンが一杯になッた
ら、ベース・プラットホームから取外して次のピンと交
換りることができる、取付け横積70+ピン20の上縁
の鉤捕捉トラツク20Δがガイドトンツク24の下内傾
斜端部24△(多2図)と!列りるように位置さめりる
。
ラットホーム構造10に取付ける。ピンが一杯になッた
ら、ベース・プラットホームから取外して次のピンと交
換りることができる、取付け横積70+ピン20の上縁
の鉤捕捉トラツク20Δがガイドトンツク24の下内傾
斜端部24△(多2図)と!列りるように位置さめりる
。
鉤番ビン20の鉤巻上げトラック20Δ二沿って自次重
なり含い、ローラ18によって巻上げじン内に放出され
こ道糸のループ及びコイルは耕れていないから、−うし
−冴=げされた延期は〜当な方法で直ちに鉤及び鉤素チ
ェックすることがでさ、また、ここには述べないリセッ
ト装置を併用して直ちにリセットすることができる。
なり含い、ローラ18によって巻上げじン内に放出され
こ道糸のループ及びコイルは耕れていないから、−うし
−冴=げされた延期は〜当な方法で直ちに鉤及び鉤素チ
ェックすることがでさ、また、ここには述べないリセッ
ト装置を併用して直ちにリセットすることができる。
図示のようなピンに道糸を鉤木ど共に巻上げする代りに
、鉤拳の付いた道糸を甲板−の開放され=場所で、ノッ
クのりる、すたは側/を適当な開いで閉さされたノツク
に雇空してもよいことはいうまでもない。
、鉤拳の付いた道糸を甲板−の開放され=場所で、ノッ
クのりる、すたは側/を適当な開いで閉さされたノツク
に雇空してもよいことはいうまでもない。
木汁明の実施態拝こ加えする種々の変更は当行者なら容
易二撃知でさるはずであり、こればも請車の範囲に含ま
れるものとりる。
易二撃知でさるはずであり、こればも請車の範囲に含ま
れるものとりる。
第1図は鉤から餌を取除く部材、及び−拠リ溝中の手前
ごあって絆れた、または巻きずいた鉤素を解く部材を含
む本発明の手繰り装置を示す平面図、第2図は第1図こ
示した装?の側面図、第3図は第1図中3−3線におけ
る断面図、第4図は干繰り装置の人口に配置される口取
外し部材及び鉤木整狸部材の拡大頂面図、第一図は第3
図中5!5線に、おける断面図、第3図は第1図中6−
6線におりる横断面図である。 10・・・魚/餌除去ユニツト 12・・・解きほぐし
部材14・・・ガイドローシ 16・・・溝車 18・
・・転送ローラ20・・・巻上げパン 22、34、3
6、38、40・・・ノック24・・・両ガイド 30
、32・・・ガイド側壁 g・・・道糸h・・・鉤 n
・・・鉤汁 特許出願人 マリン コンストラクション
アンド デザイン カンパニー代理人弁理士 吉
村悟 手 続 補 正 青 昭和58年11月、4 日 特許7T &官 着 杉 和 夫 殿1、事件の表
示 昭和58年特許願第141267号2、発明の名称
延縄の手繰り及び巻上り装置1イ3、補正をする者 事件どの関係 特許出願人 名称 マリン コンストラクシ1ンアンドプリイン
カンノ畑「−代表者 (追って補充する) 国籍 アメリカ合衆国 7、補正の内容 別紙の通り 〈補正の内容) (1) 願出に添イ]シた明細2fの’Frn1v求
の畦間の欄の記載を別紙の通りに補正しまづ。 (2) ’fi′il明111書第111書第29縮
し」とある記載を、 フランジの?1′径方向幅を9+’+Ifluしどン1
11正しj,す。 (3) 7fil明IF[I3第32頁第20行目及
び第33頁第16行目に1ブラシ34」とある記載を、 ブラシ35 とhli正しまず。 (4)槓U IIIJ I店第35貞第19行[1に1
に沿って引かれ、」とある記載を、 十に且つ平面上で斜めに入用する。このlli’i鉤素
は とン1n正しまり。 (5)開明IRQ店u13G頁第12行ノリ至同頁第1
3 (jに「伴って強制的に」とある記載を、 1゛Vって鉤素及び鉤の軸は強1lilI的にとン■正
しまず。 (6)同明細書第36頁第14行[1に[りる4’、i
J索及び鉤は」とある記載を、 従って鉤は鉤素が1〜ラツク24に斜めに入IJJ ”
jることと相俟って、 と補正しまり。 6 (7) 開明■12:第36頁第七行目に「咬合りる
3、」とある記載を、 咬合する。鉤素がガイド1−ラック−にを進むと、ブラ
シ毛の先端が鉤素をカイト1〜ラツクにり・1しで圧接
さゼ、これによ−)て鉤素のでれそれの鉤がガイド[へ
ラックで捕捉されるまr 3:iJ 、X’:がガイド
トラック上を上方に引張られる代りに、鉤素が道糸の前
進で引張られる時にカーrドhラックから下方にぶら下
か−)−(いる鉤素がカイト1〜ラツクに沿ってずり落
ちないようにする。道糸及びガイドトラックの両者が交
差する点Cの道糸の伸びに対するガイド1へノックの角
度が鋭角であるため、鉤素がブラシから受ける運動に対
する引張り抵抗がないと、上記の如く鉤;hはガイド1
ヘノツクに沿って消る1…向がある。しかし鉤が一旦捕
捉され1=らガイドトラックに沿って引張られて自由摺
動1)b進が必要であるため、ガイド1〜ラツクを例え
ば道糸に対して直角にしないで、鉤が捕捉される位買で
は鋭角関係が必要となる。ブラシ毛は捕捉された鉤の自
由前進を妨げない一方、鉤の捕捉が確実に行えるにうに
(大陸する。 と補正しまづ゛。 (8) 同明細書第38頁第13行目に[第3図、1
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ごあって絆れた、または巻きずいた鉤素を解く部材を含
む本発明の手繰り装置を示す平面図、第2図は第1図こ
示した装?の側面図、第3図は第1図中3−3線におけ
る断面図、第4図は干繰り装置の人口に配置される口取
外し部材及び鉤木整狸部材の拡大頂面図、第一図は第3
図中5!5線に、おける断面図、第3図は第1図中6−
6線におりる横断面図である。 10・・・魚/餌除去ユニツト 12・・・解きほぐし
部材14・・・ガイドローシ 16・・・溝車 18・
・・転送ローラ20・・・巻上げパン 22、34、3
6、38、40・・・ノック24・・・両ガイド 30
、32・・・ガイド側壁 g・・・道糸h・・・鉤 n
・・・鉤汁 特許出願人 マリン コンストラクション
アンド デザイン カンパニー代理人弁理士 吉
村悟 手 続 補 正 青 昭和58年11月、4 日 特許7T &官 着 杉 和 夫 殿1、事件の表
示 昭和58年特許願第141267号2、発明の名称
延縄の手繰り及び巻上り装置1イ3、補正をする者 事件どの関係 特許出願人 名称 マリン コンストラクシ1ンアンドプリイン
カンノ畑「−代表者 (追って補充する) 国籍 アメリカ合衆国 7、補正の内容 別紙の通り 〈補正の内容) (1) 願出に添イ]シた明細2fの’Frn1v求
の畦間の欄の記載を別紙の通りに補正しまづ。 (2) ’fi′il明111書第111書第29縮
し」とある記載を、 フランジの?1′径方向幅を9+’+Ifluしどン1
11正しj,す。 (3) 7fil明IF[I3第32頁第20行目及
び第33頁第16行目に1ブラシ34」とある記載を、 ブラシ35 とhli正しまず。 (4)槓U IIIJ I店第35貞第19行[1に1
に沿って引かれ、」とある記載を、 十に且つ平面上で斜めに入用する。このlli’i鉤素
は とン1n正しまり。 (5)開明IRQ店u13G頁第12行ノリ至同頁第1
3 (jに「伴って強制的に」とある記載を、 1゛Vって鉤素及び鉤の軸は強1lilI的にとン■正
しまず。 (6)同明細書第36頁第14行[1に[りる4’、i
J索及び鉤は」とある記載を、 従って鉤は鉤素が1〜ラツク24に斜めに入IJJ ”
jることと相俟って、 と補正しまり。 6 (7) 開明■12:第36頁第七行目に「咬合りる
3、」とある記載を、 咬合する。鉤素がガイド1−ラック−にを進むと、ブラ
シ毛の先端が鉤素をカイト1〜ラツクにり・1しで圧接
さゼ、これによ−)て鉤素のでれそれの鉤がガイド[へ
ラックで捕捉されるまr 3:iJ 、X’:がガイド
トラック上を上方に引張られる代りに、鉤素が道糸の前
進で引張られる時にカーrドhラックから下方にぶら下
か−)−(いる鉤素がカイト1〜ラツクに沿ってずり落
ちないようにする。道糸及びガイドトラックの両者が交
差する点Cの道糸の伸びに対するガイド1へノックの角
度が鋭角であるため、鉤素がブラシから受ける運動に対
する引張り抵抗がないと、上記の如く鉤;hはガイド1
ヘノツクに沿って消る1…向がある。しかし鉤が一旦捕
捉され1=らガイドトラックに沿って引張られて自由摺
動1)b進が必要であるため、ガイド1〜ラツクを例え
ば道糸に対して直角にしないで、鉤が捕捉される位買で
は鋭角関係が必要となる。ブラシ毛は捕捉された鉤の自
由前進を妨げない一方、鉤の捕捉が確実に行えるにうに
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Claims (41)
- (1)千繰りながらりセットりる+γ巻上げ装置におい
て、 延縄手繰りの際に鉤送り通路の最終部分!限定りると共
に送られて来る鉤を受けてこれを店動自右こ保持しく+
次東ね合わせる鉤杵出しトラック部材ど隣接りるライン
繰出し巻重げ容器部材を含む延縄巻上げ部材と、 前記容器部祠\の部材送り通路の辺明部分に沿って人来
りる道糸と!合しく−れを送るφ力駆動〆車を含む延糾
手繰り部材と、 道糸が!+!申と引張り咬合りる弾を形成りるように前
記溝車どの関連で道糸庖泥内りる部材と、+記手繰り部
材が+!前記鉤送り通路の初期部分を限定するガイドト
ラックを##りる鉤制御部材を含み、前記鉤制御部月が
前記道糸送りに伴なって前記ガイドトラックに沿って引
かれる鉤を受けてこれを案内することと、 前記手繰り部材と前記巻上げ部材の間に介在する延細転
送部月と、 前記転送部材が、細長く互いに平行なほぼ円筒状の、相
+作用りるライン!持ローラど、このロ−ラを上下に小
ねて支!シ、前記通糸送り通路の前記最終部分二亘って
はば水平二延びる取番け部Δど、前記ローラの少なくと
も1つを回転させることによって道糸を引き、ローラ両
端間におけるニップの中火部を通過させに×る動力駆動
部材とから成り、目−ラのニップの前!取付け部材とは
反対側の暢部が開口しており、前記鉤送り通路−沿って
延縄と干繰り溝中の間に張架されている道糸を通過させ
、!に前記転送部口が前記鉤繰出し−ラック部+ど前!
−繰り部材のガイトトラックの間こまたがるノリッジ状
鉤ガイドトンツクをも含むことと、 からなることを!徴とりる延縄の手繰り及び巻上げ装置
。 - (2)前記++−の少なくとも1=が片持支持され、ロ
ーラが鉤繰出しトラック部材にむかって傾斜りるように
取=け部+がローラを位置決めりることを特徴とする特
許請求の範囲第(1)項に記載の装置。 - (3)前!、上方ローラを、下方ローラの軸心を含む垂
直平面から道糸送り方向へ水平にづらしたことを特徴と
する特許請求の範囲第(1)項または第(2)項に記載
の装置。 - (4)前記上方+−ラを、下方1−ラの軸心を含む垂直
平面から道糸送り方向へ水平にずらし、上方ローラを動
力駆動し、前記ローラ取付り部材こより上方ローラを、
常態では下方ローラと圧接し、ライン結び目がニツノを
通過する的に下方け−ラから上方へ退避できるように可
動的に取付けることを特+どりる特許請求の範囲第(1
)項または=(2)項に+!の装置。 - (5)++上方ローラが下方ローラの軸心を含む垂直平
面から道糸送り方向へ水平にりれ−おり、前記ローラ取
付け部材が上方ローラを常態において下方ローラに圧接
するように位置ぎめりる細長いヒンジ回転アームを含み
、前記アームのヒンジ軸心が前記上方旧−ノの軸心−ほ
平行であり、この軸心から水平方向にずれでいることを
特徴とηる特許請求の範囲第(1)項よたは第(2)項
に記載の装置。 - (6)平面図で前記外上げ部材の鉤繰出し〜シック部祠
がほぼ真直ぐであり、干繰り部材の力イコトラックが共
通重町平面内で巻上げ部月のガイトドラックとほぼ直線
的に整列りるように半径〜次第に人きくなる曲線を画く
−とを特徴とする特許請求の範囲第(1)項または第(
2)=記載の装置。 - (7)前記下方ローラを仙力駆+し、前記ローラ取付け
部暑により上方ローラを、爪態では下方ローラと圧接し
、ライン結び目がニツブを通過する時に下方ローラから
上方へ退避できるように可動的取付け、平面図で巻上げ
部材の鉤繰出しトラックがほぼ真直ぐであり、手繰り部
材のガイドーラックが共通垂直甲而内で巻上げ部材のガ
イドトラックとばば直線的に整列するように半径が次第
に大きりする+線を画ぎ、前記ローラ取付け部材がロー
ラを、そのニップが平面図で見て兄糸送り方向に巻上げ
部材にむかって傾斜するように支持することを特徴とす
る特許請求の範囲第(1)項または第(2)項に記載の
装置。 - (8)前記下方ローラを動力甲動し、前記ローラ取付け
部材により上方ローラを、常態では下方ローラと圧接し
、ライン結び目がニップを通過する時に下方ローラから
上方へ退避できるように可動的に取付け、平面図で巻上
げ部材の鉤繰出しトラックがほぼ真直ぐであり、手繰り
部材のガイド〜シックとほぼ直線的に整列りるように半
径が次第に大きくなる曲線を画さ、前+!−ラ取付け部
材がローラな、そのニツノが平面図で見−道糸送り方向
に巻上げ部材にむかつて傾斜りるように支持し、前記鉤
送り通路が立面図で見て前記ローラ・ニップの下端より
も高い位置から前記ローラ・ニップ下端よりも低い前記
巻上げ部材内に達する傾斜に沿って下方に向きを変える
ことを特徴とする特許請求の範囲第(1)項または第(
2)項に記載の装置。 - (9)前記ローラ取付け部材により上方−−ラを、ライ
ン結び目がローラ−・ニップを通過りる+下方ローラか
ら上方へ退避できるように可動的に支持りることを特徴
とする特許請求の範囲第(1)項または第(2)項に記
載!装置。 - (10)前記ローラ取付け部材によリ上方ローラが、ラ
イン結び目がローラ・ニップを通過する時下方ローラか
ら上方へ退避できるように可動的に支持され、前記ロー
ラ取付け部材が常態において上方ローラを下方ローラと
圧接りるように位置ぎめする細長いヒンジ回転アームか
ら成り、前記フ一ムのヒンジ軸心が前記上方ローラの+
心とほぼ平行であり、この軸心から水平方向にずれてい
るルとを特徴とする特許請求の範囲第(1)項または第
(2)!に記載の装置。 - (11)前+ローラ取付け部組により上方ローラが、ラ
イン結び目がローラ・ニップを通過する時下方ローラか
ら−万へ退避できるように可動的に支持され、前+!−
ラ取付け部+が常態において上方ロ−ラを下方ローラと
圧接りるように位置ぎめりる細長いじンジ回転アームが
ら成り、前記ノ−ムのじンジ軸心が前!上方ローラの軸
心とはぼ平行であり、−の軸心が−水平方向にずれてお
り、垂直平面図−巻上げ部材の鉤繰出しトラックがはぽ
白白ぐであり、凧桿り部材のガイドトラックが共通垂直
重面内で巻上げ部材のガイドトラックどはば直線的に整
列りるように半径が次第に人きくする曲線を両くことを
特徴とする特許請求の範囲第(1)自または第(2)項
に記載の装置。 - (12)前+ローラ取付け部材により上方ローラがライ
ン結び+などがローラ・ニップを!過りる時下方ローラ
から上方へ退避できるように可動的に支持され、前!ロ
ーラ取付け部材が常態において上方ローラを下方ローラ
と圧接するよ うに位置ぎめりる細長いヒンジ回転シー
ムがら成り、前記ノ−ムのヒンジ軸心が前記上方ローラ
の軸心どはぽ平行であり、この軸心から水平方向にずれ
ておす、平+図で巻−げ部材の鉤繰出し〜ラツクがには
貞直ぐであり、手繰り部材のガードトラックが共通垂直
平曲内で巻−げ部材のカイトトラックとほば直線的に整
列するように半径が次第に大きくする曲線を画き、前記
ローラ取付け部材がローラを、そのニップが平面で見て
−糸送り方向に巻上げ部材にむかって傾斜するように支
持することを特徴とする特許請求の範囲第(1)項また
は第(2)項二記載の装置。 - (13)前記ローラ取付け部材により上方ローラが、ラ
イン結び目がローラ・ニップを通過する時下方ローラか
ら−方へ退避でさるように可動的−取付けられ、前記ロ
ーラ取付け部祠が常態において下方ローラと圧接するよ
うに上方ローラを位置さめりる細長いヒンジ回転アーム
から成り、前記ノ−ムのヒンジ軸心が前記上方ローラの
軸心とほぼ平行であり、この軸心から水平方向にりれて
おす、平面図巻上げ部材の鉤ガイドドラックがほぼ真直
ぐであり、手繰り部署のガイドトラックがほぼ直線的ご
巻上げ部材のガイドトンックど整列りるように次第に半
径が人きくなる曲れを画き、前記ローラ取付け部材がロ
ーラを、そのニップが平而図ぐ面図道糸送り方向に巻上
げ部材にむかって傾斜りるように支持し、前記鉤送り通
路が立面図において前記ローラ・ニップの下端よりも高
い位置から前記ローラ・ニップ下端よりも低い前記巻上
げ部材内にヱする傾斜に治って下方に向さを変λること
を特ηどする特許請求の範囲第(1)項または第(2)
珀に記載の装置。 - (14)干繰りながらリレットりる延細巻上げ装置にお
いて、 延縄手繰りの際二鉤送り通路の最終部分を限定りると共
に送られて来る鉤を受+てこれを習動自在に保持して順
次中ね含わせる鉤繰出しトラック部+を含む延縄巻上げ
部材と、 入来する道糸ど咬合し、前記送り通路の初期部ブに泊っ
て前記桝上げ部材にむかって送る延縄手〜り部材と、 前記手繰り部材が前記鉤送り通路の初期部分を限定する
ガイドトラックを具備−る鉤制御部材を含むことど、 前記鉤制御部材が道糸送りに伴なって前記ガイコトラッ
クに沿って引かれる鉤を受りてこれを案内りる−とど、 前記−繰り部材と前記巻−げ部材どの間に介在りる延縄
転送部材ど、 前記転送分材が細長い、互いに平行なはぽ円筒状の、相
互仔りるライン把持ローラと、このローラを−下に重ね
て支持し、前記道糸送り道路の前記最終部分に亘ってほ
ぼ水平に延びる取付け部材ど、前記ローラの少なくとわ
1−を回転させることによって道糸を引ぎ、ローラ両喘
間−おけるニップ中央部を通過させて送る動力駆動部材
どから成り、ローラの一ツブの前記取=け部材とは反対
側の端部において開口しており、前記鉤送り通路に沿っ
て延縄と手繰り溝中の間に張架されている道糸を通過さ
!、更に前記転送部材が前記鉤捏出しトラック部手と前
+丁繰り部材のガイトトラックの間−まこがるノリッジ
状鉤ガイドトンッタをも含むことと、 かうなるこどを特徴どする延縄の手繰り及び巻りげ装置
。 - (15)前記ローラの少なりとも1つがハ持点!され、
ローラが駒繰出しトラック部材にむか−で+斜するよう
に取付け部身がローラを位巨ざぬりすることを特徴とす
る特許請求の範囲第(14)項に!載の装置。 - (16)前古上方ローらを、下方ローラの軸心を含む垂
直平面から道糸送り方向へ水平にずらした−どを特徴ど
りる特許品求の範囲第(14)填または第(15)項に
記載の装置。 - (17)前配上方目−ラを、下方ローラの軸心を含む重
白平面から道糸送り方向へ水平にずらし、下方ローラを
動力駆動し、前記ローラ取付け部材に−リ上方ローラを
、常態では手方ローラと月接し、ツイン結び目がニップ
を通過する時下方ロー=から上方へ退避できるように可
動的に取付ける−とろ特徴とりる特許請求の範囲第(1
4)頂また↓(15)項に記載の装置。 - (18)前記巻上げ部材の鉤ガイドトラックがほぼ真直
ぐであり、手桿り部材のガイドトラックがほぼ直線的且
つ連続的に巻上げ部材のガイドトラックど整列りるにう
に次第に半¥が大きくなる曲線を画くことを特徴とする
特許請求の範囲第(14)頂または第(15)珀に記載
の装置。 - (19)前!下方ローラ動力駆動シ、前記ローラ取付け
部+により上方ローラを、常態では下方ローラど圧接し
、ライン結び目がニップを通過する時に下方ローラから
上方へ!避できるように可動的に取付け、平面図で巻り
げ部材の鉤ガイドドラックがはぼ真直ぐであり、千#り
部材のガイド〜ラックが巻上げ部材のガイドドラックと
ほぼ直線的に且つ連続的−整列りるように半径が次第に
人εくなる曲線を画さ、前記ローン取付け部材がローラ
を、ぞの−ツブが平面図で見て道糸送り方向に巻−げ部
材にむかって傾斜するように支持することを特徴とする
特許請求の範囲第(14)項または第(15)!!記載
の装置。 - (20)平面図で巻上げ部材のガイドトラックがほぼ真
−ぐであり、干物り部材のカートドシックが巻−げ部材
のガード!ラックとほぼ直線的こ且つ!較的に整列りる
ように半径が次第に人きくなる曲線を画さ、前記−−ラ
取付け部材<ローラる、その−ツブが下面図で見て道糸
送り方向こ巻上げ部材にむかって傾斜するように支持し
、前記鉤送リ通路が立面図において前!ローラ・−ツブ
の下端よりも高い位置から前記ローラ・ニップ下端よす
も低い前記巻上げ部材内に達りる傾斜に治って下向きに
向きを変えることを特徴とする特W請求の範囲第(14
)項したは第(15)項二記載の装置。 - (21)前記取付り部材がローラを、てのニップが平面
図で兄ζ通糸送り方向に准−げ部材にむかって傾斜する
ように位置ぎめすることを特徴とする特許請求の範囲第
(1)項または第(2)項こ記載の装置。 - (22)前記取付け部材がローラを、でのニップが下面
図で見て道糸送り方向に巻上げ部材にむかって傾斜する
ように位置ぎめし、上方ローラの軸心が下方ローラの軸
心を含む垂直平面から追糸送り方向に水中にずれている
ことを特徴どりる特許請求の翁間第(1)項または第(
2)口に記載の装置。 - (23)前記取付け部署がローラを、でのニップが平面
図で見て道糸送り方向に巻上げ部材にむかっζ傾斜りる
ように位置きめし、上方目−ラの輔やがF jj I:
l−ラの蛭1心をr″11甲自平面かr〕道糸jスリ方
向に水平+ずれており、前記鉤送り通路が立面図で見て
前記ローラニップの一端よりも高い位置から前記ローラ
・ニップ下端よりも低い前記巻上げ部材内に達する傾斜
に沿って下方へ向きを変えることを特徴とする特許請求
の範囲第(1)珀または第(2)項に!載の装置。 - (24)前記ローラ取付け部材がローラを、でのニップ
が道糸送り方向に巻上げ部材こむかって傾斜りるように
支持りることべ特徴とりる特許請求の範囲第(1)−、
第(2)珀、第(14)項のいずれかに記載の装置。 - (25)はば水中に突出しく前記手繰り部材の鉤制御部
祠ガイトドノック及び前記フリツジ状鉤刀イドトラック
と実質的に接触りる−とによりこわらの−ラックに沿っ
た鉤送りに対して可撓的に八抗しで安定化する可撓ゾラ
シ毛を有し、前記トラックに沿って広がるブラシ部材を
含むことを特徴どする特許晶求ノ範囲第(1)項、!(
2)項、!(14)+のいりれかに記載の装置。 - (26)平面図で巻上げ部材の鉤ガイドトラックがまぽ
自直ぐであり、干繰り部材のガイドドラックが巻上げ部
材のガイド−ラックどはば−線的に整列するように半径
が次第二人きくなる曲線を画くごどを特徴とする特許請
求の沼(1)稍、第(2)項、第(14)項のいりれか
に記載の装置。 - (27)道糸を咬合さ!る満車のへを上下ノランジごよ
って形成し、上方ノランジの!径を下方フラノンの直径
よりもはるかに人すク設定したことを特徴とする特許請
求の範囲第(1)項または第(2)項に記載の装置。 - (28)通糸を咬合さ!る溝車の溝を上下フラノン−に
よって形成し、−方ノランジの直径を下方フランジの直
径よりもはるかに人きく設定し−ことと、溝中の周縁を
囲んで下方/ラックから半径方白に向ぼ鉤制御部材のガ
イトドシックに達りるはぼ水土なテーブル而を提供りる
ごとにより鉤素及び前記鉤制御部のガイドトラックと咬
合していない鉤を摺動白材に査持りる部材を含むことと
、を特徴どりる特許請求の範囲!(1)+または第(2
)項!小兄の装置。 - (29)道糸を咬合さ!る溝中の溝を上下フランジによ
って形成し、上方フランジの直径を下方+ランジの直径
よりもはるかに大きく設定したことど、溝中の周縁ろ聞
んで半径方向に下方トランジか−鉤制御部奢ガイド−ラ
ックを曾む外縁に達りるテーノル部材を含むことと、を
特徴とりる特許請求の範囲第(1)項または第(2)瑣
+記載の装置。 - (30)ローラが軟質ゴム状面を有し、被駆動ローラの
動力駆動部材が手繰り部材の道糸送り速度以上の表面速
度で!駆動ローラを回転させようとし、この被駆動ロー
ラに対し、両ローラのスリップを制御するとともに両ロ
ーンの作用で道糸に発生りるフンションを制限りるよう
に制御されたトルクを作用させる−とを特徴どりる特許
癖求の範囲第(1)項または第(14)狛に記載の装置
。 - (31)前+ローラが軟質ゴム状表面を右し、被駆動ロ
ーラの動力駆仙部材が手繰り部材の道糸送り速度以−の
表面辻度では被駆動ローラを回転させようどし、この被
駆動ローラに対し、両目−ラのスリップを制限りると共
に両ローラの作用で道糸に発生りるテンションを制限り
るように制限されたトルクを作用させ、取付け部材がロ
ーラを、ローラの少なくとも1つがハ持支持され、両ロ
ーラが鍵!出し−ラック部材にむかって頃斜りるように
位置ざめりることを特徴とする特晶請求の範囲第(1)
項または第(14)項に記載の装置。 - (32)前記ローラが軟質ゴム状表面を右し、被駆動ロ
ーラの動力駆動部材が手繰り部材の道糸送り速度以上の
速度で被駆動ローラを回転させようどし、この被駆動ロ
ーラに対し、両ローラのスリップを制+りると共に両ロ
ーラの作用で通糸に梵生りるテンションを制限りるよう
に制御されたトルタを作用させ、取付け部材がローラを
、ローラの少なくとも1つが片時支持され、両目−ラが
鉤繰出しトラック部+にむかって傾斜りるように位置ぎ
めし、上方ローラの軸心が下方ローラの軸心を含む垂直
面から<糸送り方向に水平にずれているコト!特徴とす
る特許請求の範囲第(1)項または第(14)項に記載
の装置。 - (33)前記ローラが軟!ゴム状表向を右し、波駆動+
−シの動力駆動部材が手繰り部材の道糸送り速度以十の
速度で被駆動ローラを回転させようとし、二の被駆動ロ
ーラに対し、両ローラのノリップを制限りると共に両ロ
ーラの作用で道糸に弁生するテンションを制限りるよう
に制御された−ルクを作用さけ、取付部材がローラを、
ローラの少なくとも1つが片持査持七れ、両ローンが鉤
繰出しトラック部材にむかつて傾斜するように位置さめ
し、上方ローラの軸心が++ローラの軸心を含む垂直向
から道糸送り方向に水平にずれておす、前記下方ローラ
が動力駆動され、前記ローラ取付部材により上方ローラ
が、−態てが下方は−ラど月接し、ライン結び目がニッ
プを通過りる時下方ローラから上方へ退避できるように
可動的に取付けられていることを特徴とする特許請求の
範囲第(1)項または第(14)項に二記載の装置。 - (34)前記ローラが軟質ゴム衣表面を有し、被駆動ロ
ーラの動力駆動部祠が手繰り部材の道糸送り速!以上の
速度で駆動ローラを回転させようどし、−の被駆動ロー
ラに対し、両ローラのスリツブを制限するど共に両ロー
ラの作用で道糸に発生りるテンションを制限するように
制御されたトルクを作用させ、取付け部材がローラを、
ローラの少なくとも1つが片持支持され、両ローラが鉤
繰り出しトラック部材こむかって傾斜りるように位置ぎ
めし、一方ローラの軸心が下方ローシの軸心を含む垂直
面から道糸送り方向に水平にずれており、前記下方+−
ラが動力駆動され、前記ローシ取付け部材により上方ロ
ーラが、常態では下方ローラど月接し、ライン結び目が
ニップを通過りる時下方ローラから上方へ退避できるよ
うに可動的に取付けられており、前記ローラ取付け部材
がローラを、でのニップが平面図ぐ見て道糸送り方向に
巻上げ部材にむかつて傾斜するように支持りることを特
徴とする特許請求の範囲第(1)項または第(14)項
ニ記載の装置。 - (35)干繰り部材への接近通路−沿って鉤の姿勢を制
御して連携のガイトドノックと咬合さける角制御部材を
設け、前記鉤制御部材を用撓毛!有りるブラシ部材及び
これど対向りる前記ガイドドラックを含む対向面で構成
したことを特徴と−る特許請求の範囲第(1)+または
第(14)項に+桟の装置。 - (36)前記手繰り部材への接近通路に沿って鉤の姿勢
を制御して連携のガイドトラックと咬白さける鉤制御部
材を設け、+記鉤制御部材を可撓王を有するブラシ部材
及びこれど対向づる前記刀イド−ラックを含む対向面で
構成し、ブラシが前+接近回路を通る道糸及び鉤素を前
記文向面に圧接さすることにより抗力を発生させて鉤を
回転させ、前記ブラシ部材の毛が下向きに突出しく、通
過りる道糸及び鉤素ど咬合し、ブラシの毛が先ず、前記
文肉面の高さよりも下方へ突出し、且つライン送り方向
とは反対の方向に前記対向面からずれている道糸及びが
鉤素ど遭遇りることを特徴とする特許請求の範囲第(1
)項または第(14)項に記載の装置。 - (37)道糸及び鉤素が通過りる二人ガードを段り、こ
の進入ガイドのりぐ後方に少なくども1組の対向ブラシ
を段り、両ブラシ間の正中面を越えて互いに咬合するよ
うにブうン毛を突出させ、道糸及び鉤素が前記進入ガイ
ドを通過しご後、両ブラシ間を通過りるよ−にしたこと
を特徴とする特許−求の範囲第(+)項または第(14
)項に!載の装置 - (38)道糸及び鉤本が通過する進入ガイドを設け、こ
の進入ガイドのすぐ後方に少よくとも1相の対抗ブラシ
を設け、両ノフシ間の中火面を越えて互いに咬合りるよ
うにブラシ毛を突出させ、道糸及び鉤木が前記進入ガイ
ドを通過しに後、両ノラシ間を通過りるようにし、前記
中火面が進入がイド中央を通過する道糸から側方にりれ
るように前記ノラシヘ位置ぎめしたことを特徴とする特
許請求の範囲第(1)項または第(14)項に記載の装
置。 - (39)道糸及び鉤素が通過する進入ガードを段け、こ
の進入ガイドのすぐ後方に少なくとも1相の対向シラン
を設け、両ソラシ間の中火面を越えて互いに咬合するよ
うにブラシ毛を突出させ、道糸及び鉤素が進入ガイドを
通過した−、両ノラシ間を通過りるようにし、前!中火
面が進入ガード中火を通過りる道糸から側方二ずれるよ
うに前記ブラシを位置ぎめし、前記対向ブラシを通過す
る画先の一力の側ど接触咬合りるように毛を突出させこ
ブラシを別設し、−の別−ブラシと反対の側に該別設ブ
ラシとの接触で鉤暑を解きほぐりことを可能にりる白山
空間不形成した−どを特徴トスる特許請求の範囲第(1
)項または第(14)項記載の装置。 - (40)手繰りながらリセットりる延細巻上げ駁買にお
いて、 延細手繰りに際して鉤送り通路の最終部分を限定し、且
つ送られて来る鉤を順次受けて保持する鉤繰出し部材を
含む延縄巻−げ部材と、前記送り通路の初期部分に沿っ
て入来りる道糸ど咬白しくこれを前配巻上げ部材こむか
って送る岨縄千繰り部材ど、 前記−繰り部材が前記駒込り通路の初期部分を限定りる
ガードトラック台具備りる鉤制御部材を含み、前記鉤制
可制御が手繰り部材への接近通路二沿った可制御部材の
ガードトンツクと咬合するように鉤の姿勢を制御し、前
記鉤制御部考を可撓毛ノラシ及びこれと対向りる前記ガ
ートドラックを含む対向面で構成し、前記ブラシが前記
接近通路を通過りる道糸及び鉤素を前記対向面に圧接さ
せることにより抗力る発生させ、鉤を回転させるように
したことと、 か+なることを特徴とりる延縄の手繰り及び巻重げ装置
。 - (41)手繰りながらリレツトりる延縄巻上げ装置にお
いく、 延縄手繰りに際して鉤送り通路の最終部分を限定し、且
つ送られて来る鉤を順次受けて保持りる鉤繰出し部材を
含む延縄巻上げ部材と、前記送り通路の初期部分に沿っ
て入来りる道糸ど咬合しくこれを前記巻重げ部材にむか
って送る延縄手繰り部材と、 前記手繰り部材が前記鉤送り通路の初明部分を限定りる
ガイドトラックを具備りる鉤制御部材を含み、前記鉤制
御部+が手繰り部材への接近通路に治った鉤制御部材の
カイトトンツクと咬合りるように鉤の姿勢を制御し、前
記鉤制御部材を可撓毛ノシシ及び−れと対向りる前記ガ
イドヘラツクを含む対向面−構成し、前記ノラシが前記
接辺通路を通過りる道糸及び鉤素を前記対向面に月接さ
せることこより抗力を発生させ、鉤を回転させるように
し、前+ブラシの毛が下方に突出して通過りろ道糸及び
鉤素と咬合し、前記ノラシの毛が先ず前記対向面の高さ
よりも上方へ突出し、且つライン送り方向とは反対の方
向に前記対向面からすれている道糸及び鉤素と遭遇りる
−とと、からなることを!徴どする延縄の手繰り及び巻
上げ装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/405,345 US4505062A (en) | 1982-08-05 | 1982-08-05 | Longline hauling and stowage apparatus |
| US405345 | 1982-08-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5985239A true JPS5985239A (ja) | 1984-05-17 |
| JPH0368655B2 JPH0368655B2 (ja) | 1991-10-29 |
Family
ID=23603317
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58141267A Granted JPS5985239A (ja) | 1982-08-05 | 1983-08-03 | 延繩の手繰り及び巻上げ装置 |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4505062A (ja) |
| JP (1) | JPS5985239A (ja) |
| AU (1) | AU554171B2 (ja) |
| CA (1) | CA1197983A (ja) |
| ES (1) | ES8406150A1 (ja) |
| FR (1) | FR2531311B1 (ja) |
| GB (2) | GB2124862B (ja) |
| IS (1) | IS1510B (ja) |
| NO (1) | NO832813L (ja) |
| NZ (2) | NZ204973A (ja) |
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Families Citing this family (11)
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| FR2586898A1 (fr) * | 1985-09-10 | 1987-03-13 | Polylignes Rech Montage Produ | Dispositif de stockage des palangres |
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- 1983-07-15 AU AU16881/83A patent/AU554171B2/en not_active Ceased
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- 1983-07-20 NZ NZ218711A patent/NZ218711A/en unknown
- 1983-07-29 FR FR8312539A patent/FR2531311B1/fr not_active Expired
- 1983-08-03 JP JP58141267A patent/JPS5985239A/ja active Granted
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- 1983-08-04 NO NO832813A patent/NO832813L/no unknown
- 1983-08-04 ES ES524734A patent/ES8406150A1/es not_active Expired
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1985
- 1985-08-15 GB GB08520484A patent/GB2162731B/en not_active Expired
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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