JPS5989982A - ロ−タリ−キルンに車輌空気タイヤを供給する供給装置 - Google Patents
ロ−タリ−キルンに車輌空気タイヤを供給する供給装置Info
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- JPS5989982A JPS5989982A JP58191070A JP19107083A JPS5989982A JP S5989982 A JPS5989982 A JP S5989982A JP 58191070 A JP58191070 A JP 58191070A JP 19107083 A JP19107083 A JP 19107083A JP S5989982 A JPS5989982 A JP S5989982A
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- Japan
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- tire
- vehicle pneumatic
- kiln
- rotary kiln
- lock gate
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23G—CREMATION FURNACES; CONSUMING WASTE PRODUCTS BY COMBUSTION
- F23G7/00—Incinerators or other apparatus for consuming industrial waste, e.g. chemicals
- F23G7/12—Incinerators or other apparatus for consuming industrial waste, e.g. chemicals of plastics, e.g. rubber
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F27—FURNACES; KILNS; OVENS; RETORTS
- F27B—FURNACES, KILNS, OVENS OR RETORTS IN GENERAL; OPEN SINTERING OR LIKE APPARATUS
- F27B7/00—Rotary-drum furnaces, i.e. horizontal or slightly inclined
- F27B7/20—Details, accessories or equipment specially adapted for rotary-drum furnaces
- F27B7/32—Arrangement of devices for charging
- F27B7/3205—Charging
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F27—FURNACES; KILNS; OVENS; RETORTS
- F27B—FURNACES, KILNS, OVENS OR RETORTS IN GENERAL; OPEN SINTERING OR LIKE APPARATUS
- F27B7/00—Rotary-drum furnaces, i.e. horizontal or slightly inclined
- F27B7/20—Details, accessories or equipment specially adapted for rotary-drum furnaces
- F27B7/32—Arrangement of devices for charging
- F27B7/3205—Charging
- F27B2007/3211—Charging at the open end of the drum
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F27—FURNACES; KILNS; OVENS; RETORTS
- F27D—DETAILS OR ACCESSORIES OF FURNACES, KILNS, OVENS OR RETORTS, IN SO FAR AS THEY ARE OF KINDS OCCURRING IN MORE THAN ONE KIND OF FURNACE
- F27D99/00—Subject matter not provided for in other groups of this subclass
- F27D99/0001—Heating elements or systems
- F27D99/0033—Heating elements or systems using burners
- F27D2099/0051—Burning waste as a fuel
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Environmental & Geological Engineering (AREA)
- Muffle Furnaces And Rotary Kilns (AREA)
- Furnace Charging Or Discharging (AREA)
- Gasification And Melting Of Waste (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ロータリーキルンに車輌空気タイヤを供給す
る供給装置であって、ロックゲート室を有しており、該
ロックゲート室が端面側のキルシ人1−1部の、ロータ
リーキルンとは反対側に設GJら肛ていてかつキルン側
および装入側に配置されブζ交r7.に開放可能な2つ
の閉鎖体を有している形式のものに関する。
る供給装置であって、ロックゲート室を有しており、該
ロックゲート室が端面側のキルシ人1−1部の、ロータ
リーキルンとは反対側に設GJら肛ていてかつキルン側
および装入側に配置されブζ交r7.に開放可能な2つ
の閉鎖体を有している形式のものに関する。
例えばセメントタリン力、を成す前焼成された原イ′1
扮の燃J3λを(IJJ勢するために、車輌空気タイヤ
を燃す′1°1.過程のために設けられたロータリーキ
ルン内にfJ(給することは公知である。車輌空気タイ
ヤをこのようなロータリーキルンに供給することは簡単
にかつ誤った空気供給の危険を生せしめることなしに実
施されねばならない。この要求を満たすために、端面側
のキルン入口部にロツクゲ−1・室を数句けることがす
でに提案されており、該ロックゲート室はキルン側およ
び装入側でそれぞれ1つの滑り閉鎖体によって覧 閉じられている。装入側の閉鎖体を開放してキルン側の
閉鎖体を閉鎖した状態で車輌空気タイヤは閉鎖室内に装
入され、かつ装入側の閉鎖体を閉鎖して次いでキルン側
の閉鎖体を開放し/こ後で車輌空気タイヤはロータリー
キルン内に進入させられる。このばあいロータリーキル
ンは気密に閉鎖さ扛ている。前記公知の装置の欠点は特
に、車輌空気タイヤが所定のキルン範囲に到達せず、従
って所望の燃焼が難なく保証されないということにある
。更にロックゲート室を介した一様な燃料供給を保証す
ることも困難である。何故ならば大きさの異なる車輌空
気タイヤが使用されねばならないからである。
扮の燃J3λを(IJJ勢するために、車輌空気タイヤ
を燃す′1°1.過程のために設けられたロータリーキ
ルン内にfJ(給することは公知である。車輌空気タイ
ヤをこのようなロータリーキルンに供給することは簡単
にかつ誤った空気供給の危険を生せしめることなしに実
施されねばならない。この要求を満たすために、端面側
のキルン入口部にロツクゲ−1・室を数句けることがす
でに提案されており、該ロックゲート室はキルン側およ
び装入側でそれぞれ1つの滑り閉鎖体によって覧 閉じられている。装入側の閉鎖体を開放してキルン側の
閉鎖体を閉鎖した状態で車輌空気タイヤは閉鎖室内に装
入され、かつ装入側の閉鎖体を閉鎖して次いでキルン側
の閉鎖体を開放し/こ後で車輌空気タイヤはロータリー
キルン内に進入させられる。このばあいロータリーキル
ンは気密に閉鎖さ扛ている。前記公知の装置の欠点は特
に、車輌空気タイヤが所定のキルン範囲に到達せず、従
って所望の燃焼が難なく保証されないということにある
。更にロックゲート室を介した一様な燃料供給を保証す
ることも困難である。何故ならば大きさの異なる車輌空
気タイヤが使用されねばならないからである。
史VC熱分解室に車輌空気タイヤを供給するために、市
軸空気タイヤを立てて傾斜した底部を有するロックゲー
ト室内に装入することは公知となっており(ドイツ連邦
共和国特許出願公開第2658371号明細書)、この
ばあい車輌空気タイヤは熱分解室側の閉鎖フラップを開
放したばあいに傾斜した底部に沿って熱分解室内に転動
する。しかし車輌空気タイヤはロツクゲ−1・室におい
て転勤位置で保持されないので、タイヤ進入が妨げられ
るように車輌空気タイヤはロックゲ−1・室の側壁に当
て(JUられる。更に車輌空気タイヤは熱分解室に向っ
て開かれた閉a′1フラップを通って徐々にのみ解放さ
れるので、前記公知の供給装置は、車輌空気タイヤをロ
ックゲート室に直接接続さiまた室内に搬送するだめに
のみ用いられるに過ぎない。更に車輌空気タイヤをロー
タリーキルンに供給するばあいkc有利であるように、
ロックゲート室から適当な間1(#、□fをおいて車輌
空気タイヤを到達させることは不可能である。
軸空気タイヤを立てて傾斜した底部を有するロックゲー
ト室内に装入することは公知となっており(ドイツ連邦
共和国特許出願公開第2658371号明細書)、この
ばあい車輌空気タイヤは熱分解室側の閉鎖フラップを開
放したばあいに傾斜した底部に沿って熱分解室内に転動
する。しかし車輌空気タイヤはロツクゲ−1・室におい
て転勤位置で保持されないので、タイヤ進入が妨げられ
るように車輌空気タイヤはロックゲ−1・室の側壁に当
て(JUられる。更に車輌空気タイヤは熱分解室に向っ
て開かれた閉a′1フラップを通って徐々にのみ解放さ
れるので、前記公知の供給装置は、車輌空気タイヤをロ
ックゲート室に直接接続さiまた室内に搬送するだめに
のみ用いられるに過ぎない。更に車輌空気タイヤをロー
タリーキルンに供給するばあいkc有利であるように、
ロックゲート室から適当な間1(#、□fをおいて車輌
空気タイヤを到達させることは不可能である。
従って本発明の課題は、ロータリーキルンにおける供給
された車輌空気タイヤのだめの所定の到達範囲が保証さ
れかつロータリーキルンに一様に燃料が供給されるよう
に、冒頭に述べた形式のロータリーキルンに車輌空気タ
イヤを供給する供給装置を改良することにある。
された車輌空気タイヤのだめの所定の到達範囲が保証さ
れかつロータリーキルンに一様に燃料が供給されるよう
に、冒頭に述べた形式のロータリーキルンに車輌空気タ
イヤを供給する供給装置を改良することにある。
前記課題は本発明によれば、ロックゲート室が、自体公
知のように、少なくとも2倍のタイヤ直径に相応する長
さを有する、キルン入口部に向って傾けられた車輌空気
タイヤ用の転勤路を形成しており、かつ装入側の閉鎖体
がロックゲート室に面した側に、転勤路に対して方向付
tjられた転勤位置において車輌空気タイヤを受容する
タイヤ保持機構を有しており、該タイヤ保持機構が車輌
空気タイヤの側壁に、圧着される同じ向きに操作可能な
2つの締付はジョーを有する締付は装置から構成されて
おシ、前記締(=Jけジョーが転動路に対して平行にか
つ転勤方向に対して横方向に調節可能に支承されている
ことによって解決された。
知のように、少なくとも2倍のタイヤ直径に相応する長
さを有する、キルン入口部に向って傾けられた車輌空気
タイヤ用の転勤路を形成しており、かつ装入側の閉鎖体
がロックゲート室に面した側に、転勤路に対して方向付
tjられた転勤位置において車輌空気タイヤを受容する
タイヤ保持機構を有しており、該タイヤ保持機構が車輌
空気タイヤの側壁に、圧着される同じ向きに操作可能な
2つの締付はジョーを有する締付は装置から構成されて
おシ、前記締(=Jけジョーが転動路に対して平行にか
つ転勤方向に対して横方向に調節可能に支承されている
ことによって解決された。
少なくとも2倍のタイヤ直径(に相応する長さをイ)す
る転動路を設けることによって装入側の閉鎖体範囲の特
別なタイヤ保持機構と関連して、転勤路を離れた後で車
輌空気タイヤを十分遠く寸でロータリーキルン内に転動
させるだめに、転勤路の411i部で車輌空気タイヤを
十分に加速することができる。車輌空気タイヤがタイヤ
゛保持機jjlに」二って解放されたばあいKは、車輌
空気タイヤの加速がロックゲート室のキルン側の閉鎖体
にJ:つて妨げられることはない。何故ならばキルン側
の閉鎖体は車輌空気タイヤを解放する前にすでに開放さ
れかつ自体タイヤ保持機構を成さないからである。加速
区間の長さ並びにロータリーキルンに対する加速区間の
傾キオにび方向伺けによって進入距離が規定されるので
、前記進入距離はこれらの値によって所望の状態に調整
される。
る転動路を設けることによって装入側の閉鎖体範囲の特
別なタイヤ保持機構と関連して、転勤路を離れた後で車
輌空気タイヤを十分遠く寸でロータリーキルン内に転動
させるだめに、転勤路の411i部で車輌空気タイヤを
十分に加速することができる。車輌空気タイヤがタイヤ
゛保持機jjlに」二って解放されたばあいKは、車輌
空気タイヤの加速がロックゲート室のキルン側の閉鎖体
にJ:つて妨げられることはない。何故ならばキルン側
の閉鎖体は車輌空気タイヤを解放する前にすでに開放さ
れかつ自体タイヤ保持機構を成さないからである。加速
区間の長さ並びにロータリーキルンに対する加速区間の
傾キオにび方向伺けによって進入距離が規定されるので
、前記進入距離はこれらの値によって所望の状態に調整
される。
本発明による措置によって所定のキルン範囲Uこ中軸タ
イヤがfit目1.に進入させられるばかりでなく、1
然A′1鼠υこ関する■1・確な供給を行なうことがで
きる。何故ならばタイヤ保持機構は所定のR期に、つま
りロータリーキルンに対する閉鎖体が開放されたばあい
に受容した車輌空気タイヤを解放できるからである。こ
れによって所定の供給間隔を予じめ与えることが著しく
簡単にされる。従ってロータリーキルンに一様に燃料供
給するだめのすべての前提が得られる。
イヤがfit目1.に進入させられるばかりでなく、1
然A′1鼠υこ関する■1・確な供給を行なうことがで
きる。何故ならばタイヤ保持機構は所定のR期に、つま
りロータリーキルンに対する閉鎖体が開放されたばあい
に受容した車輌空気タイヤを解放できるからである。こ
れによって所定の供給間隔を予じめ与えることが著しく
簡単にされる。従ってロータリーキルンに一様に燃料供
給するだめのすべての前提が得られる。
タイヤ保持機構は適当に圧着可能な締付はジョーを有し
ているので、装入側の閉鎖体を開放した状態で締付は彼
置内に導入された車輌空気タイヤは適当に負荷さ扛る締
イqけジョーの間で転勤位置で転勤路に対して方向付け
られる。このばあい車輌空気タイヤは閉鎖体を閉鎖した
ばあい該閉鎖体と共にロックゲート室内にもたらされる
ので、閉鎖体範囲でタイヤ保持機構によって極めて簡単
なタイヤ装入が得られる。
ているので、装入側の閉鎖体を開放した状態で締付は彼
置内に導入された車輌空気タイヤは適当に負荷さ扛る締
イqけジョーの間で転勤位置で転勤路に対して方向付け
られる。このばあい車輌空気タイヤは閉鎖体を閉鎖した
ばあい該閉鎖体と共にロックゲート室内にもたらされる
ので、閉鎖体範囲でタイヤ保持機構によって極めて簡単
なタイヤ装入が得られる。
タイヤ保持機構がタイヤ重量に関連して時間制御機構を
介して制御されるばあいには、異なる車輌空気タイヤを
使用するにもかかわらず一様な燃料供給が保証される。
介して制御されるばあいには、異なる車輌空気タイヤを
使用するにもかかわらず一様な燃料供給が保証される。
従って大きな車輌空気タイヤを供給した後で長い時間間
隔をかつ小さfc、41j軸空気タイヤを供給した後で
短かい時間間19;・fをぞれぞれ次の車輌空気タイヤ
を進入させるまで維持することができる。タイヤ重量に
関連してΦ輌空気タイヤを供給することは周知であるけ
れども、供給間隔に関する制御は公知の+I M空気タ
イヤの数制御に較べて著しい利点をもたらす。何故なら
ばこのばあいロータリーキルンに個々の車輌空気タイヤ
を供給することが支障なく行なわれるからである。
隔をかつ小さfc、41j軸空気タイヤを供給した後で
短かい時間間19;・fをぞれぞれ次の車輌空気タイヤ
を進入させるまで維持することができる。タイヤ重量に
関連してΦ輌空気タイヤを供給することは周知であるけ
れども、供給間隔に関する制御は公知の+I M空気タ
イヤの数制御に較べて著しい利点をもたらす。何故なら
ばこのばあいロータリーキルンに個々の車輌空気タイヤ
を供給することが支障なく行なわれるからである。
タイヤ重量は一般にわからないので、タイヤ重f(’+
) kjロータリーキルンに一様に供給するために供給
前又は供給中に規定さitねばならない。
) kjロータリーキルンに一様に供給するために供給
前又は供給中に規定さitねばならない。
このlこめに有利には、タイヤ保持機構を有する閉鎖体
は時間制御機構と接続された重量測定装置VC接続する
ことができる。従って、重量測定装置1.’、、I′A
介してその都度のタイヤ重量が予じめ与えられる11.
li間制御機構によってタイヤ保持機構に、所望J1n
す1111間的に関連させて解除することができる。
は時間制御機構と接続された重量測定装置VC接続する
ことができる。従って、重量測定装置1.’、、I′A
介してその都度のタイヤ重量が予じめ与えられる11.
li間制御機構によってタイヤ保持機構に、所望J1n
す1111間的に関連させて解除することができる。
タイヤ保持機構を有する閉鎖体は極めて異なって構成で
きるけれども、タイヤ保持機構を有する閉鎖体がロック
ゲート室に旋回可能に枢着された揺動体から構成される
ばあいには特に簡単な構造が得られる。揺動体形式の閉
鎖体の可能な旋回運動によってロックゲート室に面した
閉鎖体側に自由に接近、することができる。これによっ
て個々の車輌空気タイヤは難なく装入される。
きるけれども、タイヤ保持機構を有する閉鎖体がロック
ゲート室に旋回可能に枢着された揺動体から構成される
ばあいには特に簡単な構造が得られる。揺動体形式の閉
鎖体の可能な旋回運動によってロックゲート室に面した
閉鎖体側に自由に接近、することができる。これによっ
て個々の車輌空気タイヤは難なく装入される。
転勤路の範囲に設けら扛た旋回軸を有する旋回フラップ
として構成された、ロックゲート室のキルン側の閉鎖体
が旋回させられた開放位置で転勤路の一部を成すばあい
には、キルン側の閉鎖体用のシール面が転勤路において
妨害個所を成さないので、転勤路上でキルン範囲内に転
動する車輌空気タイヤの支障のない引渡しと同時にロッ
クゲート室に対するキルン入口部の気密な閉鎖が保証さ
れる。
として構成された、ロックゲート室のキルン側の閉鎖体
が旋回させられた開放位置で転勤路の一部を成すばあい
には、キルン側の閉鎖体用のシール面が転勤路において
妨害個所を成さないので、転勤路上でキルン範囲内に転
動する車輌空気タイヤの支障のない引渡しと同時にロッ
クゲート室に対するキルン入口部の気密な閉鎖が保証さ
れる。
次に図示の実施例につき本発明を説明する。
第1図から明らかなように、ロータリーキルン]111
の図示の供給装置は端面側のキルン人口部2&こ接続さ
れた、耐熱性の破8′1音it 44’ 4を有する閉
鎖室3をイJしている。キルン人口部2とロックゲート
5;イ昌との間の貫通開りは旋回フラップ6から成る閉
鎖体5を備えており、該旋回フラップ6Uよ、−・点鎖
線で図示されているように、fT、 5/3ノリング7
によって下側の旋回軸8を中心とl〜て開放位11夕に
旋回させられる。ロックゲート5、!昌の装入側の閉鎖
体9&′J、枢着軸10を中心と(−で旋回可能な揺動
体11によって形成されており、詠揺動体11はロープ
又はチェー′Jす1張り部側12によつ℃火線で示され
た開放位置と−・点鎖線で示された閉鎖位置との間で旋
回可能である。装入側の閉鎖体9はタイヤ保持機構1.
3を有しており、該タイヤ保持機構13は同し向きに調
節可能な2つの締付はジョー14をイJする締(’Jり
装置から構成されており、前記締(’J’ 4−J >
jヨーJ4はタイヤ保持機構]−3に送られた中軸?ン
°気ターrヤ15の側壁に両側から圧着さJしる。締イ
、l(Jジョー14u:シリンダ16によって同じ向き
に調節されるので、タイヤ保持機構13に送られたそれ
ぞれの車輌空気タイヤ]5は揺動体11ひいてはロック
ゲート室3の垂直方向の縦平面に対して調整されて、こ
の調整された位置で固持される。従って車輌空気タイヤ
15iJ:装入側の閉鎖体9を閉鎖したばあいにロック
ゲート室3において転勤位置で保持されるロツクゲ−1
・室3の底部はほぼ3o の角度でキルン入口部2に向
って斜め下方にのびてい・るので、タイヤ保持機構によ
って固持された車輌空気タイヤ15のだめにキル〉入[
1部2に導びかれた転動路17が得られ、該転勤路]、
7を介してキルン側の閉鎖体5を開放した後で車輌空気
タイヤ15はロータリーキルン1内に転動させられる。
の図示の供給装置は端面側のキルン人口部2&こ接続さ
れた、耐熱性の破8′1音it 44’ 4を有する閉
鎖室3をイJしている。キルン人口部2とロックゲート
5;イ昌との間の貫通開りは旋回フラップ6から成る閉
鎖体5を備えており、該旋回フラップ6Uよ、−・点鎖
線で図示されているように、fT、 5/3ノリング7
によって下側の旋回軸8を中心とl〜て開放位11夕に
旋回させられる。ロックゲート5、!昌の装入側の閉鎖
体9&′J、枢着軸10を中心と(−で旋回可能な揺動
体11によって形成されており、詠揺動体11はロープ
又はチェー′Jす1張り部側12によつ℃火線で示され
た開放位置と−・点鎖線で示された閉鎖位置との間で旋
回可能である。装入側の閉鎖体9はタイヤ保持機構1.
3を有しており、該タイヤ保持機構13は同し向きに調
節可能な2つの締付はジョー14をイJする締(’Jり
装置から構成されており、前記締(’J’ 4−J >
jヨーJ4はタイヤ保持機構]−3に送られた中軸?ン
°気ターrヤ15の側壁に両側から圧着さJしる。締イ
、l(Jジョー14u:シリンダ16によって同じ向き
に調節されるので、タイヤ保持機構13に送られたそれ
ぞれの車輌空気タイヤ]5は揺動体11ひいてはロック
ゲート室3の垂直方向の縦平面に対して調整されて、こ
の調整された位置で固持される。従って車輌空気タイヤ
15iJ:装入側の閉鎖体9を閉鎖したばあいにロック
ゲート室3において転勤位置で保持されるロツクゲ−1
・室3の底部はほぼ3o の角度でキルン入口部2に向
って斜め下方にのびてい・るので、タイヤ保持機構によ
って固持された車輌空気タイヤ15のだめにキル〉入[
1部2に導びかれた転動路17が得られ、該転勤路]、
7を介してキルン側の閉鎖体5を開放した後で車輌空気
タイヤ15はロータリーキルン1内に転動させられる。
車輌空気タイヤ1δを所定の範囲までロータリーキルン
1内に進入させることができるようにするために、転動
路17を離nたばあいに車輌空気タイヤの十分な速度を
保証するような長さを転勤路17は有している。実際に
は転勤路]7は少なくとも2倍のタイヤ直径に相l11
)、する1、還さを有していなければならず、このばあ
い、転勤路を解れるばあいに車輌空気タイヤの十分な終
速を保証するために、タイヤ直径が供給装置に適した最
大の車輌空気タイヤに関連しているということから出発
している。
1内に進入させることができるようにするために、転動
路17を離nたばあいに車輌空気タイヤの十分な速度を
保証するような長さを転勤路17は有している。実際に
は転勤路]7は少なくとも2倍のタイヤ直径に相l11
)、する1、還さを有していなければならず、このばあ
い、転勤路を解れるばあいに車輌空気タイヤの十分な終
速を保証するために、タイヤ直径が供給装置に適した最
大の車輌空気タイヤに関連しているということから出発
している。
ロソクゲ−1・室δのキルン側の閉鎖体5は旋回フラッ
プ6として構成されているので、閉鎖体5が作業シリン
ダ7によって一点鎖線で示された開放位置に旋回させら
れたばあいには、前記旋回7ラソプ6は転勤路17の一
部としても使用さノア、る。前記の閉鎖体開放位置では
シリンダ1−6を適当に負荷することによってタイヤ保
持機構]3が解除され、このばあい締伺はジョー14か
ら解放された車輌空気タイヤ15は転動路17を介して
キルン入口部2内にかつ次いでロータリーキルン1内に
転動する。転勤路17の長さによってかつロータリーキ
ルン1に対する転勤路の傾きおよび方向付けによってロ
ータリーキルン]−にお4−する供給された車輌空気タ
イヤの到達範囲が決められる。このばあい当然ロータリ
ーキルンの回転が考慮されねばならない。
プ6として構成されているので、閉鎖体5が作業シリン
ダ7によって一点鎖線で示された開放位置に旋回させら
れたばあいには、前記旋回7ラソプ6は転勤路17の一
部としても使用さノア、る。前記の閉鎖体開放位置では
シリンダ1−6を適当に負荷することによってタイヤ保
持機構]3が解除され、このばあい締伺はジョー14か
ら解放された車輌空気タイヤ15は転動路17を介して
キルン入口部2内にかつ次いでロータリーキルン1内に
転動する。転勤路17の長さによってかつロータリーキ
ルン1に対する転勤路の傾きおよび方向付けによってロ
ータリーキルン]−にお4−する供給された車輌空気タ
イヤの到達範囲が決められる。このばあい当然ロータリ
ーキルンの回転が考慮されねばならない。
車輌空気タイヤをロータリーキルン圧一様に供給ひいて
はロータリーキルンで一様に燃焼させることができるよ
うにするために、大きさの異なる車輌空気タイヤの燃焼
時間に注意を払わねばならない。このためにタイヤ保持
機構13のシリンダ16は、それぞれ先行して供給され
た車輌空気タイヤのタイヤ重量に関連して次の車輌空気
タイヤの供給を制御する時間制御機構を介して負荷可能
である。タイヤ保持機構13を有する閉鎖体9が重量測
定装置に接続されているばあいには(このことはロープ
又はチェーン引張り部側1,2を介して簡単に実施でき
る)、それぞれの車輌空気タイヤ15のだめのタイヤ重
量を規定して時間制御機構に予じめ与えることができ、
これによって車輌空気タイヤのその都度の燃焼時間に関
連して供給間隔が選ばれる。装入側の閉鎖体9に対する
車輌空気タイヤの送りに1、併給の前述のn、+i間制
御に基づいてそれそJ′1先1−jシて供給され/こ車
軸空気タイヤの燃焼++5間内に行なわれる。このこと
は困難なことではない。径って供給装置の操作は中し分
なく自動化される。
はロータリーキルンで一様に燃焼させることができるよ
うにするために、大きさの異なる車輌空気タイヤの燃焼
時間に注意を払わねばならない。このためにタイヤ保持
機構13のシリンダ16は、それぞれ先行して供給され
た車輌空気タイヤのタイヤ重量に関連して次の車輌空気
タイヤの供給を制御する時間制御機構を介して負荷可能
である。タイヤ保持機構13を有する閉鎖体9が重量測
定装置に接続されているばあいには(このことはロープ
又はチェーン引張り部側1,2を介して簡単に実施でき
る)、それぞれの車輌空気タイヤ15のだめのタイヤ重
量を規定して時間制御機構に予じめ与えることができ、
これによって車輌空気タイヤのその都度の燃焼時間に関
連して供給間隔が選ばれる。装入側の閉鎖体9に対する
車輌空気タイヤの送りに1、併給の前述のn、+i間制
御に基づいてそれそJ′1先1−jシて供給され/こ車
軸空気タイヤの燃焼++5間内に行なわれる。このこと
は困難なことではない。径って供給装置の操作は中し分
なく自動化される。
図面に、本発明の実施例を示すものであって、第1図は
ロータリーキルンに車輌空気タイヤを供給する化X5a
装置の垂直方向の断面図、第2図はロックゲート室の装
入側の閉鎖体を開放位置で示しだ拡大正面図である。 コ・・・ロータリーキルン、2・・・キルン入口部、3
・・・ロックゲート室、4・・・被覆部材、5,9・・
・閉鎖体、6・・・旋回フラップ、7・・・作業ンリン
ダ、8・・・旋回1(1+、]−0・・・枢着軸、11
・・・揺動体、12・・・7ノーゾ又はチェーン引張り
部材、■3・・・タイヤ保持機構′、14・・・締イJ
(J、)ヨー、15・・・車輌空気タイ−1′、16・
・・シリンダ、17・・・転勤路FIG、 7 375
ロータリーキルンに車輌空気タイヤを供給する化X5a
装置の垂直方向の断面図、第2図はロックゲート室の装
入側の閉鎖体を開放位置で示しだ拡大正面図である。 コ・・・ロータリーキルン、2・・・キルン入口部、3
・・・ロックゲート室、4・・・被覆部材、5,9・・
・閉鎖体、6・・・旋回フラップ、7・・・作業ンリン
ダ、8・・・旋回1(1+、]−0・・・枢着軸、11
・・・揺動体、12・・・7ノーゾ又はチェーン引張り
部材、■3・・・タイヤ保持機構′、14・・・締イJ
(J、)ヨー、15・・・車輌空気タイ−1′、16・
・・シリンダ、17・・・転勤路FIG、 7 375
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■。ロータリーキルン(1)に車輌空気タイヤ(15)
を供給する供給装置であって、ロックゲート室(3)を
有しており、該ロックゲート室が端面側のキルン入口部
(2)の、ロータリーキルン(1)とは反対側に設けら
れていてかつキルン側および装入側に配置された交互に
開放可能な2つの閉鎖体(5,9)を有している形式の
ものにおいて、ロツクゲ−1・室(3)が少なくとも2
倍のタイヤ直径に相応する長さを有する、キルン入口部
(2)K向って傾けられた車輌空気タイヤ(15)用の
転勤路(17〕を形成しており、かつ装入側の閉鎖体(
9)がロックゲート室(3)に面した側に、転勤路(1
7)に対して方向(=J番jられた転動位置において車
輌空気タイヤ(15)を受容するタイヤ保持機構(13
)を有しており、該タイヤ保持機構(13)が車輌空気
タイヤ(15)の側壁に圧着される同じ向きに操作可能
な2つの締付はジョー(14)を有する締付は装置から
構成されておシ、前記締付はジョー(14)が転勤路(
17)に対して平行にかつ転勤方向に対して横方向に調
節可能に支承されていることを特徴とするロータリーキ
ルンに車輌空気タイヤを供給する供給装置。 2、 タイヤ保持機構(13)がタイヤ重量に関連して
時間制御機構を介して解除可能である特許請求の範囲第
1項記載の供給装置。 凸、 タイヤ保持機構(13)を有する閉鎖体(9)が
重量測定装置に接続可能である特許請求の範囲第2項記
載の供給装置。 牛、 タイヤ保持機構(13)を有する閉鎖体(9)が
ロックゲート室(3)に旋回可能に枢着された揺動体(
11)から構成されている特許請求の範囲第1項乃至第
3項のいずれか1項記載の供給装置。 5 転動路(:+−7)の範囲に設けられた旋回軸(8
)をイ」する旋回フラップ(6)として構成されブζ、
ロックゲート室(3)のキル〉側の閉鎖(4、(5)が
旋回させられた開放位置で転勤路(17)の−・部を成
している特許請求の範囲第1項乃至第4項のいずれか1
項記載の供給装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AT0379282A AT385842B (de) | 1982-10-15 | 1982-10-15 | Vorrichtung zum beschicken eines drehrohrofens mit fahrzeugluftreifen |
| AT3792/82 | 1982-10-15 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5989982A true JPS5989982A (ja) | 1984-05-24 |
Family
ID=3555508
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58191070A Pending JPS5989982A (ja) | 1982-10-15 | 1983-10-14 | ロ−タリ−キルンに車輌空気タイヤを供給する供給装置 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4551051A (ja) |
| EP (1) | EP0109379B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5989982A (ja) |
| AT (1) | AT385842B (ja) |
| DE (1) | DE3363934D1 (ja) |
| DK (1) | DK154915C (ja) |
| ES (1) | ES8407198A1 (ja) |
| YU (1) | YU203483A (ja) |
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